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「ばーちゃんちにおとまりするぅ」というリクエストにお答えして、24時間保育。「ママァ、早く、お支度してぇ。アンパンマンのCDも持っていくんだよ。」ということで、ふたりで歌いながら、寄り道しながら、アイス食べながら。今まで、ちゃんと聴いたこと無かったんだよねぇ、歌詞。驚くべし。 (JASRACに断ってないので全部載せませんが((((((^_^;)、ほんと、知らない方、一度、読んでみて下さい。) そうだ うれしいんだ 生きる よろこび たとえ 胸の傷がいたんでも だよっ!「生きる喜び」!「たとえ胸の傷が痛んでも」!・・・泣けるっ!。・°°・(>_<)・°°・。 なんのために 生まれて なにをして 生きるのか こたえられない なんて そんなのは いやだ! これ、3歳児の声で歌われちゃうと、ほんと、どうもすみませんって、停車して頭を下げたくなります。 なにが君の しあわせ なにをして よろこぶ わからないまま おわる そんなのは いやだ! まさに・・・。終わってしまいそうです。わたくし。。・°°・(>_<)・°°・。 愛と 勇気だけが ともだちさ ありがとう!アンパンマン!つらいんだよね、君も。 時は はやく すぎる 光る 星は 消える だから 君は いくんだ ほほえんで はいっ!わたしもがんばりますっ!(^-^)/つか、ほんと、3歳児にしてこんな歌を歌ってるなんて・・・。偉大です!やなせたかし先生。 ハイパーに遊びまくって、寝る直前だけ、ちょこっと「ばーちゃんのおうちじゃなくて、ぼくんちで寝たい~」と一言、言ってみたけど、泣くことも、ぐずることもなく1日過ごしました。なんだか、今夜は気が抜けたようです。今回は、ママが迎えに来てくれたんだけど、やっぱり、「ばーちゃんとぶぶは、ぼくんちに来る?」「今度、また行くね。」といったら、ちょっと寂しがっちゃって、こっちが泣きそうでした。わはは。(^^ゞ
2006.04.30
昨日、大学の教え子の結婚披露宴に出席した友人と待ち合わせ。卒業間もない花嫁さんは、とても美しかったそうです。 よいわねー。私はなんで、こう手放しでみんなに祝福されるようなことがなかったのかしらー。あら、わたしなんて、このまま、一生そういうことは無いわけよ。花嫁の母にもならないし。でも、これから相手に子どもがいるひとと結婚したら、あるわよ。あー、それ、いいね。できればもう、二十歳過ぎの子どもがいいなぁ。と、まあ、20年を振り返って、相変わらずの会話を続ける私たち。(^o^)20年ですよ、20年。(・・・もっとも彼女は、優秀なうえに努力家、「働きたくない」といっている割には常に忙しい、立派なキャリア・ウーマンです。彼女の名誉のために。)さっき、Anneさんとこにお邪魔したら、なんと、ご結婚20周年記念日!のエントリー。おめでとうございますっ!!! それにひきかえ、私のエントリーったら・・・。ま、所詮、わたくしの不徳のいたすところでございます。ぐはは。なんにもない、平坦な道をのんべんだらりと歩いているうちに、気がついたらあの世に行ってたっていうのも、まあ、幸せなのかも・・・。(^o^)
2006.04.29
写真上部、魚影をご確認ください。(^^ゞ They are back !桜が咲いて、水ぬるむ季節。去年、里子に出していた子たちが帰ってきました。 去年、我が家の石臼に住んでいたメダカたち。3月頃から、「センセイ、そろそろ、どお?」と砂漠で出会った武器商人のようにレッスンの帰りに囁いていたユウスケ。彼が大事に預かってくれていた4匹。冬場を室内の快適な水槽で過ごした子たちが戻ってくるには、厳しい日々が続いていたのだけれど、武器商人が毎週、せっつくので、ついに、先週、子どもたちに手伝ってもらって、石臼のなかを清掃しました。武器商人は、1年生になった弟とふたり、ペットボトルに4匹を入れて来てくれて、わたしと3人で、無事、放流式。こちらも、せっかく大事に育ててくれた里子を大切に育てなくっちゃ、と毎朝、緊張して4匹、確認しています。今日のところは、3匹しか写ってませんが、ちゃんともう一匹います。えさでおびき寄せて写真に収めようとしたら、水面がえらいことに・・・。あわあわ。週末に、水草を入れてあげようと思っています。「マザー鉢」のミニ睡蓮もちいさな葉っぱをつけています。なんだか、うれしい。(^-^)
