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◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ 【緊急特別企画】 いますぐ使える ドラムサークルテクニック・ベーシック・セミナー◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆日 時:2011年4月25日(月)19:15-21:45会 場:サウンドスタジオNOAH 初台店 2F A-2スタジオ 地図はこちらをご覧ください。参加費:5,000円 *収益の一部は被災地支援へ寄付させて いただきます。定 員:先着8名様お申込:teranga@gol.comへ、「4/25いますぐ使えるセミナー 予約」というタイトルのメールで、以下をお知らせ ください。 ・お名前 ・ご住所 ・電話番号 ・携帯番号 ・携帯アドレス ・メッセージ(任意)◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆DRUMAGIKでは、3~4ヶ月に一度、「ドラムサークル・ファシリテーション・ベーシック・セミナー」を開催してきましたが、今回は、震災に合わせ、「いますぐ使える」ドラムサークルのテクニックと概念を基本として、リズムゲームを中心とした、特別セミナーを行なうことになりました。楽器を揃えなくても、どなたにでもできることをご紹介します。被災地ではこれから、心身ともに疲弊がすすんでいくでしょう。また、私たちの身の回りでも、まだまだショック状態にあると思います。ことばではまだ表せないことを体やリズムで表現し、周囲の人とつながっていることを実感させてくれる「非言語」のアクティビティーを、ぜひこの機会に身につけて、お役立てください。【セミナー内容】(1) ミニドラムサークル体験による、みなさま自身の ストレス・リリーフ(2) ボディーパーカッションやボイスを使った ドラムサークルのファシリテーション(3) 身近なものを使ったドラムサークルの 準備とファシリテーション(4) リズムゲームのファシリテーション*内容は変更になる場合がございます。【ドラムサークルと心身の健康】リズムをドラムを使ったある種のアクティビティーでは、ナチュラルキラー細胞増加やコルチゾール低下に役に立つという報告がなされています。また、「モノをたたく」という行為だけでなく、ことばにならない感情や表現を表出することにより、ストレスの軽減がなされるとともに、自分と周囲の人々との関係性やつながりの再認識、信頼感の回復、場合によっては軽いトランス状態による心身の微調整が行なわれます。【ファシリテーター】佐々木薫:DRUMAGIK&DRUMAGIK代表。DCFG(国際ドラムサークル協会)、VMC(ドラムサークルの父、アーサー・ハル)の認定の双方を持つ世界で唯一のドラムサークル・ファシリテーター。毎年アーサー・ハルを招き、ドラムサークル・ファシリテーターの養成にあたるとともに、ドラムサークルの普及活動を行う。これまでに世界各地のべ2万名を超える参加者を対象に、ドラムサークルを行なっている。著書に『エンパワーメント・ドラムサークル』、訳書・監修書に『ドラムサークル・スピリット』、『ドラム・マジック』(ミッキー・ハート著、工作舎)、『ドラミング リズムで癒す心とからだ』(ロバート・フリードマン著、音楽之友社)他多数。お申込:teranga@gol.comへ、「4/25いますぐ使えるセミナー 予約」というタイトルのメールで、以下をお知らせ ください。 ・お名前 ・ご住所 ・電話番号 ・携帯番号 ・携帯アドレス ・メッセージ(任意)主催:DRUMAGIK お問合せ:teranga@gol.com
2011/03/28
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大震災から2週間あまりが経ちました。震災の犠牲者となった方のご冥福を心よりお祈りいたします。また、行方不明者や身元確認が進み、地震・津波・原発により被害を受けた方々、そして避難所にいらっしゃる方々の苦しみが少しでも軽減されますよう、祈っております。さらに、全国で今回の問題に対処されている救援隊、関係者・NPO・ボランティアの皆さまに深く感謝いたします。DRUMAGIK/INTEGでも、ドラムサークル、ダイアログ、笑いヨガその他の総力をあげて、日本を元気にする活動にとりくんでいきたいと考えています。さて、1999年?の立ち上げに関わり、 2007年まで毎月メイン記事翻訳を担当していた New Internationalist Japanからお知らせがきました。 NI Japanウェブサイト http://www.ni-japan.com/ 下の2005年のチャリティーダウンロード版(200円)、 メイン記事は、私が翻訳したものです。 興味深い記事です。他の記事も、内容は古くなっていません。New Internationalistは、広告をつけず草の根かつ世界中の記者が取材をしているオルタナティブ雑誌で、インターネットの普及している現在でも、貴重な情報を提供しています。