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(更新休止日につき、本日の更新はなし)
2012/01/31
焦っても仕方ないとわかっていても焦ってしまう。痛みに耐えながら無理をしてPCに向かう。だが、痛みのせいで集中力が持続しない。更新したいのにできないことがこれほど辛いとは…何より養生に専念すべきなのはわかっているのだが。
2012/01/30
毎朝未だ治らぬ腰の痛みに苛立ちを募らせる日々。焦っても治りが早くなる訳でなし。耐えて耐え抜くしかないのだ。だからこそ、焦りもする。いや、短期間で治そうと思う方がそもそも無茶なのだ。普通ならひと月近くかかるという。それを数週間で治そうとしているのである。なかなか治らなくて当たり前だ。だが、それに甘んじるのはいやだ。もとより自他共に認める人並み外れた回復力の持ち主なのだ。常人と同じぐらい治るまで時間を要したら名が廃る。意志力は生きとし生けるものが有する回復力にも左右するという。負ける訳にはいかない。強く願えば叶うのだ。何としても治ってみせる。
2012/01/29
モチベーションは上昇してきた。だが、依然痛みは引かず。少しずつは快方に向かっているのだろうが、その歩みは遅い。じれったいが、如何ともし難い。今はひたすら耐えるしかないのだ。
2012/01/28
焦っても早く治る訳ではない。それはわかっている。だが、それにしても悔しいのだ。何よりやるべきことができないというのが、猛烈に悔しい。だからといって、どうなるものでもない。今はただひたすら早く治るよう祈るしかできないのである。
2012/01/27
昨日に引き続き、ひたすらおとなしく養生に専念。それゆえ、特筆して書くこともなく…
2012/01/26
正確さを誇る我が体内時計が動作不良を起こした。就寝からきっかり5時間で目が覚めることから最近は目覚まし要らずの生活をしていたのだが、今日は機能しなかったのだ。目が覚めたのは普段目が覚める時間より4時間も過ぎてからのことであった。もっとも養生中の身なれば、その4時間の消失はさほど痛いものでもない。むしろ純粋に休養に費やした訳で、有効に使ったとも言える。これで少しは回復が早まればよいのだが…
2012/01/25
(更新休止日につき、本日の更新はなし)
2012/01/24
機能終了から10日。かなりみすぼらしくなった気がする。例え使わなくてもたくさんの機能があるといったところが強みだったのに…役目を終えただと。本当にそうか?もし本気でそう考えているなら、その目は節穴と言わざるを得ない。他人様のシステムの充実を口実にしてサービス低下を実施しているのだから。世の中にはそれらのシステムを利用しない人間もいるということをわかっていない。それら外部サービスを利用しない人間にとって、今回の機能終了は明らかな退化以外の何物でもない。それを胸を張って得意げにいうセンス。脳みそが腐っているのか。節穴にも程がある。いよいよブログの引っ越しが近付いた。
2012/01/23
腰に抱えた爆弾が炸裂した。昨日の時点で何とかなりそうだと考えていたのだが、その見通しは甘かったようだ。少しでも身体を捻ろうものなら、激痛が足まで走る。一度しゃがんだら立つのも容易ではない。当然、屈むこともできない。そんな状況だから、長時間椅子に座ってPCに向かうのも無理。予定していたホビー系ブログの更新も絶望的である。無意識のうちに蓄積していた疲労が一気に出たのかもしれない。いずれにしても回復するまでは、こうして更新することすら困難な状況にある。
2012/01/22
諸事情により本日の更新はなし。
2012/01/21
案の定、最悪の体調。天候の影響もあるかもしれない。だが、まだマシなのかもしれない。大事を取っていて、この状態である。そうでなかったらと考えると…何にしても今は養生が最優先となった。
2012/01/20
毎度のことだが、ホビー系ブログの更新ができない。アイテムの撮影は済んだものの、画像を加工する時間と更新する時間が取れずにいるのだ。幸い今月分の入稿は予定を繰り上げて本日夕刻に済ませた。週末には何とか更新したいと考えているのだが…
2012/01/19
