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詳細は後日アップ予定
2008.04.30
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詳細は後日アップ予定
2008.04.29
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詳細は後日アップ予定
2008.04.28
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地元のおでかけガイドをパラパラとめくって何気に「乗馬ポイント」を見つけました。ほんの目と鼻の先に乗馬施設まであるとは、わが街あなどりがたし。
2008.04.27
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自転車で近所の公園。自転車に乗るのは久しぶり。走り始めはこんな様子でした。
2008.04.27
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建設現場へいってきました。「何」の建設中かは、あえて書きませんが、莫大な公費を投入しての巨大プロジェクトの工事現場です。来年完成予定らしい。計画はバブルのころからあったのか?台地を一個丸ごと整地しての大工事です。バブルが崩壊して、公費の無駄遣いとの反対運動もおこり、反対派に一票投じたようなおぼろげな記憶もありますが、ここまでできてしまえば、もう「私たちの税金でつくった財産」無事、営業開始できますように、また、この工事が完成して、少しでも生活が便利になることをいのるしかありません。で、現場がいったいどこにあるのか、この前の日曜日の目的のないドライブでようやく判明したので、この日見に行きました。天気が良いかと思っていたら、途中から雨模様。現場は当然土砂がむき出しで、車が真っ白になりましたが、それなりに面白かったです息子は、「現場」よりは、「地図模型(ジオラマ)」の方に興味があるらしく現場に付近の道(ここを通ってきたよねとか)、川の流れを丹念にたどっていました。このあと、家に戻らず、またまたドライブでした。<後日談>この日記をアップしているのは10/21ですが、案の定工事現場の周囲の土地買収・地権者とのおりあいがつかず、「営業」の邪魔になる木を伐採できなくて、来年3月の営業開始の目処がたたず、のニュースを先週聞きました。だから、税金の無駄遣いはやめなさい!って。
2008.04.26
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詳細は後日アップ予定
2008.04.26
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詳細は後日アップ予定
2008.04.25
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詳細は後日
2008.04.25
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30回かんで?詳細は後日アップ予定
2008.04.23
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詳細は後日
2008.04.22
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公園フッ素うがい後日アップ予定
2008.04.22
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39.2度の発熱詳細は後日アップ予定
2008.04.21
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最近、かなり落ち着いてきて、子供同士のトラブル(手をだす)は減ってきてかなと思っていた息子でしたが、大混雑の公園で久しぶりにやらかしてくれました。2歳ぐらい年下の女の子を、突き飛ばしてしまったのです。ちょっとした段差がある遊具の上で、あやうく大怪我になるところでした。(幸い、怪我はなくてすんだようでしたが)===アスレチック系遊具についている、巨大なそろばんだまのような遊具で遊んでいたのです。円筒形のそろばんだまの反面がチョコレート色、反面がクリーム色になっています。面の色をそろえると、全面がクリーム色になったり、チョコレート色になったり。模様にすることができます。典型的な遊び方は、片面を、一色にそろえることでしょうか。息子が遊び始める前に、小学生の女の子がそろえていました。息子も同様に遊び始めました。大分そろったところで、ときどきほかの子がやってきて、くるくるひっくり返していきます。息子は、それを許容したながら、また、そろえる、という遊び方をしていたのですが・・これで、完成(全部がそろう)!というところで、違うスイッチがはいってしまったようです。