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今日はお休みをいただいて7連休のGWですGWといっても特に予定があるわけでもなく・・・朝から早速練習に行ってきました昨日装着のスタビライザー。装着するとこんな感じになります。意外とスッキリ初回、打った感想は「不思議な感じ」と書きましたが、今日打ってみて、どこが不思議なのか何となく解った気がします。テークバックからトップまではクラブの重量を感じるのに、トップからダウンスイング以降、スーッとクラブ全体が走ります。実際スタビライザーを装着した場合、どの位バランスが変化するか。未装着状態ではD3スタビライザー装着時はC4通常シャフトカット等でCバランスにしたクラブを振るとクラブ自体の重量が軽いために、スイング中、常にクラブは軽く感じられるものですが、スタビライザー装着のクラブは「重量のあるCバランス」なのでテークバックでは重量を感じつつ、でもダウンスイング以降はCバランスらしくヘッドの効きが抑えられ、クラブ全体で走る感じがします。向き不向きがありますが、私にとってはグリップのサイズダウンの影響で手元重量が軽くなったD3バランスのドライバーは、どこかしっくりこない気がしていたので、慣れるとスタビライザー装着バランスC4の方が、どちらかといえば自分に合っている気がします。さて、今日もPC持ち込みでチェックしながら練習しましたさながらクラブテスト用レンジのようですスタビライザー装着クラブにも慣れ、前回超スライスで失敗した反省をこめて、新感覚スイングをお試し中です
2010/04/30
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今日はスタビライザーを装着したサブドライバーを持って練習場へ。何度か打ってみましたが、不思議な感じですね。持った感じは結構重量を感じます。でも振った感じでは重量はあまり気になりません。約38gのスタビライザーなので、それがグリップ側の重量を上げてますので装着後のバランスはC4。C4なんて普通なら使えないけど・・・スタビは使えちゃうんですよね・・・そこが不思議。サブではシャフト重量も違うし、良さが実感できなかったので思い切ってメインのPT-6に装着。今回購入したスタビはウェイト位置を調整出来るタイプ。ウェイト位置をアチコチ移動しながら数球ずつ試して、最終的にこの位置がベストのようです。しばらくスタビを装着したドライバーを使ってみようと思います。
2010/04/29
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以前から興味があったので買ってみました。ウェイト位置を調整出来るヤツです。とりあえず、サブドライバーのERC HOT TOUR ディアマナS73に装着して試してみます
2010/04/27
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<コンペ>那須チサンCC 4月月例会<スコア>86(48-38)那須チサンCC (2010/04/25)In101112131415161718計Par43454345436Score△□-□+4□--△48Patt22211221215Out123456789計Par54443534436Score-△△---○△-38Patt13312112115◎=eagle ○=birdie (-)=par △=bogey □=2bogey ■=3bogey<コメント>今シーズン初の月例会は10番インスタートからところが・・・出だしから大スライス前半16番まではスライスがどうにも止まらない状態曲げて、セカンド林から出すだけやら・・・14番ではOB2連発15番もOB今日はOB3発です。今日は風も強かったので、スライスは風に影響されやすくトラブルの連続でした。昨日までの練習でもスライス気味だったんですよね・・・練習では今日ほど曲りは少なかったのでなんとかなると思っていたんですが・・・結果どうにもなりませんでした16番まではいろいろ試すもスライスばかりでしたが、17番ティーショットで試したポイントでスライスの原因が判明そこからなんとか立てなおせました。要は、肩の動きがバラバラ。左肩が開き、右肩が突っ込んでいたことが原因。振り急がず、肩のラインを意識してスイングしました。立て直しができた後半は38ティーショットが安定し始めましたが、セカンド以降、風の読みが合わずグリーンを結構はずしてばかり。でも今日の収穫は、グリーン周りからのアプローチでかなり寄せられたこと。いつもはSWで打つと手前でブレーキがかかってしまい、ショートするパターンが多かったのですが、今日は程よく転がって、カップに寄ってくれました。新しいフォームでのアプローチは良い感じです久しぶりのホームコースは前半苦しみましたが、後半は復調できたし、何より天気が良かったので楽しめました次回はガンバリます!<HDCP>7.7→7.9<打っちゃダメ!基金>ダボ×3(600)+4×1(400)3パット×2(400)バーディ×1(400)今日の罰金は1,000円
