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昨日開幕したプロ野球 楽天は田中投手で開幕戦を落としてしまいました 新人のデビューも注目です。 慶大出身の伊藤隼太選手は、阪神の新人外野手では40年ぶりとなる開幕スタメン ♪ 結果は2打席2三振で途中交代、と残念な結果に終わってしまいました。 厳しいレギュラー争いとのことですが、活躍を期待しています。 写真は昨秋の慶早戦での伊藤選手の打席です。
2012年03月31日
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・長芋と豚肉の味噌炒め ・三つ葉入り玉子焼き ・菜の花のからし和え ・ラディッシュとルッコラのサラダ ・おから煮 ・塩茹でロマネスク ・パイナップル、ミニトマトなど 炒めた長芋のほくっとした食感がクセになるおいしさ 春めいてきた首都圏、桜の開花もすぐそこ。。。
2012年03月30日
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割子そば 720円 山陰の旅、最初に食べた「出雲そば」がこれでした。 外皮ごと石臼で自家製粉、つなぎを入れずに手打ちしているとのこと。 そばの食べ方を教えていただき、 そばの香りがほのかにし、表面に透明感のあるコシの強い麺! 薬味、つゆ、そば湯・・・出雲そばが好きになりました ♪ 小豆にそばがきを薄めてかけた「そばぜんざい」と そば粉の餅を揚げた「そば揚げ餅」も、おいし~い 旅行初日、出雲空港から境港に向かう途中に立ち寄った「ふなつ」。 県内産のそば、地元の名水・・・こだわりに納得のおいしさ
2012年03月29日
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御仮殿 神楽殿 神楽殿に掛かる注連縄は長さ13m重さ5tの巨大なもので、日本一の規模として有名 神社のしめ縄は、怨霊を入れないように封鎖する意味を持っているそうです。 出雲大社のしめ縄は、通常と反対の向きに付けられていて、 神社の中から外へ怨霊を出さないためのしめ縄になっているとか・・・ 浪漫に満ちた神話の国の古社、奥深いですねー
2012年03月28日
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出雲そば「かねや」の帰り、奥ゆかしい建物に魅かれて店内へ。 ホテルでのお茶請けとして生菓子を購入 包みを開けると、こんがりした香り 作りたての“もなか”でした。 甘さ控えめの粒あんがたっぷりで、好みの味 ♪ 特製おぐらは、白小豆のこしあんが大粒の大納言で丁寧に覆われています。 これも上品なおいしさ また立ち寄りたいお店でした。 帰宅後に調べてみると、いろいろなことがわかりました。 創業以来180年の伝統をもつ老舗。 昔のままに無添加・手作りにこだわり、紅白の羊羹が有名とのこと。 もなかの表面のデザインは、三本柱を表しているもので、 出雲大社境内から巨大な三本柱が出土されたことを記念して作られたとのこと。 出土は平成12年、意外と新しいお菓子でした。 その前日、島根県立古代出雲歴史博物館を訪れ、 「宇豆柱(うずばしら)」の実物ををみたばかりなので、へぇーと感心。 特製おぐらは9月半ばから5月半ば頃までの期間限定で、 製造が間に合わないほど人気のある逸品。 この出会い、御利益でしょうか。。。
2012年03月27日
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出雲大社から近く、ガイドブックにも載っている「出雲そば」の老舗。 つなぎが1割程度の手打ちそばは、コシが強く喉越しのよい食感 この日は寒かったこともあり、地元のそば通にならって・・・ 釜揚げそばを食べた後に、割子そばをいただきました ♪ シンプルなおいしさに、旅行中一日一回「出雲そば」を食べていました <出雲そば> ・甘皮ごと挽き込むため、香りが強く色が少し黒っぽい ・「割子そば」と「釜揚げそば」が定番メニュー ・つけ汁ではなく、つゆを上からかけて食べる ・最も古いそばの形が残っているという説もある
2012年03月26日
