2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全19件 (19件中 1-19件目)
1
先日、主治医の元へ行ってきた。今回の相談内容は、テスト直しで泣いてしまうこと、学校で課題を仕上げるのに1番抜けをこだわってしまうこと、この2点だ。まずは軽くくりーむに学校でどんなことをして遊んでいるのか、どんな友達がいるのか、など、主治医が聞く。その受け答え、表情をチェック。予想はしていたけれど、自閉の色が薄まっていると言われた。順調に伸びているらしい。相談内容については、自閉の子達にとって他者と自分を比べること自体難しいのだから、これは成長に必要なものだと受け止めてあげなければならないとのことだった。ただし、1段階上を目指して、テストは100点じゃなかったけど、泣いたり騒いだりしなかったからプラス10点だね、と評価してみてはどうかと言われた。確かに大人になるといろいろな視点で自己評価できるようにならなければならない。テストで失敗したからだめなやつではなく、友達にやさしくしてあげられるなどの別の視点で自己評価をすることで自尊心を維持できることが目標となる。評価の引き出しを増やしてあげることらしい。「これについては1ヶ月や2ヶ月でできるようにはならないよ。10歳を目標にして考えたらいいんじゃない。」なんにしても10歳という年齢は節目になりそうだ。
2005年12月28日
コメント(0)
その日の夕方までは元気そのものだった。お風呂に入って布団に入ってそれでも寝付かれない様子だったけど、私も気にせず眠ってしまった。夜中、なにやらごそごそ。見るとくりーむがトイレで吐いている。誰にも何も言わず一人でひっそり吐いていたらしい。また布団に戻ってきて眠る。でもやっぱり寝付かれないようでまたトイレへ。また吐いた。それを3回ほど繰り返すと、今度は布団の中で苦しそうにうんうんうなり始めた。「おなかが痛いよ~!」(泣)身をよじらせて痛がっている。熱はない。下痢もしていない。もしかして盲腸?腸閉塞?いろいろ考えたら不安になって、痛みも治まらないようなので、小児科医のいる救急病院に連れて行った。病院でも吐いて、痛がったりおさまったり。優しい先生でした(よかった)。私から症状を聞いて、触診して、「たぶん急性胃炎だと思います」とのことだった。吐きをとめるために、座薬で吐き気止めをいれ、それが効いてから飲み薬を飲んだ。座薬は男性の看護師さんが入れてくれたのだけど、「痛くしないでね~、ゆっくりゆっくり・・・」とずっとくりーむがしゃべっていたので、みんな笑いをこらえるのに必死だったと思う。それにしても深夜の体調変化はあせる。
2005年12月27日
コメント(0)
小学校の冬の体育と言えばなわとびが定番。去年、1年生の頃、くりーむのなわとびをする姿にため息をつかずにはいられませんでした。とにかくどんくさい。一応れんしゅうをさせるものの、本人にやる気は感じられず、最後は私もあきらめて放置してしまいました。それが2年生になって2学期の終業式を終えてなわとびを持ち帰ってきてから、自分の目を疑いました。自分から楽しそうにすすんでなわとびをやっているのです。去年は良くて3回くらいしか飛べなかった前回しも難なく50回程度跳べるようになっていました。かけあしとびや、後ろ回しや、交差とびにもチャレンジしようとしているし、まったく別人のようです。私も嬉しくて家の中で跳ぶのを許したら、リビングで、廊下で、2階の自分の部屋で、ヒマさえあれば跳んでいます。本人の意識が出てくるとこうも違うものか・・・と驚きの連続。3学期になってクラスのみんなを驚かせようと張り切っています。
