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「我が国の 恵みの四季の 五月晴れ」と申しましょうか、五月は一年でも、一番凌ぎやすいシーズンの一つですね。あと二つ寝ると、五月ですね~。うめ~! ぼくたち、梅の実だよ~ん!
2002.04.29
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東京、いや~、冷えますね。あんなに暖かい、暖かいと騒いでいたのに、ぐぐ~っと、ですよ。だから、今日の俳句は、こうなっちゃった。
2002.04.27
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あら、らん、ら、らん。気が付いたら、もうゴールデンウイーク、目の前。今年も、もう半分・・・、終わり。月日の経つのは早いもの。急げ、急げ、時間に負けずに、急ぎましょう。
2002.04.25
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しとしとと降る雨に、鬱陶しいものを感じがちだが、庭の真っ赤な薔薇の花、雨露を受けて、何と、微笑むような艶やかさ。植物にとっては、それこそ恵みの雨なのだ。
2002.04.21
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お読みいただいた方のご要望にお応えし、しばらく休憩中だった「結婚論」、少し書き進めました。なかなか、きっかけがないと、筆がだんだん重くなってしまうのです。悪しからず、ご了承下さい。
2002.04.19
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やっぱり、春(spring)だね。ほら、見てご覧、飛び跳ねてるでしょ。♪ラランラララン♪
2002.04.17
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お訪ねいただきました皆様、コーヒー、いかがですか。美味しい、美味しいコーヒー、飲んだつもりで、ごゆっくり、どうぞ。
2002.04.12
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あちこちで八重桜が満開。井の頭線・富士見ヶ丘付近の線路脇の土手に群がるつつじが満開。たんぽぽや見知らぬ花など、花、花、花の春全開。
2002.04.09
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気温上昇中、初夏の陽気。しかし、明日はまた上空に寒気が舞込むとか。4月は一年でも一番気温の変化幅が大きいそうだ。桜の後、ふと足許には、つつじの花が、はい、今度は私の番だよ、と派手な色を見せる。
2002.04.08
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井の頭公園駅・ホームの仕切の窓から、外を見遣ると、朽ち果てた枝が落ち掛け、若葉の萌える枝に絡んでいる。朽ちし命も、また“清明”の天地に見守られ、新しい命へと継がれて行く、大自然の摂理を感じる。人間の命も、また、この世に朽ちるとも、とこしなえに生死、生死と繰り返すに違いない。
2002.04.05
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牡丹の花が開き始めた。この初夏のような陽気に、包んでいた思いをいっぱいにして、薄い紅紫の花びらが溢れ出した。
2002.04.03
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頭から火を噴いているロバが駆け抜けて行くのを、私も捕まえました。ジャジャ~ン、実は、火噴きロバは“Happy Land”を目指しているのでした。はい、今日は何の火?じゃなくて、何の日?エイプリルフールだよ。“火ロバ”は“広場”のことのようです。グットバイ。待て~!待ってちょ~!待て~!♪♪・・・
2002.04.01
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