2010/04/25
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とうとう・・・やってしまいました・・・PCの現場持ち込み私のPCはネットブックなのでキャディバッグにすっぽりと入ります恥ずかしさもあり、今まではPC持ち込みまではしていなかったのですが、思い切って現場でのスイングチェック敢行ですやってみれば、周りの目はそんなに気にはなりませんでした。まぁ・・・周りはどう見ていたかは知りませんがやはり現場でリアルタイムにチェックできれば、チェックして修正→チェックして修正と、気になる部分をその場でいろいろ試せるので効果大でした最初はいつもどおりのテークバックだったのですが、修正を加え良い感じに修正できました。YouTubeそしてリアルタイムに確認できるお陰で、とても重要な部分であろうことも気づきました前回のフィニッシュでのシャフトの角度です。そして今日このシャフトが平行になるフィニッシュそうなるために必要なポイントに気づきました。明日は今シーズン初のホームコース月例会今日の練習で気づいたことを試してみたいと思います
2010/04/24
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今朝起きると、一面真っ白・・・この時期に積雪なんて記憶にない。でもこの時期の雪は日差しが戻ればあっという間に消えてなくなりました一時風が強かったのですが、午後風も弱まったので週末練習(04/17)に行ってきました。昨日に引き続き、新たなイメージを試すも・・・スイングは・・・元に戻ってる今のところ、これ以上外目に上げるイメージにすると、ほとんど当たりませんもう一度、最初からやり直しです
2010/04/17
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<コンペ>馬頭ゴルフ倶楽部 練習ラウンド<スコア>82(41-41)馬頭ゴルフ倶楽部 (2010/04/16)Out123456789計Par44354443536Score-△-△-△-△△41Patt22222322320In101112131415161718計Par43444543536Score□-□-△○--△41Patt31211112214◎=eagle ○=birdie (-)=par △=bogey □=2bogey ■=3bogey <コメント>今シーズンの初ラウンドin馬頭ゴルフ倶楽部練習ラウンドです。一昨日ヒラメいた感覚を試しながらのラウンド案の定ショットは安定せず右に出るミスが多いですね帰宅後練習場でチェックう~ん何か違う気がするなぁ・・・<HDCP>7.7→7.7<打っちゃダメ!基金>ダボ×2(400)3パット×3(600)バーディ×1(400)今日の罰金は600円
2010/04/16
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昨日アップしたスイングと、その前のスイングどこが、どう違うのか、最後のこだわり・・・動画を観ただけでは気づかない微妙な違いを紹介します理想のテークバックとダウンスイングは、この黄色いVゾーンの中にクラブが収まること。そしてさらに欲をいえば、中央の赤いラインをナゾるようにスイングプレーンが作られること。これが長年取り組んできたテークバック矯正の最後のこだわり部分です。石川式グリップを採用した、先週末の接点4の位置のスナップショットです。クラブはVゾーンに収まっていますが、赤いセンターラインから下方に外れていますラインを引かなければ目立たない部分ですが気になります。次に昨日のスナップショット。夜なので見づらいですが、理想とする赤いセンターライン付近をナゾるようなテークバックが出来るようになりました。この感覚の発見は、かなり嬉しい出来事です今後は、この感覚をベースに細かいところを矯正していこうと思います。まだテークバックの始まりに、グリップ(手の高さ)が浮くのが気になるところグリップはもうちょっと、そのままの高さでテークバックが始められるように研究します
2010/04/15