息子の気持ちとしては、「せっかく色がきれいにそろったのだから、乱されたくない!」というところでしょうか。 しかし、ここは公園です。それは許されません。息子がそろえおわるのを待っていた少し年上の女の子(複数)が、次は自分達の番だよと息子にせまります。さてどうするかな、と状況を見ていたところへ冒頭の女の子がやってきて、そろっていた玉をひっくり返していきました。年上の女の子達には逆らえない息子、矛先を、この小さな女の子に向けたのではないでしょうか。「あっ」と思うまもなく、この子をつきとばしてしまいました。===とっさには、間に合わず、つきとばされた女の子をすぐにひきとって場をおさめてくれたのは、つきとばされた子のお母さんの方でした。本当にごめんなさい。 1分ほどたってから、息子を「回収」しにいき、事態を説明し、つきとばしてしまったことがいけないことであると、「説教」しました。まだ泣いている、女の子にあやまることはできましたが・・・===息子が、手を出してしまう前に介入すべきであったと、反省です。
2008.04.20
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詳細は後日アップ予定
2008.04.19
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大分前から、Y音楽教室の話しをブログで紹介していたのですがなんと申し込みがまだでした。担当の人が商売熱心でないらしく(あるいは、Y音楽教室は、地域の人気No1で殿様商売なのかもしれない)、留守電に「また電話します」のメッセージを残したまま待てど暮らせど連絡がこない。そろそろ、正式に申し込みをしないと、間に合わないかも・・のあせりで、ショップにでかけました。私達が見学したのはI教室なのですが、ここにはY音楽教室の店員さんは常駐しておらずN教室の方が、本部のようなので、N教室に出かけました。N教室では、話しはなんとなく通じているようでしたが、担当者の人には相変わらず会えない。「外回り」中とかで、ご多忙のようです。それでも担当者の携帯につなげてもらうことができて、ようやく話をすることができました。そしてわかったのは、I教室は人が集まらなかったので、N教室に変更してもらえないかとのこと。しかも、N教室であれば、体験教室で講師だったT先生が担当であるということ!!なんとおめでたい話しではないですか。実は、その後、I教室に、土曜日クラスだと担当になるはずの、別の先生のレッスンを見学に行ったのです。悪い先生ではないけれど、小さな子供の相手があまりお好きではないような印象をうけました。体験教室では、「できればT先生のクラスを」と希望し、そのとき、T先生は、土曜日クラスをうけもたないと聞いて、あきらめていたので、そういうことなら、早く知らせてくれればいいものを・・・Y音楽教室としては、人が集まればI教室の方でも「開講」したかったのかもね。==そういうわけで、紆余曲折はありましたが、無事T先生の土曜日午後のクラスを申し込むことができました
2008.04.19
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ひとりで遊べない先生がついてきてくれることを期待して、事務室へ「脱走」する詳細はのちほどアップ予定
2008.04.18
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詳細はのちほどアップ予定こいのぼり購入
2008.04.17
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詳細はのちほどアップ予定
2008.04.16
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詳細はのちほどアップ予定
2008.04.15
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息子は、歌が大好きです。でたらめな歌詞に適当な曲をつけて歌うのが好き。今朝、披露したのは「薬の歌」でした。先日小児科を受診し、軽い風邪ということでポララミンという抗ヒスタミン剤ムコダインという去痰剤風邪薬とは別にエバステルという抗アレルギー剤を処方してもらいました。薬局でもらう「おくすりの説明」の紙を見ながら「ポララミン、ポララミン。ムコダイン、ムコダイン。エバステル、エバステル」と節をつけて歌いだした息子です。騒々しいのだけど、思わずつられて歌ってしまいそうになる、繰り返しばかりのメロディーです。繰り返しだけど、強弱をつけたり、転調したり、元に戻ったりと息子なりにいろいろ工夫して歌っているところが面白い。あんまり面白いので、今度は、夫が飲んでいる薬のリストを作ってみました。夫は持病もちの上に、慢性上気道炎で耳鼻科通いをしておりさらに、もうひとつ別の医院にも通っていて、飲んでいる薬が10種類もありました。リストを見ながら、「とうちゃんの薬の歌」を続けて歌ってくれた息子です。なかなか終わらなくて、終わらせるのがたいへんでした。お聞かせできないのが残念です。(誰も聞きたくないか)
