2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全9件 (9件中 1-9件目)
1

竹野浜の海水浴場から香住方面へ海岸線・・・車を走らせていると、ふっと目前に変な岩が!!!「何々あれ~!!!!」「挟まってたよな~??」って言いつつ通り過ぎたが、さすがに気になる。帰り道、そこに車を停めてみた。やっぱじっくり見たいもんね~んじゃ、こんな看板が!!「天然記念物」ではありませぬか。そりゃこの岩は珍しいよな~ってことで近くまで寄って、じっくり観察することにする。うーん、やっぱり見れば見るほどすごい。どうやってあの間に挟まったんやろ~って考え込んでいたら、こんな説明書きが・・・洞門があって、その天井にあった岩が侵食して落ちて、ああいう形で挟まったのだそうな。日本全国、奇岩と呼ばれるものはいっぱいあるが、これはかなり衝撃を受けた岩であった。しかし、雲行きが怪しくなり、雷も鳴ってきて、岩に雷が落ちて崩れでもしたら大変、と退散するのであった(^^)ずっとこのまま挟まれていますように♪
2007.08.29
![]()
さようなら、余部鉄橋・・・2007年5月に起工式が行われ、架け替え工事が始まりました。現鉄橋のすぐ南側にコンクリート橋を新たに設置する計画で、現在風速20 m/sで運行停止制限がされているが、風速30 m/s まで運行可能な設計になるんだそうな。数々の歴史を生み出してきた余部鉄橋。なかでも俺の中で鮮明に記憶に残っているのは、1986年(昭和61年)12月28日に起こった橋からの列車転落事故である。この事故で6名の尊い命が喪われたが、あんな重い機関車が落ちるなんてと、まだティーンの年だった俺にはすごく衝撃的であった。パシナコレクション 山陰本線 想い出のあまるべ号(DVD) ◆20%OFF!この壮大な橋をひと目、記憶に留めておこうとやってきました。暑い中、汗だくになりつつ、山道をてくてく登っていて、駅舎のホームより更に登って行くとこんな光景が・・・日本海をバック拡げて聳え立つ「余部鉄橋」。今みたいな夏の暑い時期、そして雪が積もった冬の時期、この橋を何台の列車が駆け抜けてきたんだろう。下から見た橋。明治時代にこの橋が作られたとは信じられない想いで橋を見上げていた。そして、ここから列車が落ちたんだなってことも。その壮大さとともに歴史の重さをつくづく感じさせられた。橋の説明書き。そんな中、ちょうどイベント列車がやってきた!あまるべロマン号である。なんか橋を抜ける速度が遅いな~って思ったのだが、わざとだったそうな(^^;)観光列車やからなんよね~いやー危険やからと思ってしまった。2010年にはこの橋は新しいコンクリート橋になる予定です。産業遺産として一部を残す計画があるそうだが、そうしてほしいですね。今度、ここで見上げた時はどんな風景を描いているのだろうか?