2005年12月24日
コメント(2)
くりーむは1年生のときから通級を続けてきた。週に一度、4時間目の日に授業を抜けることなく、通級してきた。でも、3年生になると4時間授業の日がなくなる。ということは通級に行くために授業を抜けて行かないといけない。幸い特に問題を起こすこともなく、勉強も今のところは遅れることなく(作文や絵画製作はかなりきわどいところだが)、友達ともうまくやっている。ただ、心配なのは、これから気持ちが成長して、今はまだ気がついていないいろいろなことに気がついてしまい、気持ちが不安定になって、不登校などの問題も出てくる可能性がある。そこで通級の先生に相談してみた。先生も、くりーむについて問題を感じていないし、通級の他に療育も行っているから(先生は療育の先生はプロだから自分はかなわないと考えているようだ)、私と同様の考えだ。ただ、心配しているところも同じで、通級をやめるのでなく休級の状態するか、教育相談を定期的に入れるか何かで、結びつきを切らずに残していく方法を薦めてくれた。正式な決定は3学期が始まってからだけど、ほぼ決定になりそうだ。
2005年12月23日
コメント(2)
昨日雑貨屋さんをのぞいたら、とってもかわいらしい玄関マットがあったので、一目ぼれして買ってしまった。早速家に帰って敷く。くりーむとマシュマロちゃんが帰ってきた。マ「ママ、マット買ったの?すごーくかわいい!」私「でしょ!いいよねえ、これ。くりーむも思わない?」く「うん、いいと思うよ。」おやつを食べてピアノの練習をしているときに、突然くりーむが言った。く「ママ、どうしてかわいいの?」へっ、私のこと?どうしてって、えっと・・・(動揺と赤面)。私「あ、ありがとう。」そのときはすごく動揺しちゃってよく考えられなかったけど、その後くりーむが変な顔をしていた。そして気がついた。くりーむは「ママ、どうしてかわいいのを買ったの?」と言いたかったんだ。くりーむはまだ日本語が不完全。へんなところで省略して言ったり、突然前触れなく話題を振ることがある。今回もそうだった。それに気づくとまた赤面。今朝、本人に確認してみたら、やっぱりそうでした。ちょっとがっかり。
2005年12月21日
コメント(0)
幼児の頃、人並みに遊ぶことができなかったくりーむ。今は2年生だけど、今更ながら遊びを楽しんでいる。「ねえ、ママ、ぎったんばっこんしようよ!」こんなふうに私を誘ってくるのは幼児期にはありえなかった。普通の2年生はぎったんばっこんなんかしないんだろうな・・・と思いながらも、私を遊びに誘う姿が嬉しくて、喜んでやりました。ぎったんばっこんのスピードを早くしたり遅くしたりするとやたら喜ぶ。私の方に倒れてきたときにチューをすると、これまた大喜び(もしくは嫌がっているのか?)。エスカレートしてチューがほっぺをなめるに変わり、最後はなぜか戦いごっこに。あいつめ、本気でキックしてきやがった・・・。弁慶が痛いです!
2005年12月20日
コメント(2)
日曜日は発表会でした。朝、家を出る前に、弾かせてみたら、転ぶ転ぶ・・・。何か嫌な予感を抱えながら、会場に到着。くりーむはなんと2年生のとり。さぞかし緊張していると思いきや、いつもどおりマイペースであった。ところが、本番しくじりました、トホホ。しかも一番盛り上がるところで、思いっきり音をはずし、私たち夫婦はがっくり。当の本人に聞いたら「ヤバイと思った」そうで。くりーむも本番でしくじることがあるんだ・・・と知りました。本人にもいいべんきょうになったのでは・・・とポジティブに受け止めようっと!
