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何とか予定通りにホビー系ブログを更新することができた。しかし、それに至るまではひやひやであった。途中までは順調だったのだ。しっかり書き上げ、最終チェックを行なって、更新ボタンを押す。ここまではよかった。だが、次の瞬間。画面はログイン画面に…どうやら時間がかかりすぎて自動的にログアウトさせられてしまったようだ。当然それまでの作業で書き上げたものは一瞬で消失。水の泡である。いつもの私なら、そこで腹を立てて本日の更新は断念しただろう。が、今日の私は違った。すぐに再ログインして、もう一度書き直したのだ。腹立たしさよりも更新したい気持ちが勝ったのである。今後は、こまめに下書き保存しながら書き進めようと心に誓ったのは言うまでもない。
2012/04/30
風邪の養生中であることを忘れるほど体調は良好。どうやら病院で処方された薬が想像以上に効いたようだ。無論、このところの暖かい陽気もそれに拍車をかけているに違いない。そんなこともあって、明日に予定しているホビー系ブログの更新の下準備を行なった。画像の加工や編集である。文章の素案は頭の中にできているので問題ない。更新作業は午後から行なうので、18時ごろにはアップできていると思う。
2012/04/29
昨日に引き続き、養生に努めた。幸い処方された薬がよく効き、昨日に比べたら遥かに楽になった。明日は更に楽になっていることだろう。元来自他共に認める人並み外れた回復力を有する私。完全復活は遠くない。
2012/04/28
やはり風邪であった。咽頭部入口が炎症を起こしているとのこと。幸い症状が軽いため、大事をとって養生すれば短期間で快癒するらしい。そんな訳で本日は養生に努めた。
2012/04/27
今日は、ホビー系ブログの更新を行なうつもりでいた。が、朝目覚めると咽喉に痛みが…この痛みには記憶がある。風邪だ。だが、風邪をひく要因に心当たりがない。身体を冷やした覚えはなく、風邪をひいている人と会った記憶もない。しかも咽喉の痛み以外に風邪の症状は出ていない。もしや、これは疲れが咽喉に来たのか?風邪と思いたくない気持ちが心にそう囁く。やむなく本日予定していた作業は総てキャンセルし、おとなしくすることで体力の回復を図った。そんな訳で本日のホビー系ブログの更新は断念。今夜から明朝まで様子を見て咽喉の痛みが改善されなければ、明日近所の医院へ行くことにした。
2012/04/26
ちまちまと片付けなければならない雑事に忙殺されている。ひとつひとつの作業は大したことないのだが、塵も積もれば何とやらで気が付けばこの時間。やりたい作業があってもできないという状況に陥っている。全くもって悔しい限りだ。だが捨て置いたら、その作業は増えるばかり。どんなに忙殺されても着実に消化していかなければならないのだ。そう。前へ進むことが肝要なのである。
2012/04/25
(更新休止日につき、本日の更新はなし)
2012/04/24
書庫の奥深くに眠る本と同じく、ライブラリーの奥深くに眠る音源がある。例によって、その存在すら忘れ去られた数々の音源。それらを再発見した喜びは筆舌に尽くし難い。決して得した気分だけでは片付けられない、忘れていた何かを取り戻したような、独特な感覚なのだ。先日そんな再発見がまたあった。そのたびに心が豊かになってゆくような気がする。
2012/04/23
またも時間切れである。今から文章を書いていたら日付が変わってしまう。「そんなの別にいいじゃないか」と思われるかもしれないが、私自身が許せないのだ。それゆえ不本意ではあるが、本日の更新を断念する。
2012/04/22
本日は、ホビー系ブログの過去記事にタグを付け直した。(昨日も書いたように)昨日行なわれた移行代行の作業で、タグが反映されなかったのだ。旧サーバーの記事は、今月いっぱいの閲覧となっている。ならば、旧サーバーに準じてタグを付ける作業は今月中に完了しなければ、後で大変な作業と化してしまう。「善は急げ」だ。今日は、午後からその作業に忙殺された。ひとつひとつ確認しては、タグを付け直していく作業が延々続く。いい加減苦痛になってきたが、あと少しあと少し…と自分を励ましつつ作業を進めた。陽が沈む頃、ようやくその作業は終わりを告げた。なかなかに重労働であった。
2012/04/21
ようやくホビー系ブログの過去記事の移転が完了。とりあえずは、これで完全移転となる。過去記事の移転後に確認したところ、カテゴリーの順番が滅茶苦茶だったので修正。各記事のタグは引き継がれなかったので、近いうちに少しずつ再設定するつもりでいる。色々と細かい作業があって、通常の更新もままならない。困ったものである。
2012/04/20
以前にも書いたが、物書きを志す者は語彙を豊富にする必要がある。これは、ひと昔前なら「ひたすら読め。読むのに飽きても、もう一度読め」と言われたものだ。もちろん、これには一理ある。繰り返し読むことによって語彙が豊富になるだけでなく、文章のリズムや表現、構成の仕方まで(理屈はわからなくても)感覚的に身につくからだ。この重要性は、昔も今も変わらない。繰り返し読むのが嫌だという人は、残念ながら者書きには向いてないのだ。無論、繰り返し読む以外の方法で語彙を豊富にする方法もない訳ではない。それこそ百科事典の頭から終わりまで内容を理解しながら読破するような手もある。ただ一見してわかるように、この方法では語彙だけしか豊富にならない。文章のリズムや表現、構成の仕方は身につかないのだ。苦労の割に得るものが少ない。繰り返し読む方が結果的に身につく要素も多く、理に適っているのである。
2012/04/19
(更新休止日につき、本日の更新はなし)
2012/04/18
