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成田に戻ってきました。まさか、この1週間後に似たようなことをやるとは…<旅行記Top>はこちらそうだ!クアラ、行こう。 - その14<Part1 Singapore>(JL712 Landing)機内食を堪能した後は、シートピッチチェックを行います座席自体は、やっぱりクラスJっぽいのですが、シートピッチはビジネスクラス以上!ここ(プレエコ最前列)は大当たりの座席と思います プレエコの最前列、凄いわ~『安全のしおり&プレエコのご案内』『シートピッチチェック - プレエコ最前列はビジ以上のピッチ』『プレエコの座席 - リクライニングの角度はフルでも浅いかも』『晴天の中を順調に飛行中 - 機材番号はJA704J』『着陸前に配られるケーキ - 個人的に大好きな食感』という感じです帰りの機内では半分くらい寝てしまい、気付いたら着陸前の軽食(?)タイム。その後、徐々に高度を下げJAL712便は15:40に成田に到着。「JALのキャンペーンで片道につき1万超のマイルを稼ぐだけの旅にしては満足度が高かったなぁ」という思いと共に、入国審査場へと向かいます(※当時、JALが国際線ダブルマイルキャンペーンをやっていたが故の奇跡の獲得マイル数)--- <Part2 UA803>(成田空港へ)へ続く --- ~雑談~ 成田⇔シンガポール線、JALでは(ANAも)「B747-400 → B777-200 → B767-300」と徐々に 小型化しております。 この旅行では B777-200 の時代でしたので、プレエコにエコ料金で乗れるタイミングでした。 こんな美味しい話は、ナカナカないかな? まぁ、JALはシンガポール線にB787を導入するらしいので、今後はどうでしょう?Prev旅行記TopNext
2012.01.27
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成田行きのJALに乗り込みます。帰りもプレエコ席で、今度はバルクヘッド♪<旅行記Top>はこちらそうだ!クアラ、行こう。 - その13<Part1 Singapore>(JL712 Boarding)【日付】 2010/05/09【区間】 Singapore (SIN) → Tokyo (NRT) 【距離】 3,312 miles【便名】 JL712【航空】 Japan Airlines【機種】 B777-200ER (JA704J)【座席】 17H (Premium Economy)ラウンジで欲望の限りを尽くしたところで、時間が来たので搭乗口へと向かいます(欲望の限りが空いているラウンジの取材というのが、マニアたる証拠の一部(笑))『シンガポール空港の中をゲートに向かって移動中』『JAL712便の搭乗案内 - この下にセキュリティチェックがある』シンガポール空港、多くにおいて素晴らしい空港と思いますが、このゲート前のセキュリティだけはイケてないなぁと、毎度感じます。トイレにも行けないし、水の持込が厳しい昨今では飲物も持ち込めないし…『JL712便・東京成田行き - 一番手前のB777-200ER』『JL712便の搭乗券 - やっぱりエコノミーの象徴Yの印刷が大きい』さて、帰りのJAL712便も、プレエコ席がある長距離仕様のB777-200。チェックイン時の担当者の配慮により、プレエコ席の一番前がアサインされました。(元々はプレエコ席の事前指定分が×だったため、非常口座席を指定していました。)JAL専属じゃないと思われる係りのお兄さん、ありがと~!(…ってよく、そこの部分がプレエコ開放った分かったなぁと本気で感心です。)『プレエコ座席を正面から - 成田に着いたときに撮影』『JAL712便の機内食 - まずまずの美味しさ』ということで、エコノミー料金では最も快適な座席に陣取って、機内食を堪能胃袋的に厳しいかと思いきや、意外と美味しくいただけました--- <Part1 Singapore>(JL712 Landing)へ続く --- ~雑談~ あっ!という間にシンガポールを離れました。 東京までのフライト時間は7時間。 ラウンジで3時間の飲み食い後なので、機内食はツライかと思いきや意外と平気。 旅行(移動中に限る)は、本当に体重が増える原因です (T_T)Prev旅行記TopNext
2012.01.26
