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今日は初のパート練習。まず、5校時の選択音楽で、音楽科が修学旅行引率なので、補教に行き、一緒に歌わせてもらった。さすが、選択しているだけあって、うまいし、動機も高いので、楽しい一時。そして、6校時。昨日の成果を考え、また終学活の準備もできていて、何もかも順調と思いきや、まず、6校時の学活込みの道徳の最初で、ケンカ。すぐ学年主任に来てもらい、事情を聞いてもらったが、その経過のことで授業にならない。合唱コンクールがテーマの読み物をやったが、まったく落ち着かず。その後のパート練習は、歌うどころではなかった。バラバラに集まり、私語。注意すれば別の場所へ。まるでもぐら叩き状態で、どうにもならなかった。学年主任とは相談して策を練る。しかし、うまくいくのだろうか。ところで、昨夜は退勤後、楽器屋へ。ミニキーボードを買って音とりをしてみました。
2005.09.29
昨日は合唱コンクール練習初日で、学年で集め、学年主任の話、各学級実行委員、指揮者、伴奏者、パートリーダーからの一言を聞いた後、各学級の指揮者、伴奏者で課題曲を何度も歌うことをした。ひどかったが、指揮者の生活指導的に問題ある子ががんばっていたので、褒めまくった。そして、今日は学級練習。昨夜はTOSSの本を読み、研究した。朝の学活では、これから100回クラスで歌うことを宣言した。そして、回数をこなすため、早く練習を始めることを言った。実際、終学活も早く始められて、思いっきり褒めた。そして、練習も予想以上に(副担はひどいと言っていたが)できて、まずは4回達成。終学活では、○を100個印刷しただけの、個人練習100回カードを渡した。くだらないとか言っている一部の男子はいるが、確実に正統派の子には届いているのではと思えた。
2005.09.28
出張で小学校の英語の授業を参観した。某M香フォニックス丸投げ。そのあとの発表の中でも、その教材の受け売り。英語が始まる→担任が授業する→準備ができない→教材の有効活用確かに、システム面が問題なのはわかるので、世間で見ればまだましな考えだ。しかし、M香洋子大先生のことばがひっかかる。「先生はrepeatさせず、スイッチをオンすればいいんですよ」小学校教員は、英語を聞く環境を整えるようにしようという、意識変革を求めての発言らしいが、学校教育ってそれでいいの?と、根本的な部分でやはり納得がいかないのであった。
2005.09.26
1.期 日: 2005年11月13日(日) 9:20~17:302.会 場: 拓殖大学文京キャンパス S館4階を中心として東京都文京区小日向 3-4-14 (地下鉄丸の内線「茗荷谷」駅下車 徒歩3分)3.主 催:ELEC同友会英語教育学会4.参加方法:・事前の参加申し込みは不要です。参加ご希望の方は、当日会場で受け付けをしてください。受け付けは一日を通して随時行っています。・当日に入会手続き(年会費5,000円)をされた方は、会員として参加できます。5.参加費(資料代):会員 1,000円 学生 1,000円 一般 3,000円6.内 容総合司会:松津英恵(東京学芸大学附属竹早中学校) <午前の部>◆講 演(401号室)「21世紀の英語教育の課題と展望-戦略構想・行動計画のねらいや如何に-」講 師:石田 雅近(清泉女子大学教授)司 会:浅見 道明(お茶の水女子大学附属高等学校/宇都宮大学大学院) <午後の部>◆研究部会発表1(12:30~13:20)第1室(401号室):実践研究部会「『意見・感想・考えを述べる活動』のデモンストレーション-第3期研究テーマ『中・高連携を考えたコミュニケーション活動』第2ステージ『意見・感想・考えを述べる活動』の共同開発より-」発表者:米村珠子(都立飛鳥高校)、三浦幸子(都留文科大学)、小林順子(聖徳大学附属聖徳中学・高校) 司会者・発表者:本多敏幸(江東区立深川第八中学校)第2室(402号室)ライティング部会 「中学校から、もっとライティングを!」