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なかなか骨太かつ繊細な歌い方をするミュージシャンって少ないですよね。一時期、大量にヒップホップの人達が出てきた事がありましたが、あそこまでやってしまうと個性が薄くなってしまって印象に残らないと思います(優れているかどうかは別として) 元々はアメリカから来ているというのはご存知だと思いますが、バックボーンにあるものは、彼らの社会的な立場だったりルーツだったりします。それをトコトン日本人が真似てみても、リアリティが無いんですよね。以前日本でマルコムXをファッションに取り入れたものが流行りましたが、本家の人達から「お前らは、その意味が分かっているのか?」という声があったらしいですから。いくら本格的と言われても、本物がいる以上はそれを越えられません。そういった事を考慮すると、70年代や80年代のような原点回帰とも言える音楽をやっている人達って、見ている側は凄く喜ばしい事だと思います(しかし、そういったものの原点はビートルズだと言われると、本末転倒になってしまいますが)だいぶ話が横道に逸れてしまいました。戻しましょう。さて、最近ラジオから流れてくる歌声が気になってしまい、一体誰なんだろうとチェックしてみました。もちろん曲もいいですよ。その人の名前は「秦 基博」といいます。多分、一回聴いたら忘れないと思いますね。最近の私のオススメです。 →こちらで確認してみてください。
2007.09.30

たまたま知ったんですが、面白い物を作ってみました。それは「トリックアート・ドラゴン」 昔、モナリザの絵が、どこから見ても目が合う…なんて話がありましたが、これは本当に目があって見えます。それどころか、変な具合に頭ごと動いて見えるんですよね。面白いですよ。携帯とか、デジカメのムービー機能で撮影して見ると「あら不思議」というくらいにハッキリ分かります。肉眼で見る場合は片目を閉じるとベストです。ちなみに動画をアップしようとしたらエラーが起きたので、こちらの方で動画は確認してみてください。手のひらに乗せて写真に撮ったものです。キャラとしては弱冠グロいですが、これが動いて見えるんですから凄いですよね。
2007.09.29
最近やたらと特番が多いと思ったら、秋の番組改編の季節だったんですね。中途半端にしかテレビを観ていないので、なんだか訳の分からなくなっている今日この頃でございます。そういえば、今晩は「みなさんのおかげでした」のスペシャルが放送されるんですね。もう20年ですか。そりゃチビノリダーの伊藤淳史も大人になる訳です。それより、松嶋菜々子は下ネタ全開でコントをやっていたんですね。憶えている人、いるかな? →その頃の映像
2007.09.27
食い気というものは、突如襲ってくる事があります。別に凄く腹が減った訳でもなく「なんか小腹が空いたな」とか「なんか食いたいな」という些細な思いが、徐々に雪だるま式に大きくなっていき「何か食いたい!」という風になるのであります。私の場合は夕方5時ごろと酒を飲んだ後でしょうか。なるべく節制した方がいいのだが、欲望に負けてしまうというのが悲しい人間の性ですね。ただ、そこで思わぬ発見に出くわす場合もありまして、それはそれで「良かった」という気持ちになります。それは何かと言いますと、一杯やっている時の「ひらめき料理」です。こういうのを作ってみたらイケるのではないか…といった按配です。それが酒のつまみにマッチングしたならば、もう言う事はありません。そして、酒が入っている時の方が冴えている場合もあるので、意外と外す事は少ないですね。無論、成功すれば新たなレパートリーとなります。最近では、漬け麺風の冷たいパスタがそうなんですが、当たり前に作るのは面白くないので、スープ(パスタを漬ける為の)を冷たいまま辛くしてしまいました。これが見事に大ヒット。冷たいタンタン麺というのはありますが、それをパスタでやると新鮮な食感になります。まさに和洋折衷(プラス中華)ですね。しかもスープは洋食風にアレンジしているので、タンタン麺とは完全にかけ離れています。しかし、ふと思うんですよね。満たされた(お腹が)事以上に新レシピが増えた喜びの方が上回っているので、結局は自分で食わなくてもいいのでは…
2007.09.26

体内時計も狂いかけ、秋の夜長がオールナイトに近い状態になりつつあります。ちょっとヤバイです。丑三つ時にならなければ眠くならないという、極めて不健全な生活サイクルですね。そして読書の秋、芸術の秋と言われるこの季節ですが、今年は読書を切り捨てて(そんなに欲張っても仕方が無いので)芸術に専念しようと計画していたのに、そんな時間なんてあるものか(半ば投げやりです) ちなみに生活サイクルが狂ったのは趣味のせいではなく、無論仕事が原因であります。ただ今回は「あ~あ、残念でした」と言っていられる状況ではなく、キッチリとした締め切りがあるのでございます。泣いても笑っても、あと2週間くらいです。ああ、そのうちの一つは1週間しかない。「下手こいた~!」という風にならないようにしなければ。これもどうしようか困ってます。最後の詰めが停滞していて、どうしていいか分かりません…
