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先日、TBSで放映された「歴史ミステリー特別企画“バチカンに眠る織田信長の夢”暗殺の黒幕はあの男…残された暗号を解読せよ」を見た。その内容は、安土城の姿が朝廷の怒りを買い、その朝廷に動かされた明智光秀が本能寺の変を起こしたという、説を解き明かし、立証しようというもの。そして、その立証する上で鍵となる安土城の姿は、当時のローマ法王に献上されたという屏風絵に正確に描かれているという。まるで某公共放送の「その時歴史が動いた」を思わせる構成で、もう少し見せ方があるだろうと思いつつ視聴。時々挿入されるドラマ仕立ての場面が中途半端に感じられた。結局、謎を解く鍵となる屏風絵は調査が始まったばかりで、今も残っているのかはわからず終い。何とも肩透かしを食らった気分である。 歴史の定説を覆すというのだから、さぞ高名な学者を呼んで議論を戦わせるかと思えば、山本寛斎、片瀬那奈・井沢元彦の3人がコメンテーターとして呼ばれただけ。この3人のセレクトも激しく疑問だ。特に山本寛斎と片瀬那奈は、著しく場違いな印象を与える。実際ピントはずれなコメントばかりしていたし…更にどれだけ検証した説なのか、根拠が示されないまま番組が進む。わざわざ2時間枠で、しかもスポットを散々流しておいて、この様である。期待はしていなかったが、ここまでひどいと腹が立つ。もう少し何とかしようがあったのではないだろうか?
2007/01/31
昨日、またアクセスが伸びた。別段アクセスが伸びるような内容ではない。単に「今日は更新できませんよ」といった旨を告知しただけだ。こんなことで何故アクセスが伸びるのか?まず考えられるのは「漠然と何があったのか気になって来た方々」だろう。興味本位から何があったのか覗きに来た人たちである。まぁ、これも否定はしない。人間は好奇心の生き物なので仕方ないのだ。次に考えられるのは「心配して見に来てくれている」という可能性だ。これは、ありがたい。そういう想いを抱いてくれる人が不特定多数存在するのは、心強いものである。また「他人の不幸は蜜の味的な思いで見に来る連中」もいるだろう。自分より不幸な人を見ることで安心する可哀想な連中だ。他人様の日記を読みたがる連中の大半は、これに相違ない。またそれとは別に「更新されないのをいいことにトラックバックスパムを張ってやろうと言う唾棄すべき輩」も少なからずいるに違いない。おそらくそういう輩が何とかトラックバックを張ろうと四苦八苦して、結果的にアクセス数を増やすのに貢献している可能性も否めない。まったくご苦労なことである。何にしても普通に記事を書いた時よりも倍以上アクセスが増えるのはいかがなものか。そういうものだといわれたら、それまでなのだが…
2007/01/30
(このエントリーには後日記事をアップする予定です)
2007/01/29
管理画面右側の中程に「アクセス記録」のパートがある。この「アクセス記録」のパートは(名称こそつけられていないが)日別アクセス推移と個別アクセス記録のふたつに分かれている。以前は、この日別アクセス推移の方は、一番下が当日となっていた。個別アクセス記録の方は、逆に一番上が最新のアクセスとなっている。このため、どういう順で表記されているのか意識してみないと見間違いが起きやすい表記だったように思う。おそらくは、先日の管理画面修正の際に直したのだろう。日別アクセス推移も一番上が当日となった。言われなければ気付かないかもしれない些細な変更だが、そういう点を見逃さずに修正した点は評価に値すると思う。それが即信頼に繋がるかは別として、こういう真摯な姿勢の積み重ねが大事なのだ。見る人はちゃんと見ているということを忘れずに、よい仕事をして欲しい。リンクスへのテコ入れを切望している人がいるうちに…
2007/01/28
