2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全9件 (9件中 1-9件目)
1

まずまずの晴天浜松には大きな公園が三つある。一番古いのが1970年開園のフラワーパーク次が1996年に開園したフルーツパークそして2004年の浜名湖花博の跡地を引き継いだガーデンパーク(これだけは県営)今日はアーモンドが花盛りというフルーツパークへ行ってきた。急ごしらえのお弁当おにぎりは梅干、おかか、醤油胡麻の混ぜ込みおかずは甘辛玉子、ブロッコリー、鰯佃煮、たくわん10分くらいで用意したんだからこれでいいとしよううちから車で30分あまり、昔、このあたりは三方原開拓地からも外れた都田川沿いの山中だったが、今は都田テクノポリスなるハイテク工業団地と住宅地になってしまった。地平線までまっすぐ続くので満州道路と言われた道もテクノロードなるこっ恥ずかしい名前に変わった。園内には果物からナッツ類、ベリー類の果樹園やコーヒー、カカオなどの温室がある。結構広いので、お年寄りや子供向けに列車型の乗り物が回っている。私?もちろん徒歩。ヒスイカズラ本日のハイライトその1人工的にすら思える不思議な青薄気味悪い???葉っぱが花のような奇妙な植物中心の丸いのが実で下の方にみえるちっちゃいのが花らしい本日のハイライトその2アーモンド ちょっと盛りをすぎていたまだ木が小さいからつまらないリンゴの花のほうが好きだな。赤毛のアンに出てくる「雪の女王」みたいなのが庭にあったらいいのに。アカウソ梨の果樹園につがいでいた可愛い鳥名前を調べるのに骨を折った キャベコン大根にキャベツを接木したんだってばかばかしいけど狭い畑には便利?サツマイモと朝顔、ジャガイモとトマトってのも見たことある歩いていると暑いくらい、6月の気候だって。夫は帽子がなくて坊主頭が暑いといって小風呂敷の4隅を縛り、前の方をひさしみたいに出してかぶっていた。快適だそうだがかなり妙。帰りに寄ったホームセンターでもそのままなんだかなぁ
2007年03月29日
コメント(0)

昨夜と違う方の温泉で朝湯を楽しんだ後朝食こんな豪華な朝ごはん食べたことないね惜しむらくは茶碗蒸しがしょっぱかったデザートが上げ底だったチェックアウト後、自由参加のバスツアー浜名湖周辺の古刹めぐり龍譚寺 (りょうたんじ)桜田門外の変で打たれた彦根藩主井伊直弼で有名な井伊家開祖ゆかりの寺小堀遠州作の庭園が見事長楽寺平安時代初期に開かれた真言宗の寺小堀遠州作円遊式の庭園は龍澤寺、本興寺と並ぶ遠州三名園の一つお手入れはパートのおばちゃん?大福寺京都の天竜寺と似た形式の庭園と大福寺納豆で名高い。開基以来800年納豆売店のおばあちゃんかわいいの!!大福時納豆=ウサギの糞の味噌漬けだと思ってくだされ。お茶漬けに旨いのよ。摩訶耶寺(まかやじ)鎌倉時代初期 京都の西芳寺と並び賞される名園県下指定文化財中最古の木造千手所蔵千手観音は撮影厳禁これは「おびんずるさま」撫でると病気が治るといわれ、片目は飛び出し、膝は磨り減り哀れな姿私?当然頭を撫でた。旅館萬屋(よろずや)での姫様料理入り鉄砲と出女が厳しく詮議された江戸時代、女性は新居関を避けて山寄りの姫街道を通ったので、このあたりは姫街道と呼ばれた。当時の姫君に供された献立の再現鯔の味噌煮、鯛と貝の膾、大根と茸の煮物、お浸し、鶏と牛蒡のお澄まし焼き物の鯛は本来鱸だったらしい料理はともかく、年に三回くらい海外旅行すると言う女将の話が抜群に面白かった最後に浄心庵にて喫茶静々とお茶をいただいている最中、可憐な「pu-」が・・・。犯人不明。空耳? とは思えぬ。私じゃないってば。昨夜の荒天が嘘のような青空の下、初老の遠足を楽しんだ一日はかくして終わり、浮世の生活に戻ったのであった。
2007年03月26日
コメント(0)

