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昨夜BS-2でドラマを視聴したあと、なんとなくそのまま見ていたら 『わんにゃんカフェ』 の再放送が始まりまして。 私は初めて見る番組だったのですが、あれ、ゲストのペットへの愛情が物凄いですね… 猫を飼っている私でさえ軽く引くくらいなのだから、動物に興味のない人がウッカリ見てしまった日にはショックで脳の血管詰まっちゃうんじゃないか。と思った。 ゲストは『声に出して読みたい日本語』でお馴染みの齋藤先生。 (NHKの男子アナから 『声に出してみたい日本語』 と微妙に間違って紹介されていた。その後修正して言ってた) 齋藤さんはヌーピーちゃんだかルーピーちゃんだかという小型犬を連れて来てたんですが、初っ端から 「このコ、オードリー・ヘップバーンに似てません?西洋人っぽさが隠しきれませんよね! まぁ~、ボクはエビちゃんに似てるなって思って毎日見てるんですけどね!!」 とか、 「ヌピちゃん!!可愛いなあ!あ~可愛い!!」 と言いながら犬に自分の口を舐めさせたりして、完全に自分の世界に入っていました。 『ヌピちゃん可愛いね』は1日30回以上は声に出して言っているそうです。 齋藤さんはペットを愛するあまり、独り言でも 「○○だよね~ヌピちゃん」 と、語尾に『ヌピちゃん』を入れてしまう癖があるらしく、編集者との打ち合わせ時も 「ボクはこうした方が良いと思うんですよね~ヌピちゃん」 と、つい言ってしまうそうで、そうしたとき編集の方は聞こえなかったふりをしてくれるそうです。 番組の中で来てくれた犬や猫に特別な手作りおやつをプレゼントするコーナーがあるのですが、ここでも事件が。 今回のおやつは鶏のささみを特製のソースで和えて、それをサツマイモかな?なんか黄色いパンケーキみたいなシートでサンドし、おしゃれに盛り付けされたものだったのですが、ヌピちゃん一切食べず。 齋藤さんに至っては 「ヌピちゃんは高級なものしか食べないんだよね」 と、暗に「こんなもん食えるか」的な発言をしてMCの2人を凍り付かせていました。 なんだかんだ言いながらも齋藤さんは 「いい番組ですね~!」 と終始ご満悦でしたが、もうこの番組に呼ばれることはないと思います。
April 29, 2010
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今回の内容、なんて言ったらいいのか・・・でもやっぱり誰かに感想言いたい!放送見終わって、私と同じような気持ちになり『デスパレートな妻たち』を検索した人がここを偶然訪れてくれたら嬉しい。『デスパレート』視聴するとなんだか触発されちゃって『何か言いたい魂』が私の脳髄の中を駆け巡るのですよね・・・このドラマにはそういう魔法がかけられているのかもしれません私の妄想かもしれません。一言で言うと、今回のテーマは「『女の成功』、それって幸せなの??」って疑問を視聴者に投げかけてました。ブリーがテレビ番組、全米に放送されるラジオ番組で紹介されて、カリスマ主婦として有名になり、さらに料理本の出版まで決まり、おまけに今年の『ビジネスウーマン』みたいな賞も受賞することになる。しかし社会的な成功(=ビジネスの、という意味で)とは裏腹に、パートナーを組んでいたキャサリンには嫉妬され嫌われるし、失業中の夫も自信を失ってしまい夫婦間はギクシャクするし、さらには他の友人たちとの関係も微妙な状況に。キャサリンなんて、料理やフラワーアレンジメントの腕はブリーと互角なんだし、お互いの能力を認め合ってる仲なのだから、片方だけが注目されるのはつらいでしょうね。夫のオーソン、『会社行ってくる』って嘘ついて毎日公園にいたんですね・・切なすぎる!!(後ろでご陽気な音楽の演奏が突然始まっちゃって、それでバレるあたりは笑ったけど!)