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(姫木湖 10月28日朝撮影)楽しい時間はあっという間に過ぎてしまいますね。今年のワイン・オフ、27日(土)には台風と一緒に(笑)とむぼさん、秀さんが来てくれました。穴沢さんたちのライブはあの雨の中で決行され、私たちは傘をさして踊りました♪雨の中で踊る私たちの応援にと、何人かの方たちが雨の広場に出てきてくれたのですが、なんとそれが偶然にも穴沢さんの高校時代の同級生で、「おおー、ドラムを叩いているのは穴沢じゃないか!」と、ステージの前はプチ同窓会状態に。ローカルに盛り上がったライブでした。(笑)夜は例年通りヨタママさんのペンション泊。とむぼさんと秀さんは日帰りで残念だったけれど、私たちはいつものようにヨタパパさんの美味しいお料理とおしゃべりを夜遅くまで楽しみました。28日(日)は前日とはうってかわっていいお天気。私たちは一足先にペンションを出発し、イギリス人の友人のCとMを誘って再び小諸のワイナリーへ。ヨタママさんとヨタパパさん、Aちゃん、そしてペンションにお泊まりしていたハナちゃん一家も会場で合流しました。午後にはバンド仲間のRちゃんとTちゃん夫婦も来てくれて、この日も一日、ワインとおしゃべりを堪能♪ワイナリーの方々とはすっかり顔見知りとなり、初日のオープン時間(9時)に遅れて到着したら、「今年はまだ来ていないみたいだね、と噂していたんですよー」と言われてしまった。(笑)毎年こんなに楽しませていただいて、本当にありがとうございます。これもマンズワインさんのおかげです。来年は10周年目とのこと。また楽しみに訪問させていただきまーす!今年参加できなかったお友達のみなさまも、来年はぜひ一緒に楽しみましょう。今から予定に入れておいてくださいませ。たぶん10月の最終土日だと思います。(*^_^*)
October 30, 2007
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今年もこの日がやってきましたよ♪恒例のワイン・オフ♪今年は久しぶりに穴沢さんたちのライブもあるよ。なんだけど、今年はいろいろあって、とむぼさんたちがお泊まり参加できません。残念!でも昼間だけでも会えるのはとーーーーーってもうれしい♪一緒に楽しい時間を過ごそうね。その間だけでもいいから、雨、降らないでほしいなー。(*^_^*)★★マンズワイン 小諸ワイナリー過去のワイン・オフ会の様子はこちらでね。画像の倉庫だった幻泉館さんのサーバーがダウンしてしまったので、残念ながら過去の写真は見られなくなってます。<2006年のオフ会>★★ワイン・オフ2006 ★★ありがとう♪ワイン・オフ2006♪ <2005年のオフ会>★★今日はワイン・オフ会です♪★★楽しかったよ♪★★ワイン・オフ会その1<2004年のオフ会>★★本日オフ会★★オフ会終了♪★★楽しかったよ♪オフ会(初日篇)★★楽しかったよ♪オフ会(2日目篇)
October 26, 2007
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川上村に通い始めてからの走行距離、なんと1000キロを超えました。現役ライダーだった大学生の時だって、こんなに走らなかったような気がする。昨日も今日もそして明日も川上村出勤。そろそろ終わりにしたいんだけどなー。(T_T)さて友人からの情報です。「世に倦む日日」に康夫ちゃん関連記事。いいなー、康夫ちゃんからのメール♪★★田中康夫代表からの激励メール - 防衛省不正疑惑を追及せよ★★日本映画 『フラガール』 - 数珠繋ぎの感動と娯楽のカタルシス来月11日には東京で田中康夫塾があります。もちろん私も参加する予定でーす♪★★第5回「田中康夫塾」開講のお知らせ=ニッポンを診る、ニッポンを治す。=(新党日本)
October 25, 2007
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みなさま、ご心配いただきありがとうございました。熱はどうにか下がりました。(*^_^*)今日もまたこれから川上村に出勤です。(笑)昨日写した写真を載せておきますね。本当にいいお天気で気持ちよかったですよ。生まれたばかりの川上犬の子犬 キイちゃんと同じ模様の川上犬 高原野菜の産地・川上村 山では紅葉が始まりました。 帰り道、友人が働いている松原湖に寄り道。日が傾くとあっという間に冷え込みます。田んぼに西日があたってとてもきれい。 川上村では気になる看板がありました。「信州峠 7km」信州峠は大好きな志水辰夫の小説に出てきた場所なので、一度は行ってみたいと思っていたのです。今日は夫が車の運転をしてくれるので、信州峠まで行ってみようかと思ってます。それでは行って来まーす!<関連リンク>★★帰りなん、いざ(ウィスキーとミステリーの世界)★★信州峠★★古い写真の峠(信州峠)
October 23, 2007
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きれいでした。
October 22, 2007
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今日もいいお天気です。これからまた川上村まで150キロドライブ。今朝もまだ熱っぽいのですが、こうなったら意地でも楽しまなくちゃね。(笑)色づき始めた山を眺めながら、川上犬ともたわむれてこよう。ちなみにわが家のキイちゃんのお母さんは川上犬です。写真も撮れたらアップしますね。それでは行って来まーす!<関連リンク>★★川上犬★★川上犬!
