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素で書き忘れていた(殴3日も過ぎて気付くぐらいだから、どれだけ素で忘れていたのか、想像に容易いかと思う。確か書いた記憶があるのだが、アップされてないということは、やはり書き忘れたのだろう。まぁ、よくあることである(ぉぃ
2009/03/31
今月中に仕上げておきたい原稿が1本あるので、今日はそれにかかりきりとなった。明日中に清書とチェックを行なう必要がある。かなりタイトなスケジュールだが、なんとかなるだろう。そんな訳で、本日はここまで。
2009/03/30
(休筆日につき、本日の更新はなし)
2009/03/29
先程から何度となく更新しようとしているのだが、書いているうちに寝てしまっている始末。どうにも進まない。何でこんなに眠いのか、まったく心当たりがない。蓄積するほど睡眠不足な状況を重ねてないし…いずれにせよ、激しく眠いことには変わりがない。悪あがきせずに素直に寝るとしよう。
2009/03/28
常日頃からモチベーションを上げる方法を模索している。そんな私が最近効果的だと思える方法をひとつ見つけた。カタログである。「なーんだ」というなかれ。これが実に有効なのだ。もちろん、これには限定条件がある。それは近いうちに買おうと考えているものが載っていること。それもできればふたつみっつあったりするといい。で、どっちを買うか迷ってたりすると尚いい。「思いきって全部買うか」「いや、それだと懐に痛いからこれとこれをチョイスして」などと迷うのが楽しいのだ。それによって自然とモチベーションが上がるのはいうまでもない。無論、万人に有効な方法ではないかもしれない。しかし、百聞は一見にしかず。もしかしたら有効かもしれないではないか。ぜひ機会があったら、試してみて欲しい。効果があれば、めっけもんである。
2009/03/27
既に先日からやっているのだが、作業の合間を縫って大掛かりな模様替えをしている。資料の山に埋もれた仕事部屋をより快適に使いやすくするためである。(先日の古雑誌の整理は、その作業のほんの序の口だったりする)ところがこの作業が難航している。引っ越しをした経験のある人ならわかるかもしれないが、よくもまぁこれだけの量がこの空間に収まっていたなぁと感嘆するぐらいに大量のものが出てくるのだ。無論出てくるものをそのまま右から左に運んでいたら片付かない訳で、これを分類して分ける作業が生じる。そのせいで肝心の作業自体が進まない。今日も時間を作って、その作業に勤しんだ。作業完了への道程は遠い…
2009/03/26
今日は医者に行ってきた。無論どこか悪いという訳ではない。先日受けた健康診断の結果が出たのだ。商売柄、勤め人と違って健康診断を自発的に受けなければならない。それに極めて不規則な生活なので、これは一層必要なのである。で、その結果だが、思ったほど悪くはない。もっと何か深刻な状態にあるのではないかと実は心配していたのだ。ただ不摂生な生活を如実に示すような結果であった。これに関しては、可能な限り食生活を改善するしかない。「明日から」というのは日延べの言い訳になりかねないので、早速「今日から」改めた。それ以前にここ2週間(雨天を除いて)は、毎日散歩を日課とするようになった。やはり仕事柄座りっぱなしなので屋内のトレーニングのみならず、野外にも足をのばすことを習慣化したのだ。今年は少し健康的かもしれない(何
2009/03/25
飼い猫がここ数日行方不明だった。無論、最悪のケースも脳裏に浮かんだものの、なるべく考えないようにしていた。ところが今朝何事もなかったかのように戻ってきた。どうやらプチ家出のようである。怪我もしてなければ衰弱した様子もなかった。ホッと胸をなでおろしたのはいうまでもない。
2009/03/24
(更新休止日につき、本日の更新はなし)
2009/03/23
昨日に引き続いて「黒部の太陽 後編」を観た。ドラマとはいえ、史実に基づく物語だけあって心に響く感動があった。特に関西電力の太田垣士郎社長が現場を視察する場面は、描かれる太田垣士郎社長の人柄もあいまって実に感動を呼ぶ場面である。その後に続く、熊谷組の重役を接待する場面に至っては、身の回りにこういう人物がいないことを残念に思うぐらいだ。そういった意味では、クライマックスのトンネルの貫通よりも感動的かもしれない。ひとえに太田垣士郎社長を演じた中村敦夫の演技力と、ややもすれば美化し過ぎと思われる危険を冒して描き出した人物像を採用したシナリオの勝利だろう。番組のラストにDVD化される旨のテロップが入っていた。今回見逃した人は、是非DVDで観て欲しい。見応えのある骨太の作品であることを実感できるはずだ。そして、きっと実物の黒部ダムを見に行きたくなるはずである。
