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「自転車による交通違反を謝罪」(オリコン 9月29日(木)14時47分配信)ピストで走っていて、捕まった件。「福田さんは前輪のみでもブレーキが付いていれば問題ないと勘違いしていた」んですって。後ろは、足でとめるから、前だけブレーキをつけるということなんでしょうが、危ないと感じないんですかね。そもそも。因みに、子どもの頃から自転車のブレーキは、基本後ろと覚えていました。前を強くかけると、つんのめりますからね。でも、今のcs2500に乗り始めた時、あさひの人に、「ブレーキ、後ろに偏ってますね」と言われました。やはり、前もきちんと使わないといけないとか。以来、気をつけています。自転車は、とかく法規制の対象であることすら忘れられがちです。教習所で習う訳でもないしね。実際に捕まることも少ないですし。そういう環境が、今の自転車についての問題点の最たるものなのでしょう。どうしたものだか。
2011.09.30
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ちらっと見ました。卒業のみんなのコメント辺り。みんな、おふざけで番組やっているように見えて、真剣に作っているのだということが分かった気がしました。 みんな「番組」に感謝していたみたいですが、あんな時でも、「彼」の名前を出すことは禁止なんでしょうか。それと、「彼」はあの番組、どんな気持ちで見ていたのでしょうね。 そんなことが気になりました。
2011.09.29
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走って来ました。雨もなく、だいぶ心理的には楽でしたね。行きは若干の追い風で、その分少し多く走りました。少し肌寒いくらいで、少し走らないといけなくなりました。そんな季節です。汗もほとんどかかないくらい。 ついこの間迄、暑かったのにね。
2011.09.28
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なんかまた楽天からメール来なくて、ひづけ変です。 月が変わったからなのか、携帯変えたからなのか かみさんがスマホにして、おさがり貰ったのです
2011.09.27
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(2011年9月27日06時37分 読売新聞) ほんと、下品な話ですね。 子供には、出来るだけ「下品」を使うようにしています。 法律には反してはいないけれど、人としてやってはいけないというようなものもあります。 だから、そういうことをやってはいけいなという価値観として、「下品」があると。 安易な救急車利用は、場合によっては法に抵触するかもしれませんが、 ともかく、下品極まりない。 他にも本当に救急車を必要とする人がいるかもしれないと言う、 あまりに当然のことが分からない。 で、そんなことをする。 以前も話題になり、テレビでも取り上げられました。 でも「横浜」「市内の救急車利用は8月末時点で約11万274件と、昨年同期比で5444件増え」ているそうで、 不適正利用も増えているのだとか。「救急課によると、6月末までの搬送人員は7万286人。うち軽症は3万7845人と53・8%を占めた」そうです。 日本人は、ここまで落ちたかという感じですね。
2011.09.27
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度々、テレビでも取り上げられていますね。 なんかやるせないですね。 娘さんも、「痛い、痛い」と叫んだとしても、 「これは、娘が言っているのではありません。 悪霊が言っているのです」なんて言われたら、 信じてしまっているお父さんは、 そうなのかなと思うのでしょう。 大体、その滝行をさせていたお坊さんだって、 それで除霊ができるなんて、信じていたパターンもあります。 大体、霊に関するものは、検証のしようがありませんから、 その人が、霊が憑いているとか憑いていないとか言うしかありません。 滝に打たれてさっぱりすることもあるでしょうから、 それで気分が吹っ切れて、よくなるという人もいるでしょう。 それを見て、やらせている本人も、「あ、効果あるかも」なんて思ってしまって、検証などせずに、誰にでも勧めてしまうとかね。 そういうバイアスと言うのは、どうしても生じてしまいます。 馬鹿げた話ですが、死亡者が出た後でも、 信じ切っている信者さんらしき人が、 インタビューを受けていました。 ぞっとしますが、誰でも嵌ってしまう罠でもあります。 気をつけましょう。