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心配された雨も上がり、まずまずの好天のなか出雲大社へ。 上の写真は、正門鳥居 鳥居の脇には「平成の大遷宮」と記された立て札が。 そう、現在、約60年ぶりの遷宮が行われているのです。 遷宮が終わってから訪れることも考えましたが、 めったにないイベントの最中の参拝も貴重と考え、出かけたのです ♪ 出雲大社といえば、大国主命(おおくにぬしのみこと)。 「だいこくさま」として親しまれている神様のことです。 境内には、神話の場面を再現した大国主命の像(写真下)が置かれ、 独特の存在感を放っていました。 <平成の大遷宮> 神殿を改築・修理しその間、御神体は御仮殿に遷されています。 工事が完了し、御神体が本殿にお帰りになるのは、2013年5月の予定。
2012年03月25日
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「ぜんざい」発祥の地、出雲。 ぜんざいの呼び名は、出雲地方の「神在(じんざい)餅」に由来しているとのこと。 「日本ぜんざい学会」は、出雲のぜんざいを広めようと結成され、 ここは、そのアンテナショップの一号店。 ユニークな店名 ♪ 出雲大社に通じる神門通り沿いに位置しているため、繁盛しているようです。 出雲ぜんざいは、さらさらした汁に紅白の白玉入り。 甘さ控えめで、ほのかな塩味が印象的でした 出雲ぜんざい 500円
2012年03月24日
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大正末期に建てられた、旧国鉄大社線の駅舎。 国の重要文化財に指定されています。 駅としての役目は1990年に終えたとのこと。 大正ロマン漂う駅舎内には、昔の切符や制帽など興味深い展示物も。 まるで映画のワンシーンに迷い込んだような・・・なんちゃって
2012年03月23日
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タンシチューとカニクリームコロッケのセット 1300円 松江での夜、お目当ての店が貸し切りだったため、 急きょ、違う店を探すことに・・・ 周辺を歩き回って普通の食事処を探したものの、意外と難航 こじんまりした松江の街で、お酒を飲める店はありましたが。。。 そこでガイドブックに洋食屋が載っていたことを思い出し、場所を調べたところ、 すぐ近くだったので「ここしかない」とこの店に決めました。 1932年の創業、松江で一番最初に出来た洋食屋さんだそうです。 やわらかいタンと味わい深いソース、手づくり感たっぷりのコロッケ・・・ 「これぞ洋食屋の味!」 肩の凝らないレトロな雰囲気で、また行きたくなるお店でした
2012年03月22日
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出雲の縁結びスポットのひとつ「宍道湖うさぎ」。 島根県立美術館の前庭、宍道湖畔に面した芝生に並んだ12匹の“うさぎ” 「湖から2番目のうさぎに西を向きながら触ると幸せが訪れる」 という噂が広まり、女性ファン急増中。 しじみの殻をお供えするとさらに効果UPするとか・・・。 この日も若い女性たちが貝殻を供え、うさぎをなでていました。 彫刻家・籔内佐斗司(やぶうちさとし)が1999年に制作したものです。 奈良県で開催された平城遷都1300年記念事業(2010年)の マスコット「せんとくん」の制作者としても知られています。 約20年前、童子たちの作品展を観て以来、「籔内佐斗司」ファンの私 ♪ いつの日か、童子の小品を手に入れたいなぁ・・・
2012年03月21日
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しじみ丼 1470円 松江らしい食べ物を求めてたどりついたのがこのお店。 お米屋さん直営で、しじみ丼があるとの情報が決め手になりました。 しじみは、もちろん宍道湖産。 白ごまと海苔が添えられ、しっかり混ぜ合わせて食べるようにとのアドバイス。 とろろ芋はお好みで、とのこと。 しじみの風味が引き立つ混ぜ合わせに大満足 ♪ しじみ汁も、しじみエキスを殺さない妙味 情緒ある街並み・京町商店街の外れに位置していて、ちょっぴり隠れ家風。 店内もシックな雰囲気で、オーナーのこだわりが感じられました。 とてもナイスなお店の選択に自画自賛のyuruhokoでした
2012年03月20日
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雨模様が続いた旅も、三日目のこの日は晴れ間がのぞく好天に ♪ 多くの人が夕日をお目当てに集まっていました。 下の写真は同じ時刻に撮影 おそらく、しじみ漁でしょう。 この後、エンジンを全開させて去って行きました。
