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大阪新世界の有名なグルメと言えば、「串かつ」・・・ジャンジャン横丁にある、「八重勝」「てんぐ」「だるま」など有名店がひしめきあっていますし、最近はネオンぎらぎらの24時間営業の串かつ店も増えて、眠らない街、観光客の訪れる街になっています。ここ2,3年ですごく煌びやかになりましたね。『二度漬け禁止!』 通天閣串カツセットそんな中、温泉街に行くと「スマートボール」という、元祖パチンコ台という風貌のゲーム機を皆さんご存知でしょうか。こんな感じです。大阪で唯一このスマートボールが楽しめるのは、ここ新世界にあります「ニュースター」だけです。盤上の「5」とか「15」とか書いている穴に入ると、その数分の玉が上から、バラバラバラっとガラス板の上を転がって出てきます。スマートボール100円で25玉遊べます。最初は、打った分だけ、また戻ってくるというどっこいどっこいの展開。しばらくこの攻防が続いたのですが、結局オケラに・・・台を替えて再び挑戦も、今度は全然駄目でした。やはりこういうギャンブル運が俺はないですからね。当って増えた玉は、チョコレートやスナック菓子と交換できますので、頑張って増やしてみてください。大阪のシンボルタワーである「通天閣」通天閣とは「天に通ずる高い建物」という意味だそうです。初代通天閣が建てられたのは、約90年前。歴史が結構古いんですよ。エッフェル塔と凱旋門を合体させたイメージで作られたのだそうな。その初代通天閣は、太平洋戦争時に焼失してしまいますが、戦後、再建されたのが、今の2代目通天閣です。 夕闇に溶け込む通天閣・・・この時間の通天閣の風景は情緒がありますね。夜になってしまうと、日立の宣伝ネオンが目立ち過ぎる感がありますから、この時間の風景が大好きです。 ●スマートボール 「ニュースター」住所:大阪市浪速区恵美須東3-5-19電話:06-6641-1164営業時間:10:00~21:30休日:不定
2007.07.30
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26日(木)午前、スパイカー・フェラーリは、山本左近をエイドリアン・スーティルのチームメートとして第11戦ハンガリーGP以降の7レースに起用することを正式に発表した。左近は愛知県豊橋市出身の25歳。2005年の日本GP金曜フリー走行に、ジョーダンから出走した経験を持っている。また、昨年は、シーズン途中からSUPER AGURIのテスト&サードドライバーに就任後、シーズン後半の7戦にレースドライバーとして起用された。中国GP、日本GP、そして速さを見せた最終戦のブラジルGPで完走を果たし、今年はスペインのチーム、BCNコンペティションからGP2に参戦していた。(F1-LIVE.comより)SUPER AGURI F1チームキャップ (BLACK) C-4421-SAGいやー完全などんでん返しでびっくりしました。クリエンやカーティケアンの名前が先行して出てて、左近の名前は急浮上でしたからね。1/64 スーパーアグリF1チーム SA05 2006/#41 山本左近今年の左近はF1すぐ下のカテゴリ、GP2で出走してたが、チームとしての力がBCNはなく、かなり苦しんでいました。今季、常に最後尾で走っているスパイカーではあるけど、スーティルなんぞは、ところどころで速さをみせて、評価を上げています。そのスーティルと互角のドライビングができたなら、左近の評価もかなり上がりますからね。いい選択ができたと思っています。話は変わりますが、ヘレステストで中嶋一貴も頑張っています。GP2を見ていても、あまり結果は出せていませんが、そのアグレッシブな速さは誰もが認めるところ。あのフランク・ウィリアムズが認める速さですからね。お父さんの中嶋悟さんは、納豆走法と呼ばれる後方追い上げでしたが、同じ後方からの追い上げでも、一貴の走りは、攻めに攻めの走りですから、非常に魅力があります。タミヤ1/20 ロータス 99T Honda山本左近に、中嶋一貴・・・そしてF3で走っている小林可夢偉。日本人ドライバーにもどんどんF1へステップアップしてきて欲しいですね。
2007.07.26

