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明日 8/29(月) 12:04 に新月を迎えます。 新月になった時刻から8時間以内に(8時間以内に間に合わなかった場合、効力は薄れますが48時間以内でもOKです)2個以上10個以内の願い事を「手書き」で書き、日付をつけしまっておくと願いが現実に向かいます。◆今回の新月直後~2日後までの間のヴォイド・タイム◆ (星の並びがよくなく、トラブルが起きやすい時間帯) 8/30(火) 07:13 ~ 8/31(水) 03:26 お願い事を書く際の注意事項などはこちらをご参照下さい。今回の新月は乙女座でおこります。サビアンシンボルは 「メリーゴーランド」同じ場所をぐるぐると回り続けるメリーゴーラウンドは日常のルーチンワークを連想させます。主婦(夫)なら家事、 会社員ならお決まり事のデスクワークやルート営業、学生なら勉強や部活、何かの役員をつとめていたり、まとめ役だったりする人はその雑務。つい「またこれかよ」「めんどくさいな」「やりたくないな」「だれかかわりにやってくれないかな」などどテキトーにすませてしまいがちなことこそがじつはいちばん大事なこと、大切なことなんだと気づく気配。日常の面倒事こそ手を抜かず、きっちりとこなして下さい。ここできちっと自分の役割や基礎となる事をこなしておくことが後々、本当に大事になって来ます。メリーゴーラウンドが安全に楽しくクルクルまわっていられるのはしっかりとした「軸」があるから。主軸がガタガタでは、全体が不安定になってしまいます。日常の基盤をしっかりと固める事は自分の人生の軸となる信念を固める事にも繋がります。ここをおろそかにすると全体が不安定になり常日頃はその場しのぎの連続で上手く誤摩化していてもいざ、という時やここぞ、という時必ずどこかにほころびが生じます。人生は、上がったり下がったり。うれしいことも悲しい事もあります。どちらもしっかりと受け止めましょう。アップダウンがあるからこそ、人生は楽しい。アップダウンの波にさからうことなく乗りこなせばつらいことやかなしいこともそこから見えてくる次の光に、きっとつながります。
2011.08.28
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あなたの年を追い越して、二度目の夏。あなたの唯一の、ヴォーカル曲を誕生日ではなくこの日に必ず聴くようになってしまいました。7年前の、この日から。そして、見送ったあの日と同じ時刻に、黙祷。今日も、晴れ。名前通りの、SUNNY day.本当にあなたは、日本一の、晴れ男(笑)いろいろ、書きたい事がどっとあふれてきて涙がとまらなくなってしまったのでこの記事の詳細は別室にて(笑)ただ、ココにも書いておきたいことは明日がどうなるかなんて明日自分が、大切な人たちが生きているかなんてだれにもわからない。ということ。明日を、むかえられることは、それだけで奇蹟。ということ。巡る季節に、いのちに、水に、風に、光に、星々に 合掌。
2011.08.17
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明日は満月。満月といえば フリフリ♪今月も満月パワーで臨時収入をgetしましょう♪8月14日(日) 03:58が満月ジャストタイムです。 ※ 前後各24時間以内にヴォイドタイム(フリフリしない方が良い時間)は 14日(日) 21:25~21:53 (※ 約30分 )フリフリとは?やりかた→ こちら通帳やお財布を楽しくフリフリ♪して皆さんに幸運が訪れますようにそして被災地の一日も早い復興を願い、復興後の、美しい街並や田畑をココロに思い描きながら満月の光が東北の大地を癒してくれるよう、イメージしてみて下さい。宜しくお願いします今回の満月は水瓶座でおこります。サビアンシンボルは「一見空しいと思われる人生に果敢に立ちむかう、傷つき失望した女性」 特にメンタル面での再出発、新たなチャレンジに相応しい時。とはいえ、ただいま水星が逆行中でなかなか物事がスムーズに運ばないときなのではありますが(汗)そんなときには、「よし!やるぞ!」と気合を入れるだけでも十分♪傷ついた心が、すぐに癒えるわけはありませんから内心ボロボロでもまずは前を向く事が、次のステージへの第一歩。順調にうまくものごとが運んでいるときよりもうまくいかない、アクシデントやトラブルが続くときにこそその人の人としての本質が出てくるものです。そんなときこそ、くさらずに前を向いて、いきましょう。
2011.08.13
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先日の文楽鑑賞の際、紅ずきんさまから頂いたお酒。早速頂きました♪かめ仕込み 初留取り原酒神酒造 本格芋焼酎 酒精の叫び 破壊王 NEWデザイン [300ml][いも...価格:1,532円(税込、送料別)うん♪ おいすぃ~ネーミングから、もっと強烈な辛口のお酒を想像していたのですが芋独特の風味と旨味が凝縮された、香り豊かで、尚かつほんのり甘みも感じられるとてもおいしいお酒です♪芋焼酎なのでガツンとくることはきますが芋好きにはたまらない、このゆたかな味わい♪ボトルもオシャレですし、300mlと容量も手頃なので手土産、おもたせにピッタリ♪夫婦ふたり、ロックでおいしくいただきました。紅ずきんさま、美味しいお酒をどうもありがとう(*⌒∇⌒*)
2011.08.11
