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このところ、月曜と木曜に雨が続いて東山グラウンドの青空教室が流れ、太極拳のお仲間の顔を見てなかったのですが、今日はいい天気で、早速車で出かけました。皆さんお元気そうな様子で練習の始まる前のおしゃべりをしていました。いつもの流れに乗った感じです。実は昨晩、気とかオーラの活用法を考えていた時に、人と合うときに目で見ての挨拶でなく、オーラで挨拶が出来ないかと思いました。そこで、近づいて行く時に相手の気を感じたら、そのときに気で挨拶を試みて見ようと思いました。実はうまく行きませんでした。というのは、気を感じるより前に遠くから見つかって会釈されてしまい、気を感じる暇がありませんでした。5~6メートルくらいに近づいたときにこっちを向いた人に関しては手ごたえを感じました。なんとなく、気がこちらに向いてくる感じです。初めてなので感触がうまくつかめないですが、いろいろやってみたいと思います。今年は暑かったですね、やっと少しすごしやすくなってきたので、またいろいろ始動したいと思います。
2007年08月27日
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阿波踊り健康法というのが出ていました。阿波踊りも今日が最終日ですが、すごい盛り上がりなようです。一度行ってみたいものです記事は以下です。糖尿病など生活習慣病対策につながる「阿波踊り体操」が米国で紹介されることになった。考案者の田中俊夫徳島大学開放実践センター教授が十五日からロサンゼルスを訪れ、現地の県人会員に指導する。ラジオ番組にも出演し、地元日系人らへの普及を図る。国境を越えて世界中に広がる阿波踊りに続けと、徳島ならではの健康法・阿波踊り体操が国際化の第一歩を踏み出す。 田中教授は、ロサンゼルス県人会(藤井真知子会長=吉野川市鴨島町出身)の依頼で渡米を決めた。今年一月に帰郷し阿波踊り体操を目にした藤井会長が、踊りながら楽しく健康づくりができる魅力を知り、現地で紹介するよう協力を求めていた。 県人会員約四十人は阿波踊り連を結成し、ロス市内外で踊りを広めているが、日本以上に肥満者が多く健康意識が高い米国では、体操も普及させることができると考えた。県人会員や日系人以外の、阿波踊りになじみが少ない人たちに受け入れられる可能性を秘めている。 田中教授は現地滞在中、日本語ラジオ局の番組に出演したり高齢者施設を訪れたりして体操を紹介。現地指導者を養成するため、県人会員への講習も行うことにしている。帰国は二十一日の予定。 「現地の指導者が育ってほしい。阿波踊り文化と健康づくりの輪が広がるよう願っている」と田中教授。県健康増進課も「海外で紹介されるのは初めてで、思いがけない展開になった。効果を期待したい」と話している。 阿波踊り体操は二〇〇五年十二月に発表された。ひざを引き上げる女踊りと下半身の筋肉の刺激が大きい男踊りの動きを取り入れた三分半の構成で、足腰の強化や転倒防止などに役立つとされる。県民になじみが深い動きやよしこのをアレンジした音楽が人気を呼んでいる。
2007年08月15日
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風鈴健康法読売新聞に残暑厳しい今に一番あった話題がありましたので転載、追記します。今、ブログを書きながら耳を澄ましてみましたら、どこかの家から風鈴の音が聞こえてきました。 夏バテや暑さによるイライラなど、心身のバランスを崩しやすい季節だ。リラックスするのにぴったりな日本古来の心地よい音がある。風鈴――。聴力が落ち始めた団塊世代の健康回復にも、効果が期待できるという。(鈴木敦秋)風鈴を使った音楽を演奏する吉田慎さん(横浜市青葉区で) 63歳のA子さんは、2年ほど前から体調が崩れがちで、夜もなかなか寝つけない。高い音がやや聞き取りにくくなり、時々、耳鳴りもした。先月下旬、横浜市青葉区で開かれた、風鈴演奏家の吉田慎(しん)さんのコンサートを聴いた。荘厳なシンセサイザーの曲にあわせ、吉田さんが鳥の羽をたばねた道具で、音階別に並べたガラス製の江戸風鈴を響かせるのを聴くうち、A子さんはすっかりリラックスした気分になった。さらに就寝前、風鈴の音が入った音楽のCDを集中して聴くようにすると、驚くほど安眠でき、耳鳴りの回数も減った。「風鈴は究極の癒やしの音です」とA子さん。