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ぼちぼち、ブログをあっぷあっぷしならがアップしています(^^;)おっさんいなってきてる。。。'Σ'(; ̄□ ̄A昨日は、COYOTEのお店の女の子が結婚式でお休みしたため、COYOTE1人で働きました。基本的に、COYOTEのお店は小さいのでCOYOTEと、もう1人という、2人体制のおみせ。。。COYOTEが無事に試験に合格したので、昨日は、ダーリン御一行が、だーーーーーーっと入ってきて、入れんっちゅううに!!!みたいな状態になりました。(;´▽`A``COYOTEはバテバテです。しかし、COYOTEは本日も朝から仕事、そしてまた、夜は1人で仕事です。。。(TT)と言う愚痴をこぼしたところで、先日のワイン会の時の料理のご紹介です。¥7,000-の予算と言う事でお願いをしました~☆付け合わせの、アスパラと、オクラ右側が、アボカドのソースに天然鯛ミョウガ付き左側が、車エビを焼いたものに、おしいソースが かかってました。伊勢エビ~のうにソースおおきいぃぃぃ(@@)美味しかった~☆一番上が、鴨肉ゴルゴンゾーラソース。真ん中が、12穀米のリゾット一番下が、宮崎牛のステーキラストでかなりフルボディパンチがききました。途中で、フォアグラ大根とかもでましたが、写真に撮るのを忘れていました(^^;)ワインも持ち込みで、これだけ出してもらって、挙げ句の果てに、貸し切りまで。。。本当にすみませんm(__)mお礼は、必ず返しに行きますので(○゚ε^○)vまたよろしくお願いしやす||| \( ̄▽ ̄;)/ |||
Oct 25, 2006
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ルロワオークセイデュレスを拠点とするブルゴーニュを代表するネゴシアンです。なにせオーナーは天才といわれるあのルロワ・ビーズ女史!飲む早さを競うよりじっくり落ち着かせてのみたいヌーヴォですフィリップ・パカレ自然派の代名詞とも呼ばれる注目の醸造家、フィリップ パカレ。自然酵母のみで発酵させ、ワインの状態がよければ醸造だけでなく瓶詰め時も亜硫酸無添加になります。しっかりとしたエキスと美しい酸味は、ヌーヴォーとは思えないフィネスを感じさせます。入荷後すぐに飲んで美味しいだけでなく、翌年以降も素晴らしい熟成をしますので、あえて「ヌーヴォー」ではなく、「ヴァン ド プリムール」という表記にしています。 そういえば、セラーの中に去年のパカレのボジョレーが1本残ってた気がします。飲み比べてみようかな。。。最近、パカレのワインはいまいちな気がしてきたのですよね。値段だけが高騰してしまって。。。その値段で買ってまで飲まなくてもいいかなぁ~みたいな状態です(vv)フレデリック・コサールブルイィ村にある「ラ・パン」の畑は樹齢100年の無農薬の単一畑、去年1番人気だったそうですよ。ルイ・ジャドこれまた、定番のルイ・ジャド何飲めばいい???と聞かれたら、間違いないのは、ルイ・ジャドと答えるCOYOTEであります。収穫は手摘みで行われ『セミ・カルボニック・マセレーション』と呼ばれる方法で醸造します。通常のボジョレーでは「カルボニック・マセレーション」として密閉タンクへ二酸化炭素の注入を行いガス圧を利用してブドウを圧搾して発酵させるのですが、この場合は葡萄の発酵によって自然発生する二酸化炭素を利用します。この様なセミ・カルボニック・マセレーションを用いているため、二酸化炭素環境下に置かれる時期が異なり、特別なバナナなどの香りが強調されすぎる事が少なく、味わい深さが増します。ジャン・フォイヤール輸入本数1800本100%ビオロジック。とにかくブドウの質にこだわり、収穫時の選果は粒レベルで傷んだブドウは一切入れない。低温でのマセラシオンで、じっくり時間をかけた仕込みから出来上がるワインはまさに上品の一言。彼のつくり出す果実味豊かでエレガントなワインは、自然派ワインの愛好家以外の人たちからも評価が高く、ワインガイド「ル・クラスマン」を始めさまざまなガイドで取り上げられている。 