2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全8件 (8件中 1-8件目)
1
1 5 F.マッサ フェラーリ 1'15.453 38 210.456 2 6 K.ライッコネン フェラーリ 1'15.488 28 210.359 3 19 S.スピード STRフェラーリ 1'15.773 21 209.568 4 2 L.ハミルトン マクラーレン・メルセデス 1'15.780 36 209.548 5 18 V.リウッツィ STRフェラーリ 1'15.952 40 209.074 6 14 D.クルサード レッドブル・ルノー 1'15.958 36 209.057 7 16 N.ロズベルグ ウィリアムズ・トヨタ 1'16.003 39 208.933 8 1 F.アロンソ マクラーレン・メルセデス 1'16.049 32 208.807 9 23 A.デビッドソン SUPER AGURI Honda 1'16.162 25 208.497 10 11 R.シューマッハ トヨタ 1'16.184 41 208.437 11 3 G.フィジケラ ルノー 1'16.205 43 208.380 12 10 R.クビサ BMW 1'16.236 42 208.295 13 17 A.ブルツ ウィリアムズ・トヨタ 1'16.260 38 208.229 14 12 J.トゥルーリ トヨタ 1'16.285 46 208.161 15 7 J.バトン Honda 1'16.395 43 207.861 16 15 M.ウェーバー レッドブル・ルノー 1'16.562 17 207.408 17 4 H.コバライネン ルノー 1'16.735 40 206.940 18 8 R.バリチェッロ Honda 1'16.950 47 206.362 19 9 N.ハイドフェルド BMW 1'16.968 18 206.314 20 22 佐藤琢磨 SUPER AGURI Honda 1'17.165 49 205.787 21 20 A.スーティル スパイカー・フェラーリ 1'18.213 32 203.030 22 21 C.アルバース スパイカー・フェラーリ 1'18.708 9 201.753 マテル1/18スケール フェラーリ 248 F1 No.6/2006 F.マッサ今回1日目びっくりしたのは、トロロッソの速さ!スパイカーに次に遅い位置にいるチームが、スピード、リウッツィともに、元祖フェラーリ、マッサ・ライコネンに次ぐ速さを見せている。2日目もこの好調さを見せてくれたら、なかなか面白い予選になるのではないか。そしてトップを走るマクラーレンですが、ここでとうとう、アロンソ、ハミルトンの確執が表沙汰になりましたね。アロンソ自身がやはりかなりこのスーパールーキーに対して、警戒心を抱いてるのは間違いなさそうです。以前のプロストとセナのマクラーレン時代と一緒のようになる予感がします。前回、アメリカGPでのペナルティを消化できなかった琢磨は10番グリッド降格・・・今回予選を頑張ってもどうしようもないですから、レースセッティングを煮詰めに煮詰めて、重タン作戦でしょう。ここマニクールは1ストップでいけるようであれば、いいんやけどな~Puma Ferrari'07ライコネンサインTシャツ予選・・・フェラーリがマクラーレン抑えて欲しいですね。特に、ライコネンにこの辺りで巻き返しを図ってもらわないと。
2007.06.30

1 6 アドマイヤムーン 牡4 岩田 2.12.4 - 2 17 メイショウサムソン 牡4 石橋 2.12.5 1/2馬身 3 5 ポップロック 牡6 武豊 2.12.8 2馬身 4 9 アドマイヤフジ 牡5 福永 2.12.9 クビ 5 13 ファストタテヤマ 牡8 小牧 2.13.0 1/2馬身 6 7 カワカミプリンセス 牝4 武幸 2.13.2 1 1/2馬身 7 8 インティライミ 牡5 佐藤 2.13.3 1/2馬身 8 2 ウオッカ 牝3 四位 2.14.0 4馬身 9 12 トウカイトリック 牡5 幸 2.14.3 2馬身 10 4 マキハタサイボーグ せん5 和田 2.15.1 5馬身 11 16 コスモバルク 牡6 五十嵐 2.15.2 クビ 12 11 ダイワメジャー 牡6 安藤 2.15.8 3 1/2馬身 13 1 スウィフトカレント 牡6 横山典 2.15.9 1/2馬身 14 14 シャドウゲイト 牡5 田中勝 2.16.0 1/2馬身 15 15 アサクサキングス 牡3 松岡 2.17.3 8馬身 16 3 マイソールサウンド 牡8 角田 2.17.5 1 1/2馬身 17 10 アドマイヤメイン 牡4 川田 2.18.2 4馬身 18 18 ローエングリン 牡8 後藤 2.20.6 大差 雨交じりの模様の日曜日・・・阪神競馬場へ足を運ぶ。