2011.09.27
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(2010年10月15日10時14分 読売新聞) 少し前の事件です。 と言っても、東日本大震災に平成最悪の台風と、いろいろと有りました。 人生と言うのは、分からないものです。 この事件は、「工場解体現場で壁面が倒壊し、巻き込まれた女子高生が死亡した」ものでした。 まだ将来のある学生さんの死が、悼まれてなりません。 しかも、(2010年10月15日12時22分 読売新聞)によると、 「壁面をワイヤで固定するなどの倒壊防止措置が講じられてい」ず、「倒壊当時、現場責任者が現場を離れていた疑いがあるほか」 「道路側に警備員を配置していなかったことも判明した」とあり、 何重にもあるべき安全のための配慮が、全て行われていなかったことを露呈してしまいました。 これは、下降していく日本経済の一面と考えざるを得ないのでしょうか。 コスト削減が余儀なくされる中、安全を担保せずに、なんとか利益を出そうと言う構造に見えてしまいます。 なんだか、原発の仕組みに似ている気もします。 やるせない気持ちとともに、 これからも、コスト削減の波の中で、 様々な犠牲が出て行くのだろうなと思います。 高速代の出ないトラックが、下道走って、事故とかね。
2011.09.27
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ブレーキなしピストで捕まったそうです こんな時にまったく ブレーキなしピストは正気じゃないです
2011.09.27
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「物理学者ホーキング氏が断言」 (ロイター 5月17日(火)11時20分配信) また、「宇宙の創造に神の力は必要ないとの主張を展開し、宗教界から批判を浴びている」そうで。まぁ、宗教は宗教の意義がありますから、 別に批判されてもいいのですがね。 先日、祖母が亡くなった際、 娘に「死」というものを、どう説明したものか、 すっかり答えに窮してしまいました。 やはり、天国なんていうファンタジーを、 子供に教えていいのかな、とは思いますよね。 勿論、現在の科学では分からない部分は多々あり、 そこにあるものは確かに「オカルト」なんですが、 やがて解き明かされていくべきだと思いますし、 そのために努力することは、大切だと思います。
2011.09.27
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今、ビデオ見てるんですけど、0が15個並ぶなんて、わざわざ東大生のリケジョに出す必要があるんですかね。差が付きようがない気が……。ふつーの高校生でも解ける気が…… Q3の1,2も簡単で、3の一般化は、中学生でがりがり幾何をやっていた方がやりやすいかもしれません。
2011.09.27
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今日、3時くらいだったかな。ふと空を見上げたら、銀色の球体が、音もなく空に浮かんでいました。飛行機にしては低いところを飛んでいるし、しかも、形が球。 妙だなと思って、急いで球体に向かって走りましたが、特に音もなく過ぎ去ってしまいました。あれ、なんだったのだろ?
2011.09.27
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「そのまま立ち去る自転車が多く、障害者は泣き寝入り。ひき逃げと一緒だ」 まさにその通りで、そういう極悪な人間がたくさんいれば、 『9割が自転車の歩道走行に危険を感じ、1割は「歩道を走らないで」と求め』ているように、 歩道気走行禁止なんていうことになります。 『都市プランナーの松村みち子さんは「視覚障害者は白杖を折られたら一歩も動けない。自転車は注意を徹底してほしい」』というとおり、 まさに視覚障害者の目を奪う行為は言語道断で、 歩道走行禁止に繋がっても仕方がない行為です。 ってか、弱者に平然とそういうひどいことをして、更に逃げる人間がいるなんて、正気ではないです。 私は普段車道を走っているからいいですが、 子どもがやがて自転車で走る頃に、そんなことになっていたらいやですから、気をつけてほしいものです。
2011.09.27