靴の激安店として、ヒラキは有名ですね。180円のスニーカーなんぞはよく宣伝に出てるから、CMとかで見られた方も多いのでないでしょうか。そのヒラキの本店が第二神明大久保インター近く、神戸市西区の岩岡町にあります。昔、明石で暮らしていたときに、生活用品購入の場として、よく利用しておりました。今回神戸市西区、明石方面に行く用事があり、ちょっと帰りに寄ってみました。建物はこんな感じ・・・かなり古びた風貌ですが、相当巨大です。昭和の時代のショッピングセンターという感じで、それがそのまま残ってるって感じ。いやー、こう賑わっていなければ、廃墟になる第1候補ですよ。その当日朝、地場野菜の直売会をやっておりました。枝豆が振舞われておりました。この枝豆がめちゃめちゃ旨い!よく居酒屋で付け出しとして出されたり、ビアガーデンでの必需品ですよね。また冷凍枝豆なんぞは、宅飲みでのツマミに重宝したりします。けど枝豆は、中国産が多くて、まずいのが多いんですね~そういう味に慣れていると、こういう枝豆食べると、こんなに枝豆自体に味があるもんなんやと再認識しますね。【送料無料】夏季限定!! 枝豆の名所黒埼地方よりお届け!産地直送「越後の朝採り茶豆」黒埼茶さてヒラキの本店に話を戻しましょう。靴の専門店のようにも思われますか、なんでも売っているんですね。洋服、玩具、食料品、化粧品、生活雑貨、酒・・・ここに来ると、まあ生活するもんはなんでも取り揃えられますからね。ですので、休日の日なんぞは朝からもう既に駐車場は一杯。車で1時間くらいの距離なら、ここで買い溜めするほうがガソリン代考えても安いですからね。俺も、こっち方面来たときは必ず寄ります。今回は通勤用の潰し用シューズを買いました。靴は通販もやっているんで、これも利用してみてはいかがでしょうか。
2007.07.24
1 1 F.アロンソ マクラーレン・メルセデス 2:06'26.358 60 146.566 1 2 5 F.マッサ フェラーリ 2:06'34.513 60 146.409 1 3 15 M.ウェーバー レッドブル・ルノー 2:07'32.032 60 145.308 3 4 17 A.ブルツ ウィリアムズ・トヨタ 2:07'32.295 60 145.303 4 5 14 D.クルサード レッドブル・ルノー 2:07'40.014 60 145.157 1 6 9 N.ハイドフェルド BMW 2:07'46.656 60 145.031 2 7 10 R.クビサ BMW 2:07'48.773 60 144.991 5 8 4 H.コバライネン ルノー 2:06'37.437 59 143.913 5 9 2 L.ハミルトン マクラーレン・メルセデス 2:06'39.019 59 143.883 8 10 3 G.フィジケラ ルノー 2:06'39.782 59 143.869 7 11 8 R.バリチェッロ Honda 2:07'21.333 59 143.086 8 12 23 A.デビッドソン SUPER AGURI Honda 2:07'52.997 59 142.496 10 13 12 J.トゥルーリ トヨタ 2:07'57.073 59 142.420 5 6 K.ライッコネン フェラーリ 油圧系 34 125.602 1 22 佐藤琢磨 SUPER AGURI Honda 油圧系 19 96.833 7 11 R.シューマッハ トヨタ アクシデント 18 94.468 8 21 M.ヴィンケルホック スパイカー・フェラーリ 油圧系 13 78.512 1 7 J.バトン Honda スピン 2 138.901 5 20 A.スーティル スパイカー・フェラーリ スピン 2 128.171 13 16 N.ロズベルグ ウィリアムズ・トヨタ スピン 2 121.359 17 19 S.スピード STRフェラーリ スピン 2 118.993 13 18 V.リウッツィ STRフェラーリ スピン 2 111.119 14イクソ 1/43 フェラーリ 156 F1 No.7ニュルブルクリンクGP 1963ウィナー/サーティース F1で変わりやすい天候と言えば、スパウェザーが有名だが、ここニュルブルクリンクもスパに近い位置にあり、天候が変わりやすい地域である。晴天でスタートしたレースは、オープニングラップで早くもウエットに・・・各車、ウェットタイヤに履き替えるために、ピットインするが、ライコネンはピットインにミスをし(チームオーダー?)、後方に下がることになる。最後方からのスタートであった、スパイカーのビンケルホックが、ギャンブルにでて見事に大当たり。フォーメーションラップ直後に、ウェットタイヤに履き替えて、ピットスタートした結果、スパイカーがしばらくラップリーダーになるという珍しい光景がみられた。赤旗中断後、晴れていた天候であるが、この間に今回の本命、ライコネンは油圧系トラブルでリタイヤ。琢磨も油圧系のトラブルでリタイヤしている。そしてまたしても、レース終了間際に天候は変わり、ウエットに履き替えたところで、アロンソが驚異的な速さをみせ、マッサを抜きにかかる。ここでの攻防の際、アロンソ、マッサは2度ほど接触するのだが、アロンソはトップに立つことに成功。そのままチェッカーとなった。しかしレース後、どうやら、アロンソはマッサにぶつかるの覚悟で、悪質にブロックされたと、文句言ったようですね。そこでどうやら、言い争いになったみたいで、アロンソはトップ3会見で、マッサに謝ってました。この辺り、アロンソの気性の強さはチャンピオン向きやと思います。F1 GRAND PRIX 2007 Volume 1 Rd.1~5ライコネンの3連勝はありませんでしたが、ハミルトンがポイント圏外でフィニッシュしたため、チャンピオンシップはアロンソが2ポイント差に肉薄!再び混戦の気配です。こうなるとアロンソが強いでしょうね。貪欲にチャンピオン狙う力は、随一でしょう。ライコネンの運のなさはどうやろ?(^^;)