2005年12月19日
コメント(4)
家で遊ぶときはたいていリビングかその隣の和室で遊ぶくりーむだが、昨日はなぜか2階に一人こもって降りてこない。2階は寒いし、何しているのかなあと思い、上がってみた。すると使っていない物置状態の北側の部屋から明かりがもれている。何も一番さむいあの部屋で遊ばなくても・・・と思い、ドアを開けると、くりーむがすっぽりと段ボールの箱に入った状態で、目と目があった。「あ、あんた、何してるの?」くりーむ、ものすごくバツの悪そうな顔で「ちょっと、今船に乗っているところ・・・。」おそらく自分の世界に入りきっていたのだろう。2階なら誰にも邪魔されず自分の世界に入り込める。
2005年12月16日
コメント(4)
国語の授業でお話を作るという課題があったらしい。その手の課題は絶対無理!のくりーむ。どうしたんだろう・・・と気にはなっていたが、昨日それを持ち帰ってきた。開けてみるとなるほど!教科書に載っている例文をそのまま写している。先生も考えたんだろうな。絶対時間内にくりーむ一人で作ることはできないから。かといってくりーむにつきっきりというわけにもいかない。しかも自分だけできないと思うと、絶対泣くはずだし。本当に教科書を丸写ししただけの作品なんだけど、本人はなにも気にしていない。それどころか人に遅れずできあがったことに満足している。先日の学期末の国語のテストは100点だったのにな。それとこれとは別なんだろうか・・・。うーん、悩む。
2005年12月15日
コメント(2)
この前、夫が出張に行った帰りにおみやげを買ってきてくれた。くりーむとマシュマロちゃんが「おみやげ!」とせがんだからなんだけど。どうってことのないシュークリームだったけれど、普通に買うのよりうんとおいしかったらしい。おみやげって不思議。その後日談。療育の日はたいてい外食してしまう。遠いので帰ってから作って食べると宿題をする時間もとれないから。時短のため。その日は○ンタッキー。子どもたちはキッズのセット、私はスープのセットをそれぞれ頼み、おいしくいただいた。さあ帰ろう、という段になり、くりーむが「パパにおみやげ買っていってあげよう!」それもそうだということで「4ピースポテトパック」をお持ち帰り。夫は仕事で遅いので、こどもたちは夫がお土産を食べたのかどうかみていない。翌朝、おみやげの箱が空になっているのを確認して、くりーむは大喜び。「パパ。おみやげ食べたんだね!」夫は「またおみやげ買ってほしいからなのかなあ」と言っていたけれど、私は「おみやげをもらう喜びを夫にも与えたかった」のが理由だと信じている。
2005年12月14日
コメント(0)
最近妙に早く学校に行く。当然マシュマロちゃんはその時間に家をでられず(やること遅いの、この子)、くりーむの30分後に家を出る。昨日マシュマロちゃんが家を出ようとしたとき「くりーむったら上履き忘れている!」わざわざ目立つところに置いておいたのに、忘れている・・・。「悪いんだけど、くりーむに届けてあげて!」そういえば1年生のときは忘れ物をすると必死に家に取りに帰ってきていたけれど、いつの間にかそういうこともなくなった。他にも方法があることに気がついたんだろう。学校から帰ってきたので聞いてみると「上履き忘れたから、職員室でスリッパ借りてたんだ。」ぜんぜん気にしていなかったらしい。
2005年12月13日
コメント(2)
まもなく発表会。去年着ていたブレザーがジャストサイズ。実は今回で3年目。よくぞ3年着てくれました。しかもフリマで買ったものなので、しっかり元を取れました!男一人、女一人の兄妹なので、お下がりがきかない。だから友人からもらえるものはもらい、もらえないものはフリマを活用したりで、乗り切ってきた。来年用に、物色を開始しないとね。下はグレンチェックのズボン。これはネットで激安のものを購入。ローファーは私のお下がりにティッシュをつめて。マシュマロちゃんはドレス。でもこれはフリマでなく新品を用意してしまいました。兄と妹でかなり差がついてしまったような・・・。だって女の子って飾り甲斐があるんだもの。ごめんね、くりーむ。あとは本番前に衣装を着せて弾かせてみないと。くりーむは着心地が悪いととてもつらいので、今回はネクタイもなし。気になって集中できないんだって。