2006.04.28
環境が変わってストレスがかかっている一年生たち。レッスンも動き回るものを少なく、落ち着いて、座ってワークブックを多めにしている。学校のメンバーがそのままの興奮を持ってくるせいもあるのだが、やはり、数年前とは違う気がする。集中力や自分を制する能力が低い子が普通になっている。早い話、我慢ということを知らない子が多い。もちろん、あくまで、私が感じるだけ。しかし、そのまた数年前ともなれば、格段に違うような気がする。(あえて、気がする、と書いておこう。)一年生ぐらいでは、全員が集中するのは、数十秒レベルではあるのだが、それでもこちらが集中を促してもどうしても全員がそろわない。ほんの数十秒の集中の度合いが低すぎる。1対1でなら・・・とも思うが、これさえ、ままならない子もいる。「レッスンをご覧ください」と言わなくても、以前は、見学する親御さんがいたのだが、最近は再三、「どうぞ」と言っても見に来ない。信用してくれているのならいいのだが、どういうことなのだろう。「子どもが嫌がるので・・・」とそりゃ、そうなんだろうが、まさか、それで見に来ないのか。「学校に忘れ物をした。」とレッスン中に泣き出す女の子。もうすぐ、ママが来るから一緒に取りに行ってもらおうと言ったら、「ママに怒られる。」と大泣き。大丈夫、先生がお話してあげるから、ママは怒らないよ。といっても「ママは、『えー』っていうもん。」でも、今はレッスン中だから先生がみんなをおいて一緒に忘れ物を取りに行けないんだよ。あと10分待ってね。もう、パニック状態。毎週、レッスンをかき回す男の子には、女の子たちが「邪魔ー。もう、来ないで。」「英語、やめてくれる?」「せんせい、○○ちゃんのおかあさんに電話して。」男の子の顔色が変わる。「お母さんには言わないで。先生、お願い。」が、それも束の間。 「電話してもお母さん、でないもん。ボク、お母さんに電話に出ないように言うもん。」となぜか逆切れ、矛先はこちらに。もちろん、ちっとやそっとじゃ、驚かない。それでも、きちんと自分を制することができる子が損をする。それは避けたい。甘えたい。そういう子は、いつもいる。甘えたい、甘えられないと即、逆切れ。切り替えの早さ、切り返しの鋭さにどきりとする。自分の感情についていけない子どもも苦しんでいると思う。包み込んであげたいけれど、包み込んであげた麻布を性急に鋭く突き破る子どもが増えているように思う。
2006.04.26
日曜のお茶会はほんっとお気楽なお客様気分で楽しかったなぁ・・・。それぞれ、お心入れのお席。30人一席というのもよかったし、清浄な空気が満ちたお席あり、お取り合わせが心躍る楽しいお席あり・・・。お茶って楽しいわぁ・・・と思ったのもつかの間。月曜のミーティングでは、いったい、この会の趣旨は何であろうか。おまいら、ひとを信用できないのであれば、すべておのれでせいっ!ひとを育てられないやつがひとの上に立つな!ったく、器の小さいやつは、お茶やるなよっ!とふたたび腐ってしまった。(>_<) 嗚呼、お茶よ。お茶に向かう道は、厳しいのだわ。 いやいや、私は、「自分のお茶」をやるんだもんね。茶道を学ぶ道は厳しくてもいいけど、つまんない組織に縛られることはもう辞めよっと。 と思っているところに、友人より朗報!昨年、お手伝いした箱根・早雲寺でのお茶席のお手伝いを今年もできることになりました。わーい、わーい。(^o^)お茶の神様から飴とムチを与えられてるような気がするけど、少なくとも飴をもらってるうちはやめられない・・・。