2012年03月19日
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びっくり丼 2500円 水木しげるロード近くの住宅街にある隠れ家的なお店。 創業約100年の老舗とのこと。 お店の方に「今月の上旬、水木しげるご一家がご来店」と聞きました。 もちろん、境港名物の海鮮丼がお目当てです。 上の写真は魚介類がたっぷり盛られた「びっくり丼」 「海鮮丼」(写真下)の2倍以上のボリュームだそうです。 日本海の新鮮なネタをたっぷり 茶碗蒸しをサービスしていただきました ♪ 老舗のさりげないおもてなしと、旨い海の幸を味わいました。 海鮮丼 1260円
2012年03月18日
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昼頃に出雲空港に到着 今日は、島根・松江市から鳥取・境港市まで足を伸ばしました 写真は「水木しげるロード」の至る所に設置されていたブロンズ像のひとつ、 「水木しげる先生 執筆中」です。 観光地ならではの人工的な感じもなく、 昔ながらの街並みと水木しげるワールドがうまく調和していました ただ、あいにくの雨模様になってしまったことが残念。。。
2012年03月17日
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7年前、色とデザインが気に入って購入した携帯電話 あまり見かけることもなくなった旧式ですが、 主人との連絡用がメインのため、買い替える動機もないまま使い続けてきました。 しかし、、、ついに通話不良の症状が悪化。。。 年貢の納め時、となりました 同じ機種を使い続けてきた主人とともに、量販店へ。 店員さんいわく 「いやぁー、かわいい携帯ですねー。7年ぶりですか。いきなりスマホは・・・」 主人が社用のブラックベリーをみせながら 「これも使っているんですけど・・・」と切り返すと、 店員さんは 「ブラックベリーですかぁ、カッコいいですよねー」と、スマイル。 ひととおりご説明いただき、主人は「GALAXY NEXUS」を購入 ♪ 私は、店員さんお薦めでお手頃な携帯電話を 新品での通話は非常にクリアになりました
2012年03月16日
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・ぶりの梅風味ソテー ・ゆで卵 ・煮物(里芋、蓮根、椎茸、さつま揚げ、人参など) ・ほうれん草の金ごま和え ・ルッコラとロースハムのサラダ ・苺、ミニトマトなど 今日の主菜は天然のぶりを梅風味でソテーしました。 油少々を熱したフライパンにぶり(一切れ約80g)を入れ両面を焼き火を通します。 梅肉・醤油(各小さじ1/3)、みりん・酒(各小さじ1)を混ぜ合わせてフライパンに加え、 ぶりに煮からめて出来上がりです。 フライパンで手軽に焼きあがり、ぶりの脂と梅干しがよく合います ♪
2012年03月15日
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2月上旬、テレビの情報番組などで 「血液中の脂肪増加を抑える新成分がトマトに含まれていることを、 京都大大学院の河田照雄教授らの研究グループが発見。 マウスを使った実験で、血液などの中性脂肪量を抑制することが確認された」 と報じられて以来、店頭でトマトジュースやトマトが品薄状態に!! ネットショップでもトマトジュースは軒並み完売状態 「人間にも同じ効果があるかどうかは現時点ではわからないが、 マウスに与えた成分を人間の食事に換算すると トマトなら毎食2~4つ、トマトジュースなら毎食200mlに相当する」と発表。 「脂肪をドーッと燃やしてくれるものではない、スリムになることを期待してもらっては困る」 と河田教授は念を押されていましたが・・・ 早々に我が家でも食塩無添加のトマトジュースを飲むようになりました 西洋のことわざ「トマトが赤くなると医者が青くなる」を思い出しました。
2012年03月14日
