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そういう意味では、政策の変更は誰しもに、メリットとデメリットを与えるような気がします。自転車と人では、人が弱者。車と自転車では、自転車が弱者。歩道での弱者保護のために、自転車を車道に出すのであれば、車道での弱者保護のために、同時に自転車専用道を作ると言うのが筋です。でも、なかなか出来ないんだろうな。若しくは表面上作っておいて、実際はそこで荷降ろししたりするのを黙認するって感じで、形骸化させる。「タクシーを降りるなどした歩行者が横切る際、自転車にはねられる事故も予想される」とある通り、歩行者が横断することもありうる専用道なんて、ナンセンスです。じゃあ、自転車専用道にも横断歩道を作るのか。でも、タクシーを降りた歩行者は、そこまでどうやって行くのか。
2011.11.30
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(産経新聞 9月13日(火)7時56分配信) つい先日、野田内閣の混迷を露呈してしまい、 支持率も下がっているようですが、 私は基本的に小宮山さんを支持しています。 政府の基本路線としては、 1.コストのかかるものに税をかけて抑制し、コスト削減をする 2.少額のコストで、国民に大きなお金を使わせる があると思います。 1は、たばこ税増税であったり、ポテチ税だったりします。 入口からの規制が上記で、 出口の規制には、肥満者の健康保険の料率を上げたり等が考えられます。 勿論、肥満と病気の間には必ずしも論理的な関係は有りませんから、 すなわち、肥満であれば必ず糖尿になる等とは言えませんから、 出口規制は難しいように思います。
2011.11.29
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(産経ニュース2011.11.26 21:57 西尾美穂子)全く、迷走の限りです。『「自転車の通行路ができてから、店の売り上げが2、3割落ちた」』という部分。「片側4車線の国道と歩道の間に柵を設け、幅約2メートルの自転車通行路を確保する道路整備」があり、自転車の保護が図られた訳ですね。でも、「車や自転車の客が歩道脇の店に立ち寄りにくくなり、売り上げが減り始めた」んだとか。考えてみれば、自転車は歩道を走るなという商店街の店主は、一方で、自転車でふらっと来て、店に立ち寄るという形態に恩恵を受けてもいた筈です。更に、「車の客も店の前に車を一時停車しにくくなり、店への荷物搬入も不便になった」要は、車も路駐して荷物搬入したいし、客も路駐してちょっと買い物がしたい。でも、自転車が車道を走るのは邪魔ってことで、もう訳が分からない。路駐しての買い物でも、そこを通過する自転車には危険の原因そのものです。自転車を車道に出して、更に安全を確保するとなれば、排除しなければならない。
2011.11.29
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「過労運転させ名神6人死傷事故」 (産経ニュース2011.9.30 01:19) てんかんの持病を隠していて、死亡事故になった事件もありましたが、 基本的には、この路線でいいと思います。 「大型トラックが渋滞の車列に突っ込み6人が死傷した事故で」 「道交法違反(過労運転下命)容疑で、トラックの運転手が勤務していた運送会社」「を書類送検し」たそうです。 技術の進歩も待たれますが、同時に社会の仕組みとして、 居眠り等を排除していくべきです。 そのために、例えば運送業のドライバーに犯罪証明の提出なんて言うのも、 いいなと思います。 これは、違反・事故の前歴を調べると共に、高度な倫理性を求めるという観点からも、 是非必要なことだと思います。
2011.11.28
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(2011年11月27日19時03分 読売新聞)いいですね、嬉しい。でも、ハチロクという名前を冠するだけの結果が出せるのかな。値段も気になるけど、日本は車の維持費がばか高いですからね。合理的でない。しかも、それを若者が買うかと言うと、なかなか難しいのが現状ではないでしょうか。個人的に言えば、ライトウェイトのこういう車は、本当に楽しいと思うし、それが元気に繋がることも多々あると思います。特に若い頃は、軽さがとても大切な気がします。勿論、物理量でも心理的でもね。いくらRが速くても、初期投資が大き過ぎれば、おいそれと乗れなくなってしまう。尤も、今となっては200万台であっても、初期投資としては大きすぎますか。どうなることか、注目です。若者が車に乗ってほしいと思う反面、自分は今となっては、車にお金をつぎ込む気になれないです。
2011.11.28
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(2010年9月29日15時10分 読売新聞)高速が無料になるなんて都市伝説がありましたが、その実験です。「高知県内の対象区間」でのことです。走る車の数が増えれば、事故も増えると言うのは至極当然のことです。自転車も同じですよね。震災以後走る自転車が増えたから、事故が増えただけなのか。としては今までと変わらないかもしれない。尤も、走行している自転車の数を把握しづらいでしょうから、そういう統計も難しいのでしょうね。自転車が悪者になるために、自転事故が増えているという統計だけをうのみにするのは、どうかと思います。
