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激しく眠い。今朝は5時間ほど寝たが、睡眠時間が少し足りないようだ。明日入稿予定の原稿が1本あるので、現在最終チェック中。チェックして問題点がなければ、とりあえずひと段落となる。これが終わったら、誰憚ることなく寝ることができる。あと少しだけ頑張れ、自分。
2008/01/31
今日は「休筆日の告知」記事(の一部)を更地にして「建設予定地」とした。いきなり「建設予定地」が増えていて驚かせてしまったかもしれないが、今回「建設予定地」に差し替えたのは既に告知としての役目を終えたものばかりだ。自粛によってお蔵入りにした記事はないので、特に心配は要らない。作業は今現在昨年9月以降の分まで終了している。昨年9月以前の分に関しては、順次作業を行なう予定でいる。本来ならば古い方から順番に行なうべきであったが、ブログのシステム上古い順に行なうのは困難なため、新しい方からの作業となった。作業自体は単純作業であるものの、週1なので意外と件数が多い。もっと早く定期的に行なっていたら、こんなに手間ではなかったかもしれない。いたずらに「建設予定地」を増やすことにならないだろうかと考えたことから、なかなか差し替えに踏み切れなかったのが逆に仇となった。
2008/01/30
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最近CSで「小さなスーパーマン ガンバロン」を放映している。ついつい懐かしくて毎回見ているうちに、すっかり再燃してしまった。これは『スーパーロボット レッドバロン』『スーパーロボット マッハバロン』に続くバロンシリーズの第3作なのだが、前2作とは違い(物語中盤以降スーパーロボットが登場するものの)変身ヒーローものとなっている。当時は変身ヒーロー黄金時代で、数々の変身ヒーローが乱立していた。そんな中、少年を主人公とし、なおかつその少年が変身してしまうという展開は、狙い通りであれば注目を集めるはずであった。しかし、少年が主人公というのはどうしても内容があからさまに子供向けとなってしまい、本来のターゲットである子供たちからはそっぽを向かれる結果となった。とはいえ、それでもかなりの人気番組だったらしい。「らしい」というのは、私は見てなかったからである。私がこの作品を見たのは、この作品が放映されてから何年もしてローカル局で再放送されてからである。ハマった。物の見事にハマってしまった。特に主題歌には、ハートを鷲掴みにされてしまった。子供向けの作品であることは間違いないのだが、子供向けだからといって手を抜いているということはなく(予算の許す範囲で)実に丁寧に作られているのだ。今の目で見てチープに感じられる部分は、予算の制約とその時代の技術的限界によるものである。そんな大好きな作品となった本作であるが、実はメインスポンサーの倒産により大幅に予定を繰り上げて終了されている。いや、実際のところ打ち切りだろう。そういう意味では、きちんと完結していない作品である。しかし、そういう事情は抜きにして(子供向けであるという部分も含めて)楽しめる作品になっている。機会があれば、ぜひ一度見てもらいたい作品である。
2008/01/29
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2008/01/28
案の定、入浴したら目が覚めてしまった。まぁ、それはそれでありがたいのだが…先ほど記事だけアップしたのだが、カテゴリをひとつ追加した。「スクラップブック」と命名したそのカテゴリは、気になるアイテムをメモ的にスクラップしたもの。私自身のコメントをつけるか否かでずいぶんと迷ったのだが、余計な先入観を与えたくないので何も書かないことにした。逆にそのアイテムから、いったいどんなところが気になっているのだろうかと思いを馳せてみてもらえれば幸いである。
2008/01/27
