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始めたばかりだが長い信号待ちではエンジンを切ることにしている(アイドリングストップ)。前の環境大臣あたりがPRしていたが、実際にしている人はまだ見たことがない。シートベルトと違って、当人にメリットが感じられないからだろう。温暖化問題は将来の問題ではない。もう現実の問題である。例えば太平洋には海水面上昇の被害が既に深刻なレベルになっている島がある。しかし仮に温暖化効果が現段階ではたいしたことないとしても、車1台では無きに等しい影響だが何十億台の車では甚大な影響となることが科学者たちから警告されている。即ち私たちはそのことを知っている。ならば温暖化対策は現実の問題なのです。
November 30, 2006
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過去何回か挫折した英語だが懲りることなく細々とは続けてきた。そして近頃第何次かのマイブームに突入した。理由は英会話サークルとネット・ブログである。英語で話が通じるのは楽しい。今願望するところは英会話力の上達そして英語記事の訳と感想をブログに投稿することである。英語の学習とブログの更新が一石二鳥で片付くという素晴らしいアイデアである。無論これは単なる独り言であり、これからいかなる責任も発生しないことを確認しておく。
November 29, 2006
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今自民党の復党問題について、楽天ブログでも復党する人が信念を曲げて有権者を裏切ったみたいに糾弾されているが、あれ!彼らは元々離党したくなかったわけで党から脅かされてしぶしぶ離党したんじゃなかったけ。脅して離党に追い込んだものを、よく分からんが当然党利のため復党させてやるという自民党に非はあるのではないか。にしてもこの問題が今1番の政治問題になってるようで、これがもしかして自民党の狙いなのか。やらせが発覚したタウンミーティングはやり直すのが筋で、となると教育基本法「改正」案審議どころではないと世論が沸騰しないのはなぜでせうか。その答えはそれが日本人ということらしい。
November 28, 2006
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女は高身長の男を好むとメディアから聞かされたとき牛乳飲んどきゃよかったと思うも正に後の祭りだった。ショックだが女も雌だから本能的にそうなんだろうと納得するところもあった。近頃私の得た女について身長ほど認知されてはいない納得いかない情報は、女は駄洒落が嫌いらしい。駄洒落ごときでつられてたまるかというけちな?心理が働くのか。私が観る限りくだらないことこの下ない若手のお笑い芸人達を支えているのは若い女達である。あのくだらないものに大笑いして、駄洒落には不感症。ふーーむ。正しく女体もとい女心の神秘である。(注)私のパソコンでは「しんび」が神秘に変換されない。そんなこと思っていたら今日久しぶりに行ったバーで「仏教」と「不器用」をかける駄洒落を聞いた。私は正直しらけなかった。すこし面白いと思った。しかし女には使えないのだ。なんてこった。
November 27, 2006
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という本の書評を週刊誌で読んだがこんなことが書いてあった。「大部分の病気はその人間の心や意識が創造した架空の非健康体なのではないだろうか。(中略)病気だと思っている状態は実は仮の姿で本人が無意識に病気を求めているのではないか」「病は気から」も危ない状態から生還した人は常人とは違ってこのような深い感覚になるのだろう。常人でも分かることは、人間は思考力があるだけに恐怖心もあって生命力にダメージとして作用してしまうということ。崖から救助された犬は6日間飲まず食わずだったのに、少なくとも見た目にはピンピンしていた。あれが人間だったら相当消耗していたはず。
November 26, 2006
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このところ暖かさが戻ってきたー今も扇風機を使用しているーのと、飲みに行くのを辛抱しているため3,4時頃いったん横になるも全然寝付けない、5時ごろになって起きて7時頃までテレビを見てから横になるとようやく眠れる。起きるのは11時、12時頃。こんな感じで1週間くらい続いている。寒くなるのは嫌だが、このパターンから抜け出せることはメリットだ。
November 24, 2006
