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みぃの初節句が近づいた。さてお雛様はどうするか???通常お雛様は女親が購入するもの。なので私の親に電話した。私「お母さん、みぃの初節句のことだけど・・・」母「あっ、そうだ。買ってあげるわ。お金送るからそっちで買いなさい。」そこで突然思い出した。私「お母さん、私のお雛様はどうしたの?あれ、まだあるの。」母「(超のりのりで)あるわよ~。まだキレイなはずよ。使ってあげて。」昔のお雛様だから当然七段飾りその後、母から電話があり、お雛様を20ウン年ぶり出してチェックしたがきれいであること。父が私のお雛様をみぃに使うと聞いてえらく喜んでいたと話していた。そして我が家に箱が4箱届けられた。そして飾ったのがこのお雛様七段はでかい。(旦那とけんかしながら組み立てた)やはり見栄えは良いが、近くでみるとちょっとチャチなところが分かる。おまけにひざびさのお勤めとあって、5人囃子の髪の毛に寝癖がついている。一部壊れたところもあり。意外にこれを見て喜んだのはこうちゃんこの話を友人に話すと、「えっ、お雛様って一人一台じゃないの?」知らなかった・・・そうなの???結構実家ではお雛様は母親の子どもに引き継がれるという話は聞いていた。だんなにそのことを話したら「それは人形屋の陰謀だろう」とあっさり。しかし別のママ友も同じことを言っている。通訳ガイドの資格を(一応)持っている私としては、ここは調べなくてはと思って旦那と一緒にインターネットで調べてみた。ここで判明確かにお雛様を代々引き継ぐことは珍しくない。実際、お雛様は最初に買う花嫁道具という人もいるらしい・・・ただお雛様とは未婚の女の子の厄払いの役割あるそうで、結婚と同時にお寺で供養してもらうんだそうだ。だから女の子が二人いるおうちではそれぞれに買い与えるのが筋らしい・・・一応結婚が20歳くらいと想定されていて、厄払いの効力も20年とか、そういう話もある。私「パパ、大丈夫だよ。このお雛様飾ってたの、小学校4年生までだったらしいから、まだ効力のこっているよ。だいじょうぶ(能天気)」パパ「確かに、買いなおす必要はないな。(節約主義?こだわりなし?)でも引き継いだ場合、母親の厄も引き継ぐって書いてあるよ。(インターネットをみながら・・・)」私「じゃぁ、大丈夫、私、厄なんてないし、人生思い通りに生きてきたし、きっと肉食系のポジティブな女の子になるよ。」旦那「(前回のブログに続き)・・・(苦笑い)」 よろしかったらお願いします。
2010.02.24
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久々にはまったドラマ不毛地帯とはいうものの、もともと私は原作者山崎豊子の大ファン、特に学生時代にこの人の作品にはまり、「暖簾」とか「花のれん」とかかなり初期の作品から読みこんでいる。当然不毛地帯も学生時代に読んだ。素直に感動したっ(お~い、このフレーズ使いまわしだよ~ん)当時学生だった私は真剣に商社に入社したくなったが(単純)、当時の商社は(今は知らないけど)女子学生は一般職しか門戸は開かれていなかった。(たとえ開かれていても私はお呼びでじゃなかったとは思うが・・・)とにかく、私の中では、華麗なる一族、二つの祖国、大地の子、不毛地帯、沈まぬ太陽(ちなみに添乗員時代、この本がJALビルの本屋にあって驚いた!!)は特に印象深い作品なのだ。あっ、白い巨塔もしかり・・・たぶん大阪を舞台にした初期の作品より、最近の作品のほうが好きななのかな・・・この人の作品では、結構参考になった実在の人も多いらしく、二つの祖国では友人のおじいちゃんも登場人物のモデルとなったそうで、学生時代にその話を聞いてちょっとびっくりした。この不毛地帯でも実名こそ使わないが、なんとなく現実の会社が想像できる。とにかくこのドラマが始まったとき、すぐに毎週録画の設定をしたのだが、今まで一度もみていなかった。録りだめていたのだ。ちょうど、学校も後期のタームが始まってばたばたしていたからだったのだが、いつの間にか、録画がたまってしまった。こうなるとこのドラマ、開けてはならないパンドラの箱になってしまう。昔、あのアメリカドラマのはしりである24に夫婦ではまり、夜中にレンタルビデオ屋に走って、そのまま観続けたいう経験もあるだけに、今二人の子どもがいて、このドラマにはまるわけにはいかないのだ!!!しかもすでに10話以上ゆうにたまっている。しか~し、ついに開けてしまったパンドラの箱飲みながら見始めたらもうとまらない。