春のGIを締めくくる、ファン投票上位馬の祭典「宝塚記念」が行われた。今回の俺の予想は、天皇賞・春を制した「メイショウサムソン」。この馬を軸に、どう予想しようか思惑を巡らせながら、出走1時間前に、競馬場に到着。雨は強くなったり、小雨になったりを繰り返しながら、芝状態はやや重状態である。今回の1番人気は先日の日本ダービーを、牝馬として64年ぶりに制した「ウォッカ」。列強の古馬を相手にどれだけ戦いを挑めるかってところであるが、いくら斤量が軽いとはいえ、ちっと無理があるのではないかというのが、俺の予想。そんな中、小雨のパドックでは人がごった返している中、最後の予想にとりかかる。マイル優勝馬「ダイワメジャー」の馬体重の減り方が異常だったため、やはり「メイショウサムソン」を軸に考える。まず、枠が1枠、3枠、6枠に両方、強い馬が揃っているので、「メイショウサムソン」のいる8枠からの流しを考えて、今回の穴馬「シャドウゲイト」の7枠も、ちっと夢を見ることにした。そして、夢をのせた「3連複」。「ウォッカ」のパドック状態が非常に落ち着いていたので、3着までには?っていらん思念が湧き立ちました。それ以外には穴馬を並べて、その日の晩御飯を豪華にできたらいいなと目論む(^^;)レース直前、外に出るが、やはりまだまだ雨模様。「メイショウサムソン」以外は荒れた展開になることを願いつつ、レース開始!うんうん、「メイショウサムソン」はいい位置取り♪直線でも見事に抜け出してきました!!しかし・・・それよりもすごい末脚で挑んできたのが、「アドマイヤムーン」。今回ノーチェックでした。3連複も今回2300円程度の手堅い配当。。。結局、抑えの枠連の3-8、300円だけが当り、300円のマイナスでした。やっぱり俺には競馬は向いていないな。
2007.06.25

いつも帰りに、食品の補充で「業務スーパー」に寄っていくことが多い。うちの近くの業務スーパーは肉、野菜の生鮮食料品も置いてくれているので便利だ。そんな中、すごいものを見つけた。数量限定、在庫限りで、「松茸の水煮」がなんと30円!!!!もしもし・・・松茸って、あの松茸ですよね???秋になると、松茸御飯や土瓶蒸しなんかにされて、1本1000円以上もするような???松茸「風」とかちっちゃく標記されていないかな~と確認。うん、純粋に「まつたけ」と書かれている。裏の原料分類を見ても、中国産ながら「松茸」と明記されている。松茸水煮この値段なら買って冒険してみなあかんでしょう~レジに持っていきましたよ。まあ、こんなまがい物なのでよ~く水洗いしました。しかし見てくださいな、この量!!!!大量に松茸が、うようよといてます。こんなに大量の松茸の切り身を見たのは初めて・・・しかしこの量なんで、どうやって調理するか迷いました。炊き込みご飯?すまし汁?どれも使い切れねえ~ってことで、土瓶蒸しをヒントに、うすく醤油で味付けして鍋にしようと決意!!菊菜、水菜などの野菜が安く売っていたので、それとまずかった時の御飯のおかず用に豚肉も買ってきて、「松茸鍋」にしました。どうです?この「松茸鍋」?一見、ふんだんに松茸が使われていて、豪華に見えますね~しかーし、全然松茸のあの豊満な香りが全くしてこない・・・永谷園の松茸のお吸い物の方が、遥かに香りがします。食べてみても・・・まずポン酢につけて食べたのですが、ポン酢の味しかしねえ~なので、そのまま鍋から口に運びました、うん微かに松茸の味はするかな??ゴマだれにつけて食べると・・・あれ?結構ゴマだれには合うような?これはパスタの具材にして、濃い目の味付けソース(クリームソースなんぞ)で食べると、よさげかもしれんと思いました。まあ、なんとか水臭い松茸、完食しました。しかし2度と30円でも買いません・・・