2006.04.26
ずっと会っていなくても、いつでもそばにいるひとがいる。名前さえ知らなくても、私の心の中にアドレスを持っているひとがいる。
2006.04.24
大学の「地元同窓会」の立ち上げがあった。お茶会後、駆けつけたときには、すでに、終了15分前。それでも、「出席」とはがきを出してしまったので、会費だけでも払いに行かねば・・・。出席者は・・・20名程度、私でさえ「あなた、若いわね~」といわれるほどの平均年齢。ううっ。なかなか会うことの無い同じキャンパスですれ違った世代は・・・と思ったけどどうやらかすらなかったような・・・。残念。それでも、うちの親と同年齢の大先輩から、大学時代の担任を「君付け」する女性の先輩方・・・、みなさん、雰囲気が同じキャンパスで学んだって感じが共有できました。うん。嬉しかった。というわけでですねぇ。パーティー参加15分、駆けつけ一杯のウーロン茶で、会費+会の年会費=9,000円。そのうえ、同じ学科の先輩の女性(なんか、有名らしい。すいません、知らなくて。)から、ホテルの駐車場で声をかけられ、「最後の一枚、買って頂けると嬉しいんだけど。」と彼女の製作のDVDを買わされました。1,000円。(きっと、みんな買ったんだろうなぁ。ウーロン茶1杯でのこのこ会費払いにくるやつとは、人生の取り組み方が違う!だめだわ、私。営業力なし。)というわけで、一杯一万円のウーロン茶となりました。でも、先輩方は、みなさん、溌剌としていたし、ごく短い時間でしたが、刺激になりました。あたしもがんばろうっと。(何を?)(^-^)/ところで、お茶会から、直で駆けつけたので、着物だった私は、「日舞コース」出身だと思われたようで・・・。((((((^_^;)
2006.04.23
が、しかし、明日の着物をまだ出してなかった。で、着物を出すためには、この前着た着物をたたまなきゃ・・・で、たたみ始めると、ほかにも片付けなきゃ・・・という着物や帯が、気にかかる。いつもなら、「着物の神様、ごめんなさい。」と目をつぶるのだが、今日は、整理し始めたら止まらなくなって、気がつくと一時間。って、そんなに時間がかかるほど、広げっぱなしだったというわけですが・・・。((((((^_^;)「きちんと畳んで始末しておかないと着物にしっぺ返しされますよ。」という恐ろしい呪文が、頭の中をずっと渦巻いていた。今日こそやらないとほんとに痛い目に遭いそうだ。(>_<)というわけで、着物まわりのものに占拠されていたお座敷は、かなり、すっきりしましたよ~。(って、まだ、完璧ではない・・・。)しかし、どういうわけか、袖を通す着物とそうでないものが、はっきりしている。どっちも自分で選んだはずなのだが・・・。そして、袖を通していない着物というやつは、多分、これからも着ないだろうな。まさに、たんすの肥やしになる前に、なんとかせねば・・・。なんてことをうだうだ書いてる時間はないんだってばーっ!寝なきゃ。 (-_-)zzz
2006.04.22
4年前、あなたと桜を観ただろうか。 最後の桜・・・、それがわかっていたなら、たとえ、そうだと知っていたとしても。
2006.04.21
デジカメ、買ったきり、持ち歩いているんだけど。ほんっと、ろくな写真が一枚も撮れない。とりあえず、撮ったものを貼り付けてるけど、だめなのは、わかってる。どんなものが「いい」のかわからないけど、「だめ」なのはわかる。 でも、これって、楽しいって思う。意味無く、はまっていける余地がある。
2006.04.20