October 22, 2007
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やはり先日のバイトがハードだったのでしょう。今朝から具合が悪く、熱が出てしまいました。もとが低体温のため、37度を超えるとかなりキツイです。今日は弟と家族が来ています。明日はいとこも来る予定なので、どうにか気力で乗り越えようと思います。ああ、でもその後にはまた二日連続で150キロドライブです。保つのか、私?(T_T)
October 20, 2007
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ご無沙汰しております。すっかり日記から遠ざかっています。今月はなぜか超忙しいのです。予定していたアルバイトに加え、飛び込みの仕事が一つ。この仕事のおかげで一日に100キロ、あるいは200キロも走り回っているのですが、これもどうにか峠を越えまして、来週いっぱいで楽になれそうです。予定していたアルバイト……というのは私には初体験の立ち仕事で、17日(木)に長野新幹線内でアンケート調査員をやったのです。長野・高崎間を3人ひと組のチームで、朝7時から夜11時まで往復9本の新幹線で、アンケートを採り(各自に割り当てられた1両)、乗客数をカウント(これは全車両)する仕事です。一時間ほどの中でこれをこなすのはかなりハード。ましてや揺れる車内をスーツ&パンプス姿で行ったり来たりの仕事だったので、昨日は足と肩が痛くて痛くて動けませんでした。(今日も湿布をべたべた貼っています)仕事の前日に200キロ以上車を運転していたのも疲労を助長させたかもしれません。とにかく私には超ハードな仕事でありました。車内では知った顔に出会うこともあり、またチーム・委託会社のみなさんとも、とても楽しく仕事をさせていただきましたが、私には一日でもう十分です。(笑)21日(日)にもアンケート調査があります。私は担当していませんが、もしその日に長野新幹線に乗る予定の方はどうぞご協力をお願いいたしますね。(*^_^*)息子も職場体験授業ということで16日&17日に焼き肉屋さんで働きました。こちらも慣れない接客仕事で大変だったようですが、いい体験になったようなので何より。(*^_^*)親子共々「労働の秋」を満喫(笑)しております。そんなわけでまたしばらくご無沙汰しますが、どうぞお許し下さいませ。
October 19, 2007
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なぜかますます慌ただしくなってます。昨日は40キロ、今日は150キロ走りました。明日も多分150キロ走ります。(もちろん車、でです)夜は新幹線で長野行き。明後日はちょっとお休み。そのあとは???