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(2011年9月26日15時25分 読売新聞)またしても、不幸な事件が起きてしまいました。念のために、予め書いておきます。人を刺すのは、決して許されるべきことではありません。最低の犯罪です。だから、容疑者のことを擁護するつもりは、まったくありません。でもね。実際、自転車を取り巻く環境は酷いです。(マナーの悪い自転車が、背景にあることはわかっています)自転車に乗っていて、クラクションを鳴らされることなんて、日常茶飯事。道交法54で禁じられているにも関わらず、がんがん鳴らしてくる。邪魔だって感じでね。自転車が危ないって意味なんだろうけど、自転車は車道を走っていいんで、そこに高速で近づいて、無理に抜こうとすれば、確かに危ない。自分で危難を生じさせておいて、クラクションを鳴らすなんてね。でも、そういう目に、よく合うのです。最近は、バスでもする。私も何度鳴らされたことか。大きいし、時間通りに走りたいからなんでしょうが、鳴らされる。勿論、クラクションの中には、自分に向けてでないものもあるでしょう。でも、いつも自分にならされているんではないかと思うくらい、鳴らされる訳ですよ。しかも、大きい音で鳴らされると、慣れていないと、びくっとしてしまう。そういう経験の積み重ねが、この犯罪の背景に感じてしまうということを、出来れば伝えておきたい。くれぐれも、容疑者を擁護するつもりはありませんし、更には、容疑者に誤解もある。誤解がなくても、人は刺してはいけない。それは当然です。大体、「天王寺区を走行中の市バス運転手が、別の通行人にクラクションを鳴らした」って、そもそもパスがなんで人にクラクションならすんだろ。それに、「自分に鳴らされたものと勘違いしてバスを追い掛け、バスを蹴ろうとして、タクシーやバスに接触した」とありますが、かなり劇場的なひとであることも、確かですね。複雑な事件です。
2011.09.27
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教養がなくてよく知らなかったのですが、様々な困難があったのですね。しかも、それを乗り越えるための誇らしい技術と知識・アイデアがあったとのこと。とても面白く見ることができました。因みに、子どもたちもこの番組が好きです。内容が分かってるとは思えませんが、宇宙空間の画像の美しさに、惹かれるんでしょうね。幼い頃の私もそうでした。
2011.09.27
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「白杖折損増加 修理の6割超」 (毎日新聞 8月16日(火)15時1分配信) 「明確な統計はないが」としながらも、「白杖修理の原因は約3分の2が自転車との接触」としています。 なんだか分かる気もします。 歩道を爆走する自転車。 特に後ろから来たら、前を歩く人が、杖を持っているかどうかは分かりにくいでしょう。 更に、体重を支える杖と違って、 視覚障害者の杖は、安全を調べるために、一定範囲に動くでしょうから、 追い抜く時に折ってしまうのでしょう。 歩いている人なら、杖があったら避けるでしょうが、自転車の速度では難しい。 視覚障害者では、犯人を追跡するのも難しいでしょう。
2011.09.26
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昨日はびっくりしました。あれは、確かに菊田さんが悪い。それにしても、柳さんはある意味凄いというか、偉いですよね。合気道は勝負しないし、ああいう場に、達人と言う人が出てくることは少ない。負けてしまうのが心配なのか、画質の粗い動画で見る以外には、合気で人を投げ飛ばしているシーンというのは、見ない気がします。 なのに、出てきた。それが凄い。実戦では見事にというわけにはいきませんでしたが、それは菊田さんが悪いということで。
2011.09.26
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二つ目は、例えばでぶになったら、病気になった時窓口負担の割合が高くなるというもの。 いくら食べても太らない人とか、それに見合うだけ動いてカロリーを消費している人は、 出費が避けられることになります。 いずれにせよ、私も含めて、太っている人と言うのは、自分が好きで太っている訳ですから、 払いたくなければ太らなければいい訳で、日本でも導入が待たれます。 「ハンガリー政府としては、新たな税の導入によって国民の健康が増進されれば医療費などの国庫支出も抑えられるため、税収の増加に加えた効果が期待できる」そうで、 なんだか煙草増税に形が似ています。 でぶ税と言う冗談はさておき、 いずれは必要になるのかなと思います。
2011.09.25
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ま まさか!