1946年4月から1947年3月に生まれたわれわれはおおむね全員還暦を迎えたので、久方ぶりに大掛かりな同窓会を浜名湖畔の超高級ホテルで開いた。(毎年同窓会総会にはジモティーが集まっている)同期生385名中70名ほどが参加した。女子は36名中15名参加の快挙!なんでもありの緩やかな校則だったから、結構カップルがあったのだが、なぜか一緒になったのは在学中口をきいたこともないうちだけ。合唱部の仲良しグループのひとりマコちゃんのソプラノコンサートで幕を開け、不肖私も時間稼ぎの歌唱指導(千の風になって)とよれよれの歌などでお手伝いをした。私の歌はひどいものだったが、引き立て役なんだからいいとしよう。懇親会では一人15秒の自己紹介をしたのだが、9割の人は時間超過。私は10秒?禿げたのやら、ふくらんだのやら、しぼんだのやらで最初はだれがだれだかさっぱりだったが、話していると昔の顔がよみがえってくる。だれでも「クン」で呼んじゃう女子に比べて、男子は「さん」やら呼び捨てやら、ほのかに娑婆の風が匂う。全員の懇親会の後は日帰り組みを除き、男子は2次会、お泊り組の女子は部屋で三年前のオランダ旅行の写真を披露したりおしゃべりしたり。女子の部屋はVIPルームとて、10畳くらいの座敷、広いリビング、ツインベッドルームに茶室までついた豪華版。茶室リビングルーム窓から見た奥浜名湖ひとしきり歓談の後、ホテル売り物の温泉へ。う~ん 広くてきれい。終業ぎりぎりまで粘ってしまった。布団に入ってもおしゃべりは続き、寝たのは何時かな?
2007年03月25日
コメント(0)

金曜日はビッグ富士の日ちょっと買いすぎて\12,000を越してしまった。反省!1万に押さえねば。月4回のビッグ富士で4万。スーパーで2万。光熱費、交通費、通信費など、スケルトンで20万までにしたい。老夫婦二人だけならもっと少なくて済むが、次男がいるからね。ちょっとエンゲル係数が上がる。食費を貰うことになっているが、実行はまだ。本日のメインディッシュはせいごの塩焼き。囲炉裏でじんわりと焼くと水分が飛んで、ホクホク。旨いのよこれが。ただ、時間がかかってね。三時間くらいは覚悟せねば。長男のヨメのお里に頂き物のKOSTAVODAの大皿を貰っていただくので(青とグリーンできれいだけど、うちには合わない)、息子が奈良への出張の帰りに寄った。キトラ古墳のカビを扱っているので毎月二、三回浜松を通過するが、途中下車ははじめて。可哀相なくらいの薄給なので、交通費だの小遣いだのやらないわけにはいかぬ。親のすねは細るばかり。明日の夜にはアルバイトがあるので、午後帰るという。上等の牛肉か鮪のいいとこを土産にあげようと、ヨメに聞いたら、鮪をリクエストしてきた。ミナミマグロの大トロかメバチの特上中トロか。メバチの特上ハラモもいいな。囲炉裏でじわじわ焼けているセイゴ他は菜っ葉の煮びたし、シナチクのピリ辛、韮餃子、等々
2007年03月23日
コメント(0)