特にこの手の話、旦那さんは好きだろうと思ったら、案の定、かなりはまっている(こうなると、原作を知っているだけに、先にストーリーを言いたくなる)とにかく旦那さんも真剣にみていたが、そのなかでも和久井映見演じる、主人公、壱岐正のしとやかな奥さんが気に入ったらしい・・・旦那「いいねぇ、ああいう謙虚な奥さん」ちょうどそのときドラマで唐沢演じる壱岐正が「今日のごはんはなんだ?」と和久井映見に聞き、「湯豆腐です。」と応えた。私「夕飯、湯豆腐でいいの?」食いしん坊の旦那さんには痛い!!そのあと、和久井映見演じる妻が、主人公に「眠れないんですか?」と寝室で聞くシーンがあった。旦那「いいねぇ、ああいう風に言われたいねぇ・・」私「ちょっと待ったぁ。眠れないんですかじゃなくて、こっちが眠れないんですよっ。あなたのいびきでっ」旦那「・・・・」 よろしかったらお願いします。
2010.02.23
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週末の土曜日はお天気が良かった。この日はこうちゃんの幼稚園で行われているサッカー教室の企画でサッカーフェスティバルが鷲宮で開かれた。私は頑張ってお弁当を朝から作ったが、旦那さんは相変わらずのんびり起床・・・すでに爆発していた私の様子に恐れをなした旦那さん、てきぱきと動いてくれたので、集合時間には間に合った。仲良しの友達をグランドで見つけてこうちゃん大喜び。このサッカーフェスティバル、親子のふれあいを目的としているので、頑張らなくてはならないのは、旦那さん(革靴にジーンズで大丈夫か~い???)でもここで見せてくれ!!父の威厳!!!今日はお天気もいいし、前回はみゆちゃん、生後2ヶ月ちょいで炎天下のサッカーフェスティバルに連れ出されたが、今回は楽しく???観戦母親も参加する父親グループを(一応しっかり応援しながら)カメラを片手におしゃべり!!!ふと、思ったのがこうちゃんのお友達の進歩・・・去年はゴールを間違えてへこんでしまっていた男の子が、今年のサッカーフェスティバルでは本当に楽しそうにお友達と遊んでいる。こちらが話しかけても、てきぱきを応えてくれるし、「こうちゃん、どこかなぁ?」とふると探してくれて「こうちゃん、あそこにいるよ。」と応えてくれるあたり、自分の子どもではないのに(大きなお世話だが・・・)進歩したなぁ・・・と実感する。人にはそれぞれ大きく成長する時期や変わる時期があって、他人の子どもは、よく分かるのかも???しれない。こうちゃんも進歩しているのだろうか???前に友達が、わがままをいうこうちゃんを見てこういうような意のことを言ってくれたことがあった。「(こうちゃんが)わがまま言っているのをみて安心したよ。ちゃんと自分の不満を吐き出しているんだから・・・」なるほど・・・第3者の目というのは大事だなと思った。そんなことを考えながら、まだ請求のきていない一眼レフのシャッターを押しながら、そのシャッターの音を聞くだけで、すっかり写真撮影が上手くなったと勝手に思い込む私であった・・・ よろしかったらお願いします。
2010.02.22
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試験が終わって二週間進級はさておき、やはり気は抜ける・・・(いかんいかん・・・)最近こうちゃんが私が学校に行くのに文句を言うようになってきた・・・「ままぁ、また出かけるの???いつ帰ってくるの??何時?」土曜日の午前中は旦那さんが予定が入っている。そして日曜日は私がでかけるので、確かに丸一日子どもの相手をする日はこよなく少ない。どうもそこが5歳児には不満になってきたらしい・・・自分のやりたいことも大切だが、5歳児が出しているSOSもどきにも対応するのは必要ではないか!!そこで旦那さんとも相談して、来期から平日昼間クラスに移ることにした。ここで問題になってくるのは幼稚園に行っていないみぃ。こうちゃんなら平日幼稚園にいっているが、みぃは残念ながら???一日中家にいる。でも週1日くらいなら、有料でもどこかに預けてもよいのではないかと考えた。本当は保育園に入れたいところだが、仕事がない今、認可保育園に入れるのはまず不可能。無認可保育園なら入れるが、こうちゃんの幼稚園がやたらめったら休みが多い以上、無認可保育園の保育料をまかなうほど働くのも難しい・・・しかし今通っている学校の平日クラスは週二日の設定になってしまう。もちろん授業料もあがるが、それに加えてみぃをそれだけ預けるとなると、ベビーシッター代もかさむ。うちはそんな上流階級ではないので、やはり平日週1日のコースを探したい。そうなると学校をかえるしかないのである。今の学校に不満もないし、先生もクラスも気に入っているのだが、やはり週末ではなく平日に通いたい。しかも平日1日コース(しかも昼間)だと、その条件だけで学校は限られてしまう。(まぁ、今の学校も地下鉄1本で通えるところが決め手となったが・・・)ちょうど今、いろいろな学校でサンプルレッスンや入学試験は始まる時期ではあるのだが、できたら今の学校のまま続けたいとも思っていて、悩みどころである・・・ よろしかったらお願いします。