2011.09.25
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の中でも、自転車が取り上げられていましたね。またしても、危ない自転車。ほんと、風当たりが強い。でも、仕方ないと思うんです。先日も自転車で走っている時、前をママチャリが走っているから抜こうと思ったら……ちゃんと、マージンとりましたよ。後ろ車来てないこと確認して、中央線くらいに迄。でも、駄目なんです。傘をさしたおばさんが、多分エンジン音しないから大丈夫だと思ったんでしょうね。なんと突然の斜め横断で、右側走行から左側走行に。私はなんとか急ブレーキで回避。そりゃそうです。障害物を避けるために、ちょっと進路変更ではなくて、もろに車線変更なんですから。私の感覚としては、もう体当たりしてくる感じ。こんなおばさんに自転車がぶつかることもあるでしょうし、ハイブリットカーなら、やはり音がしないという理由で、ぶつかったりするんでしょうね。自転車に乗っている私が、何より暴走自転車が嫌いです。当ったら、自分も怪我しますからね。 あ、後ブレーキなしピストは、正気じゃない
2011.09.25
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(NHKニュース9月1日 4時1分) 「ハンガリーでは、税収の増加と国民の健康改善を目的に、塩分の高いポテトチップスなどの特定の食品に対して課税する」のだそうな。 いわば、でぶ税? かねてから、でぶ税の導入に賛成しているので、 なかなかいいアイデアだと思うんですがね。 でぶ税として考えられるのは二つあって、 一つはこのポテチ税のように入り口を押さえるもの。 勿論、ポテチが好きで、太っていないのに食べたいという人もいるでしょうけど。 それは、車だって、環境を考えて普段は自転車で動いているけど、排気量が大きいと言うだけで、 税金が高い車もありますしね。
2011.09.24
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最初は、しまじろうに未練があるようでしたが、 今はポケモンに夢中なので、小学二年生についてきた、ポケモンのビーチボールなんかを目当てに、毎日ドリルをやっています。 でも、漢字はだいぶ苦手。 ちゃんと練習した方がいいようです。 でも、昨日ドリルをやっていたら、問題文を自分で読んでいる。 今迄、20年前のコンピューターかってくらいに、たどたどしかったのですが、 大分流暢になっています。 日本に来て半年の外人さんくらい。 かみさんと感心しました。 まぁ、その辺のおっさんでも本は読みますから、 いつかは彼女も本を読むでしょう。 それでも、嬉しいのでした
2011.09.24
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「来年末で35年間の歴史に幕」(2011年9月20日22時54分 読売新聞)子供の頃は、随分使いました。あれを作るのが、私の年末の仕事でした。ぴかっと光らせて、焼きつけるんですよね。結構、あれが楽しくて。ワープロで自宅の住所なんて打って、それをプリントゴッコで印刷。でも、今はパソコンで作ってしまいますもんね。仕方ないですが、一つの時代が終わる感じです。
2011.09.24
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娘は、度々送られてくるしまじろうのサンプルを、 わりと丁寧にります。 ついでに、載っているカタログを見て、 やりたいなぁと言います。 友達でもやっている人もいるらしい、 中には、「この地域で1/3の人がやっています」なんて文字が入っています。 みんな熱心だなぁと思います。 うち、習い事何もしていないですしね。 みんな、お金持ちですね。 あまりにやりたがるので、条件を出してみました。 学習雑誌に付属する問題集が終わったら、 次の学習雑誌を買ってもよい、というもの。
2011.09.23
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程走ってきました。夕方から雨だと言うので、大丈夫かなとも思ったのですが、結局降られてしまいました。カッパは着ますが、微妙な時期です。いくらやや涼しくなったとは言え、カッパを着て走っていると、汗でかなりびしょびしょになります。結果、カッパ着たのに......ってことに。なんか、妙な感じですね。
2011.09.23
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瀬戸内寂聴著 NHK出版やや古い本ですが、仏教の基本みたいな本です。「正義」があるところに、戦争があるということはもはや仏教の基本なんでしょうか。さらっと読みました。
2011.09.23
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(2010年6月23日22時01分 読売新聞) 酷いニュースですね。 「保護責任者遺棄致傷容疑で逮捕」されました。 当然です。 因みに、子どもがいると、食べる量を決めかねます。 子どもってむらがあって、とっても食べる時もあれば、 わりと食べない時もある。 だから、どの程度ご飯を作っていいか、分からなくなりますよね。 だから、とりあえず子どもが食べ終わる迄、 自分が食べるのは、やめておくことが多いです。 で、残ったらそれを食べてから、自分の分を食べる。 子どもが調子よくて、たくさん食べたら、 自分の分も食べさせる。 そんな感じで調整していくと、 ついつい自分が食べる量が減ってしまいます。 これ、もしかしてダイエットと思います。 子育てダイエット、なかなか実効的です。 話題がずれてしまいました。