2007.09.25
最近、忙しさに振り回されて日記の更新が粗雑になってます。つい数日前には朝方にあがりという、とんでもない仕事をしてました。それまでも毎晩遅くまでの仕事という生活をしていたので、肉体的に厳しいところまで来ていたんでしょうね。昨日までは何とも無かったんですが、今日になってドドッと出ました。お日様が昇っても爆睡状態です。目が覚めたときには午後1時半を回ってました。久々ですね。こんなに遅くまで寝ていたのは。昼夜逆転という訳では無いんですが、溜りに溜まったものが一気に放出したとでも言いましょうか。ひょっとして俺は、過労の一歩手前まで来ていたんではないだろうか…と考えてしまいましたね。さすがに。突っ走るのも大概にしないといけませんね。
2007.09.24
更新時間を見てもらうと、ビックリすると思うが、この時間帯に一杯やりながらの更新であります。別に生活が乱れている訳ではありませんよ。夜出の夜間作業がありまして、終わって帰って来たのが午前3時半でした。店舗関係の仕事は、こういう事があってもおかしくないので、別に驚きもしませんけどね。それにしても、今までで一番遅い「あがり」の記録を更新したというのが、何とも言えません。ここまでやると、早朝早出のような錯覚を起こします。元の生活に戻すには、数日掛かりそうですね…
2007.09.22
ナーイ、ナーイ、ナーイ! こういうネタの芸人、いましたよね。それはどうでもいいんですが、日曜日の天気予報が雨との事だったので、多少はクールダウン(いろんな意味で)できるかなと思っていたら、前日の予報で「晴れ」に変わりました。最近、こういう流れが多いんですよね。それまでは80%などと言ってましたが、しっかり快晴です。しかももの凄い蒸し暑さ(仕事場限定)相当湿度が高かった事でしょうね。人間というのは勝手なものでして、万事都合のいいように事が運んでくれるのを望むものです。暑い日が続くと雨が欲しい。雨が続くと晴れて欲しい。私も少なからずそういった願望がありまして、暑い日が続いて疲れが溜まっているので、ここら辺で雨が欲しいななどと思っていた訳です(しかし日曜はお祭りだったので、そういった考えは不謹慎なんですけどね) もちろん結果は晴れ。精神的にといいますか、心が折れます。そして明日も仕事です。世間一般では3連休であっても、私にとっては「黒い3連星、ジェットストリームアタック」です(これが分かる人、あなたも私と同類です) お疲れさまでした。
2007.09.16
なんとかひと段落できそうです。少しヘロヘロ気味になってます。といっても、夜に仕事しなくてもいいとういだけで、お休みはありません。世間では…あっ、三連休か! なんてこった。しかも2週続けて三連休か! 羨ましくはありませんが、少しセーブしたい気もします。多少は仕事から離れないといけないかな…などと考えたりもするんですよね。しかしお客を待たせる訳にはいかないというジレンマ。そんな中で出来る楽しみといえば、一杯やりながらの絵描き、デッサンなどでしょうか(考えようによっては、これって贅沢な趣味だと思う) 凄く集中できるし、気分転換にもなります。ですが、こちらも出展までの日にちが無いので(前にも書きましたが、グループ展の作品製作がある)カレンダーを気にしながらの気分転換という、なんとも本末転倒な状況になっております。ああ、なんたる事か…ちなみに最近、携帯アプリの英語漬けにハマッてます。不思議な事に、二十年前は全く頭に入らなかった英語、英単語がスルスルと覚えられるんですよね。文法に関しても抵抗が無くなってしまったし、耳も慣れてきたみたいです。そうなってくると面白いこと面白いこと… でも、昔の学校での授業を思い出してみると「あれでは…あんなやり方では嫌いになるわな」といった印象が強いんですよね。今の時代は早期からの英語教育を推進しています。その方が、よりネイティブな英語を使えるというのが理由なんですが、覚えたい時に覚えるという方法でもいいと思います。あくまでも私の考えなんですが、ハッキリ言ってネイティブである必要は無いですよね。海外で弁護士やビジネスマンを目指すんなら別ですが、通じればいいと思うんですけどね。逆パターンで考えれば分かると思いますが、ニコラス・ぺタスやデーブ・スペクターやマーティ・フリードマン(元メガデスのギタリスト。別名、ギターの弾けるデーブ・スペクター)のように達者な日本語を話す人達がいます。そこから比べると極端かもしれませんが、バレンタイン監督の日本語は片言ですが通じますよね。まあバレンタイン監督はビギナー過ぎますが、そんなもんだと思います。日常生活で、外国人が完璧な日本語を使わなければならないなんて理由はないでしょう。必要があればいろんな言葉を覚えるだろうし、もっと使いこなしたいという欲求に駆られれば、上達する事だって出来ますよね。楽しんでいるうちに上達してしまったというのが理想ですが、私がそうなるかどうかは分かりません(笑) これだけの事を書いておいて、自分に自信が持てないというのもなんですが「私がそうでした」と胸を張って言える人、代弁してください(涙目)
