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POLARISさんへカンタくんの曲の試聴あるいは視聴ができるサイトです、コピペして、トゥロ ボセヨ、ポヮ ボセヨhttp://www.mtvtop.net/html1/1419.htm ↑ここは中国のサイトです、試聴だけはアルバム全曲できます「Polaris」はかなりヒットしたのよね~なつかしい^^http://rki.kbs.co.kr/japanese/enter/music_artists_detail.htm?No=101490# ↑KBSの日本語サイトです「PERSONA」のMVが見れます、「Polaris」と「PERSONA」が聞けますHOT時代の曲はこっちです ↓http://rki.kbs.co.kr/japanese/enter/music_artists_detail.htm?No=101800#http://mv.daum.net/player/mv_player.asp?no=2440&k=m&index=n ↑カンタくんとF4のヴァネスくんの「スキャンダル」ですここがいちばん高画質で見られるサイトじゃないかと思います、バファリングに時間がかかるかもですがhttp://www.kangtavanness.com/ ↑ここはその公式サイトhttp://www.youtube.com/results?search_type=search_videos&search_sort=relevance&search_query=KANGTA&search=Search ↑ここは最近噂のyoutube
2006年08月31日
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九州の母に、ありがとうのメールを送ったよいつだったか、電話で言ったら泣かれちゃったし改めて言うには結構勇気もいるしね
2006年08月30日
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過ごしやすい夜が二晩続いたのにどうでもいいようなつまんない理由で続けてあまり眠れなかったのだんだん空が明けていくのを感じられるのは素敵だけどね今夜こそ爆睡してやる~
2006年08月29日
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岩崎書店の絵本『仙女ときこり』神谷丹路/文 金正愛/絵(http://www.iwasakishoten.co.jp/shop/book/4-265-03479-9.html)と偕成社の『大人と子どものための世界のむかし話(4)韓国のむかし話』に収められている「きこりと天女」http://www.kaiseisha.co.jp/cgi-bin/find2.cgi?page=frameBso&pform=key&lstnum=10&keysw=%8A%D8%8D%91%82%CC%82%DE%82%A9%82%B5%98b&submit.x=19&submit.y=13ハングルの教室で教えてくださってる先生との会話の中で時々耳にするお話で、子供図書館で探してみたら2冊あったので読み比べてみました。朝鮮半島の昔話なんですが、日本語のタイトルは違っても元は同じお話です。「独身で母親と二人暮らしのきこりが山で鹿を助ける」とか「お礼に天から降りてきた綺麗な娘たちが水浴びをしているのを教えてくれる」とか「その娘の1人と結婚して子供を何人か授かる」とか「娘は天に帰ってしまう」とか「天からつるべが降りてくる」とか「雄鶏が高いところで空に向かって時の声をあげる」とか基本的な所はもちろん同じだけど、こだわってる部分が違うから別のお話のように感じたりもするの。昔話はきっとなにか教訓みたいなものが込められてるんだと思うんだけど、特に何も感じないお話だなぁって感じたの。登場人物は人が良いのかたいした事ないのか良くわからない。いくらお嫁さんが欲しいからってだめでしょう、水浴びしてる娘っこの着てたもの持ち去っちゃぁ、ねぇ。それに初対面の男の人に着いて行っちゃだめでしょう、着るもの無いのに・・・せっかく空飛ぶ馬に乗ってきたんだから、もうひとり、年老いたお母さんならきっと軽いから乗せて行っちゃえばいいものを。ていうか、天上の世界には水は無いのか?けど、絵本に突っ込みいれてる自分も変よねぇ^^;
2006年08月28日