2010.02.19
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幼稚園とは本当に休みが多い・・・こうちゃんが幼稚園に入る前に保育園に通っていただけに余計にそう思えてしまう。ちなみにこの前の週末は5連休だった・・・・11日の祭日から始まり、お別れ遠足やら創立記念日やらが入って5連休もともと仕事をして普段は保育園に預けていたため、こういうとき何をすればいいか思わずプログラムを練ってしまう・・・(実はそこまで身構えることはないらしいのだが・・・by育児書)しか~し、捨てる神???あれば拾う神あり!!!同じく5連休に悩むものたちが救いの手を差し伸べてくれるのだ。12日の平日は同じクラスのお友達が車を出してくれて、高島平の熱帯館に連れて行ってくれて、その後おうちに招待してくれた。ずっと行きたかったcafeでランチできて良かったよ~(感動)そして月曜日は・・・幼稚園のお友達のおうちへ招待された。本当助かった。男の子が集まると戦いごっこが始まる。仮面ライダー関係の役にみんななりきるのだ。やっと落ち着いたらこんどはかるたとり。けんかしないように親も一緒に参加。ちなみに写真の左下にいる小さなお地蔵様、もとい小さな子どもはみぃ。(一応本人も参加しているつもり)結局濃厚な5連休となった。夜、こうちゃん、お風呂に入って~「いや~、Yくんと良くあそんだなぁ~(しみじみ)」うん、よく遊んだね。親はへろへろよ~ん!!! よろしかったらお願いします。
2010.02.17
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バレンタインデーの週末バタバタしていてチョコレートの用意なし。でもチョコレートより、学校の近くにあるワイン屋さんでシャンパンでも買って二人で飲んだほうが良いだろうと勝手に決めて、授業前にシャンパンを購入そして用意したのがこちら私の一眼レフの撮影もだんだんとさまになってきたか???パパはこうちゃんになぜ昼と夜ができるのか暗い部屋で照明と地球儀を使って説明中暗い部屋で地球儀に照明を当てて、世界で昼と夜ができる仕組みを説明しているらしい・・・パパ、やるじゃん。(私にもパソコンのやり方とか教えてくれるとき、そういう風に理論的にやってほしい)とにかくバレンタインデーの日曜日は5時くらいからゆるゆると飲み会そしてこうちゃんは・・・自宅まで直接届けられた1箱(だいすきのメッセージ入り)、同じく自宅まで直接届けられたハート型の手作りチョコチップクッキー1箱(こちらも当然お手紙入り)、日曜日で会えないからと写メでチョコレートと幼稚園のお友達の写真が送られてきたのが1件、そしてバレンタインデーのあとの幼稚園で、お友達からもらってきたチョコレート1個。(こちらも、だいすきっのメッセージ入り)幼稚園でチョコレートをくれた女の子は、私はあまりお話をしたことのないおうちだったので早速お礼のお電話を入れた。その女の子のママの話では「バレンタインデーにチョコレートあげたい子はいるのって聞いたら、即答だったんです。」なんと即答でうちの子の名前を言ってくれたらしい・・・わが息子ながらでかしたっ!!! よろしかったらお願いします。
2010.02.16
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今日も通訳学校の日今日は英日中心の逐次訓練だったが、ときどき私はとんでもない間違いをする。今日のとんでもない間違いconstrainとconcentrateを間違えた。(当然意味は違ってくる)それからI joined・・・と続く文章で見事に I を聞き逃し、その結果、主語がつかめずとんちんかんな間違いをした。先生も「ときどきすごい間違いをしますよね~」とコメント確かにおっしゃるとおりです。それで思い出した昔のすごい間違い。昔イギリスで語学留学をしていたとき、このブログでは書けないようなトンチンカンな間違いをして大恥をかいた覚えがある。そのとき、ヨーロッパ系の留学生は大笑い、アジア系の留学生はなぜ笑っているのか分からずきょとんとしていた(もちろん、発言者の私もきょとんとしていた。)そのときの先生から、あとで間違いの理由を聞いて、大恥、しかし家に帰ってホストファミリーにそのことを話すと大うけ、特に18歳の男の子が一番受けていたことからも、どういった失敗だったか想像してほしい・・・ネタはイギリスの総選挙についてだった。