2011.11.27
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結局、私は作業興奮と言うものが重要で、 とりあえずは、単純作業でもいいから作業をすることが重要な気がします。 その中で、作業興奮の中でやる気も出てくるでしょうし、 鬱病も改善していくのではないでしょうか。 ボランティアに近い作業も、きっといいと思います。 私自身細かい性格なので、ブルーになることも多いです。 ただ、家族があると、細かいことを気にしている時間もないので、 その分考えることも減るようです。 これも、作業興奮の一種なのかな。 とまれ、ともかく動くことが重要だと思います。
2011.11.26
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(2010年11月21日10時26分 読売新聞)結局、抜け道を探すんですね。だから、完全な法規制というのは出来ないと言うことですか。一年前の記事です。『クレジットカードのショッピング枠を使って現金を手にする「現金化商法」を巡るトラブルなどの相談が急増している』とのこと。手順は、『現金10万円が必要な場合、利用者は、業者が指定する「金券」をクレジットカードで12万5000円分購入、業者がそれを10万円で買い取り、その場で利用者に10万円を手渡す』というもの。記事では、金利も計算されています。「2万5000円が事実上の金利となり、その年利は最大約300%」それは、クレジットカードの支払いまでの期間が短ければ、年利も撥ねあがることになります。他にも、「キャッシュバック方式」もあるとかで、厄介なものです。総論で言えば、日本経済は縮小過程であり、国民の所得も減少の一途でしょう。生活保護が増えて行くのと同様に、消費者金融に頼らざるを得ない人も増えて行くように思えます。国の政策を待つ部分もありますが、同時に、車を持たないとか、新築の家に住まないとか、賃貸に住んでおくとか、今までの生活レベルを落とすということも、必要なようです。世界経済にも暗雲が垂れこめていますし、震災後の増税、人口オーナスでの増税を考えると、一層節約が必要になるようです。
2011.11.26
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歩道を暴走しているのは、多分ロードではないと思います。 そういう人もいるとは思うけど、 時速40で、人波を縫いながら走り抜けるのは、 多分自殺行為です。多分、出来ない。 だから、ハイスピードで走っているのは、車道のロードである可能性が高いと思います。 尤も、車道でも信号無視をしたりしているロードも報道されているので、 ロードが違反をしない等と言うつもりはないです。 『「ブレーキなしピストを擁護するつもりはありませんが、あまりに誤解されている現状には辟易しています。このままじゃ普通のロードレーサーすらも規制されかねない」』 河川敷のサイクリングロードでは、20km制限なんてある。 なんか、ままちゃりでも頑張れば出せそうな速度。 勿論、人に危害を加えるのは決してしてはならないので、 人も歩いているのであれば、当然のことですが、 20キロでは、充実感はないかな。
2011.11.25
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(読売新聞 11月24日(木)22時35分配信)ピストの罰金刑、ぽつぽつ出てるみたいですね。一度目は起訴猶予でも、二度目になると罰金ですか。繰り返しという言葉が気になっていましたが、相応の期間をあけて二度目の摘発となると、「繰り返し」乗っていたと想像されますもんね「東京地検・区検では、違反を繰り返す悪質な運転者は原則として略式起訴する方針を示している」という意味が、理解できた気がします。また、多くの人に説得的で、この方針は自転車を車両として認識させるという社会の流れで、一つの象徴となり得、積極的に活用されると思います。
2011.11.25
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中には、精神に病を抱えてい、体に症状は出ていないけれど、働くことができず、本来見捨ててはいけない病者を見捨てることになりかねないという意見は当然出てくると思います。 その点で、客観的な鬱病等の診断が待たれるところです。 仕事がなかったり嫌なことがあったりすれば、 人間はブルーになります。 それでも、働かなければいけないと思うから働くので、それを一つ一つ取り上げ、自分は鬱だと思うことで、働かなければならないということから逃れるのは、 やはり合理的ではありません。 その点で、「稼働世代の生活保護は間違い」という意見が出ていましたが、 それはそうだと思います
2011.11.24
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(2011年11月17日16時12分 読売新聞)略式は、まあいろいろと手軽で便利なのでしょうが、こんな単純ミスもあるんですね。「命令是正のための正式裁判を12月5日に開く」んですって。略式命令を受けた『男性は「裁判所の職員とは面会したが、ミスをした裁判官本人に謝罪してもらいたかった。こうしたケースで不利益が生じた場合の補償の仕組みづくりも必要だと思う」と話している』そうです。罰金が痛いのは、前科になってしまうことだと思います。だから、30円で済んでも前科になれば痛いとは思います。車の運転、気をつけましょう。罰金って、30円からあったのか~。それともないから、万がついていると思いこんでしまったのか。