歯科医師免許って一旦刑務所に入ると取り消し処分になるんですね。それは歯科医師に限らず当たり前か。でも私はなぜか刑期が終わって帰ってきたら以前と同じように開業して仕事できるものとばかり思い込んでいたので、公園に座ってるオーソンの姿を見た時は衝撃的でした。夫がそんな状況だったのに、ブリーはラジオで「ミスター・バンデカンプは死にました」とか言ってたんですね。「俺は社会的に死んだも同然だ」って思っていたであろうオーソンにとっては毒電波だ。あと、彼が寝るとき読んでた本は何?『MARDER IN なんちゃら』って表紙に書いてあったけど。MARDER・・・きっとドラマスタッフが作成した、皮肉を効かせた小道具だと思われるだけにタイトルが妙に気になりました。リネットの言っていた「成功した人が普通の主婦を見下してるなんて本気で思ってない。私だって働いてた時主婦のあなたを見下したことなんてなかったもの。だけど今は自分で自分を見下しちゃうの!」ってセリフ、胸に刺さりました。昔一緒に働いてた部下の男性が今や自分で起業し成功していたり、良妻賢母ぶりを発揮していた主婦のブリーがどんどん出世していくさまを見ると、どうしても「私の人生これで良かったのかな、選択は間違ってなかったかな」と思ってしまって当然だと思う。なんかいろいろ考えさせられました。どの人の気持ちもわかる。スーザンは一体何を・・・wただ、マイクに言ってた「5歳の子供に新品の自転車渡して『乗るな』って言ったってそれは無理な話よ」って言うのには納得。やっぱり『そばにいる』って大切だし、見てる私までMJのパパはジャクソンが適任なんじゃないか、と思い始めています。ジャクソン、子供の遊び相手になってくれるし、常識もちゃんとしてるし、面白い人だし、私は会うたび不満ばっかり言うマイクよりジャクソンの方が好きになってきました。文句言わずにスーザンの言うことに耳を傾けてくれるし。ただ、スーザン&ジャクソンが夫婦になった場合、夫婦2人ともおっちょこちょい、という結果になるので、それはどうか。とも思う。ギャビーについてですけど。性欲が強すぎると思う。もうすこし落ち着いたらどうだと言ってやりたい。カルロスとの変態じみた行為を娘に見られた挙句、それを言いふらされてた。最後にはホアニータ、妹にまで教えてて、小さな子供2人で「精子!」「性交!」って叫んでいた~地獄絵図でした。デーブは自分の感情が抑えられず些細なことでイーディーを怒鳴りつけてしまい、こっそり謎の薬を飲んでいましたね。飲んだ直後『フー』とか安堵の溜息をついていたけれども。経口摂取でそんな早く薬が効くかね!?とも思ったけれども、まあ、そこはドラマの演出なんでしょうがないです。彼は服薬してないと怒りの感情のコントロールができないってことが今回判明。カウンセラーにかかっていたみたいだけれど、最近は報告の義務も怠っているようだし、だいたいあのカウンセリング(?)も普通じゃないですよね。犯罪者の取調べを録画しましたって感じの青みがかった映像。もしかして執行猶予期間中なのかな。今回までの流れを見るとデーブ、何らかの罪を犯したものの精神障害を理由に刑が軽くなり、服薬と担当医に定期的に状況を報告することを条件にシャバに出てきた風に思えます。**ここから先は私の妄想なので読まなくていいです**もしかして、デーブって、MJの実の父親とか??同じ日に生まれ、退院した日に赤ちゃんの取り違えがあったとか。交通事故もデーブの精神が錯乱してしまい、起きたものだったり???子供を取り返したくてマイクに近づきたがっているのではないかな。どうだろう。ただ、MJと同じ日、同じ病院で生まれたのは女の子のはずだから、これは違いますね。意味のない数行でした。【今週の花】今回、ブリーの家で生けてた花は、紫のあやめと、同じく寒色系の紫陽花でした。あやめの周りにボリュームたっぷりに紫陽花がアレンジされて飾られていた。紫陽花は日本産の花だけれど、日本よりアメリカで愛されているらしい。日本の場合は梅雨の時期を連想させてしまうせいか、それほど『好き』という人は少ないように感じるけれど、米国では花の見た目が『小さい花が集まって、ボールみたいに固まって次々咲いているさまが可愛い』と人気なんだそうです。愛好家がたくさんいるんだって。あと、謎だったスーザンの庭の花がわかった!薄いピンクのバラでした。窓の付近に白いコデマリみたいな花もあったような。スーザンらしい可愛らしい色の組み合わせ。