昨日は大変慌ただしい一日であった。が、そんな中思わぬことからモチベーションを充電することができた。全く世の中どこに何が待ち受けているかわからない。まさに幸運だったといえよう。しかし、その幸運は永遠に続くものではない。油断しないように気を引き締めたいと思う。
2012/01/18
(更新休止日につき、本日の更新はなし)
2012/01/17
終日原稿書きに勤しんだ。寒さの所為かモチベーションが上がらない。だからといって、上がるのを待っている訳にもいかず…低いモチベーションの中、必死に文章を捻り出す。まぁ、いつものことではあるが。
2012/01/16
「メガ・シャークVSクロコザウルス」をCSで放映するというので観た。なんというか、低予算な中いろいろと頑張って無理矢理ダイナミックな展開をする映画。そんな訳であらすじはあえて書かない。書くほどのものでもないともいう。だが、サービス精神旺盛な作りなので、そこそこ観てて楽しい。B級映画好きには、たまらない内容なのだ。ツッコミどころ満載なのは言うまでもない。カウチポテトでバカ映画っぷりを笑いながら観るのにいい1本。シャレのわかる人だけにお勧めしておく。ちなみに物語は映画「メガ・シャークVSジャイアント・オクトパス」の続編ではあるが、前作を見てなくても鑑賞に支障はない。
2012/01/15
ここ何度か日課の散歩でホームセンターへ足を運んでいる。いつもの散歩のコースよりも距離が長く、歩き甲斐があるためだ。そのホームセンターで買おうと思っているものがあるのだが、ついつい忘れてしまう。すぐに必要なものではないことが、その原因かもしれない。まぁ、そのうち覚えている時に買えればいい。
2012/01/14
13日の金曜である。せっかくなので「13日の金曜日」を観ようかと思ったが、数日前にCSでやっていたのを観たばかりだったのでパス。結局、正月に撮り溜めたテレビ番組の消化に務めた。あまり時間が経ってしまうと、観るのも面倒になりそうだからだ。実際、もう既に観るのも面倒になってきている。気分転換も兼ねて今月中に消化しておきたいと思う。
2012/01/13
気温の著しい低下により、モチベーションが低迷中。困ったものである。が、そんな中昨日から行なっているメンテナンスをやり終えた。その甲斐あって、かなり軽快に動作するようになったように思う。やはり危険を冒してやっただけのことはあったようだ。ただ調子に乗ってメンテナンスの手を広げすぎると収拾がつかなくなる。とりあえず今回はこれでよしとしよう。無論たまたま今回はうまくいったのかもしれない。その可能性も頭の隅に留め置かねばなるまい。
2012/01/12
本日は、PCのメンテナンス作業を実施中。レジストリ関係のメンテナンスなので神経を使うこと然り。今まで手をつけるのを躊躇っていた作業でもある。そんな訳で縮小更新にてご容赦願う。
2012/01/11
(更新休止日につき、本日の更新はなし)
2012/01/10
一般に社会通念上当たり前とされていることを常識と呼ぶ。だが世の中には(往々にして)この常識が欠如している可哀想な人たちがいる。そう、彼らは可哀想な人たちなのだ。年相応に身につけているべき常識を持っていないのだから。人として情けない彼らには憐れみすら感じる。そんな彼らが一日も早く人並みの常識を身につけることを願ってやまない。
2012/01/09
2本合わせて3時間31分の映画がどうやったら2時間15分に収まるのだろう。編集の妙と得意げにいう放送局の人間の横っ面を張り倒してやりたい。おまえら、その映画を作ったスタッフに謝れ。2時間のものを90分に収めるのでさえ、伏線が台無しになることが多いのだ。ましてや3時間31分を2時間15分にするなんて無茶である。しかも2時間15分は正味ではない。CMの入る時間を引いたら更に短い時間となる。なんでこんなことをするのだ。2週連続で放映すれば済むことではないか。これがローカル局でなくキー局で行なわれた事実。全く不愉快極まりない。
2012/01/08
流石に冬である。日中の暖かさが嘘のように消え、骨まで凍える冷え込みだ。名ばかりの春とはよく言ったもので、やはり春というには程遠い気がする。毎年のように今頃の季節は春が待ち遠しい。
2012/01/07