以前「不愉快なサポート」として記事をまとめたものがある。その記事で書いたトラブルが先日ようやく解消された。そのソフト上で表示されなかったフォルダアイコンもちゃんと表示されるようになった。他の不具合の処理に合わせて、こっそり直したようだ。では、あの「お使いのパソコンに原因があると思われます。そのパソコンのメーカーにお問い合わせください」というサポートメールは何だったのだという話になる。ユーザー側に責任転嫁して知らん顔。無責任極まりない。こんなことをしていたら、信用の失墜は免れないだろうに…よっぽど厭味を込めて「不具合の修正ありがとうございます」とこちらからメールしてやろうかとも思ったが、皮肉すら通じない可能性が高いのでやめた。言うまでもなく、こちらの環境に変化はなく、結局原因は相手側にあることがはっきりした訳だ。もちろん、ひとことの謝罪の言葉もない。そんな訳でトラブルの解消は嬉しいが、不愉快さだけは残る結果となった(怒
2007/01/27
管理画面が修正された。両手を挙げて誉められるような修正ではないので…というか、そもそも改悪したことに責任がある訳で、修正するのは当たり前だから…利用者の声に応えた点は評価するが、誉める気はない。とりあえず、管理画面の一覧性が戻ったので、いくぶん使い難さを軽減したといえよう。それにしても中途半端なリニューアルである。肝心のリンクスの方に全く手を入れていないのも問題だろう。ブログの管理画面をリニューアルするよりも、リンクスをどうにかするべきではないのか?今の状態では、リンクスの存在価値はほとんどない。何のためのリンクスか。誰のためのリンクスか。そして、このリンクスをどうしたいのか。それらをしっかりと示し、その方向へ導く必要があるのではないか?放っておいて成り行きに任せるというのは無責任だろう。本気で梃子入れしないと、後発SNSは生き残れないということがわかってないのだろうか。せっかくのSNSなのだから、やはり先駆者との差別化を図って欲しいものだ。いや、差別化を図らない限り、勝算はない。楽天ならではの付加価値を見出せるような展開をすれば、人気が集まる可能性はあるというのに…例えば、コミュニティの活動と楽天ポイントの連動などはどうだろう。一定文字数以上の書き込みに対し、抽選で楽天ポイントが当たる…みたいなものがあれば、よりコミュニティは活気を持つだろう。それこそ、他のSNSにはないサービスとはいえないか。ほんのちょっと知恵を絞るだけで、いくらでも活気付かせる方法はあるのだ。それをしないのは、スタッフの怠慢といえよう。
2007/01/26
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CSで最近「破れ傘刀舟 悪人狩り」をやっているので、よく観る。かつては地上波でも何度も再放送されていたので一度くらいは観たこともあるのではないだろうか。主人公の叶刀舟は、江戸郊外は千住宿の瑞光院に住む、貧乏人からは治療費を一切受け取らない蘭学医。医術の腕はよいが、新しい傘さえ買えないほど貧しい生活をしている。しかし本人は、まるで気にする素振りはない。いつも破れた傘を使っていることから、いつしか「破れ傘刀舟」と呼ばれるようになった。だが、ひとたび権力者によって理不尽に虐げられた人々が惨殺されたり、蹂躙されるや否や、鬼神の如き形相で乗り込み、相手が誰であろうと切り捨てる正義の人である。特別権力の側に後ろ立てがある訳でもない、一介の町医者がそんなことをして何のお咎めもないのもすごいが、そういう細かいことは気にしてはいけないらしい(ぇー有無を言わせぬ勢いで見せてしまう、時代劇だ。全131話と続いたことからも、その人気のほどが伺える。刀舟を演じたのは、萬屋錦之介。最も脂の乗り切った時期に演じただけあって、代表作に挙げられるのも頷ける作品だ。何より「てめえら人間じゃねえや!叩っ斬ってやる!」の決め台詞は、一度観た者の耳に残ること請け合いだ。◆破れ傘刀舟 悪人狩り DVD-BOX(1)◆破れ傘刀舟 悪人狩り DVD-BOX(2)◆破れ傘刀舟 悪人狩り DVD-BOX(3)
2007/01/25
