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信仰心はないけども、今日はゴスペル聴きに行ってきます
2006年07月30日
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ピンポイント天気予報によると、本日の最高気温は35度だったらしい気温が高い時間帯はなるべくPCの電源入れないように心がけてはいるんだけどちょうど最高気温に近づいた頃、娘が電源を入れたらしい電源入れてIE起動したら極端に動きが遅くなったらしいほぼフリーズに近い状態見守っていたら、いきなり画面が消えて真っ暗にランプが全て消えてたから、電源落ちたのかな?と思ったけど全く何も反応しなくなったからそうとも違うらしいPCのある部屋にはエアコンがないので、扇風機の風を当ててみたコンセントも抜いてみた15分くらいたった頃、コンセントを差してみた省電源モードの時のオレンジ色のランプが一瞬付いたそのままほっといたらいつの間にか復活してたやっぱり暑さでのびたのねこれからの暑さ対策念のため、大事なものは保存しとこう
2006年07月28日
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しばらく雨続きで涼しい日々が続いていましたが昨日辺りからギラギラの太陽が地上を熱く焼いています私は暑いの結構平気ですが冬と同じ毛皮のちゅう太には酷なようでのびてますお腹をさらすと少しはしのげるのかなぁひっくり返ってほぼ熟睡状態にある模様にもかかわらずほお袋からなにやら出して食べ始めました本能だけで生きてる感じしますちゅう太頑張れ!夏を乗り切るんだ!と家族全員で声援を送っています
2006年07月27日
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平野汎、平凡バスに乗ったまま平凡な人生を歩みそうな予感がしていた高3の夏、彼は他人の夢を覗ける能力を持つことを知る。トラベルミステリーに刺激され地図にピンを刺して決めた目的地への旅に出て、トラブルを抱えているらしい少女と出会い、次第に事件に巻き込まれていく。少年の能力を使って事件の謎を追求していくわけだけど、安っぽい感じもあるのに引き込まれてしまうのはやはり作家の力量なのかな。20年以上前の作品で、その当時持っていた森村誠一というイメージからは随分遠いように思う。終わり方がいささか気に入らなくもあるんだけど、ちょっとしたゆとりの時間にはちょうど良い軽い一冊ではないかしら。
2006年07月25日
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白鳥屋の二代目は、訪れた異国の忘れ物保管室で忘れられたままになっている‘おとぎ話’の忘れ物に目をとめた、そして集めたおとぎ話たちを救い出してあげたくなった。スワンキャンディー販売所のレジ後ろにあるドアは、綺麗に装丁された世界で一冊ずつしかないおとぎ話の本が読める‘忘れ物図書室’への入り口。「ずきん倶楽部」「アリスという名前」「人魚宝石職人の一生」「愛されすぎた白鳥」という四つの‘おとぎ話の忘れ物’が収められています。タイトルから、あるお話が浮かぶでしょう。そのお話を思い出しながら読むも良しです。以前「本当は恐ろしいグリム童話」とかいう別の作家さんの作品がありましたが、その時はあまりのグロさに読み始めてすぐに家に置いては行けないような気になって最後まで読み終えずに手放した私ですから、そんなお話だったらどうしようとおそるおそるページをめくっていきました。樋上公実子さんの描くものは少しエロチックでありながらさらっと無機質で嫌らしさのない、少しグロくもありながら漂うブラックユーモアの気配、そして描かれた少女がスワンキャンディを一個だけ口に含んでると思ってみると、微笑ましくさえ感じてしまう。小川洋子さんのお話と良い感じで調和してます。四つのお話自体は、まぁ、忘れ物になってしまうほどのものですから期待しすぎてはいけませんが、掘り起こした作品達が日の目を見るのを確かめぬまま行方知らぬ人になった白鳥屋の二代目さんに敬意を表したい気持ちになりました。少しの間、感傷に浸りたくなったら訪れてみるのもいいかな、そんな‘忘れ物図書室’です。
2006年07月24日