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ここまでやるか?ラウンジ巡り。ようやくラストです。<旅行記Top>はこちらそうだ!クアラ、行こう。 - その12<Part1 Singapore>(QF Business Lounge)豪華なカンタス・ファーストクラス・ラウンジに後ろ髪を引かれつつ、折角だからとカンタス・ビジネスクラス・ラウンジに入ります今度は自分のワンワールド・サファイアのステータスで入れるので、気楽(笑)『Qantas Business Class Lounge の入口 - 少し奥まった場所にある』『ラウンジの内部(その1) - かーなーり広くて快適♪』『ラウンジの内部(その2) - 早朝につき貸切状態』『ラウンジの内部(その3) - ビジネスでも優雅な空間を演出』もう胃袋的には限界ですが、それでもミールコーナーに突撃するのが礼儀…といいつつ、今度はフルーツとヨーグルトだけ頂きます(汗)『ミールコーナー - やはり早朝だけに種類は少ない』『4つめのラウンジでのミール - 少しのフルーツが限界』ワンワールドの本拠地でないシンガポールで、ココまで大暴れできるとは嬉しい誤算結局、3時間近くをラウンジ巡に使って疲労を感じたところで、やっと搭乗口へと向かいます--- <Part1 Singapore>(JL712 Boarding)へ続く --- ~雑談~ 空港ラウンジとは「搭乗開始までの優雅なひと時を過ごす空間」というの一般的な定義ですが、 今回はそれと正反対のことをしてみました。 アー疲れた(爆) …ただし、満足度は高いです!(笑)Prev旅行記TopNext
2012.01.25
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ラウンジ巡りのメインディッシュに突撃~♪<旅行記Top>はこちらそうだ!クアラ、行こう。 - その11<Part1 Singapore>(QF First Lounge)新規にラウンジ2箇所を履修したので満足ではありますが…今回は同行者がワンワールド・エメラルド様(またの名をJGP様)なので、そりゃー、カンタスのファーストクラス・ラウンジに行かないわけがありません『Qantas First Class Lounge の入口 - Firstの文字がその証』Firstという文字がかなり目立つため、意を決して突撃。(コバンザメ作戦のため、本来は入れない場所ということでドキドキ)で、内部は…広い!豪華!快適! そして、貸切!この時ほど「早起きは三文の徳(というかプライスレスの徳)」と感じたことはありません。『ラウンジの内部(その1) - かーなーり広くて快適♪』『ラウンジの内部(その2) - 早朝につき貸切状態』『ラウンジの内部(その3) - 端っこでは水が流れてる』『ラウンジの内部(その4) - 凝ったつくりで演出も抜群!』今までのラウンジめぐりで十分に満腹ですが、それでもミールコーナーに突撃するのが礼儀…といいつつ、アイスだけ頂きます(汗)『ミールコーナー - 早朝だけに種類は少ない』『ダイニングエリア - ラウンジは入口・ダイニング・ソファーゾーンの順』『アイスとカプチーノが精一杯』いや~さすがファーストクラス・ラウンジ。満喫させていただきました、ホントに本来なら限界までココで粘りたいところですが、更に履修可能なラウンジを目指して、早めにラウンジを後にします--- <Part1 Singapore>(QF Business Lounge)へ続く --- ~雑談~ いやはや、凄いわ、このラウンジ。 駐機場とかの景色が一切見えないのが残念なところですが、豪華さはピカイチ (^_^)v 今度は夕食の時間帯(どんな凄い食事が出てくるのか)に潜入したいな~と画策中です。Prev旅行記TopNext
2012.01.24
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続いてSKY VIEWのラウンジに向かいます。<旅行記Top>はこちらそうだ!クアラ、行こう。 - その10<Part1 Singapore>(SKY VIEW Lounge)続きまして、SKY VIEW Loungeへと向かいます。キャセイのラウンジと思いきや、共用のラウンジっぽい…ただ、ワンワールドのエリートステータスが表示があるので、ダメ元でアタック。結果OKということで、嬉々としてラウンジに潜入します『SKY VIEW Lounge の入口 - 共用のラウンジだけどキャセイがメイン?』『ラウンジの内部(その1) - 駐機場が見えるゾーンあり』『ラウンジの内部(その2) - デザインはキャセイっぽい?』『ミール&ドリンクコーナー - 早朝につきミールはサンドウィッチと御粥』『前のラウンジで食べ過ぎたので御粥だけいただく』共用ラウンジではありますが…中のデザインはキャセイそのもの(と思う)。シンガポール空港内のラウンジでは、珍しく駐機場も見え、なかなか良い感じただ、食事関係はそれほど豪華ではなかった(そもそも早朝ですし)ので、長居はせずに次のラウンジへ向かいます--- <Part1 Singapore>(QF First Lounge)へ続く --- ~雑談~ シンガポール空港のワンワールド系が使用しているラウンジ。 共用となると、どこまで入れるかが、まったく謎となっております。 ある意味、「なーなー入れるん?」と聞く勇気がモノを言う空港かも(笑)Prev旅行記TopNext
2012.01.23
