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3年生は、自分たちの市町村を調べてまわり、地図を作るなどする学習があります。はるくんのクラスもさっそく村たんけんを始めているようで、今日はうちの周辺の探索にはるばるバスに乗ってやってきたようです。(路線バスね)でもってこの地域でははるくんと他にもう一人しかいないのでわざわざうちともう一人の家にも寄っていったそうです。(祖父母談)しかも、はるくんが何か差し入れをしたいというのでおせんべいをおばあちゃんが持っていってくれたようです。やれやれ。ちゃんと社会の勉強になっているのか~?(教頭先生も付き添いで来たそうですが)外に出て、歩いてまわって見たり聞いたり調べたり、フィールドワークは楽しいですね。自分の担任するクラスの方も、計画が立ち、そろそろ外に出ていこうとしております。なんだかんだと社会科も楽しんでいる3年生に↓クリックをよろしくお願いします。今日は暑かったですね。外で遊んだ子どもたち、中に入ってくると「涼しい~」屋内はまだまだ気温は上がらないですが外は29度になりいよいよ来たな~という感じです。
2008.04.30
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北信越ベースボールチャレンジリーグ信濃グランセローズ対新潟アルビレックス観戦中。写真は始球式村田兆治さんがいますが小さくてわからないですね。帰宅後追記。地元・長野県民球団「信濃グランセローズ」ホームゲーム開幕。初めて見に行きました。約5千人の観衆、新潟からも応援団が来ていました。北信越BCリーグ、盛り上がっています。先日群馬で開幕のときには大沢親分さんが始球式をした関係でTBSサンデーモーニングで取り上げてくれていました。試合前のセレモニー、国歌斉唱のあとに「続いて、長野県民のみなさんは信濃の国1番を斉唱します」とアナウンスがあったのにはみんなで(笑)君が代よりもしっかり歌っていた県民でした。村田兆治さんのまさかり投法、すごく大きく見えました。すご~い観戦の方は残念ながら6回が終わったところで子ども二人が疲れたので途中で帰りました。結果は9-6で新潟アルビレックスの勝ち。以前同職した先生にも偶然行き会いなかなか楽しい野球観戦でした。がんばれ信濃グランセローズ!ってすっかり応援モードの母でした。グランセローズの帽子買っちゃったよ~北信越BCリーグと信濃グランセローズへ↓応援のクリックをよろしくお願いします。
2008.04.29
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新車バンガードに初・給油をしました。五百kmちょっと走って、47リットル給油。まあ燃費がいい方かな。でも満タンにすると、けっこうお金がかかるので、現金はちょっときつい。というわけで、よく行くENEOSに楽天カードの旗が立ったので楽天カードを作ることにしました。やはりポイントがたまるのがいいね。今持っているカードは洋服屋のカードなのでポイントがうまく使えない。というわけでこちらに移行です。新車絶好調、うれしい通勤をしている先生に↓クリックをよろしくお願いします。
2008.04.28
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今年の少年野球チームがスタートしました。はるくんはユニホームをもらいました。背番号16番。16番目の選手ということですね。背番号16といえば・・・名前だけはよく知っている川上哲治さん?昨晩のNHK教育の「ちからんど」で投げ方がうまくなるこつをやっていてしっかりまねてやっていたはるくんでした。メンコ遊びが投げる力の基礎になるんだね。まだ3年生なので試合の出番はほとんどないでしょうががんばっているはるくんに↓クリックをよろしくお願いします。
2008.04.27
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全部で10編のミステリ短編がおさめられています。逢坂剛「欠けた古茶碗」横山秀夫「第四の殺意」篠田節子「ヒーラー」伊坂幸太郎「死神の精度」畠中恵「思い出した」折原一「偶然」歌野晶午「転居先不明」田中啓文「時うどん」小川勝己「胡鬼板心中」小貫風樹「とむらい鉄道」もう読んだことのあるものが1編。3編はすっきりしたと思いましたがあとは「情念」とか「妄執」とかそんな言葉が頭に浮かぶようなものが多くありました。どろどろでした興味を持たれた方は↓こちらにもクリックをよろしくお願いします。
2008.04.27
