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ちょうど10年前の2008年、水海道を訪れていたので当時の様子を再録。車両は現在とほぼ同じ様子。この頃は「常総ルート」という路線名で東京駅への常磐高速バスが走っていた。激しい雨のなか、常磐道を疾走。乗り換えのないバスを好む利用者も少なからずいたと思うが、つくばエクスプレスの効果はそれ以上ということか。
2018年04月30日
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都内での所用を終えたのは20時。つくばエクスプレスで守谷まで直行すれば、あと少しだけ常総線に乗れそうだ。130km運転で流山・柏付近を爆走。秋葉原から30分余りで守谷に到着。ここからときわ路パスを利用して、水海道まで乗車。構内踏切が現役。水海道駅舎。駅前を見るにバス路線網の衰退が進んでいる様子。今回はここまでで折り返し帰宅の途。
2018年04月29日
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取手まで戻り、関東鉄道常総線に乗り換え。取手と下館を結ぶ常総線、取手~守谷付近は都市近郊鉄道的な雰囲気。非電化なのは地磁気観測所が近く直流電化ができないためで、複線化もされ通勤通学時間の輸送力インフラは整っている。夕方都内で所用があり、いったん取手で旅を終え、常磐線で都内へ向かう。
2018年04月29日
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佐貫から常磐線で勝田まで下る。駅構内にはもとスーパーひたちの651系が留置。ここで乗り換えるのはひたちなか海浜鉄道だが、ネモフィラ見物で今の時期は最混雑期。ここは軽く那珂湊までの往復。数年前にJR東海等から気動車を購入したことで若返りを図っている。ローカル風味満点の那珂湊駅舎は変わらず。旅をつづけます。
2018年04月29日
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連休の前半中日、少し早起きして向かったのは常磐線の取手駅。今日は茨城県内のJRみどりの窓口で発売している「ときわ路パス」を利用したぶらぶら旅。県内のJR・私鉄(つくばエクスプレスを除く)で利用可。まずは常磐線を佐貫で下車して関東鉄道竜ヶ崎線。田植えの季節の沿線を走る。車内はコロッケ装飾。(竜ヶ崎はコロッケで町おこしを図っている)わずか2駅で終点の竜ヶ崎。列車は約30分おき。車庫に留置された車両を眺めて過ごす。旅をつづけます。
2018年04月29日
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仕事、19:30退勤。週末恒例の立ち飲みは赤羽。南口の「喜多屋」から北口の「一軒め酒場」へハシゴ。終電まで。
2018年04月27日
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夜、奥浅草の銭湯「曙湯」へ。曙湯は玄関の藤棚が名物で、この夜は夜の花見。
2018年04月21日
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仕事、20:00退勤。週末恒例の立ち飲みは赤羽。ハシゴ先の王将で合流、終電まで。
2018年04月20日
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仕事、19:30退勤。北区内の銭湯に寄っていくかと向かっていたら、赤羽方面からお呼びがかかり「喜多屋」に立ち寄り。明日もあるので軽く軽く。散会後、赤羽岩淵まで歩き「岩の湯」で入浴。
2018年04月19日
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仕事、19:30退勤。先月から運行開始した西武新宿線・拝島線の「拝島ライナー」、拝島からの返しで、小平までは旅客営業していることが分かったので利用してみることにした。ロングシートとして運行。小平で回送となり、新宿方向へ走っていった。
2018年04月16日
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2月と3月に信州を旅しているが、そのとき購入したあずさ回数券を使い残していた。あずさ回数券はGWに使うことができないこともあり、消化することにした。スーパーあずさから普通列車に乗り換えて、下車したのは下諏訪。あいにくの天気、それだけに観光客は少なく、諏訪大社への参拝もゆっくりと。下諏訪は宿場町であり湯の町でもある。こんなところに永さんが足跡を残していた。永さんというと「旅歩き好きのマルチタレント」という印象だが、もともとは放送作家。「遊泉ハウス児湯」に入浴。湯上がりに八ヶ岳乳業の瓶牛乳を美味しくいただいた。上諏訪に移動、駅前の「そばすけ」で黒杜十割そば。諏訪湖畔、高島城址の桜に間に合った。帰りは小淵沢から「ホリデー快速ビューやまなし」で立川まで。
2018年04月14日