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川越の有名店「頑者」が昨年8月、東武ホープセンター内に池袋店をオープン つけめんの名店ですが、今回は「濃厚ラーメン」をオーダー。 魚介系と動物系をミックスしたスープに、モチモチツルッとした食感の中太麺。 つけめんの「ラーメン版」といった感じ♪ 麺とスープの旨さと適度な温度が絶妙 大きなチャーシューと煮玉子の「アンダーグラウン丼」は魚粉が印象的! お客さん12人を一グループとしてまとめて入れ替える川越の頑者とは違って、 普通の客さばきで、店内が混雑しても相席させないようでした。 次回は、平麺がおいしそうに見えた「つけめん」にします
2012年03月13日
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野球観戦のあとは、丸の内線に乗って池袋へ 写真は、池袋の宝くじ売り場脇にある「夫婦福来郎 大当り太鼓」 ここは「東武ホープセンター1号店」で、 昭和44年開業以来、大当たりの名所として知られる老舗売場 ジャンボ宝くじ発売期間中になると、この太鼓が登場するとのこと。 太鼓に書かれている文字は、 「一つたたいて一億円 二つたたいて二億円 三つたたけば三億円 あたり」 「東日本大震災復興支援グリーンジャンボ宝くじ」を購入し、 見よう見まねで一つだけ太鼓をたたいた yuruhoko でした
2012年03月12日
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初めてのエキサイトシートは、期待以上に快適でした ♪ 各シートにはヘルメットとグラブが準備されていましたが、 身体が特大サイズの主人の頭には・・・ 足元はゆったり、目の前のネットがないため選手の動きがみやすく、迫力十分。 4列中2列目までは、フィールドの人工芝の上にイスを設置しただけ。 2列目に座った我が家の野球好きは、人工芝を踏みしめながら、 「思ったより弾力がある」などと、フィールドの感触を楽しんでいました。 試合は社会人選抜の打撃が勝り、一方の大学選抜は三振の山 意外にもシート内に飛び込んで来るボールが1個もなかったばかりか、 近くに飛んでくるボールもわずかで、少し残念。。。 それでも、ひいきの慶應大や沖縄出身の選手のほか東北勢も応援しながら、 満足のいく今年の初観戦でした
2012年03月11日
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明日で東日本大震災から一年。 今日は、これから復興支援ベースボールマッチ(東京ドーム)の観戦です 我が家の野球好きのこだわりで、昼に行われる社会人選抜対大学選抜のチケットを購入。 フィールドと一体となっていて、ネットもないエキサイトシートです。 初めてのエキサイトシート、今日はグラブを持参して観戦 主人とのキャッチボール用に父からもらったグラブです。 見事にキャッチできるか・・・
2012年03月10日
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・ごぼうハンバーグ ・玉子焼き ・小松菜、厚揚げ、ブナピーの煮浸し ・ほうれん草金ごま和え ・おから煮 ・いちご、ミニトマトなど 今日はごぼうハンバーグを主菜にしました。 ハンバーグのたねに、水にさらした薄いささがきごぼう、味噌、砂糖、醤油を加え 粘りが出るまで混ぜ適当な大きさにまとめます。 油を熱したフライパンで両面を焼き、焼き色がついたら酒をふりかけ、 蓋をして弱火で10分ほど蒸し焼きにして出来上がりです。 ごぼうたっぷり、ソースのいらない味噌味が
2012年03月09日
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川越散策の〆に甘味を求めてウロウロ いも恋で知られる「菓匠 右門」に併設された大正時代の商家を使った茶房へ この日はとても寒かったこともあって、頼んでいないにもかかわらず、 足元のファンヒーターや「白玉ぜんざい」の加熱など、サービス満点でした。 大正ロマン漂う部屋で、作りたての白玉とやさしい甘さの粒あんにほっこり こちらのお店は全員女性スタッフで、「芋おこわ料理」の専門店とのこと。 次回は芋おこわのお膳をいただこうかな 初めての川越は月曜日に行ったので、美術館や博物館の休館は残念でしたが、 我が家らしい食べ歩きに大満足 主人の平日休暇を活用しての川越散策は、思いのほか密度の濃いものでした
2012年03月08日