本日無事入稿を終えた。無論、昨夜の仮眠後、予定通り最終チェックを行なったから入稿できた訳だが。とりあえずは、ひと段落である。先日の完徹以来、睡眠不足由来の頭痛を抱えていたので、今日は養生に努めた。何かドッと疲れが出そうな気がする。体調を崩さないよう気をつけねば。
2012/04/17
睡魔の波状攻撃に撃沈寸前。最終チェックもあと少しだというのに…かくなる上は現状を仮眠でしのいで睡魔の撃退と願いたい。仮眠が爆睡にならぬよう、細心の注意を払いながら眠りに就こう。
2012/04/16
昨晩徹夜で書き上げた原稿の最終チェックに専念。それゆえ更新する時間がなくなった。不本意ではあるが、今日の更新は断念。
2012/04/15
常日頃から再三書いているが…入稿前の慌ただしい時期は、モチベーションも可能な限り高めるように調整する。そのせいか、原稿書き以外の作業を行ないたいという欲求も高まる。無理もない。いつになくモチベーションが高まっているのだ。総てに対してモチベーションの高い状態になる。それらの欲求に対して、如何に抑えながら原稿書きを行うかが肝要である。
2012/04/14
GW進行のため、いつも以上に執筆作業を勤しむ。あまりに集中していたので、買い物に行きそびれた。仕方ない、明日行こう。
2012/04/13
天候の回復と呼応するかのようにモチベーションも回復した。が、物理的限界が阻む。片付けたい作業が半分もできなかった。とりあえず昨日できなかったことは片付けたのでよしとしよう。身の程は弁えている。多くは望まない。
2012/04/12
気分が乗らない。書く気分ではないのだ。無論、天候の影響もある。予報より早く天候が崩れたために予定していた作業を延期せざるを得なかったのだ。そのせいでモチベーションは大幅に低下したといった具合。これでは書く気になれなくて当然である。GW進行の兼ね合いもあるのでモチベーションは早く回復させたいのだが…
2012/04/11
(更新休止日につき、本日の更新はなし)
2012/04/10
最近思い違いの映像表現をしているものをよく見かける。特に多いのが原作に忠実を謳って一字一句に至るまで映像表現しようとしているかの如き作品だ。当然作品のテンポは悪く、物語の展開は異常に遅い。無論、これは映像作品としては失格である。本来ならメディアに合わせた表現があって当然なのだ。文章と映像の違いは、文章なら何行も費やして描写するところを一瞬で見せてしまえる、この点が最大の違いのはずなのである。ところが、この違いがわかっていない。せっかく映像で表現するのにわざわざ文字を追うようにいちいち描写していく。引いた絵をひとつ見せれば事足る場面に、だ。これでは映像表現する意味がない。端折っても大差ない部分は端折ってしまい、その代わりに大事な部分を丁寧に描く。それが映像表現の基本的な点である。そんな緩急があって初めて映像は映像足るのだ。原作に忠実に作るということは、決して原作の文章を馬鹿丁寧に映像化することではない。原作の文章を映像で表現し直すことなのだ。その辺りを思い違いしている映像が多いように思う。その結果、無駄な描写や展開に尺を使いすぎて、後半で駆け足になったり説明不足に陥るのだ。全く嘆かわしい限りである。
2012/04/09
仕事部屋のPCデスクの周りには、いくつか時計がある。どっちを向いても時計が目に入るように設置しているのだ。これはもちろん仕事上の配慮で、常に現在の時間を把握することで、効率的に時間を使うためのもの。無論、時間の管理は自身で行なう必要があるからだ。PC内蔵の時計は当てにならないので使って(=表示にして)いない。これだけ時計に囲まれていると不思議なもので、ひとつひとつの時計の癖がわかってくるから面白い。この時計は少しせっかちで時間が進みがちになる。あの時計は逆にのんびり屋で他の時計より遅れがちだ。等々。何となく時計職人の気持ちがわかったような気がした。
2012/04/08
筆が進まない日というのはあるもので。今日が正しくそんな日だったりする。特別モチベーションが低い訳ではない。なのに全く筆が進まないのだ。これも一種の職業病である。こんな日は何をどうやってもダメ。充電日と割り切って、気分転換に努めよう。
2012/04/07
苦労が報われなかった時、人は失望する。その失望は深く暗い。心が疲れていると考えはネガティヴになり、その失望に陥りやすくなる。普段なら気にも留めないようなことが、心に影を射すのだ。漆黒より尚暗い闇。その闇の中で光を求めてもがき苦しむ。それが失望の中にある人間である。だが、必ず闇は晴れる。諦めるな。もがき続けろ!
2012/04/06
書こうと思っていたことを書くには時間が足りない。よくあることだ。その日に限って何かの作業が長引いて書く時間がなくなってしまったのだ。こればかりは如何ともしがたい。だが、極めて不本意で本人が一番悔しいことも付け加えておこう。
2012/04/05
例によって、やりたいことが実際にやれることを上回っている。物理的な限界でできないというのは、結構悔しい。ましてやモチベーションが高い状態の時は特にそうだ。かといって後日に持ち越そうものなら、モチベーションが下がっててやる気にならない。そう、今やるしかないのだ。好機を逃すというのは、こういうことを言うのかもしれない。
2012/04/04
(更新休止日につき、本日の更新はなし)
2012/04/03
夕方になって、ここ数日の疲れがドッと出た。無意識のうちに疲れが溜まっていたようだ。このまま蓄積して、いいことはない。早めに解消するに限る。今夜も早めに休もう。
2012/04/02
いろいろと慌ただしい週末が過ぎ、ようやく一息ついた。時間を作ってはCSの映画を観たが、それについてはまたの機会。とりあえず今は休養を取りたい。そうそう。今年のエイプリルフールは、某有名SNSの日記のみとした。他のブログでのエイプリルフールネタはないので注意。
2012/04/01
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