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ラウンジ巡りの序章。まずはJAL指定のSats Premier Loungeへ向かいます。<旅行記Top>はこちらそうだ!クアラ、行こう。 - その9<Part1 Singapore>(Sats Premier Lounge)チェックインで気分が良くなったところで、サクッと出国してラウンジ巡りに向かいます今回は履修できそうなラウンジが多いから、時間が貴重(笑)まずは、JALが指定するSats Premier Loungeに入ります。『Sats Premier Loungeの入口 - ターミナル1にある』『ラウンジの内部 - こちらはファーストクラスのお客さん専用ゾーン』『ビジネスクラス他のゾーン - かなり広い上に奥にシャワーあり』『ミールコーナー - 朝からホットミールがあるのが嬉しい』『充実のミールコーナーの結果 - ゴチソウサマでした(汗)』おお~意外とマトモ。ってか十分過ぎるほど豪華。共用ラウンジとのことで、期待していなかったので、これは嬉しい誤算ってことで、予定よりも時間を多く使ってしまい、焦って次のラウンジへ向かいます(汗--- <Part1 Singapore>(SKY VIEW Lounge)へ続く --- ~雑談~ シンガポール空港には、確か昔はサクララウンジがあったと記憶しています。 (未履修のまま閉鎖になってしまいました。) それが共用になって…多分、サービスはアップしたんだろうなぁと思います。 JAL派としては独自ラウンジが閉鎖されていく寂しさと相まって、ちょっと 複雑な気分ではあります。Prev旅行記TopNext
2012.01.22
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さーて成田に向けて移動。Premierカウンターでチェックインします。<旅行記Top>はこちらそうだ!クアラ、行こう。 - その8<Part1 Singapore>(JL712 Check-in)さーて、翌朝。短いシンガポール滞在を終え、サクッと成田行きのJALで日本に向かいます。地下鉄が動き出す前の時間の移動のため、ホテルから空港まではタクシーを利用まだ夜明前の空港に到着。『シンガポール空港ターミナル1外観 - 前日昼に撮影』…って、ちょっと早く着きすぎましたチェックインカウンターが空くまで少々の時間が。『JALのビジネスクラスカウンター - 本来はコッチを使う予定』『プレミアチェックイン対象の航空会社 - 結構沢山ある』で、空港をぶらぶらしていると、航空会社のロゴ集を発見。その隣に「プレミアチェックイン」なるものが。「ビジネスだけかな?」と思い、ダメもとでアタックしたらJGCも使えるっぽい。ラッキーとばかりに、嬉々としてここを利用します。『プレミアチェックインの入口 - 最初に入るのに勇気が必要(汗)』『プレミアチェックイン内部 - ゆったりの造り』おお~別室でのチェックイン、素敵ですしかも、本体のカウンターがオープンする前♪時間がセーブできた上にテンションがあがったところで、ラウンジを目指します--- <Part1 Singapore>(Sats Premier Lounge)へ続く --- ~雑談~ シンガポール、空港。 共用とはいえ、本拠地とするシンガポール航空以外の航空会社にも プレミアチェックインのカウンターを用意しているところが素敵です。 物理的にもサービス的にも、この空港を全て履修するのは…大変でしょうなぁ。Prev旅行記TopNext
2012.01.21
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この旅行最後の搭乗便はANA。長距離国際線仕様のビジネスを堪能しました!【日付】 2012/01/10【区間】 Beijing (PEK) → Tokyo (HND) 【距離】 1,313 miles【便名】 NH1256【航空】 All Nippon Airways【機種】 B777-200ER (JA715A)【座席】 04K (ANA Business)長城の疲労がある翌朝、起きると外は完全なる霞。100m先も見えないため、観光は取りやめ、ホテルでゆっくりと過ごします。(一説によると光化学スモッグだったという噂もあり、籠っていたのは正解)チェックアウト時間ギリまで粘った後に、空港に行きチェックインを行います『中国国際航空ファーストクラスラウンジ - コチラを案内された』チェックイン後はラウンジに向かってまっしぐら。で、今回、履修するのはエアチャイナのファーストクラスラウンジです。ANAの場合は、ビジネスクラス利用でも、CAのファーストクラスラウンジに招待されるようです。(NH☆Gでも、このラウンジが使えるらしい。)なかなか豪華なラウンジを満喫したら、いよいよ最終レグに搭乗。『NH1256便・東京羽田行き - 機材はB777-200ER』『NH1256便ビジネスクラスの座席 - ライフラットシート』『ビジネスクラス機内食 - ビーフをチョイスで美味』ANAの国際線、2005年以来7年ぶりの搭乗で、国際線ビジネスとしての搭乗は初。長距離機材のためシートもナイスさらに、空いていた(全日空=「1日空っぽ」という中国語の意味ほどではない)ため、サービスも良かったです。う~ん、コレはJ社から☆組への浮気頻度が今年は増えるかもなぁ~と思いつつ、羽田空港に降り立ちました。(おわり)