2005年12月12日
コメント(0)
突如「夜ピザを食べたい!」と言い出したくりーむ。今から生地をつくるのも面倒くさいなあ・・・と思ったので、ピザの台だけ買ってきて、トッピングだけ家でやらせれば納得するだろうと思い、スーパーに行くことを提案した。「生地はどうするの?」「大丈夫、スーパーで売っているから。」「そっか、じゃあトッピングはハムとほうれん草がいいなあ。」「それも買って来よう!」ごきげんでスーパーに到着し、カートを押す。途中くりーむがいない。あれれ?と思ったらひょっこり現れた。「お母さん、生地はどこに売っているの?」一人で探していたらしい。「チーズの売り場の近くだと思うよ。一緒に行こう。」やっぱりチーズ売り場の隣にピザのコーナーがあった。上のほうにピザ台も発見。「これこれ、これでいいでしょ?」「ちがうよ、これ生地じゃないもん。」「いいんだって、この上にトッピングすればすぐ食べられるでしょ!」「えー、ぼく生地をめんぼうで伸ばしたかったのに・・・。」かなりがっかりしていたようだが、家に帰って今から生地を作っても夕飯に間に合わないことを説明すると、すんなりしたがった。思い描いていたこととちょっとちがってしまったけれど、ハムとほうれん草のピザできましたよ。
2005年12月09日
コメント(0)
うちには大きな日本地図がある。壁に貼っていたものだけれど、誰がはずしたのか、今はくりーむが床に敷いて使っている。その上をプラレールやトミカを走らせるために。ちなみに夏にもらったポケモンスタンプラリーのレジャーシートには東京近郊の路線図が載っているので、そこで山手線ごっこもする。トミカの大きなパーキングやプラレールの線路もあるけれど、今はもっぱら地図の上を走らせ、空想をめぐらせて楽しんでいる。
2005年12月08日
コメント(2)
9/20の日記「マシュマロちゃんのクラスで」で書いて以来ずっとその男の子のことが気になっていた。先日マシュマロちゃんの担任と話す機会があった。担任「マシュマロちゃん、Aくんに学校の帰りに叩かれて泣いたことがあるって話してくれたんです。でもそれは一度きりだからもう大丈夫。Aくんのこと好きだよって。」私「そのときはショックだったみたいですけど、次の日も一緒に帰ってきたので、特に先生にも言わなくてもいいかなと思って様子を見ていました。席も隣でどうなるかしらと心配なときもあったんですけど、本人から聞く話では問題もなさそうだったので。」担任「実はマシュマロちゃんだから、Aくんの隣にずっと座ってもらっているんです。」席替えをしても、いつもAくんが隣なので不思議に思っていた。担任「Aくんはちょっと心配なお子さんで、今でこそずい分落ち着いてきましたが、教室から飛び出してしまったり授業にならない状態で、でも親御さんが協力的でその甲斐もあって今では問題行動も減りました。」担任自身も相当悩んでいたらしい。かなり痩せた感じがする。私「先生大丈夫ですか?私が言うのもなんですが、一人で抱え込まない方いいと思いますよ。」担任「大丈夫です。1学年の職員全部で協力して対応しています。ご家庭でも遅れた勉強を取り戻すためにいろいろやっていただいていますし。でもマシュマロちゃんのおかげでずい分救われました。マシュマロちゃん、A君に対して否定的な言い方をしないんです。それでいてぴしゃりと「自分でやろうとしないと結局自分が困るんだよ」と言うこともあって。Aくんもマシュマロちゃんの言うことは聞くんですよ。」私「マシュマロはくりーむの療育の場についていって参加もしているので、問題のあるお子さんにはなれていると思います。大きくなってなんていうかわかりませんが、今は理解してくれていると思います。だからAくんのよさもわかっているはずです。」担任「それでA君に対する態度も他のお子さんとはちがうんですね。私もマシュマロちゃんの言い方から勉強させてもらっています。」マシュマロの話では、担任は2学期になってずいぶん怒らなくなったらしい。Aくんの落ち着きで、クラスもいい方向に向かっているようだ。