DL MARKETの「ダウンロード」会員になるところから なので、ちょっとややこしいですが、 全額寄付されるので、ぜひご協力ください♪ また、無料メルマガで毎月記事の一部が 読めますので、ぜひご登録くださいね。 この一番下↓からご登録いただけます。*** ------------------------------------------------ 1.NI日本版記事ダウンロードで 被災地支援金寄付にご協力ください ------------------------------------------------ NIジャパンでは、DL-MARKETの被災地支援チャリティ ーを通じ、微力ながら被災地支援のために協力するこ とにいたしました。 http://www.dlmarket.jp/product_info.php/page/1/products_id/128852 これは、NI日本版のPDF版(200円)を購入いただくと 、全額がDL-MARKETを通じて日本赤十字社(予定)に 寄付されるというものです。 販売中の号は、NI日本版70号「巻き返しをはかる原子 力エネルギー」です。 この仕組みで販売できるのが1つと限られているため、 今後の日本、そして世界のあり方を最も大きく左右 するであろうテーマとしてこの号を選びました。 この号の発行は2005年9月ですが、その当時から温暖 化対策として原子力を活用しようという原子力ルネ サンスは始まっていました。 深刻な原発災害が私たちの目の前で現実のものとなっ てしまった今、少しでも早く原子力政策という政府と 産業界のなれ合いの中で敷かれてきたレールを修正し 、それに変わる持続可能な社会・エネルギー政策とい う新たなレールを市民社会が中心となって敷き直すこ とができるようにするために、考えて議論すること が早急に必要です。 このような時代がくることを防げなかった(予見はさ れていたが)当時を振り返り、日本人一人ひとりが今 後の日本の選択を考える一助になればと思います。 この号には、温暖化議論を受けて世界が原発へと向か う動きと、それに抗って持続可能な方向を目指す人々 の動きのほか、日本の原子力政策の現状と矛盾に関し てもNPO法人原子力資料情報室*へインタビューして掲 載しています。 現在はまだまだ目の前のことで緊張と不安を強いられ る日々が続く状態ですが、被災者の復興支援として、 そして今後の世界を考えるヒントとしても、ダウンロ ードでの被災地支援寄付にどうぞご協力お願いいたし ます。 *原子力資料情報室は、30年以上にわたり脱原発を掲 げて調査・研究や提言活動を行ってきた市民団体です。 http://www.cnic.jp 今回の原発災害では、政府と東京電力がただ安全・安 心感を広めようと事の重大さを矮小化した情報しか出 さない中、災害の最初から原子力発電所設計技術者や 放射線専門家らの協力も得ながら、状況の説明と解析、 起こりうる事態の可能性について記者会見などで発表 し、提言を行ってきました。その過去の動画は以下の サイトから見ることができます。 http://www.ustream.tv/channel/cnic-news ------------------------------------------------ 2.被災者支援、現地支援等の情報源 ------------------------------------------------ 大地震から2週間経ちましたが、復興の足音はまだま だ聞こえてきません。がれきの撤去や遺体捜索で立ち 入り禁止となっている地域がまだまだ残っていたり、 物資や人員が不足している避難所や被災地が残ってい るのは報道されている通りです。 ボランティアや物資に関しては実にさまざまな状況が あるようで、非常に切迫した状況下に置かれている避 難所や地域だけでなく、今のところ十分ということで 制限をしているところもあるようです。 情報が多く整理しきれないのですが、いくつかの情報 源と、独自のルートでニーズを把握しながら活動をさ れていると思われる団体をここにご紹介します。 <>内には、そのサイトに掲載されている主な情報を 書きました。 ただ、状況は流動的なので、何か行動を起こす場合に はその前に各サイトの情報を確認してください。 ●東北広域震災NGOセンター <被災地からの活動情報、募金> http://www.ivyivy.org/news/ngoivy.html ●日本エコツーリズムセンター <被災地からの活動情報、被災地&東京でのボランテ ィア、物資寄付、活動費のカンパ> http://www.ecotourism-center.jp ●ピースボート <被災地&東京でのボランティア、寄付> http://www.peaceboat.org/info/news/2011/110321.html ●アジア太平洋資料センター <東京でのボランティア、物資の寄付、物資輸送費カ ンパ> http://www.parc-jp.org/info/2011/earthquake0311/relief_effort1.html ●JANIC東北関東大震災 