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11月28日(月)に報道発表された「職員の処分について」この発表資料を読むと、人事当局の常套句「人事は、適材適所。」がいかにでたらめかが、よくわかる。今や長野県の職員人事は、主査から課長という3階級特進もあったり、主任から企画員の2階級特進も続々でていますから、企画員から主事に降格するのも、まぁ「あり」なんでしょうな。※ それなら、知事をはじめとするボードメンバーを前にして、「できます!やります!!」と言い切っておきながら、いまだに県HPのリニューアルもできない、庁内イントラネットから疎外されている市町村等派遣、休暇・休職の職員の「情報難民」を、ずっと放置プレイしている、某「情政のしみずさん」(≠生協の白石さん)なんぞは、どう処置すべきなのかな。本題に戻す。この企画員→主事の用地課職員は、H8にも用地契約で不適切な処理をしたということで、厳重注意を受けている。それが、またしても、用地課へ配属され、今回に至るというわけだ。ヲイヲイ。当時、三階筋などと称して、庁内を我が物顔で跋扈していた人事課の面々は、何か釈明することはあるのか??
2005年11月30日
しかし参加者は、2名。飲み会当日に、会長が別件の予定を入れているという、まさに「怪しい会」ですが、会場の居酒屋がある駅前商業地の寂れぐあいは深刻です。
2005年11月26日
長野市市民公益活動センターが、12月3日に開催するブログ講座に参加します。mixiやブログをテーマにするそうです。
2005年11月23日
参加した甲斐がありました。次に行われるイベントは、何になるのかわかりませんが、次回が楽しみです。
2005年11月20日
どんなに耳ざわりのよい言葉を並べてみても、根本にある考え方が非常識では、叩かれても仕方ない。ましてや、他人の忠告や助言を聴かない姿勢では、始末に負えない。「出過ぎた杭は打たれない。」などといって、自分の言動、行動に甘えがあっては、根こそぎ抜かれてしまう。そういうものだ。
2005年11月20日
まちづくり創造フォーラム ~ながの・もうひとつの未来を創る人びと~まちづくり創造フォーラム ~ながの・もうひとつの未来を創る人びと~ へ参加します。
2005年11月19日
わたしは、長野県の地域区分の問題は、これで解決したものと思っていました。ところが、会員の自己紹介をリレー連載することになり、その連載順の中では、新潟、長野、山梨、富山、石川、福井は、すべて「東海」に含めたというのです。あまりにも軽率な、ご都合主義的分類じゃないですか。以前、わたしが、「長野県はどこに入るんですか?」と質問したときには、ある会員は、「国の都合の線引きなんかどうでもよろし。」のコメントを寄せておられました。そしてまたある会員からは、「関東甲信越の会員のみなさん」とくくられ、大した貢献もできませんでしたが、先日は関東地区のオフ会の幹事もさせていただきました。正直、何か「割り切れない」思いを持っているところです。何ゆえ、その時々で、あっちへこっちへ翻弄させられるのでしょうか。どう分類しても、東北、そして関東というところはいいのです。読者のみなさんの中には、「こんなことは、取るに足りないこと。」と思われるかたもおられるかも知れませんが、もし自分の地域が、あるいは県が、自分が、当然ここだろうと思っているところに入っていなかったらと想像力を働かせてみてください。しかも、そのときの成り行きで、右往左往させられ。市役所や町村役場で「今度越してきたんですが、わたしのところは、どこの区、自治会に入るんでしょうか?」と尋ねてきた住民に、職員がこういった軽率な扱い(「○区か□区です。」だなんて)で、翻弄させることなんてないですよね。
2005年11月18日
きょうは、有志の会関連の愚痴日記です。本当は、愚痴日記なんて書きたくはありませんが、どこかに記録しておきたいし、閉じたところではなく、開かれたところで愚痴りたい。そんな思いで、愚痴ります。長野県は、他に見られないほど、国内の地域区分がはっきりしていない県で、さまざまな地域区分により、分類されることの多い県です。例えば、知事会は、関東と中部に重複加入。各種の協議会のブロック会議も、部局によって、関東、甲信越、北信越、中部に分かれ。地方整備局は、関東、中部、北陸。経済産業局は、関東、中部。JRは、東日本、東海、西日本で3分割。高校の吹奏楽は、東海大会出場を目指し、他の運動競技は、北信越大会を目指します。田中知事に言わせれば、「信州」というひとつの州になるのかもしれませんが、ほんとうにわかりにくいものです。そういったこともあって、わたしは、かねてより、この有志の会の中では、どこに入るのかと思っていました。そう考えていたところ、高知オフ会の席上、「次回の関東地区オフ会の事務局の中には長野県も含まれる。」とのお話がありました。わたしは「これで、関東地区なんだ。」と得心し、MLでも「長野県の会員のみなさん、ぜひオフ会を盛り上げましょう!」とも書いたのです。
2005年11月18日
まちづくり創造フォーラム~ながの・もうひとつの未来を創る人びと~http://www.nagano-shimin.net/event/machidukuri051024.htm【オープン交流ゾーン】(スクランブル広場)12:00~12:20 コカリナサークル・コンサート 12:25~12:45 美咲ライブ12:50~13:10 ストリートダンス S.O.P13:15~13:45 オープンマイク ~マイクで自由に情報発信&パフォーマンス!~14:00~15:00 トークライブ「ながの・もうひとつの未来を創る人びと」 ~みんなで話そっ。長野のこと、未来のこと~15:00~16:00 講演「未来を創る」 講師/小林照幸(ノンフィクション作家) 16:00~16:30 エンディング他にも、いろんな催しがありますし、「まちづくり創造フォーラム」開催終了後、親睦会が予定されています。(時間19:00~21:00、参加費2000円程度。)※ わたしも、参加予定です。みなさんも、ぜひご参加ください。
2005年11月15日
明日は、市内某所において、怪しい会メンバーによる「鶏肉加熱状況の現地確認」を実施します。
2005年11月08日
熊本県八代市では、ごろっとやっちろというコミュニティサイトを開設しています。ごろっとやっちろhttp://www.gorotto.com/
2005年11月05日
SNSが急成長しているのは、実名参加による安心感、招待だからこその信頼感といえそうです。
2005年11月04日
以前、わたしが入っているMLで、SNS(ソーシャルネットワーキング・サービス)について、話題に出たことがありました。SNSそのとき、わたしは、すでに「E」というSNSに入っていたのですが、あまり活発な交流もないまま、入ったきりの状態だったので、正直言ってそれに対する期待感や強い関心も持ちませんでした。その後、また別のMLで、この話題が出てきて、「E」ではなく、「m」という活性化しているSNSがあることを知り、加入のご招待を受けました。さっそく入ってみると、そこでは、参加者が活発に投稿やコミュニティづくりをしていて、入ってまもなくの実感として、どんどん交流の輪が広がりを感じました。また、そこで出てくる話題が広範囲、それでいてマニアックなところも押さえていて、例えば「ちっちゃなこだわり」をもとにしたコミュニティ(例 廃墟・廃線。古びた町並み、建造物が好きな方。それらを写真に撮るのが好きな方。)があったりして、わたしは、さっそくこの廃墟・廃線に加入したという次第です。これからのコミュニティの可能性を、このSNSに強く感じています。
2005年11月03日
今年も、あと2月。そして、今年度も、あと5ヶ月。
2005年11月01日
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