COYOTEはこれを飲んでみたな。。。カリーム・ヴィオネ国内入荷 3,600本彼の所有するブドウの品種は、ガメイのみで、樹齢は平均60年以上のセレクション・マサール。畑は100%ビオロジックで、散布剤は硫黄とボルドー液散布のみの使用。今回、彼のつくるボジョレーヌーボーは、ギイブルトンで仕込む方法と基本的には同じスタイルをとる予定で、違いはテロワールで表現するつもりだ。ギィブルトンはもちろん、ジャンポールテヴネやマルセルラピエールからも絶大な信頼を得ている彼の仕事ぶりを、今秋が初のリリースとなるヌーボーポテル・アヴィロンニコラ・ポテルとステファン・アヴィロンの共同プロジェクト!!2000ヴィンテージは発リリースながら「ワインスペクテーター」でクリュ・ボジョレーとしては驚異的ともいえる、軒並み90点以上の好評価を受け、ワイン界を驚愕させた。最高のボジョレーの評判は瞬く間に広がり、欧米諸国からのオーダーが殺到。これまでの常識を覆すスーパーボジョレーなんです。ヌーヴォは今年が発リリース。モルゴン産の有機栽培された樹齢の高いブドウのみを使用し、伝統的なマセラシオン・ボジョレーで醸されたこだわりのヌーヴォ。こんな所です。。。これを2分割してボジョレー会をしようかとおもってるのです(^^)皆さんは何をのんでみたいですか?
Oct 25, 2006
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今年のボジョレーも例年のごとく良いと言われていますね(^^)果たしてお味はいかがでしょうか?COYOTEはお店を営んでいる以上、ボジョレーのイベントが必須となってきます。今年のテーマは、やはりビオワインかな?ボジョレーと言えばジョルジュデュブッフって感じなので、ジョルジュデュブッフは横に置いておいて、こんなセレクトをしてみました。ドメーヌ・ミッシェル・ギニエボジョレ・ヴィラージュ・ヌーヴォ2006 「これがガメイか!ヌーヴォなのか!」と先入観を大きく覆す、偉大なテロワール・ヌーヴォであるドメーヌ・ローラン・ピニャール偉大なるグランクリュ・ヌーヴォ輸入数200ケースのみ。ビオロジックで丁寧に葡萄を栽培。現在アグリコール・ビオロジックを取得。エコセールも取得中で、ワインは既に高い評価を得ている。掲載されるだけで意義のある『Vin Bio』誌にて「モルゴン・ナンバーワン」生産者として注目を集めている。高地ゆえの酸味と、土壌からくるミネラル感を持つ同家のボジョレーは、軽くしかフィルターをかけないせいか、果実の凝縮感も高くエレガント、滑らかな質感を持つ。ビオらしく、アタックの果実味も穏やかで柔らかいのが特徴。 ドメーヌ・ドゥ・ラ・フュリーヴィエーユ・ヴィニュを中心に構成され、平均樹齢50年を超える古木は、ワインに、ガメイらしからぬ奥行きと深みを与えている。ビオロジックで、日々、畑での栽培管理をしっかり行っており、葡萄に病害が発生しにくく、健全な葡萄が収穫できるため、収穫前に雨が降ったり、天候に左右されない限り、収穫直後のSO2の添加は必要ないという。2006年はビオロジック栽培開始から10年目を迎え、ようやくエコセールの認証を受ける、記念すべきファースト・ヴィンテージ。又、昨年は霜害を受け、造る事の出来なかったヴィラージュも、いよいよその真価を見せる。 ※ECOCERT(エコセール) フランスの農務省の有機栽培農作物認証機関。EUの規定に伴い、世界50ヶ国以上で認証を行っています。認証は毎年1回、検査で見直しが行われる厳正で信頼性の高いものです
Oct 25, 2006