2008.04.15
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詳細はのちほどアップ予定
2008.04.14
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夫の郷里は遠いので、移動だけで半日以上かかります。月曜日は仕事なので、夕方には家につきたいと、12時過ぎのフライトでした。しかも、従兄弟のK君は、ちょうど授業参観日ということで、朝早く小学校に行き、帰ってきたのは9時30分ごろ。息子はK君と遊ぶのを楽しみにしていたのですが、ものたりなかったようでした。今回も、スーパーTVパソコンでもりあがりました。ここでも「ちょっとした成長」を見せた息子。前回は、ゲームの枠組みがよくわかってなくて、K君が仕切るにまかせていた、(息子がへたくそだと、マウスを奪い取られる)のですが、今回は、K君の足を自分がひっぱっている(あるいは、自分がK君のようには上手にできていないことに気がついて)「かあちゃん、手伝って」と私に一緒にやらせようとしていました。(わたしは、「二人で協力してやるゲームだから、息子が上手にできなくてもK君にかんばってもらえばいいんだよ。K君を応援しよう」と声をかけました)===帰り道は、ほとんど事件もなく過ぎたのですが最後の最後に、夕飯を買おうとはいった、ファーストフード店Mで事件がおきました。カウンターの上に募金箱がおいてあるんですがそこに「2007年12月までにXXXX円の募金が集まりました」というお知らせがテープに印字してはってあるのですそのテープをはがしてしまった息子です。はがした息子なりの理由は「2007年12月まで」だから、もう「過ぎている」だからはがしたほうがいいんだ、というものです。彼の中では論理的な行動なのでしょうが1)これは、終わったことをみんなにお知らせするためのテープである2)仮に間違った情報であったとしても、自分の管理下になり掲示物を勝手にはがしてはいけないという2つのルールを丁寧に教えなくてはならないのでした。息子のような子供を教育するって、こういうことの繰り返しなんだわ。
2008.04.13
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今回の旅の目的は「法事」でした。それをどうすごしたかの話し。前回の法事は、義弟の家で、最小限の人数で行いました。2歳前の赤ちゃんもいたし、息子も、読経の間、うろうろしたり、声を出したりもOKの、くつろいだ雰囲気でした。今回は、会場を借りて、親戚が大勢集まる会でしたので、そうもいかない。うろうろして、落ち着かないのはまずいだろうな、という雰囲気です。息子には法事がどういうものか、ある程度説明しました。あきたら、会場の外に出て、私が相手をすることも、夫との間で了承済み。息子に「お経は何分でおわるのか」と聞かれ「30分」と答えた私です。息子は、私の携帯で遊びながら、ずっと時間を見ていたようです。30分ちょうどたったところで、席を立ちました。お経が終わり、お坊さんが、講話を始めたところです。「30分たったんだから、もう座るのをやめる。予定通り終わらなかったのだからあとは好きにするよ」といいだけでした。(この様に、理路整然と述べたわけではなにのですが、息子の主張を翻訳・要約すると、そういうことでした)こういうことなら、最初から40分と予告すればよかった、と後悔しましたがまあ、30分持ったのだからよしとしましょう。焼香も、自分ではしなかったけど、祭壇のある前にでていくことができた息子です。(前もっての説明はなし)==あきてしまった息子と、会場のあるビルの中を散策しました。ほどなく、夫より「食事が始まった」のメールが。食事の間は、特に事件もなく過ぎました。子供は、うちと、従兄弟のK君(小2)、弟のY君(2歳4ヶ月)だけでしたので何をしてもあまり目立つことはなかったです。三々五々、親戚の方が帰っていき、残っているのがわれわれだけになると広い会場を、息子と、K君は追いかけっこをして走り回っていました。120畳の座敷だったのですが、雪の舞う中、運動不足も解消されてよかったのではないかと思います。他に同年代の子供が集まっていると、息子とK君の「元気さ」は目立ってしまうのではないかと予想しますけどね。そういう意味では、かなり気楽な行事でした。
2008.04.12
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今回の旅でも、従兄弟(小2、夫の弟の息子さん)と遊びました。でも、なんだか、前回と違っていたかな。前回は、従兄弟のお兄ちゃんーK君ーに「一方的に仕切られていた」風の息子でした。今回は、ちがいました。「しきろうと」するK君に、「いやだ」とか「こうしたい」とか、提案していた息子です。息子の方から「○○しよう」と働きかけている場面もありました。K君は相変わらずで、親切?とは言いがたいのですが息子の主張に耳を傾け、ゆずってくれる場面もずいぶんありました。夫がつきあっていた場面では(夫と私が交代で「監視(保育園の加配役)」にはいっていましたが、完全に「同時並行遊び」になってしまい夫は、K君の相手をするやら、息子の相手をするやら、同時にできずに疲れてしまったとか・・・今回のことで、息子も子供同士で遊ぶ「コツ」を少し学んだのではないかしら。次回また遊びに来るのが楽しみです。