April 28, 2010
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↓↓↓数時間のうちに花が開いて、気力も体力も枯渇している私に元気を与えてくれます今年は株分けをしっかりやるつもり。来年も良い花を見せてくれると良い。
April 27, 2010
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あ~、一週間てあっという間ですね~誰かが書いていたけれども、最近の『デスパレートな妻たち』はマクラスキーさんが主役になっていて、いっそのことタイトルは『マクラスキーさんと近所の妻たち』にすれば良い、という案に私も賛成です。そんな、マクラスキーさんも大活躍の第3話でしたけれども。『小さめの鹿なら倒せそうな』ホアニータ、迫力ありますね~勿論イジメやイジワルはダメだけれども、『何もかも失った』気分のギャビーが『せめて娘には虐げられる側に立ってほしくない』って話してたのもわかる気がした。人を使う立場から使われる立場へと逆転し、車を売らなきゃ家のローンも払えないギャビーと失明した夫カルロス。贅沢をし、他人からちやほやされることで自分を保ってきたギャビーには、この現実は耐え難い屈辱だろうな、と思う。スーザンの新恋人ジャクソンと元夫マイクは気が合いそう。スーザンの息子MJがいじめられていると聞き『ケンカの仕方?カポエイラなんかいいんじゃない?こうやってダンスする動きで敵を油断させるのさ』とユラユラ揺れ始めるジェイソン。そんなジェイソンの腹筋に『こう?』いきなりパンチを入れるマイク。それ、カポエイラとか関係ない、ただのパンチだ。スーザンの家には男の子が3人いるみたいで楽しそうです!(カールも入れたら4人よね)子供の喧嘩に親が出るとロクなことがないし、ましてやMJは男の子だし、スーザンは家でゆっくり白髪を染めるなりなんなりして、あとはマイクたちにまかせておけばいいのに~って思いました。ギャビーと最後仲直りできて良かった。リネットがトムのベースを折った(というか小細工した)のには笑いました!すかさずイーディーの夫デーブが近づいて来てましたけどね~『中年の危機』を出されたらいくらリネットといえども弱いですよね。映画【アメリカン・ビューティー】のお父さんみたいに自分の娘の同級生に恋されても困るし。なら、捨てたい物がガレージを占領しているくらいどうってことないし、『いつか登山に行く』夢ぐらい、他愛のないことです。バスタブを乗り越えるだけで息があがる人に登山が出来るかどうかってことは言わないであげて!ただ、あんな高額な物(楽器)をタダで買ってあげるっていうのは明らかに怪しいですけどね。それまで特に深い付き合いもなかったわけだし。『おやじバンドの仲間を集める』と言いながら、デーブ、次回とうとうマイクに接触か!? どうか。そんな怪しいデーブが近所の住民に愛されれば愛されるほど、マクラスキーさんも黙っていられないわけで。ランチに誘ったイーディーが現れた瞬間、『デーブの出た大学ってどこ?』って聞いてたw唐突すぎる!庭のスプリンクラー直してもらった恩もあるし(先週はガレージの電球取り替えてもらってたし)、キャサリンとしては良いイメージがあるデーブ。