モデレーター:松井孝志(成蹊高等学校)発表者:田畑光義(千葉県栗源町立栗源中学校;千葉大学大学院) 工藤洋路(日本女子大附属高等学校;東京外国語大学大学院) 長沼君主(清泉女子大学) 記 録:井上千尋(東京外国語大学大学院)◆研究部会発表2(13:30~14:20) 第1室(401号室):オーラルアプローチ研究部会 コントラストを生かした新出文型導入の方法発表者:八木一真(佼成学園女子高校)、明石達彦(港区立御成門中学校)、下村勇三郎(日本橋学館大学)司会者:金枝岳晴(学芸大学附属竹早中学校) 第2室(402号室)リーディング研究部会第二言語文処理・談話処理研究を踏まえた読解教材の開発と読解指導司会者:高橋 聡(都立墨田川高校)発表者:寺内正典(法政大学)、小磯 敦(浦和明の星女子中学・高校)、柿原直美(ランバート大学)、巴将樹(法政大学大学院、日本大学第二中学・高校)、根岸一毅(法政大学大学院、成立高校)◆研究部会発表3(14:30~15:20) 第1室(401号室):音声指導研究部会授業での音声指導により軸を置いた音声指導研究発表者:浅見道明(お茶の水女子大学附属高等学校/宇都宮大学大学院)、坂口辰久(保善高等学校)、金丸紀子(成蹊高校)、野崎佐知(桜の聖母学院高等学校)・八木一真(佼成学園女子高校)、松本初津美(東海大学付属高輪高等学校)、田中敦英(桐朋中・高等学校) 助言者:島岡丘(聖徳大学)、小川直樹(立教女学院短大)司会者:古川法子(元大妻中学・高校) 第2室(402号室)語彙指導研究部会定着度抜群!現場の痒いところに手の届く、効果的な語彙の導入活動と復習活動発表者:丸山里紗(上智大学学生)、鈴木政浩(西武文理大学)、萱野豊(成蹊高校)、岡田順子(埼玉県立朝霞高校)司会者:萱野豊(成蹊高校)、鈴木政浩(西武文理大学)◆ビデオによる公開授業(401号室)(15:40~17:20)(第2会場 601号室)「英語運用力と自己表現力を高めるディスカッションクラス」(高校3年生)授業者:米村 珠子(都立飛鳥高校)司 会:三浦 幸子(都留文科大学)助言者:名和 雄次郎(拓殖大学)8.昼 食:当日は学生食堂が営業しています。安価でボリュームのある食事を提供しています。周辺の飲食店は営業していない店が多いのでご注意下さい。9.協賛企業:株式会社 正進社、教育出版(株)、光村図書出版株式会社、学校図書株式会社、東京書籍(株)、教育開発出版株式会社、数研出版(株)、(株)桐原書店、開隆堂出版(株)、(有)松香フォニックス研究所、TDKコア(株) (9月24日現在)*協賛企業による展示を304、305号室で行います。どうぞご覧下さい。10.懇親会:情報交換や親睦の場として懇親会を企画しています。会費は2,000円です。会員でない方もご自由に参加いただけます。参加を希望する方は、当日受付でお申し込み下さい11.問い合わせ先E-mail: elec_friendship@yahoo.co.jpELEC同友会英語教育学会事務局 古川法子 Tel & Fax: 03-3920-7677
2005.09.25
●と き: 2005年11月23日(水)勤労感謝の日 9:30~17:00(受付は9:10~)●ところ: 筑波大学附属駒場中・高等学校・JR渋谷駅・南口バスターミナルより、東急バス・若林折り返し所行き「駒場」下車スグ・京王井の頭線「駒場東大前」下車、徒歩10分(自家用車でのご来場はご遠慮ください。)●内 容:<午前の部>1.開会あいさつと諸連絡(9:30~9:35)事務局長 高橋 信博(武蔵工大付属中・高等学校)2.ビデオによる授業研究と協議(9:35~12:20)(1) 中学校授業研究(9:35~10:55) 「中学2年: 天気予報で鍛える4技能」授業者: 植野 伸子(筑波大学附属中学校)司 会: 池田 千早(横浜市立みたけ台中学校)分析者: 太田 洋(駒沢女子大学)(2) 高等学校授業研究(11:05~12:20)「高校2年:ライティングからプレゼンテーション、自由討論へ ―英語で50年後の世界を考えさせる」授業者: 山岡 憲史(滋賀県立草津東高等学校)司 会: 武田 富仁(群馬県立館林女子高等学校)分析者: 久保野雅史(筑波大学附属駒場中・高等学校)<午後の部> 3.研究発表(13:20~13:55/14:00~14:35)司 会: 二宮 正男(新宿区立西戸山中学校)(1)「授業展開の研究―複数の教員の授業参観を通して」発表者: 福沢 仁恵(埼玉県・白岡町立白岡中学校)(2)「高校生の学習スタイルと英語力の関係」発表者: 阿野 幸一(茨城大学)4.講 話(14:45~15:25) 「これからの教育課程の方向性を考える」講 師: 菅 正隆(文部科学省初中局教科調査官・ 国立教育政策研究所教育課程調査官)司 会: 本多 敏幸(江東区立深川第八中学校)5.講 演(15:40~16:55) 「冠詞から見た英語の名詞の学習指導―中学校検定教科書の英語から」講 師: 織田 稔(元・関西大学・大阪教育大学教授)司 会: 高橋 一幸(神奈川大学)6.閉会あいさつ(16:55~17:00) 英授研 副会長: 緑川日出子(昭和女子大学)●備 考: 協賛出版社による英語教育関係図書・教材の展示があります。終了後ささやかな懇親会を開催します。参加申し込みは会場受付にて。●参加費: 会員は無料、一般参加1,000円(学部学生は500円)(事前申し込みの必要はありません。直接会場受付へお越しください。)●問合せ先: 支部事務局: 高橋信博(E-mail: noble@kc4.so-net.ne.jp) 支部長: 高橋一幸(神奈川大学 Tel.045-481-5661 (Ex.4265), Fax. 481-5670)●英授研ホームページ: http://eijuken.at.infoseek.co.jp/(最新の大会/例会情報、会場地図、その他の英授研情報をご覧いただけます。)