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しおじいのスイミングに行ったら始まる前にコーチと偶然会い「今度進級しますので・・・」と「進級おめでとう」の紙をもらいました。進級して約2ヶ月で、次のコースに進めるとは思いがけないことでした。そしてさっそく今日から新たなコースでの練習でした。少し上がったのでより内容が泳ぎに近くなりみんなうまいのでしおじいもだれることなくコーチの言うことを聞いて一生懸命やっていました。今までのコースでは進級したとはいえノーマークの人たちと同じような内容でやっていたので途中で遊んでしまっているなあ~というような姿も見られ物足りない感じだったのでやはりうまい人たちと一緒にやると、刺激を受けますね。最近しおじいは自分でロッカーを決めて一人でも着替えて行けるようになってきたのでそれも楽になりました。でもプールに出るとき、ドアノブを回して開けることができないらしい・・・しおじいに進級おめでとうのクリックを↓どうぞよろしくお願いします。
2008.04.26
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今日の参観日は専科の先生にお願いして初めて音楽の授業参観をしていただきました。初めてリコーダーにさわるところからやりました。おっかなびっくり、でもすぐにくわえて吹き始める3年生でした。話しているときでもなんだかんだとくわえて音を出してしまうのがやはり3年生だな~。でもこれがふつうの反応でもあるね。音楽の先生が「リコーダーはこれからさんざやるから」というとおうちのみなさんからいっせいに「ふふっ」小学生の時の思い出が胸によぎったことでしょうとてもうれしそうに、笑顔でやっていた子どもたちでした。この感動を、いつまでも持ち続けていたいなぁ。と、まさに祈っている先生とはりきる3年生に↓クリックをよろしくお願いします。休み時間に校長先生から「先生のおたより、PTA総会の時に資料として出してもいいかい」と話が。以前に書いた、話し合いのことをのせたおたよりのことでした。その目的としては、こんな表現力が育ってきているという話の例だったようです。あんなのでよかったですか?
2008.04.25
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来てもらう方の家庭訪問です。毎回ややこしいね。同じく持ち上がりの担任の先生(今年も同学年会だわ)の、同業としての配慮で一番最後にしてもらい5時過ぎまで話していかれました。といってももっぱらはるくんに「何か悩みがあるでしょ?」という先生の質問で。でもはるくんがなかなか言わないので先生の予想で、こうじゃないかな~と話したことが「うんそうだよ」友達に何かと命令されたりちょっかいされたりすることがとてもいやだけれどその友達とは遊び仲間でいたいというジレンマがあるようです。この前は我慢できなくて、先生「キレたよね」はる「うん」なんて話もありました。あとはドッジボールなどで言い合いになることと先生がいないとうるさくなることがいやだという話はすでにわかっていたとおりでした。先生は、「しっかりルール作りをしてやってみようね」ということをはるくんに約束していかれました。成長途上、そういう悩みを持ちながらだんだん折り合いをつけていくんでしょう。まあそんなもんか、と思った母に↓クリックをよろしくお願いします。さて明日は自分の仕事の方の参観日。4月最初でなんと授業は音楽・・・専科の先生にお願いしました。教員生活初、念願の(!)「参観日に授業をしない」が実現した先生です。(どういう念願だ~)でも明日はいろいろあるので、長い一日になりそうです。
2008.04.24
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今年持ち上がりで3年生を担任していますが、低学年の「自立への基礎を養う」時期をふまえ、3年生は「自立への第一歩を踏み出す」時期と位置づけた担任です。そのひとつとして、「忘れ物、宿題忘れは自己責任」を指導しています。教科書やノート、持ち物を忘れたときには、忘れた旨を先生に言い、「今どうするか」「どうしたいか」「どうしてほしいか」を言う。これは1,2年生の時にもやっていたことですが、特に「今どうするか」のところを自分で考えさせることを徹底しています。宿題忘れも同様に、どうするかを言ってもらいます。おうちの方には、自分の責任なので、なくしたときや準備できなかったときなど、連絡帳に(言い訳を?)おうちの方が書くのはやめて、「自分で言うように」指導してください、とおたよりにのせました。(↑そういうおうちの方もたまにいらっしゃるのです)そういう指導をしている先生ですが、・・・・・・。その息子、我が家の3年生はるくんは、まったく頓着ないもので音楽の教科書をはじめからずっと持っていっていなかったらしい。(おととい先生から直接はるくんに電話が来た・・・)そしてときどきやっていった宿題のプリントを出し忘れてまた持って帰ってきていたりする。「○○先生におこられないの?音楽の先生だっておこるでしょ?」と聞くと、「うん、おこられないよ」←ええっ マジですか?おこられないことをいいことに、ずっと忘れていて平気とはすみませんね担任の先生・・・手が入ってません明日の家庭訪問(先生に来てもらう方です)ではそんな話もするかな~と思っている母に↓クリックをよろしくお願いします。まあね・・・イケメンなのに整理整頓ができないとか気だてがよいのに忘れ物が多いとかそういう子どもはけっこう見てきたわね・・・