今日は、少し睡眠不足のようである。先ほどから、激しく睡魔に襲われ続けている。それは、まさに波状攻撃だ。頑張って耐えながら、こうして文字を打つも、気がつくと上下の瞼がくっついている始末。寝てしまうのが正解だというのはわかっている。しかし、そうはいかない。とりあえず、ひと風呂浴びて、それでもまだ眠かったら寝ようと思う。
2008/01/27
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2008/01/27
今日は夕食に“きつねそば”を作った。言うまでもなく、関東風の味付けである。もちろん別段作るのが難しい料理ではない。ポイントは、あぶらげを予め味付けがてら煮ておくぐらいだ。少し甘いかなと感じる程度がちょうどいい。そばつゆが甘くはないので、メリハリが利いて一層美味しく仕上がるのだ。今回は自分で作ってしまったが、きつねの場合(市販のものは)たいてい“うどん”になってしまう。逆にてんぷらの場合(市販のものは)“そば”ばかりで、あまり“うどん”は見かけない。蕎麦屋では両方あるので、特にどちらかが売れないという訳でもなさそうだ。まぁ、私の場合は自分で作ってしまうので関係ないのだが…
2008/01/26
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親しい人と話していて、全然ゲームをしていないことに気付いた。去年の年末進行以来、ゲームらしいゲームをしていない。そうは言っても、やりたいゲームがないという訳ではなく、たまたまゲームに費やす時間がなかっただけである。その親しい人とゲームのことを話しているうちに何だか無性にゲームがやりたくなってきた。いつもなら年末進行中でも買っておくのだが、今回は買ってなかった。で、ショップへと足を運ぶ。気分的にシミュレーションがやりたかったので「Gジェネレーション スピリッツ」と他1本を購入。このGジェネのシリーズは、結構やっている。そういう意味では、安牌だと思ったのだ。早速プレイ開始。結果は、良くも悪くもGジェネのシリーズであった。ファーストは(定番として毎回収録されるため)また同じようなマップをやらされるのかと思っていたら、微妙にはずしている。この辺り、スタッフの苦労がしのばれる。ただマップのタイトルは、テレビ版に準じて欲しかった。特にファーストのラストマップは“脱出”でないのは痛い。とりあえずユニットを育てながら、一年戦争のパートを終わらせた。スパロボのシリーズと違って、クリアしたマップを何度も選択してユニットを育てられるのが嬉しい。またやり込み要素も充実しているため、いつもにも増して長く遊べるソフトに仕上がっている。まだまだ当分楽しめそうだ。
2008/01/25
凍えるような寒さの次は強風だ。何やら手を変え品を変え、次々と自然が牙を剥いている気がする。こんなことを書くと「それは本来の冬の光景だ」と鬼の首を取ったかのように言う輩がいる。だが、本当にそうだろうか?テレビニュースでの報道を見る限り、とても本来の冬の光景に見えない。普通の冬に、窓ガラスを割るような風は吹いていないし、交通機関に影響が出るほどの風も吹かない。やはり普段とは違う天候なのだ。どことなく映画「デイ・アフター・トゥモロー」を思い出したのは言うまでもない。
2008/01/24
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新聞を見ていたら地上波で放映されるとあったので観た。以前、字幕版のビデオで観た記憶があるので、初見ではない。会社員のジョー・バンクスは、仕事の虫である。いわゆるワーカーホリックという奴だ。といっても特別仕事ができる訳でもない。どちらかといえば、ルーティーンワークで決まった仕事を無難にこなすだけ。お世辞にもやる気があるようには見えない。だからかもしれないが、職場では上司からいびられる毎日だ。当然、ストレスもため込んでいるし、満足に身体を休めることも少なかった。そんな調子だから、常にどこか身体の具合の悪い気がしている。その日は、特に身体の不調を強く感じていた。彼は、会社の昼休みに近くの病院へ足を運ぶ。今まで(多少は具合が悪くても)病気らしい病気をしたことのない彼にとって、この会社の近くの病院へ足を運ぶのも初めてのことであった。