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知事選が終わって、懸念したとおり低投票率で自公候補が勝ったのでまだ軽い虚脱感が抜けない。私は選挙ナショナリスト(私の造語)なので、国政選挙に行かない人は国民としての、知事選に行かない人は県民としての自覚を疑うのでその時期になるとやきもきする。しかしやきもきしつつも選挙ナショナリストだから、選挙の時期は「祭り」の高揚感もある(因みに普通の祭りは中高生のとき以来観にいったことがない)。虚脱感は先の理由だけでなく、「祭り」が終わって元のニート状況に戻ったことも大きい。
November 23, 2006
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NHKによると先のアメリカの選挙で共和党が大敗したのはイラク戦争だけが理由ではなく、製造業が中国など賃金の安い国に生産拠点を移したため、多くの人が失業の憂き目に会ったためらしい。その一方で、近頃アメリカの株価は史上最高値を連日更新し続けた。日本も史上最長の景気拡大が続くと言われるが、所得は上がらない。そして非正規雇用者の増加が著しく今や勤労者の三人に一人を占める。NHKと今日はテレ朝でもやっていたが、派遣労働者の苛酷な労働実態。その名もデジタル日雇い。多くの企業がフリーター経験者は正社員として雇用しない方針とはひどい話だ。そう思う私が世間知らず?日米の労働者に共通して言えることは「敵」は、外国の低賃金の労働者なのだ。外国も工業生産が発達してきた以上不可壁の流れである。日米の労働者一人の失業は数倍の外国の労働者の雇用を生むのだ。これはある意味世界が平等になってきたということである。
November 22, 2006
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この「改正教育基本法」について札幌の中学校では、女子生徒たちが自ら勉強して、「愛国心を国民に強制するものだ」との結論に至りました。そして、この法案に反対する声明文を安倍晋三総理大臣あてにおととい送ったのです。これに対して(抗議のメール)「阿部首相に送った中学生の意見書は何だ?お前ら、学校で何を教えているんだ」と言う匿名のメールが(学校に)届いた。(札幌テレビHPから)こういう政治的問題ー当然大人でも意見が分かれているーについて中高生まれに小学生が政府・自民党への反対意見を述べると、必ずこのような抗議が発生する。私とは違う考えの持ち主がいらっしゃる。中高生が自ら勉強して政治的意見を発表することはありえないことか。勉強のきっかけが大人の指導だとしても、北朝鮮じゃあるまいし、発表することそして発表内容も生徒の意志によるものである。中高生が政治に目覚めると保守派は困るということをよく教えてくれる「事件」である。政府の放送命令菅義偉総務相は10日午前、NHKの橋本元一会長を総務省に呼び、短波ラジオ国際放送で拉致問題を重点的に放送するよう命令した。国が具体的なテーマを指定して放送を命じる初のケース。橋本氏は命令を受けた後、記者団に「報道機関として自主自立を基本に貫いていく」と語った。報道の自由との兼ね合いから与野党内にも批判や懸念が広がっており、命令規定を定める放送法の見直し論につながる可能性がある。(人様のブログから転載)「NHKは拉致問題をもっと国際放送で報道せよ」という世論がどれほどあるのか。拉致被害者の会が求めたかもしれないが、実効性があるとは思えない。会の求めすらなければ、全く無意味である。政府はテレビ局に「命令」するなら、子供の自殺報道の自粛をお願いする方が文部科学省大臣の自殺防止呼びかけよりずっと効果があり、筋の通った話だと思う。約20年前アイドル自殺後に子供の後追い自殺が相次いだことから全く何も学んじゃいない。外人から聞いた話ではオーストラリアでは子供の自殺のニュースは報道されないそうだ。全くかは分からないが、日本のワイドショー的に自殺が取り上げられることはないのだ。
November 20, 2006
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今日は「神」よ今日も飲み水と食べ物と雨風をしのぐ家をありがとうございました。と感謝して眠ることにした。宗教関係者などが言うように「生きていることに感謝せよ」と言われても、たとえ「感謝」してもどこか偽善者じみて、やってられるかという気持ちが強くて、そのときはちょっぴり敬虔な気持ちにはなってもそのときでお終いであった。今習慣的に寝る前の5分とかに「感謝」してもいいと思っている。但し明日になったら元の木阿弥かも知れない、その程度だが。つまりそれは宗教関係者ではなく、小さいときに親から聞かされたなら素直に刷り込まれるいい言葉・習慣だと思うのだ。私の親は「他人に迷惑をかけるな」という消極的マナー以外は教えてくれなかった。ならば今から自分自身が親になって教えていると思えばいいのだ。一般の人々(の行動様式)に腹が立つのだ。横断歩道は歩行者に優先権があるのに、権利を行使しないから、車が付け上がるのだ。子供が喫煙していても注意しない。公園で散歩するとき見事に10人が10人まで目を合わせない。等々。だから意識的に感謝の心を作らなければならないのだ。書いてから気づいたが、そんな条件付けは要らぬことだ。とにかく意識的に感謝の心を作ろうと思っている。
