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2日ぶりまたは4日ぶりに徹夜になった。5時から6時半頃まで散歩。10時前に寝て2時過ぎに起きた。早寝早起きどころではない。ボランティアを週2から週1にしたせいか、生活のリズムが不規則になった。早寝しなくてはと思いつつ12時になると寝付ける自信がないため寝ようとしない。それにしてもここ1週間はひどい。一つ弁解をすれば朝寝には一つメリットがある。朝は朝日の直射を受けるため部屋が最も暑い時間帯なのだ。早寝早起きたとしても暑いなぁと思うだけで午前中は過ぎてしまうのだ。だから徹夜朝寝はこの暑さを乗り切る方策と言えなくもない。アローンな1日も問題かもしれないが、アローンに負けて無為な時間を過ごすことの方ががはるかに問題である。
July 31, 2006
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今日も暑かった。2時ごろ車に乗ったらハンドルはまともに握れないほどの熱さである。もちろん今も暑いが、最近読んだ本の影響で環境意識が高くなった私は、今日はクーラーをつけないで眠れるのではなかろうかと思っていたりする。窓を開けたままであれば辛抱できない暑さではない。どうするか。
July 30, 2006
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この前徹夜したとき、轟音というほどではないけど断続的に30分以上爆音が聞こえたのはこのせいだったのか。嘉手納から那覇までは20キロくらい離れているから、この程度で済むが嘉手納基地周辺の住民にとっては、たまったもんじゃないな。と憤慨している。今の世界は、なぜか軍隊・基地を人間の属性として容認するか、もしくは少なくとも必要悪として存在を認めている。不思議でならない。ソース
July 29, 2006
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アクセス数10000突破ありがとうございます。そこでずっと書きたいと思っていた最もお気に入りの言葉を紹介させていただきます。あまり努力したことがないのでやや心苦しいですが。「成功することを目的として努力しても、私たちは、殆ど成功を収めることが出来ません。また敬虔な感情を欠いたまま勉強しても、私たちは殆ど前進することはありません。成功にではなく、努力そのものに向けられる愛のみをとおして、私たちは前進します。」from「いかにして高次の世界を認識するか」(シュタイナー)ここで「成功」とは、世俗的な意味ではなく、認識力(高次の世界に対するそれを含む)を高めるという、オカルト的な意味です。しかし、世俗的な意味でもこの言葉は美しいと思うのです。今の社会ではあまりにも結果重視に過ぎます。そのためプロセスを楽しむという価値観の地位が非常に低下しているように思えます。「あきらめたら終わりだ」という言葉をよく見聞きします。あきらめたら終わりであるのは当たり前です。それだけでは説明不測ではないでしょうか。私は無為な時間を長く過ごしているから次のように実感するのです。あきらめて何もせずに楽になるのは、実は「楽ではない」と、クサい表現ですが何もせずに楽してると、魂が成長しないと。
July 28, 2006
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殆ど一睡もしないままー定食屋のマスターが出したコーヒーがやはり効いたかー5時半に顔を洗って6時に部屋を出てダム公園に向かった。もう充分に明るく、ダム公園についた頃にはお日様も見えた。私は陸上のトラック競技とは逆方向にダム湖を回ることにしている。理由はその方向が階段を登ることになるからだ。年配者が多いせいか殆どは私とは逆回りである。私はすれ違う時対向者の顔を見て目が合った人には元気とは言えない声で「おはようございます」と挨拶する。返事が返ってこないときは「世界は俺のためにあるわけではない」と自らに言い聞かせる。目を合わさない人には会釈で済ます。ダム公園まで30分かかるので、ダム湖は2周だけ回った。当然汗をたっぷりかいたので、食事と汗を乾かすためにアパートの近くの漫画喫茶に入った。部屋に戻り10時までテレビを見て寝た。起きたのは午後2時過ぎ。久々に明るいうちにシャワーを浴びることができた。
July 27, 2006
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シュタイナーの著書に「人間的に成長するには必要のないことは出来るだけ話さない方がいい」みたいなことを書いてある。また私が孤立的な生活をしている影響だと思うが、ボランティア体験から雑談はなくてもその場を人々と共有したということだけで精神安定に寄与するということが分かった。だから今宵ミュージックバーで無理にマスターと喋ろうという気持ちはなかった。初めてトライした銘柄のビールはまずかったが、雰囲気を楽しめた。ビールのまずさは当初2本飲むつもりのところを1本にしてくれた。
July 26, 2006
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孤独な状況は変わらないが、孤独感はそれほどでもない。つまり以前のように孤独だなぁ、寂しいなぁと思わなくなった。あきらめたわけではないが、他人の優しさ・愛情にもう飢えることはない。そんなものを求めるのは性格に合わない。今風に言えば、そのスキルがない。感情表現が超苦手というか殆ど不能に近い。だから?英語を勉強してる。まあでもだいじょうぶだ。少なくとも尊敬の念を持って人に接しようという頭はある。心でなく頭と書いたのは実際はどうかというと点数は平均以下かもしれないからだ。しかしその頭を失わない限り、いつかそのような心を持ちそれは即ち平均以上にそれを実践できるようになるはずだ。あいむしゅあ。
July 25, 2006
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朝日が当たるので、朝の8時頃から10時頃までが最も暑い。暑いのは気温そのものもあるが、クーラー解禁の午後10時までどう過ごすか決まってないことも暑さをストレートに感じてしまう一因である。大水害。イラク情勢・イスラエルとパレスチナの紛争その他の国際紛争。北朝鮮ミサイル。国の経済の将来。福祉特に年金の将来。問題だらけだが、それらの不安より自分の将来の不安が大きくそれらの問題の重要性が相対的に低下している。起きるものは起きるんだ、何を言おうが変わるものかと。どのような状況でも人間が自分を納得するには、何かをすることが必要である。何かをして心身を適当に疲労させて、すっきり眠るための何かが。これは逆も真である。即ち何かをして心身を適当に疲労させてすっきり眠れたら、自分はこれでいいのかとは悩まないはずだ。何かとは理想的な何かである。理想的とは、それは理想的過ぎるねとしか反論できないものーつまり良いか悪いかで問えば良いことーである。
