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とうとう来ました。「日本山岳耐久レース」出場通知書兼ゼッケン引換え封筒。本番まであと1ヶ月。ムリなトレーニングが出来るのもあと数週間。早く富士山の筋肉痛を無くさなくては・・・
2007.09.22
標高差2700m超のデュアスロンに一人で挑戦しました。御嶽トライアスロンが2267mだから日本一?コースはBIKE富士北麓公園(標高1000m)~富士スバルライン五合目(標高2305m)RUN(登山)富士スバルライン五合目(標高2305m)~富士山頂(標高3776m)帰りはこの逆。時間は8:30頃出発の帰りは16:00頃の約7:30ストップウォッチの押し忘れで正確な時間はわかりません。しかしデジカメの記録時間によると五合目10:40登山口入り口10:50山頂13:48と、約5時間で行けちゃうんですね。本当は北麓公園から走って(歩いて)山頂まで行く計画でしたが、走りきれる自信が無いのと、あまりの天気の良さにスバルラインをBIKEで上がりました。しかしザックに積んだ水(2.5リットル)とトレイル用のシューズの重い事。ちなみにこの日水をすべて使い切り、8合目の下りで400円の水を買いました。この日本一標高差のあるデュアスロン。はたして競技化されるでしょうか?
2007.09.21
トライアスロンのRUNでサブフォー(4時間以内)が目標なのだが・・・エイドで写真を撮ったり、妻たちと立ち話をしたりムダな時間が過ぎていく。(実は口実を作って休んでいるのです)走り出していつもより足が重いのはBIKEでのオーバーペースが原因でしょうか?こんな時はあせらず回復するのを待つのみです。足を引きずるようなランニングは続き、折り返しの地点(21km)で費やした時間が3時間近く。このままのペースで後半走ると制限時間も危ない?危機感を感じないとなぜか燃えないのが私の悪いクセ。他の人たちがペースダウンする後半から火のついたような(自分では・・・)ランニング。不思議と最後までそのペースが続き、終わってみれば42.2kmを4:56:43。ゴール順位は326位でRUNで174人抜きでした。初めからこのペースで走れていれば良かったのに。RUNの後半でもバテなかったのは最近のトレイルランがかなり効いていると思う。平地では3~4時完走なんてなかなかやらないが、山に行くと最低でも4時間は降りてきません。そしてトレイルでは絶えず集中し路面状況をチェックしながら走っているので、集中持続力が付いてダレるような事も無くなった。ともあれ無事に妻と地元で知り合った看護学生と三人で無事ゴールできたのは「安堵」です。ちなみに肩、現在でもまだ痛いです。医者に行かないのは絶対ドクターストップがかかると思うから。そう、次は制限時間24時間の山岳レース(71km)に出場なので。
2007.09.17
書き忘れていました、Swimのタイムは1:23:37。肩が痛い割りにはまあまあのタイムでした。やっぱり海で泳ぐのが大好き。(今年初めて海に浸かりました)さて、課題のBIKE。距離が長いだけに毎年ペース配分で失敗します。今年は・・・前半は抑えに抑えて大佐渡の先端大野亀まで目指します。佐渡のコースは前半アップダウンが多く私の好きなコース状況ですが、好きなだけにいつも飛ばし過ぎて失敗しますが今年はぐっとガマン出来ました。大野亀では強風にあおられ岬を過ぎたら向かい風になるのか心配でしたが、ほとんど無風or追い風。そこで案の定失敗。二つ亀を過ぎるとほとんど平坦になります。そこを風and調子に乗ってav35km/h以上でカッ飛んでしまいました。約100km地点の両津を過ぎにわかに向かい風になり・・・いつものパターンです。100km~160kmまでが異常に長く感じました。終盤の難所小木の坂は160km地点、残り30kmですが疲れた身体に効きます。残りの距離を消化するように走りBIKEは7:59:22で終了。ここまで9:2259ジャスト500位の順位です。出場者588人ですからほとんど最後です。(トホホ・・・)また、妻&ボランティアの皆さんに挨拶し最後の種目RUNへ。画像では(カラ)元気ですが・・・
2007.09.16
トライアスロンを始めて10数年、Swimに不安を感じたのは初めてでした。理由は肩の痛み。医者に行っていないから症名や原因はわからないが、右肩が痛くて上がりません。四十肩?かもしれません。5月頃、大倉尾根の下りでコケてから痛みます。スタートの号砲が鳴りゆっくりと歩き始めます。遠浅なのですぐには泳ぎ出せません。寒がりの私はフルスーツのウェットに耳までキャップをかぶり、泳ぎに意識を集中するために耳栓をします。が、やっぱり肩は痛い。淡々と前方を泳ぐ選手の足を目標に進んでいきます。いつもは左右交互のブレスなのですが、最終コーナーを抜けると右側からうねりが入り左ブレスだけに変更。これが右肩のリカバリー動作を少なくしてよかったみたいです。10~20かきに一回片手プルに切り替えて右肩を休めます。淡々と泳いだせいか疲労感も無く上陸。エイドでボランティアをしている妻に一声かけると、周りの人たちが集まってくる。必死な形相でトランジッションに走る選手たちの横でボランティアの人たちとみんなで記念撮影。まだまだ先は長いゾ!これだからロングのトライアスロンは楽しい♪Bikeウェアを着込みヘリメットをかぶっていざ!ン!!!何と右の肩が固まって握力を失いラックからBikeを外せません。セルフマッサージとストレッチを行うがまったく回復しません。しかたないので左手でラックから外しBikeの右に立ちスタート地点まで押して行くのですが、この向きは慣れていないのでふらついてしまい隣を走る人のリアホイールにモロに当ててしまいました。ゴメンなさい。やっとの事でBikeスタート。
2007.09.15
行って来ました。佐渡国際トライアスロン。出場はAタイプ。距離は、Swim:3.8kmBike:190kmRun:42.2km練習の疲れが溜まるのか毎年どこか身体の不安を持ちながらの出場です。昨年は7月に起こした足首の剥離骨折、今年は5月に山ですっころんでから痛めた右肩の関節が固まってしまい四十肩みたいに痛くて動きません。トライアスロンを続けていて初めてSwimに不安を残してのスタートです。ちなみに医者には行っていません。ドクターストップがかかるのが怖いからです。しかし、今年はBikeを新調。何としてでもSwimを終えBikeに移らなくては・・・
2007.09.12
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