2007.07.23
1 6 K.ライコネン フェラーリ 1'31.450 16 2 1 F.アロンソ マクラーレン・メルセデス 1'31.741 16 3 5 F.マッサ フェラーリ 1'31.778 16 4 9 N.ハイドフェルド BMW 1'31.840 20 5 10 R.クビサ BMW 1'32.123 20 6 15 M.ウェーバー レッドブル・ルノー 1'32.476 22 7 4 H.コバライネン ルノー 1'32.478 23 8 12 J.トゥルーリ トヨタ 1'32.501 22 9 11 R.シューマッハ トヨタ 1'32.570 22 10 2 L.ハミルトン マクラーレン・メルセデス 1'33.833 12 11 16 N.ロズベルグ ウィリアムズ・トヨタ 1'31.978 13 12 17 A.ブルツ ウィリアムズ・トヨタ 1'31.996 12 13 3 G.フィジケラ ルノー 1'32.010 13 14 8 R.バリチェロ Honda 1'32.221 12 15 23 A.デビッドソン SUPER AGURI Honda 1'32.451 12 16 22 佐藤琢磨 SUPER AGURI Honda 1'32.838 11 17 7 J.バトン Honda 1'32.983 6 18 19 S.スピード STRフェラーリ 1'33.038 6 19 18 V.リウッツィ STRフェラーリ 1'33.148 6 20 14 D.クルサード レッドブル・ルノー 1'33.151 6 21 20 A.スーティル スパイカー・フェラーリ 1'34.500 9 22 21 M.ヴィンケルホック スパイカー・フェラーリ 1'35.940 完全無欠のルーキー、ハミルトン・・・昨日フリーでの結果、そろそろヒューマンエラーが・・・と書いたが、予選Q3、時速250kmでタイヤバリヤに激突、2時間後に、近くの病院に収容される結果となった。原因はホイールがうまく装着されていなかったとのこと、ハミルトンのミスではないが、軽く書いたつもりが、ここまでのクラッシュになるとは、自分自身、すごく怖くなる。しかし、全く体は大事には至らず、骨折もなく、本人は元気だということで、ほっとしている。ただ、決勝に出場できるかどうかは微妙だ。そしてポールは今回、フリーで終始好調さを見せつけたライコネン。ここで勝って、3連勝を成し遂げれば、チャンピオンへの道がかなり現実のものへとなってくるはず。ハミルトンが今回、決勝に出場したとしても、ポイント差を詰めるチャンスだ。琢磨は今回16位・・・スーパーアグリの車の出来がやはり、ここへきて、他の車と差が出てきましたね。ヨーロッパラウンドに帰ってきてからは、かなり顕著になってきました。ハミルトン、ライコネン、スーパーアグリ・・・このあたりの現況、自分が書いたことが現実となっている。果たして決勝の予想は?言うまでもなく、ライコネンの3連勝だ。ただそろそろ外れてもらわないとね(^^;)
2007.07.22
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1 6 K.ライコネン フェラーリ 1'33.339 2 2 L.ハミルトン マクラーレン・メルセデス 1'33.478 3 5 F.マッサ フェラーリ 1'33.590 4 1 F.アロンソ マクラーレン・メルセデス 1'33.6375 11 R.シューマッハ トヨタ 1'33.668 6 12 J.トゥルーリ トヨタ 1'33.7467 16 N.ロズベルグ ウィリアムズ・トヨタ 1'33.8458 7 J.バトン Honda 1'33.8809 9 N.ハイドフェルド BMW 1'34.146 10 10 R.クビサ BMW 1'34.22111 15 M.ウェーバー レッドブル・ルノー 1'34.235 12 17 A.ブルツ ウィリアムズ・トヨタ 1'34.264 13 22 佐藤琢磨 SUPER AGURI Honda 1'34.357 14 8 R.バリチェロ Honda 1'34.411 15 3 G.フィジケラ ルノー 1'34.43116 4 H.コバライネン ルノー 1'34.44617 14 D.クルサード レッドブル・ルノー 1'34.504 18 23 A.デビッドソン SUPER AGURI Honda 1'34.554 19 19 S.スピード STRフェラーリ 1'35.32020 18 V.リウッツィ STRフェラーリ 1'35.653 21 20 A.