母を連れて実家の墓参りに行った。天竜川の支流を見下ろす山に55年前に亡くなった父の墓がある。境内にすばらしく大きな白木蓮があって、花盛りには遠くからも目立つのだが、既に7割がた散った後で残念だった。墓参りの後、天竜川を見下ろす山の上にある病院に入っている伯母を見舞った。95歳の伯母は老人ホームに入っていたのだが、今月はじめに若い頃患った結核が再発し、入院している。病院への道には古い桜の並木があるのだが、今年は開花が早いと予想されたにもかかわらず、まだ蕾は固く、咲く様子はない。満開の頃には伯母の容態も少しはよくなっているだろうか。母も80歳代にはずいぶん元気で、年よりも10歳くらい若く思えたものだが90歳の坂を越したら急激に衰えた。それでも針を持たせれば、間違いなく着物を縫い上げるのだから、若い頃の修行とはたいしたものだ。我が家の最寄私鉄駅の隣の駅近くに小さなスーパーマーケットがあって、終夜営業が当たり前の昨今、9時には閉店する。ということは生鮮食品の見切り販売もよそより早い。近所のおばん連はそれを狙って、散歩がてら惣菜などを買いに行く。というのを聞いていたので、6時過ぎに夫と出かけてみた。が、シロウトの哀しさ、どうも見切りシールを貼るのは7時からだったらしい。仕方がないのでトイレットペーパーやらヘアカラーやらを買い込んで帰宅。帰路、最寄り駅の駅ビル(下駄履きアパートで1階に店舗が3軒)にあるお好み焼き「花子さん」で夕食を取った。広島風ちゃんぽん(うどんとそば入り)に激辛キムチのトッピング=¥880。ちゃんぽんは初めて食べたが、すごいボリューム。キムチもまさに激辛!!う~む 満足。夫もビールがうまそう。見よこの迫力!! 「花子さん」は店内所狭しと昭和30~40年代の映画ポスター、レコードジャケット、ブリキ看板などが飾ってあるBGMも当時のものばかり
2007年03月22日
コメント(0)

我が家は西側が狭い道路に面し、南と東が住宅に囲まれている。北側は貸し駐車場なのだが、地主がほとんど手入れしないので、うちのフェンスの外には雑草がどっさり生えている。迷惑かって?いやいや、これがよもぎだの土筆だのの宝庫なんですワ。自分ちの庭はあんまり草ぼうぼうじゃ体裁が悪いけど、隣の庭なら何の問題もない。もちろん、相手も雑草と認識していて「草取りしないで悪いねぇ。」なんて言うんだから、取ってもお構いなし。で、ここの土筆がいいの。草ぼうぼうだから、土筆は精一杯伸びるわけ。40cmにも育つので、収穫が容易な上、ハカマとハカマの間隔が10cm以上あるので、節のところで折れば簡単にハカマを除去できる。私は元来頭のところは好きじゃないので、開いちゃったので結構。収穫した土筆ハカマを取った土筆ゴム手袋で作業しないとアクで指が真っ黒になる出来上がりさっとゆでて水にしばらくさらし、甘辛く炒りつけて鰹節をからめる水にさらす時間で苦味を調節するのがコツわずかに苦いのが好みシャキシャキとした歯ごたえがいいのよ。蕗の董も土筆も、春の味はほろ苦い
2007年03月19日
コメント(0)

義母は俳句をやっている。しばしば本部の句会にも参加するので着るものも結構凝っているし、かなり若くも見えるが、さすがに80歳の坂を越すと手持ちの着物が派手になってきた。私の実母は92歳で、以前は着道楽だったので箪笥の肥やしがどっさりある。それが又同居している兄には場所ふさぎでしばしば「処分せよ!」「もったいない!」と小競り合いの元になるのだ。で、私設フリマを催すべく、金曜に着物の山と実母をうちまで運んだ。並べてみたら、一度も着ていない着物がゾロゾロ。そりゃ兄が怒るわけだわ。結局春らしい白地の小紋とそれに合う赤茶の綸子の上っ張りを譲ることになり、双方大満足。おまけに、白地の結城、白地紬の単、大島が私の寸法に直せそうとわかり、漁夫の利を得た。ほほほ。この間紺地と茶っぽい地の大島を仕立て直してもらったばかりなのよん。赤っぽい小紋の上っ張りと椿のパッチワークを施した白地の紬帯ももらっちゃった。もう一度宣言「あと10年は冬物の服は買わない!」母が1晩泊まって帰った後の土曜の夕食は「鮪はらも丼」(母が居た夜は干物やら常備菜の粗食)うちの食卓は夫自作の囲炉裏テーブル右から鶏レバーの生姜煮、吸い物、はらも丼、小松菜のお浸し、炒り鶏脂ののったはらもをバーナーであぶると脂が滴るのだ!!三人分のはらも¥510也。先週の「海鮮丼」の材料は鮪、鮭、烏賊、鯛の切り落とし1パック¥380!だから「ビッグ富士」通いはやめられない。
2007年03月17日
コメント(0)

