全11件 (11件中 1-11件目)
1
10月24日月曜日に体育会合同会社説明会「体育会キャリアフォーラム」を開催します。体育会学生の頑張りを評価し体育会学生に期待する企業が集う、「スポーツやってて良かった!」と思える合同就職説明会です。東証一部上場企業や広告関連の上場企業、伸び盛りのベンチャー企業、スポーツ関連企業等、多数の業種・職種の会社が参加します。また社長自ら説明をする会社も多いので、内定獲得のチャンスです!友人・クラブの皆様で、是非ご参加ください!!詳細は体育会ナビをご覧ください。http://taiikukai.net
2011年09月29日
コメント(0)
何としても二階に上がりたい、どうしても二階に上がろう。この熱意がハシゴを思いつかせ、階段を作りあげる。 上がっても上がらなくてもと考えている人の頭からはハシゴは生まれない。 by 松下 幸之助送られてきたメールです。
2011年09月28日
コメント(0)
内容説明ワールドカップ躍進の裏にあったチームマネージメント。それは“震災後日本”の第一歩に通ず!「選手が一人ひとり考え、動くサッカー」を志していた岡田武史氏は、いまだ模索中の時期に、突如サッカー日本代表監督に復帰することになった。そして、迷いと使命感の狭間で苦しんだ岡田監督にアドバイスを送り続けたのが、白石豊・福島大教授。偶然の出会い、サッカーの枠を超えた「運動学」からの分析とアプローチ。そして見つけた「ゾーン」「体幹」=日本人を強くする、というキーワード。「複雑系」と岡田監督が称するサッカーという競技に正解はない。しかし、そんな五里霧中の条件下、2人の必死な取り組みが、いつしか岡田監督が理想とするサッカーへ導き、ワールドカップで快挙を成し遂げることになる。本書は、劇的な成果を挙げた岡田ジャパンの知られざるチームマネージメント術を、2人の研究対話の記録からはっきりと明かす「備忘録」である。第1章 出会い~W杯アジア3次予選第2章 W杯アジア最終予選第3章 試練の2010年 本大会前第4章 南アフリカ、そしてゾーン最終章 震災の後の対話内容(「BOOK」データベースより)ワールドカップ躍進の裏にあったチームマネージメント。それは“震災後日本”の第一歩に通ず。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)岡田 武史1956年生まれ。大阪府出身。早稲田大学政治経済学部卒業。古河電気工業(日本サッカーリーグ)では189試合出場9ゴール7アシストを記録。日本代表として24試合出場、1ゴールを記録。1990年現役引退後コーチ就任。1992年ドイツへコーチ留学後、ジェフユナイテッド市原のコーチに。1994年日本代表コーチ、1997年日本代表監督に就任し、1998年ワールドカップフランス大会の指揮を執る。1999年コンサドーレ札幌、2003~2006年横浜F・マリノス監督白石 豊1954年生まれ。岐阜県出身。1979年筑波大学大学院体育研究科修了。現在、福島大学人間発達文化学類教授。2009年から福島大学附属中学校校長を兼任。福島県スポーツ振興審議会会長、福島大学スポーツユニオン理事長などをつとめる一方で、トップスポーツ選手にメンタルトレーニングの指導を行い、成果を挙げている。1996年アトランタオリンピック女子バスケットボール日本代表、2000年シドニーオリンピック新体操日本代表、2001~2004年日本ハムファイターズなど、日本国内の幅広いスポーツ指導において活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
2011年09月27日
コメント(0)
体育会学生の頑張りを評価し体育会学生に期待する企業が集う、「スポーツやってて良かった!」と思える合同就職説明会です。東証一部上場企業や広告関連の上場企業、伸び盛りのベンチャー企業、地元九州・福岡の老舗企業等、多数の業種・職種の会社が参加します。また社長自ら説明をする会社も多いので、内定獲得のチャンスです! さらに、スポーツひのまるキッズを全国で開催している株式会社ジャパンスポーツコミッションも参加します。将来の事業展開に向けた幹部候補の募集です。スポーツ関連企業への就職をご希望の方、お見逃しなく!!友人・クラブの皆様で、是非ご参加ください!!アスリート就職セミナーの時間と場所は下記の通りです。 ◆日程◆2011年 9月26日 (月) 13時~17時(入退場自由)※当日は12時30分より福岡大学女子柔道部 中橋治美監督による「就職応援セミナー」も開催します。 ◆会場◆福岡市中央区天神1-4-1 西日本新聞会館16F※大丸デパートの上ですが、入口は違います。 ◆お問合せ◆アスリート就職セミナー事務局TEL 0120-8585-52 (平日10:00~18:00まで)または、info@gs559.co.jp まで ※当日都合が悪く参加できないが、企業情報は欲しいという方は、メールにてお問い合わせください。
2011年09月16日
コメント(0)