2012.01.10
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この旅行で唯一の観光は長城。北京から列車で目指します。飛行機に乗り疲れた感のある翌朝、気合で起き上がって観光に出かけます。北京北駅から列車に乗って、目指すは万里の長城!1時間半も乗るのに、乗車券がわずか6元(80円位かな)というのには驚きました『北京北駅に停車中の長城号 - デザインは新幹線っぽいけど遅い』『長城号2等車の内部 - 2+3はちょっと狭め』『長城近くの八達嶺駅に到着 - 小さな駅に多くのお客』『長城の景色(その1) - よくまぁ造ったもんだ』『長城の景色(その2) - カメラは水平で撮ってイマス』チョッと寒い気温(-2℃位)の中、急勾配の長城の頂上まで登って撮影。(この言い回し自体も、気温低下になってる(笑))翌日は筋肉痛となりました…
2012.01.09
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この旅行5回目の搭乗便は中国国際航空公司の国内線。かなりビックリ!【日付】 2012/01/08【区間】 Shanghai (PVG) → Beijing (PEK) 【距離】 676 miles【便名】 CA178【航空】 Air China【機種】 A330-200 (B-6093)【座席】 14C (Business Class)乗継時間4時間の後、中国国内線で北京に向かいます。と、その前にエアチャイナの国内線ラウンジへ『中国国際航空の国内ラウンジ入口 - 中は結構広い』国内線ということで機内食は期待せず、ここでガツ食。炒飯系のホットミールがあり、なかなかの美味。ゆっくり満喫したところで、いよいよ搭乗。(ちなみに悪天候と乗継待ちのため1時間半ほど遅延。)ビジネスクラスは…なんと先ほどの座席の上をいくフルフラットシート!航空会社によっては、ファーストクラスで提供されているレベルの座席う~ん、凄いね(ただし、上海の係員の発券ミスか、なぜかクルー休憩用に用意されているゾーンの座席がアサインされました。まぁ取材し放題なので無問題ですが。ってか、エアチャイナはフルフラットのビジネスをクルーに開放しているのか?)『CA178便・北京経由メルボルン行き - 機材はA330-200』『CA178便ビジネスクラスの座席 - まさかのフルフラット!』『ビジネスクラス機内食 - 国内線だけどホットミール』ちなみに、この便は北京経由でメルボルンまで行く国際線仕様。中国国内線でも、便を選べば、ゆったり旅が楽しめるようです。
2012.01.08
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1晩あけて、この旅行4回目の搭乗便は中国国際航空公司。台北~上海のフライトです。【日付】 2012/01/08【区間】 Taipei (TPE) → Shanghai (PVG) 【距離】 422 miles【便名】 CA196【航空】 Air China【機種】 A340-300 (B-2389)【座席】 13L (Business Class)台北桃園空港付近で1泊した後、今度は中国本土に向かいます。台湾~中国線に乗るのも何だか妙な気分ではありますが、これも馬英九氏の影響なのかな?さておき、15時間程度の滞在で台湾出国。乗るのは☆組のエアチャイナ(中国国際航空)ですが、ラウンジはスカイチームのチャイナエアライン(中華航空)のを使います。ネーミングからしてややこしい(笑)『中華航空のラウンジ入口 - ここを使うのは6回目』あまり新規性はないものの、ガッツリとフードファイトをした後、エアチャイナに搭乗。初搭乗となる航空会社だけに、色んな意味でウキウキですで、ビジネスクラスは…良い意味で期待を裏切るライフラット(爆)普通席と見分けのつかない席かと思いきや、かなり豪華な国際線シートでした『CA196便・上海浦東行きに搭乗 - 機材はA340-300』『CA196便ビジネスクラスの座席 - まさかのライフラット!』『ビジネスクラス機内食 - 近距離便の食事』というところで、初エアチャイナは無事に終了。かなり満足しました(笑)
2012.01.08