2005年12月07日
コメント(0)
最近嫌な事件が多いので、下校時刻になるとマシュマロちゃんを迎えに行くようにしている。学校へ行く途中、向こうから男の子たちが大声で騒いでいるのが聞こえてきた。男の子4人組。その中にはなんとくりーむもいた。4人はそれぞれの帽子をふざけて取り合ったり、じゃれあいながら、坂道を転がるように降りてきた。くりーむもその中に混ざって、帽子をとったり取られたり、きゃあきゃあ言って笑っている。なんだか私隠れてうかがってしまいました(まるで不審者!)。去年はこんなふうに帰ってくることなかったから、とっても嬉しかった。くりーむと一緒にいた3人は同じクラスでちょっと悪がき。でもさりげなくくりーむの弱さをフォローしてくれる優しい子達。前もなにかの行事でパニックって泣いたくりーむをその中の一人が何も言わず手を引いて連れて行ってくれたのを見たことがあります。でも人によっては、その子のことを眉をひそめて言う人もいる。そのエピソードを担任に知らせたら、感激していました。「やんちゃ坊主たちで手に余ることもあるんですけど、そういう子達のほうがくりーむくんのフォローがさりげなくて上手なんですよ。自然に仲間に入れているし、予想外でした。もしかしたらいじめるんじゃないかって思っていましたから。」くりーむを家に入れて、あわててマシュマロちゃんを迎えに行きました。
2005年12月06日
コメント(0)
最近ドッヂボールが楽しいらしい。理由はこの前はじめて当てることができたから。今まではすぐに当たってしまって、速攻外野に出され、自分は無関係みたいな顔をしていたらしい。それが、当たって悔しがって泣くようになり、その後ドッヂボールの楽しさを知ったらしく、休み時間も進んで参加していると聞く。特に楽しいのがクラス対抗の試合だ。幸いくりーむのクラスは強いみたいで、余計に盛り上がっている。体を動かすことがあまり好きでないくりーむ。だからこそ、ドッヂボールの話は私も聞いていてうれしい。天気が悪かったので「家でドッヂボールの練習をする」と言って風船でやっていた。普通のボールでやって家を壊されてはたまらないから。
2005年12月05日
コメント(2)
マシュマロちゃんがピアノの練習をしていた。まもなく発表会なのだが、仕上がりが悪いので、私が横について細かく指示を出す。が、次第にいっぱいいっぱいになり泣いてしまった。マシュマロちゃんの場合、おいおい大声で泣くのでなく、声を殺して涙をぽろぽろ流す。私は気がついていたが、言うと余計止まらなくなるので、そ知らぬふりをしていた。くりーむはそのことにまったくきがつかなかったようだが、たまたま私に用事があって近づいたところ、マシュマロちゃんの異変に気づいた。驚いた顔でマシュマロちゃんの顔をのぞきこんだくりーむ。そして「僕が歌を歌ってあげる。」と「いるかはざんぶらこ」を歌いだした。そういう慰め方、私には思いつかない。
2005年12月03日
コメント(2)
前々から書いているのだがくりーむは地図オタク。学校で漢字には意味があることを習い、地名についてもその意味を知りたがる。お気に入りのポケットマップを持ってきては、「お母さん、九段下っていうのはさあ、九段下に降りたところにあるの?」「えー!わかんないよ。じじに聞いてみたら。」(まったく知らないのですぐ他の人に振ってしまう私)「じゃあさ、赤坂の坂は本当に赤いのかなあ。」「ごめん、それもじじに聞いてくれ。」万事この調子である。地名には歴史的に意味があることが多いので、むやみに適当なことは言えない。かといっていちいち調べるのも・・・。やっぱり冬休みにじじに頼むしかない!
2005年12月01日
コメント(0)
全19件 (19件中 1-19件目)
1