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[よりみちパン!セ]と言うのは中学生以上すべての人向けの本のシリーズで、『日本という国』はその中の一冊です。[パンセ]とはフランス語で[思考する]という意味を持っているとか。ターゲットは14歳ということで、事柄をわかりやすく解説してくれて読みやすく、わかっていたようでわかっていないことを教えてくれる大人にも目からうろこのシリーズだと思います。「大日本帝国」の建国時代である明治と、近代における「日本という国」の建国時代である第二次世界大戦後についての歩みが解説されています。福沢諭吉の『学問のすゝめ』の存在はみなさんご存知でしょ。「天は人の上に人を作らず、人の下に人を作らずと言えり。・・・」の出だしで有名だし、一万円札の肖像でお馴染みだし。でもその先はどう続いているのか、本当は何が書かれているのか、なぜ学問をすゝめているのか、そこのところは記憶にない人がほとんどではないかしら。もちろん私もそのひとり。日本はなぜ近隣のアジア諸国に進出して行ったのか、なぜ勉強しなくてはいけないのか、教育はどのようにして義務教育となったのか、靖国神社に参拝することに近隣の国がなぜ意見するのか。そうだったのかー、と、ちゃんとうなずけるような説明がしてあります。でも、漢字に振り仮名が振ってあってYA(ヤングアダルト)向きとうたってはいるけど、14歳には少し内容が難しいような気もします。でもそれは、今まであまり日常で語られる事なく知らずにきた事から来る忌避感も影響しているのではないかと思います。「とりあえず手にとって見て、少しでも読んでみたらどうでしょう」そう言いたくなる本です。一時間もあれば読み終えてしまうでしょう。この本を読んだらきっともう少し詳しい資料を読んでみたくなるかもしれません。夏休みのお子様には特に、ぜひ。
2006年07月23日
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[シルバー・バトル]といえばスポーツの公式競技のようでもあるけれど、正式には[老人相互処刑制度]と言うそうな。増大しすぎた老人人口を調節するための厚生労働省の中央人工調節機構による制度。ある地区の70歳以上の老人達が一定期間内に最後の一人になるまで殺しあい、その独りだけが生き残る資格を得る、もし残ったのが二人以上であれば全員が処刑される。という怖い制度で、当然夫婦そろってあるいは親子で対象年齢という家庭もあれば、職業も元は自衛官・警察官・聖職者・格闘家・褒章受賞者だったり、寝たきりや認知症その他、無抵抗の人など様々。誰が生き残るのか、誰が誰を殺してあげるのか、ほとんどは誰かに危害を加えるなどしてこなかった弱者であるわけで、簡単に殺してあげられるものでもない。期限が近づくにつれ鬼気迫ってくるようすがほんとに怖い。対象年齢外の人たちはおそるおそるながらマスコミに踊らされて興味津々、それも怖い。山藤章二さんの挿絵の老人達は醜悪だけど愛嬌もあって、なんだか妖怪ふうでもある。ある人物の状況から別の人物の描写へ、ある地区から別の地区へ、その区切りがなくて違うシーンなのだとわかるのに一瞬の間が必要だったのが読みにくかった部分。内容はほとんどひたすらな殺し合い、怖いなぁと思いながらあっという間に読み終えてしまった自分にもぞっとする、笑えるような笑っちゃいけないブラックなお話でした。
2006年07月22日
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晴でも雨でもおんなじことなんだけどねセミナーへの参加だったので、ずっと会議室に缶詰で、外に出ることは全然なかったよ窓から外をたまに眺めるだけ、外は雨か濃い霧で、この景色がせいいっぱいお食事は、これでもかと言うくらい海海のものは好きなほうだけど、山のものが食べたいと二日間ずっと思ってた温泉は有難かったけど、ゆっくり入ってる時間がなかったのよ私が静岡に行く時は、静岡を通り抜けるだけの時さえも、まずお天気が悪いの綺麗な富士山が見てみたいよ
2006年07月21日
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最近は、泊りがけで出かけるときも、残る家族の食事のしたくはほとんどしていかない。歩いて2分のところにお店はあるし、まわりにも食事のできるところがたくさんあるし、冷凍庫に常備してあるものもたくさんあるし、だいいち子ども達はもう十分大きいし。でもやっぱり留守の事は気になるもので、でも電話を掛けるのもなんだしね、「ちゃんとやってる?」と娘にメールを送ってみた。私が居ない時は、家族でいちばん年少の娘が家を仕切る。別に仕切ってと頼んだ覚えはないんだけど。返事にはちゃんとひとりひとりの状況が書いてある。そして「ちゅう太は相変わらずです」とペットのハムスターの事まで^^;相変わらず、とは、こんなふうにずっとぐうたら寝てるということらしいけど。 ↓
2006年07月20日
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明日&明後日は熱海に行ってくるよ残念ながら、遊びでじゃないんだけどねところでデイルさんが‘フォクシーミュージック’とおっしゃったので違うのかと思ったけどメールには‘Foxxi musQ’って書いてあるしFoxxi misQのHPで見てみたら、22日新舞子、23日CIPHER THE UNDERGROUNDとなっておりましたけど来ないんだろうなぁ、あのRAPのお方は・・わかんないけど