November 17, 2006
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16日の報道ステーションで知ったが文部科学省は法律的には学校に対する権限を持っていない。持っているのは教育委員会である。ところが教育委員会は月に一回くらいの会らしい。殆ど出席しない委員も珍しくないとか。実際の活動は事務局(地方公共団体内にある?)が行っている。過去に教育委員を経験した人が言うには改革的・実効的な提案をしても揉みつぶすような圧力がかかるそうだ。つまり教育委員会は形骸化が甚だしく文部科学省の言いなりである。最近テレビでいじめ問題に関して教育委員会の人が頭を下げるのをたくさん見たような気がするが、文部科学省は見事に教育委員会をカムフラージュに使って責任を逃れたのだ。
November 16, 2006
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皮肉な言い方に聞こえるかもしれないが、私は文化のポイントにおいては、本土がむしろ「沖縄なみ」になるべきだ、と言いたい。沖縄の自然と人間、この本土とは異質な、純粋な世界とのぶつかりあいを、一つのショックとしてつかみ取る。それは日本人として、人間として、何がほんとうの生きがいであるかをつきつけてくる根源的な問いでもあるのだ。閉ざされた日本から開かれた日本へ。だから沖縄の人へ強烈に言いたい。沖縄が日本に復帰するなんて、考えるな。本土が沖縄に復帰するのだ、と思うべきである。そのような人間的プライド、文化的自負を持ってほしい。この時点で沖縄に対して感じる、もの足らなさがある。とかく当局者も一般の中にも、本土に何かやってほしい、どうしてくれるのか、と要求し期待する方にばかり力を置いている人たちが多い。何をやってくれますか、の要求の前に、自分たちは、こう生きる、こうなるという、自らの決定、選択が、今こそ緊急課題だ。それに対して本土はどうなんだ、問題をぶつけるべきなのである。(忘れられた日本(沖縄文化論))by岡本太郎これは本土復帰(1972.5.15)を前にした岡本太郎の言葉である。沖縄ブーム(好調な観光・沖縄音楽の全国的波及など)から、文化的にはかつてないほど日本に影響を及ぼしている。それはしかし以前と比べればという話であり、岡本氏が期待したほど本土は「沖縄なみ」にはなっていないだろう。(本投稿において)問題は後半である。氏の懸念は沖縄の本来のあり方を示していると思う。しかし氏が懸念したその構図は世紀を越えてずっと沖縄に定着している感がある。これまでもそして今回の県知事選挙でも保守派はむしろその方が現実的として政策の主流に据えている。保守派の支持基盤は大なり小なりの利益を期待する各種企業群だ。これらの企業群は自然保護・米軍基地の縮小という県民全体の利益より、企業群の利益ー自分たちの利益ーを優先する。情けないと言いたいところだが、(彼らの考えは)何が本当の利益なのか分かっていないからしかたない。高い投票率なら革新派の勝利もあると思うが、沖縄も経済至上主義に洗脳されつつあるので甘い期待は出来ない。
November 13, 2006
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昼はまだ暑いくらいだが夜はさすがに寒くなってきた。天国のような季節は終わりつつあるのだ。それに気づかずに夜更かしを続けていたため軽度の風邪を引いちまった。安静に勤めていたら3日ぐらいで直ったがもう机に張り付いて夜更かしは出来ない。それでブログが切れ切れになってきた。
November 12, 2006
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野菜を買おうとスーパーの野菜売り場に行くと、日本人離れしたヒップアップのヒップ(もちろん女性)が視界に入った。しばらくその辺りでちらちら見てるとこっちの方へ歩いて来た。横顔では分からなかったが外人(ブラジル?)さんだった。2Lの空のペットボトルを2本持ってウォーターショップに行った。いつもの店の人がいなくて店の人の知人らしき人が自分がやりましょうと言ってペットボトルを受け取った。そいつを見てたらオーマイガー!なんとペットボトルを濯ぐのにキャップをしないで自分の手のひらでやっちゃっている。
November 10, 2006