2007.09.14
またしても試合を見逃しました。なので、試合の中身に関しての感想が書けませんが、ちゃっかり優勝してしまった訳ですね。今の日本代表の力量というものが、なんだか分からなくなってきました。それにしても、ちょっとした采配で試合の流れが変わるというのは、言い方を変えればオシムサッカーを最初から実践できない、試合の中で修正しないと機能しない…という事を証明しているようにも思えます。まあ、それにしてもスイスに勝ったのは素直に喜ぶべきでしょうね(試合内容は観ていないので評価できませんが) 恐らくオシム体制になってから、一番強い相手なのではないでしょうか。ただ気になるのは、2得点がPKだという事。状況によっては審判が流してしまうかもしれないし、一歩間違えばシュミレーションを取られる可能性もあります。それを考えると、多少は他力本願のような(言い方を変えればスイスの余計なミス)勝ち方とも取れますよ。欲張りかもしれませんが、4点とも流れの中での得点だったら日本の未来も明るいんですけどね。
2007.09.12

いかにして表情を落ち着かせるか…そこら辺に、まだ迷いがあります。単純に似顔絵を描いている訳ではないので、上手く描こうとするとウソ臭くなるんですよね。それにしても、カメラで写すとノペッとするのは仕方が無いんですが、撮る角度によって表情が変わります。これがレンズと人の目の違いなんだろうか。肉眼で見るのと全然違う。と言っても、説得力ないか。
2007.09.11
最近、you tubeで80年代ロックのPVを漁っています。バリバリのハードロックもあれば、今では死語となりつつあるヘビメタなど、多種多様のものが楽しめます。こういうのが全盛期だった頃、私は中学生から高校生くらいの時期でしたね。別に昔を思い出したり懐かしんでいるつもりは無いんですが、今はパンチのあるバンドや曲がめっきり減ったなあと思います。ギターはキチガイみたいに弾きまくり(しかも変態的に上手い)ボーカルは決して上手く歌おうなんて気がサラサラ無い。ハスキーボイス、ダミ声、ダミ声の一歩手前など。ベースは指先が金属なのではと思わせるくらい、ガンガン、ベンベンと唸らせる。ドラムに至っては、リズムを刻みながらも暴走気味にスティックを振り回す。もうやりたい放題ですよね。カッコよく言えば魂の叫び、エネルギーの放出とでも申しましょうか。人によっては聴くと疲れるという症状が出る場合もありますが、ストレス解消、嫌な事がスカッと吹っ飛ぶんですよね(私の場合は。でもそういう人、いるでしょう) 別に悪口を言うつもりはありませんが、嫌な事があったりストレスが溜まった時に、フレンチポップやシャンソンなんぞを聴くなんてありえないでしょう。でも、いたりして… ちなみに私はなんでも聴きます。シチュエーションや気分によって左右される場合がありますが、守備範囲は凄く広いです。深夜まったりとボビー・コールドウェルなんかを聴く事もありますよ。逆に、朝っぱらから聴くことはありえないが。そして夜中に仕事をしている最中、ラジオからエンヤの曲が流れてきたら即行で消します。ちょっと話が脱線しましたが、その数多い音楽の中で、ロックというのは自分の中の反骨精神の象徴みたいな位置付けですね。「ふざけんじゃねえ! 俺は負けねえぞ」といった様な気持ちと、「細かいこと、いちいち気にしてられねえ!」といった気持ちを増幅させてくれます。そういった元気を出させてくれるバンド、また出てきてくれないかなあ。
2007.09.10
昨日の深夜ちょっと長めの文章を書き込み、いざ更新とエンターキーを押したら、なんとメンテナンスに入ってしまっていました。ちょこちょこと掻い摘んで書き込んだネタ話が、悲しい事に無効になってしまった訳です。しばらく脱力状態でしたね。初期のドラクエで、復活の呪文が違います…と同じくらいの衝撃でした。さすがにまた同じ文章を書き込む気力は無いので、掻い摘んで書いた事を更に掻い摘んで(!)書いておきます。要約しますと、昨日のドラマ「天国と地獄」に出ていた女性の刑事。どこかで見た事がある人だなと思って調べたら、俳優の渡辺謙の娘だったという話です。そしてグリコや資生堂のCMなどにも出ているモデルさんです…というような話です。これだけしか書かないと、ただの報告になってしまいますが、なにぶんガッカリしているものでして(せっかく書いた内容が更新できなかった事に対して) 絵の勉強をしている手前、どんな端役でもモデルは一発で分かりますね。大まかに言ってしまうと、全体の比率的なものが違います(外見の) しかし、同じ人間なのに、どうしてこうも違うんでしょうねえ。