October 10, 2007
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相変わらず慌ただしい毎日です。こんなムービーでも見て、ホッとしましょう♪★★夢の中へttp://swfup.info/swfsource/5988.swf(直リンしていませんのであしからず)
October 10, 2007
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「ざ・こもんず」マガジンから、テロ特措法関連情報です。テロ特措法もそうですが、「国際貢献」という名がついてはいるものの、それらの事業が対象国の普通の市民の方々をじつは救ってはいないという事実。さらには「貢献」しているはずの日本への感情悪化を生み出すかもしれないという矛盾。(イラクではすでにそうなったと思いますが)ペシャワール会の中村医師が言っていらっしゃるように、「殺しながら助ける」という支援というものがあり得るのか、ということを、政治家の方々にはもう一度よく考えてほしいと思います。明日からの国会。真の議論が展開されることを願います。★★ペシャワール会 パキスタンから撤退 アフガンに拠点両国情勢悪化で(西日本新聞)★★ペシャワール会★★「テロ特措法」はアフガン農民の視点で考えてほしいペシャワール会現地代表・PMS(ペシャワール会医療サービス)総院長 中村哲<康夫ちゃん関連リンク>★★田中康夫の東京ペログリ日記リターンズ[161] 9月11日号8月22日(水)終日、沈思黙考。「テロ特措法」延長反対の「先」を如何に構築し、如何に実現するか、が日本の課題。20隻以上の給油艦を有するアメリカは他国艦にも給油可能で、日本が無償で給油してくれれば嬉しいだけの話、と軍事ジャーナリストの田岡俊次氏は看破する。詰まりは、この程度の「貢献」では、“目に見える”貢献たり得ず。自己満足に過ぎぬ、って訳ね。「75カ国も参加しているのだから日本も」との“バスに乗り遅れるな”論も、井の中の蛙。何故って、オンリー・ワン、ファースト・ワンたり続ければこそ、世界から一目置かれているのが日本のモノ作り産業。その日本が外交に於いては、75分の1にもならぬ凡庸な「貢献」を75番目に行い続けた所で、プレゼンス=存在感が増す筈もない。にも拘らず、行政、報道、更には本来ならば直感力・洞察力に長けた人物が暗黙知で牽引すべき政治の範疇に於いても、暗黙知に基づく新たなルセット=recetteを創出し得る心智とは対極の、即ち、形式知としての○×式マニュアル受験勉強の勝者が近時は集う。故に、テロ特措法を延長せねば日米関係はズタズタ、延長反対の輩は反米主義者、であるかの如き、極めて単純矮小化した勧善懲悪的感情が先行している。無論、沖縄への過重な基地負担を如何に軽減するか、の難題を我々は抱えているにせよ、横須賀、佐世保を始めとする基地使用権と、年間2千億円を優に超える補助金を保証する日米安保は明白に片務的ならぬ双務的同盟関係、と捉える冷静且つ深遠なる認識の共有こそが、フラッグだのブーツだのと稀代の香具師・小泉純一郎的惹句に踊った“失われた5年間”を取り戻す上での大前提。鉱物資源にも恵まれぬ極東の日本列島は、地政学の観点で太平洋を隔てたアメリカ側から眺むれば、他のアジア諸国とは比較にならぬ優位性、稀少性を保つ。例えたなら、アジア-アメリカの旅客便がノンストップとなった後も、重量に伴う航続距離が理由で貨物便が寄航し続けるアンカレジと似た存在が日本列島。ならば、従米・屈米も反米・嫌米の何れも不毛な二元論。良好なる日米関係の上に立って、アジア、環太平洋、更にはヨーロッパ、アフリカとの関係を捉え、真の友人として、言うべき時には言い、聞くべき時には聞く、共に助言・諌言する諌米の心智が肝要。とまれ、「代替案」として一部で自衛隊の派遣を、と囁かれるISAFは、PKOに非ず。36カ国から9千人が参加するアフガニスタン国際治安支援部隊(ISAF=インターナショナル・セキュリティ・アシスタンス・フォース)は、一般住民をも犠牲者として巻き込む、紛れも無き戦闘集団。8月初旬段階でアメリカ421人、イギリス68人、カナダ66人と犠牲者が急増。首都カブールに次ぐアフガニスタン第2の都市である南部カンダハールに展開するカナダ軍は総勢2千名余。看過し得ぬ戦死率の高さ。縦しんば、作戦部隊の後方で車両及び食糧・薬品等を始めとする物資の前送・補給・修理、後方連絡線の確保を行う兵站に携わるのみ、と抗弁しても、なもの、アフガニスタン国民にとっては五十歩百歩ならぬ五十歩五十歩、若しくは百歩百歩の同然。「平成十三年九月十一日のアメリカ合衆国において発生したテロリストによる攻撃等に対応して行われる国際連合憲章の目的達成のための諸外国の活動に対して我が国が実施する措置及び関連する国際連合決議等に基づく人道的措置に関する特別措置法」が正式名称のテロ特措法には、公海及び上空のみならず、外国の領域でも「対応措置」という名の協力支援活動を「適切かつ迅速に実施する」、と明記。詰まりは実際問題、アフガニスタンの陸上に於いても、後方支援活動は実施可能。