2011.09.22
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あの津波の映像は、あまりに衝撃的で、 「日本人全体で、復興しよう」という気持ちが高まった時です。 今の使用状況はこれこれです。 だから、節電の必要があります。 そんな風にアナウンスすれば、いい きっと、強制的にある地域だけを停電させるなんて、 暴力的だし、あまりに国民を信じていない方法だったのかなと思います。 それより、よほど政治の方が信じられないですよね。
2011.09.22
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こちらは快晴と言った感じです。カッパを着て出かたけたので、それをいいことに、やや庭の草花を片づけたりしました。あまりに飛びそうだったので。 物干しざおを下におろしたりね。こういう時に、ちょっと夫として活躍するのです。普段何もしてないから。パイナップルを植えていたのですが、まだ根が生えていず、それが抜けていました。ゴムの木は、心配だったので家の中に入れていたし。そんなに被害が出ないで済みました。
2011.09.22
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この夏の節電。 結局、大規模停電は回避され、更に、東北電力に電気を融通するなんてことも出来たので、 まぁ良かったのかなと思います。 各企業の努力があったことも大きかったし、 個人が一人一人節電したことも大きかったのかなと思います。 政治が混迷しているのに比して、 日本人は総じて善良で努力家である、と言った感じがしました。 そうなると、春にあった計画停電。 あれ、酷かったですよね。 HDレコーダーなんて、突然落ちる訳ですから、故障も多かったんじゃないでしょうか。 それどころか、命の問題も生じましたよね。 今に思うとなって、当初から原則しないで、 各家庭・各企業で節電しましょうということで、 駄目だったんでしょうか。
2011.09.21
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そんな中故あって自転車にのりました。 横風で煽られかなり怖い。 でも車はいつものように走ってます。風に煽られ、車道に出たら、当たり屋ってことになるんでしょうか
2011.09.21
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(産経ニュース2011.9.20 23:59)各地の地価が発表されていますね。それぞれの経済状況に応じて、上がったり下がったり。資産デフレの恐怖が続いていると言うのが、個人的な感想です。それにしても。福島は手の打ちようがない。今更ながら、原発事故さえなければ、震災復興は遥かにスムーズに進んだろうに、そればかり考えています。人災でもあると言われていますしね。残念です。結局、東電の補償の対象ではあると思いますが、厄介な話です。
2011.09.21
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(産経ニュース2010.12.3 04:43) 宇宙人の発表かなんて騒がれていましたが。 想定内と言えば、そんな気も。 深海の熱泉付近で、硫化水素なんかを食べているバクテリアがいることは、わりと皆さんご存じだと思います。 硫化水素なんて、出来れば体内に取り込みたくありませんが、 それを食べるんだから、 ヒ素もいけるかな、なんて敷衍した訳です。 尤も、硫化水素とヒ素ではものが違うので、 パラレルに考えることは、間違いかもしれませんが、 この広い宇宙に、地球と言う環境が 奇跡であると断じることは、あまり理性的ではありません。 それどころか、最近になってこの地球型惑星すら、 宇宙にはたくさんあると分かりつつあり、 我々人類は、知的生命体として孤独ではないのかもと思えます。 谷川もびっくりですね
2011.09.20
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なんか、突然肌寒いです。なんでも、9月でもプールは大盛況だったようで、真夏なみの暑さには、本当に辟易しました。夏太りは、更に続きます。 でも、これからは涼しくなるのかな
2011.09.20
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(産経ニュース2011.2.25 00:20) あれ、幸福になるために「科学」が使われてるみたいだったのに、提訴されてしまいました。 しかも、奥さん。 宗教は別に、それぞれに存在意義があって、その教義について、あれこれ言う気は毛頭ないです。 きっと、それを通じて人を救うこともあるでしょうし、 実際に、その教えがあることで、救われることもあるでしょう。 因みに、京大を目指し明治にしか受からなかった友人は、キリスト教を信じ切って、真摯に僕にもあれこれとお話をしてくれます。 でも、「幸福」って言う定義の難しい物を、 科学という客観的な俎上に乗せるというのは、きっと難しいだろうな、とは思います。 尤も、天才と言うのはきっといるので、 自分が難しいからと言って、他の人にも出来ないと決めつけるのはよくありません。 大体、私程度の知能だと、「英語を喋れる人間はいない」という結論になってしまいます。 でも、アメリカでは子どもでも英語喋ってますもんね。
2011.09.19