2007.08.28
1 5 F.マッサ フェラーリ 1:26'42.161 58 214.108 1 2 6 K.ライコネン フェラーリ 1:26'44.436 58 214.014 2 3 1 F.アロンソ マクラーレン・メルセデス 1:27'08.342 58 213.036 1 4 9 N.ハイドフェルド BMW 1:27'21.835 58 212.487 4 5 2 L.ハミルトン マクラーレン・メルセデス 1:27'27.246 58 212.268 1 6 4 H.コバライネン ルノー 1:27'28.330 58 212.224 1 7 16 N.ロズベルグ ウィリアムズ・トヨタ 1:27'37.939 58 211.836 7 8 10 R.クビサ BMW 1:27'38.868 58 211.799 4 9 3 G.フィジケラ ルノー 1:27'41.652 58 211.687 4 10 14 D.クルサード レッドブル・ルノー 1:27'53.170 58 211.225 8 11 17 A.ブルツ ウィリアムズ・トヨタ 1:28'01.789 58 210.880 6 12 11 R.シューマッハ トヨタ 1:26'42.779 57 210.389 11 13 7 J.バトン Honda 1:26'56.426 57 209.838 12 14 23 A.デビッドソン SUPER AGURI Honda 1:27'02.147 57 209.608 10 15 18 V.リウッツィ STRフェラーリ 1:27'11.636 57 209.228 9 16 12 J.トゥルーリ トヨタ 1:27'12.168 57 209.207 13 17 8 R.バリチェロ Honda 1:27'13.195 57 209.166 14 18 22 佐藤琢磨 SUPER AGURI Honda 1:27'36.215 57 208.250 16 19 19 S・ベッテル STRフェラーリ 1:27'47.110 57 207.819 13 20 21 山本左近 スパイカー・フェラーリ 1:27'48.209 56 204.128 19 21 20 A.スーティル スパイカー・フェラーリ 1:25'43.944 53 197.852 18 15 M.ウェーバー レッドブル・ルノー 油圧系 9 203.588 10 マクラーレン ピットクルー フィギュアストップ・ザ・ハミルトン!現実になりましたな。2回目ピットストップ直前に、右フロントタイヤの表面が剥離してスローダウン、結局、5位に終わりました。しかし、それでも4ポイント獲得してますからな。やはり脅威の新人です。そしてこのコースで去年、初優勝のマッサは2年連続、ポールトゥウィン。しかし、マッサはここ得意にしてますね~ライコネン2位でフェラーリ1-2は残りのチャンピオンシップを非常に面白くさせてくれました。これでフェラーリは残り5戦はマッサ、ライコネン両者とも、マクラーレンの前フィニッシュを目指せば、かなり白熱した展開が期待できそうです。TOYOTA F1 2006 トートバッグ日本GP限定そして今年の日本GPがあと1ヶ月と迫ってきています。鈴鹿での開催ならば、今年も絶対観に行くんですけどね。富士は遠い・・・仕事の状況次第ってとこです。去年に引き続きスーパーアグリは期待できそうにないですが、去年はマシンが全然駄目だったのが、今年は資金難ですからね。2006年 フェラーリメディアブック/日本GP 鈴鹿ただ4つ巴のチャンピオン争いが今年は見れるかもです(^^)鈴鹿まで残り3戦、フェラーリの好調を祈りましょう。
2007.08.27
1 5 F.マッサ フェラーリ 1'27.329 18 2 2 L.ハミルトン マクラーレン・メルセデス 1'27.373 17 3 6 K.ライコネン フェラーリ 1'27.546 18 4 1 F.アロンソ マクラーレン・メルセデス 1'27.574 17 5 10 R.クビサ BMW 1'27.722 17 6 9 N.ハイドフェルド BMW 1'28.037 17 7 4 H.コバライネン ルノー 1'28.491 24 8 16 N.ロズベルグ ウィリアムズ・トヨタ 1'28.501 20 9 12 J.トゥルーリ トヨタ 1'28.740 24 10 3 G.フィジケラ ルノー 1'29.322 24 11 23 A.デビッドソン SUPER AGURI Honda 1'28.002 12 12 15 M.ウェーバー レッドブル・ルノー 1'28.013 12 13 14 D.クルサード レッドブル・ルノー 1'28.100 12 14 8 R.