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17℃ 晴れたり曇ったりクリスマスを過ごすバンガローへ下見に行った。ユトレヒトの南東、しばしば森や城を見に行くAmerongenの近く。森の中に100棟くらいの大小さまざまなバンガローが点在している。キャンピングカーのサイトもあるし、ホテルもある。レストランは結構広い。スーパーマーケットもあるが品揃えは貧弱なので最寄の町まで買いに出なければならないだろう。それでも緊急の用には足りるので安心だ。驚いたことに、こんな中途半端なシーズンでも、かなりのバンガローに人が入っている。お年寄りが秋の森を楽しみに滞在しているだけでなく、秋休みを利用して子供連れも多く、温水プールには歓声が響いていた。森をしばし散歩いたるところにキノコが生えているいや、これは合成写真一つ所にこんなに多種のキノコがはえるわけないでしょうが。食べられるのもありそうだが、いくら本を見ても食用と有毒でそっくりなのがいっぱいあって見分けがつかない。いかな食いしん坊の私でも危うきには近づかず、撮影のみで我慢。駐車場の周りに何本か栗の木があり、わずかながら実が残っていたので、せっせと拾う。ただのものは放っておけない貧乏性。キノコの敵を栗でとった。ものすごく小さいが、栗おこわ二合分くらいは拾えた。満足。
2006年10月29日
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16℃ だいたい曇り、時折かなりの雨、たまに晴れユリアは少し風邪気味だといったが、紅茶を2杯飲んでご機嫌はよかった。先週ユリアが病院へ行って休んだから、クロスステッチのノの字だけやっておいたので今日ははかどった。箱詰めで家がひどく散らかっているので(私の基準に照らしてさえも)、ボビンの前に片付けなきゃいけないから、昼食は台所でパンを立って食べた。神様、お許しください。昨日、誘惑に耐えかねて、生クリームスプレーとhagel(パンにトッピングするチョコの粒)を買い、それを胡麻付き丸パンにどっさり挟んで二個も食べてしまいました。地獄に落ちても文句はいいません。ボビンは昨夜夜中まで頑張ったおかげで二匹目の蝶々が姿を現した。次のレッスンまでになんとか完成させたい。バースが来るので、今日は休肝日。納豆と葱、ちくわとピーマンの掻揚げを載せた讃岐うどんのみの粗食。やっぱり深夜にお腹が鳴る。本日のバース豚の耳をかじるバーステーブルに乗っている豚の耳をひたと見つめるバース食後お茶を飲んでいるところへYossyから電話。昨日からホテル入りしていて、近くのインドレストランで夕食を取るのに、スーパーの前でEricの帰りを待っているとのことなので、うちへ呼んだ。Yossy、バースと記念写真。Ericが来たので3ショットも撮った。オランダで二人に会うのはこれで最後。日本での再会を約す。
2006年10月24日
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15℃ 曇り 夜に雨金曜日、ヘアカットに行った。これまで日本人美容師のいる美容院へバスやトラムに乗って行ったりもしたが、結局面倒くさいのが先にたって、ここ2年ばかりは近所にある全国展開のチェーン店へ行っている。毎日行くスーパーと同じショッピングセンターにあるので、買い物ついでに寄って空いている時間に予約をいれればいい。美容師は若い女の子ばかりで、(一人だけ、ちょっといなせな南方系のおばさんがいる)鏡の前のモニターでファッションやスポーツの映像を流しっぱなしにしているような店である。最初のうちは、まずまずこちらの意志を尊重してくれる子を指名していたのだが、チェーン店の間で美容師がローテ-ションを組んでいるらしく、思い立ったときにその子がいなかったりするので、ここ数回は行き当たりばったりに切ってもらっている。今回も初めての子だった。「耳は半分出して、分け目は左、前髪は流して、後頭部はふくらむように、襟足は短すぎないように」注文はこれだけ。で、仕上がりは 角度といい、長さといい、厚さといい、到底左右対称とはいいがたいのがお分かりか?これ、こちらではごく普通。これでも、何度も何度も確認しながら切ってるのよ。もし「こっちをもうちょっと短く。」なんて言おうものなら、対称になる頃にはテクノカットだわ。だいたいここではお出かけ前に美容院に寄る、なんてもってのほか。首筋やら耳の穴が毛だらけなのは当たり前だから、カットの後はシャワーに入るのがお約束。一番安いシャンプーで、ブロウセットなし(乾かすだけ)、ワックスやスプレイもなしで31ユーロ。安くない。
2006年10月22日