スーティル スパイカー・フェラーリ 1'36.527 22 21 M.ヴィンケルホック スパイカー・フェラーリ 1'37.319Amalgam1/1スケールフェラーリ F248 F1 フルサイズ ステアリングホイール好調今季3勝、2連勝中ライコネンがここニュルブルクリンクでも、速さを見せ付けて、トップを維持しました。今年のチャンピオン候補は開幕前からライコネンと予想していた俺ですが、ほっとしてるところです(^^)フェラーリ プランシングホース キャップ ブラックしかし僅差で完全無欠ハミルトンが続いており、侮れないですよね。ここまでリタイヤなしどころか、全戦で表彰台にのぼってるなんて、この結果はルーキーじゃないです。これだけ隙のないドライバーは面白みがなくって、俺としてはそろそろヒューーマンエラーをやらかしてもらいたいとこですが。PMA1/43マクラーレンメルセデスMP4-21 テストドライバー/G.パフェット そして中盤の争いも非常に激しいです。9番手ハイドフェルドから18番手デビッドソンまで、コンマ4秒以内にひしめく激戦。琢磨もこの中13番手に位置していますが、明日の予選はQ1は確実に突破して、11~13番手につけて、決勝はポイント圏内目指してほしいとこです。あとは日本勢は最近好調のトヨタがここでも好調を維持。ラルフが5位、トゥルーリが6位。表彰台の一角をトヨタが加わってほしいですな。マテル 1/18スケール フェラーリ F2005 M.シューマッハ明日の予選はQ2が見物やと思いますよ。
2007.07.21

(京都ぶらりと日帰り旅行「前編」はこちら)さあ、市バスでさらに四条堀川へ。このまま河原町方面はさすがに渋滞がひどいので、ここからぶらぶら歩くことにします。各々路地には「山」「鉾」が置かれています。出店もあちこちに出店されていて、狭い京都の路地は、人、人、人でごったがえし。人ごみ嫌いな俺はこれだけで疲れます。で息を吹き返す為の、力呼び水がこれ!キリンのニッポンプレミアムをコンビニで購入~歩きながらのビールが全然おかしくないから、お祭りはええですね(^^)そして河原町で晩御飯をと、お目当てにしてた店に向かうが、予約でいっぱい・・・やはり祇園祭の時、人気のある店は予約必至ですね。もう一つ、ランチを手軽な値段で川床料理が楽しめる店と、チェックしてた店があったので、そちらに向かいました。炭火焼料理が中心の「茜屋純心軒」です。しかし、さすがに「川床席」はいっぱい・・・店内の席での食事となりました。夜の鴨川風景・・・暗くてよく分かりにくいですが、定番の等間隔でカップルが座っております(^^)京都タワーの夜景。やっぱり帰りの駅から電車に乗る瞬間はちょっと寂しいですね。色々歩き疲れましたが、充実した京都小旅行でした。
2007.07.20

7月の京都のお祭りは祇園祭!海の日を含めた3連休も含めて開催されるので、全国から人が集まってきますね。今年は台風が近畿地方に接近!21日の土曜は完全にときたま暴風雨になる天気でしたが、22日の日曜は、台風も南方を通過して、静岡方面に抜けたので、なんとか開催される方向へ。昼から京都に向かうことにします。京都駅に到着したのが午後1時過ぎ・・・お腹もすいたとこなので、ランチに目当てにしていた、北野天満宮の豆腐料理店「とようけ茶屋」へ向かいます。京都は市バス1日500円券があるので、観光であちこり巡るには、これが便利ですね。ランチを食べた後は、「北野天満宮」へお参りです。学業の神様「菅原道真」に退化した頭をちょっとは逆進化してもらったかな(^^;)ここは拝観料は無料なので、手軽に利用できますね。市バスでちょっと戻って、「二条城」へ。ここは拝観料が600円です。庭のほうにも回って、ぶらぶらお散歩・・・緑がすごく綺麗ですが、さすがに蒸し暑く汗がだらだら。最後の売店でラムネ(120円)を飲みました。これが非常にさっぱりしてておいし~♪発散された水分が補われます。(後編へ続く)
2007.07.18
琢磨とアンソニーを比較してみましょう。予選順位では、琢磨の5勝4敗ですから、アンソニーが今年からフル参戦ってことを考えると、ほぼ互角の一発の速さがあると考えられます。SUPER AGURI F1 TEAM2006 OFFICIAL COLLECTIONSAF1 クッキー決勝順位では、両者完走した5戦では、すべて琢磨が前でフィニッシュしています。ポイントも琢磨は4ポイント獲得。琢磨がレース中で巧者ぶりを発揮しているのに対して、やはりアンソニーは苦戦しておりますね。PMA 1/43 スーパーアグリ F1 ショーカー 佐藤琢磨/2006 『Rising Sun』アンソニー自身がやはり、ずっとテストドライバー時代が最近長かったのは、非常にハンデになってると思いますし、レース勘を取り戻すのはやはり経験の部分が大きいはずですから、今年1年はまずはポイントを1ポイントでも獲ってって、ハングリーにいってほしいですな。