2008.04.23
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学級活動で、レクレーション当番を決めることにしました。二人ひと組で、レクレーションを企画・進行する当番をやっていきます。その、二人組の作り方で話し合いになりました。・くじ引きかあみだくじ・男女各一人ずつ・背の順2列の隣同士・やりたい人同士という二人組が提案されました。そして、それぞれに対して賛成・反対の意見を出してもらいました。「男女一人ずつだと、前やったときに男の子がやってくれなくて困ったから、反対」「やりたい人だと、いっぱい集まる人もいるけど、相手が見つからない人もいるから反対」「やりたい人同士だと、やりたい人がいっぱい集まったりするので、それでジャンケンとかになってもめるから、やめた方がいい」「背の順の隣だと、もうわかっているからいやだし、その人とはすぐけんかになりそうだから反対」・・・なんだか友達とけんかやもめごとになるのを心配している様子の子どもたち。T「でも、例えばくじでやっても同じ人や気の合わない人となるかもしれないよ」児「くじ引きだと、自分で引くからしょうがないと思うから、そうなっても文句は言わないと思う」うんうんとうなずく子どもたち。・・・そんなもんなのかぁ。だんだん子どもたちの意見を聞いていくと、多くの子の気持ちとして、「仲よくやりたい」というのが一番の根底にあるようでした。T「みんなは一番に、ペアになった人と仲よくやりたいという気持ちがあるんだね。じゃあ、出された友達の意見を聞いて、仲よくやるというのが一番かなえられそうなものに手を挙げてください」と多数決をすると、くじ引きかあみだくじに賛成がほとんど、あとはやりたい人同士に少し、といった結果になりました。自分の都合でものを言っていた人も多少はいたと思いますが、最終的には、くじという、結果に対して文句を言えない方法を選択した3年生でした。話し合いを通して、「仲よくしたい」が浮き彫りになった3年生。その気持ちがあればきっと、うまくやっていけますね。賛成・反対について理由を言い合い話し合いががぜんおもしろくなってきた3年生に↓クリックをよろしくお願いします。
2008.04.22
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チベット弾圧に抗議する人たちの行動と中国とどっちが悪いんだ~。とわからなくなる聖火リレー騒動長野での実施も変更を余儀なくされてしまいなんだかなあ・・・何と言っていいのかわからないゾ。聖火リレーは悪くないそれは明白。今朝のニュースでフランスで聖火リレー妨害があったことについて中国では抗議行動が起きているそうですが「愛国心」という言葉がこのニュースで出てきています。どこかの国が自国をないがしろにしたことに関して怒りを表現するこの行動は「愛国心」からきたもの、ということなのか。まあ確かに、国を愛すればこそ怒っている、のだろうけれど。他国に対する反感が、「愛国心」と呼ばれる?なんだかそれってきな臭くない?すごく違和感・・・。て、私だけ?と思っている一市民に↓クリックをよろしくお願いします。
2008.04.21
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しおじいの担任の保育士さんが年度末に退職されたので、今度の休みに「囲む会」を開くことになりました。本当は卒園式の当日に行う予定でしたが都合で延期になっていたものです。今年度の役員さんが計画してくれたもので残念ながら都合があり、当日は参加できませんが一人ひとり、保育士さんへのプレゼントとして絵を描いたりして送る、というものがあるのでその制作を昼間にしおじいとやりました。その件とは直接関係ありませんが最近、つくづく年の差かな~と思うこともあります。というのは、昨年度の役員さんも今年度の役員さんも、若いせいもあるのか?一人目の方が多いせいか?アイデアがあって、いろいろな企画をたててくれます。夏祭りのクラス企画とかすごいな~、力はいっているな~と、感心してしまいます。でも、あんまり気張って企画してくれなくてもいいよ~な~んて、思うこともあります。だって保育園だし。当然親は働いている、という前提だし。(と言い訳)村の保育園は、ほとんど幼稚園のような役割になっているので専業主婦であっても保育園に出しているというおうちもけっこうあるのでいろいろやれてしまう、というのがあるかなぁ。はるくんの時は兄弟関係ですでに経験者が多かったせいか手軽な企画ですんでいたのですがしおじいの年になるとやはり年代の違いが出てくるなぁ~でもがんばってやってくださっているので、協力はしないといけないんですが・・・。保育園の保護者会に限らず、学校のPTA活動など、働いている親が参加しやすい活動にしてほしいのが本音です。(平日の昼間の活動や会議なんてほんとに困る)なんだか愚痴に近くなってしまった母に↓クリックをよろしくお願いします。