2005.09.25
この週末は台風が来ると言われ、昨夜も大雨で、絶対に今日はないだろうと思われていたのに、本校が会場の地域の運動会が挙行されました。例年通り、わがハンドボール部を中心にした学生ボランティアが多数参加し、いいことなんだけど。とはいえ、1,3年は多数の生徒が参加するのに、2年生はハンドボール部しか参加していない。やっぱり、まだまだ心を耕しきれていないんだなと感じた。
2005.09.25
昨日でまた一つ年をとってしまいました。そろそろ、四捨五入でなんとかだなとか、時の流れの速さを感じてしまいます。昨夜は同期で2ヶ月ぶりに飲んだのだが、その中で出たのが貯金の話し。自分は意外と金を持ってそうにみえるらしい。車も乗らないし、実家だしと。とはいえ、わたしにも色々と事情があるので、そんなに貯まりません。でもそこに危機感を感じてきた。意識して節約をしていかなかればいけないなー。
2005.09.24
ブロック大会は参加校が少ないため、男子が8,女子が5。ということは、男子も女子も少なくとも1回勝てば、3位以上の賞状がもらえる。但し、全国大会出場候補ばかりなので、組み合わせの妙もあるのだけど。で、男女とも1回戦はそんなところにあたらなかったのに、負けてしまった。まだまだなのか。深く反省。
2005.09.19
日時 平成17年10月21日(金)午後7時~9時場所 大田区立御園中学校 大田区西蒲田8-5-1 Phone 3732-9328内容 研究部研究発表会研究授業に向けて1 ~溪内先生の授業~今年度の東京都中英研研究部の研究発表会で授業を担当する予定の溪内先生(大田区立東調布中)の授業をビデオで研究します。アドバイザーは長勝彦先生です。2月の発表に向け、多くの先生方の意見でより良い授業を目指せるようご協力ください。http://www2.hamajima.co.jp/~osaken/
2005.09.15
昨日は市の特別活動部会の研究授業。今月は小学校で、来月は中学校。参観して思ったのは、とにかくすごいなということ。日頃の指導のたまものだが、司会が全てしきり、書記は完璧に記録し、生徒も積極的にまっすぐ肘を伸ばして手を挙げ、立ち上がってはっきりした声で、意見や理由を言う。教員は黒子のようにたまに、司会に耳打ちをするだけ。うちの生徒も、小学校の時にこんなことができていたのだろうか。とすると、なんで中学校に上がると、ここまでできなくなるのか。協議会でも話されたことなのだが、人間の発達を考えるならば、小学校段階でここまでの話し合い活動が、中学校ではさらにうまくなっていくはずなのに、実際はそうではない。発達段階的に反抗期があると言われればそれまでだが、やはり中学校の様々なあり方にも問題があるのではとも、思えてきた。
2005.09.15
6校時、うちのクラスの数学の研究授業があった。担当は学年主任。正直、驚いた。うちのいつも沈んで、学級内でもマイナス発言、マイナス行動をとる生徒数名が、積極的に目を輝かせて挙手をし、黒板で解答を板書していたからだ。英語のとの教科間の相違はあっても、これは反省するに値する機会だ。実際、あいつらって、エネルギーをもてあまして、その矛先をうまくコントロールしてやらなきゃいけないのは、わかっていた。それを目の当たりにした瞬間だった。とにかく明日の朝学活では褒めまくって、また対応を考えていきたいと思う。
2005.09.13
昨日は合同練習試合に行った。男子5校、女子4校で午後までやった。この試合が新チームでのデビュー戦で、正直、期待と不安で一杯だった。例えば、夏の合同合宿は英語教員集中研修で行けなかったが、この日参加の男子3校、女子2校は参加していて、試合経験も豊富だ。また、男女一つずつは上の代がいなかったので、ずっとそのメンバーで1年生からやっているチーム。これは非常に不利だった。男子は全敗。やっぱり1年生が主だと厳しい。ところが、女子は1勝した。しかも、午前に負けたところに、午後は勝った。これは試合経験の差だろう。他の学校にも、ボロ負けではなかった。期待できるかもしれない。ところが、今回の経験を活かして1週間後のブロック大会に備えて特訓を始めた矢先、エースが足を捻挫。出られないかも・・・。うちは女子が7人ぎりぎりなので、一人でも欠けると厳しいんだよな・・・。しょうがない。