2008.04.11
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夫の父は、6年前に亡くなりました。13日に、7回忌を行うことになり、家族(夫、息子、私)で、はるばる出かけてきました。夫の故郷はとても遠いのです。最寄り駅までバスに乗り、新幹線、私鉄、飛行機を乗り継いで、故郷の空港についたのは、16時半ごろでした。今回は、直行便だったので、前回よりはかなり快適ではありましたが・・・息子は、前回で様子がわかっていたので、大分落ち着いてすごせたと思います。事件らしい事件といえば、空港のロビーでみんなが見ているTVの画面を、リモコンをいたずらしてチャンネルをかえてしまったこと。あせりました。いかにも息子のやりそうなことですのに、予想していなくて、あわててしまった。それから、息子は飛行機内で、ひじかけについているボタンをわけもわからず押し、スチュワーデスさんが来てしまいました。このボタンは、私もかつて、押してしまったことがあります。前回のフライトでも、たしか息子はこのボタンを押してしまったのだけど注意するのを忘れていました。「事件」といえば、それくらいでした。故郷の町は、まだ「冬」で、空港の温度計が6.5度でした。出発したときは、半袖でも大丈夫なくらいの気温でしたので(前もって、気象情報で調べておいたとはいえ)ちょっとびっくりでした。
2008.04.11
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詳細はのちほどアップ予定
2008.04.10
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花を摘んでかえる(詳細はのちほど)
2008.04.09
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詳細は後日アップの予定
2008.04.08
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この日は、プールもある、温泉施設にでかけました。市内なんだけれど、家から20km以上離れた場所です。息子と私は、2度目です。(3月1日、ブログ未掲載)道はすいていて、快適なドライブでした。男女が共通に水着ではいれるプールゾーンで30分以上を過ごしました。息子は父から、「水に顔をつける」ことを教わっていました。母は一人で泳いでいました。私と夫は、のんびり、息子の様子を見ながら、ジャグジーにはいることができました。そのあと、浴場へ。浴場内にも「プール風呂」というのがあります。その一角に息子が好きな「フロートストリーム」のような場所があり、息子の定位置はほとんどそこでした。海や山をながめられる、景色のいい場所です。母はとても気に行って、今度親戚で集まるときはここがいいと言い出す始末・・・(下の妹の、男の子二人・・小学4年生と2年生・・が気に入ってくれそうなら、いいかな、と思います)食事をとり、午後は、私は意識朦朧としてしまい、夫に息子の相手をたのんでうとうとしていました。息子は、夫をずいぶんひきずりまわしたらしい。そのあと、再びみんなでプールへ。「3時のおやつ」の時間まで、たっぷり遊びました。この間、息子は食事後ちょっと眠そうなそぶりを見せたもののすぐに持ち直し、パワー全開で遊びまわっていました。普段だって、私と夫と二人がかりで遊んであげているのですが、物足りないんでしょうかね・・大人4人が自分の相手をしてくれる、という状況が最高に贅沢な、息子「大満足」の休日でした。
2008.04.06
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私の両親は、埼玉に住んでいます。無理すれば、日帰りできない距離でもないのですが、息子を連れてでかけるのは、大仕事だし高齢の(私が超高齢出産なので)、両親にきてもらうのも、気が引けます。会えるのは年に2,3回というところでしょうか。暖かくなったので(?)、両親が久しぶりに、私達の街に遊びに来ることになりました。1年ぶりです。一泊して、土・日を息子と過ごしたい、というので、計画を立てました。息子の希望は「プールと、大型アミューズメント施設」両親の希望は「プールと、公園」プールは共通の希望だからいいんですが、息子が風邪気味で体調が心配。結局、この日は、プールは見送ることにして1.公園2.大型アミューズメント施設にいくことにしました。公園は、何度かいったことのある山の上の公園です。サッカーがないことは事前に確認しました。実際行ってみると、日曜日は、山ではマラソンがあるらしい。