バリチェロ Honda 1'28.188 12 15 7 J.バトン Honda 1'28.220 12 16 17 A.ブルツ ウィリアムズ・トヨタ 1'28.390 14 17 18 V.リウッツィ STRフェラーリ 1'28.798 9 18 11 R.シューマッハ トヨタ 1'28.809 7 19 22 佐藤琢磨 SUPER AGURI Honda 1'28.953 8 20 19 S・ベッテル STRフェラーリ 1'29.408 6 21 20 A.スーティル スパイカー・フェラーリ 1'29.861 9 22 21 山本左近 スパイカー・フェラーリ 1'31.479 7 ミハエル・シューマッハ 2006年レーシングスーツ 第14戦トルコGP 2006/08/27 使用夏休み期間から開けて開催されたトルコGP・・・フェラーリとマクラーレンの肉薄は続いています。しかし、このイスタンブールでは、フェラーリの方がちょっと好調さがありますね。そんな中、ポールを獲ったのはマッサ。去年もここで、ポールを獲ってるので、難しいコースではあるけど、マッサの得意コースですね。4強に続く、5番手、6番手にはBMWがその位置を確固してますな。クビサ、ハイドフェルド共に好調です。でトップ10まであと一歩ってところに、スーパーアグリのデビッドソンがきました。琢磨が19番手と冴えない結果だけに、デビッドソンの予選での好調さが目立ちます。最近、琢磨はデビッドソンに負けっぱなしですね・・・【RGオリジナル】1/43 PMA BAR006デビッドソン限定ブラジルGP仕様今回、やはりストップ・ザ・ハミルトン!ライコネンもハミルトンの前にでてもらって、チャンピオン争いを面白くしてほしいですね。
2007.08.26
ハミルトンとの確執が完全に表面化したハンガリーGP・・・・アロンソは、マクラーレンとの三年契約を最後まで続けるかどうかわからない、とコメントした。スペインの新聞『Diario As』は、アロンソは、すでにマクラーレンを去ることを決めており、ルノーに再加入するか、BMWに移籍することを決めたとさえ報道している。またアロンソは、今季のチャンピオンシップを他のチームで終えることもあるとさえ考えており、またそれは2007年のタイトルを犠牲にしてもだと付け加えている。相当ひどい状態ですよね・・・そしてそのマクラーレンのボス、ロン・デニスは、今年のマクラーレンの状態は、1988年、1989年のアラン・プロストとアイルトン・セナの間にあった確執より更にひどいと語っているのだ。そして、ロン・デニスはアロンソが契約破棄して、他チームへ移籍しようとする動きに対しても、かなり頭を痛めているらしい。次回のトルコGPまで夏休み期間になるので、ドライバー、チームスタッフとも心身の充実を図る時期であるが、チャンピオンシップのトップを突っ走るチームが内部崩壊とはね・・・ミシュラン別注/ルノー F1 R26 英国GP 仕様/F.アロンソ本当にアロンソの今季中の離脱は、ロン・デニスが絶対に許さないと思いますし、可能性はかなり薄いと思います。しかし、3年契約を1年で破棄は、かなり可能性あるのではないでしょうか。アロンソの来季ルノー復帰が、かなり濃厚になってきたと俺は思います。
2007.08.09
ドイツのウェブサイト『motorsport-total.com』は、7月にSUPER AGURIのあるメインスポンサーがスポンサー料を払っておらず、そのためにそのスポンサーは今シーズンのうち11レースをもって、同チームへの支援活動を止めたようだと報じている。SUPER AGURI F1 TEAM監修 スーパーアグリF1チーム オフィシャルイヤーブック 2006メインスポンサーがスポンサー料を払えないとなれば、スーパーアグリのような小さなプライベートチームでは、来年のマシン開発どころか、今のマシンアップデートも期待できず、各開催先へ移動するのがせいいっぱいとのこと。SUPER AGURI F1 TEAM 2007 OFFCIAL ダイアリー 鈴木亜久里にファクトリーでの開発状況を聞いてみても、「資金によるね」という返答。かなり深刻な状況になっていることが伺える。マネージングディレクター、ダニエル・オーデットもスポンサー料が支払われていないことを認め、こう語ってる。「われわれは可能な分野で資金をセーブしており、今シーズンこれまでにチャンピオンシップで獲得した4ポイントによって経済的な利益を得られることを願っている」現在のレギュレーションでは、11チーム中上位10チームのみがテレビ放映権料などの配当金を受け取ることができることになっている。現在、佐藤琢磨が獲得した4ポイントによって、この配当金を受け取ることが濃厚だ。しかし、この配当金をアテにするくらいのチーム資金状況ならば、来年マシンにきたいなんぞできるわけなく、やはりプライベートチームにF1は無理なのかなって思ってしまいますね。SUPER AGURI F1 TEAM2006 OFFICIAL COLLECTIONマグカップスーパーアグリ残留が濃厚な琢磨ですが、来年はまだ確定しておらず、どうするでしょうか。他チームへの移籍といっても、ホンダは確定していますし、残りはトヨタの可能性が少しといったところか・・・ちょっと沈んだ気持ちになるニュースでした。