2008.04.20
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私の通勤用乗用車が、ホンダ・ストリームから、トヨタ・バンガードにかわりました~。キーがない~。「ポチッとな」でドアロック解除でき、エンジンがかかる~。エンジン切るの、忘れそうだ~。ストリームよりも車高が高く、ごつい感じなのでまだちょっとドキドキです。谷を下る細い道、細いトンネル、大丈夫かな~。新車なので、さらに安全運転を、です。↓お祝いのクリックをよろしくお願いしま~す。
2008.04.19
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3年生になって、初めて取り組む理科学習。どんなことをやるのかな、と興味津々、やる気いっぱいの3年生です。先週やった、最初の理科。春の自然探検をしようと思っていましたがあいにくの雨降り。自然探検やめようかな~と一瞬思いましたがそのときに思い出した言葉。雨降りでも、雨でなければ見られない自然があるよだからみんなはラッキーだ村の自然研究家の方が、自然観察学習があいにくの雨降りだったときに言った言葉です。そうだよね、発想の転換。せっかく2時間続きだし、楽しみにしている子どもたちだし、他の教科をやるのはちょっともったいない?そこで、小雨だったせいもあり、自然探検決行。「雨の中で見つけた自然」をテーマに一人ひとり、デジカメで、見つけた自然を撮影することにしました。初めに先生が見つけた「雨の中の自然」を電子情報ボードで何枚か提示。「今日はこんなふうに、雨の中で見つけた自然を撮ってこよう」4人の班にひとつずつデジカメをわたし、撮り方を教え、「一人2枚ずつ、交代で撮ってきてね」と班ごとに送り出しました。校地内をぐるぐるめぐり、撮影の時は傘を友達に持ってもらうなどの助け合いの姿も見せ、なんとかみんなが数枚ずつの撮影をすることができました。デジカメの操作、実は学校でさせるのは初めてでしたが知っている子も多く、すぐに操作を覚えてしまう子どもたちです。撮影した写真は、遊具の下にたまっている水たまり葉っぱにのっている雨の粒、桜の枝から落ちようとしている雨植木鉢のぬれたパンジーぬれた地面と乾いた地面の境目池の鯉池に落ちる雨の模様中庭の石から池に落ちる滝などなど・・・さまざまな視点から撮ってきてありました。こんな写真を撮るんだ~と、感心しきりの先生でした。その後は画像をコンピュータに取り込み(←ここは先生)「スタディノート」というソフトを起動。画像を貼り付け、(←ここから子どもたち)この場所あるいはものをどうして選んだか、紹介文を打ち込むという活動になりました。やはり見つけたものはみんなに紹介しないとね。そんな理科の導入でした。デジカメやコンピュータを使うことができたのでさらに楽しくできたかな。そしてうれしいことにおうちの方が勤めている会社でカブトムシの幼虫をたくさんくれたのでまた今年も育てることにしました。今年は理科ということもあり一人ひとりペットボトルで育て「さなぎ」の姿を観察できればいいなあ~と思っています。幼虫の動向次第ですが。3年生と一緒に理科を楽しみたいなあと思っている先生に↓クリックをよろしくお願いします。
2008.04.18
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昨日、はるくんの国語のノートをふと見たら、教頭先生の名前のサインがしてあった。教頭先生が見本を書いてくれたんだ~と思ったが、よく見ると、漢字練習の単語を逐一書いてくれてあり、一行ずつタイムが計ってある。まさか教頭先生、みんなにこんなことしたのかな?でも20人以上もいるのにやりきれないよな・・・と思ってはるくんに聞くと、教頭先生と一対一で勉強した、とのこと。なんだそりゃ。さらに詳しく聞こうとすると、話すのをいやがっている。あやしい。そこでむりやり話させると担任の先生が不在の時、他の先生が補充に入ってくれたんだけど、担任の先生がいないからクラスがとてもうるさい。我慢しきれなくなって、補充の先生に「うるさくてやだ」ということを言った。そこで教頭先生が図書館にはるくんを連れて行ってくれて、一対一で漢字練習を見てくれた。・・・らしい。そんなにうるさいのか?クラスの様子は参観日で見ているだけではよくわからない。どの程度をはるくんが気にしているのか、「ずっと前から我慢してた。先生がいないとうるさくなるのがいやだ」と言うはるくん。そんなことがあったとは。・・・・さっき、帰ってきてからはるくんの音読の宿題を聞いた。すると、テレビの音をとても小さくした。でも、しおじいがテレビ聞こえないと言って、大きくすると、「小さくしてよ。音読ができない」とやめてしまった。しおじいがテレビの音を消すと、音読をやり始めた。集中したい気持ちが出ているのかもしれないけれど、音が気になっているのは、なんだろう。前にやった中耳炎とか影響しているのだろうか。三学期の通知表に人間関係の悩み云々・・・とか書いてあったので何か、たまっているものがあるのかな。ちょっと神経質になっている気がするはるくんです。仕事で参観日には行けないので、家庭訪問のとき、担任の先生に聞くことが増えたな。と思っている母です。↓クリックをよろしくお願いします。