キャサリンにとっては【大切にしたいご近所さん】だからマクラスキーさんが何か質問する度にアタフタしてて面白かったなあ♪まさかねえ、『デーブを名前で検索しても何十万件もヒットしてわかんないから、個人特定するためのキーワード教えろ』って本当のこと言えないしねえ。ブリーの家ではデーブ、うまく質問から逃げてましたね。『学歴がない』とかいうあれ、絶対ウソですよね。仮に大学を卒業してなかったとしても、イーディーとの出会いはデーブが講師をしてた自己啓発セミナーだったのだし、何かあるはず。やたら心理学の知識を駆使してくるし。『吃音だった』『親父が飲んだくれだった』っていうのは本当かも。次回も見逃せないぜ!(全然関係ないけど、デーブはデーブでもデーブ・スペクターのほうの話なんだけど、米ドラマ『CSI』が好調でいろんな街を舞台に作られているので、今『CSIマイアミ』に続き『CSI八王子』放送決定だそうです。・・・・・・しょうもないこと言ってすみませんでした)ところで。『デスパレートな妻たち☆ラテン版☆』シーズン1 第2話見ましたよ~本家にそ~っっっくり!!!ですね。セリフは勿論、家の内装、ガブリエルの絵の位置まで一緒だった!ところどころ変えてはいるけれど、ほぼ一緒。今本家のシーズン5を見ている私としては、★リネットが暴れる子どもたちをワゴンに詰め込んで怒り狂いながら運転し、しつけのためにやった子供置き去りを『虐待だ』と知らない人から怒られるシーンだとか、★ガブリエルが庭師から心からの贈り物【完璧なバラ一輪】をもらってとまどうところにカルロスが新車で登場、「(宝石では満足しない)君へのプレゼントだ」と言うシーンを懐かしく見ていました。その頃のリネットは華々しいキャリアを捨てて育児に奮闘(時には薬物に手を出してまで)していたけれど、今、息子たちは成長し、何か聞いても『べつに』『微妙』だけの返答。寂しさを感じている。昔のガブリエルも夫が仕事で忙しく、家に帰って来ず妻を自分の飾りか何かのように扱うのが悩みだった。(『俺の仕事の成功のためだ、取引先に尻くらい触らせてやれよ』と言っていた)今は昔の華やかだった日々が嘘のよう。なんだかドタバタしていたけれども、そのドタバタが幸せだったのかな、とか考えてしまった。あと『夫たち』のほうは本家よりもかっこいい人ばかりだなあ、と思いました。
April 21, 2010
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君子蘭の観察↓↓こうなりました!アップにすると嘘みたいな色してるだろう?どうだい?小一時間眺めていても飽きないだろうと思われる(私は)。この色の感じ。本物なのに偽物みたいっていうか。ディズニーランドの緑色の水みたい。表現の仕方がわからないので伝わりづらい。開花が楽しみです!★ええ土プランター用の土を買いました。上の写真の蘭も、ひとつの鉢からこどもの芽が出て伸びていて、狭い鉢に2つ株がある状態なのです。窮屈そうだ。植替えは(寒冷地は)5月ぐらいが適当らしいのでゴールデンウィーク終わったあたりにすこしずつやろうかな。あまり急ぐと植物は死んでしまう、ということを今年ゼラニウムから学んだので。(屋外に出したら雪に殺られた)あと、ミニバラにも手を出したくていろいろ勉強中。バラの栽培は難しそうですね。専用の土の配合にも諸説あるし、高いし、肥料も専用のやつだし、虫つきやすそうだし、注意する病気も何種類かあるし。でもイギリスとかで育っているのだから、温度的なことは大丈夫と思われるので、やりがいはありそう。苦労のぶんだけ花が咲いた時の喜びは大きいでしょう。香りも好きだし。それに冬期、屋内にプランターを持ってきた場合でも、バラは猫が食べても特に害はない植物らしいので安心です。(ユリとか危険なんだって。花粉をなめただけで猫が死亡した例があるから。ユリに限らず猫が食べたら危ない植物ってかなりある!)花の苗を買うのは母の日以降にした方が良いかな、とか考えつつ(安くなるかも、という野望)、アイスランドの火山爆発でバラ・アイリス・ヒヤシンスが日本に入りづらい、というニュースも横目で見つつ。情報収集中です。うちの猫の爪とぎ板爪をとぐというより、先端がかじられている。・・・ストレス・・・?おやすみー