2007.08.08

俺は甘いものがそんなに好きではないが、時々、急に食べたくなるときがある。なんと!保存期間1ヶ月!?常備食としても美味しい天然酵母パン(チョコ)そういうときに食べるのがチョコレート♪バテてるときに食べると元気がでてくる気になるんよね。ヤマザキパンがチョコパンを出していた。「クランチチョコワッサン」(126円)なかがとろとろのチョコのパンは好きではないけど、こういう板チョコが入ってるのはいいですね~結構濃い目の味で、チョコの苦味と、クロワッサンの甘さが調和してる感じ。中を割ってもご覧のとおりです。クロワッサンが甘すぎる感もありましたが、美味しく昼食食べさせていただきました♪
2007.08.07
1 2 L.ハミルトン マクラーレン・メルセデス 1:35'52.991 70 191.897 1 2 6 K.ライコネン フェラーリ 1:35'53.706 70 191.874 2 3 9 N.ハイドフェルド BMW 1:36'36.120 70 190.469 3 4 1 F.アロンソ マクラーレン・メルセデス 1:36'37.849 70 190.413 4 5 10 R.クビサ BMW 1:36'40.607 70 190.322 3 6 11 R.シューマッハ トヨタ 1:36'43.660 70 190.222 3 7 16 N.ロズベルグ ウィリアムズ・トヨタ 1:36'52.130 70 189.945 4 8 4 H.コバライネン ルノー 1:37'01.095 70 189.652 4 9 15 M.ウェーバー レッドブル・ルノー 1:37'09.322 70 189.385 3 10 12 J.トゥルーリ トヨタ 1:36'10.495 69 188.582 9 11 14 D.クルサード レッドブル・ルノー 1:36'12.080 69 188.530 6 12 3 G.フィジケラ ルノー 1:36'17.976 69 188.338 11 13 5 F.マッサ フェラーリ 1:36'18.626 69 188.317 11 14 17 A.ブルツ ウィリアムズ・トヨタ 1:36'19.158 69 188.299 11 15 22 佐藤琢磨 SUPER AGURI Honda 1:36'33.552 69 187.832 11 16 19 S・ベッテル STRフェラーリ 1:37'04.656 69 186.829 15 17 20 A.スーティル スパイカー・フェラーリ 1:36'28.802 68 185.261 17 18 8 R.バリチェロ Honda 1:36'32.481 68 185.144 18 18 V.リウッツィ STRフェラーリ 電気系 42 185.379 17 23 A.デビッドソン SUPER AGURI Honda アクシデント 41 186.795 10 7 J.バトン Honda スロットル 35 184.492 18 21 山本左近 スパイカー・フェラーリ アクシデント 4 173.588 22 前日の予選ではアロンソをこき下ろした俺ですが、やはりそれは誰の目からも明らかなのでしょう。これまた、左近のアタックラップに進路妨害をしたフィジケラともども、両者、5グリッド降格処分が下されました。ただ後の話を聞くと、ハミルトン自身も予選時、チーム無線を無視して、アロンソに道を譲らなかったってことがその前フリとしてあったみたいですね。アロンソのピット待機行為は、まあそれに対する報復なんでしょうけど、チャンピオンがルーキーに対してやることじゃないでしょ。ハミルトンの優勝も、アロンソの4位もなんか後味の悪い結果となりました。ライコネンがかなりハミルトンに肉薄してくれたので、抜け~!!って願ったのですが、夢かなわずでした。メルセデス・ベンツ ミニウォレット琢磨はスタートの上手さを見せてくれましたね。序盤、マッサの前に出て、フェラーリを終始おさえる走りを見せてくれました。まあ、抜けないハンガロリンクサーキットってこともありますけどね。あと去年優勝して「君が代」が流れたホンダ・・・再び絶不調です。バリチェロはなんと、スパイカーの後ろでフィニッシュという体たらく・・・地球に優しいエコカーのイメージを前面にうちだしたマシンイメージで、今季挑んだホンダですが、これだけ遅いと、かなりマイナスイメージでしょう。日本GPの開催も「鈴鹿」からトヨタのお膝元「富士」にとられ、今季は踏んだりけったりですな。チャンピオン争い・・・再びハミルトンが抜け出しました。けど、今年獲るべき器はライコネンだと信じて、俺は応援します。