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仕事、20:00退勤。週末恒例の立ち飲みは赤羽。ハシゴ先の王将で合流。帰りの武蔵野線は武蔵野線オリジナルの205系。こまめに記録しておく。
2018年04月13日
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仕事、19:30退勤。京王線の分倍河原駅に行き、20時台の「京王ライナー」を迎える。府中以西では座席料金がかからず、この区間で試し乗り。座席の快適さ以上に室内灯の調光効果が素晴らしい。通常の通勤列車よりトーンを落としていて、よりリラックスできる。高幡不動で下車、多摩モノレールから帰宅の途。
2018年04月12日
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福島駅に戻ると駅構内で「麺酒房 粋家」が。2000年代の一時期、首都圏の駅構内で展開していたJRのラーメンチェーン。いまでは仙台と福島で引き続き営業している。これは寄っておきましょう。粋家タンメン。野菜の甘味たっぷりのスープは以前と変わらない。近年福島では「円盤餃子」を名物に掲げているようで、ここでもそのミニチュア版をいただくことができた。アツアツでなかなか旨い。新白河での接続はE531系。那須連山を借景に、喜多方の地酒「弥右衛門」にごり。極甘。福島15:04(JR東北本線)15:52郡山16:27(JR東北本線)17:06新白河17:09(JR東北本線)17:32黒磯17:37(JR宇都宮線)18:28宇都宮福島に続き宇都宮でも餃子を・・・と、お手軽にJRのホテルアール・メッツ内の「みんみん」へ寄り道。焼き餃子2枚に・・、水餃子。安定の旨さ。宇都宮駅パセオ内の書店で衝動買い。「エル特急」・・・、国鉄時代から続いた呼称がこの春消滅した。宇都宮19:43(JR宇都宮線)20:32久喜20:44(東武伊勢崎線・スカイツリーライン)21:08越谷
2018年04月08日
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桜の開花期間は列車の増発、そして桜並木の並走区間では減速運転もあるそうだ。船岡(上り列車)大河原(徒歩)船岡(上り列車)・・・という流れでたどってみた。まずは船岡から大河原へクロスシートの座席から。これはもう車窓という作品。大河原で下車。小さな大河原駅改札は大混雑。このあたりが一目千本桜のビュースポット。白石川・桜並木、向こう奥に蔵王連峰が見られれば満点だが、雲に隠れているようだ。ここからは列車を絡めて。桜並木から上り列車。桜並木と船岡城址を結ぶブリッジから下り列車。ここらで川向こうに蔵王連峰がうっすらと姿を現してきた。桜並木の眺め的にはベストな条件になりつつあるが、帰りは普通列車で乗り通す予定なので私はここまで。船岡駅に着く直前、駅構内越しに見えたのは・・・、ED71! 屋外展示なのでかなり朽ちているようだが・・・。城址に桜堤に交流電化初期のEL・・・。船岡って宝の山だな。船岡で上り列車に乗り福島方向へ戻る。最後はドアに立って桜並木を目で追った。来年以降、また訪れてみたい、素晴らしい桜スポットだ。旅をつづけます。
2018年04月08日
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今年の桜の開花ペースは例年より10日程度早い。青春18きっぷの最後の1回分は、例年だと日程が合わない宮城県の桜の名所を訪れることにした。まずは早起きして、越谷6時14分の下り準急で出発。青春18きっぷで費用節減しつつもなるべく早く現地にたどり着きたい。費用と効果を勘案して、宇都宮から福島だけ別払いで新幹線を利用することにした。行きあたりばったりの旅に向いている、モバイルSuicaの特急券で座席予約。越谷6:14(東武スカイツリーライン・伊勢崎線)6:48久喜6:55(JR宇都宮線)7:51宇都宮8:06(東北新幹線)8:48福島福島から東北本線、目的地は大河原の白石川堤にある「一目千本桜」。大河原・船岡間の線路沿いが見どころなので、まずはそのまま通り過ぎてみる。これはなかなかですよ。船岡に到着。船岡は船岡城址の桜(上の画像)も名所なのだけれど、これは来年以降のお楽しみとしましょう。福島8:56(JR東北本線)9:37大河原・9:41船岡旅をつづけます。
2018年04月08日
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仕事、20:00退勤。週末恒例の立ち飲みは赤羽。ハシゴ先の王将で合流、終電まで。
2018年04月06日
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仕事、都内で打ち合わせ後直帰。高田馬場から明治通りを歩き、学習院下で都電に乗り向原へ。南大塚の桜並木はすっかり葉桜。大塚記念湯にじっくりつかる。
2018年04月02日
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夜、浅草へ。東武線車窓に隅田公園の夜桜。浅草寺で夜の花見のあと・・、奥浅草の「曙湯」でひとっ風呂。
2018年04月01日
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