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26日、27日と浜名湖ガーデンパークで「THE夢人島Fes. 2006」があって、九州の姪がお友達と一緒に行ってきたの。姪たちが行ったのは26日のLIVEだけなんだけど、27日にセントレア発の飛行機で帰る前に名古屋を案内して欲しいというので出かけてきました。といっても、私自身も行く場所はいつも同じで名古屋を知ってるとは全然いえない立場なものだから「いいよ~まかせて」とは言ったもののいざそうなると非常に困ってしまうのです。さてどこ行こう、イタリア村がいいかなぁと思ったけど、ちょうど「ど真ん中祭り」と「24時間テレビ」のイベントがあるし、栄って言うところに行ってみたいと姪が言うので行って来ました。「ど真ん中祭り」の久屋会場に入ろうと思ったんだけど、スクリーンに映された席(応援席か観覧席かわからないけど)はあまりにもがらんとしていてチケットを買う気をなくしてしまい、「24時間テレビ」の方へ行く事に、でもそこもちょうど一息ついている時間だったらしくLIVEもやってなくて・・・何の計画性も無く行くとこうなるのよね、ちゃんと下調べはしておくべきだと反省。というわけで、新しくなったテレビ塔へ。私ひとりじゃ絶対行かないだろうなぁ、だって高いところは苦手だもの、でも嫌いって訳じゃないのよね。高いところから見下ろすと、世界観が変わるよね。遠い遠いところだと思ってたところがすぐ側にあるって気づかされる。見上げたビルの屋上が見下ろせて、まっすぐ伸びた大通りの先の先あたりには自分の家があるのがわかってて、人ごみからほんの少し離れたベンチにはだぁれも座ってない良い場所があって、見る場所次第で変わってくるのは生きてくこととも同じだよね。ランチはテレビ塔のレストランに行きたかったなぁ、待ち時間を訊ねたら、どうやら飛行機の時間に間に合わなくなっちゃいそうで諦めた。味噌カツ食べたいという2人の希望で、ちっちゃなお店で予算より安上がりなランチになっちゃいました。セントレア行きの電車を見送って駅の外に出たらえらい人だかり、どうやらそこは「ど真ん中祭り」の会場のひとつだったらしい。かなり盛り上がっていたのでした。地下じゃなくて地上を移動してれば良かったな。夕食の仕度はサボろうと思ってたので、たまに行くお惣菜のお店にと向かったんだけど、迷ってしまったのかな、そのお店に辿り着けない。同じ角を何度も曲がって気がついた、その一画がすっかり変わって別のお店になっちゃってたの。なんだかいろいろ思い通りに行かない日でした。
2006年08月27日
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2004年香港映画。ヨウ(サミー・チェン)はプライベートレストランを経営しているシェフ。助手のクーリ(ジェリー・イェン)と共に日本の料理番組の下見に訪れた東京で、元彼のチュアンヨウ(アンディ・ラウ)に再会する。ヨウの家系の女性は、本当かどうかは定かでないけれど、過去の因縁によって連れ合いに去られてしまうという呪いが掛けられているらしい。それを証明するかのごとく熱愛中の5年前、ヨウとチュアンヨウは別れるとも無く離れ離れになってしまったのだとか。再会した今、チュアンヨウにはすでに別の恋人がいて(しかも自分の親友だった)、ヨウは助手のクーリー・神学生志望のイケメンくん・上の住人の中年作家たちに想われている様子。料理のシーンはほとんど出てこない、だいいちヨウの料理の腕は名料理人だった母の残したレシピによるのみらしい。工夫や気配りをしているのはひたすらクーリーで、助手の彼のほうが料理の才能は上なんじゃないだろうか。最終的に、結局料理には愛という調味料があれば良いみたい。ジェリーくんは料理上手には見えないけれど、実際彼が作ってくれたら、何でも食べられるよ、うん^^彼が手首に巻いてた布はハンカチ?ふきん?バンダナ?どうして手首に巻いてるのかしら?それにいつも何か頭にかぶってる、かぶってたのたとえがタオルだとしても文句なしに似合ってしまうから不思議よねぇ。ストーリーはたいしたことないですが、おしゃれで豪華なキャストで十分満足できます。
2006年08月26日
