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さて、鍋の季節になってきましたな~(^^)熱い鍋を囲みつつ、冷たいビール呑みつつ、わいわいやるんが好きな俺は、これが今年度初めての鍋です。ちっと人数呼んでの家鍋・・・楽しいですな。まずは鍋ができるまでに「鮪の切り落とし」をいただく。艶やかな、いい鮪♪刺身大好きな俺には、こういう前菜がいいですね。そしてこれが今日の鍋の材料でい!!野菜以外には、鶏団子、鶏肉、豚肉、鱈の切り身なんぞを取り揃えました。ちっと、レイアウトを変えて・・・餅巾着やうす揚げなんぞと一緒に今回のメイン!「かわはぎ」です。かわはぎって魚は河豚に似て、非常にあっさりしてて、骨も綺麗にとれる、美味な魚です。「あんこう」とかよりも、俺は「かわはぎ」好きですね。さあて、塩味のちゃんこスープで煮込みましょ。辛いの好きな俺は、このスープに七味を混ぜて、いただく。うんうん、いろんな味が染み出していて、どれもが美味しい。で、俺の家鍋って、必ず、うす揚げ入れるんですよ。このうす揚げがうまいことダシをしみこませて旨いんだな~最後は雑炊。もともと塩味の効いているスープなので、味の調整はせずに、そのままご飯を入れただけです。すっごく、コクのある味でした。ちょっと塩辛めやったんで、もうちょい水で薄めたらよかったかな。さーて、この冬、何回鍋やるかいな。
2007.10.30
1 6 K.ライコネン フェラーリ 1:28'15.270 71 207.972 1 2 5 F.マッサ フェラーリ 1:28'16.763 71 207.914 1 3 1 F.アロンソ マクラーレン・メルセデス 1:29'12.289 71 205.757 1 4 16 N.ロズベルグ ウィリアムズ・トヨタ 1:29'18.118 71 205.533 3 5 10 R.クビサ BMW 1:29'26.227 71 205.222 3 6 9 N.ハイドフェルド BMW 1:29'26.587 71 205.209 3 7 2 L.ハミルトン マクラーレン・メルセデス 1:28'19.350 70 204.885 6 8 12 J.トゥルーリ トヨタ 1:28'30.730 70 204.446 4 9 14 D.クルサード レッドブル・ルノー 1:28'54.817 70 203.523 5 10 17 中嶋一貴 ウィリアムズ・トヨタ 1:28'55.985 70 203.478 9 11 11 R.シューマッハ トヨタ 1:28'58.235 70 203.393 9 12 22 佐藤琢磨 SUPER AGURI Honda 1:28'44.249 69 201.013 10 13 18 V.リウッツィ STRフェラーリ 1:29'29.773 69 199.309 13 14 23 A.デビッドソン SUPER AGURI Honda 1:29'14.983 68 196.963 13 20 A.スーティル スパイカー・フェラーリ ブレーキ 43 174.563 15 8 R.バリチェロ Honda エンジン 40 200.639 10 4 H.コバライネン ルノー アクシデント 35 196.568 14 19 S・ベッテル STRフェラーリ 油圧系 34 198.142 8 7 J.バトン Honda エンジン 20 202.382 10 15 M.ウェーバー レッドブル・ルノー ギアボックス 14 204.031 4 21 山本左近 スパイカー・フェラーリ アクシデント 2 154.009 18 3 G.フィジケラ ルノー アクシデント 2 145.848 15 マテル 1/18スケール フェラーリ F2007 K.ライコネン今回のブラジルGPは、3つ巴の戦いを見事なまでに盛り上げてくれました。ハミルトンのスタート時の焦りからかのミス、そしてギアボックストラブル。これで完全に、アロンソとライコネンのポジションを色々分析しつつ、レース見入っていましたね~次の日仕事やのにも関わらず、これだけの白熱したレースは見逃せないと食い入るように画面見つめていましたね。開幕前はフェラーリのマシンの出来のよさと、ライコネンのマシン適応能力より、キミのワールドチャンピオン獲得を、予想していた俺ですが、予想外のルーキー進出で、覆されようとしていました。