2011.11.24
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ビジネスをやっている人間からすれば、 一人当たり10万近い収入になりますから、 経費を差し引いても、おいしい商売です。 そこでは、人間生きているだけで、十分に意味があることになります。 なんか、皮肉過ぎて笑えません。 この生活保護に関しては、様々な改善案があります。 例えば、ボランティアや軽作業を必須とし、 その中で就労意志の審査をする。 もしないのであれば、生活保護の停止もありと言うもの。 尤もですね。 でも、実際に生活保護を停止するとなれば、 停止された人は、場合によっては犯罪に走るかもしれません。 自暴自棄に犯罪と言うこともあるでしょうし、 生きるために、犯罪を犯して刑務所に入りたいと思うかもしれません。 刑務所に入れば、コストは下がるのでしょうか。 懲役であれば労役があるとしても、 結局、コストがかかることは違いがないように思えます。 また、働く気も犯罪を犯す気もない人間に、 「死ね」と言うのか、という意見も出てきそうです
2011.11.23
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朝ズバからです。 そりゃ、いらないでしょ、みのさん。 朝から爆笑してしまいました。 でも、原付が電動になるのは合理的です。いい話ですね
2011.11.23
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『誤解だらけの「ブレーキなしスポーツ自転車=ピスト」報道に物申す!』(newsポストセブン2011.10.16 10:35)判断と言うのは、どうしても概括的になりがちで、確かにそうすることで、思考を省力化出来る訳ですから、悪いとばかりは言えないのですが。このポストセブンの記事、興味深いです。私もピストについて知っている訳ではないのですが、ピスト=悪とか、自転車=悪なんていう構図は、やはり納得できないですよね。「各メディアともこぞってその危険性を報じていたのだが、この報じ方がなんとも杜撰。というかわかってない」もう、自転車そのものについても同じことです。自転車の危険性を報じても、報じ方がなんとも杜撰。全く同感です。その報道の中で、暴走自転車というイメージがついてしまう。
2011.11.23
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その差は、5000万です。 5000万のために、1100万をかけて、なんとか働いて下さいと言った感じです。 就労支援に1100万かかると言うのも凄いですね。 びびります。 よく言われますが、最低自給でフルに働いても、 生活保護の方が金額が多いなんてことがある。 更に、フルで働ければいいけど、 そんなに働けなければ、 ほんと生活保護の方がよい。 働かなくても、その方が安定してしまうなんて、 皮肉になる。 生活保護者を引き取って、住居を与え、 生活保護費の大半を巻き上げるなんて言う、 いわゆる「貧困ビジネス」と言うのもあります。
2011.11.22
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(時事通信 11月19日(土)11時36分配信)これは、私も気になっていた案件です。思考実験ですが、一般人は全て速度違反をするとします。でも、警察官とか検事とか裁判官とか、そういう人たちは全て絶対に制限速度を守るとする。まぁ、自分で運転しない人もいるとは思いますが、公務員である訳だし、自分で運転する人も多いとします。すると、道にこれだけ車が走っている訳ですから、一般人が速度違反をしようとしても、前を走っている制限速度を守っている車がいる訳ですから自分は速度違反が出来ない。まぁ、常に警察官が車を運転する訳ではありませんが、20数万人いる警察官等がある割合で、道を制限速度を守って走っているとしたら、日本の道は、追い越し自由とか、二車線道路を除けば、制限速度で車は流れているのではないかと思う訳です。でも、実際はそんなことはないように思います。と言うことは、警察官だって非番の時には、自分の車を運転している時には、制限速度を守っていないのではないか。実際にそんな話です。「愛知県警岡崎署刑事課の警察官が、制限速度を約70キロ上回る時速約120キロで捜査車両を走行させた」んですって。それにしても、70キロオーバーはなかなか派手ですね。前科です。この人、若いのかな。私も若い頃は飛ばしたかったけど、今は車で飛ばすのは無理ですね。自転車で、わぁ~い30キロ出た、なんて喜んでいるのがせいぜいです。
2011.11.22
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先日、かなりの派手な幅寄せを受けました。 避けなければひっかけられるなと思いました。 開いては、かなりの大型車。 よくそんな大きさで、ミリ単位の幅寄せが出来るなと感心している場合ではありません。 尤も、避けなければ殺すぞと言うことなのかもしれませんが。 で、死の恐怖を感じたので、歩道に緊急退避。 すると、歩道でバランスを崩してしまい、 危うくこけるところでした。 まぁ、なんとか持ち直して無事だったのですが、 こういう時も、交通事故になるのかなと思いました。 録画でもしていなければ、どの車に幅寄せされたかなんて分かりませんし、 分かっても、証拠も残りませんしね。 車道でバランス崩してこけたら、 多分踏まれますから、まさに死に直結しています。 自転車に、車道でこける権利はありません。
