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いつだったか読んだ本に書いてありました。良く片付いて季節の花が飾ってある家と、レジ袋などのゴミが散らかって山のようになっている家。あるいはきれいで清潔な服装の女性と、何年前に洗ったかわからないたくさんシミのついたシャツを着て「お風呂入ったの?と聞きたくなる」女性。あなたは多分そのどちらでもないでしょう?あなたはその中間にいるのではありませんか?大多数の人が中間にいるのです。だから、少しでも良い方向へ近づくようにしたいですね。
2016.10.17
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冷蔵庫内など一目で見渡せるから、食品を置くにしても空いている隙間に入れて、特に場所を決めていませんでした。「置く場所を決めたほうが良い」とテレビで言っていたので、大まかに置く場所を決めました。しばらく決めて置いてみたら、すっきりした庫内になりました。これはいいです。そういえば置く場所が決まっている倉庫はよく片付いています。適当に物を投げ入れている倉庫は手前ばかりごたごたして同じ品物があったりします。他の場所も気を付けて品物を置く場所を決めたいです。
2016.10.17
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モノトーンがきれいな木綿レース地の花柄トップスを捨てるのが惜しくて大事にしまっておきました。「スカートにすれば涼しくていいな」と思いスカート予定でしたが、途中まで作って生地が足りません。「どうしようかと思っている」といつも使っているパソコンが無味乾燥です。パソコンの上にかけ埃よけパソコンカバーにしました。パソコンカバーは大きな花柄の生地を切るのが悲しくてパソコンより大きめです。パソコンが2つ入りそうなほど大きいです。部屋に花でも飾ってあるようです。きれいな花柄をいつも見ていられてスカートにするより良かったです。そういえばミシンを使って手芸を始めたころは物差しで物体を図ってちょうどの大きさにしました。この頃は「カバーなど少しぐらい大きいほうが中身を出し入れしやすい」と思うようになりました。ゆるみを持たせたほうがカバー類の痛みも少ないです。
2016.10.17
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夜寝る前に寝室へモップを持ってきて置き、朝起きたら歩きながらモップで廊下を掃除するのだそうです。(^^)/寝室へモップを持ってきて置くのは落ち着かない気持ちですが、夜寝ている間に埃が床にたまるから理に適っているかも…。
2016.10.17
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ジャージの膝穴繕いをして、針が動かなくなり無理に引っ張ったため、ダーニング縫いとボタンホールができなくなっていても使っていたミシンが、スタートボタンを数回押してからスタートするようになりました。ご機嫌に一度でスタートしてもらいたいところです。何年か前に修理した時、分解をした場合の修理基本料は10500円+輸送費+部品代で3万円くらいかかりました。「3万円あれば、新しいミシン買える。」と心にしみたのを思い出しました。今回は修理しないことにし、オークションで同じミシンを探すと、今持っている同型式ミシンが2千円~1万円で落札されていました。「本格的な刺繍はせず、簡単な文字縫い程度の刺繍機能がほしい。職業用のミシンは直線縫いがきれいだそうだから、一度は職業用ミシンを使いたいなぁ。今まで自動止め縫い・自動糸調子・自動糸切り・自動ボタン穴かがりに慣れた私には職業用のボビンを調整するのは面倒に思う。」と迷っていました。「ミシン屋さんブログ」を読むと、ミシンを買う年代は50代以上の女性が多く、若い人は買わないそうです。(^^)/また、「『雑巾しか縫わないわ~。』などと言わず、いい道具に出会い、まじめに明るくポジティブに考えれば誰でもミシンがうまくなります。」と書いてありました。「ミシンの故障は無理から発生します。いいミシンはそれに耐えてくれます。」ともありました。「普通に動きます。」と説明文にあった工業用カマ仕様の刺繍付きミシンを落札しました。針板のねじが中途半端だったり、ボビンに下糸が絡みついていた変なミシンですが、ほこり汚れを落とし、注油すると立派に動きました。文字縫いや簡単なクマさんも刺繍できます。今日はミシンを使ってパソコンカバーを作り爽快な気分です。
2016.10.17
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