2006年07月19日
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今日が初日その一番目予定時間は10分間なのに、しょっぱなから20分も担任の先生としゃべくってしまっただって国語の先生なんだもん本の話で気が合って話しが尽きないんだもんクラスの本棚に本が少ないもので私なりに選んだの(もちろん手持ちの読み終えたもの)をお持ちした担任「お、○○○○○(←作家名)がありますね~」母親「はぃ、もっとあるんですけどね^^」母親「あ、この作家のは三部作ですよね、一冊足りませんね」担任「そうなんですよ~探したんですけど」 ・・・・・・こんな感じで話は続く・・・・・・担任「で、お子さんの事で何か?」母親「いえ、何も」って感じで終わった
2006年07月18日
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明日から3日間長崎に行ってくるよ^^
2006年07月14日
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アクセル踏まなくても十分スピードが出るだらだらの下り坂、数百メートル先の次の信号は赤に変わったばかり。歩道を自転車のおばさんが同じ方向に自転車を懸命にこいでいる。なぜにこいでいるんだろう?下り坂なのに。しかしその割にはスピードは出てないように見える。相当な負荷でもかかっているのかな、あの自転車?
2006年07月13日
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このところ急な注文がとても多い、それも結構お値段高めのもので。問い合わせもかなり多い、会社とのやり取りも頻繁になる。なにも自分個人が忙しい時に、仕事まで忙しくなる事ないだろうに。「どうしてこんなに注文が多いんだろう?」とぶつぶつ言ってたら、だんなさまが「ボーナス出たからじゃないのかな」って。そうかなるほど、そのせいか。けどこれまでボーナス時期に特別注文が増えるってことなかったのに、今年だけ特別多いってことは景気が上向いてきたのかな?それとも私が商売上手?・・まぁそれはなさそうだけどね。成績は良さそうだけど、収入に結びついてない気がしてる。
2006年07月12日
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かなり汗が出て、新陳代謝が良くなってるかもダイエット効果、あるかも次の日曜の友引の日に着る予定の服が背中のファスナーがかなり不安不快指数の高い日が今週いっぱい続いたらうまくいくかもそう思ったら、我慢できるよ
2006年07月11日
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こういう書き方はネタバレなのかもしれないけどもガラスの華最終回まで見たんだけど消化不良いったい何がどうなってどうおさまったのでしょうか?わかりませんほんとに最終回だったんでしょうかできれば黒田さん(役名忘れました)とシン・ジスの対面で終わって欲しかった、かも私が作り手ならそうするんだけどな素敵なシーンだと思ったのは1ヶ所だけだったよいや。。どことはいわないけどあちこち雑だったなぁスタッフさんとか機材まで映っちゃってるし^^;けど、なんだかんだ言ってもツッコミどころ満載で、まぁまぁ気に入っちゃってたドラマではある
2006年07月10日
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数日前から足の付け根あたりが痛いのよ、特に朝起きた時、階段下りるのに苦労する。たぶん筋肉だか筋だかを痛めたんだろうと思うんだけど、用心しながら過ごしてると忘れた頃には楽になるから良いと思ってた。町内に新しく出来た公園の草取りに出なくちゃいけなくて、早朝雨がどっさり降ったのに、タイミング良く雨が上がった。なんとも水はけの良い広い立派な公園で、土が軟らかいもんだから草もいっぱい根を張って良く育ってる。土の柔らかさと朝方降った雨のおかげで草自体はとても抜きやすいんだけど、さらに足に負担をかけたみたい。やる事いっぱいなのに、参ったなぁって感じ。月曜の多めの出庫が心配だなぁ。
2006年07月09日
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このひとどうも好きになれないなぁ、はっきり言って嫌いそう思って何年か関わってきて、ある日突然わかるわけその人と共通の何かがあることがわかっちゃって「私たち繋がってるね^^v」とか言われちゃってうげっ。。この人との繋がりなんていらないとかすんごく戸惑ってるんだけどやっぱり出会いって大事にしなくちゃいけないのよねだって、ほんとに嫌な人なのかどうかちゃんと付き合ってみないとわかんないもんねでもやっぱり、関わりたくない。。