2007.06.23
1 2 L.ハミルトン マクラーレン・メルセデス 1:31'09.965 73 201.401 1 2 1 F.アロンソ マクラーレン・メルセデス 1:31'11.483 73 201.345 1 3 5 F.マッサ フェラーリ 1:31'22.807 73 200.929 1 4 6 K.ライッコネン フェラーリ 1:31'25.387 73 200.834 2 5 4 H.コバライネン ルノー 1:31'51.367 73 199.888 1 6 12 J.トゥルーリ トヨタ 1:32'16.668 73 198.974 3 7 15 M.ウェーバー レッドブル・ルノー 1:32'17.296 73 198.952 4 8 10 S.ベッテル BMW 1:32'17.748 73 198.936 8 9 3 G.フィジケラ ルノー 1:31'44.282 72 197.403 8 10 17 A.ブルツ ウィリアムズ・トヨタ 1:32'11.721 72 196.424 10 11 23 A.デビッドソン SUPER AGURI Honda 1:32'13.434 72 196.363 11 12 7 J.バトン Honda 1:32'23.277 72 196.015 12 13 19 S.スピード STRフェラーリ 1:31'17.333 71 195.619 13 14 20 A.スーティル スパイカー・フェラーリ 1:31'19.396 71 195.546 12 15 21 C.アルバース スパイカー・フェラーリ 1:31'16.671 70 192.887 15 16 16 N.ロズベルグ ウィリアムズ・トヨタ 1:25'59.466 68 198.896 4 17 18 V.リウッツィ STRフェラーリ 1:27'31.379 68 195.415 11 9 N.ハイドフェルド BMW 油圧系 55 199.297 4 22 佐藤琢磨 SUPER AGURI Honda スピン 13 192.906 14 14 D.クルサード レッドブル・ルノー アクシデントダメージ 0 0.000 - 11 R.シューマッハ トヨタ アクシデント 0 0.000 - 8 R.バリチェッロ Honda アクシデントダメージ 0 0.000 - 先週のカナダGPに引き続き、連戦の北米シリーズ・・・日本では深夜2時からの開始です。次の日仕事の身には辛い所ですが、早く寝て、2時に目覚まし合わせて観戦です。予選では、今回アロンソがミスもないのに、ハミルトンがポール。もう完全にノッてきましたね。それに対して、今回、スーパーアグリ勢は不調。2004年3位表彰台の琢磨は、Q1でノックアウト。デビッドソンもQ2には進出したが16位と全くのびず。カナダでは結構、好調やったのに、やはりどうも波がありますね。経験不足のチームがゆえでしょうか。F1レースプログラム プログラム アメリカGP/2006そして、決勝ではスタート直後に、ラルフとクルサードが接触、それにバリチェロも巻き込まれる形となり、3台が早々にリタイヤ。琢磨はこれを逃れて、得意のインディアナポリス1コーナーで、オーバーテイク!しかし、これはイエローフラッグ中でした・・・(琢磨自身は、バトンが自分をオーバーテイクしたと主張してるようですね)これでドライブスルーペナルティをとられて、ピットレーンに入る前に、コースアウト。。。これでおそらく、次戦はグリッド10番手降格になるようです。うーん・・・前回カナダが完璧な走りだっただけに、今回のこの凡ミスは痛いですね。国際映像でも今回かなり前を攻めていたので、すごく映されている時間長かったです。これは世界的に、今のF1でいつオーバーテイクするか?と期待される魅力があるのは琢磨ぐらいだと、認められているゆえですね。それゆえに今回のミスは、あ~やはりミスばっかりするドライバーの印象に、逆戻りするかもしれず、残念です。【20%OFF】1/43 フェラーリ F1-2000 M.シューマッハ アメリカGP優勝車途中、アロンソがつつくシーンもありましたが、全くミスなく、ハミルトンがポール・トゥ・ウィン。未だかつて、これだけ完璧なドライバーは見たことありません。速い・うまいって印象よりもパーフェクトです。かつて、ミハエルがサイボーグと言われた時もありましたが、完全に凌駕していますね。ルーキー初のチャンピオン誕生するでしょうか・・・けど、新人にあっさりとチャンピオン獲られるのは面白くないな。