月曜日、小劇場のお芝居を見てきました。一幕もの。作品は、実にオーソドックス。ある意味、語る言葉も無い。が、いわゆるひとつの「天才」を見た。 論じたいが、パワーが無い。なんて書いて、ここんとこ、また、うだうだ、意味の無いことかいてるんで、また、アタマの調子が悪いのか・・・と思われてる方、杞憂です。と、一応、断っとこうっと。ゲンキですよぉ!ただ、ちょっと、ゆっくり思索したり、文章化するまとまった時間が無いのです。あー、朗読劇、とか、やってみたいなぁ。
2006.04.20
なんだか、ばたばたしてるばっかりで追いついていかない~。こうやってるうちに、どんどん人生が終わっていく~。気がついたら死んでいそうな気がする。あわあわ。 明日も早起きなのに眠れないし、早起きするのに写真も撮りに行けないし、桜の写真を撮らないうちに桜が散ってしまいそうだし・・・。あたふた、あたふた・・・。くるくると早まわししているうちに、巻き取れないテープがいびつに緩んだり、あまったりして、伸び切ってる部分ができたり、そのうち、関係ないところに絡まったりするんだろう。あー、ここじゃないどこかに、時間が止まってる場所に、逃げ出さなくては。なんて、現実逃避。それより、自分の居場所をもう一度拵えなくっちゃ。と、非難を恐れて前向きな発言をしてみたりする。(^^ゞ居場所も、行き先も、不明になったまま。みんな、自分の行き先がわかって歩いているのかな。ねえねえ、どこへ行くの?もう、何年も、迷子になったままだ。誰も探しに来ない、迷子。晴れた空の下、口をぽかーんと開けたままの。
2006.04.19
愛ゆえに苦しむことがあるのなら、それは、愛ではなく、egoであるから・・・、だろうか。
2006.04.18
散財の正体は、新しいコンパクト・デジカメでした。甥っ子の運動会には、ズームつき、kiss Digitalあたりが欲しい。(おばばか)が、毎日持ち歩くコンデジをリニュしてしまいました。なぜなら、あるとき、気付いた。私のデジカメじゃ、モノクロが撮れない。こんなの、あり?古いデジカメだってモノクロ・モードがあったのに。で、古いのを復活させたり、携帯のモノクロでアップしてたのですが、どうしてもお散歩カメラでモノクロが撮りたい。というわけで。使いこなせる自信は無い。分不相応なやつ。ズームないし。(わかってて、そうしたんだけど。なんか、お勉強になるような気がして。気のせいか。)おまけに読み込むソフトウエアもなんか勝手に変わっちゃって、まだ、使いこなせないんだよ~。えーん。(>_<)挙句、新しいSDカードと相性が悪いらしい。(ρ_;)ぐすん誰かー、教えてくれーーーっ!
2006.04.16
発する日本語は、ほぼ、完璧。お疲れのママに、「ママ、もう、起きる時間ですよぉ!」ふたりで一緒にいても会話に事欠かないもんねぇ。あー、ほんとに、かわいいわっ!ハイハイできるようになった弟も「マッマァ」と言いました!あー、すごい。と、相変わらずのおばばかでスイマセン。新しいコンデジの1枚めも性能アップかどうかもわからないけどラブラブショットということで・・・。(^^ゞ
2006.04.15
ワーイ\(◇^\)(/^◇)/ワーイワーイ\(^o^))/…\((^0^)/ワーイモヒトツ\(^^\)(/^^)/オマケニワーイ・ワーイ \(^_\)(/_^)/ ワーイ・ワーイ ないよ、ないっ!ない、ない、ないっ!!!やったーーーっ!!!この年になって、無くてよろこぶものといったら、アレしかありません。神様、ありがとうっ!うっうっ。(;_;)いや、勘違いかも。お医者さんで調べたほうがいいかしら。きゃーーーーーっ。o(^o^)oワォ! え?なんのことかって? 鼻水が、とまっております。きゃー、なぜ、なぜなんだろーっ!雨?異常気象?一時的なものかしらん?理由なんてどうでもいいもんね。わーい、わーい!
2006.04.14
あんまし眠れないからひっさびさに薬飲んだら今度は眠いー。あほかー。でも、大丈夫!プリン焼いたからそれ食べて仕事に行こっと。気合だっ!気合だっ!気合だっ!