「かかりつけの針きゅう院にも、施術中のBGMに風鈴の音を流すよう頼みました」と話す。なぜ、風鈴にこんな効果があるのだろうか。風鈴の音を分析した住友金属工業総合技術研究所(兵庫県尼崎市)元所長の大谷泰夫さんによると、材質が硬く小さな風鈴ほど、より高い音(高周波音)が出た。人間が耳で聞くことができる音の周波数は約20~約2万ヘルツだが、小型の江戸風鈴では3000ヘルツ以上の高周波音が測定された。微妙に異なる音同士が響きあったり打ち消しあったりして「うなり」を生んでいる。自然の風を受けた短冊が「ゆらぎ」と呼ばれる不規則なリズムで音を出している――などの特徴も分かった。「ゆらぎ」のある高周波音といえば、小川のせせらぎや小鳥のさえずりなども同じ。多くの日本人が、それを「癒やし」の音と感じるようだ。「心地よい高周波音は脳内にβエンドルフィンやセレトニンなどの脳内ホルモンを分泌させ、自律神経系をリラックスさせる」という説もある。聴覚と病気の関係に詳しい「わいわいクリニック」(岡山県倉敷市)の篠原佳年(よしとし)さんは、「病気やストレスを抱える人には、音の高低や方向をうまく認識できないなど『聴覚のゆがみ』があることが多い」とし、「これを改善させる手段として心地よい高周波音の刺激が有効」と説明する。実際に治療で役立てている。団塊の世代といえば、老化が進む年代だ。耳が老化すると、まず高周波音から聞こえなくなるため、その防止にも役立つという。とはいえ、風鈴の音を心地よく感じることが治療やヒーリング(癒やし)の大前提。音に対する感受性には個人差があり、欧米では「雑音」と見なす人も少なくない。 (2007年8月13日 読売新聞)今もリンリーンとなりました。いい感じですね。お近くではどうでしょうか。聞こえてますか。
2007年08月14日
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久しぶりに書きます。夏負けしていました。それとサイトの計画(健康法)を纏めていました。最近流行の赤パン健康法です。いいから、赤パンをすぐ見たい、買いたいという場合はここ▼やり方と所要時間やり方は赤パンをはくだけ。所要時間は特になしですが、有名な巣鴨のマルジのホームページによると、”赤パンツをはいて寝ると、夜興奮して眠れなくなることがあるので夜寝る時はベーシックな色にしましょう。”とあります。赤パンをはいたんだという自意識の関係かもしれませんが、確かにテンションアップするようです。▼起源や効果赤は健康の象徴です。東洋医学では、赤い色のパンツが丹田のツボを刺激して、心身を奮いたたせ体を暖める作用があるとされ昔から日本ではふんどしや腰巻には赤が使われてきました。”冠位十二階が起源だ”というのを読んだことがありますがどうでしょう。それより、丹田などの関連なら黄帝内経(BC200年代にまとまった?)あたりでないでしょうか。日本の冠位十二階は推古天皇の頃制定された冠や服の色で身分、地位を分けるもので、紫、青、赤、黄、白、黒の順で位が高くなっています。中国の陰陽五行説では暖かい南を赤にしています。なお、黄色が最も高貴な色とされていましたし、皇帝しか着られない色でした。ヨーロッパでは黄色はあまりよくない色で、青が好まれるようです。インドの身分制度であるカースト制度では、制度ができた初期に身分を色で表したのだそうです。司祭階級、王侯、農民・商人、奴隷の4つの種姓をそれぞれ白、赤、黄、黒で表していたそうです。赤は王侯を示していたわけです。▼現状「赤い肌着を贈られると一生シモの世話にならない」と言う全国各地の言い伝えがあります。外国でも同じような話が多くあります。還暦と言えばやはり“赤”というのも同じようなものでしょうか。メキシコ、イタリア、スペインなどでは年越しは赤パンを穿いて寝るようです(人数不明)。赤パンをはいて新年を迎えれば、恋愛運アップ!、黄パンをはいて新年を迎えれば、金運アップ!なんだとか。最近はブームになっているようでTV等で宣伝され、扱う店も多くなっているようです。▼健康法の区分では腹部 つぼ・経絡 反射区 その他(カラーセラピー) ▼リンクブログ「メキシコの隅っこ」 2007.01.07 http://blog.goo.ne.jp/kamegomatamago/e/e0d7b4401ffe35d317bb347be579e3f5巣鴨マルジhttp://www.sugamo-maruji.jp/akappan-memo.htm“元祖赤パン”のケンアビー(本社・大阪市)http://www2.s-journal.com/archives/000806.html▼気の視点色を使うカラーヒーリングは色の振動を使って体の各部を調整するわけです。