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リンゴが好きでタバコが嫌いな私としてはこの表紙の写真は気に入りません、タバコの上下が逆さじゃないのが救いかな。内容と関係あるのかないのかよくわからないけど、わからないくらいだからまぁ許容範囲ということにしておきます。主なる登場人物は便利屋を1人で営む多田という男性、ここに転がり込んできたチワワそして多田とは同級生の行天。多田は便利屋に舞い込む仕事をあまり手伝いにもならない行天と共にこなしながら、ちょっとした事件に首を突っ込むことになるわけです。幸せなんだか不幸なんだか、良い人なんだか悪い人なんだか、全ての登場人物が理解不能でなかなか魅力的なんだけど、行天以外の人物はあまりく丁寧に描かれていないように思います。主人公は多田なんだろうな、たぶん。チワワの元の飼い主の少女マリちゃんと、親に愛されない由良という少年の将来がとても気になったのでした。よく考えるとダークな事情が多いのに、さらっと軽快で読みやすく、後でじっくり読み直すにも良い、直木賞が十分納得できる作品です。
2006年08月25日
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2003年の香港映画。スターランナーというのはフィットネスの道具みたいな名前ですが、格闘技大会の名称です。ヴァネス・ウー(呉建豪)が出ているんじゃなかったら、5分以上は見なかったかも。格闘技の大会への出場を目指す香港の大学生が韓国語の臨時講師と恋に落ちる、というお話なんだけど、格闘技と恋愛、どっちも中途半端にしか描かれていない。まともに講義をしているシーンはほとんどないし、韓国人同士の会話が広東語だし(吹き替えなのかな?)雨が降ってるシーンで周りに雨の気配が無いし、戦う相手がどうみても全員ヴァネスくんより強そうです。おじいちゃんのロマンスも必要性があるんだか・・全編を通して、微妙なる違和感感じまくりでした。けどそれなりに楽しんじゃってる私。いいのよ、ヴァネスくんがいればそれで^^
2006年08月24日
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昔から母は断水対策として薬缶や鍋にいつも水を入れて置くようにしてたの。実家では地下水をポンプで汲み上げていたから、停電の度に水が止まってた。九州の実家では台風や雷がとても多くて、当時は電気や水道が止まることがとても多いところだったの。その薬缶やお鍋は野外に置いた手作りの台の上に並べられてお陽様に温められます、母は節約がとても上手な人なんです。今年になって急にそれを思い出し、我が家の庭にあるテーブルにはこの夏4つの薬缶が並べられることになりました。夕方、お陽様に温められたお湯でお料理したり麦茶を沸かしたり、水道の水よりも早く湧くのでその分ガスをつけてる時間が少なくて済むし、料理が済んだお鍋や薬缶は軒下に作った台の上で冷ますから、台所の温度上昇も抑えられる。面倒だけど、夏の台所がとても過ごしやすくなった。けど、ひとつだけ気になるのよね・・炊飯ジャー。家の中に熱源となるものはたくさんあるけど、いつも温かい炊飯ジャーが一番の熱源なんじゃないかしら。中身を冷たくしないために外側まで温かいなんて凄く無駄なのに、どうして誰も指摘しないのかしら?中身だけ温かくできる炊飯ジャーがあればいいのに。もしかしたらあるのかな?私が知らないだけなのかな?
2006年08月23日
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夕方からの雷はかなり強烈だったよ随分長い間続いたよ
2006年08月22日
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2003年香港映画。『リメンバー・ミー』という韓国映画のリメイクで、舞台は上海、ケン・チュウ(朱孝天)が出演しています。たしか日本でもリメイクされてたはずですが、そちらは見てません。女子大生シャオジャーは無線倶楽部にあった無線機をふとしたことから持ち帰ってしまいます。月食の夜、その無線機からの呼びかけに応えたシャオジャーと、同じ大学に通うジャーフェイとの交信がはじまるのですが、実はその無線機はコンセントに繋がっていないのです。本を貸してくれるというジャーフェイと待ち合わせた大学の銅像の前で、二人は合うことができません。シャオジャーは1981年、ジャーフェイは2002年と時を隔てているからです。先輩に憧れるシャオジャーと、タバコを吸う恋人への不満から想いを見失ってしまったジャーフェイと、お互いの恋の悩みを語り合っていくうちに、シャオジャーは自分の悲しい未来に気づいてしまうのですが・・・違う結末を期待していたのに、ほぼ同じ展開だったのにはがっかりでした。オリジナルを見てなければ十分面白味のある映画だとは思います。ケンちゃんは怒ってても眼差しはひたすらやさしい。私はそれだけで満足です。
2006年08月21日