2007.08.06
1 1 F.アロンソ マクラーレン・メルセデス 1'19.674 17 2 2 L.ハミルトン マクラーレン・メルセデス 1'19.781 17 3 9 N.ハイドフェルド BMW 1'20.259 22 4 6 K.ライコネン フェラーリ 1'20.410 19 5 16 N.ロズベルグ ウィリアムズ・トヨタ 1'20.632 22 6 11 R.シューマッハ トヨタ 1'20.714 24 7 10 R.クビサ BMW 1'20.876 23 8 3 G.フィジケラ ルノー 1'21.079 25 9 12 J.トゥルーリ トヨタ 1'21.206 20 10 15 M.ウェーバー レッドブル・ルノー 1'21.256 22 11 14 D.クルサード レッドブル・ルノー 1'20.718 12 12 4 H.コバライネン ルノー 1'20.779 12 13 17 A.ブルツ ウィリアムズ・トヨタ 1'20.865 18 14 5 F.マッサ フェラーリ 1'21.021 9 15 23 A.デビッドソン SUPER AGURI Honda 1'21.127 12 16 18 V.リウッツィ STRフェラーリ 1'21.993 16 17 7 J.バトン Honda 1'21.737 6 18 8 R.バリチェロ Honda 1'21.877 6 19 22 佐藤琢磨 SUPER AGURI Honda 1'22.143 6 20 19 S・ベッテル STRフェラーリ 1'22.177 7 21 20 A.スーティル スパイカー・フェラーリ 1'22.737 9 22 21 山本左近 スパイカー・フェラーリ 1'23.774 7 1/43 HONDA J.バトン ハンガリーGP優勝記念モデルカーQ3で、アロンソが最後のタイムアタックに出る前にピットストップをしてた時、なかなかピットを離れず、後ろからピットに入ってきたハミルトンが、待たされる格好となった。そのせいでハミルトンは最後のタイムアタックが時間切れでできない結果に・・・F1キャップ F.アロンソ直筆サイン入りやっぱり俺はアロンソが嫌いです。勝つために貪欲な精神をもっているドライバーだってのは、重々承知ですが、チャンピオン争いをしているとはいえ、チームメイトをそうやって妨害する行為は汚い、汚すぎる。ロン・デニスもめちゃくちゃ怒ってましたよね。今後のマクラーレン内の位置関係も悪化するんじゃないでしょうか。2007モナコフォト/マクラーレン・メルセデス L.ハミルトン脅威のルーキー、ハミルトンは今回も速かったです。アロンソの妨害行為がなければ、ポールを獲っていたでしょう。俺自身はルーキーにすんなりチャンピオンを獲られるのは、納得いきませんが、決勝では絶対アロンソを抑え付けて欲しいです。そしてフェラーリ・・・なんでこう今回、調子悪いのでしょうか?ライコネンは4位、マッサにいたってはQ2でノックアウトです。マクラーレンが調子がいいだけに、これに対抗して欲しいのですが、ここは抜けないハンガロリンク。マッサは浮上できないでしょうし、ライコネンが重タンで挑んでくれていると願うばかりです。琢磨はQ1でノックアウト・・・最近、琢磨は冴えないですね。今回も最後のタイムアタックでミス・・・決勝も期待できないでしょう。F-1 2006 FUTERA UNIQUEDRIVERS CARD山本左近そして今回からスパイカーで参戦の山本左近。急遽参戦が決まって、マシンに慣れていないのもあって、1日目フリー走行ではスーティルからかなり離されました。しかし、予選前のフリー走行ではコンマ5秒の位置。なんとか面目を保ったのですが、最後のタイムアタックでフィジケラに前を抑えられる結果に。セットアップを一生懸命に取り組んで、1回目のタイムアタックではスーティルとコンマ1秒差にまで、縮めてきてただけに、残念ですね。ただ、今回はマシンにもっと慣れるために、完走を目標にして、次戦ではもっとスーティルとの差を埋めて欲しいです。今回願うのは、アロンソだけには勝ってほしくないです。
2007.08.05
全9件 (9件中 1-9件目)
1


