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和光市内の春祭り「武州白子熊野神社つつじ祭り」神社境内の富士山頂から撮ってみたLUMIX GH5 + G X VARIO 14-42mm詳しいことは知らないが、関東一円いやもっと遠方もあるのかもしれないが、そこかしこに富士を模した丘が存在するつまり、富士山信仰ですな下界ではなぜか沖縄エイサーの部隊が踊り狂っていた今日も強風が吹き荒れて鯉は大喜びの舞畑のトマトの苗やじゃがいもの葉っぱがめちゃくちゃ揺れていたこんな感じで連休前半は終了、、
2024.04.29
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日曜日の朝はカワセミ狙いの動画撮影に勤しんでますが本日も"不発"と言うことでコイツを撮ってますLUMIX GH5 +G X VARIO PZ 45-175mmカリッと映らないけど、軽い望遠レンズなので散歩には最適、とことん安いし、、連休前半はどうのこうのと言うより毎日が日曜日なおじいちゃんにとっては鬱陶しい連休だ早く平日になれ〜
2024.04.28
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「福田村事件」邦画では昨年最大の話題作かもただ、ずっと観ていてモヤモヤが晴れることはなかった関東大震災後の朝鮮人虐殺はそこかしこであったらしいが、それと部落問題をミックスした本作は「ホントにこんな描き方でいいの?」と疑問が湧いてくるまぁ、制作側もそんなことは百も承知だろうが、、最近も"フェイクニュース"花盛りの世の中なので、それも含めた警鐘なのか"問題作"であることに間違いはないだろうが、腑に落ちない人もいるだろう私は木竜さんをもっと見たかったよ評点:70点
2024.04.27
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「ヴァチカンのエクソシスト」数年前に他界するまでローマの実存したエクソシストであるアモルト神父の実録モノ(?)チックなエクソシスト映画今まで、スクリーン上で何百人と殺戮を繰り返してきたラッセルクローが神父さんとは、、見た目も何も強すぎるでしょ終盤、ピンチに陥るが自慢の体力に物を言わせて最強の悪魔の誘いを跳ね返すのだ本家のエクソシストもここまで強ければ良かったね。。つまり、圧倒的な"強力パワー"が悪魔に優ったというオチは観る者を怖がらせる要素としては大いに問題でしょうねまぁ、アマプラで観る上ではそこそこ楽しめましたが、、評点:68点
2024.04.25
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「法廷遊戯」以前読んだ同名小説の映画化出演者はそこそこ"集客力"がありそうなメンツだけど、如何せん映画そのものの題材が地味と言える個人的には終盤畳み掛ける展開が魅力の小説に対して前半からチラチラと見せながら展開する映画手法に少し違和感は感じたもののまあまあの出来だったと思うただ、エキセントリックな演技者がちらほちと登場した部分は、かなり嫌だったかなぁ法曹界の"闇"的なストーリーの改変があっても良かったのでは、、、まぁ、地味なりに頑張ってましたけど評点:71点
2024.04.25
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最近は動画の練習をしたくて朝はGH5を携えて散歩したが、、、こんな日はカワセミには遭遇せず、カルガモでは撮影意欲が湧かず、、、ですLUMIX GH5 + G X VARIO PZ 45-175mm三分割構図(?)で撮ってみたが、、なんか虚しいビタっとピント合ってないし、ボケも中途半端だしとは言え、こんな平和な日々がずっとつづくかなぁ〜続くといいなぁ午後は畑仕事をするか、、
2024.04.21
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「やがて海へと届く」岸井ゆきのの一人芝居に近い作品そばかす顔の浜辺美波が花を添える(?)私もそばかすなので、デビュー当時から気になってます。。重いというか、内容が薄いというか、、、60分の中編ドラマで十分な内容では?どちらの俳優さんも好きなので、文句は言いたくないが、「これを映画館で観せられたら」と考えるとちょっと寒いかなぁ津波に飲み込まれたであろう友達(恋人?)をずっと思って生活することは辛すぎるよねアマプラとは言え、観るのも辛かったですよ。。。評点:60点
2024.04.13
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「アンダーカレント」この映画の見た理由は、、1."ポスト是枝"(私が勝手に読んでいる)の今泉監督作品だから2.ポスターがビル・エバンスのジャケットに似ているから (監督も十分、このジャケットを意識した映画を作っているでしょうが この映画の音楽監督である細野氏の意向かもしれない)冒頭から突然失踪したご主人の開けた"穴"を振り払おうと銭湯を再開する主人公の闇に包まれたシーンこのシーンは数回登場するが、その理由は中盤過ぎに明らかになるそして、本当に穴を埋めるために序盤から登場するボイラー技師この映画には、終始謎めいた人物が数名いるが、結局はみんな"いい人"のようだ逆に本当に"やばい人"は、全く"顔出し"しないただ、ラストシーンで"こんなにいい人"はホントに"いい人"なのか、、考えようによっては怖いラストしかし長いよ、、この映画また、夫婦でも本当の自分をさらけ出せない、、、とても"痛い"映画原作コミックは未見だけど、こんなに冗長な物語(語り口調)なんだろうか?読んでみたい正直言って今泉監督の力量なら、上映時間を30分短縮しても十分楽しめた気がするそこだけが少し残念だった評点:78点
2024.04.13