が、斯くなる“目に見える”貢献でカナダ軍同様に犠牲が自衛隊に生じた場合でも断じて撤退せず、との国民的合意も得ぬ儘に“派兵”し、日本特有の情念的世論に引き摺られて途中で方針転換したなら、それこそは赤っ恥、青っ恥。兵站ならぬ“民站”としての発想で、「地震・津波等の天変地異、内戦や飢餓等に直面する地域での救助活動や医療支援、住宅債券へ駆け付ける、富国強兵とは対極の『国際救助隊』を創設し、憲法第九条の第三項として明記すべき」と「新しい日本宣言。」に記した意思を、中村哲氏のペシャワール会を嚆矢として、更に実効性を伴う具現化へと深化させねばならぬ。人道的活動にも拘らず攻撃に遭遇した場合の対応等も含めて。★★東京ペログリ日記リターンズ[164] 10月2日号9月20日(木)同じく8時から外交防衛部門会議。その約2時間前に国際連合安全保障理事会で採択された、アフガニスタンに於ける国際治安支援部隊(ISAF)の1年間任期延長決議1776の英語原文は、未だ入電されざるが故に配布する能わずと述べながら、その内容を口頭で詳述し始める鉄仮面振りを披露した外務省の大臣官房審議官に対し、出席者の怒りが爆発。2時間に及ぶ会議の半ば近くの9時前に漸く、決議本文ならぬ決議前文が配布される。が、そこにすら、外務省の説明では「謝意」を受けた筈の「JAPAN」の文字は無く、抑も、国連憲章第7章の規定では、実際に効力を必要とする内容は本文に明記されるにも拘らず、決議本文には日本が参加する「海上阻止部門」に関する文言は皆無と判明。にも拘らず、「日本の給油活動が国際的な評価を受けた。国連の評価を受けた。確信を得られた。国連の意思が明確になった。国連決議というものを我々日本人はもう一度よく読み直してみる必要がある」と11時からの会見で外務官僚出身の与謝野馨官房長官は誇らしげに語る。而も、法的な裏付けを与えるものではないのでは、と食い下がった記者に対し、「それは法匪の言う事だ」と一喝した氏こそは「もう一度、よく読み直して」頂戴ね。匪賊、即ち不毛なる法律解釈に拘泥し、逆に深刻な状況を生起させる輩を意味する法匪こそは、政治空白を生み出し続ける“脳死”政権にこそ相応しき惹句なり。
October 8, 2007
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MLでビルマ市民支持署名のお願いが届きました。私も署名してきました。協力できる方はどうぞお願いいたします。以下に署名の説明があります。転送歓迎とのことです。<ビルマ市民支持署名のお願い>care2.com が、「ビルマ市民支持」の署名を集めています。潘基文(パン・キムン)国連事務総長に提出されます。5万人を目標としていますが、署名者がどんどん増えています。今6000人くらいです。署名の呼びかけを以下に、署名の仕方をその次に書きますので、ご協力をお願いいたします。転送歓迎。==============================Stand with the People of Burmaビルマ市民を支持しましょうI support the people of Burma.私はビルマ市民を支持します。After weeks of peaceful demonstrations, the military government haslunched a violent crackdown, and I am deeply concerned about the wellbeing of monks and civilians.デモが数週間平和のうちに行われていたのに、軍事政権は乱暴な弾圧に乗り出しました。私は僧侶と市民の身の安全を深く憂慮しています。As stated by the UN Human Rights specialist on Myanmar, "this is anemergency" and we need to act now to stop these atrocities. Thedemonstrators in Myanmar have the right to peacefully express theiropinion and the Government of Myanmar has a duty to fully respect thisright.国連の人権スペシャリストがミャンマーに関して述べているように、「これは緊急事態である」のですから、このような残虐行為をやめさせるために私たちは今、行動を起こす必要があります。ミャンマーのデモ参加者には、自分たちの意見を平和な手段で表明する権利があるのであり、ミャンマー政府はこの権利を充分に尊重する義務があります。I stand with the people of Burma and demand that the UN SecurityCouncil takes urgent steps to get the Myanmar military government tostop the violent crackdown on Buddhist monks and civilians and toaddress the peaceful political protests without violence.