2009/03/22
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CXで放映された「黒部の太陽 前編」を観た。これは言わずと知れた、木本正次による小説を原作とした映画「黒部の太陽」のリメイクである。黒部第四ダム完成までの様々な苦難を描いた物語なのも今更語るまでもないだろう。一応、映画版のリメイクとされているが、実はその映画公開から現在に至るまで全くリメイクされなかった訳ではない。映画公開の翌年に一度テレビドラマ化されている。言わば再々リメイクなのだ。とはいえ、フジテレビ開局50周年記念ドラマ特別企画を名乗るだけあって、その内容は見応えがある。たっぷりと予算をかけて撮られたのがわかるぐらいに手間隙をかけた大作に仕上がっている。テレビドラマと侮ることなかれ。明日放映される後編が楽しみである。(もちろん前後編共に観るのが望ましいが)今日見逃した人も「前編を見逃したから」と敬遠せずに明日の後編を是非観て欲しい作品である。
2009/03/21
昨日不必要に頑張って夜更かしした報いを受けている。激しいなどという言葉が生温く感じるぐらいに激烈な睡魔の来訪を受けている。気を抜けば、いつのまにやらキーボードを枕にしてる有り様。流石に睡眠時間が足りないのだろう。こんな夜は速攻で寝るに限る。
2009/03/20
昨日・一昨日に引き続き、今日もモチベーションが高い。ただ気持ちに身体がついていかない。疲労が蓄積していたのか、激しい睡魔に襲われているのだ。確かに昨日は睡眠時間が普段より1時間ほど短かった。眠くなるのも道理か。だが、このモチベーションの高さを考えると寝るのが惜しくて仕方ない。とりあえず頑張れるところまで耐えてみるか?
2009/03/19
連続して見れないことが多いため、最近はあまり連続ドラマを見ない。ところがどうしたことか今季は4本ほど見ていたりする。このうち3本は今週に入って次々と終わってしまった。何も口裏を合わせたように同じ週に終わることはないだろうに…と思ったが、早くも春の改変期らしい。って、ちょっと待て。いくらなんでも春の改変期には早いのではないか。どうやら改変期に合わせた新番組の番宣特番が入ることを踏まえての終了だという。それはそれで必要なことだろうが、何も今やっている番組を早めに終わらせてやることではない。そういった特番は、次の番組の開始を遅らせて放映する時間を作ればよいのではないか?既にそれなりの視聴者がついている番組を終了させてまでして、次の番組の番宣特番の時間を確保するのは筋違いだろう。これでは固定客を切り捨てるようなものである。多チャンネルが広がりつつある今、かつてのような殿様商売を続けていたら視聴者にそっぽを向かれるのは目に見えている。だからこそ、今やっている番組の視聴者を大切にする編成を心がけて欲しい。
2009/03/18
今日もバタバタと慌ただしい一日であった。少し疲れたが、心地よい疲労感である。慌ただしくても充実した一日であったのは何よりだと思う。願わくば毎日がこうであってくれると嬉しいのだが…
2009/03/17
(休筆日につき、本日の更新はなし)
2009/03/16
いつになくモチベーションが高い。この状態なら「あれもできる」「これもできる」と渦巻くものの、こういう時に限って予算の制約やら時間の制約で思うようにならない。まったくもどかしい限りである。もっとも自由になる予算や自由になる時間がふんだんにあったとしても思うようになる保障はない訳で、そのモチベーションを活かしきれるかどうかは定かでない。そういう意味では、散財せずに済んだり、無駄な時間を費やさずに済んだことをよしとすべきなのかもしれない。要は「考えよう」である。
2009/03/15
本日は朝からの雨で空気が湿気を帯びている。こういう天気の日はほこりが立ちにくい。これ幸いと仕事場の大掃除を始める。溜まりに溜まった古雑誌を片付けることにしたのだ。同じ大きさのものごとに分けて取りまわしのよい大きさにまとめて縛っていった。簡単そうに見えて意外と手間がかかる。それでもどうにか1/4ぐらいは片付いた。問題は、この大量の古雑誌である。順当にいったらリサイクルゴミの回収の時に出すのが正解だろう。だが、これだけの分量をゴミの集積所まで運ぶのは容易でない。少しずつ出せばよいのではないかと思う人もいるだろう。しかし、そんな悠長なことをしていられるほど少なくはないのだ。これだけの量がよくこの空間に収まっていたと思うような量なのである。しかも残る3/4を片付けたら、裕にこの3倍の量が加わると予想される。これはタウンページを手に電話をかけまくって引き取りに来てくれる業者を探した方がよいかもしれない。またひとつ頭を悩ますことが増えた。