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土曜日は、盛大にワイン会が行われましたCOYOTEが一応、ダーリン達のお金を預かっているので、報告をしたのです。総会みたいな感じになってたけど。。。そしたら、個人がそんなに献金みたいなのを集めても良いのか!!とか言われちゃって。。。(TT)献金じゃないって言うのさてさて、ワイン達ですが、メインワインは変わらず『ロマネサンヴィヴァン1988』美味しいとは言うまでもないワインですよね(*^^*)幸せになれますまだまだ、酸味がしっかりあって、若いと言う人もいました。そしてCOYOTEの持参した『オーブリオン1977年』こやつがくせ者でして。やらかしてくれましたよ。。。めちゃうまいですシャレにならないぐらい上手いですw|;゚ロ゚|w ヌォオオオオ約30年という年月にはロマネサンヴィヴァンも勝てませんでした。。それから、『プピーユ2000年』これもやっぱり評価が高いメルローは口当たりがいいからねヾ(≧▽≦)o『このワインが、レストランで¥10,000-なら安いよね』というコメントもしばしばありました。。。レストランで出したら、いくらぐらいの金額なのでしょうか?『クロ・デ・ゴワセ』これまた、お高いシャンパンをありがとうございましたm(__)m泡が綺麗でした。残念だったのが、グラスです。グラスがそろわなかった様で・・・それが少しざんねんでした(TT)左『パヴィヨン・ブラン・デュ・シャトーマルゴー2004』右『モレ・サン・ドニ・ブラン1993』この、白達も良い味を出してましたぜヾ(  ̄▽)ゞオホホホホホパヴィヨンブランは、ヴィンテージのせいか、まだあっさり過ぎる感じが見受けられましたね。魚料理にいいかもしれません。デュジャック!!!こいつだよ!こいつがいい!!かなりいい!!!コード・ド・ニュイのブランでこんなに良い白は初めてです。黄金色がすごく綺麗で、モンラッシュ系。。。このワインは、COYOTEも買って飲みたいワインに入りました。
Oct 24, 2006
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今日は、ワイン会がたまたま重なりましたCOYOTEの祝杯をあげてくれるようですヾ(≧▽≦)o本日のワイン会は(DRC会)ですので、メインワインは『ロマネサンヴィヴァン1988』メンバーは積立をしている10名食事は、会費の中からになります。本日の出費はワイン1本持ち寄りぐらいかな?メインがロマネサンヴィヴァン1988なので、持ち寄りワインは、高くても¥10000-以内でOKとう事にしています。<持ち寄りワインリスト>1.オーブリオン1977年(COYOTE) COYOTEのバースディヴィンテージワイン 昨年のCOYOTEのバースディの時にプレゼントで 頂いたもの。 くれた人も、参加しているので、 みんなで味わう事にします。 2.未定(Fダーリン)3.プピーユ2000(オーブリオンくれた人)(Nダーリン) 4.パヴィヨンブラン・デュ・シャトーマルゴー(Yダーリン) 5.シャンパン(Aダーリン) 銘柄は不明(ちゃんとみてこなかった・・・(^^;) 桐箱に入っていました。6.モレサンドニ・ブラン(デュジャック)(Mダーリン) 7.未定(Hダーリン)8.未定(Kダーリン)9.未定(Oダーリン)10.未定(Pダーリン)料理は、¥7000-の予算でお願いしています。どんなワイン会になるかなぁ~楽しみです(^^)
Oct 21, 2006
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まちに待った、ピアノが昨夜到着しました(^^)超うれしいヾ(≧▽≦)oさっそく、2時間ぐらいピアノに没頭してましたでも、長い事弾いていなかったので、指が動かない少しずつ、練習していこう
Oct 21, 2006
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昨夜、受験者全員に送付される合否通知が届きました。開封したら、なんと、なんと、合格してるじゃありませんかなんで????さっぱり、わからず、今朝ソムリエ協会へ連絡しましたら、WEB発表の合格者名に記入漏れだったようです。。。(TT)そんな事あるのですか????COYOTEの3日間かえせぇぇぇぇぇぇぇと思いましたが、なにはともあれ良かったです。ホントにお騒がせしました。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。でも、この気持ちを忘れずに、これからもワインを愛していきます(^^)皆さん見守ってくださいね
