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α-SweetDの不満点のひとつに縦位置グリップの不在がありました。それが欲しいならα-7Dを買ってくれというのがメーカーの言い分でしょうけれども。α700のはとっても立派な縦位置グリップが用意されました。今のところ、ボディ内のバッテリーを抜かないといけないということ以外は、特に悪い話を読んでも聞いてもいません。実際、操作性は非常に良好で、特に縦位置用のマルチセレクターが装備されたことは秀逸といっていいと思います。ですが、これはどうにかならなかったのかな?と首をかしげる部分もやっぱりあります。その筆頭。大きさ。下方向への延長が長く、さらにグリップの張り出しが大きいので、小柄な50mmや24mmの単玉をつけるときには操作し辛く感じます。次点はデザイン。デザイン上の一体感のなさは明らか過ぎるくらいです。グリップに明らかな段差が見えるのは何の意図があってこうしたのでしょう???グリップ後ろ側のRのつき方もなぜか本体側と異なっています。ついでに、取り付けねじもちょっと不満。α-7のVC7ではボディに押し付けるとねじがばねによって押し付けられるような構造になっていて、とてもやりやすかったのですけども、VG-C70AMは何の工夫もない固定ねじ。今ひとつ、ボタンも少し工夫が欲しかった。上部の3つのボタンは感触が同じで押し間違うこともよくあります。これらの点は次機種以降は何とかして欲しいと切に願います。次の更新は年明けになります。本年中にご覧いただいた皆様、まことにありがとうございました。
2007年12月30日
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今年は結構高額な買い物をした気がします。春にVario-Sonnar16-80mm、初夏にリコーGX100、そしてこの間のα700。どれもこれもお気に入りであるので、暫く別のものを買う気はあまりないです。フルサイズ機がα-7並みの性能で30万程度とかでない限りは多分...レンズについてもとりあえず満ち足りている感があります。SSMの500mm級ズームとかでない限りは多分当分何も増えない状態。それよりも深刻なのはPC周りで、処理性能はもう不足を感じますし、ストレージも少々きつい。来年はそのあたりの能力の向上をはかることになりそうです。
2007年12月28日
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まあ、Gだけややくすんだ色ですけどね...Transcendの133x 8GB(赤)のCFを購入しました。評判を聞く限り、あまりよろしくなかったので迷ったのですが。この133xは非常に安く、たとえ80x程度の速度でも恩恵はあると判断して容量の大きい8GBを買いました。一応、アクセススピードを測ってみました。α700のcRAW+JPGの5枚連写の開始からアクセスランプ消灯までの時間です。133x 8GB => 10s266x 4GB => 5s80x 4GB => 17s・・・なんだ、額面通りの差。何の問題もないじゃないですか。ただ、α700で運用するにはやや遅いのは否めないので、航空祭等で連写する際の主役は266xを使用するつもりですが、サブとして、またSweetDに入れっぱなしにするにはとてもよいと思われます。最近知ったのですが、EOS40DはUDMA対応でないのですね。すると266~300xクラスの高速CFの恩恵は受けられないことになります。1000万画素クラスでRAWで連写などやると高速CFはありがたいと思うのですが、何故対応しなかったのでしょう?最近また高画素化に通信/処理速度がついていっていないような気がします。私に関しては、次はPCを新しくしないといけないかなぁ?
