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妻がパートから帰ってきたので、バトンタッチして車で近所の東圓寺へ目的は紅葉状況の確認LUMIX S5IIX + SIGMA 85mm f/1.4 dg dn artなんか暗いなぁ、、、と思ったらNDフィルターが付いていたまぁ、いいか中庭を抜けて、いよいよ紅葉が、、、LUMIX S5IIX + LUMIX S14-28mm f4-5.6 macroう〜む余り紅葉していない無理やり現像ソフトで色付けしたけどまだ早かったのか、今年はこのまま枯れてしまうのか、、、来週、再訪するしかなさそうだ紅葉が期待できるなら、久々に平林寺に行こう!それにしても85mmで風景撮りづらい、、、さりとて人物撮影はほぼしないしなぁ悩ましい
2024.11.29
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「キックミー」怒りのカンサスせめて、震えるぐらいのホラー映画であって欲しかったカンサスシティの教師(不良の指導員?)が遭遇した(?)恐怖の一夜、、、なんてことを言えば、まさにホラーなんだけど、随所に乾いた、意味不明の笑いが怒るバイオレンス・コメディーなのか、、、冒頭の3本足のワンコから始まって、怪しげな人々がワンサカ登場するこの映画果たしてマトモな人はいるのか、、空手がテーマの一つというのも、なんか変高校生が発明した"薬"の存在も変要は全て変な映画当然二度と観ないけど、冒頭から感じていた"既視感"は一体なんなのか、、、わからないまま、エンドロールとなった評点:不能
2024.11.25
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「ゴールデンカムイ」山崎くん主演の本作は、、、、なんて考えながら、結構懐疑的になって観始めたまぁ、山﨑くんなんでねぇ〜結果は「キングタム」よりは面白かったかなぁこれは原作とダブル主演の山田さんのお手柄かそもそも特撮やアクションの迫力なんて主眼に置いているわけではないし、お話自体は原作の漫画をほぼ踏襲しているので"安心な作品"といえるただ、続編は作られるのか、、興行成績が気になるノォ続編が作られたら観るぞ!ちなみに、今夜の我が家の夕飯は"おそま"入り鍋だ、"ひんなひんな"、、、以上、アイヌ語評点:76点
2024.11.24
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今日(11/14)は午前中から、一人で両国までお出かけですここは約45年前に3年ほど住んでいた町なので、"過去を辿る"つもりで出かけたけれど、流石に45年経つとほぼ何も残ってなかったですよ、、いきなり、両国駅の改札口に「満員御礼」の垂れ幕今は「九州場所」ですが、、LUMIX S9 + SIGMA20mmf2.0国技館にゆく途中には数軒の料理店が入ったビルがあり、そこには"土俵"もあるまぁ、ここでは何も買わず、何も食べず、まずは最初の目的地に向かって歩きましょ昔よく利用した"へんぴな方の改札口"には「横綱横丁」、、、どうみても「幕下横丁」にしか見えない周辺の寂しさよそしてJRの高架に素敵なペイント本当は、誰かの頭部に風船を付けて飛ばしたかった、、けど、シャッターチャンスまで待てなかったそして、「鳩と少年」今日は、LUMIX S9と45mmと20mmの単焦点レンズのみを持参したけど、結局最後まで、20mmのレンズしか使用しなかった。これもS9の「クロップズーム」機能の"なせる技"そして、そして「北斎美術館」館内の1/3ほどの作品が「撮影OK」だけど、浮世絵を写真撮っても仕方ない、、、ということで「北斎と応為の親子人形」コイツが怖いほどリアルで、おまけに筆を持つ北斎の腕が時々少しだけ動くのです本美術館は斬新なデザインで、なぜか銀色の金属製の建物↑ 外人さんにモデルになっていただいた、、、(ウソ)↓ ついでに建物前の公園でもモデルさん、よろしく!まぁ、美術館はそれぐらいにして、いざ本題の「過去を辿る旅」に出発大昔、JR両国駅寄りの「緑町」と都営地下鉄菊川駅寄りの「菊川町」にそれぞれ住んでいたのだが、どこをどうみても当時のマンションやアパートが見つからない、、、そりゃ当たり前か、、、では、昔立ち寄っていたお店は、、、おぉぉ、これじゃネェの?場所といい、頃合いの古臭さといい、、、ここのような気がする外から店内をちょっと覗いたけど、正直かなりレトロな喫茶店店内には入らず、素通りお相撲さん御用達の「ライオン堂」は今も健在だったそりゃ、ここが無くなると相撲取りがパンツやシャツを買えないものね〜そんなこんなで、「過去を辿る旅」はやや不発となる気分を変えて「吉良邸跡」へ吉良の殿様は浅野と違い"名君"だったので、今でも両国では12月になると"吉良祭"があり、そこそこ盛大にお祭りが開催されるその跡地には「切られた首を洗った」という井戸も、、なんか地味で悲しいねお次は「相撲興行発祥の地」、回向院へここには、有名な"鼠小僧"の墓もあり、真ん中の白い石を削って持って帰ると御利益があるらしい、、そう言えば、静岡の森の石松の墓も皆に削られて、小さくなっていた、、そして、"ネズミ"の隣には「猫塚」がさすが江戸っ子、シャレが効いてますねちなみに生きた猫も飼われている(毎度お馴染みの"ケツ舐め")最後は両国橋の袂から、、ボタン鍋が有名なお店(実は、この店には一度入店しただけ、、高いんだもの)橋の下の遊歩道にも降りてみたが、定番のように浮浪者が、、、さすがにカメラはバッグに収めて今日のところは帰りましょう、、今度は、上野界隈でも散策しょうかなぁ