2006年07月08日
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なんてこと、私はめったにないのにめったにないことが起きるくらい、仕事がいっぱい舞い込んできたただでさえ予定が入ってるのに、忙しい週末になるよ、来週も忙しくなるよ
2006年07月07日
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お客様に紹介してもらって伺ったお宅は、韓国食材のお店だったのここは韓国語で話が出来るので時々お買い物に行くお店なんですけどなかなかねぇいつもは私がお客様だけど、今日はあちらがお客さま敬語で話さないといけないわよねぇ、といっぱい頭の中で文章作ってたのに入っていくとき「こんにちは」って言っちゃったからもうだめ日本語モードのままで途中からは切り替わらないのよねぇでもそれを話すとお店の人は韓国語を交えてお話してくれたよで、結局そのあと自分がお客様になってお買い物して来たよ最後にひとこと言ったら「発音大丈夫ですよ~」って言ってもらえて(^^)良かった
2006年07月06日
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先週の金曜だったか土曜だったか、近所のホームセンターで金魚を買ってきたの。お店の担当者さん、まだ慣れない人なのかなんだかぎこちない手つきだなぁって感じたの。抗議しようと思ったんだけど、大人気ないからよしたのがいけなかった。普通だったら、泳いでるのを小さい洗面器でそっと水ごと掬って袋に入れるのに、その人は1匹ずつ網で追い回してこれはどうかなそっちはどうかなって、掬っては戻し掬っては戻ししながら6匹すくうのに10分は掛かったんじゃないかな。あれじゃぁ金魚がかわいそう。家に戻って、何日も前から用意してあった水に袋ごと浮かべて少しずつ体がびっくりしないように気をつけて入れてあげたのに、今朝までで全部が力尽きた・・私の前にやっぱり10分以上かけて掬った10匹のメダカを買って行った老夫婦は、たしか孫の家まで2時間掛かるっておっしゃってたけど、お孫さんの家まで無事だったかと心配になったよ。
2006年07月04日
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めざましテレビを見ていたら、画面の隅っこの方に何か文字が流れていくのが目に付いた。たまたまその時にトム・クルーズと読めたんだけど何だろう?と思っていたら、どうやらその日のお誕生日の人の名前がいくつか表示されていたらしい。へぇー、トム・クルーズって7月3日生まれなんだ・・・だからって別に不満でも何でもないんだけどね。
2006年07月03日
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http://www.foxximisq.com/disq.htmlこのMVの怖そうなお兄さんとhttp://randc.jp/foxxi_misq/discography.htmlここでRAPしてるのは・・たぶん我らがJiNさんだと、思う
2006年07月02日
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欲しいものがあるというので娘とお買い物に行ったの。この子は父親に似てひとつのものを選ぶのにとても時間がかかる。良く見もせずに欲しいと思ったら買ってしまうことの多い私とはえらい違い。出掛けたショッピングビルは、別の場所に大型のショッピングセンターが出来るまでは市で一番賑わっていたところで、地下の有料駐車場にとめてもこのビルの中でひとつでもお買い物すれば2時間まで無料になる。2時間越えてもたいした事ないといえばそうなんだけど、やっぱり2時間以内で済ませたい。なのに、この子の品物選びだけでも1時間半近くかかってしまうわけ。残り時間で大急ぎでお買い物をしようと食品売り場に向かうと、入口の野菜と果物のコーナーの角に小さめのサボテンが何鉢か売られていて、「なんでここにサボテンが?」と娘が聞くから「それ、食べられるんだよ」と答えた。「へぇ~そうなんだ、どう料理するのかなぁ」なんて真に受けた。「嘘だよ」と言うまで大真面目。途中で「スーはどこかなぁ、スーが食べたいんだよ」と言い出す。「スー??なんだろ?」「麺でさぁー。。」「スガキヤのスーちゃん?」「レモンを掛けて食べてみたいんだよ」「もしかしてベトナムのフォー?」「それそれ」こんな感じでちっとも目的のお買い物が出来なくてあせったよ。
2006年07月01日
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