2007年12月27日
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あなたはカメラの操作関係の設定はデフォルトのまま使いますか?色々いじくるほうですか?私は完全に後者です。当然α700もいじっています。別にいじくること自体が楽しいわけでなく、自分が使いやすいように変えていっていると言う事なのですが。α700の設定はなるべくα-7でやっていた設定に準じています。そのα-7での設定の中でもっとも特徴的だったのはカスタムの18「後ダイヤルの露出補正:3 あり(前:PSシフト)」に加えてカスタム19「前後ダイヤル昨日入れ替え:2あり」にしていたことだと思われます。要するに私は前ダイヤルで露出補正を出来るようにしている変わり者です。当然これには私なりの理由があります。私はAEロックをした後に測光インジケータに出てくるスポット測光サークル内の輝度差表示を見て、露出を決めます。この方法は馬場信幸先生の本の方法をほぼ使っていて、いわばマルチスポットに近い方法です。今日の2枚目などはメインの椿の花の回りだけ木漏れ日がさしている状態で、補正なしで撮れば花がとびますが、スポットサークルを向けて輝度差をチェックすれば事前に察知できます。AEL状態のまま露出補正を掛けて調整できると、この方法には非常に便利です。AELボタンは背面にあるので、それと同時に操作できるのは前のダイヤルということになります。AELを押すたびに切り替える式にするのも手ですが、私は忘れてしまう危険性を感じて止めました。かくて、前ダイヤルダイレクト操作が露出補正という状態で運用することになったのです。α700を同じ状態にするのはメニューの歯車マーク2の上から3番目「ダイヤル露出補正」を前ダイヤルにすればOK。これだけだとα-7とはMモードのシャッターと絞りの操作がひっくり返ったままなのでそのひとつ上の「前後ダイヤルの設定」もデフォルトと逆に変えています。α700の露出補正ボタンは結構押しやすい位置にあるのですが、ダイヤル露出補正を設定すると完全に遊んでしまいます。このボタンの機能変更って出来ないものなのかなぁ?α700にはカスタムボタン(Cボタン)というボタンがセレクターの直下にあり、デフォルトではクリエイティブスタイルを割り振っていますが、変更することが可能です。ここはフォーカスエリアモードの選択に変更。α-7ではセレクター外周のレバーでダイレクトに切り替えできたのに、α700ではメニューかクイックナビで設定するので、不便に思っていた部分です。ファインダーから目を離さずに、とはいきませんが多少でもこの方が良いと思っています。露出補正ボタンが第2のCボタンになれば便利だろうと思うのですが、ファームUPで何とかしてもらえないでしょうか?
2007年12月21日
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本日は会社お休みしてしまいました。火曜から少し悪かったのですが、このくらいなら何とか、と思って会社に言ったら見る見る悪化。昨日帰るころにはほんとにつらくなってました。ほんと昨日の夜はどうなることかと思ったくらい具合悪かったです。アセチルサリチル酸とアスコルビン酸の助けを借りて一応の沈静状態ですが...今週末は法事で東北に行かねばなりません。今の体調で寒いお寺の中で暫くお経聴いて、なんてやったら倒れるんじゃないかな???新田原から帰って以来なんかずっと調子が悪いです。これは、それまでにエネルギーを使いすぎたってことなのでしょうか?
2007年12月20日
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望遠代わりにも使えるVoigtlander Macro-APO-Lanthar125mm125mmはAPS-Cのカメラだと普通の望遠領域でもあるから、他に望遠レンズがいりません。動き物とか撮らない限り結構使えます。標準のほかに、マクロと、望遠となどといいはじめると荷物が重くなってしょうがないので、おとといはこの一本で済ませました。シグマ150mmF2.8なども同じように使えるんだけど、αがない。STFやSonnar135mmはもう一歩寄れないし高い...もちろん一度使いたいけど、この125mmは好いし、買えない...
2007年12月18日
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久しぶりに神代へ行ってきました。こういう撮影ではもうほとんどα700を使いこなしていると自分では思う。この領域でなら私はα700を絶賛できます。ファインダーの大きさを除いて、操作性はα-7と互角以上。特に縦位置グリップにセレクターがあって、縦位置でも使えるのは本当にありがたいです。今日はVario-Sonnar16-80mmとVoigtlanderMacro-APO-Lanthar125mmの2本だけを使用しました。やや逆光でフレアっぽくなることだけが欠点ですが、Macro-APO-Lantharは本当に写りのよいレンズ。開放からも使えますし、絞ってもかなりの程度円形を保つ絞りのおかげで、玉ボケが入る状況でも気にせず絞って被写界深度を稼げる。ピント面のシャープさも、ボケも、操作性も何も文句なし。これでAF対応であれば最高。でもMFだからこそ味わえる好さなのかも知れない。
2007年12月16日