2011.11.21
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娘が生まれた時、かろうじて3点式だった33は、酷い苦労の後で、なんとかお店の人にチャイルドシートをつけて貰いました。でも、その苦労が目に焼きついて、今迄一度も外すことなく、長男、長女と使用してきました。それを、昨日取りました。なんと6年ぶりです。チャイルドシートをおねーちゃんは卒業し、弟にジュニアシートを譲りました。チャイルドシートは、最初の子と言うこともあって、かなり頑丈で派手なもの。そのずっしりとしたシートを取り外すと、6年間のごみが!かみさんと二人絶叫。お菓子が砕けたり、包装紙があったり。これは、掃除しないと駄目ですね。でも、嬉しい一日でした。
2011.11.21
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(2011年11月17日20時44分 読売新聞) 犯罪は犯罪なんだけど、反則金制度がないのは厳しいなと思います。 まぁ、法定されている以上、仕方ないのかもしれないけど。 で、略式起訴。 「繰り返し違反を犯す悪質な運転者については原則として、罰金を求めて略式起訴する方針」とのこと。 繰り返しとありますから、逆に読めば繰り返していなければ、起訴猶予とか不起訴と言うことなのでしょう。 だから、まあ納得。 でも、略式って言うと、正式と違って随分楽ちんですからね。 感覚としては、反則金払うのとあまり変わらないって感じですかね。 地検行ったり、わずらわしいものはありますけどね。 懲役と違って、罰金払って終わりであれば、司法の負担もそんなに大きくないし、安易に乱発されないといいなと思いますが。 『同地検はこれまで「自転車だけ刑事罰を科すと、反則金で済む自動車やバイクとの均衡がとれない」と、全て不起訴(起訴猶予)としてきた』 とあり、まあ合理的ではあります。
2011.11.20
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今日が誕生日です。長男の時には、仕事で派手にパーティーが出来なかったんですが、(それでも、せっかくお酒を飲める機会だったので、少し飲みましたが。って言っても、年をとって、缶のお酒を二本も飲むとぐでんぐでんで、次の日に二日酔いになるのですが)今日は、少しはめを外すつもりです。娘は、随分前から、今日かみさんと作るケーキを構想し、楽しみにしています。ポケモンのおもちゃは、長男の誕生日に合わせて買ったのですが、利家ばりに律儀ちゃんなので、まだ開けていません。最近になって、随分知能が進んだ気がします。今迄出来なくかった問題も、急に出来るようになった感じです。って言っても、二桁どうしの掛け算とか、最大公約数とかですけどね。暗算9段の少女との差は、遥かです。まあ、親が親なので、そんなに期待せずに何より、優しい子になってほしい。それと、こつこつと努力が出来る子になってほしい。だから、弟君の世話をしている時も嬉しい。運動会前に、かけっこの練習を自分で言い出して、もくもくと練習していた時も、嬉しかった。その気持ちを大切にしてね、と彼女には言いました。別に、結果が伴わなくてもいいかなと。努力する姿勢が、多分大切です。
2011.11.20
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「ぽこた」は、「パトカー」です。 これ、動かすとランプが光る優れもの。 ブラレールとか、トミカとか勧めたんですけどね。 でも、結局iQぽこた。 それじゃ、あまりに物足りないので、じっくり粘りました。 彼は何が欲しいのか、おねーちゃんと相談し、 トイザラスでひたすら長男君の話を聞き、 ようやくブラレールの700系に。 これが、長男君の初めてのブラレール。 児童室に若干あって、行く度に嬉しそうに見ていたのですが、 それが自分のものになって、大興奮。 ずっとおねーちゃんとけたけた笑っていました。 しっかり握りしめて、寝ています。
2011.11.19
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昨日の金スマです。私も片づけられないんで、ちょっと注目しています。なんか、いい感じ。あのはっきりとした言い切りの形。冷たさとかね。かみさんも、ややあんな感じ。ただ、若干私の場合、彼女の方針からずれています。例えば、服の場合だと、そもそも時めくかどうかの概念の範疇にありません。だから、ある服着られる服を着る。一時期今より20キロ太っていた頃、わりと小さくて着られなくなった服があったのですが、とっておきました。その時点で、将来痩せられるとは分かっていませんでしたから、その意味では、捨てるべきでした。でも、今無事痩せられてので、捨てなかった服も、十分着られています。その意味で、捨てなくてよかった。パソコンに関しても、今のパソコンに不具合があった時など、古い物を引っ張り出して、データの分散やらなんやらしています。その意味では、サブ的に稼働しているので、捨てなくてもいいかなと思います。因みに、分からないコード類は多いですね。でも、そういうのは例外的なものであって、基本的に為になります。あんな風に冷たく言ってくれると、その気になります。かみさんの場合は、冷たく言う迄もなく捨てて行きます。これにはちょっと困ったこともあって、必要なメモなんかも捨ててしまいます。ものなら取り戻すことも出来ますが、メモは取り戻せない思考過程だったり、情報だったりするので、それだけは捨てないでくれと頼んであります。自分が捨てられないためには、必要な譲歩と言うものです。