唯一いい点は、その失敗を話して以来、ホストファミリーと私との距離感はかなり縮まったこと。それからくだらぬ話に私も入れるようになった。ちなみにこの私の失敗談、添乗員時代に、イギリス添乗中、観光バスのドライバーがどうしても眠そうに運転しているとき、この私の失敗談を教えてあげると、一発で目が覚めて受けてくれたので、この失敗もなかなかつかえるとその当時は思っていた(反省点ゼロ)ただ、言い訳をするわけではないが、語学を学ぶ以上、とんちんかんな間違いというのは避けて通れないのではないかと思う。これもイギリス留学中の話だが、学校を変えて、ストーク・オン・トレントと言う町に住んでいたとき、どうしても日本語の先生が見つからないので、急遽、近所のコミュニティーセンターで資格もない私に日本語を教えて欲しいという話があった。明日から授業が始まるのに先生はいないというので、お引き受けして始めた授業意外に生徒さんが多くて驚いた。あとで判明したが、この町は陶器の町で、ウェッジウッド、ロイヤルドルトン、スポードなど、日本に輸入されている陶器のほとんど工場がここにあり、、授業を受けにくる生徒さんは、そこの工房の職人さんたちだった。彼らは実際デモンストレーションのために日本の百貨店によく出かける人たちだったのだ。一時期イギリスブームで、百貨店などでよくイギリス展などが開催されていたが、その際、デモンストレーションで日本に行ったことがある人が多く、片言の日本語は話せる人たちが多かった。そのせいか授業も会話中心にして欲しいということで、文法よりもフレーズを教えてあげていたのだが、ある日、生徒さんの一人がちょっと勉強したので、そのフレーズを聞いて欲しいと頼まれた。彼は近々日本に行く予定があった。もちろん、快く承諾、聞いてみると「わたしのなまえは・・・です。わたしは・・・をしております。わたしのちちはせんせいです。」素晴らしい!!!外国人にとって自分の父親をちゃんとちちと表現するのは難しい。日本語には丁寧語、尊敬語、謙譲語というものがあるのだ。つづいて「わたしのはは(母)はしょうふです。」私「??????」しょうふ??娼婦????すぐに分かった。しょうふではなくしゅふ(主婦)と言いたいのだと。間違いをすぐに訂正してあげると彼は、「おっと、ママ、ごめんねっ」と言ってクラスに笑いを引きおこしたが、今、英語で四苦八苦している私。英語は難しいというが、日本語を勉強している人たちだって四苦八苦しているのだ。ちなみにローマ人がヨーロッパを征服できたのはラテン語を勉強する必要がなかったからだっという言い分(揶揄?)がある。英語を勉強する必要のない人たちは世界征服できるのだろうか?オバマ大統領に聞いてみたい? よろしかったらお願いします。
2010.02.14
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この前の祭日丸一日空いているのでスキーへ行こうと計画していたが、非常に寒いと分かって断念親だけならともかく、こうちゃんを本格的にスキーデビューさせようと考えていた。スキーで大事なのはファーストインプレッション、最初が寒くていやな思いをするとスキー嫌いになると考えて今回は見送りさて、かわりにどこに行こう・・・スキーに行かないのなら、逆にくつろぎたい・・・ゆっくりしたい・・・ならば日帰り温泉かっしかーし、ここでネックになるのはみぃ。最近の日帰り温泉はおむつの取れていない子は入浴禁止のところがある。こうなるとホテル三日月の日帰りプラン、でも若干遠い(いくら海ほたるの通行料が安くなったとはいえ・・・)そこで思いついたのがお台場の大江戸温泉、調べたら託児もあるが赤ちゃんも入れそう。そこで早速おでかけオープン11時に対し、11時15分到着開いたばかりで受付は混んでいたが、思ったより早く中に入れた。もちろんみぃもOK更衣室には授乳室あり、ミルクのお湯ももらえる。係りの人もいて、私をみるとすぐに荷物も持ってくれてロッカーまで連れて行ってくれた。この人は館内着の浴衣の着付けもしてくれるらしい。お風呂の更衣室には赤ちゃんを寝かせるベッドもあるし、お風呂場にはベビーバスもある。おまけにぬる湯のコーナーもあるから、赤ちゃんもゆっくりお風呂に入れる。オムツも捨てられる。それに通常、無料のみぃのぶんのタオル等はもらえないことが多いが、ここでは係りの人がちゃんとみぃのタオルも貸してくれた、(館内着のみ有料)館内のこうちゃん。浴衣を着て、江戸の雰囲気を堪能しているのだが、やはり、ママの一眼レフではなぜかピントはこうちゃんではなく、やぐらになっている(涙)11時すぎから5時近くまで滞在し、食事も温泉もマッサージも堪能したが、あとでクレジットカードの請求が怖いよ~追伸:大江戸温泉は早めに行くのがよいかも、今はキャンペーン中なので、どんどん混んできて、最後は軽食のためのテーブルを探すのも大変だった・・・ よろしかったらお願いします。