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今シーズンは去年と違っていろいろなところに行ってこれました。いつものように熊谷から始まり、静浜、霞ヶ浦、松島、三沢、百里、小牧、岐阜、入間、茂木、築城、新田原の計12箇所。悪天候は強風にあおられた静浜、同じく強風で天候がころころ変わった三沢、大雨に見舞われた小牧の3箇所のみ。他のところはきれいに晴れでした。曇りがとても少ない。これほど天気のいいシーズンはとても珍しい。過去には晴れが一度も無かったこともあるのに!もうひとつ驚いたことが。上記のうち、ブルーインパルスがフルショーを行ったのが、静浜、松島、三沢、百里、岐阜、入間、築城、新田原の8箇所。それをα-7で撮影したのは上記の青色で示した6箇所。そのうち、静浜を除く5箇所でこんな瞬間を捕まえることに成功しています。ちなみにこれは入間で。オポジットクロス(対進交差)は一回のブルーのフライトにつき、オポジットコンティニュアスロールとタッククロスの2回なのですが、なぜかいつも撮れるのはタッククロスのほうです。百里は私がショーセンターから大きく外れたところにいたので、岐阜は角度が適切でないのかフライトの都合か対向機が上下方向に離れすぎて辛うじてフレームの端っこに引っかかっただけなので、まともに撮れたと言えるのは実際のところは松島、入間、新田原の3箇所。それでも、今までの私では考えられなかった高確率。築城ではα700で撮ったのですが、α-7を使っていれば成功したかもしれないとすら思います。これまでに最も調子がよかった年でも、タイミングを捕まえるだけですら3回を越えて成功したことはありません。何度か書いていますが、今年は怖いくらいに絶好調。交差する瞬間を撮影するには右目でファインダーを覗いて右側の機体を追いかけ、左目で左側の機体を見て交差する瞬間を計ってレリーズします。ファインダーだけ見ていて反対側の機体が画面に入ってからレリーズしては間に合わないのです。捕まえられたときは、ファインダー上で2機が同時には見えることはありません。ファインダーのブラックアウトの間にすれ違います。その瞬間をブラックアウトの間に収めたとしても失敗することもあり、確実ということはありません。たとえEOS1DMkIIIやD3などで連写したとして、偶然の助けなしにきれいに撮れる事はないでしょう。機材の絶対的な性能そのものよりも、成否を支配するのは自分が思ってから実際にシャッターが切れるまでのタイムラグをどれほど正確に把握しコントロールするか、ということ。その意味では、どれだけの時間そのカメラを使ったかが重要なファクターです。α-7は7年使い、この瞬間を撮ろうと努力をしてきました。だからそこそこ出来る様になっています。築城ではα700でやってみましたが、見事に失敗しました。惜しいという感覚すらなく。これから使い込んで、出来るようになる様になるまでまた何年掛けるのだろう?
2007年12月15日
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α700にして、今までのCFでは当然撮影可能枚数が減ります。私は4GBのカードを2枚保有していますが、α-SweetDではRAW+JPGで300枚強だったのが、α700ではRAW+JPGで150枚強とおよそ半分、cRAW+JPGなら200枚強となります。今のところcRAW+JPGでの撮影がほとんどですが、RAWと画質差ってあるのかな?200枚撮れれば大体何とかなるのですが(フィルム6本半相当だ)、航空祭で連写してしまうとちょっとぎりぎりになるケースも。そんなわけで、CFをまた買い増そうかなーと考え中。以前、手持ちのTranscendの80xと266xで比較したところ、確かに額面どおりの差が出ています。適当な計算ですが、カメラ→CFの平均転送速度は266xが約19.5MB/s、80xが約5.74MB/sなので両方とも公称値の約半分。実仕様環境で十分な速度は出ているといえるんじゃないかと結構差があるので、266xかもしくは安い133xで容量8GBにしようかとか考えていますが、なんか133xは評判悪い?以前のデジタルフォト誌のテストではTranscendは120xが80xに劣るという結果も出たりしていますが、何でしょう?製品間のばらつきもあるという話も聞くので、私は今のところ当たりを引いているのでしょうか?でもパフォーマンス当たりの単価を考えるとやはりTranscendは魅力的。最近はSSDが普及し始めています(Solid State Disk、中身はフラッシュなのにDiskと呼ぶ)。実際にランダムアクセス性能は格段によいし、衝撃にも強いし、ノートPCに限らずブートディスクには理想的。私も次のPCのブートディスクにはSSDを使おうと考えています。SSDの書き換えの寿命を延ばすためにECCを搭載したり、短期用の記憶にはDRAMを使用したりと技術的な努力しているという記述を読んだのですが、ふと思いついたことがあります。ECC搭載のフラッシュメモリーって容量が多ければ多いほど寿命長いんじゃないだろうか?同じところに書き込まれる頻度がより少ないわけですから。そうすると、フラッシュメモリーは容量を使い切るような事態が少なくても、大容量にしておくほうがお得なのかも。
2007年12月13日
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透明感のある画像というのが、今のところの感想。低感度だとほとんどノイズがないので、クラリティはとても高く感じます。
2007年12月11日