2011.11.19
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程、走ってきました。新しい道を発見すべく、まったりとです。それにしても、自転車が好きで、自転車に乗っている私が言うのもなんですが、自転車の危ないこと。なんだか、最近自転車報道の正しさを実感しています。昨日発掘中の道は、二車線の幹線道路ではなく、白線で路側帯と分かれているようなシンプルなもの。交通量も少なく、その割に道幅もあり、なかなかいい感じです。ところが、自転車がね。脇道からがんがん飛び出してくるんです。多分車の音がすればとまるのでしょうが、自転車だと気にならないんでしょうね。なんど心臓が口から飛び出しそうになったことか。困ったものです。
2011.11.18
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先日、長男君が3才になりました。 何をとっても、長女より早いので、そんなものかとあまり感動したりしないのですが、 それにしても、随分しっかりしました。 最近は、あまりだっこもしてあげないし、歩くのも危ないところでなければ、 待ってあげないので、小走りでついてきます。 引っ越しの手伝いもして、なかなかお兄ちゃんです。 それにしても、苦労したのが誕生日プレゼント。 ずっとiQと言う車が欲しくて仕方ないのです。 そんなに値段しないので、もっと他のにすればと言うのですが、 「iQぽこた」がいいと言うのです。
2011.11.17
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「統計によると、昨年の自転車関連事故は15万1626件で交通事故全体の2割を占め、 死傷者の3分の2に何らかのルール違反があった」のだそうです。 これは、以前から私が疑問に思っていたことで、 対車の事故の場合、自転車にはどんな過失があるのだろうと言う疑問に答えるものです。 尤も、事故を起こせば、大抵お互い様という調書を作られるので、 単純にそのままだと思うことも出来ません。 尤も、左側通行を守っていれば、後ろから追突されるという割合は、 基本的に少ないものです。 交差点での出会いがしらが圧倒的で、 そういう意味では、右側通行等の過失が、自転車側にあることも多いのでしょう。
2011.11.17
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走ってきました。若干市街に入ったこともあって、かなり危ない感じです。楽しく走れる道を探索中。なにせ、ママチャリが多い。最近テレビでママチャリがたくさん報道されている理由が、身にしみて分かりました。困ったものですね。
2011.11.17
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(毎日新聞 10月25日(火)20時40分配信) 『「自転車通行可」の標識がある歩道は全体の46%を占める』といいます。 因みに、私は片道二車線の国道を走っている時、 パトカーにすら、歩道に入るようにスピーカーで言われたことがあります。 これだけでは、自転車に死ねと言っているようなものですが、 「自転車が通行しやすい環境を整備するため、縁石などで車道と区切られた自転車道や、自転車専用通行帯(自転車レーン)を増やすことも総合対策に盛り込んだ」そうです。 尤も、自転車が車道に出るのは即時ですが、 自転車道なんてしゃれたものが出来るのは、しばらく先でしょう。 それ迄は、自転車の犠牲者が出て行くのでしょうね
2011.11.16
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引っ越したので、周辺探索です。やはり、道が分からないと存分に走れませんしね。若干市街地に移ったので、やはり走りにくかったです。自転車も多かったしこれからの研究課題が出来ました。
2011.11.16
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これは、ほんと怖いですよね。 子供が突然体重移動をしたりすれば、自転車はふらつきます。 車は安全マージンをとって追い越してくれるとは限りませんから、 接触事故も起こるでしょう。 「車道の右側を走る自転車」や、「ブレーキのついていない競技用自転車、一時不停止や信号無視をする暴走自転車の取り締まりも強化する方針」とのこと。 特に、ブレーキがついていないのは、明確に犯罪と判断しやすいでしょうから、 どんどん摘発するんでしょうね。 また、「自転車が通行してもいい歩道にするかどうかは、これまで道幅2メートル以上を対象にしてきたが、これを3メートル以上に見直す」のだそうです。 これも明確ですね。 と言っても、実際今私が走っている感じでは、 自転車は歩道を走っています。 警察が実際に取り締まる迄、現状が大きく変わることはないのではないでしょうか。
2011.11.15
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諸般の事情により、なんだか慌ただしく引っ越しました。って言っても、同じ市内なんですけど。自転車で走るコースも変更しないとね。なんだか、ばたばたしています。 でも、ネットも接続できたし、徐々に普段の生活に戻したいものです。