彼を診療した医師は「あと半年の命」と宣告する。自暴自棄になったジョーは、勢いで会社を辞め、以前から気になっていた同僚を食事に誘う。同僚との会食はうまくいき、いい雰囲気になるものの、自分があと少しで死ぬことを告げると同僚は驚いて逃げ去ってしまう。翌朝、そんなジョーをひとりの男が訪ねてくる…(地上波なので)ズタボロにカットされていることを覚悟していたが、それほどひどいカットではなかった。この作品自体の尺が100分ちょっとと短いこともあるだろうが…実はこの作品、web上ではあまり評判が芳しくない。誉める意見よりも痛切に批判する声の方が多い。どうやらこれは、荒唐無稽なストーリーと作り物っぽいセットがその原因のようだ。だが、それこそがこの作品の持ち味となっている。わざとアトラクションみたいな作り物っぽさを前面に出しているのだ。もちろん荒唐無稽の物語もそれを活かすためである。考えても見るといい。天下のスピルバーグが絡んだ映画なのだ。リアルにしようと思えば、いくらでもリアルにできただろうし、物語もシリアスに展開させることも可能だったはずである。それをしないのは、わざとやっているとしか思えない。その辺りを読み取れずに上辺だけで批判している輩の言に惑わされてはいけない。本当のウィットやユーモアを解する人間なら、その辺も理解した上で楽しめるはずだ。加えてメグ・ライアンの3役も見事なので、しっかりチェックしよう。この作品こそロマンティック・コメディというか、大人のための童話である。
2008/01/23
今日も凍えるほど寒かったが、しっかり防寒して外で作業していたら、身体が温まった。もちろん、そのままではせっかく温まった身体の熱を放熱してしまう。結果、かえって身体を冷やすことになるのは必至だ。かといって、そのまま防寒着を着ている訳にもいかない。こういう場合、いったん高めの温度設定で室温を一気に上げてしまおう。短時間で一気に部屋を暖めれば、暖房の可動時間が短くて済み、結果的に省エネにもなる。放熱しても身体が冷えない程度に部屋が暖まったら、暖房を弱く(温度設定を低く)する。室温と一緒にゆっくりと放熱するため、身体が冷え込むのを防ぐことができるのだ。間違っても、こまめに暖房をつけたり消したりをしてはいけない。暖房をつける時に消費されるエネルギーは大きいので、つけたり消したりを繰り返すと実は省エネにはならないのだ。また電球と同じでつけたり消したりを必要以上に繰り返すと、その暖房機器の寿命を短くしかねないことを肝に命じておくべきである。それと「書いてある通りにしたら、いつもより電気代が高くかかった」と文句を言う輩へ。言うまでもなく、使ってる暖房機器の種類や環境によって省エネにならない場合もある。しかしだ。省エネと健康を秤にかけたら、健康の方が大切なのは自明の理だろう。健康が維持できるなら、少々高くついても構わないではないか。交換のきかない、世界でたったひとつの自分の身体。それを健康に保つのは、生きるものとしての最優先事項である。
2008/01/22
激しく眠い…少し睡眠不足のようだ。しかも寒い。こんな日は夜更かしせずに早寝するに限る。 (o_ _)o
2008/01/21
(このエントリーには後日記事をアップする予定です)
2008/01/20
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CSで「あずみ」をやっていたので観た。劇場へ足を運ぶどころか、レンタルすらする気もなく、今まで観てなかった作品。前から原作を知っていたので、主演の役者を知った時、全然原作の絵柄のイメージと違うと思ったのがその理由。今回観て、それは失敗だったと痛感した。原作とは全く違うイメージながら、ちゃんと“あずみ”に見えるのだ。役者本人の演技力もあるのだろうが、それにも増して監督の演出力のなせる技だろう。小気味良いぐらいに鮮やかな殺陣は、危な気なさを微塵も感じさせない。そこには活きた活劇の血脈を見て取れる。ただ惜しむらくは、ナイトシーンの暗さだ。臨場感という意味では正確なのだろうが、あれでは暗くて何をやっているのかわからない。少なくとも誰が斬られたのかわかる程度の明るさは必要だろう。他のシーンの殺陣が出色の出来だけに残念でならない。え、あらすじ?この作品に限っては、そんなもの書く必要はあるまい。