そう、脅威のスーパールーキー、ルイス・ハミルトンです。まさか、GP2よりあがったばかり、F1マシンにさほど慣れていないにも関わらず、今年の速さは10年に1人の逸材といわざる得ないでしょう。アイルトン、ミハエル、そしてルイス・・・ミハエルの後継者はアロンソしかいないと思いきや、あの走りです。特に、コーナーへの突っ込み方は今までのドライバーではみたことがないくらい、すごいもん持ってます。J.ビルヌーブ 直筆サイン入り PMA 1/43 ワールドチャンピオンコレクション今年はなんとか、ライコネンがチャンピオン獲りましたが、今年限りでしょうね。来年からはハミルトンの時代がやってくるでしょう。来季、マクラーレンが失敗シャシーでもつくらん限りね。あと、今回デビューの一貴・・・ピットクルー跳ねちゃいましたね。結構あれは印象悪かったですけど、関係者には決勝の走りは好評だったようです。しかし予選が悪すぎました。ハミルトンのような、F1マシンへの適応能力がなければな~来季のウィリアムズシート獲得はニコのマクラーレン移籍でもない限り、難しいですね。AT&T ウィリアムズ 中嶋一貴 CAP / 2007さあ、今年のF1も終了!琢磨もスペイン、カナダでは少し光るものありましたけど、資金難スーパーアグリどうなるかな・・・ではでは、また来年!
2007.10.25
1 5 F.マッサ フェラーリ 1'11.931 20 2 2 L.ハミルトン マクラーレン・メルセデス 1'12.082 19 3 6 K.ライコネン フェラーリ 1'12.322 20 4 1 F.アロンソ マクラーレン・メルセデス 1'12.356 22 5 15 M.ウェーバー レッドブル・ルノー 1'12.928 24 6 9 N.ハイドフェルド BMW 1'13.081 24 7 10 R.クビサ BMW 1'13.129 23 8 12 J.トゥルーリ トヨタ 1'13.195 25 9 14 D.クルサード レッドブル・ルノー 1'13.272 24 10 16 N.ロズベルグ ウィリアムズ・トヨタ 1'13.477 24 11 8 R.バリチェロ Honda 1'12.932 12 12 3 G.フィジケラ ルノー 1'12.968 12 13 19 S・ベッテル STRフェラーリ 1'13.058 12 14 18 V.リウッツィ STRフェラーリ 1'13.251 12 15 11 R.シューマッハ トヨタ 1'13.315 12 16 7 J.バトン Honda 1'13.469 12 17 4 H.コバライネン ルノー 1'14.078 7 18 22 佐藤琢磨 SUPER AGURI Honda 1'14.098 6 19 17 中嶋一貴 ウィリアムズ・トヨタ 1'14.417 6 20 23 A.デビッドソン SUPER AGURI Honda 1'14.596 6 21 20 A.スーティル スパイカー・フェラーリ 1'15.217 3 22 21 山本左近 スパイカー・フェラーリ 1'15.487 6 PMA 1/43 「アイルトン・セナ展」開催記念特別限定モデル スタンディング セナ 今回の予選結果は失望の一言・・・日本人ドライバー3人ともQ1落ちはかなり印象悪いよ。あと書く気力なしです。1/43 ルノー R26 ブラジルGP 2006 F.アロンソ/G.フィジケラF.Alonso F1 World Champion メタルキット (シルバーライン)決勝はハミルトンリタイア、マッサ地元で連勝やって欲しいってとこだけかな。明日仕事あるし、たぶん録画での観戦でしょうね。
2007.10.21