2011.11.15
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あまりに自転車が車道で悪い悪いと報道されるものだから、 いっそ自転車乗りは全員車道に出てしまえと、私は思っていました。 たちまち混乱して、一番困るのは多分車。 今歩道に収まっている自転車が全て車道となったら、 車道の左は自転車でいっぱい。 自転車を抜けない車も、自転車の速度に制限されて大渋滞と言った感じです。 車道では自転車は弱者ですから、保護の対象。 でも、それじゃ車が動けないと言うので、自転車はいっそ使用禁止にするとか、歩道を徐行しなければならないなんて言って、自転車の長距離移動の可能性を殺すとか、 そういう判断を、この国がするのであれば、それはそれでいいかなと。 「道路が工事中などやむを得ない場合」というのも、あまりに曖昧で良くわからないですしね。 「子どもを乗せた母親の自転車も車道走行が原則」ですって。
2011.11.14
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(産経ニュース2011.11.13 19:32) ほんと、悪質な。でも、自転車ってその辺りに溢れていますからね。因みに、往来危険結構罪重いです。ま、犯人はそんなこと考えてないのかな。
2011.11.14
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(2011年10月26日09時51分 読売新聞) 触れなきゃと思い乍ら、ついつい先延ばしにしていました。 話をまとめると、原則車道と言うのは従来から法定されていました。 ただ、例外も多い。 で、ここにきて方針大変換。 「警察庁は25日、自転車の利用者に車道走行を徹底指導すると発表した」 まずは、「歩道走行が即座に摘発されるわけではないが、警察官が呼び止めて指導する」のだそうです。前科が付く訳でもないそうですが、警察に止められたらどきっとしますよね。 また、赤切符を切られたところで、自転車が略式を選ぶか、正式なのかも気になりますね。司法がどう判断するのか。 更に、「自転車通行が可能な全国の歩道を減らしていき、車道通行へと促す」そうです。 いよいよ、車道に自転車が溢れるのですね。
2011.11.13
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「年3000円の保険料で、最高2000万円の対人事故補償が標準的だった」とあるように、 保険額も割と安価で、もしもの場合に対処できるという意味で、十分有意義です。 保険は、本来負担できないリスクに対してかけるべきもので、 まさに、こういう保険こそ入るべきです。 残念な話ですね。 最も、『「個人賠償責任保険」を、火災保険や傷害保険などに特約として付けるよう勧めている』そうで、 実際何の保険にも入っていないという人も少ないでしょうし、 特約でつけるという方策が残っているだけ、 ましというべきでしょうか。 因みに、私は自動車保険の特約としています。 自転車の事故は、いつ起こるか分かりません。 特に、音が少ない自転車は、直前で歩行者が横断してくるということもままあります。 怪我をさせるだけで、十分に被害者には申し訳ないです。 更に、賠償出来ないとなってはいけないので、 自転車乗りのみなさん、保険に入りましょう。
2011.11.13
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(毎日新聞 11月11日(金)2時34分配信)現代の宝探しなんでしょうか。環境保護と銘打って、なんだか分からないことが多いのですが、やはり、エコは大切なのかなと思います。生物多様性ってやつですね。セシウムがなくなるという訳ではなくて、一旦細菌中に取り込まれ、それを焼却することで、随分コンパクトになるということらしいです。ともあれ、もし実用出来るのであれば、いいことです。環境に負荷をかけない生き方がいいですね。
2011.11.13
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ます。同じ市内なのですが、それでもやることがいっぱい。 部屋が段ボールだらけだし、なんか妙な感じですね。 今日も忙しそうです。
2011.11.12
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11/10/18の放送です。 ちょっと衝撃でした。 と言うのは、信号無視をした自転車が、赤切符を切られていたからです。 裁判所にもよりますが、 前科になるかもしれないということです。 勿論、信号無視は信号無視で違法行為です。 庇うつもりもありせん。 でも、車と言う巨大な質量を扱っていても、 信号無視は反則金で処理されます。 それに対して、自転車が即前科と言うのは、あまりに不均衡なのではないかと思えたからです。 勿論、刑罰法規の保護法益は、被害の大きさによるものではなく、 行為そのものにかせられてもなんら不思議はありませんが、 それでも、やや妙な感じがしました。
2011.11.11