2009/03/14
今日は原稿書きに追われた。といっても切羽詰まっている訳ではなく、筆がのっていたのだ。今日みたいにモチベーションの上がりにくい日に筆がのるなんて、そうやたらとあることではない。この機を逃すと後で苦しむことにもなりかねないため、他の予定はキャンセルして集中した。みすみすチャンスを逃すようなことはもうしない。v(*^-'*)
2009/03/13
今まさに睡魔の猛攻を受けている。耐えがたい眠りの波が何度となく押し寄せる。油断すると、こっくりこっくりと舟を漕ぐ始末。いい加減もう眠りに就くべきだろう。きっと春の訪れは近い。
2009/03/12
例によって原稿書きに精を出していたのだが、ちょっと必要な資料を探そうと書庫を覗いたのは失敗だった。再読したい本を大量に発掘してしまい、原稿書きどころでは無くなってしまったのだ。結局、それ以降は読書大会と化してしまった。もっとも明日明後日に入稿する原稿ではないので、これぐらいなら大きな影響はないのだが…まぁ、よくあることである。流石に切羽詰った時にこれではシャレにならないが(汗
2009/03/11
すまぬ。更新する時間がなくて、日付が変わってしまった。余力があれば後日差し替えたいのだが、余力はなさそうな気が…(ぇー
2009/03/10
健康診断を受けてきた。勤め人と違って自発的に受けに行かなければならない。健康診断自体は予想以上に短時間で済んだが、結果が出るのは2週間後である。仕事柄不規則な生活をしているので、おそらく結果は目も当てられないものとなるに違いない。これを機になるべく健康的な生活を心がけたいと思う(ぇー
2009/03/09
(更新休止日につき、本日の更新はなし)
2009/03/08
先日書庫を漁っていた時のこと。何気に積み上げられた山を片付けていたら、何処にしまったかわからなくなっていた本がごっそりと出てきた。とうの昔に処分してしまったと思っていた本が次から次へと出てくるのには、懐かしさを通り越してお宝の山を再発見したトレジャーハンターの気分である。思わず狂喜乱舞しそうになったのは言うまでもない。
2009/03/07
今日は、朝からずっと雨。しかも北風が吹いていてグッと冷え込んだ。気が滅入るような天気である。こんな天気ではモチベーションの回復は望めそうにない。幸い明日には天候が回復するようだ。ならば明日に望みを託して、今夜は早寝した方がよいのかもしれない。
2009/03/06
何日かぶりに暖かい陽気となった。このところ雨とか雪が続いていたので、これは素直に嬉しい。これぐらい暖かければ何をするにも作業が進むというものだ。明日は、日中いっぱい雨が降るという。早く春が来ないものだろうか。
2009/03/05
別段睡眠不足という訳ではないのだが、時々激しい睡魔に襲われる日がある。今日もそうである。疲れが蓄積しているのかもしれないが、特別そんな自覚はない。もし疲れが蓄積しているとしたら、無自覚なまま蓄積したものだろう。幸いこの眠気を乗り切ってまでして起きていなければならないような用事もない。今日は、このまま素直に寝てしまおう。
2009/03/04
今日は、買い物があったので近所の家電量販店とロフトへ足を運んだ。帰り道にパラパラっと小雨に降られた。家に帰り着いた直後、その雨は雪に…以降雨になったり雪になったりを繰り返しながら今に至る。雨の後の雪なので今のところ積もっていない。だが、今宵もっと冷え込めば、そのまま雪となって降り積もるのかもしれない。
2009/03/03
実は密かに仕事部屋の模様替えを企んでいる。これは今年の秋までにモデムの無償交換が行なわれるため、その前に仕事部屋を片付けておきたいというのが切欠である。ここ最近の書庫の整理もそれに連動したものだったりする。立て込んでいる時に自ら墓穴を掘ってどうすると言われそうだが、一応計画的に少しずつ進めているので心配要らない。
2009/03/02
(休筆日につき、本日の更新はなし)
2009/03/01
全31件 (31件中 1-31件目)
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