今回、夏休みを利用して、青春18切符を使った、東京酒場巡りが主の6泊7日の主に一人旅であったが、あまり楽しいとは言える旅ではなかった。●第1原因お盆期間に行った為、休業している酒場が多く、予定通り思うとおりに動けなかったこと。行きたいと思って、行けなかった店が7軒ほどあります。また猛暑の中、無駄足も踏んだので、体力的にもきつかったです。●第2原因4泊目の宿泊先(池袋:和楽の郷)でダニに20箇所ぐらい、噛まれたこと。もう、その痒さはひどいもんでした。1ヶ月も痕は消えずに残りましたし、散々です。●第3原因東京は35度~40度の猛暑がこの1週間続き、外での行動は、かなり疲労した。ホンマ、連日のこの暑さ、熱中症になるかと思いましたよ。●第4原因愛想のない店が何軒かあったこと。安くて、旨いがお店選びの俺は第1条件であったけど、店員さんの応対がなによりも1番とつくづく実感しました。一人旅は最近では、2年前の北海道はめちゃくちゃ楽しかったですし、去年の鈴鹿F1観戦もすごくよかった。一人やから、寂しくて楽しくないってわけではないんです。しかし去年、氷室&GLAYライブで東京訪問したときも、東京見物はあまり楽しめずに帰宅しましたから、俺は東京とは相性悪いのかもです。さあ、来年の夏、長期休暇がとれれば、俺はどの街にいてるでしょうか?(おまけ)有楽町にある、自販機無人立ち飲み屋?「食安」自販機の前に立ち飲みできるテーブルがあり、夜になると、ここは立ち飲みおっちゃんで盛り上がっているのか?なかなか面白い、俺もここでちっと1杯飲んでみたい。(朝はさすがにする勇気ありませんでした^^;)食安商店所在地: 東京都千代田区有楽町JR有楽町駅ガード下電気ビル前
2007.10.11

東京へ行ったお土産として買うのには定番の商品ですよね。ホームページへ見に行くと、色々派生の商品が出回っております。なので、どれが、俺の買ってきたのかちっと探してしまいましたよ。本名は「東京ばな奈見ぃつけたっ」って言うのだそうな。これ好きな人間多いですよね。お土産に買って帰るにも、「東京ばな奈」何個か買っておけば、好きな人間いっぱいおるし、まあ大丈夫やろと購入。東京ばな奈パイこれ8個入りが1000円です。他に12個入り1200円、16個入り2000円もあります。外側がスポンジケーキで覆われていて、中にたっぷりのバナナカスタードクリームが、入っています。このクリーム・・・天然生バナナが使われているそうな。どうりでバナナの風味たっぷりなんですな~その代わり、賞味期限が1週間程度と短いので、お土産に渡すにはご注意を!東京ばなな「見ぃつけたっ」(12個入り)
2007.10.10
ウィリアムズ・トヨタ・チームは本日9日(火)、中嶋一貴を2007年F1世界選手権最終戦ブラジルGPでレースドライバーとして起用することを正式発表した。22歳の中嶋は今年のGP2でルーキー・オブ・ザ・イヤーの栄冠に輝く素晴らしい活躍を見せながら、ウィリアムズのテスト&リザーブドライバーとしてもチームに貢献してきた。すでに中嶋はFW29で7,000kmもの走行距離を走破しており、今シーズンこれまでの5グランプリで金曜フリー走行に出走してもいる。今回チームが中嶋を起用する目的は中嶋の経験を増やすためのものであり、2008年のシート獲得に向けた評価や査定の場ではないとのことだ。チーム代表のフランク・ウィリアムズは「たった1戦レースに出走したぐらいでドライバーの実力を測ることはできない。一貴にはさらに経験を培うことのできる機会を与えたんだ。彼は堅実に、そして集中したやり方でレースにアプローチしてくれるだろうと、私は自信を持っているよ」と語っている。当の中嶋は「このチャンスを与えてくれたチームにはとても感謝しています。今年は先週末の中国GPを含むグランプリの金曜フリー走行に出走することができたこともあって、マシンをよく知ることができていることもうれしく思っています。チームが僕のことを信頼してくれているわけですから、僕はこのチャンスを両手でしっかり受け止め、力強いパフォーマンスを披露したいと考えています」と喜びのコメントを発表した。F1-LIVE.comより琢磨が現状、全く期待できない走りの中、急遽こんなニュースが!!!GP2ではルーキーとしてはトップの走りをしていた一貴ですが、去年のハミルトンやコバライネンほどの速さはありませんでした。しかし、やはりトヨタの力ですね~あとブルツのここ一発の速さのなさもありますけど。ニコと一貴・・・両者とも二世ドライバーってのも面白い組み合わせですね。はっきり言って、ニコはマクラーレンに行くかもと言われているくらいの、今、かなり評価の高いドライバーです。ここで、コンマ5秒以内で絶えず走ることができたら、ウィリアムズの来季シート争いにも絡んでくるんじゃないかな。予選はQ3までいってほしいですね。とにかく、これはF1への道が近くなるか、遠くなるか、最大の分岐点やと思います。頑張れ!一貴!!
