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こんにちはは~い、こんにちはええ天気でんなぁほんまでんなぁ愛してるよう~ん、うれしいゎあんた、ちょっと、じゃま、どきなさいいやよ、ねえちゃんこそ、どいて
2005.04.30
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花の方にばかり、気をとられていたが、ふと、梅の木を見ると、可愛い梅の坊やが顔を並べているではないか。今年、生まれたばかりの、初々しい坊やだ。
2005.04.29
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早く暖かくと待っているうちに、春は来たが、夏日まで来ると、暑さもまた、大変だな、と改めて思う、人間の贅沢と言うものか。
2005.04.28
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花にはそれぞれ独特の表情がある。静かでけじめ正しい雰囲気、ひょうきんで活発そうな感じ、逞しく丈夫な様相、小さく可憐な感じ、などなど。同じ花でも、その時それぞれの状況で違って来ることもある。このチューリップは、お日様の光を受けて、パチンと元気よく開き、明るく、虫たちの訪れや、風のそよぎを歓迎している。中から、白いミッキーマウスが顔を出したように見えます。
2005.04.27
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誠に悲惨な事故が起きたものだ。犠牲者並びにその関係の方々にお悔やみ申し上げ、負傷者にお見舞い申し上げるばかりである。ところで、この電車、空の場合で速度133km/hで脱線すると言うことから逆算すると、今回約580人の乗客があり、7両に均等に乗客が乗っていて、体重平均55kgとすると、1両あたり重量が約4.6トンアップになる。運動エネルギーは重量に比例し、速度の2乗に比例するので、ここで、車両1台の重量がいくらあるかだが、単純計算すると、この電車が事故時、速度100km/hで脱線したとすると、空車両1台の重量は約6トンであり、速度110km/hで脱線の場合、空車両1台の重量は約10トンという計算になる。しかし、空の車両に比べて、乗客が乗っている場合、重心が線路から更に上になり、したがって、カーブでの遠心力が増大することから、車両の重量は更に重いことになる。また、先頭車両の乗客の多少によって、誤差があるが、車両の重量がこの計算以上であれば、電車は、100~110km/h の速度で遠心力に負けて、脱線することになる。いずれにせよ、事故現場付近の制限速度70km/hは、裏付けがあって決めたはず、これを守らず、また、守らせないシステムに問題がある。
2005.04.26
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一八の花、左右対称とか、軸対称と言う形ではなく、あたかも舞いを舞うように、さながら、春の心を表出している。
2005.04.26
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ひととせの時の流れの中で、わずかな花の季節を、惜しむように、あるいは抗し難い流れに追いすがるように、羽織った衣を風に靡かせながら、牡丹もまた、駆け抜けて行くことである。
2005.04.25
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自分の意思で場所を変われぬ草木の運命と言うべきであろう、陰であろうと、日向であろうと、生まれ出でたところで、精一杯生き切っている、植物の健気さを感じる。
2005.04.24
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あっという間に散ってしまう桜あたりに比べて、チューリップの花は、長持ちだ。日の光に応じて、開いたり、閉じたり、パッカン、ポックンと忙しいが、その大きな頭を細い、しかし丈夫な茎がしっかりと支えていてくれて、花はのほほんとしているのである。
2005.04.23
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今年の牡丹の花、気温の上昇が遅かったためだろうか、花びらで身を守るような、恐る恐る外を窺うような、さもガードを固めたような様相に見える。
2005.04.22
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牡丹の花、去年より10日以上遅れ、昨日、一番手が開花した。平和の祈りを思わせる、優しく、穏やかな姿だ。
2005.04.21
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例年だと、桜が散ったら、すぐにつつじの開花が続くものだが、今年は遅れ気味。しかし、今咲き出したばかりの先陣の花々、いつもの年より、赤が明るく鮮やかだ。そぼ降る雨も恵みとて、心なしか、喜んでいるように映る。牡丹の花も咲き始めた。
2005.04.20
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開き切った花たちの喜びの声が伝わって来そうだ。
2005.04.19
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散り積もった花びらが、また、大地に還り、草木の滋養となるは、大いなる自然の摂理なるべし!!
2005.04.18
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もう、今年のソメイヨシノも見納めだ。
2005.04.17
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いや 増して 春 爛漫の 花 盛り花たちの間で、会話が弾んでいる。「あ~ら、今日もいい天気、嬉しいわ。ラ、ラ~ン♪」「これ、これ、あんた、そんな、疲れたからって、横にならないで。」「駄目よ、花ちゃんたら、夜更かしが過ぎるんだから、もう。」「大丈夫、ほら、お日様があがれば、だんだん、元気になるんだか~ら。ふっふ。」「さあさ、花ちゃんも、華ちゃんも、鼻ちゃんも、今日も一日、元気で頑張りましょう。」「は~い!!」
2005.04.16
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うららかな日和となった。鳥は歌い、草木は輝く。もう、寒気は寄せ付けないぞ、の風情だ。心も軽く、身も軽く、まさに、Spring has come! ぴょん、ぴょんと、跳ねる思いだ。\(^o^))/ドドーンと咲きました\((^0^)/
2005.04.15
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このところのお湿りで、水分を補給し、いよいよ、若葉、青葉のシーズン到来だ。目に優しい黄緑色の、初々しい若葉が、生き生きと、芽吹いている。春は、今や、大自然が織り成す、総合芸術に湧き返っている。
2005.04.14
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しかし、儚さを嘆いたり、散ることを云々することより、如何に咲くかが問題である。
2005.04.13
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初夏到来のような陽気が一転、やっぱり反動も大きい。
2005.04.12
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花は、その植物の顔であり、表情だ。思いを表し、心を奏でる。
2005.04.11
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この世の恵みに、感謝するかのごとく、天高く、花を捧げて。
2005.04.10
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あちこちで桜のオンパレードだ。しかし、気温が高く、好天気で、咲いた桜も、早や散り出している。
2005.04.09
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汗ばむような陽気、一気に初夏の感じ。桜開花後三日続きの気温20度以上は、この10年間、なかったと言う。穏やかに 静かな 情熱 ツバキ 咲く* * * * *騒がしき 街路を よそに ツバキ花* * * * *我は 咲く 街路の 喧騒 外に 聞き
2005.04.08
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今日辺り、桜もほとんどピークだ。遊歩道は桜天国。 行く春や 来る春も また 行く春や (夕刻撮影)
2005.04.07
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大変凌ぎやすい気候になって来た。自然に溶け込んでゆくような、穏やかさだ。
2005.04.06
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今か今かと待ちわびた、桜の花も、次々と開花している。年度も改まり、2005年度だ。新鮮な気持ちで、大いなる夢の飛躍を。
2005.04.04
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桜、一斉に咲き出したが、枝によって、まるで様子が違う。ジャジャ~ンと、景気よく咲いた感じのもあれば、しんみりと、静まり返って、ちょこっと、と言うのもある。光の当たり具合、風の通り道、周辺環境などに依るのであろう、歴然たる差が出ている。パチン、パチン、パチンと、次々開花する桜花
2005.04.03
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プロ野球開幕。テレビの画面を観ていると、いつもの年が来た感じがする。IT産業界が参入して、後押しになりそうな今年。やっぱり、野球のパターンは、間合いを挟むゲーム、日本人気質に合っているような気がする。*** *** ***しかしながら、巨人、緒戦負け。しょうがない、ふんどしを引き締め直して、明日から、また、頑張ってもらいたい。
2005.04.01
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