カラーのライトを当てる、色のついた宝石を利用するもの、果ては金と銀の色紙を手に張るもの、赤いパンツをはくとか種々雑多です。パンツに覆われる尾てい骨の付近にある第一チャクラの色は赤で生命力、活動、強い性的能力、差別、安定、強い感情を示します。これらが赤パンを穿くことで覚醒?一番下の階層ですが、どうも素人のやる一番悪い、頑張りすぎにならないようにしたいと思います。
2007年08月12日
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いつも同じようなことを書いてますが、自分の中では確実に進歩しています。地球へのグラウンディングをし、同期状態にし、丹田近辺から(地球への根は尾てい骨のあたりから張っているのですが、少し違う丹田辺りから気が入るイメージで違和感がありません。)気を入れ、会陰から尾てい骨近辺とまわし、小周天の経路で回します。根は張ったままで気を流入させますので、督脈、任脈で出来るループの気のコイルに地球からのエネルギーを注入している感じです。全体のエネルギーレベルはすごく高くなります。ずっと歯を食いしばる感じですが気分は良好です。この状態、やり方が安定したので、次は、12経絡に気を流すことを試みようと思います。あわてず、2~3日に一脈の感じでいけたらいいなと思っています。又、状況を書いていきたいと思います。ところで、HPは方はテーマを絞り、トップページを大幅修正する予定です。それにしても、グーグルのアドセンスもすごいと思いますが、アマゾンのもすごいです。一日で広告内容がそのページの内容にぐんと近づき、書籍だったらページで紹介している人の本なんかがそのものずばり出ます。本当に進歩が早いですね。こちらが遅すぎかもしれませんが、わくわくしてしまいます。先頭走者はどこまで行ったのか姿も見えません。当方はじっくり回り道です。
2007年08月04日
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基本に戻るということはやはり重要です。ここ2日間はアチューンメントも気の回し方も基本に返っています。 気のまわし方については一般的な小周天の回し方の通りに、督脈から任脈に流すときも、丹田→会陰→尾てい骨と順に流して行き、そのときも意念で次を軽くイメージし、じわっとした気の動きを確認して次へ進めて行きます。その気の動きに従い、青紫の光の模様が定常的に現れます。この時、光の方に意識をあまり向けないようにして、小周天を続けました。今のところ、アチューンメントをやる→小周天をやる+付随して光が見えるというのが安定した順番です。陽気の発生がまだ少ないと思うので、これからは小周天をきっちりと毎日やって陽気を高めるようにしていきたい。ところで、9月12日(水)に林茂美先生を迎えて香功の第二回目の講習会をやるので、それまでには香功の各動作の時に気の流れを感じられるように、まじめに練習しようと思う。HPの方は、引き続きDBの作成と扱いに慣れるよう、じっくりやって行きたいと思っています。
2007年08月03日
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今日、寝床の中でアチューンメント(フリーページ参照)をやっていました。根の張り方は、しばらく続けていた、足の裏から地球に根を張るのを元に戻して、尾てい骨のあたりから張りました。やはり、安定性は足裏からの場合よりは格段にいいですね。今日書こうと思ったのは、同調状態に入ってから、さらに深くチューニングするときに、”根が伸びる”と言葉で言ってみましたら、これが根が伸びるところをイメージしていく場合と同等以上の強さと持続性でした。特に持続性の点は格段の差がありました。イメージのやり方に改良の余地があると思いますが、この言葉の効果も要検討です。ここいらと深層意識のつながりを興味をもって検証していきたいと思います。”はじめに言葉ありき”というのを思い出してしまいました。
2007年08月02日
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