2007.06.18

今回の旅の2日目は勝浦へ移動してきました。天候はよーく晴れております。これは気持ちのいい滝の流れが見れそうだと、勝浦市街地から那智山へと車を上らせる。GW中日であった為、車と人でごったがえしております。そんな中、一番奥まで入ったところの駐車場に停める。ここはどこも駐車料金500円がかかります。道路を下っていて、目指すは那智大滝。日本3大大滝の1つ、落差133mは日本一の直瀑です。森の中を通り、下まで下っていくと、以下のような光景が。那智の滝♪滝っていうのは涼しげで、ホント暑い日に見ると心が和みます。この日もGW期間中でしたが、かなりの暑さで汗だくでしたから、水が迸る爽快感は気持ちいい。さらに300円払うと滝つぼ近くまで足を運ぶことができます。うん、うん、やっぱり近づくと迫力が全然違いますな。もっと近づきたいがこれが精一杯です。ただ、この大きさの滝にしては、滝つぼが小さいなと思ったのだが、滝の上の原生林を濫伐したために岩石が落下し、滝壷が埋もれてその頃の3分の2ほどの大きさになってしまったそうです。さて滝の帰りに、非常に興味のある絵馬を発見。さすがに写真にはプライバシーの関係もあるので、撮りませんでしたが、どうしても結婚したい、彼氏が欲しいという、38歳女性の切実な願いが篭った絵馬でした。まあ、その願いだけならなんともない、単なる恋路の願いなんてよくあることです。しかーし、住所と名前フルネームで書かれていたんですよね~この絵馬を出会いのきっかけに??手紙が来るの期待してる??不特定多数に見られるところで、見上げた根性入ってるな~って思いましたです。さらに帰りに以下のものを発見。ん、んん、なんじゃこりゃ~!!!とてつもなく大きいおみくじですな~この大きさで100円なら、なんか得に思えるのは俺だけ??肩に担ぎ上げて、うんこらしょっ!とひいてみる。出てきた棒の番号告げて、いただくくじは普通の大きさなんですけどね(^^)このワンツーパンチは非常によく効きました。那智大社も寄ってくつもりでしたが、5重の塔だけ見て、退散です。那智大社の縁結びの神様は、あの絵馬を見てるのかな~
2007.06.14
1 2 L.ハミルトン マクラーレン・メルセデス 1:44'11.292 70 175.799 1 2 9 N.ハイドフェルド BMW 1:44'15.635 70 175.677 2 3 17 A.ブルツ ウィリアムズ・トヨタ 1:44'16.617 70 175.649 3 4 4 H.コバライネン ルノー 1:44'18.021 70 175.610 4 5 6 K.ライッコネン フェラーリ 1:44'24.299 70 175.434 3 6 22 佐藤琢磨 SUPER AGURI Honda 1:44'27.990 70 175.330 5 7 1 F.アロンソ マクラーレン・メルセデス 1:44'33.228 70 175.184 3 8 11 R.シューマッハ トヨタ 1:44'34.180 70 175.157 3 9 15 M.ウェーバー レッドブル・ルノー 1:44'34.252 70 175.155 2 10 16 N.ロズベルグ ウィリアムズ・トヨタ 1:44'35.276 70 175.127 4 11 23 A.デビッドソン SUPER AGURI Honda 1:44'35.610 70 175.117 3 12 8 R.バリチェッロ Honda 1:44'41.731 70 174.947 3 12 J.トゥルーリ トヨタ アクシデント 58 173.572 6 18 V.リウッツィ STRフェラーリ アクシデント 54 176.266 5 21 C.アルバース スパイカー・フェラーリ アクシデント 47 177.435 9 14 D.クルサード レッドブル・ルノー ギアボックス 36 172.461 6 10 R.クビサ BMW アクシデント 26 184.739 6 20 A.スーティル スパイカー・フェラーリ アクシデント 21 192.842 19 19 S.