2010.02.12
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先週の授業は前にもブログに書いたとおり、マンツーマン授業だった。おかげで先生に弱点とか教えてもらって、有意義な授業だったが、その終わりに先生につい言ってしまった。「勉強はライフワークだけど、いつまでも下のクラス通うことをライフワークにしたくないです。」この手の学校では同じクラスに10年間ちかく通っている人もいるそうな。つまり、進級できないということ。先生のお言葉「確かに同じクラスに10年通う人もいますけど、いろいろ事情もありますしね。でもこのクラスのレベルでもすでに社内通訳をやっている人もいますし、そうかと思えば、もっとうえのクラスでも、自分はまだまだと言われて、まだ現場に出ようとしない人もいます。そもそも通訳は英語力は当然ですけど、同時に人相手の仕事だからサービス業でもあるんです。必ずしも英語力だけではないんですよ。」と慰めて???いただいた。そもそも私がこの学校に通いだしたのは何故か?出産でしばらく働けないため、せめて英語力だけでも落ちないように通い始めたのがきっかけ。せっかくなら英会話スクールよりもしっかり勉強したいと思ってこの学校を選んだ。しかし、この学校は通訳者・翻訳者を教育する学校だから、こよなく通訳技術を教えられる。そもそも世界に羽ばたく通訳者になろうというまでの野心のない私は、このままこの学校にいて、将来どうしようかという思いにかられながら、通う以上は進級したいという欲にもかられるのである。そんなとき聞いた通訳とはサービス業、サービス業ならもと旅行関係の私にはこよなく得意な分野ではないか。なんとなくこの言葉に新たな活路を見出したような・・・まったくお門違いの分野の勉強をしているのではないと救われたような・・・通訳ガイドの資格もあって、全く英語ができないわけではないのだから、そういった分野の通訳だってある。むしろそこの部分を目指してもよいのではないか???なんとなくうれしくなった週末旦那さんからは「なんかあったら(リストラ?)食わしてくれよ~。」以前冗談交じりに言われたが、今は塩ご飯も無理。 よろしかったらお願いします。
2010.02.10
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センスと言うものは大事昔、日本語を教えて欲しいといわれ、かれこれ5年、日本語を学んでいるイギリス人に、ランゲージエクスチェンジで日本語を教えたことがある。モチベーションはあったが、やはり日本語は彼女には難しいようだった。フレーズを覚えていくやり方で、少しずつ教えた記憶がある。同じとき、友人の旦那さん(オランダ人)が日本語に興味を持ち始めたから、日本語を教えて欲しいと友人に頼まれ、やはり日本語を教えてみた。こちらの友人のご主人、本当に日本語は初めてだったのだが、教え始めて3ヶ月で、(たかだか週に1回一時間のランゲージエックスチェンジで)、てにをはの助詞の使い方について私に聞いてきた!!!普通はイギリス人の友人のように、外国語を学ぶのは苦労するもの。確かにそのオランダ人のご主人はもとEUの翻訳者だったそうだが・・・とはいえ、あまりに進歩が早すぎる!!そのことをホストファーザーに話したら、「オランダという国は港町で多くの言語が昔からはいってきてる国だよ。オランダに行けば、道路清掃の仕事している人だって普通に4ヶ国語話しているくらいだからねぇ(本当かな)」と笑っていっていたが、やはり言語を学ぶセンス、あるいは脳のその働きをする部分が飛びぬけて優れているのだろう。私にそういったセンスがないのは、もう分かっている・・・分かっていて悟りを開いて、あとは適当に努力するしかないと自分に言い聞かせているのだが、もう一つ、センスのないことが判明!!!それはカメラ最近購入した私よう一眼レフいろいろ撮ってはいるもののイマイチこちらは旦那さんが撮影したみぃちゃんいいじゃん。わが子ながらいけてるよ(親ばか)そしてこちらが私が撮影したみぃ同じ子供かっ!! 確かにカメラの性能は旦那さんの一眼レフのほうが上でもなんでよりによってこのタイミングでシャッターを押すの???私・・・カメラのせいばかりにはできない何かがある!!!言語どころかカメラのセンスも期待薄 よろしかったらお願いします。
2010.02.09
