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昨年の春植えた黄色のオステオスペルマムの花は、一度花が萎れましたが、秋にはまた咲き、家の中でこの冬の間、花の数は少ないですが、ずっと咲き続けています。 今回この小さな植木鉢の花が加わりましたが、キク科の花なので菊の花のように、オステオスペルマムには様々な花の色があるのには驚きました。
March 30, 2024
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デイジーの花を買ってきてキッチンの棚の上に置いてあります。我が家では初めての花です。 和名ではヒナギク(雛菊)というようですが、本当に可愛らしい花です。花の開いている期間が長いようですので、期待しています。
March 25, 2024
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昨日、岡谷市湊の湖畔にあるレイクフッド(Lakehood)岡谷で「湖上マルシェ」が開かれ、雪や雨が散らつく中、若い人たちを中心に大勢の人たちが見に来ていました。 台船の上の広い部屋には、手作りのストラップや木工細工、ビーズ作品などが賑やかに展示販売されていました。
March 21, 2024
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3月3日が過ぎたので色紙を替えました。叔父、佐原永泉の描いた梅の花と福寿草の色紙です。 色紙に於鵞湖畔梅里と書いてありますが、鵞湖(がこ)というのは 諏訪湖の美称です。
March 20, 2024
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昨日の続きですが、諏訪湖畔の芝生の鴨とは別の場所に鳩たちが群れて、同じように枯芝の実をついばんでいました。近づいても逃げようとしません。 この鳩の画像をネットで調べてみるとカワラバト、ドバトがよく似ていますが、どちらかは分かりません。
March 19, 2024
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諏訪湖ハイツの帰り、諏訪湖岸の道を帰ってきました。ヒドリガモが広い枯芝の上で芝の実をついばんでいました。この鴨は湖を泳いでいるよりは陸を歩いているのを見かける方が多いです。 ヒドリガモの雄は頭のテッペンが白く頭全体は茶色です。雌は頭全体が灰色です。その他は幼鳥だと思います。
March 18, 2024
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毎年、この時期に雛人形の額入り色紙を飾っています。叔父の佐原永泉画伯の描いたものです。大胆な筆遣いが特徴的な絵です。 雄雛は衣冠束帯(いかんそくたい)、右手に笏(しゃく)を持ち、女雛は十二単(じゅうにひとえ)の装束で、畳んだ扇を持っています。
March 1, 2024
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