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曇り時々晴れ 17.5℃De Looierでこの間見つけた白のゴーダ焼をGet 口のところが大きく欠けているのがおわかりか。無傷なら150ユーロはするはず。もう少し小振りで、絵がやや細かく、蓋つきのローズベースがハーグのアンティークマーケットで250ユーロだった。これは40ユーロとあったのを値切って35ユーロで購入。 こちらよくあるマットのゴーダ焼き白はずっと少ないので高い欠けたのを承知で買ったのは、この蓋を夫に作らせる算段がついたから真鍮の薄板を細工すればできそう網目のところは打ち抜きでもいいが、真鍮の針金をボビンレースにしてもいいどっちみちポプリ入れにする予定 これを扱っていたブースは汚いおもちゃなんかが並んでいて、普段は店主がほとんどいない。週末の午前ならいるかも、と言われて来たらBingo!!なんとこの人イタリア人でコンセルトヘバウの近くのイタリアンレストランのオーナーだって。骨董は趣味だそうだ。「ピッツェリアじゃないよ。ディナーだけのレストランだからね。安くはないけど本物を食べさせるよ。」だって。これの横にあった黒っぽいガラスの壷で175ユーロの値札を貼ってるのを取り出して「これは、ガレのオリジナルなんだけど、本当は首の長い花瓶だったのが上半分が壊れたんで切ったんだ。これも買うなら100ユーロにしてやるよ。」ううん ガレ??よく見ればモスグリーンと茶のぼかしに木の枝と葉のカメオでなかなかきれい こちらサイン彼はガレの専門家じゃないから、よく分からないけど詳しい人の話では本物だとのこと工房のものかもしれないけど、まったくのレプリカならわざわざ首を切って再生したりしないだろうこんなのじゃなきゃ一生ガレなんか持てっこないんだし、だまされるのも一興 針金で間に合わせのホルダーを作って、蝋燭を灯してみたうむ なかなかきれいじゃない口が割りと狭いので、熱くなって割れるんじゃないかと心配したが大丈夫そうだ ルンルン気分でKampenへドライブ。9月にオランダ語の遠足で行くはずだったのに体調不良で行けなかった所。港町で、オランダらしからぬ建物があって面白かった。Kampenについては、後日写真を整理してからUPしよう。
2006年10月21日
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晴れ 17℃運送会社から見積もりに来るので、土曜からひっちゃきで捨てるもの、上げるもの、持って帰るもの分類をした。浴室の棚おろしから始めたのだが、全部出して並べてみて数の多さに愕然!パンツもパジャマもタオルもどうしてこんなに長持ちするの?20年近く愛用してきた厚手のパジャマをはじめ10年ものも健在だし。この6年間で買ったのはいうまでもなくすべて着られる。向こう10年は買う必要なし。年金生活の田舎暮らしで、たいしたところへ出かけるわけでもないとなれば、衣類もバッグも靴も、当分買う必要がないと判明。これって、今後買い物の楽しみがなくなるってこと?ボビンレースの糸もポーセリンの素材の白物磁器も一生分ありそうだし。今後の買い物は食べ物と本と農業用だけ。あ~ぁ ため息が出るわ。見積もりによれば社内規定を大幅に超過らしい。ならば、どんどん捨てなきゃ。手始めに靴とバッグと衣類をゴミ袋2杯分捨ててきた。といっても、ここにはリサイクル用回収箱があって、ゴミにはならないので少し気が楽なのだ。明日から箱詰め開始。頑張るぞ!!マダムH川が昨日笊いっぱいの栗を持ってきてくれたので、太郎ママと半分こして、今夜は栗おこわ。ベルギー在住のお友だちが庭になったのを送ってくれたんだって。小粒でも甘くておいしい栗。どっと届いた梱包資材
2006年10月16日
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曇り時々雨 17℃どちらかと言うと、めったにトイレに行かない方だ。通常、兆してから2時間は我慢できる。 が・・・年に何度か、ひっきりなしに催す日がある。今日がそれだった。Chikoと映画を見る予定だったので、ポーセリンが終わった後しっかりトイレへ寄った。上映まで3時間以上あったので、コンセルトヘバウのそばのVilleroy & Bochで、以前お盆ごと落っことして、大部分を割ってしまったPetite Fleur のティーカップとソーサーを注文。古いシリーズなので店にはもう置いてないの。その前に、近くの本屋でポーセリンのネタ元にする絵本と図鑑を3冊購入。次に、Neigen Straatjes (9本小路)へ行き、昼食後、Breeへ。途中アクセサリーのウィンドウを覗いたら、横に太郎ママが!!BreeはYossyお気に入りのブランドで、オカマの店主がいい味出してるが本日は不在。愛想のいいおねえさんが店番してた。念願の黒のショルダーバッグをget。根が小心者でけちな私は、めったに1万円以上のバッグなど買わぬのだが、10年以上使っている黒のバッグはさすがに角が白っぽくなってきたので、新調を決意したのだ。