2005.09.12
7月24日以来、久しぶりの休日です。10時ごろ起きて、ダラダラとテレビを見て、ドリカムのDVDを見て、自転車に空気を入れて、投票に行ってきました。こういう日はやっぱり大事なんだろうけど、この業界では若い者はとにかく仕事をして、部活をして、休むべきではないような風潮がある。でも、辛いものはやっぱりつらいんだよね。
2005.09.10
今学期から、金曜の4時間目はローテーションでコマが入るようになる。で、今日は3時間目と4時間目に同じ3年生の授業が入った。まあ、彼等は落ち着いているのでやりやすいけど、やっぱり英語を2時間連続は厳しいな。本日のメニューはたまたま3時間目は教科書本文で4時間目が言語活動と文法のまとめだからよかったけど、定型を2時間連続だとつらいものがあるはず。ウォームアップのビンゴや小テストも2回分になるのだろうか?生徒のためにならないよな・・・。これが2年生だと思ったらぞっとする。講師の関係で2年生の英語が入らないのが幸運としかいいようがないほどだ。
2005.09.09
日 時 2005年9月24日(土) 午後3時~5時30分内 容 「中学3年~英語って簡単!と思わせるために~新出文法導入とその定着」授業者 佐藤英児(多摩大学目黒中・高等学校)会 場 東京学芸大学附属竹早中学校(地下鉄丸の内線 茗荷谷下車) 会 費:ELEC同友会員 無料/学生 ¥500/一般 ¥1,000 連絡先:連絡先 elec_video_jugyo@yahoo.co.jp 大田区立東調布中学校 03(3750)4275 渓内 明*公開研究部会ですので、どなたでも参加頂けます。
2005.09.08
昨日まで某仕事に追われて、校務そっちのけでその仕事に取り掛かっていました。あんなに睡眠時間やテレビを見る時間を削ったのは久しぶりでした。ところで、2学期に入って、本当にうちの学年の様子がずいぶんよくなったのがわかります。ここのところトラブルもなく、放課後も毎日部活に出られているし。正直、9月1日までは不安でした。研修と部活に明け暮れ、リフレッシュもできないままで耐えられるのか。でも、その不安は一瞬で消え去りました。始まってしまうと、楽しさの方が勝ってしまったからです。同僚も同じことを言っていました。やっぱり1学期の取り組みや夏休み中の面談は無駄ではなかったのかな。そう思えました。とにかく、この状況におごらず、日々を大事に過ごして行こうと思いました。
2005.09.08
17日にブロック新人大会が決まり、今日から本格的に実戦向けの練習を開始。きつそうだったが、予想以上に1年生が動けているのには驚いた。特に男子は、4人しかいない2年生のうち、主戦力になる1人が諸事情で欠席をせざるを得なく、残り4人は1年生で闘うので、あるていどなのはしょうがないが、楽しみだ。女子はそれなりにやれているように思えた。やはり、この夏の基礎から叩き直した甲斐があるというものだ。この大会から、新しいユニフォームを購入する。身も心も新鮮な気持ちで、この新チームを作っていきたい。
2005.09.04
朝、いつもどおり7時半に出勤。その足で教室へ。よく考えたら、1学期末にワックスがけをして、机がぐちゃぐちゃのままだった。隣はきれいに並んでいる・・・。きっと、昨日やったんだろうな。仕方ないので、一人でやってみる。普通の学級なら、黒板に書いておけば不通に直しているのだろうな。始業式。さっそくやんちゃ君1号がいない。10分ほどの遅刻。昇降口まで迎えに行くと、いつもの憎まれ口。その後は掃除なのだが、学年の状態を考えて、教室内の各自の机・椅子・ロッカーの水拭きにとどめる。この時の、副担任のことば。「こういう日は個人を集団に戻してあげるのが大事なの。わざわざ、教員の目の届かないところへバラバラにする必要はない。」ごもっとも。確かに、学期末大掃除があったわけだし、『学活・清掃』の表記でお茶を濁してもいいのだろうな。終わったら学活と避難訓練。やっぱり落ち着かないな。でも、学級通信の読み合わせでは静かに聞ける。そういったところでは、1学期と変わっていないのは、いいことなのかも。そういえば、夏休み中に面談を行った数人の態度が変わっている。無駄ではなかったな。生徒を返し、職員会議、学年会、部活、明日の授業準備。目まぐるしく時が過ぎた。体が思ったより慣れなかった。明日一日、なんとか切り抜けよう。
2005.09.01
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