自分の中では、今年一番の本です。全く同感です。必読の本でしょう。内容紹介英語ができても、バカはバカ。「社内公用語化、小学校での義務化、TOEIC絶対視……ちょっと待った!」マイクロソフト元社長が緊急提言「英会話に時間とお金を投資するなんてムダ」「頭の悪い人ほど英語を勉強する」「楽天とユニクロに惑わされるな」「ビジネス英会話なんて簡単」「英語ができても仕事ができるわけではない」「インターナショナルスクールを出て成功した人はいない」「早期英語学習は無意味である」――元外資系トップだからここまで言える!挑発的かつ実践的な、真実の英語論内容(「BOOK」データベースより)「頭の悪い人ほど英語を勉強する」「楽天とユニクロに惑わされるな」「ビジネス英会話なんて簡単」「英語ができても仕事ができるわけではない」「インターナショナルスクールを出て成功した人はいない」「早期英語教育は無意味である」―元外資系トップだからここまで言える!挑発的かつ実践的な、真実の英語論。 著者について成毛眞――1955年、北海道に生まれる。中央大学卒業後、自動車部品メーカーや(株)アスキーなどを経て1986年、マイクロソフト株式会社に入社。91年、同社代表取締役社長に就任。2000年に退社後、投資コンサルタント会社「インスパイア」を設立。現在、同社取締役ファウンダーのほか、早稲田大学客員教授なども務める。本書は、自身の実体験と膨大な読書量に裏打ちされた実践的英語論であり、社内公用語化に象徴される日本の英語の現状に警鐘を鳴らす。著書に『本は10冊同時に読め!』(三笠書房)、『大人げない大人になれ!』(ダイヤモンド社)など、多数。著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)成毛 眞1955年、北海道に生まれる。中央大学卒業後、自動車部品メーカーや株式会社アスキーなどを経て86年、マイクロソフト株式会社に入社。91年、同社代表取締役社長に就任。2000年に退社後、投資コンサルティング会社「インスパイア」を設立。現在、同社取締役ファウンダーのほか、早稲田大学客員教授なども務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
2011年09月15日
コメント(0)
体育会合同会社説明会ポスターです。
2011年09月09日
コメント(0)
日程 2011年 9月26日 (月) 13時から17時 入退場自由場所 西日本新聞会館・福岡国際ホール(大丸西館)16F 所在地 福岡市中央区天神1-4-4 アクセス 西鉄駅福岡(天神)駅から徒歩約1分。西鉄バスセンターから徒歩約1分。 いよいよ今期最後の合同会社説明会です。当日は社長が参加のブースも多く、内定獲得のチャンスです!またセミナー前には、福岡大学女子柔道部の中橋治美監督のミニ講演会も予定しています。女性アスリートの皆様の積極的なご参加もお待ちしています。 詳細は体育会ナビで http://taiikukai.net
2011年09月07日
コメント(0)
教育新聞株式会社ジャパンスポーツコミッション スポーツひのまるキッズHPよりスポーツを通じて、ひとりでも多くの日本の子どもたちに、ひとつでも多くのステージを提供し、ひとつでも多くの経験とひとつでも多くの友情や感動を感じてもらいたい。そしてスポーツで得た経験を糧に、立派に成長してもらいたい。こうした願いを実現するための活動が、スポーツひのまるキッズプロジェクトです。全国津々浦々で頑張っている子どもたち、そして子どもたちを支えているお父さんやお母さん、地域の指導者の方々。全国で子どものスポーツのために汗を流している人々をサポートしてまいります。 http://hinomaru-kids.jp/
2011年09月07日
コメント(0)
内容説明モデルは女子W杯でMVP&得点王! なでしこジャパンのエース・澤穂希!!日本中で話題沸騰! あの楓ちゃんが書籍に!すべての“なでしこ”たちに送る青春サッカー小説!舞台は神奈川・湘南。サッカーを愛し、サッカーに青春のすべてを捧げる高校生・楓。そんなひとりの少女が、サッカーを通じて仲間や家族の絆をつなぎ、みんなの想いをひとつにしていく。楓のストレートな生き方に周囲の人々は勇気や希望をもらい、いつしか人々は大きな輪となって、どんな困難だろうと乗り越えていける強さを手にしていたーー。時代はこんなストーリーを待っていた!サッカー少女だけでなく、すべての日本人に送る一冊です!!
2011年09月02日
コメント(0)
内容(「BOOK」データベースより)幼少期から祖母に預けられ、家庭の雰囲気というものを知らずに育った洪作は、高校受験に失敗し、ひとり沼津で過ごす。両親がいる台北に行くべきだという周囲の意見をかわし、暇つぶしに母校へ柔道の練習に通ううちに、「練習量がすべてを決定する柔道」という四高柔道部員の言葉に魅了され、まだ入学もしていない金沢へ向かう。―『しろばんば』『夏草冬涛』につづく自伝的長編。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)井上 靖1907‐1991。旭川市生れ。京都大学文学部哲学科卒業後、毎日新聞社に入社。戦後になって多くの小説を手掛け、1949(昭和24)年「闘牛」で芥川賞を受賞。’51年に退社して以降は、次々と名作を産み出す。「天平の甍」での芸術選奨(’57年)、「おろしや国酔夢譚」での日本文学大賞(’69年)、「孔子」での野間文芸賞(’89年)など受賞作多数。’76年文化勲章を受章した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
2011年09月02日
コメント(0)
内容(「BOOK」データベースより)金沢の四高柔道部の夏稽古に参加し、練習する日々を過ごした洪作は、柔道のこと以外何も考えないという環境と、何よりも柔道部の面々が気に入り、受験の決意を固める。夏が終わると、金沢の街と四高柔道部の皆と別れ、受験勉強をしに両親のいる台湾へとひとり向かう。―柔道に明け暮れ、伊豆、金沢、神戸、台湾へと旅する、自由で奔放な青春の日々を鎮魂の思いを込めて描く長編小説。
2011年09月01日
コメント(0)
全11件 (11件中 1-11件目)
1