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天長7年(830年)、慈覚大師(円仁)が創建した「喜多院(きたいん)」。 江戸城から移築された「家光誕生の間」「春日局化粧の間」があります。 全538体が鎮座する五百羅漢もみどころ。 日本三大羅漢の一つだそうです。 天明2年(1782年)から文政8年(1825年)にわたり建立されたものですが、 200年前後の歳月にさらされただけあって、 かなり風化が進んでボロボロになりかけているものもありました。 さまざまな表情の羅漢さんをみていたら、あっという間に時間が過ぎてしまいました
2012年03月07日
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ラーメン好きにとって超有名店の川越「頑者(がんじゃ)」 平日の14時すぎに行ったのですが・・・やはり行列ができていました。 12名が座れるカウンター席をまとめて入れ替えていく独特の客さばき。 つまり、12番目以内であれば、第一グループとして次に入店できます。 並んだ順番は、17~18番目(第二グループ) 気がつけば、あっという間に後方の行列が伸びていました。 ラッキーなことに、並んでまもなく第一グループ12名が入店したので、 結局、並んでいた時間は30分未満だったと思います。 「食べるのが遅く、ビリになると次の12人を待たせてしまう・・・」などと 主人にブツブツ語りかけながら、並んでいる顔ぶれをみると女性は私だけ。。。 散策で体が冷えていたので、「つけあつ」をオーダー。 魚介系と動物系をミックスした濃厚なスープは塩辛さがなく旨い! 自家製麺も「つけあつ」なのに最後までコシがありました。 普通盛りだったので、あっという間に完食 ♪ 食べ終わった順番は真ん中くらいだったでしょうか。 麺とスープの旨さと適度な温度が絶妙で、期待をはるかに超えるおいしさでした。 yuruhoko つけめん Ranking 第1位です 昨年8月、池袋にも頑者がオープンしたとのこと。 池袋へのおでかけを計画している我が家です
2012年03月06日
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川越一番街にほど近い「大正浪漫夢通り」には、 古き良き時代を思わせる建築物が多い。 レトロでハイカラな雰囲気が漂う石畳の通りは散策にぴったり
2012年03月05日
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川越藩御用達の川越で最も古いと言われている和菓子店 天明3年(1783年)に現在の場所に創業、黒漆喰が歴史を感じさせる外観です。 お目当ての「川越シュー」などを購入。 甘さ控えめで、さつま芋クリームたっぷりの「川越シュー」。 亀の形をした可愛らしい「亀どら」は、自然な甘さのしっとりとしたどら焼き。 期待以上のおいしさに、もっと買えばよかったと後悔。。
2012年03月04日
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川越が小江戸と呼ばれる理由は、この街並みです。 川越大火(1893年)で焼け残った建築物が蔵造りだったため、 このような店蔵が競って建てられるようになったとのことです 下の写真は、歩きながらたまたま見かけて購入した「長~いソーセージ」。 食べ歩きメニューの表示につられました その店は、「Mio Casalo」という名のハム・ソーセージ工房。 本格的な味に満足。 なぜか食べ歩きの味は格別です ♪
2012年03月03日
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川越・菓子屋横丁でのぞいた最初のお店 芋まんじゅうの元祖とのこと。 大福、ようかん、パイなどさつま芋を使った手づくり菓子でいっぱい。 「いもまんじゅう」と「いも大福」を購入 ♪ 両方ともたっぷりの芋あんで、素のままの芋味 小豆あんのまんじゅうとはちょっと違った感じ・・・とてもおいしかったです。
2012年03月02日
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先日は寒さ続くなか「小江戸 川越」へおでかけ 今日は暖かくなりそうですが、この日は春まだ遠し・・・でした。 蔵の街・川越のシンボルタワー「時の鐘」 江戸時代から時を告げていて、現在の鐘楼は明治27年(1894年)に再建されたもの。 今でも1日4回(6時、12時、15時、18時)鐘の音を響かせているとのこと。
2012年03月01日
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