2007.10.09
1 6 K.ライコネン フェラーリ 1:37'58.395 56 186.826 1 2 1 F.アロンソ マクラーレン・メルセデス 1:38'08.201 56 186.514 2 3 5 F.マッサ フェラーリ 1:38'11.286 56 186.417 2 4 19 S・ベッテル STRフェラーリ 1:38'51.904 56 185.140 4 5 7 J.バトン Honda 1:39'07.061 56 184.668 4 6 18 V.リウッツィ STRフェラーリ 1:39'12.068 56 184.513 4 7 9 N.ハイドフェルド BMW 1:39'12.619 56 184.496 4 8 14 D.クルサード レッドブル・ルノー 1:39'19.145 56 184.294 3 9 4 H.コバライネン ルノー 1:39'19.581 56 184.281 9 10 15 M.ウェーバー レッドブル・ルノー 1:39'23.080 56 184.172 7 11 3 G.フィジケラ ルノー 1:39'25.078 56 184.111 5 12 17 A.ブルツ ウィリアムズ・トヨタ 1:38'02.945 55 183.345 7 13 12 J.トゥルーリ トヨタ 1:38'19.947 55 182.817 9 14 22 佐藤琢磨 SUPER AGURI Honda 1:38'40.162 55 182.193 14 15 8 R.バリチェロ Honda 1:39'33.455 55 180.567 14 16 16 N.ロズベルグ ウィリアムズ・トヨタ 1:38'24.721 54 179.346 11 17 21 山本左近 スパイカー・フェラーリ 1:39'13.633 53 174.576 17 10 R.クビサ BMW 油圧系 33 180.211 1 2 L.ハミルトン マクラーレン・メルセデス スピン 30 181.649 1 11 R.シューマッハ トヨタ スピン 25 176.017 12 20 A.スーティル スパイカー・フェラーリ アクシデント 24 170.825 18 23 A.デビッドソン SUPER AGURI Honda ブレーキ 11 169.587 14 ハミルトン、リタイヤ!!今回はこれだけですね(^^)ライコネンがハミルトンをオーバーテイクしたときも、テレビの前で叫んでおりましたが、ハミルトン、ノーポイントは大きいですよ。これでもう届かないかと思われていた、アロンソとの差は、再び4ポイント差、ライコネンとも7ポイント差。もし次のブラジルで予選を少しでも失敗すると、アロンソ、ライコネンにもチャンスでてきました。やはり今年の最多勝は今のところライコネンなので、もう1勝してのチャンピオン獲得が理想なんですけどね。(まあ、今年1年ライコネンを応援してきたのもありますが)2006年 F1 中国GP プレスキット後方でいい走りをみせたのが2人。まずはバトンです。今年のホンダは失敗シャシーであったので、最初は予選Q1も通れないくらい、最悪なマシンでしたが、こういう路面の難しいレースでは、バトンの適応力、巧さが前面によく出ましたね。去年の初優勝ハンガリーGPも難しい路面の中での優勝やったもんな。そしてもう一人は、ベッテル。前回、日本GPで一番目立った男です(^^)雨の中のレース、めちゃめちゃ強いですよね~これからは雨のベッテルと呼ばせてもらいます。次戦、ブラジルGP・・・ここも雨で荒れてくれたら、非常に面白いチャンピオンシップになるかもです。
2007.10.08