私はビルマ市民を支持するものであり、ミャンマーの軍事政権に僧侶と市民たちに加えている凶暴な残虐行為をやめさせ、平和裏に行われている政治に関わる抗議に軍事政権が暴力で対処することのないよう、国連安保理事会が緊急に手を打つことを要求します。Thank you for your attention to this urgent matter. Please act nowbefore violence against innocent civilians escalates even further.この緊急事態に注目してくださった貴方に感謝します。罪の無い市民に向けられている暴力がもっとエスカレートする前に、どうか今行動してください。****************************************署名の仕方。1.次のサイトにアクセスする。http://www.thepetitionsite.com/takeaction/972303571#body2.署名者リストのすぐ上の、Enter your name(名前を記入):の欄に、半角ローマ字で名前を打ち込む。名前を公表したくなければ、Display in publiclist as "Anonymous"(公表リストには匿名で)の左の小窓をクリックしてチェックを入れる。3.英語でコメントを付けたければ左の comment & sign(コメントと署名)ボタンを、署名だけなら右の quick sign(署名だけ)ボタンをクリック。4.署名のページが出るので記入する。赤字で(required)(必須)とあるところは必ず記入する。Name(名前):prefix(敬称、Mr. Ms. など選択) first(名) last(姓)匿名希望なら Display in public list as "Anonymous" の前の小窓をクリックEmail Address:(メールアドレス):Street Address:(町名番地):City:(市)State(州):(non-USA)を選択Zip/Postal Code:(郵便番号)Country(国):国籍を選択Increase your signature's impact by customizing your letter:ご自身の手紙で貴方の署名のインパクトを高めてくださいADD A MESSAGE OF HOPE FOR THE PEOPLE OF BURMA:ビルマ市民への希望のメッセージを加える(右の窓に英語で記入)Picture(写真):窓の中の「参照」をクリックすると、写真を載せられるBigger Impact!:さらに強いインパクト!Please upload a picture of yourself to show there's a real personbehind your message!:(貴方のメッセージには実在の人物がいることを示すために、どうぞ貴方の写真を載せてください!)preview ボタンをクリックすると、署名者リストにどのように書かれるか見ることができる。よければ下の方の Add My Signature!(私の署名を加える)ボタンをクリック。5.画面が替わってView this petition and your signature at署名の主旨と貴方の署名を次のURLでご覧くださいhttp://www.thepetitionsite.com/takeaction/972303571以上**********akiさんより署名の別サイトを教えていただきました。こちらは日本語のサイトです。ご協力できる方はこちらもよろしくお願いします。★★ミャンマーのデモ隊をサポートしましょう
October 5, 2007
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順を追って報告をアップするべきなんだけど、私のレポートはまだまだ先になりそうなので、今日はこの情報を♪沖縄でのシンポジウムが記事になりました。★★世界中に憲法9条を 平和省設置へシンポ(琉球新聞 10/4 10:03)この中で平良夏芽さん(沖縄平和市民連絡会共同代表=沖縄)がこんな風に語っている。平良さんは「今、嘉手納基地は世界中の子供たちを殺すためにある。沖縄は恐怖だと思っている子供たちも多い」と指摘し「私の夢は嘉手納基地をサンダーバード(国際救助隊)基地にすること。夢として持ち続けたい」と平和を望んだ。サンダーバード。これ、どこかで聞いたことあるよね。そう、康夫ちゃんも同じことを言っていた。「 憲法9条に「サンダーバード」の役目を」と。アプローチは違うかもしれないけど、康夫ちゃんはたしかに平和を大切に思ってくれてる。それをまた確認するよ。(*^_^*)あれ?平和省関連日記のはずだったのに、いつの間にか康夫ちゃん日記?(笑)ま、いいか。だって私の仕事は康夫ちゃんの追っかけだもん。<関連リンク>★★命どぅ宝(平良夏芽さんのホームページ)★★康夫ちゃんが参院選に?(うるとび過去日記)★★サンダーバード(公式サイト)