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『モラタメ.NET』さんで久しぶりのお【タメ】し。トライアングル ジンジャーハイボール(※ 今回のモニターと画像リンク先は無関係です )最近ダンナがハイボールに凝っていて今回のお試しを楽しみにしてたんですが…正直いって、ハイボールじゃないジンジャーの香りは結構するんですがウィスキーの味がまったくしませんそれになんだか人工的な甘みのような…ハイボールってもっとキリッとすっきりした味じゃない??すっきりしているといえば聞こえはいいですが「ハイボール」を期待して飲むとかなりがっかりですウィスキーの苦手なひとや甘すぎるカクテル缶が苦手なひとにはおすすめです。食事の合間に飲むにはお酒の味が食事の邪魔をしないのでよいかもしれません。。。
2011.08.10
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サマーレイトショー文楽『心中宵庚申』(しんじゅうよいごうしん)。今回も紅ずきんさまとご一緒させて頂きました。いつもはできるだけ多くの演目を観たいので二等席での鑑賞なのですがサマーレイトショーは二等席の設定がないのでかなり前の席をget。8列目、床と舞台、ほぼ同じくらいの近さで鑑賞し、大夫さんの語りや額の汗、三味線の息と音色、人形の仕草や表情とまさに三位一体の醍醐味に圧倒されました。やっぱり前の方の席は良いなあ私たちにとっては年に一度の贅沢です。今回は主役のふたりを桐竹勘十郎さんと吉田蓑助さんがあやつられるという豪華版その上、第一幕は人情味たっぷりな語りが魅力の住大夫さんもうそれだけでこの演目を選んだようなもの( ´艸`)<あらすじ>主人公・半兵衛は元々は武家の出だが二十歳の時に八百屋の養子に迎えられる。半兵衛の養母は口煩い上に何でも自分の思うがままにならないと気の済まない質で半兵衛の恋女房であるお千代が何かにつけて気に入らない。半兵衛の長期不在中、お千代は姑に無理矢理実家に帰らされてしまう。身重の身体、しかも何の落ち度もないのに姑の一存で離縁を迫られる千代を千代の姉や病身の父は気遣い、慰める。千代は夫に恵まれず、これが3度目の結婚で今度離縁されると自身はおろか身内も肩身が狭くなるのだ。そこへ旅先から半兵衛が「みちすがら」と立ち寄る。実家に妻が戻っていることに驚き分けを訊ねるが千代は何も言わず障子をしめ、父の枕元で請われて「平家物語」を朗読しはじめる。絶対に心変わり等しないと誓ったのに突然袖にされる姫に自身を重ね泣き伏してしまう千代に千代の父は「自分のいない間に養母に言って千代を追い出したのだろう」と障子の向こうの半兵衛を責め立てる。寝耳に水の半兵衛、それは母が勝手にした事と腹を切って身の潔白を証明しようとするが「今此処で腹を切っては、養母への当てつけととられるだろう」という義父の言葉に涙を飲む。半兵衛は千代に「けっして離れる事はない」と再度誓い、大阪に千代を連れ帰る。とはいうものの半兵衛は養子の身。養母への遠慮から千代を従兄弟の家に預け、秘密裏にあっていたのを養母はめざとく見つけ「たったひとりの甥を差し置いて赤の他人のお前に店も財産もやるというのに 母親の気に入らない嫁を連れ帰るとはどういうつもりだ」と半兵衛を責め立る。なにかと恩に着せるあまりの無理ないいようにぐっとこらえていた半兵衛が意を決して重い口を開く「いいえ。母上のご恩を忘れた事等一度もありません。 ただ、今のままでは母上が千代を追い出したと周りの噂になり世間体が悪い。 一度千代をここに呼び戻し、その上で自分から離縁を申し渡す」それをきいた養母は、いそいそと千代を呼び戻し自分は夫と会合へでかけます。喜び戻って来たお千代に半兵衛はいままでのことを打ち合けこのままふたりで添い遂げるには心中しかない、と千代に告げると添い遂げられるなら何もこわくはない、と千代も答えます。戻って来た母親の前で一芝居ぶったあと、耳元でこっそりと「後で行くから、まっていろ」といって愛妻を外に放り出す半兵衛とそれをみて安心して床に着く養母。罪悪感からか、養母の読経の聞こえてくる中死に装束と短刀を手に、ふたりは縁ある東大寺へと急ぎ、その山門前で浮世の名を捨て戒名を名乗ったあと、自らの腹に刃をたてるのでした今までみた演目のなかで一番のラブラブ夫婦でした 「エゝ やつぱりわしを女房に持つて下さんすか」 「オゝ たとへ死んでも体も戻さぬ、 尽未来まで、女夫(みょうと)々々」嫁の実家で「離さないでいてくれるのね」「ああ、死んだってぜったいに離すものか」という、お目目キラキラ少女漫画的台詞を吐ける夫婦がこの世にどれだけいることでしょうwこのベタ甘加減、文楽界の有川浩( ´艸`)(※ 脚本は近松です)蓑助さんのつかう千代のいじさしさと勘十郎さんのつかう半兵衛の武家の血らしい凛々しさ、もううっとりと眺めておりました。話自体は心中もので救いはないのですが養母のあまりの悪等っぷりや(顔つきまで憎たらしい上、 「いき仏とはわしのこと」などとしれっと言い切るところがもう…w)丁稚が扉に手を挟んだり、坊主が柱に頭をぶつけたりといったコミカルな場面も多くて楽しめました。なんというか嫁姑っていうのは、むかしっから変わらないのねと身につまされてみたり(爆) * * * * * * * 演目とはまったく関係ないのですが紅さまからこんな素敵なプレゼントを頂きました。 お酒のネーミングもすごいんですが紙袋に印刷されているお店の名前がまさに『ネ申』w
2011.08.06
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