2008.04.17
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ただいま家庭訪問期間中です。訪問する中で、二人のお母さんからおたよりのことについてお言葉をいただきました。一人は、「おたよりをすごく楽しみにしています。写真とかあって、思い出になるものだから、3年分ずっととっておこうと思っています」うおっ三年分?恐縮です・・・でもうれしいですね。もう一人は「この前のおたよりの裏に刷ってあった『考えるカメ』の話がとてもよかったです。実は最近ずっと、人と会ったりするのがこわくなっていて、PTAとか保育園とか行くのがこわくなって、お医者さんにもかかっていたんですが、あの話を読んだときに“ああ、今の私にぴったりの話だ”と思ったのです。いつも持ち歩いています」私は道徳の資料のお話など、たまに保護者にも読んでもらおうと、おたよりに印刷することがあります。それをしっかり読んでくださって、たまたまその話が必要だった方に、ストライクだったのですね。その方の心が晴れるきっかけになれたのかなぁ。よかったなぁ。たまたま、ただのせただけの資料(力のある資料だったんだね。三年生の道徳副読本ですが)がこうして保護者の方の心に何らかの力をあたえることができたというのを、とてもうれしく思いました。ますます調子に乗って、おたより出しちゃうぞ?な先生に↓クリックをよろしくお願いします。
2008.04.16
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石田衣良さんのSFです。こんな作品も書くんだ~と思いながら読みました。脳腫瘍で余命1~2ヶ月となった男性(40代)が主人公。ある時ひどい頭痛がしたと思ったら、意識だけが200年先の未来に飛ばされていた。彼が見た、200年後の日本とは・・・そして、現代と未来を行き来するなかで主人公がしようとしたことは・・・新型インフルエンザによって、人類が滅びかけているというのが何やらリアルな気が。しかも科学者が遺伝子操作で作り出したものというのが、ありそうな話で、こわいなあと思いました。それにしても、ここまで差別のひどい未来、絶望的な状況をよく描いたと思います。二千メートル級の巨大な塔にひしめいて暮らす人間達。「9.11」に影響されて書いた作品のようですが巨大なビルが林立する大都会に警告を発しているのかもしれませんね。都会では、「高さ」というのはある意味ステイタス?標高だったら負けていないけどな。未来でも「離婚届」というのがあったのが妙に庶民的でした。最後はハッピーで終わってよかったです。よろしければ↓こちらへもクリックをお願いします。
2008.04.15
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はるくんは2年生のいつからか、魚をよく食べるようになりました。はじめはサンマ。次に、マアジの開き。最近は、メロや金目鯛の切り身。西京漬けとかみそ漬けになっているものがいいらしい。マグロの切り身の黒いところも好きらしいです。今日は夕飯のときにサバ入りのみそ汁にしたら、「大きいのが入ってないかな~」と探していました。どうしてそうなったかというと、母が朝ご飯のおかずをつくるのに、魚だと焼くだけでよくとても楽なので、よく出すからです。週に3回以上、出しています。それで、はるくんも慣れてきたんだね。毎週、生協で注文しているので、欠かさず手に入ります。でも冷凍なのでその辺はしょうがないですが、魚を好んで食べるようになってくれてとてもうれしいです。でも鮨にはまだ手が伸びないようです。「生はだめ。あっ炙りサーモンならいい」だそうで。焼いてないとだめなのね。給食で魚を食べるのが苦手で困るという人にはマアジの開きや白身魚のなんとか漬けのようなものから(肉ばなれがよいもの)始めるといいかな?と思ったのですが、どうでしょうか。はるくんと生協のおかげで魚料理のレパートリーが広がったような気がしてうれしい母に↓クリックをよろしくお願いします。
2008.04.14