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今日帰宅すると先日入会した、馬頭ゴルフ倶楽部の友の会。メイトクラブのバッグタグが届いていました。2年間の会員期間5000円でバッグタグの特典。あまり期待していなかったのですが・・・届いたタグは結構イイ!このタグを付けて、今シーズン初ラウンドは16日。天気は悪そうですが・・・それでも待ちに待った初ラウンドはワクワクですさて、明後日は初ラウンドなので、帰宅後プチ夜練まだまだ低いテークバックでも、練習中に、ふとヒラメいたYouTube限りなく理想に近い、テークバックの引き方のポイントが解った気がするんですがでも、これをいきなりラウンドで試したら・・・スコアはきっと・・・
2010/04/14
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左手の人差し指をちょっと浮かせた石川遼式クリップ今日は効果検証実験2日目です。今朝、起きると筋肉痛です筋肉痛が出るということは、今まで使っていなかった筋肉を使っているということ。筋肉痛の箇所は左腕の後ろ側と右首筋。左手の小指付近の筋が疲労しています。アスレチックスイングを読んで、今までその部分の筋肉を使ってきたつもりでいましたが、あまり使っていなかったということになりますね・・・。私の場合は、元々左手が強く右手が極端に弱いという左右の筋力差があります。前にも書きましたがこれまでの考えでは、左右のバランスを良くするために「左手に勝つ右手」を作る工夫をいろいろ積み重ねてきました。そのひとつが右手を最大限に使えるグリップテンフィンガーグリップの採用です。しかし、そもそも強すぎる左手に根本の原因があるワケで、そこの解決なくして根本的な問題解決にならないのではないのか?と考えが変わってきたのです。さらに突き詰めれば、左手は単に強すぎるのではなく、間違った使い方をしているから、余分な箇所に力が入り、右手をさらに使いにくくしているのではないか?この石川式グリップは、人差し指を浮かすことで、左腕の使ってはいけない筋力を使わなくなり、本当に必要な部分の筋肉だけを使うことが出来る効果があるようです。さらに、そうすることで使わなくなった余分な動きは、右手の動きの邪魔をしなくなり、結果的に右手の効果的な動きに再配分することが出来き、左右のバランスが良くなると思います。そう考えが変わったことで、2日間の検証の結果、グリップは、テンフィンガーから左手人差し指を少し浮かせた石川式インターロッキングに変更することにしました。石川遼式グリップは、左手の余分な力を抑え、効果的なアームローテーションを実現するためには、かなり有効なグリップだと思います。慣れたきたら、かなり気持ちよく振り抜けます。落ちていた飛距離も以前の飛距離に戻ってきたようですこれ☆イイ!ですよ
2010/04/11
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4月に入り今シーズンスタートです。初ラウンドは中旬の練習ラウンドその後、月末の月例会の予定。使用するクラブは昨年から変更なし。なので、紹介することもないのですが・・・ネタも無いので紹介しますドライバーキャロウェイERC HOT TOURロフト9度グラファイトデザイン TourAD PT-6(S)フェアウェイウッドキャロウェイ スチールヘッド3#4 グラファイトデザインYS-7(SX)#5 グラファイトデザインYS-8.1(X)#7 グラファイトデザインYS-8.1(X)アイアンキャロウェイ ツアーオーセンティックX-FORGEDプレシジョン プロジェクトX(6.0)ウェッジキャロウェイ X-FORGEDウェッジ52°、58°ダイナミックゴールド(S300)パターオデッセイ ホワイトホット 35インチ#5、#5CSキャディーバッグキャロウェイ ツアーオーセンティック20089.5インチ2010仕様は、ウッド、アイアン、ウェッジのグリップサイズをM60からM62に変更。さて、今週の週末練習(04/10)練習のポイントは、引き続きアームローテーションについて以前から気になっていたことがひとつ。私と同じように気になっていた人も多いと思います。それは・・・石川遼のグリップです。石川遼のグリップには、特徴的な部分がひとつあります。ちょっと浮かした左手の人差し指。どういう意味があるのか・・・石川遼がやっているのだから意味があるのでしょう。以前練習場でマネてみました。結果は・・・思い切りシャンク気味の珠が出ました遊びで試したのですぐに止めましたが、最近アームローテーションについて考える中で、これにどんな意味があるのか、あらためて検証実験。左手の人差し指を浮かすことで、親指と人差し指付近のグリッププレッシャーが緩くなります。そうするとグリップをしっかりと握るためには、中指、薬指、小指と親指の腹で握らなくてはなりません。そう!これはアスレチックスイングの正しい左手の握り方と同じです人差し指を浮かすことで正しいグリップが可能になるのです。左手は小指、薬指、中指の3本と親指の腹で握ることにより、フォローで左手の甲を返しやすくする狙いがあります。左手の甲が素直に返ることにより、左手が右手の通り道を邪魔しなくなる。それは即ち、より自然なアームローテーションを可能にするのではないかと考えています。以前は上手く打てませんでしたが、やる意味の方向性を考えながら試していったら、結構うまく打てるようになりました。YouTubeまだ検証途中ですが、石川遼式グリップは使えるかもしれません