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これも、荒川の速度制限を非難するものではありません。自転車を思い切り走らせる場所が限られていることを、嘆いているだけです。ひるおびに、今日も疋田さんが出ていましたが、自転車乗りの矜持のようなものを感じました。自転車への教育を徹底した後で、車にもルールの徹底を図ると言うもの。タクシー運転手が自転車を非難していましたが、自転車に乗っている人からすれば、路側帯に平気で止まってるタクシーなんて、たくさんいるじゃないかと反論するでしょう。こういう時、相手のことを非難するのに夢中になるのは、やはり賢いとは思えません。ともすれば、私自身こんな危ない目に遭ったと書くことも多いですが、その前提として、自転車に乗っている自分が、法を順守していることがあります。自分が出来る限り適法に走って、その上で相手を非難することが出来るように思います。だから、「自転車の交通ルール遵守」が先にあって、その後で、車も努力して下さいと言うのが、疋田さんのスタンスであるように思います。いくら自転車を愛する人が遵法運転をしても、そうでない人もいるわけで、だからと言って、全ての自転車乗りが違法運転をしている訳ではないのと同じように、車に乗っている人も、中には制限速度を守って走っている人もいるわけです。お互いに譲りあい、理解し合って、よりよい日本にしたいものです。
2011.11.11
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因みに、最近では我が家の33は、リッター7を切ってしまうこともままあり、通常の車より、遥かに燃費が悪いです。 また、私の家の食事は偏っているので、1kcal当りのコストも、通常家庭より高くなっている気がします。原因は、野菜がたくさんあることで、野菜は高い割に、カロリーは少ないですから、ポテチなんかを主食にすれば、より低いコストで走ることが出来るかもしれません。 各人、各家庭で異なる数値となると思いますし、我が家一つでも、あくまでも概算なので、ご参考までに
2011.11.10
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そうそう、忘れてました。一昨日も走ってきました。往復35kmです。ところで、妙に車が多かった感じなのですが、同時に気付いたことがあります。なんだか、車が妙に優しい気がします。繰り返し、自転車は車道が原則というアナウンスメントがあったためでしょうか、細く曲がりくねった道で、いつもは強引に抜かれて、その直後に対向車が来て、強引な幅寄せ、と来るところなのですが、どの車も慎重にカーブがなくなるところを待ってくれている気がします。中には強引な車もあるにはありましたが、圧倒的に少ない気がしました。追い越すときも、マージンを十分にとってくれるし。なんだか優しくなった気がして、とても気が楽でした。自転車も、車道を走る車両の一員ということで、お互いに思いやって走れるといいですよね
2011.11.10
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総費用の中には、車本体の価格も入っていますので、どうしても高額になります。走っても走らなくてもかかるものですから、これを、「自転車に乗って節約できた」と言うのは、ちょっと妙な気もします。 消耗品についても、ガス代はかかりませんが、その分お腹がすきますから、「ガソリンを使わないから、経済的」と言ってしまうのも、些か強引です。 除ガス消耗品は、タイヤとかオイル代とかブレーキパッド等で、走らなければ、(ゴムの経年劣化による使用不能等がない限り)かからない費用ですから、これは、純粋に「自転車に乗って、経済的」と言えそうです。 因みに、単純に燃料代と考えると、自転車は私の車の3割程度で走ることができるようです。 消耗品ベースで考えると、22万程度節約していることになるので、なかなか頑張ったなと思えます。 ついでに、ダイエットにも寄与していますから、自転車もなかなかなもので。 総費用ベースで考えると110万を超えて節約していることになりますから、この辺りの額を見せると、かみさんもロードを買ってくれるかもしれません。 と言うことで話しましたが、「3万のクロスでもそんなに経済的なら、ロードじゃなくてもいいじゃん」とのこと。 尤もですね。 確かに、ロードよりクロスの方が効率が悪く、その分カロリーも使えますから、ダイエットには向きそうです。 こういうのを、負け犬の遠吠えと言います。
2011.11.09
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怖くて、歩道に入ってしまう人の気持ちが、分からなくはありません。でも、断じて歩道で歩行者に恐怖を与えていいものではありませんし、それを肯定する気もありません。歩道を走るのであれば、徐行に徹し、歩行者を優先すべきです。荒川の河川敷も、複雑な思いで見ていました。私は行動しか走らないのですが、河川敷で20km/h制限と言うのは、びっくりです。でも、歩行者と混在しているのであれば、仕方ない。一方で、自転車で20という速度が、あまりに低いこともよく分かります。44キロなんていう自転車もありましたが、もし20キロでしか走れないのであれば、河川敷を走る意味がないと思う人もあるでしょう。
2011.11.09
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14000キロなので少し概算しておきます。 うち、2000キロは以前のMTBのものなので、cs2500は、12000キロ走っています。 33の車両代とか車検・税・ガス等の総額は、1115万程度です。ガソリン代の部分は、実際の額ではなく燃費から概算しており、やや過少に見積もっています。 対して、cs2500では、走行距離に基づいて消費カロリーを概算し、更に、我が家の食費から0.218円/kcalで概算しています。 総費用は総費用で興味深いので、うち消耗品の中からガス代を除いたものを除ガス消耗品、ガス代も含めたものを、単に「消耗品」とします。1キロ当たりのコストを、以下に揚げます。 総費用 除ガス消耗品 消耗品 車 93.18 10.32 26.32 自転車 8.39 2.53 7.50 差 84.79 7.79 18.82 となります。