Oct 20, 2006
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試験も終わり少し気が抜けたCOYOTEはやはり、衝動買いをしてしまった。。。前々から欲しかった電子ピアノ買っちゃいましたぁ~ずうぅぅぅっと欲しかったのですが、部屋をかたづける暇もなく、設置する場所を確保するのが大変で。。。試験が終わり先日、大掃除をしたもので。。。(^^;)ピアノ設置場所の確保が出来たのです!実家にアップライトピアノがあるものの、もう、随分調律もしてなくて、一応弾けるものの、聞けたもんじゃない。だから、気晴らしに弾くの電子ピアノが欲しかった。マンションだから、普通のピアノではNGでしょ?カワイにしようか、ローランドにしようか。。。はたまた、コルグか・・・最初から、ヤマハは入ってなかった。ヤマハは多機能だけれど、ピアノ音としては、いまいちみたい。コルグは、リチャードクレーダーマンがこよなく愛し、愛用している電子ピアノCOYTEはリチャードクレーダーマンが大好きなので、コルグに決定しました。(^^)スタンウェイの鍵盤の重さと、スタンウェイの音源を出しているとのこと。ピアノが来るのがたのしみなのです(^^)
Oct 19, 2006
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一緒にソムリエを受けた友達からの連絡『受かりました』との報告一瞬、うそぉぉぉぉ~っと思ったけど、口頭試問の1点の差だった。たかが一点、されど一点。。。一瞬耳を疑ったのですが。。。(^^;)おめでとうほんとに良かったですよね(^^)来年は、COYOTEが合格のご連絡をしますよ
Oct 19, 2006
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COYOTEの大好きなお店の、ママからこれ美味しいよ~とお勧めしてもらっらドメーヌ『シルヴァン・カティアール Sylvain Cathiard』かおりがいい~ふわぁ~って、グラスにワインを注いだだけで、そのまま香りが漂ってきた~COYOTEが飲んだワインは『シャンポール・ミュジニー クロ・デ・ローム1998』ヴォーヌ・ロマネっぽい感じもすこししたかな?でも、すっごく美味しかった(*^^*)とにかく、果実味が超豊かCOYOTEの大好きなタイプだよ~ミュジニーの割には、ボリューム感が結構有る様に思えるかなぁ。。。やたら色気のあるおかんって感じかな(^^;)あまり、樽香の焦げ臭が強くなくて、いいかもヾ(@~▽~@)ノシルヴァン・カティアールのパパちゃんはパーカー4☆ドメーヌなんだねぇ~すごいね!とっても美味しかったです(^^)
Oct 19, 2006
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昨日、ソムリエ協会会員のみWEBで合格発表がありました。みごと不合格かなりショックで、昨日は寝込みました。。。口頭試問も、合格点と言われる点数は取っていたし。テイスティングも半分は正解。実技に問題は無かったと、その場にいた試験官の方から話は頂いていて。。。ただし、今年から試験の形態が変わったので、そこは蓋を開けてみないと、わからないって言うのは話してたんですよね。実際、ソムリエが多くなりすぎて、人数を減らしてるのではないかと。。。どちらにしても、廻りのみんなに『それなら大丈夫だよ』と言われてました。。。一年間、寝る暇も惜しんで勉強したのに(涙涙涙)それだけに、ショックが大きい。みんなの期待にも応えられなかった。ほんと、言葉がでない。ほんとに、悔やみきれない。久しぶりに泣きました。。。お店もずる休みしたし。しばらく立ち直れないな・・・一緒に受けた仲間に報告したら『その気持ち、俺もわかる。 去年自分がそうだったから。。。 神様が、試練を与えたんだよ。 