しかる後Pathe De Muntへ着いたのが3時前。チケットを買って、時間つぶしに花市場の本屋を覗いていたら催してきた。これが急激で、あっという間に限界。Chikoも同じ状態だったので、急いで映画館へ取って返し、トイレへ駆け込んだ。ここで、その前のトイレタイムから3時間経過。3:45 上映開始。佳境に入った4:30ころ、またもや尿意のアタック!10分も我慢していたらもう限界。半券を握り締めトイレへ。これが不覚と言わずしてなんであろう。肝心の映画は World Trade Center ★★★1/2 ちょっと辛いかな?9・11の同時多発テロの時、未曾有の惨禍に何をどうしていいか分からぬまま、貿易センタービルへ救助活動のため入り、何もできないうちに崩落したビルの下に生き埋めになった警察官の実話である。彼らは精神的にはヒーローだったが、実際はただ死ぬか生き埋めになって救助を待つだけだったのだ。綿密な聞き取り調査の上で製作したらしいが、飛行機が衝突炎上した後、ビルから避難する人々の動きが緩慢なのに驚いた。放心状態でもあったろうが、それ以上にビルが崩れるとは夢にも思わなかったからだろう。アメリカの(特に大都市の)警官と消防士にはアイリッシュが多いとは聞いていたが、近年はそれ以上にラテン系が多いらしい。志願して危険地帯に入っていった警官隊の大部分がラテン名で、指揮官(ニコラスケイジ)はアイリッシュである。両方ともカトリックであるのには何か意味があるのだろうか?また正規の救援隊が引き上げた夜半になっても、生き埋めになった人たちを危険を犯して探しに入った海兵隊員も神に命じられた使命だと言っていた。そしてこの惨事を招いた大本の原因もまた、神(たち)である皮肉・・・ニコラスケイジがとてもいい。CGの見事さはいうまでもないがあざとさのない淡々とした演出も好感が持てる。まったくだれをも非難せず、責任を問わず、政治的視線を排除しているのが、かえって考えさせられる。声高なプロパガンダよりよほど効果的だ。すべてが終った後、通勤客のいない電車がむなしく走る。災害の後には、きっとこんな風に思いがけないけれど当然なことがあちこちで見られるのだろう。大阪の列車事故の時は、残骸の中で何百もの携帯電話が鳴り続けていて、救助に入った人のトラウマになったという。映画が終った頃またもや尿意。30分後帰宅してまたトイレ。1時間あまり休憩後、徒歩3分の Schouwburg Amstelveen へ The Lake House を観に行く。上映直前にもう一度トイレ。実話の後はありえないお話。★★★ 1/22年の時間差が1つの郵便箱で繋がっている。韓国映画のリメイクだそうだ。SF的に言えばパラドックスもいいところだが、それはそれでいいんじゃないと言う感じ。ベッドシーンも熱烈な口説きもない、静かなラブストーリーで、後味がとてもいい。と書きつつも、あれこれ思い出すと、んーーーー。話に無理がありすぎかなぁ?サンドラバロックが自然でいい感じ。キアヌも適役だが、実は余り好きじゃないのだ。昔、「ビルとテッドの大冒険」で初めて見た時、左右の体重移動で進むような歩き方と、足を開いてやや腹を突き出し、肩と顎を引いてから立ち止まる一連の動きを「おバカ」の演出だと思っていたのだが、今も変わらないのね。あの動きを見ると、どうしてもあのロック少年が浮かんでくる。帰宅してまたトイレ。多分寝る前にもう一度。
2006年10月12日
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結構いい天気、暑い 25℃この間の栗はもち米二合で栗おこわにした。おいしかった。今週末は本格的に拾いに行こう。昨日はボビンレースのレッスンがあって、ようやく蝶々の目鼻がついてきた。作業図がないのにえらくややこしいところがあって、にっちもさっちもどうにもだったんだけど、完成写真とパターンをパソに読み込んで、お絵かきソフトで作業図を作ってやった。それでも間違えて、つじつまが合わなくなる。「この子はどこから来たの?」「どこへ行くの?」状態になるので、間違えたところまで全部ほどいて戻らなければならない。動けなくなるまでにかなり進んでいることが多いので悲劇だ。この蝶々は35ペアの麻糸と1ペアの太い刺繍糸で作っている。つまり72本。それが幅10cmほどのところにひしめいているのだ。しかも、あっちやってお休みして、こっちやってお休みして、まんなかやって…なので、ボビンがごちゃごちゃにならないように止めておく道具が不可欠だ。今気に入っているのはU字型の木製のホルダー。素早くはめられて、ボビンが交差しない。ミープがくれたのをまねして、夫が作ったが、使い勝手はオリジナルにはまだ及ばない。明日はポーセリン。先週描いたピンクのガーベラは、持ち帰るときラップがたるんで絵の具にくっついてしまった。あの2時間を返して!!