ちょっとこの前もインタビュー見たんですけど、結構、今の位置に満足してるんですね。こういうとこ、もっと貪欲になって欲しいのですが。佐藤琢磨 ピンズ キャラクター 2006琢磨は今年は以前と比べると不安定さがかなり改善されましたが、完全無欠のハミルトンに比べるとまだまだって感です。ただ、はまったときのスペインやカナダはさすがって走りですよね。後、何戦かはこういうはまった走りをしてくれると思うので、そのときはテレビに釘付けになっているでしょう。琢磨とアンソニーのコンビは非常にうまくいっていると思います。テストでのアンソニーのフィードバックというものは、非常にスーパーアグリチームとして、大きな進歩の助けとなっていると思いますし、また、イギリスF3時代、BARホンダ時代と、琢磨とずっと一緒にやってきてるわけですから、非常にお互いの連携がいい感じです。SUPER AGURI F1 TEAM オフィシャルイヤーブック 2006資金難のチームですから、これからのアップデートは難しそうですので、他の潤沢資金のある、ホンダ、トヨタ、レッドブルあたりが伸びてきて、これからの戦いが厳しくなりそうですが、荒れた展開でのポイント獲得の為にも、予選ではQ2は確実に進出して、11位~13位あたりの位置につけて、今と同じ速さで追っかけていけば可能性があると思います。今年は鈴鹿で琢磨の雄姿を見れないのが残念ですが、富士で日本のファンを魅了してほしいですね。
2007.07.16
●オーストラリアGP-予選-佐藤琢磨 10位 A.デビッドソン 11位 -決勝-佐藤琢磨 12位 A.デビッドソン 16位 ●マレーシアGP-予選-佐藤琢磨 14位 A.デビッドソン 18位 -決勝-佐藤琢磨 13位 A.デビッドソン 16位 ●バーレーンGP-予選-A.デビッドソン 13位 佐藤琢磨 17位-決勝-A.デビッドソン 16位 佐藤琢磨 リタイア(エンジン)●スペインGP-予選-佐藤琢磨 13位 A.デビッドソン 15位 -決勝-佐藤琢磨 8位 A.デビッドソン 11位 ●モナコGP-予選-A.デビッドソン 17位 佐藤琢磨 21位 -決勝-佐藤琢磨 17位 A.デビッドソン 18位 ●カナダGP-予選-佐藤琢磨 11位 A.デビッドソン 17位 -決勝-佐藤琢磨 6位 A.デビッドソン 11位 ●アメリカGP-予選-A.デビッドソン 16位佐藤琢磨 18位 -決勝-A.デビッドソン 11位 佐藤琢磨 リタイア(スピン) ●フランスGP-予選-佐藤琢磨 19位A.デビッドソン 20位-決勝- 佐藤琢磨 16位A.デビッドソン リタイア(アクシデント)●イギリスGP-予選-佐藤琢磨 21位A.デビッドソン 19位-決勝- 佐藤琢磨 14位A.デビッドソン リタイア(メカニカルトラブル)SUPER AGURI F1 TEAM トランスファーシート昨年、ずっと最後方でレースをやってきたスーパーアグリF1チーム・・・旧式アロウズのマシンを改良したSA05、SA06とも他のチームとは全然違う速さでしたよね。そして昨年ホンダシャシーRA106を改良した「SA07」で挑んだ今年ですが、ウインターテストでも信頼性が非常によく、速さもそこそこだったので、今季もしかしたら、荒れた展開では、早い時期に初ポイント?って期待をもたせてくれました。スーパーアグリ F1 チーム ウエストバック開幕戦、いきなり予選から、えっ?って結果を出してくれました。去年までQ2にも進出できなかったチームが、いきなりQ3へ進出!チームとしてもQ3用の準備を全くしていなかったようですね(^^;)決勝でいきなりポイント獲得はできなかったですけど、今後にすごく期待させてくれました。1/18 PMA スーパーアグリ F1 ShowCar 2006 佐藤琢磨そして、荒れた展開になったスペインGP・・・ここで琢磨は堅実な走りをみせ、フィジケラとのピットストップ争いにも勝って、チーム初ポイントを獲得。あのピットストップはホントすごい見物でした。スーパーアグリ F1 チーム キーホルダーで前半戦1番のハイライト!!カナダGPで、琢磨は昨年王者のアロンソをオーバーテイク!!綺麗にアウトから抜いていった琢磨が、非常に巧くなったなって印象ありました。6位フィニッシュで3ポイント獲得。今のF1でこれほどオーバーテイクを期待できるドライバーはいないと、俺は以前から言ってきたけど、やはりこの魅力はすごいですね。琢磨とアンソニーの比較も含めたお話で、今後の展望も書き綴りたいと思います。(後編へ続く)
2007.07.13