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見ました。やっと。結構、わくわくしながら見たんですよね。どんな終わらせ方なのかなと。でも、あれって続きがあるのでしょうか。いわゆるシーズン2的なじゃないと、なんのことかわからないままですね。私の読解力がないのか。ともかく、なんか微妙な感じでした
2011.09.19
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(産経新聞 2月21日(月)18時54分配信) ちょっと古い記事ですが。 気になるものです。 この人口減少が、日本経済に与えるインパクトは、かなり強力です。 子どもたちには、少なくとも日本だけで生活することを前提とした、 生活設計は出来ません。 社会保障のオーナスが、子どもたちを直撃するでしょうから、 少なくとも最低限英語を学ばせ、 選択肢を作っておいてほしい。 後、数学ね。 数式は、どこでも使えるだろうから。 関の数式も魅力的だけどね。 で、この人口減に対処するために、 「子供手当」があったと思うんですけどね。 混迷中。 尤も、今出生率が上がっても、すぐにオーナスが解消される訳ではない。 でも、そのオーナスが大きくならないように、 今から手を打たなければならないというのが、 正確な言説でしょう。 だから、私の様なおっさんの将来には間に合わないかもしれないが、 子どもたちの世代が、少しでも楽になるように 今から、なんとかしないとね。
2011.09.18
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各イベント毎に、写真屋さんが入って、写真が撮られます。でも、この写真が結構気に食わないのです。ってか、写真を撮るっていうプライドがないのかって。というのは、もう構図も何もあったものではなく、一枚の写真にできるだけ子どもを入れようという目論見がみえみえ。そうすれば、その分だけ写真が売れるという寸法です。年少さんの頃は、それでも写っている写真をみんな買っていたのですが、今はちょっと写っているくらいではね。他のお母さんたちも、結局みんな「なんで写ってるの、いろんなとこに」なんて言っているそうで、困ったものです。本当は、特定の子が躍動的に走っている瞬間なんて言うのがいいと想うのですが、漫然とみんなが写っているだけなので、そんなことになります。確かに、特定の子のいいシーンとなれば、その子以外は買いませんから、商売にはならないのかもしれません。でも、そんなにあからさまに商売ですってやられてもね。
2011.09.18
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ミラーリングされて、悪い気はしないという感じでした。 でも、そうでない人もいるんですね。 「養・継父や内縁の父など、実父以外の男が」「全体の4割を占めた」んですって。 逆に言うと、6割も実子に対して虐待をしている訳で、 それを憂うべきなのでしょうか。 尤も、本当に比較すべきなのは、 「実父以外に虐待された人数/実父以外と暮らしている人数」と 「実父に虐待された人数/実父と暮らしている人数」です。 虐待の出現頻度とでもいっていいものだと思うのですが、 やはり、分母の数が大きい分、実父絡みの方が出現率は下がるんじゃないでしょうか。 つまり、実父以外から虐待される確率の方が高いと。 社会学者の出番ですね。 私が、かんで適当なことを勝手にいい分野でありません。 もしどなたか、よい社会学的知見をご存知でしたら、 ご教示下さい
2011.09.17
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(2011年2月24日10時54分 読売新聞) いいのか悪いのか分かりませんが、 随分長男がしっかりしてきて、 言葉も大分はっきり喋るようになってきました。 見ていると、おねーちゃんそっくりなことをしていて、 「今が可愛い盛りなのかな」と言ったりしています。 多かれ少なかれ、自分の子供ということになると、自分に似ているところがあるので、 (顔だけでなく、仕草なんかも含めてなんですかね) ミラーリングではないですが、悪い気はしません。 それが、やはり他人の子となると、違うのでしょうか。 因みに、甥っ子は、私の血を直接ひいていた訳ではありませんが、 一緒に暮らしていると、それなりに真似をしてくれて、 可愛かったことを覚えています。
2011.09.17
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「NHKスペシャル 生活保護3兆円の衝撃」このテーマは、ほんと見る度に衝撃ですね。病気や母子等の理由がない生活保護が、大阪市では過半を占めているそうです。生活保護が権利としてあるから、自治体でも選択に迫られる。番組内では、30歳の男性での試算が。自治体からすると、65歳迄生活保護をすると3500万かかるが、働いて貰えば、税金・社会保障費等で2600万。その中で、5年間の就労支援1100万を差し引くと、入ってくるだろうお金は、1500万。
2011.09.17
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VARDIAが2台あります。 s304kとbz700。 ってか、東芝のデッキは、ARENAの頃から使っていて、音声付きの2倍速再生が、とっても気に入ってました。 s304kの時には、1.5倍速再生と、外付けHDに惹かれて買ったんですけどね。 普段テレビ見る時は、1.5倍速再生。 気になるものの時とか、朝生みたいに早口だと標準再生。 それが、私の基本スタンス。 そしたら、5歳の娘が…… 多分、かみさんが教えたんでしょうが、1.5倍速にする方法を覚えて、 「忍たま」を1.5倍速で見ていたのです。 「内容分かるの?」 と聞くと、「うん」と即答。 かみさんも、「最近、そうなんだよ。たくさんみられるからだって」 そ、そういえば、ビィフォー・アフターとか、志村動物園は、 かみさんが1.5倍で見ていて、 それに付き合って、彼女も1.5倍で見ていたなぁ。 5歳にして、せっかち過ぎる……