先日体調を崩して以来、どうにもモチベーションが上がらない。躁鬱で言えば、鬱状態に突入したといってもいいかもしれない。ひとつは、イマイチ好調といえるレベルまで体調が回復していないこと。そして今ひとつは、冷え込みのせいではないかと思っている。確かに例年に比べたら、まだ穏やかな方なのかもしれない。だが、それだからこそ、逆に身体が寒さに慣れず、調整機能に必要以上の負荷がかかっているのではないだろうか?結果、それはモチベーションを左右している。そんな気がする。ではモチベーションを上げるにはどうしたらよいのか?…などと結論を急いではいけない。だいたいそう簡単にモチベーションを上げられたら苦労はしない。先に述べたふたつの原因が解消したとしても、すぐにモチベーションが上がるものでもない。やはり、こういうものは時間が解決する要素も多分にあるのだ。今はひたすら耐えるのみである。やがて春は訪れるのだから…
2007/01/24
「発掘!あるある大事典2」の捏造事件で、web上にあのテレビ番組の情報に踊らされた被害者を糾弾する声がある。自分で調べもせずテレビ番組の情報を鵜呑みにした彼らにも責任はあるのではないかという声だ。私自身、それも一理あると思いそうになった。が、ちょっと待て。自分で調べるってどうやって調べるのだ。「そんなのネットで調べれば簡単じゃん」そう思った奴は、顔を洗って出直した方がいい。被害に遭った人の大半は、ネットとは無縁の年配の人々だ。彼らの情報源のほとんどは、新聞とテレビに限定されるのだ。そんな人々に自分で調べろというのは、暴論ではないのか?最新の学説を紹介するというスタイルである以上、そういう人々には検証しようがないではないか。番組で紹介された学者に英語で手紙を書いて問い合わせろとでも言うのだろうか?ネットすらできない彼らにそこまで求めるのは酷というものだろう。確かに一部にはネットで調べる能力を持ちながら、被害者面をしている輩もいる。だが、それはごく一部なのだ。多くの被害者は、ネットの“ネ”の字もわからない弱者なのである。そんな人々を捕まえて、責任を問うのはいかがなものか。ネットは万能ではないし、ネットをしない人もいるのだということを忘れてはいけない。
2007/01/22
(このエントリーには後日記事をアップする予定です)
2007/01/21
慣れれば何とかなるかと思って続けているが、やはりダメだ。激しく使いにくい。こんな改悪をリニューアルと呼ぶ神経がわからない。一体どういう考えがあって、こういうカタチに変えたのか。その説明すらないままに一方的なリニューアル。機能追加のためのリニューアルというのなら、まだ話はわかる。いや、使い勝手をよくするためのリニューアルというのなら、支持もしよう。しかし、特別追加された新機能はほとんどなく、使い勝手がよくなった部分も皆無に等しい。これで納得しろという方が無茶だ。当初は慣れれば何とかなるかと思っていたが、この使い勝手の悪さはどうにもならない。スタッフは、不具合云々の前に利用者の反応をもっと見るべきだろう。前回この件に触れた時に書いたスタッフブログからのショートカットも実際使ってみると、煩わしいことこの上ない。これでは、更新率が更に低下するのも当然だろう。そんなにブログを更新させたくないのか?それだったら、はなからブログサービスなんてしなければいいのだ。自分で自分の首を締めていることに気がつかない無能なスタッフは要らない。無料であろうとそうでなかろうと客商売なのだ。自分たちの組織の存続は、お客様あってのものだということがわからないなら、客商売はやめた方がいい。また企業側は、そんな程度の低いスタッフを抱えているようじゃ先がないということをもっと自覚するべきだ。何度も言ってる気がするが、失った信頼はそう簡単には取り戻せないのだ。そうなる前に利用者の信頼に応えるべきだろう。
2007/01/20