NGO活動情報サイト <被災地活動団体一覧、募金> http://www.janic.org/earthquake/ ●DEAR東北緊急募金 <被災地活動団体への募金情報、震災について考える ための情報や教材> http://dearshinsai.blogspot.com/2011/03/dear_5498.html ●東日本大震災支援全国ネットワーク <ボランティア受入先、物資送付先、寄付先の一覧> http://www.jpn-civil.net ●内閣官房震災ボランティア連携室 連携プロジェクト 3.11救援情報サイト <各県の行政・交通機関・被害・避難所などの情報、 被災地で役立つ情報など> http://tasukeaijapan.jp ●東京災害支援ネット(とすねっと) <被災者向け情報、震災に関する東京都内の問い合わ せ先など> http://blog.goo.ne.jp/tossnet ●被災地でのボランティア活動の心得と ボランティア活動保険について (全国社会福祉協議会のメルマガ「東北地方太平洋沖 地震第9報」) <活動時のけがに備えてボランティア活動保険(数百 円です)についても知っておきましょう> http://blog.goo.ne.jp/vc00000/d/20110323 あと、NIジャパン事務所の近くにあるFC東京の本拠地 味の素スタジアムでは、原発避難者を受け入れていま す。 味の素スタジアム、原発避難者受入れについて http://311.chofu-cw.com/?p=59 上記の更新情報 http://311.chofu-cw.com/?p=322 また、東北地方太平洋沖地震被災者支援のために調布 市とその周辺でボランティアをしてくださる方の仮登 録も行っています。 http://311.chofu-cw.com/?p=120 ------------------------------------------------ 3.原発にもの申す ------------------------------------------------ ●銀座デモ・パレード 3月27日(日) 集合13:45、出発14:00 集合場所:銀座の水谷橋公園 (ホテル西洋銀座・テアトル東京の隣) 地下鉄銀座一丁目または京橋駅下車数分 解散は日比谷公園予定 http://www.tanpoposya.net/main/index.php?id=569 ●新原子力政策大綱策定にあたり意見募集 内閣府の原子力委員会が、新たな原子力政策大綱を策 定するにあたり、パブリックコメントを募集中。 http://www.aec.go.jp/jicst/NC/tyoki/tyoki_oubo.htm ≪また来月もお楽しみに≫ ■ニュー・インターナショナリストについて■ 「New Internationalist(NIエヌアイ)」は、南北問 題について広く世界に問いかけるために、英国の非営 利団体(オックスファム、クリスチャン・エイド、キ ャドバリー財団、ラウンツリー財団)の支援によって 1973年に創刊された英文国際情報月刊誌です。1980年 代より協同組合として独立して活動しています。 NIマガジンは、欧米主要メディアとは異なる切り口と 、南の国々、草の根、社会的弱者などの視点から世界 情勢を報道・分析するオルタナティブなメディアです。 NI日本版は、NIから厳選した記事の翻訳・要約を中心 に構成し、日本の情報を加えて発行しています。 詳しくはこちら http://www.ni-japan.com/jintro.htm ************************************************ ニュー・インターナショナリスト・ジャパン 〒182-0035 東京都調布市上石原1-36-6-303 TEL/FAX:042-498-3126 http://www.ni-japan.com 【当メルマガやNIマガジンに関する ご意見、ご感想をお寄せください】 mlmag■ni-japan.com(■を@に変更) ************************************************ ◎NI-Japan <オルタナティブニュースマガジン> のバックナンバー・配信停止はこちら ⇒ http://archive.mag2.com/0000096598/index.html
2011/03/26