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1 6 K.ライコネン フェラーリ 2 1 F.アロンソ マクラーレン・メルセデス3 2 L.ハミルトン マクラーレン・メルセデス4 10 R.クビサ BMW5 5 F.マッサ フェラーリ6 9 N.ハイドフェルドBMW7 4 H.コバライネン ルノー8 3 G.フィジケラ ルノー9 8 R.バリチェロ Honda10 7 J.バトン Honda11 14 D.クルサード レッドブル・ルノー12 16 N.ロズベルグ ウィリアムズ・トヨタ13 17 A.ブルツ ウィリアムズ・トヨタ14 22 佐藤琢磨 SUPER AGURI Honda15 21 C.アルバース スパイカー・フェラーリ16 18 V.リウッツィ STRフェラーリ 12 J.トゥルーリ トヨタ リタイア理由未発表 23 A.デビッドソン SUPER AGURI Honda メカニカルトラブル 19 S.スピード STRフェラーリ アクシデント 11 R.シューマッハ トヨタ ホイール 20 A.スーティル スパイカー・フェラーリ エンジン 15 M.ウェーバー レッドブル・ルノー 油圧系完全に他のチームを凌駕しているマクラーレンとフェラーリ・・・今回も予選タイムは他を寄せ付けない速さでした。母国GPで気合が入るハミルトンがポールでしたが、前回、予選記事でも書いたように、燃料が軽いのでは?って俺の予想でした。君が代が聴きたいまず、スターティンググリッドに着く前に、マッサにトラブルが発生。ピットスタートとなり4強の一角が崩れる。そのほかは順当にスタート。最初のピットストップ、やはりハミルトンが最初に入る。しかし案外、アロンソがピットストップが遅く、ライコネンの前に出られるように、燃料を少なめに入れて、トップに立つが、こういうとこ、やはりマクラーレンの作戦変更の柔軟さは巧いですね~しかーし、ライコネンはレース全般ずっと速いペースを維持して、ムラなく好調をキープしました。そして2回目ピットストップを予定通りにアロンソより遅く行い、ここでトップへ。昨日、予選時に予想したとおりにライコネンが鍵を握ってましたね。琢磨も予想通りに見せ場を見せることなく、14位フィニッシュ。スーパーアグリ、やはり息切れなんかな~?ひとまず、ストップ・ザ・ハミルトンをライコネンがやってくれたので、ライコネンファンの俺としては嬉しい限り(^^)ワールドチャンピオンを今年こそ!!
2007.07.09
1 2 L.ハミルトン マクラーレン・メルセデス 1'19.997 19 2 6 K.ライコネン フェラーリ 1'20.099 18 3 1 F.アロンソ マクラーレン・メルセデス 1'20.147 18 4 5 F.マッサ フェラーリ 1'20.265 18 5 10 R.クビサ BMW 1'20.401 22 6 11 R.シューマッハ トヨタ 1'20.516 23 7 4 H.コバライネン ルノー 1'20.721 24 8 3 G.フィジケラ ルノー 1'20.775 24 9 9 N.ハイドフェルド BMW 1'20.894 17 10 12 J.トゥルーリ トヨタ 1'21.240 24 11 15 M.ウェーバー レッドブル・ルノー 1'20.235 12 12 14 D.クルサード レッドブル・ルノー 1'20.329 14 13 17 A.ブルツ ウィリアムズ・トヨタ 1'20.350 15 14 8 R.バリチェロ Honda 1'20.364 12 15 19 S.スピード STRフェラーリ 1'20.515 12 16 18 V.リウッツィ STRフェラーリ 1'20.823 15 17 16 N.ロズベルグ ウィリアムズ・トヨタ 1'21.219 6 18 7 J.バトン Honda 1'21.335 6 19 23 A.デビッドソン SUPER AGURI Honda 1'21.448 5 20 20 A.スーティル スパイカー・フェラーリ 1'22.019 8 21 22 佐藤琢磨 SUPER AGURI Honda 1'22.045 6 22 21 C.アルバース スパイカー・フェラーリ 1'22.589 6 F-1 2006 FUTERA UNIQUENextルイス・ハミルトン最後の最後で来ましたな、完全無欠の脅威の新人、ハミルトン。今回母国GPなのは、バトン、デビッドソン、クルサードなどいますが、シルバーストンはハミルトン一色らしいですね。ハミルトンを扱うイギリス紙記事は、ほかのイギリス人ドライバー全員合わせた30倍にものぼるとか。但し2番手にはライコネンが続きました。なんとか望みをつないだと思います。俺自身の感としては、フェラーリのほうがマクラーレンより、燃料積んでると思います。なので、スタートでハミルトンの前に出れなくても、2秒以内でぴったりくっついていければ、優勝のチャンスは充分あるでしょう。マクラーレン、フェラーリに続くチームもここら辺りで落ち着いてきましたね。BMWが続き、そしてルノーという順番が確定してきましたな。あと、やはりトヨタが好調です。逆に日本勢では琢磨がかなり不調・・・まったくタイムでなかったですね。今回は決勝でも期待できないかな・・・今回も注目はライコネンです!!チャンピオン争いするためにも連勝を!!