April 20, 2010
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見ました!?5年の月日はすごいですねぇ・・・新シーズン始まって嬉しかったけれども、ウィステリア通りのあまりの変わりように私はなんだかしんみりしてしまいました。。池上季実子状態!!(徹子の部屋で『空の巣症候群』であることを告白していた)徹子の部屋にゲストで来ていた池上季実子には『その年に似合った綺麗さ』がありました。無理していない感じ。好きなことをしている雰囲気がかっこいい。ドラマで見るような和服じゃなくても全然素敵だし、昔は育児に一生懸命でハリウッドから3回オファーがあったが、長女の受験と時期がかぶるので断ってた・・・みたいな話でしたが、これからどんどん進出できるって!季実子なら!!などとテレビ見ながら一人熱くなってしまいました。番組中、季実子の言う事に妙に共感してしまい、ちょっと泣いてしまいました・・・シングルマザーで今まで頑張ってこられたのだから、これからは自分のキャリアアップに、プライベートに、存分に人生を楽しんでもらいたいなぁ、などと勝手ながら思います。そんな、ファンとかでは全然なかったのですけどね。徹子の部屋効果で一気に親近感がわいた。デスパレートな妻たちの話リネットの可愛らしかった双子ちゃんたち、見た目はもう立派な大人になっちゃって!小さい頃はマクラスキーさんに生意気なこと(『100歳?』とか)言ったりして笑えたんだけれど、今は遊びも法律に触れる感じだし、テューバ(トロンボーンだっけ??)奏者だったトムはそんな『人気者の』息子たちがちょっと自慢な様子で、車磨いてる場合じゃないって~!いつまでも「おとぼけくん」ではいられないでしょ!とハラハラしてたんですが。リネットの一言が効きましたね。「子どもが小さい頃は『大きくなったら自然と身につく』で済んでたものが、今はそうではなくなった」重いなぁ。今までのデスパレートな妻たちがコメディ色が強くて、例え殺人が起こっても気楽に見れてたのは、ひとえに『出てくる子どもたちが小さいから』って部分に支えられてたのかも。なんて思いました。子どもたちが悪意のないトラブルを巻き起こして、大人がそれに振り回される様子も楽しみのひとつだったから。そしてギャビー。ガブリエル。娘ちゃんにカルロスのお母さんの名前つけたんですね。ギャビーのお母さんの名前は絶対つけたくないでしょうしね。(ギャビーのお母さんが乗り込んでくる回はギャビーが可哀そうで、そしてカルロスの夫婦愛に泣きました。思い返してみると、このドラマに出てくる『妻たち』はみんな幼少期の成長過程で母親とのトラブルを経験しているような。一番うまくいってるケースでスーザンかなぁ。あとの人はイーディーも含め虐待経験者ですよね?)娘ホワニータのプクプクした姿も、見れば見るほどミニ・ホワニータって感じ。過去に幼児のための美人コンテストの講師もしてたギャビーだけれど、やっぱり他人の子供を商売で美しくするのと、自分の子育てでは勝手が違うのでしょうね~。ダイエットとかね。難しいところ。ギャビーは役作りのために5キロ体重を増やして、衣装の中に詰め物をして、『母親役』に挑んでました。昔の化粧ばっちりのギャビーもいいけど今のほぼノーメイクギャビーが可愛く見えてしょうがなかったです。やっぱり少し太ると見た目年齢は確実に若返りますね。有名な美容整形の先生も「女性は年を重ねるにつれて少~しずつ体重増やしたほうが自然に皮膚の若さをキープできる」みたいな話をどこかでしていたような。