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大震災から2週間あまりが経ちました。震災の犠牲者となった方のご冥福を心よりお祈りいたします。また、行方不明者や身元確認が進み、地震・津波・原発により被害を受けた方々、そして避難所にいらっしゃる方々の苦しみが少しでも軽減されますよう、祈っております。さらに、全国で今回の問題に対処されている救援隊、関係者・NPO・ボランティアの皆さまに深く感謝いたします。DRUMAGIK/INTEGでも、ドラムサークル、ダイアログ、笑いヨガその他の総力をあげて、日本を元気にする活動にとりくんでいきたいと考えています。さて、1999年?の立ち上げに関わり、 2007年まで毎月メイン記事翻訳を担当していた New Internationalist Japanからお知らせがきました。 NI Japanウェブサイト http://www.ni-japan.com/ 下の2005年のチャリティーダウンロード版(200円)、 メイン記事は、私が翻訳したものです。 興味深い記事です。他の記事も、内容は古くなっていません。New Internationalistは、広告をつけず草の根かつ世界中の記者が取材をしているオルタナティブ雑誌で、インターネットの普及している現在でも、貴重な情報を提供しています。DL MARKETの「ダウンロード」会員になるところから なので、ちょっとややこしいですが、 全額寄付されるので、ぜひご協力ください♪ また、無料メルマガで毎月記事の一部が 読めますので、ぜひご登録くださいね。 この一番下↓からご登録いただけます。*** ------------------------------------------------ 1.NI日本版記事ダウンロードで 被災地支援金寄付にご協力ください ------------------------------------------------ NIジャパンでは、DL-MARKETの被災地支援チャリティ ーを通じ、微力ながら被災地支援のために協力するこ とにいたしました。 http://www.dlmarket.jp/product_info.php/page/1/products_id/128852 これは、NI日本版のPDF版(200円)を購入いただくと 、全額がDL-MARKETを通じて日本赤十字社(予定)に 寄付されるというものです。 販売中の号は、NI日本版70号「巻き返しをはかる原子 力エネルギー」です。 この仕組みで販売できるのが1つと限られているため、 今後の日本、そして世界のあり方を最も大きく左右 するであろうテーマとしてこの号を選びました。 この号の発行は2005年9月ですが、その当時から温暖 化対策として原子力を活用しようという原子力ルネ サンスは始まっていました。 深刻な原発災害が私たちの目の前で現実のものとなっ てしまった今、少しでも早く原子力政策という政府と 産業界のなれ合いの中で敷かれてきたレールを修正し 、それに変わる持続可能な社会・エネルギー政策とい う新たなレールを市民社会が中心となって敷き直すこ とができるようにするために、考えて議論すること が早急に必要です。 このような時代がくることを防げなかった(予見はさ れていたが)当時を振り返り、日本人一人ひとりが今 後の日本の選択を考える一助になればと思います。 この号には、温暖化議論を受けて世界が原発へと向か う動きと、それに抗って持続可能な方向を目指す人々 の動きのほか、日本の原子力政策の現状と矛盾に関し てもNPO法人原子力資料情報室*へインタビューして掲 載しています。 現在はまだまだ目の前のことで緊張と不安を強いられ る日々が続く状態ですが、被災者の復興支援として、 そして今後の世界を考えるヒントとしても、ダウンロ ードでの被災地支援寄付にどうぞご協力お願いいたし ます。 *原子力資料情報室は、30年以上にわたり脱原発を掲 げて調査・研究や提言活動を行ってきた市民団体です。 http://www.cnic.jp 今回の原発災害では、政府と東京電力がただ安全・安 心感を広めようと事の重大さを矮小化した情報しか出 さない中、災害の最初から原子力発電所設計技術者や 放射線専門家らの協力も得ながら、状況の説明と解析、 起こりうる事態の可能性について記者会見などで発表 し、提言を行ってきました。その過去の動画は以下の サイトから見ることができます。 http://www.ustream.tv/channel/cnic-news ------------------------------------------------ 2.被災者支援、現地支援等の情報源 ------------------------------------------------ 大地震から2週間経ちましたが、復興の足音はまだま だ聞こえてきません。がれきの撤去や遺体捜索で立ち 入り禁止となっている地域がまだまだ残っていたり、 物資や人員が不足している避難所や被災地が残ってい るのは報道されている通りです。 ボランティアや物資に関しては実にさまざまな状況が あるようで、非常に切迫した状況下に置かれている避 難所や地域だけでなく、今のところ十分ということで 制限をしているところもあるようです。 情報が多く整理しきれないのですが、いくつかの情報 源と、独自のルートでニーズを把握しながら活動をさ れていると思われる団体をここにご紹介します。 <>内には、そのサイトに掲載されている主な情報を 書きました。 ただ、状況は流動的なので、何か行動を起こす場合に はその前に各サイトの情報を確認してください。 ●東北広域震災NGOセンター <被災地からの活動情報、募金> http://www.ivyivy.org/news/ngoivy.html ●日本エコツーリズムセンター <被災地からの活動情報、被災地&東京でのボランテ ィア、物資寄付、活動費のカンパ> http://www.ecotourism-center.jp ●ピースボート <被災地&東京でのボランティア、寄付> http://www.peaceboat.org/info/news/2011/110321.html ●アジア太平洋資料センター <東京でのボランティア、物資の寄付、物資輸送費カ ンパ> http://www.parc-jp.org/info/2011/earthquake0311/relief_effort1.html ●JANIC東北関東大震災 NGO活動情報サイト <被災地活動団体一覧、募金> http://www.janic.org/earthquake/ ●DEAR東北緊急募金 <被災地活動団体への募金情報、震災について考える ための情報や教材> http://dearshinsai.blogspot.com/2011/03/dear_5498.html ●東日本大震災支援全国ネットワーク <ボランティア受入先、物資送付先、寄付先の一覧> http://www.jpn-civil.net ●内閣官房震災ボランティア連携室 連携プロジェクト 3.11救援情報サイト <各県の行政・交通機関・被害・避難所などの情報、 被災地で役立つ情報など> http://tasukeaijapan.jp ●東京災害支援ネット(とすねっと) <被災者向け情報、震災に関する東京都内の問い合わ せ先など> http://blog.goo.ne.jp/tossnet ●被災地でのボランティア活動の心得と ボランティア活動保険について (全国社会福祉協議会のメルマガ「東北地方太平洋沖 地震第9報」) <活動時のけがに備えてボランティア活動保険(数百 円です)についても知っておきましょう> http://blog.goo.ne.jp/vc00000/d/20110323 あと、NIジャパン事務所の近くにあるFC東京の本拠地 味の素スタジアムでは、原発避難者を受け入れていま す。 味の素スタジアム、原発避難者受入れについて http://311.chofu-cw.com/?p=59 上記の更新情報 http://311.chofu-cw.com/?p=322 また、東北地方太平洋沖地震被災者支援のために調布 市とその周辺でボランティアをしてくださる方の仮登 録も行っています。 http://311.chofu-cw.com/?p=120 ------------------------------------------------ 3.原発にもの申す ------------------------------------------------ ●銀座デモ・パレード 3月27日(日) 集合13:45、出発14:00 集合場所:銀座の水谷橋公園 (ホテル西洋銀座・テアトル東京の隣) 地下鉄銀座一丁目または京橋駅下車数分 解散は日比谷公園予定 http://www.tanpoposya.net/main/index.php?id=569 ●新原子力政策大綱策定にあたり意見募集 内閣府の原子力委員会が、新たな原子力政策大綱を策 定するにあたり、パブリックコメントを募集中。 http://www.aec.go.jp/jicst/NC/tyoki/tyoki_oubo.htm ≪また来月もお楽しみに≫ ■ニュー・インターナショナリストについて■ 「New Internationalist(NIエヌアイ)」は、南北問 題について広く世界に問いかけるために、英国の非営 利団体(オックスファム、クリスチャン・エイド、キ ャドバリー財団、ラウンツリー財団)の支援によって 1973年に創刊された英文国際情報月刊誌です。1980年 代より協同組合として独立して活動しています。 NIマガジンは、欧米主要メディアとは異なる切り口と 、南の国々、草の根、社会的弱者などの視点から世界 情勢を報道・分析するオルタナティブなメディアです。 NI日本版は、NIから厳選した記事の翻訳・要約を中心 に構成し、日本の情報を加えて発行しています。 詳しくはこちら http://www.ni-japan.com/jintro.htm ************************************************ ニュー・インターナショナリスト・ジャパン 〒182-0035 東京都調布市上石原1-36-6-303 TEL/FAX:042-498-3126 http://www.ni-japan.com 【当メルマガやNIマガジンに関する ご意見、ご感想をお寄せください】 mlmag■ni-japan.com(■を@に変更) ************************************************ ◎NI-Japan <オルタナティブニュースマガジン> のバックナンバー・配信停止はこちら ⇒ http://archive.mag2.com/0000096598/index.html
2011/03/26
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