2024.11.14
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明日は久しぶりに都営地下鉄「菊川」、「森下」界隈、もちろんJR「両国」も散歩天候的には最高のかも知れないが、良い写真が撮るれかは私次第なのですSONYのフルサイズを全て処分してLマウントに統合する際にS5II Xがメイン機、S9をサプ機という位置付けだったが、いざ蓋を開けるとS9がメイン機になりつつあるようだこれは"ハイブリッドズーム"と"クロップズーム"という2機能の影響が大野鳥撮影では望遠端200mmのレンズを600mm超に変化される技には頼らざるを得ないでしょそんな訳で今日もその機能が発動するのですトンボの羽がビーズみたい、、、LUMIX S9 + LUMIX S28-200mm平日には珍しい風景今日はカワセミくんはご機嫌斜め(?)なのか、姿を見せず別の鳥たちを主役にしておこうサギとカモには"適度な距離"が、、、人間にも大事なことですなぁ今日はシャッタースピードを1600/1にしたおかげでこんな写真も撮れたこんなのをカワセミ撮影でも実践したいものだ
2024.11.13
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「フォール・ガイ」「FALL GUY」・・・身代わり、騙されやすい、、そしてスタントマンスタントマンと女性監督の"アクション・ラブコメ"と言ったところだろうFALL GUYの"ダブルミーン"的なタイトルも素敵なんと言っても主役の二人が良いね(お互いちょっと歳はとっているカップルだが)こういう映画は全編に渡り安心して観ることができるから好きちょい役に有名人を配するのもオシャレだし、、でも観終わって30分経てば忘れるかなぁそんな映画です評点:74点
2024.11.12
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飯も食ったし、昼寝もしたしむっくり起き出して向かうはカワセミの待つ(?)越戸川と言っても自宅から徒歩2分川縁をウロウロしてると今日もいましたカワセミがあいにくの逆光で、カワセミは雀かわからんがLUMIX S9 + LUMIX S28-200m今日こそ"飛翔"を激写!!あぁぁぁ、、速いぞ、カワセミ現像の関係で色味がバラバラなのはご愛嬌そして最後の激写がボケボケこれも味わいか、、、仕方なく、カルガモをカッコよく(?)撮っておいたそうこうしてると"小さな秋"がそこにあった
2024.11.09
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「ルックバック」今年観た映画ではおそらく""ベスト""作未見の人も、何度でも観たい人も、、、とにかく観て!!!約1時間の濃密な内容に心が揺さぶられる実は、小学校の頃私も漫画を書いていた帳面に結構沢山でもそれは同級生の中に抜きん出た才能を見たからそしてやがて自分にはその"才"が無いことを知って描くのをやめたそんなどうでもいい経験があるからでも、アニメファンだからでもなく単純にいい作品だから感動する最低、年に一回はこんな作品に巡り合いたいものだ
2024.11.08
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「THIS MAN」しょうむなぁ〜と思いながら90分足らずなので最後まで観た素人臭い絵作りとストーリー一体何なんだこの映画は、、、観終わって調べてみるといわゆる"都市伝説"的なものらしいルーツは海外なのか、、、漫画もあるみたいだし元々はとても深いお話なのかもしれないが、こうして映像化すると「こりゃテレビでも作らんでしょ」というクオリティやれやれ、、、でも今夜"この男"が夢に出てきたらどうしょう、、、評点:40点
2024.11.05
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ぼちぼち数枚程度の紅葉が拝めるのでは、、、と期待して訪れた東圓寺全くの不発だったけど、別の被写体に心惹かれたのだLUMIX S5IIX + LUMIX S 28-200mmココの竹藪には"かぐや姫"がお住まいだったとは、、とても手入れが行き届いており、花手水もかわいいのだ訪れる人はまばらだが、近所では間違いなく最高のフォトスポットでしょうただ、蚊が多い、、、
2024.11.05
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