生協で注文していた、ロッテのガーナチョコが届いた。実は、ガーナチョコを食すのは初めてだったりする。どういう訳か今まで一度も食べたことはない。早速試食してみる。感想は、ずばり「甘い」だった。1列4山食しただけで、胸焼けしそうになったので止めた。やはり、一時に大量に食べるものではないな。今回食べるまで知らなかったのだが、他社でいうミルクチョコに当たるのがガーナチョコだそうだ。よくパッケージを見るとガーナミルクチョコとか書いてあった(汗道理で甘い訳だ。それにしても、こんなに甘いとは思っていなかった。明治や森永のミルクチョコと成分はほとんど変わらないというのに、こんなに甘く感じるのは何故だろう。おそらくあの赤いパッケージによる視覚効果があるのではないか?そんな気がする。 そのまま食べるだけでなく、チョコフォンデュやケーキ作りに活用するのもいいかもしれない…
2007/01/19
楽天のブログを読んでいるだけの人には関係ない話かもしれないが、ブログの管理画面がリニューアルされた。デザインが変わっただけで特に新機能の追加はないようだ。だが、はっきりいって使いにくい。何がどこにあるのか、かえってわかりにくくなった気がする。イメージを一新するために大幅なリニューアルを行うのはわかるが、普通この手のリニューアルは、段階を追って少しずつ行うものである。そうしないと利用者側の混乱が起きる。はたしてここまで一気に変える必要があったのか、正直疑問だ。事実今回のリニューアルは、その危惧通り、混乱を起こしているように感じられる。四苦八苦しながら更新したような記事も目立った。確かにそれは時間を重ねれば、いずれ沈静化することかもしれない。しかし、それまでは利用者に要らぬ苦労と手間を強いることになるのだ。幸い「楽天ブログスタッフBlog」に、旧管理メニューから自分のページの目的の個所へ飛べるようになっている。いちいちこのページを参照するのは面倒だが、仕方ない。それを使うのも手だろう。こういう部分ももっとアナウンスしてもよいはずだ。スタッフブログに書いてあるからいいという問題ではないように思うのだが…
2007/01/18
多くの物書きがそうであるように、私も使う道具にはこだわりがある。特にペンに関しては、決まった銘柄しか使わない。これは、ペンの太さやペン先までのリーチ、インクの切れのよさや手につかない速乾性、何より書きやすさで決めている。そうひとりひとり手の大きさは違い、筆圧も違うのだ。他の人によくても私には合わないことも多い。こういう商売道具へのこだわりは、物書きに限った話ではないだろう。他の商売にしても同じことが言えよう。「弘法は筆を選ばず」なんて嘘なのだ。まぁ、この辺は説明するまでもない。ところがだ。世の中には、そういうことがまったくわかってなくて、愚かにも物書きにペンを勧める馬鹿がいる。そういうのを「釈迦に説法」というのだ。おそらくは、ペンなんてどれも同じぐらいにしか考えなかったのだろう。その考えは間違っている。わずかに太さが違っただけで疲れ具合が変わり、書き続けていられる時間が違ってくるのだ。ほんの少しペン先までの長さが違うだけで、筆圧のかかり方も変化してくる。もちろんこれもダイレクトに書き疲れを左右する。だいたい書き疲れるまで書いたことがないのではないか?そんな人間にペンを語る資格はない。物の良し悪しと言うのは、そういうものだ。色々使い比べて、自分自身に合うベストなものを選んで使っている物書きに対してするべき行動ではないだろう。プロのカメラマンにレンズ付きフィルムを勧めるようなものである。よくもまぁ恥ずかしくないものだ。あまりにバカバカしいので黙殺しようかと思ったが「いいことをした」と勝手に思い込んでいると、世のためにならないので苦言を呈した次第。余談だが、入稿する原稿の清書にはPCを用いているが、それ以外の作業はすべてペンによる手書きで行っている。これは、もちろんそれなりの利点があってのことだが、長くなるのでその説明はまたの機会に譲ろう。
2007/01/17