2006.04.14
また、ここのところ、眠れなかったりするわけですが、それでもぐるぐる回る火の玉を抱えながら眠れなかった頃に比べたら、comfortable !「いろんな」ことが考えられる。 私はいつも「人」の運に恵まれる。(恵まれない「運」もありますぞよ。皆まで言うな。武士の情け。)そして、必要な「修行」が与えられる。たとえば、お茶がまさにそう。修行もあるけれど、師に恵まれたからこそ、やってこれたと思う。 なんだか、いつも、向かうべき目標やら到達すべき場所には、行き着けない気もするけれどそして、それは常に自分のせいなんだと思うのだけれど、もしかして、到達することじゃなくて、そこまでの過程こそが、私の人生の課題だったりするのか・・・と、ある意味、自分に都合よく思ったりもする。 もちろん、全面的に納得したり、解決したり、諦観したわけじゃないんだけどどうも、中途半端なまま、気がついたらあの世にいそうな予感がするんだよねぇ。たとえ長生きしても。(~_~;) ここ数年、時間の流れについていけなくなっているせいもある。「立ち止まりたい」と思うけど、そうじゃなくて、実は、自分は立ち止まったままで、周りの風景が流れ去っているだけ。どうにもこうにも、とめられない。となれば、一度、足元を流れるcreekから、両足を抜いてみるしかない。と、順番に考え至るのに、数年かかったし、両足を抜いてみたくても、身体がいうことをきかない状態のまま。ここ数日、やっと、「どっこいしょ。」と掛け声をかけてみたりする。ほんと、ここ数日。で、流れから距離を置いたところで、多分、再び、人並みに流れに乗れるようにはならないだろうけど、がっかりすることはないなぁ・・・なんて、思ってみたりもできる。(いや、負け惜しみでも自己憐憫でもなく、もちろん、そのどちらでもよいし。)これが私の「逃避行」計画の発端です。(瞬きする刹那、行き先も決まってる「失踪」です。あ、これ、「失踪」って言わないんだっけ?)ダーッシュ!!ε≡≡≡へ(*-_ -)ノ
2006.04.13
お茶があったような、なかったような、そして、やっぱりあることになったけど、実際には、インスタント・コーヒーだった、今日。(意味不明ですが、いいんです。)話題は、やっぱり、建設的批判(悪口とは言いますまい。よろしいのです。)であり、おば様方は、ないことになっているお稽古があるかもと思ったのですが、やはり、なかったようであり、そして、次に出たのがお金(といってもお月謝の話ですからno problem)のこととなり、あたしは、少なからず、「覚悟」せざるをえなかった。いよいよ。いやいや、大丈夫よ、大丈夫。きっと、大丈夫さ。あの話は、4回目、だったけど・・・。仕方あるまい。 しかし、今日、先生はついに、先輩に、出稽古のお手伝いを頼んでいた。「引き継げるでしょ。」とまでおっしゃっていた。ほっとした。が、それも、心配の種、では、ある。なんか、心配。 時間だけは、誰にとっても平等に、過ぎていくのである。嗚呼。 お茶、どうするのか、本当に考えつつある。お茶だけじゃないんだけど・・・。出たとこ勝負のまま、人生半分やってくると、こんなもんか・・・。(ま、おいといて) 部活動も、残すところは、あと半年あまり。決断力、どころか、思考力が欠如している段階で実力の伴わない身に、責任を背負い込んでしまった。性懲りもなく小学生の頃から、いつも後悔の種になる、あほみたいな正義感やら、責任感やら、身の程知らずの、自己犠牲(といえば聞こえがいいが)単純な判断ミス。自信過剰、といえなくもないが、そこまで自分を責めるのはやめようっと。新入りでお茶を知らない私が、誰かの代わりに背負えるようなことじゃないのを知らなかっただけだ。調子が上向いてきたときとはいえ、むちゃくちゃ、無理をしたし、つらかった。(まだ、過去形では語れないが。)居心地の悪さ、というより、私がいるべきところではないと、自分の感覚が戻ってくるとともに、我慢も限界に達している自覚は、隠しようもない。 自分のお茶をやるしかない。自分のやりたいお茶はどこにあるのか。 性急にではないけれど、少しずつ、考えなければならない。 「どこかの先生がいつもお菓子やお弁当を持って帰る」なんていう話や「その先生は、『独り者』なんですか?」なんていう返答は、いまさら、なんとも思わないですけどね~。(^-^)嘘だな。ほんっと、腐るよ、もう、そういうの。お茶とは関係ないことだ、と思ってみるけどね。うん、関係ないんだな。別に高尚な「人格」がお茶やってるわけじゃないんだからね。でも、いつか、暴れそうな気がする、自分。((((((^_^;)