July 24, 2006
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○○で川の復活を!私も環境には配慮しているつもりですが、その反動として環境に無頓着な人には批判的な気持ちが相当強い。この人達は尊敬に値します。
July 17, 2006
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洗い物をする時、水をそしてそれを存分に利用できる水道設備を素晴らしいと思う。少し偉そうに言うと、水を存分に利用できるそのことが、環境を汚染している。すなわち食事の後片付けのとき、食器等の汚れを簡単に水で流してしまう。それは多くの家庭で普通のことではないだろうか。私も長らくそうしてきた。喧伝されているアイデアだが、キッチンタオル等でふき取ってからー液体もできるだけ新聞紙などに包みゴミ箱へー洗えば環境汚染への貢献度を大幅に減少できる。やってみると当然にしごく簡単、そんなに面倒でもない。
July 16, 2006
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どの関連記事を見ても「レバノン政府」が見えないが、レバノンは無政府状態なのか。 イスラエルが4日連続で空爆、レバノン北東部も攻撃ヒズボラ
July 15, 2006
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定職屋で食事後の帰途に偶然後輩の友人と会って、ミュージックバーに誘って飲んだ。プライベートな関係で人と話したのは電話以外ではいつ以来か覚えていない。もしかすると今年初めてかもしれない。彼はサラリーマンでしっかり子供を育てている。楽しい中にも、我が身のシチュエーションが影を落とす。
July 14, 2006
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あまり関心もないのだが、巨人が弱いな。前回原を解任したーその前年日本一だったのに、そのシーズンの成績のためにわずか2シーズンでで解任されたーのが間違いだったのだ。前回が前回だけに、今いくら不振でも原を解任することは出来ない。すればバッシングの嵐になるだろうから。巨人の不振のせいもあるだろうが、視聴率が低く、フジテレビはついに8月以降のナイター中継を中止した。日本において突出していた野球の地位がそして巨人の地位が、低くなって行くようで、これは正直嬉しいことだ。
July 14, 2006
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「人間はちっとも進歩していない。科学的・工業的・産業的には進歩しているが、、、、」by岡本太郎「、、、しかしその一方で、このような表面的な部分において優れた文化を生み出すのと引き換えに、私たちが高次の認識や霊的な生活を失ったのも事実なのです」byルドルフ・シュタイナー私もそんな気がする。私はこのところ自分を甘やかすだけで、人間としても、科学的にも工業的にも産業的にも進歩してないが。
July 8, 2006
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名前は忘れたが年会費千円払って何かの会員になると千円で映画を見ることが出来る。ここまでは知っていたが、他に招待券を2枚もらったのはびっくりした。(もちろん嬉しい意味で)映画は「雪に願うこと」という邦画だった。あらすじは見る前から知っていた通り、東京で挫折した青年が故郷の北海道に逃げ戻り、兄の下でばんえい競馬の馬の世話をするうちに、現実に向き合う気持ちを取り戻していくというもの。東京での成功と挫折が、青年から語られるだけですまされているのは物足りなかった。そもそもなぜ東京での成功をめざしたのか?その辺りもあいまいである。それと騎手役の女優は、馬に気合を入れる声が、いかにも気合が足りない。馬の健気さと、厩務員達が馬を非常に大切に世話している点が印象に残った。北海道の一つの文化だと思った。
July 7, 2006
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行きも帰りも徒歩で炎天下を往復40分歩いて歯医者に行ってきたが、道理でその後頭が微かにくらくらしたような。素人の感想だが、夏の沖縄はもちろん暑いが回りは海のため、数字としては32℃くらいが最高で33℃以上になることはめったにないと思っていた。しかし今沖縄周辺の海水気温が以上に高いと最近のニュースで聞いたような気がする。沖縄は茹でられているわけだ。この歓迎できない天候はいつまで続くのだろうか。まだ7月が始まったばかりなのだ。今後まさか36℃以上なんてことがあるのだろうか。おそろしい。那覇市で気温35度、7月としては過去最高
July 6, 2006
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NHKラジオ英会話上級の7月分のCDを買った(ついでに6月分も)。テキストを勉強しても聞き逃したり、聞いてもせいぜい数回しかー現実には番組の時間に合わせて聞くのはせいぜい3回くらいが限度であるー聞けないからせっかく覚えた表現も直に忘れて行きそうな気がしたし、またヒアリングの練習としても少ない気がしたのである。これを充分に活用した上で米軍放送などを真面目に聞けば、いよいよヒアリング力が1段とアップするのも遠くはない。?
July 5, 2006
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昼飯に野菜料理のバイキングを食べた。野菜では満腹できないだろうと思ったが、ライス・チャーハンもあったのでそうではなかった。充分に食べて且つ全部の料理を食べることは出来なかった。俺的にはプライスがリーズナブルであったのが嬉しい。夜になって紫外線が消えたので公園を散歩。腰痛がかなり治まってきたので少しジョギングした。頭から汗が吹き出るほどの運動は久しぶりだ。今シャワー後クーラーを付けてブログを書いている。このところ連日33度。温暖化は気になるが、クーラーを発明した人には感謝しなければならない。
July 4, 2006
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