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登場人物が、舞台である「レイクサイド・ハウス」に集まってくる場面と事件が終わって、次々に去っていく場面は、アガサ・クリスティのミステリ映画を見ているような気がする描写でした。加えて作者の石持さんは、その後の人物達の動向まで、ていねいに描いています。事件はアイルランドの複雑な政治事情が背景にあるので開かれているのだけれど、閉ざされている状況を生みだしています。アイルランドの不幸な歴史が少し解説されていたのでその複雑さが少しわかりました。読み終えてみると、背景はいろいろあるにしろ、動機はありふれた(といってはなんですが)ところにあるのだなあと思いました。ハッピーエンド?なのかなあ。興味を持たれた方は↓こちらにもクリックをよろしくお願いします。
2008.04.13
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飽きもせず、「吹雪の山荘」です。この手のものに引かれるのは、ミステリファンならではですね~。今回はどんな必然性があって閉じこめられるのかとかどんなトリックを使ってくるのかとかもうそういう興味で読んでいるようなものですが章の切り替えのところで作者によるヒント?らしきものが囲って書かれているのですがそれにもひっかかってしまった私です。でもちゃんとその通りだから、嘘は書かれていません。探偵役でも犯人でもなかった登場人物の、意外な一面にびっくりしたラストでした。この話の初出は1996年です。「吹雪の山荘」フリークの方は↓こちらもクリックをよろしくお願いします。
2008.04.12
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昨日は、いいニュースと悪いニュースが飛び込んできました。いいニュース。年度末、退職した友達からあいさつ状が届きました。なんと、海外へ出て、日本語教師として勤めることになったとのこと。いきなり退職で、何かあったのだろうか・・・と心配していた矢先、プラス方向への飛躍をしていたのですね。バリバリやっていた人だもの、こうでなくては。新たなチャレンジを、応援です。悪いニュース・・・初めて教員になり初めて教えた子から電話。懐かしい・・・と思い出話を語るのもそこそこに、知らされたのは、その同じ教えた子が、亡くなった・・・という話。いったい、どうして・・・。とても気持ちの優しい男の子だったあの子。ご家族のみなさんの悲しみははかりしれないです。今朝の新聞、おくやみ欄に、載っていました。他県でしたが、教師になっていたんだ。知らなかった・・・でも新学期直前に亡くなっていて・・・急だったのかなあ。せめて、亡くなるまでは、自分らしい、いい人生を送ってくれていたらいいなあ、と思わずにいられませんでした。みなさんのクリックをよろしくお願いします。
2008.04.11
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国語で、新出漢字を学習しました。「所」という漢字をやっていると、部首が「とかんむり」と書いてある。T「へえ~『とかんむり』っていうんだ。初めて知った~」児「え~先生、知らなかったの~?」T「うんそう、知らなかったな~。」児「先生でもそういうことあるんだ~」児「でも、かんむりなのに横にあるよ」T「ほんとだね、どうしてだろう。ほんとはこうだったりして」と、先生、戸の下に斤を書いてみたりする・・・と、ふとひらめき。T「あっそうだ。もしかして『肩』とか戸が上にある字があるから『とかんむり』なのかも」児「へえ~」「あっそうか」T「なるほど~。先生も勉強になったなあ。よかったねえみんな、先生は今ごろ知ったけど、みんなは8歳にしてもう知ってるんだからすごいや~」児「そうなのか~」(少々うれしそうな反応)妙に納得されてもですが教えていて、新たに発見したり、こういうことだったのか、と思ったりすることがたくさんある先生でした。で、「とかんむり」についてはこちらにおもしろいものがありました。やはりそうですか。年間漢字200字を習う3年生に↓応援のクリックをよろしくお願いします。(今日その200分の8を習いました)
2008.04.10
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資料が今手元にないのでうろ覚えのあらすじを書きます。「きみたちは、何で生きてるの?」と、生きるということを考えているカメが聞きます。カエルは、「遊ぶためだよ」タンポポは「通る人に見てもらうため」大きな木は「通る人に木陰をつくってやるのが生きがいさ」と答えます。自分が情けなくなったカメは、町でおじいさんに聞きます。「ねえ、ぼくは何で生きてるの?」おじいさんは答えます。「そりゃ、きみは歩くためだよ。ゆっくりゆっくりね。急ぎすぎに気づいた人間達は、君を先生だと思い、見習っているのを知らなかったのかね」カメは思います。いいんだ。これでいいんだ。何で生きてるの?