「幸せのちから」を見た帰り際、試写会に応募したら当選したので、寒くて風も強かったが、只の魅力には勝てず、昨日の夕方みっちーを誘って行った。 ナイトミュージアム ★★★1/2 小器用だが何をやってもうまくいかないダメな父親(近頃乗りに乗ってるベン・スティラー)が博物館の夜警になって、元妻に引き取られている息子に名誉挽回するお話。動物が街を歩くあたり、ロビン・ウィリアムス(ルーズベルトの蝋人形)の出演もあいまって、「ジュマンジ」を思い出した。ま、お子様がSFXを楽しむ映画さ。「幸せのちから」と同じく、詰めの甘さで不遇をかこつが才能はある男なんだわ。しかし、離婚した後自分の息子に会いたがる男って、そんなに普遍的なの?ドリームガールズ ★★★★1/2今朝がたふみちゃんから電話があって、急遽観ることに。いずれは見るつもりだったけどね。これはお勧め!エディーマーフィーが歌う歌う!!うまいのよこれが。助演男優賞総なめもむべなるかな。ビヨンセの歌唱力は当然としても、野暮な娘から売れっ子歌手になってどんどんきれいになるあたり、芝居の方も侮れない。が、一番すごいのはなんと言ってもジェニファー・ハドソン。オーディション番組出身でこれが映画初出演とか。歌がすばらしいし、演技もいい。こちらは女優助演賞総なめだけど、これって主演じゃないのっていいたくなるくらい。そもそも、歌がうまい人は感情表現が得意なわけだから、芝居がうまいのは不思議じゃない。声とか音感が必要だから逆は真にならないけど。「ONE NIGHT ONLY」では不覚にも涙してしまった。沁みるのよ~。これがコーラス版になると男女の立場が逆になって、軽いノリのタカビー女の歌になっちゃうのが面白い。ただ、彼女は今後歌手としては問題ないが、女優としては難しいかも。太っているとこはクィーンラティファとかぶっているけど愛嬌がない分、役柄が狭いんじゃないかな。エンドクレジットで主な出演者が映像入りで紹介されたのに、彼女が出てこないので???と思っていたら、最後に“Now, We introduce …” とわざわざテロップが出て紹介された。う~ん 味なことやるじゃない。ダイアナ・ロスとシュープリームスをモデルにしているらしいが、あの時期大方の大学生はフォークを聞いてたからね。残念ながらあんまりよく知らないの。でも、ジャクソンズらしきグループとかモデルが特定できる人が出てきて楽しかった。
2007年03月14日
コメント(0)