2006年10月11日
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毎日雨、曇り、晴れが入り混じる 10度~20℃昨夜はMitchyの家で、恒例の(って2年に一度くらい)「歌とギターの夕べ」が行われた。コーラス団員の有志とその夫たちが集まって、酒を飲みながら騒ぐだけ。最初のうちはMitchyの用意してくれたワインだの摘みだの、Yossyが持ってきたおにぎりだのの話で盛り上がっていた。Kyonのポークロールの味噌煮はおいしいよ。熱いご飯に乗っけてたべたかったな。私の作ったはディップのうちではハリング(塩漬け生鰊)の味噌叩きが好評。足りなくてMitchyの買い置きハリングを味噌マヨ和えしてみたがけっこういけた。一応プライバシーに配慮して、あえてピンボケを使用。この時点ではまだギターが出ていないが、夜も更け、大分出来上がってきた頃、元ギター少年たちのセッションが始まり、阿鼻叫喚となる。曲は主に70年代もの。「Makotch(Kyon夫)なんで演歌を裏打ちで弾くのよ。」「これはフォークなんだから3フィンガーだってば、Eric(Yossy夫)!」「Dandy Dany(Chiko夫)はすっかりくつろいじゃって。」「これどうだっけ?サビしかわかんないよ。」YossyとKyonは世間話で盛り上がってるけど、要所要所で参加。なんなのよ、Yossyの記憶力って。Dnacing All Nightの振りまで憶えてないでしょ、ふつう。ちょこっと初参加のTakkyせんせはさすがの美声。美人のKiyoは珍しく単身参加。歌集二冊をほぼ歌いつくし、なごり惜しくも散会した時は午前3時を回っていた。ちなみに今日の私の頭の中では ルージュの伝言が鳴ってます。鳥さんお気に入りの枝垂れ白樺の木に今日は9羽もハトが・・・右から三番目のは二羽だからね。なんであんなに細い枝が好きなんだろ?集まって相談でもしてるのかな。「報告します。279番地のえさは最近質の低下がはなはだしく---」「ナナカマドは豊作ですが、実が落ちやすくなって---」とかね午後、夫はドライブ・散歩に出かけたが、私は家の中にやること満載なので留守番。ここのところ、定年記念家族旅行の計画・予約で頭が一杯だったのでボビンレースもちっとも進んでないし。夕方帰宅した夫が拾ってきた栗がこれ。だれも拾わないのか、栗の木下に敷き詰めたようにイガが落ちていたそうで、1分ほどでこれだけ取れたって。虫食いや腐れを除いて皮をむいたら、栗おこわ二合炊くのにに充分なほどあった。
2006年10月08日
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晴れときどき雨 18℃ 結構寒いよ先日の歓迎会で布市の話が出て(近頃、「話し」と表記する人が多く、めちゃくちゃ気持ち悪い。名詞は「話」って書こうよね)希望者がいたため、本日決行。昨夜はひどい雨が降ったので心配したが、出発の頃は青空がのぞいた。参加者は4名。1ヵ月後に出産予定のYさん、おいしいもの好きなNさん、バレーやオペラの好きなMさん&私。目に留まるものは数々あれど、ひとわたり見てから戻って買うことに。が、例のアムステルダム1のアップルケーキを食べているうちに時間切れ。布市は1時には店じまいだからね。それでも、とりあえず全員Tシャツをget。私はランチョンマットにする模造革50cm購入。北教会の蚤の市のほうでYさんは迷った末、水切りボウルを購入。1920年ころのオランダ製陶器。未知の窯だがとても可愛い。今はデルフトとマックムしか知られていないが、戦前までオランダにはたくさんの窯があってそれぞれ特有の陶器を作っていたのだ。値切って13ユーロ→11.5ユーロ。帰りは De Looier に寄り道。Mさんはコレクションしている銀の茶漉しをget これが本日の獲物 18ユーロ均一の棚からシルバーのピアス、かなり重い石はガーネット二羽の鳥、ハート、スミレの組み合わせで、ちょっとジョージジェンセンっぽいでしょ。裏にPARISと書いてあるような・・・それにしても前代未聞の巨大バックキャッチ測ったらなんと10×6mm!! 憧れの白いGoudaの壷があったが惜しいかな目立つ位置の口が欠けている。それでも40ユーロ。オーナーがいないので値引き交渉不可。ローズベースの蓋だけあれば問題解決だけどねぇ。
2006年10月02日
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