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一方で非核3原則を堅持すると言いながら、核保有の是非を論じるのは問題ないと発言する中川政調会長・麻生外務大臣・安倍総理大臣。どう解釈すればいいのか。彼らは(も)将来にわたって非核3原則を堅持するべきと考えているのか。それなら核保有論議は純粋なディベートでしかない。勉強会でしかやってはいけない。やはり彼らは将来にわたって非核3原則を堅持するべきとは考えていないと解釈するしかない。国民に対して誠実であるならば「当面は非核3原則を堅持する。」と言うべきである。このような発言をまかり通らせているのは、敢えて国民であると言えよう。即ちこう発言してもたいした抗議運動は起きないだろうと読んでいるからに他ならない。来年8月広島・長崎で核保有議論を容認する安倍が挨拶する。おぞましい光景である。追記首相は8日の民主党小沢代表との党首討論で「核をめぐる議論と、核武装をすることについての議論は別だ。外相は核をめぐる議論についての評論をしたということではないか」と擁護した。(朝日新聞11月8日) おいおい中川は次のように発言しているぞ。民党の中川昭一政調会長は30日、静岡県沼津市内の講演で核保有議論に関して「憲法の政府解釈では、必要最小限の軍備の中には核も入るとしている。その片方で非核三原則がある。現実の政策としては核は持たないということになるが、憲法上は持つことができると政府は言っている」と述べた。(毎日新聞10月31日) 麻生も記事を探すまでもないだろう。「核を持つことが出来る」が核武装についての議論でなくて何なんだ。小沢氏はこの点突っ込んだのかな。でなければこれも野党第一党の党首として情けない。
November 8, 2006
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「他球団のユニフォームを着て市民球状でカープファンと元チームメイトと戦うことが想像できない。」(スポルト)広島は貧乏球団のためこれまで主力選手の移籍が多い。川口、江藤、金本、シーツ、ラロッカなど。そのため戦力が弱体化して最近はBクラスが定位置化している。あまり関心はなかったが、意外にも上記のようなかっこいいセリフとともに、金銭的にはFA権を行使して移籍したほうがはるかに得するところを残留したので、カープファンならずともこれはちょっといいニュースである。
November 6, 2006
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公園に行ってきた。東屋では囲碁を楽しむ人たちと、堂々と居場所を確保した猫が3,4匹。作業服の30歳くらいの男が膝の上に子猫を乗せている。十数分後、目的のシュタイナー式「瞑想」ー木に向かってあることを集中的に考えるーをして戻ってきたとき、子猫は仰向けになって男の手にじゃれついていた。男と子猫のこの情景はこの1日、なんとなくと言うよりも意識しないレベルだが、確かに私の気分を安定させる方に働いた。
November 5, 2006
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人は悲しいから悲しい顔をするのではない悲しい顔をするから悲しいのである。と言ったっけ。これは顔の作法であるが、いまいち悩ましい。それよりも青木鈴花ちゃん(6)の笑顔を見るとそういうことか・簡単なことと納得する。しかし、鈴花ちゃんレベルの笑顔は簡単じゃない。ちょっと前の「結婚できない男」で、女医が主人公の無神経な言葉に対して、努めて笑顔を保とうとしていたが、引きつった「笑顔」であった。当初常に笑顔をしようと思っていたが、笑顔笑顔と意識しているのはきつい。件の女医よりも低レベルであった。そこで次のような作法で行こうと決めた。基本的にはアルカイックなスマイル・落ち着いた表情にする、極力暗い表情はしない。不快な状況ー通常しかめっ面になったり顔が暗くなりそうなとき、例えばマナーの悪い人に遭遇したときとか気分が欝に入りそうなときーにおいて笑顔に努める。
November 3, 2006
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ニュースナインで発明ブームを取り上げていた。全国に1000?近い発明塾があるそうだ。通っている子供たちは幸せである。もの作りという人間の基本的な喜びに気づいたから。塾で学ぶ子供たちの様子はほんとに楽しそうだった。どんな便利なものが出来ても、いいことばかりではない。必ず悪用されるから。悪用されないものとは、悪用しようとしたら働かないものということになるから、これは悪用する意図を見抜けるものである。いつかは携帯が操作者の形式的な悪口でなく本当の悪意を見抜けることはできるだろうか。それが出来たら悪意のメールー子供たちの間でけっこう盛んらしいーは不可能になる。しかしそんな携帯が出来れば一般的に人間の心を読む機械もできるだろう。それは恐ろしい。
November 1, 2006
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