2011.11.08
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暴走自転車が取り上げられていましたね。なんたが、いろいろな意味で哀しい気持ちになります。歩道で人をジクザク走行で避けながら走る自転車は言語道断です。歩いている人をぎりぎりで避けたからと言って、与えた恐怖は、しっかりと残ります。歩行者が不規則な動きをすれば、ぶつかってしまうかもしれない。でも、一旦車道に出れば、自転車が同じ目に遭います。それこそ、「邪魔だ、どけ」とばかりに、ぎりぎりで追い越し、幅寄せされ、クラクションを鳴らされます。自転車が不規則な動きをしたら、ぶつかることもあるでしょう。語弊があるかもしれませんが、自転車と人がぶつかるのと、車と人がぶつかるのでは、物理的に厳然とした差があります。
2011.11.08
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複雑な問題ですね。結論で言うと、全ての人にとってよい政策と言うのは、基本的にはあり得ないということです。何かの政策は、ある範囲の人に恩恵であると同時に、ある範囲の人には、痛みを伴うと言うこと。全ての人にとって、よい政策なんてないと割り切るしかない。以前、TPPの話題の時には、特定の農家の人が随分取り上げられていました。ところが、米韓に親密な関係がみられるとなると、日本の自動車産業への打撃が、頻りに報道される。
2011.11.08
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「保険の認知度低く 損保各社、販売中止」 (8月22日2時30分配信 毎日新聞) 自転車乗りにとっては、ブルーな話です。 「自転車と歩行者の事故が10年間で3.7倍に増え、自転車側への高額賠償判決が相次」いでいるそうです。 でも、自転車事故くらいと思ってしまうのでしょうか。 高額賠償「に備える保険への関心が極端に低く」 『「自転車総合保険」の販売を中止していた』そうです。 そもそも、『「保険自体を知らない」が54.9%に上っていた』とあるように、自転車の保険の認知度の低さも、一因があるかもしれません。
2011.11.07
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「そして第三の傾向が、仕事の内容に関して、他人や社会への貢献や自己実現といったやや青臭い要素が重視されるようになったことである」これもなんだか、涙が出そうな話です。娘にも言いましたが、大変な時も頑張って勉強して、やがて世の為人のために働いてほしいと思っています。それが、この郷土への恩返しと言うものです。これが一時的なものとならず、あの津波の衝撃的な光景とともに、日本を動かす大きなうねりとなってくれることを、私は信じています。
2011.11.07
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(2010年 8月15日8時30分配信 レスポンス) 前科と多額のお金。どっちがいいんですかね。 前科も嫌ですけどね。 でも、前科って言っても正式裁判になるわけでもないし、 略式だとあっと言う間に終わってしまうから、 反則金とどれだけ違うかって言われたら、 なんだか、前科がつくかつかないかとか、 即免停かどうかだったりする気がします。 でも、何km以上速度超過したら、罰金数百万なんてなったら、 さすがにびびって、そんな速度で走行する車もなくなるんじゃないでしょうか。 年収に比例する国もあるとか聞きますよね。 それも、いい。
2011.11.06
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「バイクの新聞配達員、車に接触され転倒し死亡」(2011年11月5日14時14分 読売新聞)まだ、死んだことはないのですが。でも、この形態はどうしても考えざるを得ないし、きっとあると思うのです。確かに、交差点での事故が圧倒的と思っても、実際に怖いのは、追い抜いた後の車の挙動です。意識して「殺すぞ!」と幅寄せしているのか、それとも、自転車の速度が速いために、十分にマージンをとって追い抜いたつもりなのに、想外に自転車が進んでいて、結果幅寄せになってしまうのか分かりませんが、ともかく、怖い思いをします。後者は、意識していないだけ怖いです。本来は、追い越す車両の速度を見積り、十分なマージンをとり、いつでも停止できる速度で追い越すべきなんでしょうけどね。車「がバイクを追い抜いた際に接触した」という形態。これに対処するには、やはり出来るだけ左にマージンを取ることしかないでしょうね。幅寄せされたら、自分で避ける。因みに、どの程度のマージンをとるかと言うのは、管見の及ぶ限り法定されておらず(多分、道交法とか施行令とか施行規則にはないと思う)判例で若干散見される程度です。法律で決めてほしいな。
2011.11.06
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