予定を、このように組んで正解だったようです。山越えのドライブウエイには、桜がちょうど見ごろでした。目的地の山の上の公園で、花見をかね、コンビニで買い込んだおにぎりなどを広げました。お弁当のあとは、遊具へ。まずは、父が、ついで、夫が息子の面倒を見てその間私は母とひさしぶるによもやま話などをすることができました。ここで2時間近すごしたかな。ついで、息子の好きな大型アミューズメント施設へ。3月30日にもいったばかり(ブログ未掲載)なんですけれど・・・息子の好きなTV番組のテーマパークで、大部分をすごしました。(アニメ30分×2を見た)そして、夕食は1階のすし屋階で。なんと息子は親孝行なことに、ここで電池切れで、寝てしまいました。座敷に横になってぐっすり寝てしまい、ぴくりともしません。大人が寿司を食べ終わってから、息子を起こし、無事帰宅することができました。(ちなみに、息子の夕飯は、昼に続いてコンビニのおにぎりとなりました)
2008.04.05
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きっかけは、○田の柿ピーの小袋に印刷されている「けなげ組」でした。π君が登場し「3.141592・・・」と自分がいかに「けなげ」かを訴えているセリフを見て「この数字はどこまで続くのか」が気になってしまった息子です。無限につづくんだよ、といっても納得するわけもなく50桁?100桁?1000桁?とどこかに終わりがあるにちがいないと畳み掛けて聞いてくる息子です。(多分、「終わりがない」ということが、不安でいやなんだろうな。「特性のひとつとして、覚えておく価値がありそうなことがら)私がいくら説明しても納得してくれないので「算数大事典」で調べました「円周率 終わりのない数字」と書かれています。終わりがないことはまだ納得できないようでしたが1兆桁まで、計算されているという記述が、あって、1兆桁もあれば、終わりがないのとほとんど同じなのではないか、思い直してくれたふうの息子でした。じゃあ、円周率をたくさん計算してみようか、ということでエクセル君に登場してもらいましたが、有効数字がてんですくなくて(14桁ほど)話しになりません。インターネットで検索をかけたところ、1.6万桁(1万6千桁?)までのπの数値が載っていたので、ダウンロードして、印刷しましたA4 横 2段組で8ページ。==次は、この数字を覚えよう、とか思うのでしょうか?頼むから覚えるのなら、一人で覚えてね。とうちゃん・かあちゃんに覚えることを強要しないでね。ちなみに、ごろあわせで覚える方法があるらしく夫は20桁ぐらい知っていました。世の中にはπの暗唱でギネスに挑戦している人もいるそうです。
2008.04.02
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この日から新年度週初めと予告されていた教室がえは31日にはなく、S組の教室での保育はこの日からとなりました。9時ごろ登園した息子です。S組では担任のB先生が待っていました。C先生はまだのようです。2階にあがるなり、これまでのN組よりも1つ手前になるS組の扉の外に「S組のマーク(画用紙ぐらいの絵と文字によるプラカード)を見つけ、いさんで入室していった息子です。まずは、幸先がよい。戸棚の位置、椅子の位置などを確認しましたが、これまでも遊びに来たことがある部屋(なんといってもN組のすぐとなりです)ということで、なじんていた様子の息子でした。== お迎えのときには、遅番に加配のC先生がいらっしゃったので、直接様子を聞くことができました。C先生がS組に到着した9時過ぎには、息子はイスに座って自由画帳に○ッ○寿司の席次番号)の絵を描いて遊んでいたそうです。少し離れたところで、様子を見ていたら、「C先生」と息子が呼んでくれたとか。息子の中で、A先生→C先生のいれかえがなんとなく処理されたのかな(これまでA先生にお願いしていたようなことをC先生にお願いすればよい、ということ)と感じました。午前中の外遊びの時間もC先生相手にもりあがっていた(ぼくは○○をするから、先生は△△してね、と「指示をだしていた」らしい)そうです。先生と子供の関係、それでいいのか?という気もしないではないですが、息子なりに先生を「見極めている」ようにも思えますので、ここは、ほいほい息子の指示に従うのが、「仲良くなる(信頼関係)手」でしょうか。驚いたことに、この日は一度も事務所にいかなかったのだとか。A先生には甘えていたのかな。息子なりに緊張していたのかな、と思える一面もありました。新年度ということで、人・場所が変化し、落ち着かなくなることを予想したか、あるいは常の事なのか、担任のB先生が1日の流れを8項目に分け、番号をつけたものを、事前に準備していました(朝の登園時にちらりと見せてもらいました)3月31日の「主治医の診察」で、スケジュール表利用のアドバイスもありましたが、保育園で適宜活用しているように思えました。
2008.04.01
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