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今日は私の学校の日旦那さんにちびっ子二人を預けてお出かけ。(育児とは全くかけ離れていることをやるのはメンタル的にも良い!!たとえ授業は大変でも・・・)先週試験が終わってちょっと落ち着いた今週の授業。今日は先週の試験の内容の復習・・・ということは自分の解答がいかに間違えているかショックを受ける日だし、とにかく試験は終わったのだから、今日ぐらいちょっくら休んでしまおうかしら・・・なんて考えが頭をよぎったが、やっぱりせっかくの授業だし(授業料は安くないし)、今の先生もクラスも楽しいので、当然だが出席私が出席している時間帯のクラスは、日曜日の中途半端な時間のせいか、今のタームは受講者希望者が少なく、あとで分かったのだが、ぎりぎりの人数で、なんとかクラスが成立したという、受講者側からしたら、とてもお得なクラスなのだ。人数の多いクラスは10人を超えるが、私のクラスは4人、息つく間もなく当てられるが、授業の終わった後の根拠のない達成感というのが気持ちいい・・・(最近は育児疲れの合間のメンタルコントロール的な役割も果たすこのクラス)そして今日、普段どおりに出席した私・・・気がついたらもう授業が始まる時間だというのに・・・誰も・・・こないじゃん!!!一人のクラスメートは確かに試験前から仕事が忙しいらしく、ずっとお休みしていた。しかしあとの二人はどうしたの~。そうこうしているうちに先生登場「あら~、今日はお一人ですか?そういえばUさんはお休みのご連絡いただいてますけど、もしかしたらKさんもお休みかしら?」お~いいよいよ二時間近いマンツーマン授業になるのかぁ!!!いつもの単語テストが始まっても私は一人・・・よしっ、今日は一人腹もくくって、先生も「じゃあ、お一人ですけどがんばってくださいね」とマンツーマンレッスンが始まった。先週の試験の内容をもう一度繰り返し、英日、日英の訓練いざ、始まってみるとこのマンツーマンレッスン、いいじゃん、自分が試験で聞き取れなかったこと、なぜうまく訳出できなかったのか、逐一先生と相談しながら授業を受けられる。それで分かったこと英日一つの単語にひっかかると総崩れする。たとえ聞き取れなくてももっとguessを働かせること。前置詞の聞き取りが弱い。日英言い直しをしない、いったん文章を言い始めたらなんとか構文なり単語を駆使して文章をいいきること、いや~、あっという間の二時間だし、先生にいろいろ自分の弱い点を相談しながら進められて、濃厚な授業だった~帰り、地下鉄の駅に行くまで、この上ない充実感と満足感を味わいながらも、試験の問題をもう一度やり直したことで、できたと思っていたものがじつはポイントずれていたことが分かって、ちょっと前回よりもできたかもっていう淡い期待は吹き飛んでしまったのであった・・・ よろしかったらお願いします。
2010.02.07
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すっきりさせたい。家もこれからの方針も!!!現在、ハローワークに通って、PCでお仕事検索中。そこで気づいたこと。まず、あのPCで仕事を検索をする際、まず入力するのは、自分の年齢・・・つまり仕事を探すにあたってはその人の経歴、よりも年齢ってことかっ。ちなみにあの検索画面でいつも思うのだが、私のように、あわよくば、仕事で語学が使えればいいなという人があのPCで仕事検索するのは難しい。 確かに希望職種、希望勤務地、希望業種、あるいは希望の収入などから検索は絞り込めるが、たとえば、英語を使う仕事として検索することができない。あるいは、残業のない仕事を探している人もしかり。人にはそれぞれ得意分野があったり、あるいは何よりもまず優先しなくてはならない条件というものがある。たとえば、残業がないのであれば、希望通りの収入に届かなくても妥協できると言う人にはこのお仕事検索PCはあまり使えないだろう。あるいは英語が使いたい。そのためなら、希望職種は問わないと言う人もいるだろう・・・しかしそういう意味ではあの検索PCはちょっと使いづらい。と話はそれたが、ハローワークに通っているとつくづく、私は将来何をしたいのだろうと自問自答する。通訳案内士の資格は取ったものの、現在需要はこよなく薄い。しかも、子持ちではこの仕事につくのはかなり難しい・・・かといって、派遣で働くにもハローワークでもあるように年齢が引っかかったりして仕事枠も薄い・・・やはり、年齢に左右されない仕事がしたいと思うのである。今度は長く続けたい仕事・・・(もう私の中では、妊娠、出産の予定はないため)今日、ママ友とも話してして「何かやりたいけど、何をしてよいか分からない。」