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昨日の"嵐"でかなり散った桜やや汚くなった桜の絨毯を踏み締めて散歩ですPANASONIC LUMIX GH5 + LUMIX G X VARIO 14-42mm最近このカメラばかり連れ出している理由は動画を撮っているからとは言え、写真同様に碌なものではないけれど昨夜、動画用に設定をいじったせいでなんかレトロチックな色味になったまぁ、いいけど題して「緑の貴婦人」!!??最後は「鉄のラッピング」でしめる昨日、約2週間かけて漫画「BLUE GIANT」を3部まで読破した映画の続編が待ち遠しいぞ
2024.04.10
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「市子」正直言って、この女優さんは苦手なので、この映画も観るつもりはなかったが、アマプラの"おかげ"で観てしまった謎の失踪を続ける「市子」を探し求める婚約者(?)不覚にも時間がどんどん遡ってゆく独特の展開には引き込まれたそして、途中からラストの描き方にものすごく興味が湧いて最後まで観たわけだがう〜ん、、ラストはこんな感じか確かになんらかの結末を見せつけられるよりは"正解"に近かったかもね毒親に育てられ、難病の妹を世話しながらけなげ(?)に生きてきた市子やがては悲しい悪魔となる子供みたいな顔立ちなので、高校生役からずっと演じられる杉咲さんは貴重な女優なんだろうねまたまた、"ちょい役"だった中田さんも相変わらず彼女らしい演技だったことに好感が持てた私は「市子」より「さがす」派かなぁ評点:74点
2024.04.09
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「人生は美しい」やはり安定の韓国映画最初は歌あり、踊りありの進行で「こりゃインド映画か、、」みたいなノリだったけどラスト30分のネタバラシと涙腺崩壊の展開は流石ですポスターのような清々しいドライブシーンはないけど、余命3ヶ月の妻がしたいことをそれとなくコンプリートさせる本当はとても優しい夫多分、日本でもリメイクが作られそうな気がするが、できればそれはやめて欲しいものだ「そしてバトンは渡された」みたいな中途半端な映画になること必至だからと言いつつ、日本の俳優でこの役ができるのは、、と考えてみるとヒロインは篠原涼子あたりで、夫役は田口トモロヲぐらいかなぁ評点:72点
2024.04.08
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今朝は毎度散歩コース"越戸川"Panasonic LUMIX GH5 + G100300mmビタッとピントが合っていないのは、、、レンズとカメラのせいにしておこう、、、
2024.04.07
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奥様と次女は都内の小旅行(?)残った長女は私は毎度お馴染みの黒目川の花見Panasonic GH5 + 20mm f1.7やや肌寒く、花曇りの天候だったが人出はそこそこ我々もゾロゾロと流れに沿って散歩曇り空ではあまり桜は映えないが、まぁ花見客はどうでもいいんだろうねマイクロフォーサーズの中望遠が欲しい、、、また、変な沼にハマりそう
2024.04.06
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恵比寿の東京都写真美術館LUMIX GH5 + OLYMPUS 14-54MM F2.8-3.5リニューアル後訪問するのは初めてだなんか懐かしい、、本日の"出し物"はこんな感じなんと言っても木村伊兵衛さん都営なのでシニアは半額でお得なのだが、あえて年間パスポートを購入元を取るためには3,4回の訪問が必要なんだけどね。。場所は言わずと知れた恵比寿のガーデンプレイスいいなぁ、恵比寿木村さんの作品は全て撮影不可だったので、、、別の作品をなんじゃこりゃ原節子をCMに起用する森永、、やるなぁそう言えば、木村伊兵衛の「秋田おばこ」の美人女性なんとなく大谷翔平さんの奥様に似ていますが、、木村巨匠の写真を見ながらつくづく思ったけど、写真はピントや構図で片付けるものではなさそうだ特にポートレートは被写体の人となり、個性などが写り込まないと意味がない私の父親の遺品整理をしたときに大量のアルバムがあったけど、実はほとんど廃棄したが、今思えばなかなかいい写真があったなぁぁただ、「なんて勿体無い!!」と思う反面、そんなものを置く場所は我が家にはないのだそんなことを思いながら館内のカフェで昼食食後のコーヒーの時に大量のミルクをこぼして大顰蹙です、とほほ今日はどうにか天気はもったので傘は不要だった土曜日の満開まで頑張ってくれよ、、桜たち!
2024.04.04
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「クライムズ・オブ・ザ・フューチャー」相変わらず、凡人にはよく分からないグロ映画を量産するクローネンバーグ監督出演者はそうそうたる"名優"が名を連ねる俳優にとってもクローネンバーグ監督作に出演するのは根性(?)が要るでしょうね大昔「裸のランチ」を観て、"う〜ん、、"と唸って以来かなぁ未来のパフォマンスは、人体の解体ショーとな人体改造ショーなんだって私は現在に生きていてよかったよ。。ホント別にめっちゃ退屈ではなかったが、大した感情を抱くことができる作品ではなかった凡人の私には評点:65点
2024.04.03
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今日は枝垂れ桜の満開を予感して、志木の宝幢寺へ動画用にPanaのGH5スチル用にSonyのα7R IIどちらも旧型だがお気に入りカメラ持参でルンルンですが!! 家に帰ってみるとα7R IIのSDカードメモリの様子がおかしい、、1度目は読み込んだけど、2度目からダメ!!カメラに戻して再生を試みたけど、ダメ!!!やむなくフォーマットそんなわけで写真がほぼ無くなってしまった。まぁ、どうでもいい写真ばかりなので、、、でも悔しいぞLUMIX DC-GH5 + G 20mm f1.7枝垂れ桜は結構咲いていてうれしかったけどね昨年は工事中だった本堂も完成した様子作業用のトラックが映り込んでますがね、、そんなわけで来年に乞うご期待ですよ
2024.04.02
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