2007.07.07
1 6 K.ライコネン フェラーリ 1'20.639 35 229.511 2 5 F.マッサ フェラーリ 1'21.138 30 228.100 3 11 R.シューマッハ トヨタ 1'21.381 34 227.419 4 2 L.ハミルトン マクラーレン・メルセデス 1'21.381 39 227.419 5 12 J.トゥルーリ トヨタ 1'21.467 35 227.179 6 1 F.アロンソ マクラーレン・メルセデス 1'21.616 35 226.764 7 16 N.ロズベルグ ウィリアムズ・トヨタ 1'21.619 40 226.756 8 17 A.ブルツ ウィリアムズ・トヨタ 1'21.650 37 226.669 9 15 M.ウェーバー レッドブル・ルノー 1'22.137 31 225.325 10 23 A.デビッドソン SUPER AGURI Honda 1'22.143 40 225.309 11 4 H.コバライネン ルノー 1'22.189 42 225.183 12 3 G.フィジケラ ルノー 1'22.257 39 224.997 13 10 R.クビサ BMW 1'22.372 41 224.683 14 14 D.クルサード レッドブル・ルノー 1'22.428 23 224.530 15 9 N.ハイドフェルド BMW 1'22.486 34 224.372 16 22 佐藤琢磨 SUPER AGURI Honda 1'22.487 38 224.369 17 8 R.バリチェロ Honda 1'22.511 39 224.304 18 T C.クリエン Honda 1'22.833 45 223.432 19 19 S.スピード STRフェラーリ 1'22.840 42 223.413 20 18 V.リウッツィ STRフェラーリ 1'23.105 35 222.701 21 21 C.アルバース スパイカー・フェラーリ 1'23.113 35 222.679 22 20 A.スーティル スパイカー・フェラーリ 1'23.720 30 221.065 フェラーリ ワールドチャンピオン / クラッシックケース前回のフランスGPに引き続き、フェラーリ好調ですね。特にライコネンは前回フランスでの優勝でかなりのってきた感じ・・・マッサをコンマ5秒引き離してのトップです。中盤からのってくると予想していたライコネンですが、ようやくここでって感じですね。フェラーリ F1 オフィシャルプレスキット1997 F310B 非売品あと好調はトヨタ勢(ウィリアムズ含む)。トップ10内に4台とも入ってきています。トヨタはその資金状況から考えると、そろそろ優勝してもらわないとって思うんですけど、今年は去年以上に駄目ですよね。特にラルフの不調が目立っていましたが、今回3位というポジション。名誉挽回できますでしょうか。TOYOTA F1 2006 携帯ストラップ/トヨタF1ステアリングスーパーアグリ、琢磨は今回16位・・・チームメイト、デビッドソンは10位ですから、そんな悪くはなさそうです。デビッドソンは母国GPですからね。ここは予選11番手、12番手あたりにつけて、初ポイント目指してほしいです。PMA 1/43 ジャパンパワーコレクション TOYOTA TF105 /J.トゥルーリそして本家ホンダ・・・相変わらず浮上できないですね。前回今季初ポイント獲得したバトンですが、2回目は背中の痛みがあって、クリエンが変わりに走行しています。今日はきちんと走れるのでしょうか。ストップ・ザ・ハミルトン!特にライコネンに期待しましょう。
2007.07.07
1 6 K.ライッコネン フェラーリ 1:30'54.200 70 203.679 1 2 5 F.マッサ フェラーリ 1:30'56.614 70 203.589 1 3 2 L.ハミルトン マクラーレン・メルセデス 1:31'26.353 70 202.485 2 4 10 R.クビサ BMW 1:31'35.927 70 202.133 2 5 9 N.ハイドフェルド BMW 1:31'43.001 70 201.873 2 6 3 G.フィジケラ ルノー 1:31'46.410 70 201.748 4 7 1 F.アロンソ マクラーレン・メルセデス 1:31'50.716 70 201.590 5 8 7 J.バトン Honda 1:31'53.085 70 201.504 5 9 16 N.ロズベルグ ウィリアムズ・トヨタ 1:32'02.705 70 201.153 5 10 11 R.シューマッハ トヨタ 1:30'59.199 69 200.584 10 11 8 R.バリチェッロ Honda 1:31'21.223 69 199.778 10 12 15 M.ウェーバー レッドブル・ルノー 1:31'23.346 69 199.701 11 13 14 D.クルサード レッドブル・ルノー 1:31'27.577 69 199.547 11 14 17 A.ブルツ ウィリアムズ・トヨタ 1:31'32.392 69 199.372 12 15 4 H.コバライネン ルノー 1:31'55.762 69 198.527 15 16 22 佐藤琢磨 SUPER AGURI Honda 1:31'07.775 68 197.365 15 17 20 A.スーティル スパイカー・フェラーリ 1:31'34.551 68 196.403 15 19 S.