2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全30件 (30件中 1-30件目)
1

学生時代の友人から「○○クンは、結婚したの?」と問われ、「知らないなぁ。」と答えたら、「1996年9月29日に、あなたから○○クンが結婚するっていう話を聞いた」と言われて、呆然。愕然。ほとんど、いや、まったく、興味がない話題なので自分がそんなことを言ったとは、びっくりだ。しかし、相手は、なんと、日付まで記憶しているのだから、私が話したというのは、重要な記憶と共に、脳裡に焼きついていたのだろう。1996年9月29日というのは、遠藤周作の命日である。彼女は、その作家の愛読者であったから多分、忘れられない日であったのだろう。私にとっては、作家の命日も友人の結婚話もさして、重要ではなかったのか。それとも、ただ、忘れっぽいだけなのか、むむむ、それとも、それとも、ついにおいでなさったか・・・・・。青魚でも食べようかなぁ。遅いか。
2004.01.31
いやはや、なんだかんだで疲れたのでお休みします~~~。
2004.01.30

誰かを待ってるの?何かを待ってるの?それとも何かを守ってるの?大切なもの?大切な人?「今、ここ、にある幸せだよ。」
2004.01.29

快晴の空に、肩を組んだ二人が叫ぶ。「俺たちは、春を待ち望む!」
2004.01.28
お休みします。こちらもお訪ねください。http://b1.alt-r.com/zc/view.php3?m=0&n=4347&p=0
2004.01.27
お休みします。
2004.01.26

雪は、寒さで氷となったようだ。小さな木の根元に、雑草の柔らかな葉が生きている。
2004.01.25

とげとげでもいいじゃん。一皮剥けば、しっとり、みずみず、うるうる。誰かのお役にたつこともあるのさ。ほんとは、やわやわ、ふにゃふにゃの中身を守るためにつんつん、とげとげ、してるのかも。
2004.01.24

春の前は、冬だ。真冬だ。真冬を楽しもう。雪を楽しもう。こどもたちのように。
2004.01.23

一つ大きく深呼吸。冬の向こうには、春が待つ。
2004.01.22

今日の夕空は、彼岸がきざしてた。誰かに電話して「見て!!!」と言いたかった。車を停め、遅刻覚悟で雲の採取。でも、こんなんじゃなかったんだよなぁ。あーーー、悔しい。
2004.01.21

来るのが楽しくって、お教室ではわいわいがやがや。ゲームして、お歌も歌って、繰り返して聞いて喋っているうちにいつの間にか英語を身につけてる。「成果」が「成績」にすりかわるまでは、楽しいお教室、なんだけどな。彼らにとっても、私にとっても。
2004.01.20
ヤマネの写真がないため、写真はお休みです。I was born to love youWith every single beat of my heartYes, I was born to take care of youEvery single day...I was born to love youWith every single beat of my heartYes, I was born to take care of youEvery single day of my lifeYou are the one for meI am the man for youYou were made for meyou’re my ecstasyIf I was give every opportunityI’d kill for your loveSo take a chance with meLet me romance with youI’m caught in a dreamAnd my dream’s come trueIt’s so hard to believeThis is happening to meAn amazing feelingComin’ through -Freddie Mercuryって、まろんちっくぅ・・・「わしもI Was Born To Love Youなんて言ってみたい、言われてみたいわい・・・」なんて、冬眠も夏眠も(あ、春眠も秋眠もだわ)するヤマネ体質なのに、つぶやいてみたりするっ!!!ほんとに言われたいのは、I was born to take care of you.だけだったりして。
2004.01.19

誕生日辞典によれば、2月8日生まれは、「不思議な霊感の持ち主。しかし、友人の選択には、霊感が働かず、見返りがないにもかかわらず、多くを与えすぎる」とか。う~む。今までおよそ霊感とは無縁、ほかの運には恵まれなくても友だち運には恵まれてるなぁと信じていた私って・・・。当たってないのか、いや、やっぱり、当たっているのか。「感情面は不安定で、支離滅裂」らしいから、悩むの、や~~~めたっと。「もっと現実的に生きましょう」はいっ!
2004.01.18

写真日記仲間が増殖中。ふっふっふ~。だって、楽しいもんね。
2004.01.17
というわけで、今日は、お休み。ごめん。
2004.01.16

チカラヅヨク、マエヘススメ、ススメ、マエヘ、ススメ。
2004.01.15

その日の気持ち、というより、その日までに整理された気持ちを書いていることが多いことに気がつく。整理されないまま、というのもある。しかし、今日は、寒いのと数学で頭がオーバーヒートしているので、アイドリング中。
2004.01.14
容量オーバー、爆発寸前のため、お休みです。
2004.01.13

咲いた花は、凍ってしまったけれどその奥には、まだ、固く新しい希望を秘めたつぼみがあるよ。
2004.01.12

冬の午後、日差しに誘われてお散歩中、出会いました。赤いコートで人待ち顔。私と同じ、まちぼうけ?
2004.01.11

ちょっと、ひと息。深呼吸の必要。
2004.01.10

こっそりと蜘蛛が巣を張ったように、からめ取られる私の感情。もがけばもがくほど、まとわりつき、ねばりつく。もう一度、自由な空へ広い空へ。
2004.01.09

この間、テレビで鬱病を7年間患ったという有名な元司会者が「人生には、三つの坂があります。一つは、上り坂。もう一つは、下り坂、そして、最後の一つは『まさか』です」っていってたっけ。鬱病は、まさに『まさか』なんだよね。私にとっては、それを7年もやってることこそ、『まさか』なんですけど。1年でももう、十分。結構、しんどい。
2004.01.08

きまぐれにてお休み中。
2004.01.07

夏空をみるみるおおう黒雲のごとく、透明な水に巻き上がる泥のごとく、さっきまで意識されなかった私の心の形を重く重く、私の体を超えて、はるか巨大にまるで、ブラックホールのように膨張させるこの不安の正体は、何?
2004.01.05

母と初詣に行く。学生時代の通学路だったこのお寺もお正月には、特別な顔を見せる。真新しいこの一年が無事につつがなく過ごせますように。新しい年への希望と願いが満ち満ちた空間となってお正月独特の活気となる。私の心も新たにされるようだ。
2004.01.04

Life is precious. Not because it is unchangeable, like a diamond,but because it is vulnerable, like a little bird. 命はかけがえないもの。ダイヤモンドのように不変なものであるからでなく、一羽の小鳥のように傷つきやすいものだからである。
2004.01.03

駅伝を見て、本を読んで、ビデオを見て、うとうとする。のんびりしてるとやや焦ったりする。でも、こののんびりを楽しめるときは、楽しもうっと。
2004.01.02

おだやかな新年だ。ともかくもこんな平凡でもしみじみとゆっくりした日が続いてくれるように祈るのみだ。年々、短く、生き難くなる日々。ともかく、前向きに、元気に、明るく、だ。
2004.01.01
全30件 (30件中 1-30件目)
1