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急で短いのがおとこ坂、ゆるくて長いのがおんな坂。どちらを選ぶかは自分次第。人生とか人とのかかわりでもそう。十二の短編が収められているのだけど、短編なのに主人公達の人生の重みがずっしりと伝わってくる。全部がタイプの違うお話で、どれがいちばんとは選べない、どれもいい。一話ずつ、味わいながらページをめくる。舞台は日本各地のそれぞれ違う場所、その場所にその物語が綴られていくのがイメージできるよう。‘ビヘイビア’という自分の知らない言葉が何度か出てきた。調べてみたら「ふるまい、行動、態度」という意味らしい。文の流れから分かるといえば分かるけど何度も出てくるよく知らない言葉というのは少しうっとうしくはある。
2006年08月20日
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そばにいた娘によるとどうやら時々「むふっ」とか笑ってたらしい。「珍しいね、お母さんが本読みながら笑うなんて」って。確かにおもしろいんだけど、でも実はちょっと物足りなかった。強いて言えば『手紙』がいちばん気に入ったかな。星新一作品はたくさん読んでいるようで、作品数がありすぎて読んでないものがはるかに多い。それに、読んだ端から忘れてしまうし。
2006年08月19日
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今年はなぜだか、朝顔の花をあまり見ない初夏の日照時間がたりなかったから遅れてるのかしら我が家の朝顔は、ひと月くらい遅れて種を蒔いたから開花も遅れて当たり前だけど今朝方の雨の雫を受けて、一輪だけの初咲き白い大輪が、とても涼やか次は何色かな
2006年08月18日
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そろそろ買い替えかなぁと思っていたんだけど、義母が作った座布団が押入れにずっと眠ってるのを思い出した。お陽さまに当ててからと庭に並べたあと、お天気チャンネルを念のために見た。予報ではちょうどその時間‘雨’、うっそー!と思って窓の外を見るともう雨が降ってる。最近の天気予報は凄いのネェ、ちょうどその時間になったら降るなんて。結局濡れちゃった座布団は、廊下に並べられて次の太陽を待つ事に。。
2006年08月17日
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子供向けの「薔花紅蓮伝」があるところを見つけたよhttp://www.joybook.com/dongwha/data/C/CA/CA00008/book.swfもちろん韓国語だけどね
2006年08月15日
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ハングルの教室の今年の送年会には「薔花紅蓮伝(チャンファ・ホンニョン伝)」という物語をアレンジしたものを寸劇にして、クラスのみんなで韓国語で演じてみようかということになったんだけど、よく考えてみたら元のお話を一部しか知らないなぁと気がついたの。お話がどこかにないかしらとネットで検索してみたけどなかなかなくて、韓国のサイトで見つけたあらすじを2日がかりで訳してみたら、随分と怖いお話なのねぇ・・「箪笥」というホラー映画(見てないけど)の原作になったというのもうなずける。一部だけにするか、それとも怖い部分はコメディタッチにしてしまうか、台本作りがうまくいくといいんだけどね、しかも韓国語にもしないといけないし、結構大変そうです。
2006年08月14日
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夕方、家族でご先祖様をお迎えにお墓に行った前の週には祥月命日のお参りに行ったけど、やっぱりお隣のお墓がとても気になるそこにお参りに来るおばあちゃんとは何度か会って少しだけ言葉も交わした上地からバスで来るといっていた祥月命日が我が家より数日早いらしく、会うのは私が早めにお参りに行った時ここ数年会わなくなったいつだったか、お寺さんに訊ねたことがある「お隣のお墓にお参りに来るおばあちゃんは、近頃お元気ですか?」お寺さんには思い当たる人がいないとかあるとき、お隣のお墓にお参りに来た女性と遭遇した、例のおばあちゃんより随分若い「おばあちゃん、お元気ですか?最近お会いできなくて」そう訊ねたお母様は随分前に亡くなって他に思い当たる人もいない、とおっしゃる思えば会うようになったのは、その「随分前」の頃会わなくなったのは、私がお守りを身につけるようになった頃思い切って、お隣のお墓に刻まれた文字を確かめてみた確かに、「随分前」に亡くなった女性はあのおばあちゃんの年頃で我が家の祥月命日より2日早い今年、あのおばあちゃんは、家族に連れられてなつかしいお家に帰ったかしらそれともおじいちゃんとバスにゆられて訪ねたかしら