2010/04/10
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グリップ交換で、M60→M62へサイズダウンしたクラブが戻ってきました帰宅後、試打のため練習場へ。ウォーミングアップ後、9Iで打ち始めると・・・3球続けてマットをダフッ!2週間近く打っていないのに、人間の体って以前のクラブのバランスをしっかり覚えてるんですね。サイズダウンしたことで以前よりバランスがアップしていることによる誤差に反応できずマットを打ってしまったようですバランスアップしたこと自体は数球で慣れることができ、大きな問題にはなりませんでした。さて、グリップを細くした印象ですが握りに余分な力みが入らず、スッと握ることができますね。あと、バランスアップされた影響で、シャフトが柔らかく感じられ、クラブ自体も易しく感じられました。そのバランスアップによる慣れの部分はもう少し時間がかかるでしょうが、自分的に今回は目論見どおりになったと思いますバランスアップによる弊害?はありますが手の小さい人は一考の余地ありです。スイングの技術的な部分の改良先週の不調の原因究明から、アームローテーションについて現在研究中です。私のスイングとプロなどのスイング、右利きの方のスイングを比べて、アームローテーションの違いを発見特に左腕のアームローテーション・・・別の言い方をすると、フォローでの左腕のたたみ方と言った方が良いでしょうか・・・その部分に違いがあることが解りました。今までの矯正ポイントは・・・左腕が強すぎるので、それに負けない右腕の強化を図ってきました。しかし、そもそもの問題は左腕にあるわけで、そこを矯正せずに右腕を強化したところで根本的な問題解決にはならないのではと考え始めました。そこで、左腕だけのローテーションポイントをひとつづつチェックしたところ、ある箇所の動作に問題があることが解った次第です。そこを矯正することで右腕の通り道を確保することができて、左へしっかり振り抜くことが可能となるハズです。YouTubeここ数週間のスイングを3つ並べました。最後が左腕のたたみ方を意識した今日のスイングです。違いが分かりますか?先の2つの打ち方と根本的に違った振り方をしているんですけど・・・研究途中ですので大きく見た目は変わらなく映るかもしれません。
2010/04/03
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グリップ交換に出していた、クラブが今日完成して戻ってきます。今回のグリップ交換はある目論見を持って行いました。それは手の大きさと適性グリップサイズについて考えたからです。グリップのサイズは日本製クラブではレギュラーサイズで内径60が一般的。並行輸入品などはちょっと太めの内径58。専門的ですが、シャフトの太さが同じなら58サイズが太くなります。さて、そもそも、この標準のグリップサイズについてですが・・・日本製のクラブを使っている人で、手の大きい人が60から58へサイズアップはよく聞きますが、手の小さい人が60からのサイズダウンってあまり聞いたことがない。グローブのサイズ表をみると、男性用は21cmから26cmくらいまであります。※お気に入りグローブです手が大きいとはどのサイズからなのかはよく分かりませんが、日本人の平均がサイズ表の中間、23~24cmくらいだとすると・・・手の小さな人、特に21~22cmくらいの人にとっては60サイズでも、もしかしたら・・・太いんじゃないのか?私のグローブのサイズは22~23cmくらい、平均よりやや小さめだと思います。私自身、60サイズが太いとは感じませんが、60サイズが私に合った適正サイズなのかと考えるようになりました。例えば、グリップの細い息子のジュニア用のクラブを握るとその瞬間クラブの易しさを感じることができます。レディースのクラブを持っても同感です。メーカー側からすると、グリップが太いとスライスが出やすくなるので、初心者用などは細めのグリップを入れる傾向にあると聞いたこともあります。そこで時期的にグリップ交換する頃だったので、今回のオーダーは・・・ツアーベルベットラバー サイズ62の細めなグリップにしました。さて今日は、グリップ交換後、初めての練習。目論見は当たるのか・・・
2010/04/03
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