でもあれだけ『美』に執着していた女性なのだから、カルロスが協力して、たまにはギャビーに息抜きとしてエステとかネイルサロンに行かせてあげないと育児ストレスがいつか爆発するのでは・・とやや心配。そこへきてアニマル柄・露出度高め(もしかしてハイレグだった??)の水着で洗車してたイーディーには笑いました♪マイクを誘ってた時とやり口が一緒だ!『これ(水着姿)が、私からみなさんへの引越しの挨拶です♪』と言わんばかりに見せつけてましたね!!謎の旦那も気になるところ。(『誰の旦那?』って聞かれてた・・・w イーディーww)今までウィステリア通りに引越してきた人の中で一番気になるかも。他人の心理操作に長けているようだし、実はスーザン夫妻の車と接触した家族のお父さん・・・?と思わせておいて、実は誰なのか。↑このドラマ、一話目で予想がつくような展開には絶対しないので、(オーソンも怪しいと思わせといてシロだったし)この線はありえないですね。ただ、オーソンの場合は当初は悪役のつもりでキャスティングしてたらしいのですが、視聴者の反応が良くてレギュラー昇格となったようです。だってブリーに似合いすぎだもの!ただ、事故死か!?とミスリードを誘っていたマイクが実は生きてたっていうのは公式サイト、事前の番宣でバレちゃってたんで、あんまりドキドキはなかったです。しかしそれは気になりすぎて見ちゃった私が悪いんで・・・しょうがない。それにこのドラマって、死んだら『ほら!このようにこの人死んだよ~』って死に顔をアップで映すので、今回それがなかったし、事前情報なくても怪しい感じはしてました。あとは、ブリー!マーサ・スチュワート的な事業展開してましたね~飴細工のシーン、失敗しちゃってもテレビ局の人を火傷させても『あらら』って笑ってたwキャサリンと似たもの同士で喧嘩しながらも楽しく仕事しているようだけれども、自分の子として育ててた孫はやっぱり実母ダニエルのもとへ・・・ってなってましたね。何事も完璧を目指すブリーだけに『今回の子育てはちゃんとやりたい』(その発言もどうかと思ったけど)とベンジャミンを奪い取りユダヤ式に割礼までこっそり受けさせてたけど・・やっぱりヒトひとり育てるのはパイを焼くのとはわけが違いますね・・・予備のパイなんてないのだから。あと書いてない人いるかな?あ、スーザン。スーザン、配管工のあとはペンキ屋か~・・・こう書くとナンですが。『ペンキ屋』って職業もまた、『配管工』とか『庭師』みたいに奥様の恋愛対象としてジョークなんかによく出てくる職業なんでしょうか。マイクが『やっと結ばれた!』運命の人って感じだっただけに、今回のペンキ屋の印象は薄い。スーザンもペンキ屋のことはあんまり好きじゃないはずだって私は勝手に思ってます。そして、元夫のカールは今回もまたしゃしゃり出てくると思うwあの、人を小馬鹿にした態度、最初は嫌いだったけど見てるうちに面白くなってきました。あー、カール出てこないかな~それから!竜巻の回で行方不明になった(というか、リネットがマクラスキーさんの家から出しちゃった)マクラスキーさんのお友達の猫ちゃん、出てましたよね??なんかホッとしました。
April 7, 2010
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君子蘭 2週間前現在の姿伸びた伸びた!虎の尾(サンスベリア・サンセベリア)一番右に写ってるのが去年私が挿し木というか挿し芽したもので、気づいたらその内側(写真中央)に子株が出てきた!!みずみずしく育っている。ちょっと感動しました。毎日見てます。見すぎて枯れるんじゃないかと思うくらい見てる。すごいですねえ、植物って。長電話する私をそっと見てたやまとやまとも去年はこんな感じだったのですが今こうなりました
April 6, 2010
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