2006年08月13日
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町の盆踊りはいつもはあるんだけど、今年は1日だけ去年はかき氷の係りで、今年はフランクフルトとか焼き鳥とかイカ焼きなんかの係り炭火のそばにずっと居なくちゃいけないから、熱いわ煙たいわ、燻製になった気分でしたどうせ手伝わされるなら、かき氷のほうがいいや自分の家の周りでは子供が少なくなったなぁって思ってたけど、盆踊りに来る人たちを見てると、今年は、顔を見るのが初めてかなって思った子供たちや若いお母さんたちが結構居たみたい3歳くらいの女の子の真っ赤な兵児帯は、まるで金魚がゆらゆらしてるみたいでかわいいね
2006年08月12日
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PCにはかなり酷な昼間の暑さだから昼間はなるべく電源OFFにして、扇風機の風を遠目にあててあげる夜涼しくなってから電源入れるけど、子供達が待ってましたとばかりに占領する基本的に、夜中の0時から早朝は使用禁止ってことにしてあるのだからブログ書いてる時間の割り当てがなかなかないのですそうそう、今日は夕方の西の空、太陽の周辺に虹を見たよ
2006年08月10日
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10年くらい前、会う人ごとに「どこか悪いんじゃない?」って聞かれるほど皮膚がくすんでて、大きなシミもあったんだけどその後の努力でくすみはあまり気にならなくなって、悩みの種だった大きなシミは消えちゃったの、周りがビックリしたくらい。でも最近ファンデーションの色がどうも合わないようで、あらも目立っちゃうの。去年おもいっきり日焼けしたダメージのせいかしら?って心配して、いつもお世話になってる化粧品やさんに聞いてみたら「ファンデーション、ひとつ明るい色に変えてみたら?」って、まさかー、と思いながらも試してみたら確かにそっちの方が合う。元の肌色が明るくなったから余計に細かいシミの部分が浮いて来ちゃうのね。。この10年間のたくさんの努力を改めて振り返ったりして自分を褒めてみたりしてね^^
2006年08月08日
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『雲上的少女(DREAMY DAYS)』を書きあげた時、作者の夏伊(シア・イー)さんはまだ16歳、北京大学付属中学在学中だったそう。驚き。仕事で忙しい両親は世界中を飛び回っていて北京で1人暮らしをする中3の女の子ルオシン。同じように1人暮らしの男の子カイフォンと出会って恋に落ちる。高校生になると離れ離れになってしまう恋。ずいぶんとませた恋愛のようにも思えるし、ぎこちない純愛だなぁとも思う。2人の静かな葛藤ぶり、横槍の強引さ、もどかしく、ひたすらもどかしく・・たくさんの音楽や本の名前が出てきてイメージ作りを手伝ってくれるけど、どうかなぁそれは?とも思う。ルオシンの通う学校にはなんて素敵な男の子が多いんだろう、おばさんはとてもうらやましい^^;とっても執着してるかと思えば、結構あっさり納得したり、そこらへんが若さなのかなぁとも思ったり。この本をバレンタインデーのプレゼントにするのが流行ったそうだけど、そこのところは何故なのかよくわからない。そして私は中国というものをまるでわかってないのにも気づかされた。この作品に、私は不満を述べているのでは決してない。なぜなら、いっき読みしてしまったのだから。
2006年08月06日