もう一年、ワインと真剣に向き合い、 ワインを心から愛しなさいとね。。。 元気だして!!』ダーリンからは『COYOTEが頑張ったのはみんな知ってるよ。 今度は、俺と一緒に頑張ろう(^^) すべて、とんとん拍子に上手くはいかないから、 ほんとにワインを好きになる一年にしよう。』兄ダーリンから『善は悪!悪は善! いいか、ひよこ。(ひよこと呼ばれています) 良い事ばかりで、有頂天になってて、 お客に聞かれてもない事ばかり調子にのって 答えたりして、うるさいぁ~とお客が気分悪くなったり また、逆に 悪い事があって、お客に嫌な態度をとると、 これまた、お客が気分悪くするやろ? 常に平常心じゃ!! ひよこなら、来年もがんばれるやろ? がんばりよ!』みんなありがとう来年、もう一度頑張ります。また、ワインをこよなく愛せるようになります(*^^*)応援してくださいね。封書の通知が届いたら、皆さんに(ダーリン達)にご報告しますM(__)M
Oct 18, 2006
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先日、DRCのラターシュとグランエシェゾーを飲む機会があったときに、COYOTEも一本、お礼に持って行きました。『エシェゾー2001 モンジャール・ミニュレイ』 モンジャール・ミュニュレは1620年創立のドメーヌで、 一時期ロマネコンティの耕作に携わっていたこともあります。 現在は息子が当主を務めている。 近年新らしくリリースされたシャンボールミュジニーの畑を加え 23のアペラシオンを所有しており、 ブドウの収穫時の選定はすべて手作業で行い、 樹の負担を軽減させる為に厳しく適芽し収穫量を 一定に保っています。 樫樽を軽く焦して使用しており、ワインに肉付きや 甘みを加えています。作業を全部 手作業でしているから、エチケットに『手』のマークがあるんですよね~おしゃれ~このワインを飲んだとき、ラターシュとグランエシェゾーの後に飲んだのですごーーーーーく若若しさを感じた。超良いワインなのに、印象がうすい。。。(TT)でも、果実味はこちらがたっぷりとありましたよ。もっと、もっと熟成させてのむのも、いいですけど、こんな時期に飲むのも良いかもしれませんね(^^)
Oct 12, 2006
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COYOTEんちのニャン。通称『もも』本名:桃太郎モモは、もらって来たにゃんで、我が家で2番目に古いニャンです。たっくんが一番長いんだけど、たっくんの兄弟が居なくなっちゃって、たっくんが淋しそうだったので、ももを動物病院の掲示板に書いてある『里親求む』から、もらってきた!こやつが、こう見えてでっかいんだよ!!!多分、身体だけで40センチはあるねそんで、しっぽが20センチ病院の先生が『この猫は、黒ヒョウですね。。。(^^;)』と言ってたぐらいのニャンであります。でも、超臆病もので、誰かがきたらすぐに逃げて、押入とかベットの中とかそこから出てこないんだよ~
Oct 11, 2006
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COYOTE最近傷心です。。。(TT)秋は好きな季節なのに、切ないです。今朝、ダーのメールには、朝日が超綺麗だったと、少々興奮気味にかいてあった。COYOTEは、朝はぎりぎりまで寝てるから朝日を見る事はなかなか無い。。。どんな、朝日だったのかなぁ~こんな感じ?この、にゃんこ、凛としてるねCOYOTEは 『凛』って言う字がすごくすきCOYOTEにベイビーができたら、『凛』『音』『麗』この漢字を使いたい。女の子で有る事が前提ですけど・・・(^^;)背筋が、キュッとのびる感じがする(*^^*)凛と出来ない時もあるんだよね。。。(。-_-)ノいつも、凛と出来るように強くなりたい。今日も、頑張ろう
Oct 11, 2006