スピード STRフェラーリ アクシデント 8 190.485 16 7 J.バトン Honda ギアボックス 0 0.000 今回の大波乱、カナダGP・・・北南米ラウンドはいつも夜中の生中継ですが、今回も2時から・・・次の日からまた仕事が始まるにも関わらず、ちょっと早めに寝て、2時に目覚まし合わせて見ましたよ~しかし、今回はホント起きて、生で見てよかったです。佐藤琢磨 TS ステッカー ヘルメット 2006なんといっても、今回1番興奮したのは、琢磨がアロンソをオーバーテイクした時!!去年、遥か後方どん尻を走っていたチームが、昨年チャンピオンをズバン!とアウトから抜き去った、あの思い切りの良さ!ホント、鳥肌たって、震えがくるくらい衝撃的でした。琢磨は今のF1ドライバーの中では1番と言っていいくらい、オーバーテイクに挑みかかるドライバーですが、昔は、無駄な特攻が多過ぎました。けど、今回見てて、すごく成長したなって思います。オーバーテイクは琢磨の大きい魅力ですね、だから琢磨ファンはやめられません。2007モナコフォト/スーパーアグリF1 佐藤琢磨 2そのスーパーアグリですけど、琢磨の2回目ピットストップ時に、丁度セーフティーカーが出て、給油するかどうかゴタゴタしたあげく、給油しないまま、出してしまい、余計にもう1度ピットストップさせることになりました。あれがなければ、うまくいけば表彰台いけたかもしれないというたらればもありますが、今回は、アロンソを抜き去ったという事実を作れただけで、見てた側としては満足ですね。「オーバーテイクの琢磨」の印象を世界的に根付かせたと思います。2007モナコフォト/マクラーレン・メルセデス L.ハミルトン 1そしてこの大波乱のレースを終始リードしたのは、ハミルトン!セーフティーカーが4回も入るという波乱の中、ポール・トゥ・フィニッシュです。まあセーフティーカーが入ってる時のピットストップルールが変わったのも、幸いしましたね。去年のルールでは抜かれていた可能性あります。けど、やはり脅威の新人です。ミハエル引退後の彗星の如く現れたチャンピオン候補ですな。アロンソが後継のイメージありましたが、どうなりますでしょうか?それに対して、精彩を欠いたのはライコネン・・・中盤、琢磨にミスで抜かれた後、よう追いついてきませんでしたよね。もう、フェラーリの車に慣れてもいい頃だと思うのですが、全然速さが見られないです、どうにもこうにも今のライコネンには、全く魅力がありません。最後に・・・クラッシュで骨折したというクビサの1日も早い回復を祈ります。あのクラッシュはホント、セナを思い出しました。(後日談、クビサはまったく無傷で今日にも退院できるとのこと、よかったですね^^)
2007.06.11
1 2 L.ハミルトン マクラーレン・メルセデス 1'15.707 18 2 1 F.アロンソ マクラーレン・メルセデス 1'16.163 18 3 9 N.ハイドフェルド BMW 1'16.266 23 4 6 K.ライッコネン フェラーリ 1'16.411 21 5 5 F.マッサ フェラーリ 1'16.570 19 6 15 M.ウェーバー レッドブル・ルノー 1'16.913 23 7 16 N.ロズベルグ ウィリアムズ・トヨタ 1'16.919 24 8 10 R.クビサ BMW 1'16.993 26 9 3 G.フィジケラ ルノー 1'17.229 24 10 12 J.トゥルーリ トヨタ 1'17.747 26 11 22 佐藤琢磨 SUPER AGURI Honda 1'16.743 12 12 18 V.リウッツィ STRフェラーリ 1'16.760 13 13 8 R.バリチェッロ Honda 1'17.116 12 14 14 D.クルサード レッドブル・ルノー 1'17.304 15 15 7 J.バトン Honda 1'17.541 12 16 19 S.スピード STRフェラーリ 1'17.571 13 17 23 A.デビッドソン SUPER AGURI Honda 1'17.542 4 18 11 R.シューマッハ トヨタ 1'17.634 8 19 4 H.コバライネン ルノー 1'17.806 6 20 17 A.