2011.09.16
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走ってきました。帰りは向かい風で、苦労しました。最近、そんなに風強くなかったので、久しぶりの強風。骨がきしむし、車怖いし。それでも走るんですね
2011.09.16
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「駐禁逃れ」 (産経新聞 8月17日(水)17時14分配信) 「駐車違反で警視庁の取り締まりを受け、反則金など計3万円を納付していた」とのこと。 別に、人形を置いていたことそのものが、罪と言う訳でもなさそうです。 駐車禁止と言う、まっとうな理由で取り締まられました。 それにしても、人が載っていると思われると、駐車禁止で取り締まりを逃れられるのでしょうか。 かみさんを残して、駅のロータリーに駐車したところ、 すぐに監視員が来たことがあります。 ま、妙な事件でした。
2011.09.15
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切ないですよね。早く見つかってほしい。後付けだと、いくらでも理由はつけられるし、そんなミス、親ならしないだろうと思うけれど、親は24時間ずっと親なんで、その全ての瞬間で、完璧であることも難しい。だから、私だって、大丈夫かなと思って、子供達に留守番を頼むことだってある。おねーちゃんに頼んで、二人を家の前で遊ばせることもある。でも、その瞬間に地震が起きたら、不審者に攫われたら、きっと後悔するし、周囲からは、「そんなことしないよね。非常識だよ」って言われる。それはそうなんだけど、でも、そんな瞬間は、きっとあります。幸いにして、うちの子供は無事なだけで、自分が完璧な親であるとは、とても思えない。だから、こう言う時に、他の人の不幸な事故を教訓にして、自分はしないようにと学習していくしかないです。
2011.09.15
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ということで、昨日彼女が消えた道に入って行ってみました。すると!やがて超砂利道になり、まともにペダリング出来ません。しかも、坂。やがて、自転車が入ってはいけない国道に出る羽目に。悪態をつきながら、戻ることになりました。う~ん、こんな道を走っていたとは。逞しい女子高生ですね。もう走りません。他にも道があるのかな。
2011.09.15
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最近そんなに興味もないのですが、 それでも、スポーティーカーを若い頃には愛したものですから、 環境意識の高まりに逆行しているかもしれませんが、 燃費のことをそんなに意識しない、派手な車もずっと残ってほしいと思います。 だから、メーカーとして、「得意車種で燃費改善を進め」て、 一方で、ときめくような高い走行性能の車も作ってほしいです。
2011.09.14
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うちの長男とちょうど同じ。鍵一つしかない→子供寝てる→エアコン消したくない→エンジンかけっぱなし&ロックなし ってことですか 多少の暑さ我慢させてエンジン消してロックか、一緒に連れて行くべきです 無事でいて欲しい
2011.09.14
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でも、彼女はそのまま消えて行きました。それはそれでいいのですが。そんなに飛ばしてはいなかったのですが、その学生さんと、再び出会うことになります。なんと、私の前をまた走っていたのです。時間も時間ですから、そんなに同じかっこの学生さんが走っているとも思えず、多分、さっきの彼女です。顔は見ていませんが。いつ抜かれたの?さては、ショートカットがあるのか
2011.09.14
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昨日も走ってきました。往復37kmなかなか走りやすい季節です。まだ、少し暑いかな。先日の事なんですが、前に一人自転車の学生さんがいたんです。うら若き、多分女子高生。勿論、彼女はママチャリですから、すぐに追いつきました。すると、彼女は右にハンドルを切っていました。右に道なんてあったかな。
2011.09.14
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(毎日新聞 8月19日(金)22時3分配信) なかなか意欲的な基準案ですね。 うちの車は、最近燃費悪いです。 以前はリッター8は走っていたんですが、 最近は7を切ってしまっています。 尤も、独身で彼女もいずに乗っていた頃と比べると、 大分重くなっていますから、 それも仕方ないのかもしれません。 「同時に車両の重量区分で規制する現行方式から、メーカーごとに販売台数を加味した全車種平均で達成を求める方式に改める」そうです。
2011.09.13
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