かねてより義父が「故宮博物院」を義母に見せたがっていたので、夫の定年退職記念に会社が旅行券をくれたのを幸い、三泊4日の台北養老旅行を敢行した。私は付き添い。スポンサーの夫は鬼の居ぬ間に…。雨の台北は思いのほか寒く、日本と変わらない気温。旅行会社のマイクロバスでホテルへ向かう途中、両替店兼お土産屋で1時間ほど足止め。義父は味見サービスのふかひれスープがすっかり気に入りお買い上げ。レートは1万円=2740元といったところ。ホテルとフライトを選べるパックなので、台北駅まん前の上の下クラスのホテル。義父母が一休みしている間に付近の下見をし、19元の腕時計と39元のハリウッド名画DVDをget。乱世佳人羅馬暇期小婦人紅菱艶(題名をクリックすると邦題がわかる)駅地下街には落ち着ける店がなかったので、ガイドブックにでていた「極品軒」にタクシーで出かけた。ここの豚角煮は絶品とろりとした煮汁、肉はあくまでも柔らかで内部はピンク煮汁の色の割に味は上品柔らかいけれど腰がある脂身小籠包も野菜類も酢豚もおいしかった。義父は残った紹興酒を寝酒用にお持ち帰りでご機嫌。私はツインルームのシングルユースなので、のびのび。テレビはNHK BS1、2とJSTVが見られる。二日目はゆっくり支度して、11時ごろ故宮博物院へ到着。現在、北宋汝官窯の青磁特別展が開かれていて、故宮所蔵品だけでなくイギリスや日本からも名品が貸し出されていた。去年、オランダのレーワルデン磁器額物館でも青磁の特別展があって、数多くの逸品を見たが、汝窯の青磁は淡い空色にかすかにピンクの光沢がある不思議な風合で、また格別だった。他にも書画、彫刻の名品がずらり。目玉の玉製白菜と角煮のような天然石は あ・そう てなもんだった。人だかりはすごかったけどね。それより染付けの上に色を施した磁器が愛らしくて美しく、見飽きなかった。4時頃ホテルに帰り、休憩の後「士林夜市」へ。又もお土産屋に寄り、義父はあれこれお買い上げ。私は胡麻入りチョコレート一箱。「士林夜市」は若い子向きの安い服飾雑貨ばかりでつまらない。スタンドで集合時間待ちに飲んだタピオカミルクティーはgood!夜市の裏側の通りスクーターの数のすごさ!!看板の数は多いが揃っているので案外すっきりしている夜市探索とセットの台湾家庭料理はいまいち。義父はくたびれて少しお冠だったが、マッサージですっかり挽回。1室に3人で入り、ナイロン地の甚平に着替え、部位ごとに蒸しタオルで暖めてからじっくり揉む。羽化登仙の心地。90分1500元(¥5000強)は安い!!20代後半から30代半ばくらいの女性マッサージ師たちは片言の日本語を話す。右が義母についたチーフっぽい人左は私についてくれた人それにしても90分間喋り通しの義母のパワーには驚嘆。3日目、義父母がのんびりしている間に地下街の本屋と三越に買い物に。料理の本と中国式振り仮名のついた絵本をget。姪に頼まれたチビたちへの土産は見つからない。中国語訳の日本の本が一杯山崎パンもセブンイレブンも地下街から出る時、雨が降っていたのでフードをかぶろうとしていたら、サラリーマン風の男の子が傘を差しかけて、三越の入り口まで送ってくれた。大感激!!息子よ、見習いなさい!!昼食は義父母初体験の石焼ビビンバ。もう台湾料理はたくさんだって。午後は国立台湾博物館を見学。1915年に日本政府によって建てられた石造りの美しい建物。ホールの天井を見上げる義父母義父はなぜか自分のルーツは高砂族と信じているので、台湾現住民族の展示に大いに満足した。ほんと、義父そっくりの写真が一杯あるの。それにしてもタクシーの運転手が地理不案内なのには参った。英語も通じないのでもっぱら筆談。義父が休んでいる間に義母といっしょに台北駅構内へ姪の注文の台北新幹線「700T」の模型を探しに行った。壁際に衣料や食品の店が並んでいるが、真ん中はがらんとしていて薄暗くちょっと不気味。幸い鉄道グッズの専門店を見つけてお目当ての品を手に入れることができた。台北最後の夕食はホテル内の「和民」で韓国冷緬。義父母は「和民」も初体験。台北には4店舗あるらしい。恐るべし 和民!!最終日は空港で300元のお菓子を買って、15元ほどを残して両替分はすべて消費。かくして養老旅行は無事終了。おまけ夜市の路地で見つけたディスカウントショップの一隅用の東西を問わず・・・
2007年03月06日
コメント(0)
全9件 (9件中 1-9件目)
1
![]()