2008/01/19
あまりの寒さに音をあげながらキーを叩く最近。一日中暖房をかけまくって、ようやく今頃室内が暖まってきた。今日ですらこんな感じなのに、明後日・明々後日の予報を見ると雪のマークがついている。いったいどうなってしまうのか。もっと寒くなるということだろうか?凍える冬は、もう充分。早く暖かい季節が来ないものだろうか。
2008/01/18
年末の新聞に入っていた広告にマクドナルドのものがあった。例によって裏面がびっしり割引券になっている。ファーストフード自体、最近はほとんど行かないが、時々無性に食べたくなるのでとっておいた。先日、その食べたい周期が巡ってきたので、買いに行こうと思った。何を買うか、わくわくしながら割引券を見た。割引券の期日は1/10までだった…(泣
2008/01/17
一日のうちで一番入浴に適した時間帯はご存知だろうか?世間では、夕食後に食休みしてから入るのが一般的といわれている。かくいう私もかつてはそうだった。だが、実はこの時間帯に入浴するのはあまり望ましくない。殊に冬場は避けた方がよいという。それと朝眠気覚ましに入浴またはシャワーする人もいる。これも(冬場に限るなら)健康にはよくないのだ。入浴すると身体が温められる。温められた身体は血流がよくなる。血流は温められた血液を身体に送り、身体全体が中からも温められる。風呂から出てしばらくの間、ぽかぽかと身体が暖かいのはこのためだ。しかし、同時に周囲の空気によって熱がどんどん奪われ始める。熱が奪われる前に保温すれば問題ないが、身体が温まっているのでクールダウンを求めてしまう。結果、湯冷めすることとなる。これは外気と体温の差が大きいほど顕著だ。つまり外気と体温の差が小さければ湯冷めするリスクが軽減されることを意味する。ここから考えれば、入浴に適した時間はなるべく気温が高いうちに入るに越したことはない。もちろん一日のうちで一番気温の高い時間に入るのは休みの日でもなければ難しいに違いない。それゆえ、自分自身の生活リズムの中で可能な限り気温が高い時間帯を選んで入浴するよう心がけたい。そういう意味では、帰宅してすぐに入浴するという昔の人の習慣は実に正しかったのだ。当然、どんどん気温が低下する夜遅くや一日のうちで一番気温の低い朝は入浴に適さないことが明らかだろう。布団に包まっているから体温が下がらないということもなく、風呂上りだから防寒着を着るということもあるまい。自ら湯冷めする危険を冒していることになるのだ。加えて温度差は、心臓麻痺などの危険性も孕んでいる。浴室と脱衣所の温度差を少なくして、これらのリスクも軽減しておこう。
2008/01/16
昨日はボタンの押し間違えに気付かず、更新ができなかった。この「下書き保存」と「公開する」ボタンが並んでる仕様は、どうにも間違いやすい。カテゴリみたいにドロップダウンメニューで「公開」か「下書き」か選べるようにできないものだろうか。もちろん、その場合はデフォルトで「公開」になっていないと使いにくいだろうが…それか下書きの場合はチェックを入れるみたいな仕様の方がありがたい。たぶんボタンを間違えたせいで更新してない人は潜在的に多いと思う。少しでも更新を多くした方が楽天にとってはありがたいはずなのに、これでは逆効果だと思われる。この部分が改善されることを切に願う。
2008/01/15
言ってるそばから、更新が抜けてしまった。「公開する」ボタンと「下書き保存」ボタンを押し間違えたのは、ここだけの秘密。癪に障るから「下書き保存」した記事は非公開(ぉぃ
2008/01/14
今後、こちらのブログにおいて1回でアップできなかった場合、その日は更新しない。以前から時々あるのだが、サーバーへのアクセス過多か何かが原因で記事をアップできないことがある。これはもちろんアクセスの集中に備えた管理をしていない楽天の怠慢である。そういった部分の整備を怠っているからこそ、この手のトラブルは時折発生する。そこで、抗議の意味を込めて今後はサーバー側の不調で記事をアップできなかった日は、その日の記事をアップしないこととする。更新がなかったら(それは一時的にでも)楽天側の問題でアップできなかったものと理解してもらいたい。もちろん、私の都合で更新できない場合は、従来通り告知する予定なので安心して欲しい。