2006.04.13
今日も幼稚園に行ったかなぁ。泣いてるかなぁ。ストレスためてるだろうなぁ。雨が降るとなんだか寂しいんだよねぇ。 なんて、毎日、思ってみたりする。さっき、電話したら、今朝は、「幼稚園行かない」と納戸にたてこもったそうだ。(>_<)でも、「下(玄関)まで抱っこしてあげるから」の一言ですぐ出てきたらしいけど。(~_~;) あーあ、ほんと、つらいよねぇ。あたしなんて、小学校も、中学校も、近いのにいつも遅刻だったし、日曜の夜は悲しかったし、高校は1時間目に間に合わなかったし、まあ、嬉々として行ってたのは大学ぐらいだったけど、単位は4年生でめいっぱい。お仕事してたときだって、土日は実家に帰ってたしね~。 おうちが好きなんですわい。今だって、できることなら、ずーっと家にいたい。なんで、神様はあたしに「専業主婦」の道をお与えにならぬのか。がはは。家にいるだけで、役に立たないもんね~、確かに。((((((^_^;) はやく、幼稚園が楽しくなるといいなぁ。
2006.04.12

イケてない?3連発!お気に入り~! 入園式は、どうやら号泣。記念写真では後ろに並ぶママを見て泣き、正面にいるパパを見て泣いていたらしい。通園一日目は、ママが幼稚園まで着いていき、それでも、幼稚園が近づいてきたら足がゆっくりになってしまったとか。でも、帰ってきたときは楽しそうだったそうです。よかった、よかった。 いいの、いいの。そのうち楽しくなるって。ダメだったら、来年からだっていいんだから。無理することないって。 なんでこんなに甘いのか?だって~、パパだって、毎朝、号泣!おねえちゃんの私が毎朝、連れて行ったんだよ。やっぱり、幼稚園の坂道まで来ると、だんだん、足が遅くなって・・・。「たかちゃんが来たっ!」って、先生が必ず複数でやってきてすのこの上を引きずられるようにして行ったんだし。わたくし、ぶぶに至っては、なんたって「幼稚園中退」ですから~!(威張って言うことか!)
2006.04.09
ずーっと迷っていた「あるもの」。ついに買ってしまいました。明日、届くよ~。迷いに迷ってるうちに、どっちでもいいか~ってなるパターンだったんだけど誰かさんがすごい楽しそうなお買い物日記に書いてるのを見たら、私もちっちゃなお買い物をしたくなっちゃいました。((((((^_^;)私のは、いささか分不相応。(私のは、時速300キロはでませんよぉ!)使いこなせるかどうか、不安なんですが、春も来たことだし、お散歩の友にしたいと思います。うふふ。
2006.04.08
なんたることか、いつもお邪魔しているところ2軒で、同時に取り上げられていたので、さっそく、DLしてやってみました。成分解析http://tekipaki.jp/~clock/software/vanilla3の成分解析結果 : vanilla3の58%はやさしさで出来ています。vanilla3の26%は見栄で出来ています。vanilla3の16%は花崗岩で出来ています。うーむ。当たっているのか。かなり、おおざっぱだ。当たっているかも。(^o^)花崗岩はどんなものか。ちなみに、本名だと成分解析結果 : 52%は努力で出来ています。29%は黒インクで出来ています。16%はかわいさで出来ています。1%は理論で出来ています。1%は雪の結晶で出来ています。1%は純金で出来ています。むむむ。努力しないからなぁ・・・。「黒インク」って・・・。それも29%も。本名alphabetical(←しつこい!)成分解析結果 : 60%は月の光で出来ています。26%は乙女心で出来ています。7%は度胸で出来ています。6%は知識で出来ています。1%は信念で出来ています。こっちのほうが、可愛いからこれにしよ。(^^ゞおもしろい。私が勝手に放り込んでみたなかには、すべてアルコールでできてるひともいましたよぉ!((((((^_^;)肝臓を大切にしてください。つか、そのまえに爆発しないようにねぇ。おもしろい結果が出たら、教えてちょ。
2006.04.07
こんな時間にデニーズで夕食。 ホワイトアスパラって 和名は松葉うどっていうんだって。
