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「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー Vol.3」本シリーズの3作目にして最終回(多分、、)桃太郎か水滸伝のように、歴代の"ワル"達が次々と最高の仲間となって仲間のロケットを救う為に大暴れいつもながらのユーモアとチョコっとホロリそして最高の懐メロを聴かせてくれるiPodも健在だそもそも本シリーズのテーマは"愛"なんだろうけど、私としては第1作の最初に流れる10ccの"I'm not in Love"が全てかなぁマーベル系はイマイチ好きにはなれないものが多いけど、本シリーズは別いつ観ても楽しめる終わるのが、惜しいね。。評点:80点
2024.09.25
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昨日からようやく"真夏"を脱した感がある関東だが、まだまだ油断禁物だ今週末の家族総出の"イベント"に備えて新兵器を試し撃ちいつもはもっとキレイに整備されている庭も雑草が生い茂って七福神も苦しそうだった(笑っているけど、、)LUMIX S9 + lumix s 28-200mm f4-7.1 macro o.i.sこのレンズは超望遠でしかもハーフマクロやや"暗い"レンズだが、私にとっては大したハンデではないそもそも明るくてもそのメリットを活かせないのだから、、この時期の定番、彼岸花25度以下になると咲くらしい昨日、今日、明日が見頃なのかも何せ木曜日あたりからジワジワと暑くなるらしい先週金曜日はLUMIX S9をブラブラさせて参加した渋谷のイベントでLUMIXブースに立ち寄って来月あたりに発売される新しい標準ズームの話を聞いてきたが、これもやや暗いレンズで"撒き餌レンズ"の位置づけのようなので、私も餌に食いついてみようかなぁ最後はLeicaモノクロームちなみに、、只今のところ保有するレンズは、単焦点レンズが4本(20mm,28mm,45mm,85mm)ズームレンズが2本(14-28mm,28-200mm)オールドレンズが3本(CarlZeiss35mm+50mm,Pentax50mm)以上!コレクターですから、、
2024.09.24
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数年ぶりに訪問した東京カメラ部のイベント(渋谷)目的は、"とあるユーチューバーさん"とのご対面なのだ彼は姫路で仕事押しながら休日は兵庫県下のストリートスナップを撮る「東京カメラ部10選」の猛者だ彼には事前に来場することを知らせていたので、大変喜んでくれたカメラでの"出会い"は久しぶりだが、たまにはイイものだ食い入るような少年は、このJKに恋したのか、、、LUMIX S9 + SIGMA 45mm f2.8会場は渋谷"ヒカリエ"我が家からは電車で30分程度の距離なので有難いたまには和光を出て、都会でカメラを楽しむのもイイねしかし、この暑さなので本格稼働は来月から、、、
2024.09.21
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「哀れなるものたち」観終わって、なんとも言えない気分になる作品美しく、グロテスクで、悲しくて、愛おしい、、主演のエマ・ストーンがこの作品(原作)になぜここまでのめり込んだのか、、??最初はフランケンシュタインの物語をトレースするのかと思って観始めたが、全然違う物語だった閉鎖された部屋のモノクロと解放された世界のカラーシーンの使い分け、人物とグルグル背景の構図、善と悪の使い分け、どこまでもピュアなベラと傲慢な父ゴッド哀れなるものたち(Poor Things)→ゴッド、マックス、ダンカン等等哀れな男たち成人女性の脳に胎児の脳を埋め込まれたベラが色々な経験をして成長し、やがて外科医者(?)、社会主義(?)の活動家となる流れは、尋常なものではないが観るものに強いインパクトを与えるなかなかの見応え作品評点:79点
2024.09.19
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「将軍」SHOGUN"エミー賞"受賞記念で観た延々10話(つまり、10時間)の鑑賞は、連続ドラマが苦手な私にとってはやや苦行セリフの7割以上が日本語というやや異例なアメリカドラマだが、日本人にとっては有難いただ、登場人物の意味不明な行動や言動に戸惑うことも多かった「将軍」だから、壮絶な戦闘シーンも期待したが、そんなものは全く無く、スケールが大きいのか小さいのか分からなかった日本人でもそう感じたのだから、アメリカ人がどう感じたのかが気になったしまった次第TVドラマなので"評点"は付けないが、正直言って、ストーリー展開や盛り上がりなどにやや物足りない気もしないではなかった
2024.09.19
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「オッペンハイマー」まさに問題作、、、ただし、欧米(特に米)中心の"原爆の父"オッペンハイマーの物語で、約三時間の長編だ監督はノーランということで、駄作な訳が無いのだ前半から中盤は原爆ができる広島、長崎に投下されるまでの科学者たちの奔走と一部愛憎劇後半は戦後のオッペンハイマー事件の"裁判"(公聴会)と夫婦の戦い(女性は強い!!)こういう映画にはあまり女優さんが活躍する場面は少ないが、本作では、フローレンス・ピューとエミリー・ブラントという新旧の実力派がガンガン演技する所も印象的だただし、所詮は欧米のための映画であり、被爆した日本は影も形も無いいやぁ〜、、観るのがしんどくて、、、再見は無いなぁ評点:78点
2024.09.11
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「カラオケ行こ!」大阪ミナミのヤクザとコーラス部部長の中学生の"師弟愛""友情"をテーマにした漫画の実写化第二の神木隆之介、、、みたいな中学生がよかったね笑いも泣きも"中途半端"なところが好きかも変なリアルさがを排除して、ストーリーもエッジは効いてないかな、、、でも何となく余韻が残る映画まぁ、再度の鑑賞はないかと思う 知らんけど評点:68点
2024.09.09
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