という話にこよなく共感した・・・二人目を出産後、自分の方向性をなかなか決めかねている私・・・なんとなく見えてきているような気はするものの、なかなか思い切れない状態にはやくすっきりさせたいなぁと思うのであった・・・・家の中のすっきり作戦、こちらは簡単昔捨てる技術だったっけ??それらしき本が売れたことがあった。それにならい、家の中をすっきりさせる。不要なものは処分その結果、掃除や整理のわずらわしさから開放されて、時間が節約できる。しかしこのすっきり作戦、あまり大々的にキャンペーンはできない。なぜなら、これがうちの旦那さんに分かると、おそらく存在を忘れているであろう彼の(私には不要だろうと判断できる)所有物が勝手に(こっそりと)処分できなくなるからである。 よろしかったらお願いします。
2010.02.05
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先週末の土曜日、慶応大学で開かれたキッズクリエイティブ研究所のワークショップに行ってみた。〔写真はみゆちゃんを抱きながら撮影したため、かなりピンボケ)これは単発で行われる幼稚園児また小学校低学年向けワークショップで、こうちゃんは初めての参加今回のテーマはぐるぐる造型いろいろないろのビニールテープ(すずらんテープっていうのかな)を机の脚にいろいろ結びつけて楽しむというもの。なんだか単純そうだが、子どもたちは張り切ってやっている。こうちゃんはというと・・・思えば結ぶという行為が初めてだったのでかなり苦戦している・・・最初は先生が教えてくれるがそんなに1回で結び方が分かるはずがない。ここで性格の違いがでる。分からない子は大きな声で「わかんな~い」と言って先生に訴え、再度やりかたを教えてもらって、結び方が分かると、どんどん新しいすずらんテープをもらって結び付けている・・・こうちゃんはというと、最初にもらったすずらんテープを延々と結び続けて失敗している。しばらくして、やっと先生が気づいてくれて、再度結び方を教えてくれて、なんとか自分で結べるようになった。そうなると楽しそうだ。一生懸命結び付けている。そういえば私の母も、私が子どものころ、よくいろいろなところに連れて行ってくれたっけ・・・当時はワークショップなんていうのではなく、写生大会とか消防署のイベントとか・・・育児とは自分がしてもらったことと同じことを自分の子どもにもやってあげたくなるのかもしれない・・・そう言えば、母はいろいろなところに連れて行ってくれたが、あまりスポーツに関係したものは少なかった。そのせいかスポーツ関係はちょっと苦手だった私、だけど水泳だけは得意だった。それは父のおかげ・・・いまだ覚えている。レジャーボートで瀬戸内海のど真ん中に連れて行かれて、海の中にドボンと落とされたのだ。何回かそういうことがあった。最初はライフジャケットをつけてくれてたような気がするが・・・・「サメがくるよう~」と立ち泳ぎしながら訴えると、「サメはいないから安心しろ~。くらげにきをつけろよ。それから船に近づくなよ~」と父は言いながら、のんびりと釣りの用意をしていた。そのとき海とは深緑の色なんだ~と初めて気づいた気がする。そのあと母が私を市営プールに連れて行ってくれたとき、母はびっくりした。なぜなら急に私がプールで25mを足をつけることなく泳いでいたからだ。(確か私が小学校2年生だったと思う)私にしてみれば、市営プールは瀬戸内海のど真ん中に比べれば絶対死なない???という確信があったからで、海のど真ん中で泳ぐことに比べれ、ばプールとはなんと素晴らしい場所だろうと実感していた。以来水泳は私の得意分野となった。こうちゃんの好きなシンケンジャーで、外道衆のしわざですし屋のくせにまぐろが食べられなくなったシンケンゴールドの話があった。そのとき伊吹吾郎(こんな字だっけ??)演じるジィが「こんなときは荒療治が必要っ」と言ってむりやりシンケンゴールドにまぐろを食べさせた。この話に、妙に同感している母をもつこうちゃんは、幸せなのか不幸せなのか???本人にいつか聞いてみたい・・・ よろしかったらお願いします。
2010.02.04