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Silkypix3.0で現像処理。青をきれいに出すには現状これが一番いい模様。後輩と二人でやってきた作業が、本当は先週で終われた筈だったのですが、トラブルのせいで今週に延び、挙句に、部長からのメール一通で後輩と実験スペースを持っていかれて、一人で廊下の端っこでやることになりました。作業効率は大幅に低下する羽目に...思うにこの仕事は専念さえさせてもらえば先月中に終わったはずだったのに。いろいろと押し付けられた結果として遅れ続けています。締め切りは今週の水曜まであるのですが、どうして前倒しできる仕事を、上の人たちは締め切りぎりぎりで終わるように設定するのか?それとも締め切り過ぎるまで引っ張って欲しいのでしょうか?そんな危険な発想が出てくるくらいには追い詰められています。
2007年12月10日
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新宿御苑に紅葉を見に行ってきました。α700の慣らしもかねて。飛行機を撮るよりもこんな写真のほうが真価を感じやすいかもしれない。非常にクリアな、美しい描写は本当に買ってよかったと感じるものがあります。今日使ったレンズはほとんどVario-Sonnar16-80mm。α700とのカップリングは非常によく、その性能を十分に発揮してくれます。今年買った物は高価だったけれど、十分に期待に答えるものであったなぁと思う次第。さすがに余裕はなくなってきたけど。。。
2007年12月09日
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α700を2回の航空祭で使用して、発色がα-SweetDやリバーサルフィルムと異なっていると感じます。特に空の青の再現が大きく異なります。空の青というのも非常に微妙な色です。というのは記憶色なので現実の色を再現しても好印象にならない、高明度かつ高彩度なので限られたレンジの中で色を再現するのが難しい、方向によって色が違う等のさまざまな要因によって人間の感覚とずれるからです。一つ一つ検証するような材料を持っていませんので大雑把な話だけを書きます。空の青は色相的にはシアンです。理想的なシアンよりはやや彩度は落ち、色相もブルーに寄っています。この空色を撮影するとどのようになるか、例えばRVP100は高彩度のきれいなブルーRXPはRVPに対して低彩度で色相は少しシアンに寄るブルーα-SweetDはRXPに近い位置で若干シアンよりのブルーこれらに対してα700はかなりシアン寄りのクリアなブルーと、こんな感じになってきます。雑誌等に開発者のコメント中に空の青をシアンよりに再現しているという件がありますが、確かにその通りです。開発者の方々の努力に対しては申し訳ないのですが、私は基本的にあまりこの傾向が好きではありません。どちらかというと空の青はブルーに近いほうがきれいだと思うのです。α700の写真は色のりが悪いと見えてしまいます。設定で如何にでもなりそうな項目ではあるのですが、まだしっくり来る設定を見つけていません。
2007年12月08日
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α700について、築城のときと今回で少し印象が変化した部分もあります。たとえばAF。前回に滑らかでないと書いていますが、今回はその印象をさほど感じませんでした。ただし、恐らくブレではなくボケだろうと思われるカットがあり、ちょっとまだ馴染めていません。あるいはこれは50-500mとの相性かもしれません。ちょっとこれは後で検討すべきですね。でも大筋では印象は変わっていません。使いこなしがとても難しい。十分にα-7の代役の勤まるものだと思うのですが、でも違和感に馴染むまで時間がかかる。このオフシーズンでどこまでのことができても、まだα-7のほうがよさそう。まだ付き合いが始まったばかりなので、ちょっとずつ手懐けていくことになりそうです。
2007年12月06日
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日曜日は帰ってくるのが遅かった上、疲れたいたので、月曜日は忙しくて帰りが遅かったため、火曜日は体調を崩して倒れたので、更新が水曜日の今日になりました。遅れてすみません。天気はこれ以上望むべくも無いほどきれいな晴れ。F15も、F-4も、F-2もブルーインパルスも余すところ無く飛んでくれました。今シーズンは雨に降られたのは小牧の一回だけ。静浜では風にあおられましたが、後半戦の好調を考えれば十分に満足しました。新田原にはF-4EJ改配備の301SQ、F-15DJ配備の23SQ、F-15J/DJ配備の飛行教導隊(アグレッサー)の3つの飛行隊が所属します。301SQはF-4の、23SQはF-15の、それぞれ訓練を行うマザースコードロンで、アグレッサーは全国の飛行隊の空戦訓練の相手を勤めて教導するのが任務ですので、新田原は戦闘機部隊の中枢といえるかもしれません。それだけに一度は行きたかったのですが、不便なところにあるので今まで行こうとしませんでした。今回はバスツアーで行きました。手間は食料の調達と朝起きるだけでした。帰りの時間が制限されることさえ除けば、とても楽。明日以降、またいつものように少しずつUPしていきます。
2007年12月05日
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