October 4, 2007
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第3回平和省地球会議。今日はその最終日。沖縄で最後のミーティングが終わる頃です。今回、私は東京から京都、広島、長崎への海外参加者の方のアテンド・サポート、というお手伝いをしていたため、毎日が本当に慌ただしく、メモを取る時間もありませんでした。記憶に頼ってのレポートとなります。そのため、先に延ばせば延ばすほど記憶がますます怪しくなるので、早いところまとめたいのですが、まだまだ始められてもいません。疲れていないような気がしていても、やはりまだどこかボーっとしているようで、昨日はお風呂のお湯を2時間近く入れ続け、灯油タンクがカラカラになってしまう、という失敗をやらかしました。(^_^;)でもみなさんをあまりお待たせしてもいけないので、いつものように他力本願。(^_^;)今回、何人かの楽天友達に東京シンポジウムのお誘いをしたところ、とむぼさんとヘリオトロープさん、そしてhiryuさんがいらしてくださり、それぞれ日記を書いてくださっているので、そこにリンクしてしまいます。実際のところ、東京シンポジウムでも翌日の打ち合わせで忙しく、発表も落ちついて聞いていられなかったので、みなさんの日記は本当にありがたかったです。私は公式に発表されるのとは違う「アテンド道中記」をまとめようかな。海外参加者の方々とたくさん話せたこと、また各地でのさまざまな集会に参加し、広島、長崎では実際に被爆体験を聞かせていただいたことで、私の中にたくさんの気づきがありました。日本人としての責任にも目覚めました。(*^_^*)これはとむぼさんの日記のコメントにもちょっと書いてきました。それをここにも書いておくね。今回の経験を通じて、私は日本人の役割を強く感じました。私も日本人は平和を尊ぶ民族だと思っているし、平和を築くことに貢献できる民族だと思っています。それを感じさせる変化が参加者の方々の中にもたくさんありました。今の日本の在り方には多くの問題があるけれど、それでもこんなに平和で穏やかな日々を享受しているありがたさ、それを私たちひとり一人がもっと自覚し、自分たちに何ができるのかを考えなければいけませんね。誰もがみな幸せに平和に暮らしたいと思っているはず。日本に、世界に、ピースメーカー&ピースビルダーがどんどん育っていくことを願っています。平和省がいつか日本にも誕生することを夢見ています。(*^_^*)とにかくまとめ終わるにはまだしばらく時間がかかりそうなので、まずはみなさんの日記を読んでください。もちろん平和省プロジェクトのサイトと、きくちゆみさんのブログもどうぞ。(*^_^*)そうそう、日本での地球会議は終わりますが、平和省プロジェクトはこれからが本番です。日本に平和省が創設されるまで、もっともっとたくさんの人と連携して、輪を広げていきたいと思っています。関心のある方はJUMP(平和省プロジェクトの呼び名)のメーリングリストにゼヒ参加してください。運営に関わってみたいという方も、勉強会やイベントのお知らせだけ知りたいという方も、どちらも大歓迎です。活動は無理だけど資金援助ならできる♪という方も大歓迎です。これらについても詳しいことは平和省プロジェクト(JUMP)のサイトでご覧下さいね。<平和省プロジェクト関連サイト>★★平和省プロジェクト★★きくちゆみさんのブログ(平和省関連記事)<とむぼさんの日記>★★弟3回平和省地球会議 東京シンポジウム★★平和って何だろう?★★美しいと感じたこと。★★久しぶりに地球儀を観た。★★平和を想う人と接すること <ヘリオトロープさんの日記>★★平和省<関連うるとび過去日記>★★平和省地球会議セレブレーション・コンサート ★★平和省プロジェクト ★★ただいま♪★★ 「平和の書店」がオープンしました♪ ★★怒濤の週末(続き)「平和省プロジェクト勉強会」★★ 憲法は実践するもの★★ きくちゆみさんのワークショップ★★ 平和省プロジェクト報告セミナー★★伊藤千尋さんの講演会 その1★★伊藤千尋さんの講演会 その2★★今、見てください★★ Peace Maker★★ コスタリカに行きたい!★★ロベルト・サモラ君の話★★コスタリカ関連(フリーページ)
October 3, 2007
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ただいま♪すっかりご無沙汰しておりました。「平和省地球会議」のお手伝いで東京、京都、広島、長崎と旅して、本日信州に戻って参りました。帰ってきたらいきなり11月の気温!ちょっと早いけどストーブつけてます。でもやっぱり信州の空気はおいしいね。(*^_^*)まるまる一週間の今回の旅のことはあらためて書きたいと思っていますが、あまりにたくさんの素晴らしいことがあったので、まだまだ自分の中できちんとまとまっていないのも事実です。時間をかけてゆっくり反芻します。とりあえず今夜はおやすみなさい。
October 1, 2007
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