スピード STRフェラーリ テクニカルトラブル 55 198.222 11 21 C.アルバース スパイカー・フェラーリ アクシデント 28 196.677 17 23 A.デビッドソン SUPER AGURI Honda アクシデント 1 145.247 19 12 J.トゥルーリ トヨタ アクシデント 1 108.980 21 18 V.リウッツィ STRフェラーリ アクシデント 0 0.000 - タグ・ホイヤー TAGHeuer NEW FORMULA1クロノキミ・ライコネン 銀前回、予選時の記事で、ライコネンどないした?と書きました矢先!やりましたね~まず、スタート直後にハミルトンの前に出れたのは、よくやったなって思いますし、マッサが給油でピットに入るタイミングも、同じチームメイト同士で分かっていたはずですから、ペースを上げるタイミングも、見事でした。しかし、ここでもハミルトンは手堅く、3ストップ作戦を敢行しながら、3位をキープしたので、チャンピオンシップのリードは変わらないまま、それにアロンソが7位であったため、余計に4強と呼ばれた中から、抜け出す勢いである。SAF1-NJ-4203 サマージャケットSUPER AGURI F1 TEAM琢磨は今回最後方からの追い上げとなったが、ピットストップ作戦は、最初ソフトタイヤを履いての追い上げ走行も効を奏さず、16位と奮わなかった。まあ今回は最後方だったんで、この結果で仕方ないでしょう。次戦イギリス、シルバーストンはF3時代から、よく走り慣れているコースですので、 予選Q3突破でポイント獲得狙って欲しいです。SUPER AGURI F1 TEAM キャスター付トロリーバッグあと、スーパーアグリのチームメイト、デビッドソンですが、なかなか結果出ないですね・・・これは開幕前から予想していたこと、ずっとテストドライバー時代が長すぎて、レース勘がなかなか取り戻せないのが、原因だとは思いますが、早くポイント獲れる位置まで来て欲しいです。琢磨とダブルポイントゲット見てみたいですね。
2007.07.02
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1 5 F.マッサ フェラーリ 1'15.034 18 2 2 L.ハミルトン マクラーレン・メルセデス 1'15.104 18 3 6 K.ライコネン フェラーリ 1'15.257 19 4 10 R.クビサ BMW 1'15.493 22 5 3 G.フィジケラ ルノー 1'15.674 25 6 4 H.コバライネン ルノー 1'15.826 25 7 9 N.ハイドフェルド BMW 1'15.900 23 8 12 J.トゥルーリ トヨタ 1'15.935 23 9 16 N.ロズベルグ ウィリアムズ・トヨタ 1'16.328 25 10 1 F.アロンソ マクラーレン・メルセデス 1'15.084 7 11 11 R.シューマッハ トヨタ 1'15.534 12 12 7 J.バトン Honda 1'15.584 12 13 8 R.バリチェロ Honda 1'15.761 12 14 15 M.ウェーバー レッドブル・ルノー 1'15.806 11 15 19 S.スピード STRフェラーリ 1'16.049 12 16 14 D.クルサード レッドブル・ルノー 1'15.915 9 17 18 V.リウッツィ STRフェラーリ 1'16.142 6 18 17 A.ブルツ ウィリアムズ・トヨタ 1'16.241 7 19 22 佐藤琢磨 SUPER AGURI Honda 1'16.244 6 20 23 A.デビッドソン SUPER AGURI Honda 1'16.366 5 21 21 C.アルバース スパイカー・フェラーリ 1'17.826 6 22 20 A.スーティル スパイカー・フェラーリ 1'17.915 5 マテル1/18スケール フェラーリ 248 F1No.6/2006 F.マッサ今回はやはりフェラーリの好調さが目につきます。もともとマニクールは過去フェラーリが速かった実績のあるコースですからね。しかし、ここでも速いのはライコネンではなく、マッサ。自分自身のF1を見る目が非常に自信を失くしてきました。中盤からは必ず、ライコネンがマッサを凌駕するであろうと思っていましたが、未だその傾向はなく、今回でも、常にマッサの方が速くて、ライコネンは今回のグリッド位置にも満足しているようで・・・ライコネン キャップ チームフェラーリレッド プーマ PUMAライコネンは運がなくて、タイトル争いから遠ざかった男と、俺自身は思っていたんですね。なのでフェラーリでようやくそのタイトルを獲る時期が来たかなと今年の応援は琢磨はもちろんこと、ライコネンも応援してました。今回ももちろんフィニッシュはライコネンに最初に来てほしいと願っています。それだけにマッサにもっとライバル心むき出しで勝ってほしいんですよね。フレーム付き 1/18マテル ルノー R26 アロンソ直筆サイン入り モデルカーアロンソはQ3、メカニカルトラブルで10番グリッドより。また、かなりくさってるんじゃないかなって思います。ハミルトンは相変わらずの好調さですからね。そして琢磨は10番グリッド降格ペナルティで最後方より。作戦考えて、荒れた展開でのポイントゲットを望みます。
2007.07.01
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