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この旅行3回目の搭乗便はタイ航空。ソウル~台北の以遠権フライトです。【日付】 2012/01/07【区間】 Seoul (ICN) → Taipei (TPE) 【距離】 914 miles【便名】 TG635【航空】 Thai Airways Int'l【機種】 A330-300 (HS-TEA)【座席】 22B (Business Class)仁川空港に着いたら、やっぱり軽くショッピング(頼まれたもの)を履行して、即トランジット手続き。メインTからサテライトに移動して、やってきたのがアシアナラウンジです。『アシアナラウンジ - 仁川空港サテライト側』ここも初履修ラウンジのため、ちょっとウキウキですで、限界までラウンジを楽しんだところで、タイ航空に搭乗。『TG635便・台北経由バンコク行きに搭乗 - 機材はA330-300』『TG635便ビジネスクラスの様子 - シートは少し古いか』『ビジネスクラス機内食 - 前菜とメインが別々にでてきてナイス』というところで、本日3レグ目が無事に終了したところで、台北桃園空港に到着。ようやっと、地上で横になって寝れます(笑)
2012.01.07
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この旅行2回目の搭乗便はアシアナ航空。関西~ソウルの短距離旅行です。【日付】 2012/01/07【区間】 Osaka (KIX) → Seoul (ICN) 【距離】 525 miles【便名】 OZ111【航空】 Asiana Airlines【機種】 A330-300 (HL7746)【座席】 03A (Asiana Business)関西空港に着いたら軽くショッピング(関西空港グッズ(笑))を楽しんで、即チェックイン。カードラウンジと航空会社ラウンジをハシゴしつつ、搭乗時刻まで慌しく動き回ります『搭乗時刻までくつろいだ Club ANA Lounge - この他にTGラウンジも履修』ラウンジ巡りがため、既に歩数も1万に近づく感じですが、疲れてはいられません。いよいよ、国際線ビジネスクラスの旅が始まりますから♪『OZ111便・ソウル行きに搭乗 - 機材はA330-300』『OZ111便ビジネスクラスの様子 - ライフラットシートで快適』『ビジネスクラス機内食 - 韓国線だけに牛肉のキムチ炒め』というところで、本日2レグ目も無事に終了して、仁川空港に到着。そして…次の便に乗り継ぎます
2012.01.07
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旅行記を少し中断して、先日の旅行記ショートバージョンをお届けします☆この旅行1回目の搭乗便。【日付】 2012/01/07【区間】 Tokyo (HND) → Osaka (KIX) 【距離】 280 miles【便名】 ANA141【航空】 All Nippon Airways【機種】 B767-300ER (JA616A)【座席】 11D (Club ANA Asia/普通席)奇跡的に特典航空券が取れたので、アジアをスタアラ(☆組)で周遊してきましたコースはHND-KIX-ICN-TPE-PVG-PEK-NRT。大阪関西(KIX)から先が特典で3,850milesほど。ギリ4,000miles以下のため、必要マイルは43,000マイルでした(羽田から特典にすると4,130milesで必要マイルが一気に増加…)ということで、まずは旅割で購入したチケットで、関西空港を目指します。『とりあえずカードラウンジを履修 - 2タミ側ではベーグルが食べられる』搭乗するのはANA141便。この便は、国際線仕様の機材を使っている上、ビジネスクラス席(Club ANA Asia)を普通席に開放するというナイスな便です(ただし、事前指定ができるのは、SFC会員様か☆G会員様のみっぽい。なお、同行者の某親友はSFC会員様のため恩恵にあずかりました♪)『ANA141便に搭乗 - 全体が綺麗に撮れる場所がなかった…』『ANA141便の機内(その1) - ビジネスクラスゾーン』『ANA141便の機内(その2) - これで普通席扱いはお得♪』ウキウキ気分で搭乗して、写真を撮って、軽く寝たら、あっという間に関空に着陸。次はいよいよ国際線に乗ります
2012.01.07
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こんにちは、iNocciです。新年スタートダッシュで記事をUPする予定も、実行できずに頓挫 orzさておき、今年の乗り初めの予告です。イキナリ☆ビジに浮気『2012年の乗り初め旅行予定』ちなみに、羽田⇒関西の国内区間はANAのB767-300ERで Club ANA Asia の予定です旅行ネタとしては面白い行程ではありますが…本格アップはいつのことやら。とりあえず、簡易レポをアップすることを目標に、頑張ります(汗)p.s.北京⇒羽田は1週間遅ければB787スタッカード機材。チト残念です。
2012.01.05
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2012年もご訪問ありがとうございます引き続き「旅らう」をよろしくお願い致します。
2012.01.01
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