2006.04.06
月曜日、おにいちゃんがママと病院に出かける間、baby sittingに・・・。歩行器に乗っかるとみごとに自分の行きたい方向に自由自在。ジェットエンジンが付いているかのごとく、移動します。すごい、すごい!無事、病院から帰ってきた甥っ子は、私が仕事に行っている間にかなりの「おばあちゃん子」になったらしい。夕食をいただいて帰ろうと車に載ったら、「ボク、ばあちゃんち、行くよ。」と、唐突に宣言。「もう、今日は夜だから、また今度ね。」「これから行ったら、お泊りするんだよ。」いくら説得しても、「ばあちゃんち、行く」と譲らない。彼の弟が生まれたときだって、午後からうちに連れて来ていてもお泊りはストレスになるだろうと夜は、わざわざ、家に連れ帰っていたので、ひとりでのお泊りは、未経験。まして、いろんなことがわかってきただけに、夜になったら、ホームシックになるに決まってる。どうせ、その辺まで行ったら、帰りたがるだろうから・・・と高をくくって、妹に「お泊りセット」を準備してもらう。どうせ帰るんだったら、早めに「帰りたい」って言えよ~と途中、コンビニに寄ったりしてみても心変わりはないらしい。我が家に到着。CDを聞いてダンスしたり、アイスクリームを食べたり、夏には大泣きだったぽちゃ(おふろ)もちゃんと入る。パジャマに着替えて、茶々で乾杯。さて、と、寝ようとしたら、やっぱり、ちょっと寂しくなったらしい。セーフティ・ブランケットも2匹のしまじろうも効き目、なし、か。「ぼく、おうちに帰りたいなぁ・・・。」(ノヘ;)じゃあ、ちょっとお休みしてからねー。「カラスのパンやさん」のパズルしようかー。こっちのほうが眠気でパズルする集中力、なし。「ぼく、おうちに帰りたいなぁ・・・。」もう一度言ったけど、結局、寝ちゃいました。翌朝、寝起きもよく、すんなりお着替えできたし、お散歩もして、朝からホットケーキを焼きました。「さあ、おうちに帰ろうか」と言ったら、やっぱり、うれしかったらしい。喜びの舞を踊ってました。\(^^\)(/^^)/よく我慢できました。偉い、偉い。O(≧∇≦)O イエイ!!で、また、3人で昨夜来た道をドライブ。「そうちゃん、もうすぐ、おうちに着くよ。よかったね。」「ばあちゃんとぶぶは、どうするの?」「ばあちゃんとぶぶは、帰るよ。」「・・・ぼく、また、ばあちゃんち行くよぉ!」ううっ。2軒のおうちの間には距離が存在する。3歳児の哲学的命題。以上が、歴史的「お泊り」の顛末。(^^ゞ帰ってみたら、我が家は、てんやわんやの散らかり放題。突然のお泊りで、母も私も疲労困ぱい。でも、とっても楽しかったですぅ!!!o(^o^)oワォ!明日は、いよいよ、入園式だね。おめでとう!
2006.04.05
お泊りデートで激疲れ~。う~、身体が持ちましぇん。
2006.04.04
どうしてどうしてできるだけ優しくしなかったんだろう 二度と逢えなくなるなら
2006.04.03
2,3日前、ニュースで、エレベータに乗っているときに大型地震が来たら・・・というのをやっていた。考えただけで、呼吸困難。(´ヘ`;)ハァともかく、ボタンを全部押して、停まった階で降りる。でも、扉が曲がるなどして開かない場合もあるそう。(; _ ;)そして、大型地震の場合、救助がすぐに来る可能性は薄い。1週間以上かかることも考えて体力を温存すること。(´ヘ`;)はあはあ、ぜえぜえ。ひとりで閉じ込められたら・・・。いやいや、寿司詰めの方がつらいか・・・。扉が5センチでも開いてくれたらいい。ぴったり閉まったままびくともしなかったら。真っ暗になったら。暑かったら。だめだ。1週間どころか、1日ぐらいで発狂しそう。1週間耐えるぐらいなら、死んじゃったほうがよさそう。わー、でも、腐乱死体になっちゃったら一緒に乗ってる人たちの迷惑だわ。うー、これからは、どんなときでも水とチョコレートだけは持っていようかしら。ドアをこじ開けられるバールとかのほうが役立つかな。危ないヤツだな、それは。去年7月の震度5弱のとき、東京ドームホテルにいたんだよね。ひとつ間違ったら、高層階でエレベータに閉じ込められてたんだった。怖いよぉ~~~。(>_
2006.04.01
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