のカメの問いを、まず初めに子どもたちに投げかけてみました。きましたね~、いろいろな答えが。・やき肉とかステーキを食べるため・おかあさんが生んでくれたから・ゲームをやりたいため・遊ぶため・勉強するため・楽しいことがいっぱいあるから・いろいろ知りたいからなかなか楽しい生き方をしております。そしてお話を聞かせ、おじいさんの言葉を聞いたカメの気持ちを考えたあとに、「自分はどんなふうに生きていこうと思いますか」と投げかけました。その答え(一部)・やさしく生きていくこと。・幸せで楽しみながら永遠に生きていこうと思いました。・かぜとかインフルエンザになりたくないな、明るく元気な子でいたいです。・ぼくも一生懸命生きていけばいいんだと思いました。・働いて金もうけをして、生きていたいです。・勉強してご飯を食べて生きるのがぼくの生き方。・家族や友だちと、仲良く楽しく一生懸命生きていきたいです。「何で生きているのか」という問いは哲学的なので難しいかなと思ったのですが、やってみると、3年生は3年生なりに、一生懸命考えて答えているんだなあ、と感心しました。さて先生はというと、今のあなたたちみたいに、いつも前向きで生きていきたいなあ~ということを話して授業を終わりました。どう生きたいかという問いには答えられるけど何で生きているのか?という問いには、なかなか答えられないなあと思った先生に↓クリックをよろしくお願いします。みなさんは、なんと答えますか?
2008.04.09
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学級の係を決める話し合いをしました。昨年度までの経験を元に、必要な係を出してもらい、どうするかを話し合います。出されたのは昨年度と同じ係でしたが、中のひとつの係について、「いらないのではないか」という意見が出されました。その係というのが「てんけん係」くつ箱やぞうきんのかけ方、清掃ロッカーなどの点検をして、整頓を呼びかける係です。理由としては、「前やった係の人が、靴を動かしてしまったり、ちょっと(ミリ単位?)のずれなのに×をしたりするので、いやな気分になるので、ない方がいい」というものでした。それについて賛成か反対か意見をきいたところ、「係の人がほんのちょっとのことでも×をするので私もなくていいと思う」とか「でも、係がないと、整頓しなくなって散らかったりするからあった方がいい」「係があった方が、自分も気をつけてかたづけるし、靴とかそろっていた方が気持ちいいから、あった方がいい」とかそれぞれの立場からの意見が出されました。それで、双方の言いたいことを整理して、問題は、係になった人の恣意が働くことにあるということがわかると、「なくした方がいい」という立場の子から「係になった人が、ちゃんとよく見てくれれば、あってもいいんだけど・・・」という言葉が出てきて、最後にはみんなが納得して、「てんけん係」を残すことになったのでした。この話し合いを通して、“係になった人は、公平に公正に見ることができなければいけない”という意識が子どもたちの中に出てきたように感じました。う~ん、これぞ話し合い。と感心していた先生でした。3年生くらいになると、こんな姿も見せてくれるんだなあ。こんなふうな姿をさらに続けてほしい3年生に↓クリックをよろしくお願いします。でも本当は、てんけん係がなくても整頓できていないといけないんですけどね
2008.04.08
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私の愚痴ではないのですが本年度転任してきた先生がある地域の学校での人間関係について、ずっと愚痴を漏らしていました。なかなか席を立つ機会をとらえられず聞いてしまったのですがよっぽど苦労したらしいその先生、いやな先生が上の立場にいるのでその地域から出てきたのだと言っておりました。世の中にはいろいろな先生がいるのだなあと思うしかなく。(でもそこは現在夫の勤め先のある地域なので夫にもなにかつながってくるかしら?)私も今いる地域では3校目で長いのですがそんなに不快な思いをしたことはないし上の人たちの関係なんかも全然知らないし同職した先生以外にコネクションというものはほとんどなくのほほんと過ごしているような気がします・(いい地域なのかな)職場で人間関係での苦労をしないで今まで来れているのって幸せなのか、それとも単に鈍感なのか?ってとこですね気持ちよく仕事ができる職場づくり、というのも大事だよね・・・と思う先生に↓クリックをよろしくお願いします。
2008.04.07