2008/01/13
昨日のように更新不能状態に陥っては困るので、今日は早めの更新。いつになく今日は寒い。聞けば、今日1日のうち一番気温が高いのは朝だったという。以降どんどん気温が下がっていき、明日の朝には-2℃という予報である。寒い訳である。こんな日は、湯冷めしやすいので早めに入浴を済ませて、暖かい格好でいるに限る。春の訪れが待ち遠しい今日この頃。
2008/01/12
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2008/01/11
激しく眠い…昨日は、しっかり寝たはずなのに。どうやら睡眠が充分足りてないようだ。大事を取って、今夜は早寝するとしよう。
2008/01/10
先日、近所のホビーショップへ買い物に行った。用品・用材・工具を3000円以上買い物するとサーフェーサーがもらえるというので、合計してか3000円程度になるように品物を選ぶ。これがなかなか大変で、それほど必要でもないものも合わせてどうにか3000円にした。ところがいざ会計の段になって、レジの係がとんでもないことを言い出した。「用品」としてチョイスしたものが、実は「製品」なので「用品」と見なされないというのだ。だったらその辺の定義をあらかじめ注意書きしておくのが筋であろう。あまりにあこぎな気がしたので責任者を呼んで抗議しようかとも考えたが、レジ係が平身低頭に謝る姿が可哀想で大目に見た。結局、他に工具をチョイスしてサーフェーサーをもらった。予定外の出費である。素直にサーフェーサーを購入した方が安上がりだったかもしれない。
2008/01/09
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早速映画を観た。チョイスした作品は、CSで放映されてた「日本海大海戦 海ゆかば」である。たまたま放映していたのに加え、未見の作品であったことからの選択である。しかも日本が勝利に終わる日本海大海戦なら、間違っても憂鬱な気分にはなるまいと思ったのだ。だが、その考えは甘かった。以前レビューした「連合艦隊」並みにスプラッターな内容だったのだ。確かに戦争の悲惨さを訴えるには、スプラッターな描写が手っ取り早いのかもしれない。しかし、それにしてはあまりに安易な気もした。また、カタルシスの発散に期待した海戦シーンも艦内の描写が大半を占め、どうやって強大なバルチック艦隊を打ち破ったのかが曖昧なままに決着がついてしまう。この部分でも大きく不満が残った。これはおそらく日本側からの描写だけに終始したことも大きい。ロシア側からの描写もあったら、もっとわかりやすくなったとも思える。そういう意味では、何だかもったいない映画である。もっとも主人公を三笠の軍楽隊のひとりとしている時点で、そういったことは期待してはいけないのだろうが…他人様に勧められる作品ではないように思ったので、あらすじは書かない。(あえて書くほどの内容もないし…)
2008/01/08
どうにもモチベーションが上がらない。いうまでもなく、寒さのせいだ。身体的には元気そのもので何ら問題がない状態だけにつらい。こういう時は、映画でもテレビでも見まくって気分を切り換えるに限る。無論、部屋を暖めるに越したことはないのだが…
2008/01/07
(本日の更新は無理…) (o_ _)o
2008/01/06
明けましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。今年最初の更新です。リンクスで新年のメッセージをくださった方々もありがとうございます。個別にお返事できませんので、この場を借りて御礼申し上げます。
2008/01/05
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