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これはレ・ミゼラブル1995年10周年記念コンサートDVD(輸入版)ミュージカル レ・ミゼラブルを初めて見たのは学生時代、イギリスにホームステイしていたとき、ロンドンで一人でみた。(ちなみに映画タイタニックもイギリスで一人で見た)とにかく小泉元首相ではないが、「感動したっ」フィナーレで泣きながらスタンディングオベイションだった・・・一人で・・・以来、日本で東宝が帝劇でレ・ミゼラブルを公演するときは必ず見た。友人と一緒に・・・そして旦那さんと付き合いだしてそろそろ一年のころ、やはり帝劇でレ・ミゼラブルが上演されることになった。今まで旦那さんはミュージカルを見たことはないようだったが、私が絶対お勧めだからと、出演者(当時は鹿賀丈史がジャンバルジャンだった・・・)をチェックし、ベストの日を選んで一緒に見に行った。おりしもその日は旦那さんの誕生日だった。帝劇のかなりフロントセンターの位置、観劇しながら、あぁやはり感動だと思って、ふと旦那さんを見ると、隣の旦那さんも感動で泣いていた。以来夫婦で、ミュージカル レ・ミゼラブルが上演されるときは見ている。結婚後にヨーロッパに行ったときもロンドンで観劇した。家にもロンドンオリジナルキャスト版と日本ライブ版CDがそろっているし、レ・ミゼラブル上演10周年を記念してロンドンで開かれたコンサートのビデオもある。このビデオ、アメリカで購入したものだからもちろん字幕なし。まぁそれは別に良いのだが、我が家もデジタル化に向け、やはりビデオというのは今後見なくなるだろうということで、この10周年記念コンサート、DVDで買いなおすことにした。確か日本でも東宝が発売していたと思って調べたら、なんとっ、すでに製造は終了され(当たり前か)、amazonでプレミア価格がついて50000円近くなっているではないか!!!これは無理というので購入したのが上の写真の輸入版・・・・購入するとき一抹の不安はよぎった・・・くせに・・・購入したとき、あまりよく見ていなかったが、やはりそのとおり・・・リージョンが違うではないかっ(っていうかよく商品説明を読みなよっ)これではせっかくのDVDも見れない。あきらめも肝心な私はそこで、素直にあきらめた。ちゃんと商品説明のところにリージョン1と書いてあったのを見落としていたこちらが悪い・・・しかーしっ、うちの旦那さんはあきらめなかった。夜な夜な、私が寝た後も研究し、フローソフトを駆使してなんと見事にこのDVDを我が家で見れるようにしてみせたのだ。あの旦那さんの努力と熱意、もし別の方向に向けられていたら、今頃私は選挙活動を支える代議士の妻だったかもしれないし、あるいは旦那さんの講演会をマネージメントする妻になっていたかもしれない・・・とにかく旦那さんにあのような情熱があるとは・・・最近の旦那さんの口癖「オレってグレイトっ」年齢を反映したコメントそして週末、私が受けた試験の結果もレ・ミゼラーブル 本日、今年初めて雪が積もった東京こうちゃんは大喜びで朝早くからルーフバルコニーで雪あそび。良かったね(でも彼は朝7時に幼稚園の連絡網で、今日幼稚園はお休みですと言われるのを心待ちにしていた・・・) よろしかったらお願いします。
2010.02.02
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旦那さんがデジタル一眼レフを購入した。ブログに時々写真をUPさせているとだんだんといいカメラが欲しくなる・・・欲しいなぁと言い出したのは私。でも旦那さんがいろいろ調べて、ちょうどお手ごろ値段の一眼レフをゲットした。そしてその写真で撮ったのがこれ撮影したのは旦那さん、まだ初心者であるため、もうちょいのような気もしないではないが、見よ、この写真私の母が朝青龍の子供みたいと例えた私の娘がけっこうかわいく撮れているではないかっ。そしてこの凛凛しい犬をごらんあれ。この犬、家族が目を覚ましてしまうくらい大きないびきで寝て、番犬にもならず、0歳の乳児にいじられている犬には到底見えないっ。まさしくかつてビクトリア女王の愛したポメラニアンではないかっ。そうなると、私は断然この一眼レフが欲しくなった・・・が、旦那さんが購入した一眼レフ、別に使うなと禁止されているわけではないが、手に取ろうとすると、アラームがなるようなオーラを出している。(っていうか、旦那さんの新しいおもちゃに私の入る余地はないのだ)どうしても欲しい・・・そして買ってしまった。私用の一眼レフ・・・PENTAXの世界最小ママ向け(エントリーモデル)一眼レフ旦那さんのよりも機能は落ちるが私にはこれで充分しか~し、どう考えたって、デジタル一眼レフを個々に持つ夫婦というのはそんなにいないだろう・・・そもそも、今、仕事もせず、家で育児をしている私がなぜ一眼レフ購入のクリックをしてしまうのかっ。改めて、インターネットの贖罪というものを考えさせられたのだ・・・(その前にもっと地に足をつけて生活したほうがいい私であった・・・) よろしかったらお願いします。にほんブログ村 ・
2010.02.01
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