その昔、PCを使い始める以前、私はワープロを使って原稿を書いていた。その時に書いた作品で、原稿をプリントアウトしていないものがある。原稿のデジタル化を進めている中で発覚した事実。ワープロ自体が逝かれてしまったので、その作品は、幻の作品になる公算が高い。当時のワープロは、各社独自規格でフロッピーに保存しても、そのワープロがないと読み取ることができない。しかも同じメーカーのワープロでも型番ごとに独自規格となっていて互換性がないのは当たり前の時代だ。PCがいかにすぐれていても、読み取れないのでは話にならない。無論、変換ソフトも捜してみた。しかし、残念ながら、それに類するものは皆無。なぜ当時ワープロを修理しなかったのかと悔やんでも後の祭。ジャンク品やリサイクル品も捜していたが、あれだけ流通したはずのワープロは既に廃棄されたか、海外へ輸出されたかで、出てこない。お手上げである。よもやPCでは、こういうことはおこらないと思うが、ひとつのメディアに限定せずに複数のメディアに保管しておくことの重要性を認識させられた。
2007/01/16
先週の土曜日、ある地震が元で津波警報が出た。この時の報道の仕方で賛否両論が巻き起こっているのは、ご存知だろうか?事の発端は、とあるテレビ番組の放映中画面の1/3に津波警報と日本地図が表示されっぱなしになったことだった。これにより、その番組の出演者やスタッフのクレジットは判読できず、表示されたままであるために肝心の番組内容も著しく損なわれたという。しかもCM時には、その津波警報と日本地図が表示されなかったことから、余計火に油を注ぐような騒ぎになったらしい。まぁ、確かに津波警報という緊急性の高い報道であるからやむを得ないとは思う。しかし、CM中に表示しないというのは、いかがなものか。緊急性が高いなら、CM中も流すべきではないのか?聞くところによると、局によってこの対応はまちまちで、CM中にも流しつづけた局もあったという。これが当たり前の対応だろう。事前承諾は無理だろうから、事後承諾という形でスポンサーには了解を得ればよいはずだ。緊急性の高い報道に対して事後承諾しないようなスポンサーは、社会的に理解を得られないだろうから、すべからく了解することは疑いない。必要以上にスポンサーに配慮するテレビ局側の姿勢がこの事態を招いたといっても過言ではあるまい。こんなていたらくの民放に対して、公共放送のNHKでは津波警報の流れた番組を後日再放送することを発表、視聴者に対する配慮をアピールすることに成功した。受信料を取ってる公共放送でさえ、こういう対応をしているのだ。民放は、こんな対応でよいのか?よい訳がない。たまたまテレビをつけた時にCM中で報道に気付かず、ビデオやDVDに切り替えてしまった人が津波の被害を受けていたかもしれないのだ。そうなった時に、そんな放映の仕方をした放送局の責任は何も問われないとでも思っているのだろうか?そして、そんな報道の仕方をしているようでは、人々の信頼を失うだろう。一度失った信頼を取り戻すのは並大抵のことではない。そうなる前にしっかりして欲しいものだ。報道の○○○と呼ばれる局なのだから…
2007/01/15
(このエントリーには後日記事をアップする予定です)
2007/01/14
今日も寒かった。日中、薄日が差したが、一向に暖かくはならない。いつも庭に遊びに来る猫の親子も、今日は早々に引き上げていった。早く暖かい季節になって欲しい。切実に願う。これでも例年よりは暖かいという。寝言は覚めてから言え!それは、一部の地域だけだ。例年並みか、それ以下の気温のところはたくさんあるのだ。一部の地域のデータだけでわかったような気になって勝手なことをほざいてる気象予報士に騙されてはいけない。結局昨日に引き続き、今日もこたつで丸くなっていた。幸い暖かくしているので、風邪はぶり返さずに済みそうだ。
2007/01/13
先日、あまりに咳がつらいので、意を決して医者に行った。咳と喉の痛みのみで発熱はなかったが、ただの風邪だった。いろんな種類の薬を出されて、実は飲むのが大変。とはいえ、嘘のように楽になった。…などと思っていたら、本日の冷え込み。日が出てても寒い。風邪の治りかけには、少々つらい気候だ。ぶり返すのが怖いので、今日はおとなしくしていた。今もこたつで丸くなっていたり…