2007.09.09
私は自然派でございます。仕事場は別として、自分の部屋にはエアコンがありません。夏場は常に窓全開。それで充分なんです。しかし、台風なんかが来られた日には状況が一変します。強風と共に雨が吹き込むと大変な事になってしまうので、仕方なく窓は閉める訳です。日中涼しかったならまだしも、暑さでホンワカと暖められた部屋は凄くぬくいんですよね。気持ち悪い方に。さすがにこうなると部屋にもエアコンが欲しいなあと思ってしまいます。一度カラッとしたところでグッスリ寝てみたいものだと夢見たりもしますが、年にどれだけ稼動する機会があるだろうか… それを考えてしまうと「高い買い物になるなあ」と溜め息が漏れます。冬はファンヒーターがあるので(エアコンの暖房では寒すぎて効かない。それと電気代も食うし)使うことはまず無いし。毎年の事なんですが、この時期のわずか数週間の問題で悩んでいる次第でございます。
2007.09.06

いやあ~、暑いですね。そして今晩も熱帯夜です。この、暑さがぶり返してくるというのは、正直言って堪えられないですね。本当にガッカリします。そこに台風はやって来るし、もうホントに余計な悩みばっかりです。などという愚痴がこれぐらいにしておいて、先日の水彩画ですが、あれからまたチョチョッと手を加えました。というか、製作途中なので手を加えるという表現はおかしいか。鉛筆のトーンを活かしながら、なおもハッチングなどという面倒くさい事をやっております。まだまだ精進が足りません。
2007.09.05
ここ数年、私の行動範囲が狭くなったというのも関係しているのかもしれないが、巷ではあまり景気が良くないらしい。先月、8月にしてもそうで、大して忙しくないというのが一般的(私の業界。というか地域的な事もある)な状況だそうだ。とはいうものの、私の場合は純粋に仕事だけだとどれぐらい稼動しているか考えた場合、そんなに大差は無いとは思うんですけどね。まあ、それでも仕事があるので有難いですが。それよりも仕事以外で動いている時間もけっこう多いので、忙しいような錯覚に陥っているのかもしれません。新聞やニュースでは、大手企業の景気の良さばかりが注目されていますが(しかしワーキングプアという問題も同時にある)地方の冷え切った景気を煙に巻く為のカムフラージュに思えてしまいます。例えば、メディアを通して六本木の話題を取り上げたとしても、地方にとっては違う世界の出来事としか捉えていないというのが現実なんですよね。今の日本は人口が減少しているというのに、首都圏、特に東京は人口が増加傾向にあります。それは、やはり若者の流出というのが大きな要素になっているんだと思いますが、そういった都市部の幻想みたいなものに地方が振り回されている事が引き金になっているのかもしれませんね。いずれにせよ、人の流れが起きないところには景気の波が押し寄せることはありません。自己完結型・地域的な商業の活性化など、絵に描いた餅でしか無い訳です。だからと言って、またばら撒きを復活させるのは反対。商業として成立しない、訳の分からない箱物や、意味の無い道路などは必要ありません。もっと違うところに目を向けて欲しいですよね。政府には。そして、いつまでもダラダラとスキャンダルで騒ぐのも終わりにして欲しいものです。
2007.09.05

昨日は夜更かしし過ぎました。どうも私はトリップ型なので、のめり込むと時間を忘れる傾向があるんですよね。しかも一度気になりだすと、もう大変です。ああ、時間が欲しい。頬に出来た影のラインが不自然。というかオカシイです。それと額の生え際。ここはこれから手を加えますが、今のままだとヅラみたいですね。だいたいこれで3割くらいの出来です。更にもういっちょ。こちらは風景です。出来としては2割くらいでしょうか。それにしても、建物は大変だわ。ちなみにどちらも透明水彩です。
2007.09.03
いくら涼しくなったとはいえ、お彼岸までは分からないだろうと思ってましたが、やはり… また夏に逆戻りしてしまいました。暑いです。昨日はヒヤッとした秋の風が吹いていたと思ったら、これですもんね。さすがに体力がガタッと落ちます。そして眠気も襲ってきます。まあ、これは連日の夜間作業(お絵描き)の影響でして、暑さは関係ないと思いますけどね。そういう理由(夜間作業)がありまして、更新が滞ったりする訳ですが。さて、仕事の方もまた動きが出てきまして、向こう2週間ぐらいは休み無しという事になりそうです。……が、プライベートワークスの方も止める訳にはいきません。やはりこの勢いで年越してしまうんでしょうかね。さて…仕事、仕事。
2007.09.03
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