全6件 (6件中 1-6件目)
1

夏の青春18きっぷを利用して、城下町の湧水めぐりで松本まで。高尾8:10「中央本線」9:46甲府9:48「中央本線」11:44松本松本14:26「篠ノ井線・中央本線」15:44小淵沢16:17「ホリデー快速ビューやまなし」18:25立川
2018年07月22日
コメント(0)

いわきからは特急で帰宅の途。柏で下車したいがほとんどのひたちは柏には停まらないので、水戸まではひたち、水戸からは後続のときわ利用とした。特急料金をいろいろ調べてみると、短距離のグリーン車価格が(普通車に比べ)それほど高くない。区間にもよるが選ぶ意義あり。いわき19:18「ひたち28号」20:26水戸20:53「ときわ90号」21:45柏柏から常磐線各駅停車に乗り換え帰宅。
2018年07月01日
コメント(0)

原ノ町から20分弱の乗車で浪江に到着。ここから富岡までは列車の運行は行われていない。代行バスの利用となる(JRの乗車券があれば利用可能)。バスで富岡に着くとホームで待っていたのは651系。いわき・富岡間の普通列車にあてられているのだった。JR初期のゆったりとした厚みのあるクロスシートに腰掛けつつ・・・。思ったのは失われた時間の長さ。震災から7年以上経過した現在においても「これから」なのだから。原ノ町16:04「常磐線」16:23浪江16:28「列車代行バス」16:58富岡17:04「常磐線」17:46いわき旅をつづけます。
2018年07月01日
コメント(0)

岩沼から常磐線で南下する。原ノ町までは仙台近郊的な輸送体系。東日本大震災での津波被災区間はのなかには高架で復旧の箇所も。普通列車が被災した新地駅。原ノ町に到着。ここで浪江行きに乗り換え。岩沼14:59「常磐線」15:58原ノ町旅をつづけます。
2018年07月01日
コメント(0)

福島からは第3セクターの阿武隈急行で北上する。たまたま今日は、全通30周年その日だった。阿武隈急行は交流電車。長閑な田園風景から・・・、阿武隈川沿いを走る。ここで郡山駅の海苔のり弁を開ける。しみじみ美味しい駅弁。再び田園風景に戻ると、ほどなく終点の槻木に到着。ここで阿武隈急行の車内を見ておこう。30年前の東北本線普通列車の典型、2扉クロスシート。車端の幌がキノコ型。この時代の地下鉄やモノレールにありがちな奥行き感を出す内装。槻木から東北本線で1駅、常磐線と接続する岩沼へ。昭和の東北の駅舎でよく見られた、正面口のひらがな表記。福島13:05「阿武隈急行」14:18槻木14:41「東北本線」14:46岩沼旅をつづけます。
2018年07月01日
コメント(0)

週末パスの旅2日目、今日は福島の阿武隈急行経由で宮城県の岩沼まで下り、常磐線で帰京するルート。往路は小山から東北新幹線利用。小山10:54「やまびこ207号」12:04福島阿武隈急行の次の全線通しの列車へはいくらか時間がある。この時間を利用して福島交通飯坂線の電車にちょっと乗ってみることにした。以前は東急7000系譲渡車が使われていたが、同じ東急の1000系譲渡車に代替わりしたようだ。駅すぱあとで時刻検索、途中の上松川で折り返し。旅をつづけます。
2018年07月01日
コメント(0)
全6件 (6件中 1-6件目)
1