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昨日、ダーにへんてこなビフテキハウスに連れて行ってもらいまいした。本当にへんてこな店。。。無駄に広いし、無駄なスペースが多い事しかも、使ってる木材が古い屋敷から、材料を取ったらしく、超でっかい梁をつかってるのですよね~建築士であるCOYOTE的には、超気になるわけですよ!!10Mのスパンで梁がとんでるのですよねぇぇすごいです!んで、一応ビフテキ食べました。ダーがジュヴィレ・シャンベルタンを持ち込みで持ってきたのですが、梁に圧倒されて、写真わすれました。これ、COYOTEだよ~ヾ(≧▽≦)o
Oct 10, 2006
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少し前にとあるお店のお母さん(60位の)から、話がある(* ̄ー ̄*)と言われました。はてさて。。。COYOTEなんか怒られる様な事したっけ???(゚ー゚;AアセアセCO『はい。。。なんでしょう?』MA『あんね、だれにも言ったらダメよ! あんたに、1番に言うけんね 実は。。。』という事で、なんと『DRCグランエシェゾー1991』と『DRCラターシュ1989』を飲める事となりましたもちろん、会費ですけどね(;^_^Aそれも、格安で!しかも、こんなワインを比べて飲める機会は滅多にないですよねヾ(≧▽≦)o 両方一度に飲み比べました。ワインに敬意を表してワインを飲む事に没頭して欲しいので、料理は、なし。バケットのみ。という、お母さんの手法でした。=感想=少々、温度は低め。コルクがなが~いそして、酒石が綺麗についているんですわかるかなぁ?しろっぽくなってるところ、きらきらしていましたよ~それぞれのコルクのマークが違うのですね!手間がかかってるぅ~(ノ゚ο゚)ノ オオオオォォォォォォ-香り最初は、グランエシェゾーの方が、ぶどうとか、果実の香りがたっぷりしました。ラターシュは、まだ、少々へそを曲げてる感じです(^^;)土っぽい香りかびくさい湿気のある部屋ほんのり甘い香りがしていました。ここで、うちのダーリン達を3名引き連れていたのですが、ここでは、グランエシェゾーがすきと言った人がAさん、Bさん2人、ラターシュと言った人が私を含めて2人でした。CさんとCOYOTE。味も、どちらかというと、エシェゾーの方が、華やかな感じの味がしました。果実味たっぷりの色は左、グランエシェゾー右、ラターシュグランエシェゾーの方が、濁ってるのですよ。わかりますか?何故でしょうかね?扱い方は、全く同じ扱いをしたようです。土壌の違いですかね?だんだんと、ラターシュの本領発揮ってところです。今日のラターシュはシンデレラ誇りをかぶっていたシンデレラが魔法にかけられて、舞踏会へ。。。誰も寄せ付けない、神聖な舞踏会。みんなの目を引き、王子の目を引き・・・すごく、香りもとぎすまされてきた。味も、シャープに。。。樽香もしっかり、酸味もほどほどに。。。グランエシェゾーもラターシュも美味しすぎて、どっちがどっちとは甲乙付けられない。しかしながら、COYOTEはラターシュがすきです。最期に、Aサンは、ラターシュBサンは、グランエシェゾーCサンは、グランエシェゾーCOYOTEはラターシュのが好きだ!と言う結果になりました。とても、幸せな時間でした(^^)お母さんありがとうね(○゚ε^○)v
Oct 4, 2006
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無事に2次試験を終えてきました(。・▽・。) ホッ口頭試問は、かなり微妙なところかもしれません。。。しかし、無事に終わったので、心おきなく、飲めます(^^)いらいらもおさまるかなぁ~ヾ(≧▽≦)oこれから、飲めなかった分、暴飲暴食するぞぉぉぉぉ飲んだワインのブログもアップしなきゃ(○゚ε^○)v福岡に試験を受けにいって、モツ屋に行きました☆旨かったぞw(・o・)w オオー!ハツと、ミノの刺身は初めて食べました(ノ゚ρ゚)ノ ォォォ・・ォ・・ォ・・・・バリ馬だね
Oct 3, 2006
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