ひさしぶりに写真展へ足を運ぶ。撮られる側より撮る側でいたい私としては、1枚1枚の写真を「どうやって撮ったのだろう」というところから見始める。おそらくは、こうやって撮ったのだろうと当たりをつけてから、写真自体が何を訴えようとして撮られたものか鑑賞に入る。無論、その順番は時として逆になることもある。最初に写真の訴える何かを感じ取って鑑賞した後、どうやって撮ったのか分析するのだ。どちらにしても圧倒的な情報量を1枚の写真から受け取るのは間違いない。それが何十枚も展示されている数だけ繰り返されるのだ。右脳も左脳もフルに活用する訳で、激しく消耗するのは言うまでもない。だが、こういうカタチで心に栄養を与えるのは、文筆業を生業とする人間には欠くことのできない体験なのだ。そういった意味では大変有意義な時間を過ごすことができた。
2012/01/06
時折ものすごくテーブルトークRPGがやりたくなる。無論、だからといってそう簡単にできることではない。何より参加者が揃わない。仮に揃ってもキャラクターメイキングに時間を取られてプレイする時間がなくなってしまうケースがほとんどだ。で、結局そのモチベーションを作品に注いで昇華させるという顛末。少々というか、かなり勿体無いモチベーションの消費である。中には「作品に注いで昇華するのだからいいではないか」と思われる方もいるかもしれない。それは違う。モチベーションのベクトルが違うのだ。違う種類のモチベーションを別のことに費やしても真価は発揮できない。あえて例えるなら「日本で100円の価値の物が、別の国では20円の価値しかない」というようなものである。それゆえにモチベーションを上げるのに苦労しているのだ。何でもいいから上げるのなら簡単なのだ。そうではないから難しいのである。如何に他のことへ転用してもモチベーション本来のパワーを下げずに使えるか、それを考慮して上げる訳である。話がずれた。テーブルトークRPGの話だった。真剣にやりたいと思う。実際集まって行なうのは(おそらくは)無理なので、チャットを用意して行なうものとする。システムはそれに対応したオリジナルを用意。システムを閲覧できるサイトも用意したい。そんなことを考えていると準備だけでとんでもなく大変なことが浮き彫りになってくる。果たして絵に描いた餅に終わるのか。それとも、ある日突然実現してしまうのか。
2012/01/05
先日、年賀状の慣習が時代に逆行するものだという主張を見た。何でも非エコなのだという。森林の伐採で紙を作り、ガソリンを消費して配達するからというのが、その主張らしい。紙を作るのに今時森林を伐採したりしない。植樹で育てたパルプを伐採するのだ。そして、そのバルプの伐採も計画的に行われている。無計画に伐採していたのは大昔の話である。そんなことも知らずに紙文化=非エコと断じる浅はかさ。更にガソリンを消費して配達することもやり玉に挙げているが…これとて的外れだ。メールをメールサーバーへ送るのに使う電気やメールサーバーをフルタイムで稼働させる電気を作ることに使われる石油の使用量に比べたら、配達に使われるガソリンは微々たるものである。しかも配達はフルタイムではないのだ。どちらが非エコかは自ずとわかるはずである。それ以前に日本ならではの伝統的な慣習をひとつの文化として守ること、その重要性を考えたら時代に逆行するものと断じる方がどうかしている。やはりカタチを残すという意味でも年賀状の文化は守らなければならない。そう思って最近は年賀状をちゃんと出すようにしている。
2012/01/04
(更新休止日につき、本日の更新はなし)
2012/01/03
正月早々時間切れである。十中八九このまま書き続けたら日付が変わってしまうだろう。それゆえ不本意ではあるが、本日の更新はここまでとしたい。明日は更新休止日なので、実質的な次回の更新は水曜となる。
2012/01/02
某有名SNSの日記に新年の挨拶を書いたので、こちらには書かない。同じ内容のことを何度も書くのは好きではないのだ。無論、こちらしか見れない人がいるのも知っている。そんな人向けに挨拶を書くべきかと迷ったこともある。だが、変わり映えのしない挨拶にはいい加減食傷気味なのではないかと思う。社交辞令は仕事の場だけでいいのだ。
2012/01/01
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