2007/01/12
最近気付いたこと。利用者に対して説明責任を果たしていないwebサービスの増加。例えば何らかのトラブルが発生して一定時間本来受けられるサービスが機能しなかった場合。そのサービスを提供する側は、速やかにトラブルを解消するのは当然として、利用者にトラブルが発生している旨をいち早く知らせ、現在どのような対応をしているのか、その原因は何だったのか、そして解消するためにどのような対応をしたのかを説明する責任がある。ところがこの説明責任を果たしていないところが非常に多い。ほとんどは、どのようなトラブルがいつ発生したかとそれがいつ解消したかを事後報告するだけだ。そんなこと事後報告して何になる。必要なのは事後報告ではない。今何が起きているかなのだ。そしてその原因が何であるのか。解消したにしてもどのような方法で解消したのか報告されなければ、安心はできない。時間の経過で解消したのなら、再び発生する危険性があるということなのだ。抜本的にどういう対策をして解消したと報告されなければ、ずっと不安が付きまとうことになる。「利用者に説明してもどうせわからないだろう。わからないなら説明しなくていいや」と安易に考えていやしないだろうか?相手が理解できなければ説明しなくてよいのか。いい訳がない。利用者をバカにするのもたいがいにして欲しいものである。中には難しい説明も理解できる人もいるし、その上でその対応が適切か否かを判断できる人もいる。トラブルの解消に至る対応を説明しないのは、逆に対応が適切でないことを知られたくないためではないかと疑いたくもなる。そうではないのなら、きちんと説明責任を果たすべきだ。何も難しいことではない。主旨にかいつまんだ報告を書き、本文に具体的な内容を書くだけだ。誰にでもできる簡単なことなのだ。webサービスを提供する各社は、競合相手が増えるにしたがって、こういう点を見ている利用者が増えることを忘れないで欲しい。
2007/01/11
サーバー側(楽天)から、以下の定期メンテナンス実施のお知らせがありました。下記日程にてメンテナンスを行います。■日時 2007年 1月14日(日) 2:00~ 7:45■影響 楽天ブログ/フォト/リンクスの全サービスがご利用いただけなくなります。メンテナンス終了次第、サービスを再開するとのことですが、時間は若干の変更となる場合もあるようです。
2007/01/10
結局、風邪をひき込んで寝込むこと3日間…今回は、咳に苦しめられている。不幸中の幸いなのは、世間で騒がれているあのウィルスとは無縁なことだ。ただどこで伝染されるかわからないため、医者へ行くに行けない。行ったら逆に変なウィルスに感染しそうで不安この上ない。無論、これは医院で感染するという意味ではなく、医者へ行く道筋で感染する危険性が高いという意味合いだ。誤解しないように。おそらくは、あと2、3日養生すれば治るのではないかと思う。それゆえ、更新はそれ以降となる可能性が高い。更新を楽しみにしている人には、今しばらく辛抱願いたい。
2007/01/08
本日、体調すぐれず。天候のせいか、はたまた正月疲れか…いずれにしても、無理をしてよい結果になるとは思えぬため、本日はもう床につくことにする。
2007/01/05
新年あけましておめでとうございます♪3が日が明けて、世間では仕事始めとか言っているところもあるが、まだまだお正月気分な私。よもや「けしからん!」などと言うような輩はいないと思うが。(仮にいたとしても黙殺するのであしからず)今年は、著しく更新率が落ちると思われる。過剰な期待をしないように。ん?誰も期待していない?ごもっとも。じゃ、そういう訳で…今年もよろしく!
2007/01/04
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