1 2 L.ハミルトン マクラーレン・メルセデス 2:00'34.579 67 151.978 1 2 4 H.コバライネン ルノー 2:00'42.956 67 151.802 1 3 6 K.ライコネン フェラーリ 2:00'44.057 67 151.779 3 4 14 D.クルサード レッドブル・ルノー 2:00'54.876 67 151.552 3 5 3 G.フィジケラ ルノー 2:01'13.443 67 151.166 1 6 5 F.マッサ フェラーリ 2:01'23.621 67 150.954 3 7 10 R.クビサ BMW 2:01'23.864 67 150.949 3 8 20 A.スーティル スパイカー・フェラーリ 2:01'34.708 67 150.725 8 9 18 V.リウッツィ STRフェラーリ 2:01'55.201 67 0.000 4 10 8 R.バリチェロ Honda 2:02'02.921 67 150.144 7 11 7 J.バトン Honda 2:00'20.820 66 149.992 4 12 21 山本左近 スパイカー・フェラーリ 2:00'54.187 66 149.302 10 13 12 J.トゥルーリ トヨタ 2:01'06.449 66 149.050 11 14 9 N.ハイドフェルド BMW 1:58'18.247 65 150.268 3 15 22 佐藤琢磨 SUPER AGURI Honda 2:00'21.480 65 147.704 15 11 R.シューマッハ トヨタ パンク 55 126.616 10 23 A.デビッドソン SUPER AGURI Honda スロットル 54 145.530 12 16 N.ロズベルグ ウィリアムズ・トヨタ 電気系 49 142.331 10 19 S・ベッテル STRフェラーリ アクシデント 46 143.715 1 15 M.ウェーバー レッドブル・ルノー アクシデント 45 144.954 1 1 F.アロンソ マクラーレン・メルセデス アクシデント 41 146.505 2 17 A.ブルツ ウィリアムズ・トヨタ アクシデント 19 121.570 18 1998年 フェラーリ プレスメモ/日本GP 鈴鹿/フィリップモリス メディアガイド付今週仕事が忙しく、結局中国GP予選を見つつの感想です。鈴鹿から富士に日本GP開催が変わって初。土日、雨がずっと降っていたのもあって、当地まで足を延ばした人間は最悪なコンディションやったでしょう。運営自体にもやはりしょっぱなでうまくいかない部分も多々あったそうです。行こうかなとも考えたのですが、やっぱ行かなくてよかった(^^)J.バトン 直筆サイン入り2004 「LUCKY STRIKE B・A・R HONDA」チームCAP雨の波乱レースの中、ハミルトンがとうとう王手!周りのF1ファンの間では、やはりハミルトンがルーキーで初のチャンピオンになることには、皆さん否定的で、俺も同感。しかし、アロンソのクラッシュリタイヤで、ほぼ決まりでしょう。去年、ミハエルが鈴鹿でリタイヤ・・・アロンソが王手をかけたのと、同様です。あと今回頑張ったのがベッテル。そして一番何やってんの!!もベッテル(^^;)兄弟分の車に、セーフティーカー走ってる最中に、ぶつけたら、そりゃウェバーも怒り心頭でしょう。なんせ、2位をふいにしたんですからね。そうとう号泣してたらしいですけど、まだまだ若い(20歳)んやからね。次がまたありますよね。で、最後のマッサとクビサのバトル!すごかったですね~やはり富士は抜きつ抜かれつのレースが見れるということではいいコースですな。(俺は絶対、永遠に鈴鹿でやって欲しいですけどね、富士は遠いし、運営方法にかなり疑問あります)今、ハミルトンがリタイヤすることを願って、中国GP観戦しとりますが、まあムリせんでしょうな。(あ、今回琢磨のこと書いてないや、まあ最近の琢磨の走りには失望ですから)
2007.10.06
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