ブルツ ウィリアムズ・トヨタ 1'18.089 5 21 20 A.スーティル スパイカー・フェラーリ 1'18.536 7 22 21 C.アルバース スパイカー・フェラーリ 1'19.196 7 予選前のフリー走行では琢磨はマクラーレン、フェラーリに次ぐ、5番手タイム!!!国際映像でもばっちし何度も映ってましたね~持ってきたリアウィングが駄目で、ストレートのトップスピードが伸びない状態で、その操作能力の高さを見せてくれました。琢磨はここジル・ビルニューブサーキットは得意な方ですから、予選、Q3進出に希望が!!Q1でコバライネンがクラッシュで赤旗となりましたが、その後の中盤勢のタイムアタックが熾烈でしたね。トヨタのラルフは再びQ1でノックアウト・・・来季どころか、今年のシートもこれで危うくなったか。あとデビッドソンも駄目でしたね、やはりスーパーアグリは、本番で経験不足がでるんかな~あとウィリアムズ・ブルツのロズベルクに対する遅さも気になります。今年GP2での中嶋一貴の活躍しだいではってちょっと期待してしまいます。マテル1/18スケール ウィリアムズ FW28 No.9/2006 M.ウェーバーQ2!!!琢磨11番手~~すごく最後頑張って走ってたと思うんやけどね・・・けど、この11番手ってタイムは非常に作戦立てやすい位置ですよ。前の10人はQ3で決勝用のガソリン積んで走らなければいけないから、ここで重タンで粘りの走りをやると、再びポイント獲得の芽もでてきます。Q3、ハミルトン!!この恐るべきルーキーが6戦目でポール獲得です。アロンソは最終コーナーミスして2番手。マクラーレンがモナコからの好調さを維持しておりますな。それとこれぞ予選男!ウェバーは今回も6番手。なんでこのドライバーはこれほどまでにすごい1発の速さを持ってるんでしょうか。決勝の見ものは、フェラーリがどれだけガソリン積んでるかということですね。そこでどこまでマクラーレンに肉薄してくれるか。特にライコネンはここ北米シリーズがチャンピオンシップ争いに残れるかどうかの瀬戸際なんで、ライコネンファンとしては、踏ん張って欲しいものです。
2007.06.10

「芝桜」が咲く季節は、丁度、4月中旬から5月中旬にかけてである。兵庫県の三田に、全国でも数少ない芝桜専門庭園がある。地面が全く見えないくらいに、咲いているので「花のじゅうたん」と名付けられているのだ。三田にぶらぶら行く機会があったので寄ってみた。 芝桜苗 スカーレットフレーム 10個セット(しばざくら・シバザクラ)しかし、ホームページにあった地図を頼りに、JRの三田駅方面から、車で向かってみるが、なかなか辿り着けない。(この地図)http://www.hananojuutan.jp/access/index.html途中から全然、距離感覚違うんですよね~これで見るとJR三田駅よりかなり近く見えるでしょ?実際は30分以上、車で山道走りましたよ。全然辿り着けないので、一旦引き返したがやはり道合ってるってことで、ようやく辿り着きました。入園料は600円、ちっと高いかなと思いつつ中へ・・・ん・・・園内を歩いて、全景が見渡せる位置まで行こうとすると、わずか3分くらい歩いたところで、一番奥へ。嘘~っ、まだまだ奥があるはずだと森の方に抜け道でもあるかと思ったが、行き止まり。狭い・・・かなり狭い・・・この狭さじゃ、そりゃ、地面が全く見えないくらいに敷き詰められるでしょ。わずかこんだけの芝桜を見るのに600円か・・・落胆気味ではあるが、芝桜見つつ、お昼休憩タイムにいたしましたです(^^)桜型の小さい花が可愛い(^^)花言葉は「合意の熱愛に燃える」だそうな。一つ一つの花は小さいけれど、力強くその花を増やし続けるという意味が込められています。ここ「花のじゅうたん」はこの山奥まで600円出してまで、行って見る価値はないですけど、この近辺にはいくらでも無料で自然を満喫できる場所があるので、阪神間のぶらり日帰り行楽にどうでしょうか。住所:兵庫県三田市永沢寺170 電話:079-566-0446 開園期間:4月中旬頃~5月中旬頃営業時間:8:00~ 18:00定休日:開園期間中は無休入園料:大人(中学生以上)600円 小人300円駐車場:観光バス40台/普通車800台の専用駐車場完備(無料)
2007.06.09
全8件 (8件中 1-8件目)
1