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「青猫」とは、 大辞泉によると‘萩原朔太郎の詩集。大正12年(1923)刊。人生の不安定さ、無為と倦怠(けんたい)の情をうたっている。’大辞林によると‘詩集。萩原朔太郎作。1923 年(大正 12)刊。「青」(Blue)に表象される、憂鬱・疲労・倦怠感をメロディアスな詩語で綴(つづ)り、口語自由詩の到達点を示す。’とあります。ブルーな心のままに青い猫の絵を描く娘の横で、父は若い頃親しんだ萩原朔太郎の詩集を思い出して暗誦し、本棚の奥から取り出した詩集を手渡すのです。語る「僕」は51歳のおじさん、30年ほど前に亡くなった叔父との思い出、旅先での短い恋、会社員だったころの抗争、仕事上のかけひき、死に向かうもの、裏切り、娘の葛藤、家族の苦悩、そんなものが坦々と語られる。最初はなんだかいくつものお話が脈絡もなく語られているようで、でも読みやすいのでなんとなく読み進めていくと随分とブルーな気分にさせてくれそうなエピソードの連続なのに、「僕」が実に落ち着いてよく考え荒波をなんとか乗り越えていく様や、これからもそうやって乗り越えていくんだろうと思わせる安心感が気持ちいい。お話の中では控えめだけど「僕」の奥さんは偉いなぁと思う。家族を脅かす波がやってきてもさほど慌てふためいている様子はうかがえない。単にそういう状況が取り上げられてないだけなのかもしれないけれど、密かに涙したり苦悩したりはあるだろうけど、ぎゃぁぎゃぁ喚いてはこなかったらしい。この奥さんあってこその父と娘なんだろうな。と思う。51歳にして0歳の子の父となってしまったこのおじさんは、そしておじさんの家族はこれからもきっといろんなトラブルに見舞われるんだろうな。頑張れ。
2006年08月05日
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この本の監修である白川氏の名前は、昨年の愛・地球博の瀬戸開場で市民パビリオンに立ち寄った際に記憶に刻んだのですが、著書を読んでみたいとは思っていても難しそうで気が退けたままでいたのです。[よりみちパン!セ]のシリーズの中にお名前を見つけたのを良い機会にと思い、少しその世界に触れてみる事にしました。漢字の起源には祭祀や戦いに由来するものが多いのですね、それも「えっ?」と驚かされるような血生臭いものもあって、文字を見つめるとまるで何千年も前に起こった出来事を封じ込めているようにも感じます。内容自体は面白味があって、線を引きたくなるほどの一節も所々あったのですが、歴史や世事に疎いせいか理解しきれなかった所も多くありました。分厚い本ではないし、まずはさらっと流し読みする程度に軽い気持ちで手にとって見たら良いかと思いますよ。
2006年08月04日
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http://plaza.rakuten.co.jp/14june/diary/200510310000/昨年読んだバッテリーの続きです、続きを予約するのをすっかり忘れて9ヶ月たってしまいました。中学に進んだ巧と豪は当然野球部に入ることになるわけですが、巧はだらだらとしてみえる部の練習風景にがっかりします。野球が好きでも嫌いでもなくただ進学のためにメニューをこなしている上級生からの反発を受けたり、中学生としての枠の中に納まりきれず先生ともぶつかってしまいます。巧と豪のあいだには意見の食い違いが生じるし。悩める世代なんだな、と、やはり親の目線で読んでしまいました。
2006年08月03日
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先月の初めのこと従妹の結婚式に着る予定のワンピースの背中のファスナーがひとりで上げられない事に気づいた日「しゃあないダイエットするか!」と決意したチョコレート絶ち、普通に朝ごはん、遅めの軽いお昼ご飯、夜は青汁とHCと豆乳のみ一週間で1.5キログラム減った結婚式当日、無事1人でワンピースが着れた^^その後、気を抜いたつもりはないけど、行き帰りの電車では座りっぱなし、熱海のセミナーも座りっぱなし両方とも出されたお料理残しちゃ悪いしねあの忙しかった一週間で、スタート時点より遠ざかってしまったそんなわけで最近の私はほんの少し落ち込んでるかも今日はやけくそでポッキー8本食べてやったさ
2006年08月02日
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ちゅう太はひまわりが大好き、ブロッコリの葉っぱが大好きチーズが大好き、ナッツが大好きフランスパンも卵焼きも大好き、そしてお豆腐も大好き好きじゃないものは、運動、そしてたぶんお風呂どうせ短い人生・・いや、ハム生だもの好きなもの食べて好きなことして、嫌いな事はしないいいじゃないそれで人の平均寿命を思うと人生は長いなぁだから病気になるほどの時間なんだなぁってちゅう太と比べてそう思う
2006年08月01日
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