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天気がよかったので、家の周辺地区を1時間とすこしかけてお散歩。 道路ではなく、山へ入っていきました。まだまだ木々の芽吹きは先のようです。 山を出て、田んぼの土手でたんぽぽ摘み。まだ伸びてないけれど、咲いているのを容赦なく(?) 住んでいる人しか通らない脇道を行きます。そこではるくんが撮った一枚↓ ボケボケ・・・の道祖神けっこう狭い地域内にたくさんの道祖神が鎮座ましましています。こっち↓は阿修羅?(腕が6本あるのです。)その隣は庚申塚。 田んぼや畑の作業に出ている人が多く「こんにちは~」とあいさつしながらの散歩でした。こういうのんびりもいいね。↓よろしかったらクリックお願いします。
2008.04.06
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総合・木曜夜8時からの『バッテリー』(←NHKサイト)教育・土曜朝9時からの『精霊の守り人』(←NHKサイト)『精霊の守り人』(←オフィシャルサイト)どちらも話題の児童文学がテレビに登場。見逃せないですね。でも両方とも原作をまともに読んでいないのでした。『バッテリー』は野球ファンのはるくんが番組CMを見て「見る!」と決めていたのでさっそく見たのでした。なんだかとても素朴なキャラクターたちがよろしいです。駒田がいる~。斉藤由貴がお母さん役だわ~。とへんなところに感動。しばらくはテレ朝の「木曜ミステリー」から浮気です。『精霊の守り人』は、図書の時間に読書指導の合間をぬって、図書館に入っているのを細々と読んでおりやっと半年かけて、バルサ達がとらえられる?ところまでいきこれからクライマックス!というところなのです。次読めるのはいつか?という・・・バルサの境遇の設定がすこしちがうのかな?チャグムが8人目って断言しちゃってたけど・・・う~む。(ちなみに『守り人』の後の『メジャー』第一シリーズもまた何度目かの視聴で見逃せない)いずれもしっかり見てしまうであろう家族に↓クリックをよろしくお願いします。
2008.04.05
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今日から新学期です。朝は仮担任として教室に行き「新年度あけましておめでとうございま~す」などと飛ばしていた先生です。「せんせ~、教室間違えちゃった」2年生の教室へ向かってしまった新3年生もいたのはまあ想定どおり、の朝でした。いきなりやることになった朝そうじ、はりきってきれいにしてくれて、やる気を感じさせています。そして始業式、担任発表で「3年生、himebun先生」と呼ばれて列の前に行くとニコニコしてピースなどしてくれた3年生でした。最初の学級活動ではTOSSみたいですが「やり続ける」「ていねいに」という2点を中心に、3年生にがんばってほしいことを話しました。そして今日の宿題は「一学期、やれるようになりたいことを考えてくる」「教科書に、自分で、今書ける最高に丁寧な字で名前を書いてくる」という2点を出しました。知っている顔の出会いではありましたが新学期はまた一段成長した印象の3年生でした。来週月曜日から、しっかり学習が始まります。座席がえや目標、係、給食当番にそうじ分担やること決めておくことがたくさんあります。この一週間で、一年間が決まります。さて我が家の3年生はるくんも始業式でした。担任の先生は、やはり持ち上がりで同じ先生。また同学年会だわ~。担任する子に出した宿題ではないですがさっそく持ってきた教科書に自分で名前を書かせました。最高に丁寧な字・・・と言えるかは微妙・・・はりきっている3年生とはるくんに↓クリックをよろしくお願いします。
2008.04.04
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新学期準備も3日目となり今日はもっぱら学級事務関係の仕事ができました。明日、学活で話すことや配るおたよりの作成、掲示物の準備。教室で仕事をし、ときどき職員室に行くとそのたびに配るプリント類が机上にのせられている。明日のおたより配布はちょっとたいへんです。今日になって、4月中旬に新たに転入する子がいるのが判明し、注文した教材類を追加注文。これで16人になる3年生。始業式で発表する子に電話。電話ですが、久しぶりに元気そうな声を聞き、「明日楽しみに待ってるよ~」明日を迎える準備は万端・・・かな?家の関係ではしおじいの保育園開始。おじいちゃんに送迎してもらいました。未満児の時担任だった保育士さんが、担任だそうです。成長ぶりを見てもらえるね。はるくんは春休み最終日。朝出がけに、明日の準備をしておくことと、暇なら玄関そうじしておいて、と頼んでいったのですが帰ってみると、玄関がきれいになり、持ち物もちゃんとチェックつけて準備してありました。はるくん3年生の出発は幸先がよさそうです。さて明日から本格的に始動の先生とその家族に↓クリックをよろしくお願いします。
2008.04.03
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年度末の人事異動で、我が職場には「青年部」(31歳未満)の先生がいなくなりました。「心は青年部」の人はたくさんいますが・・・平均年齢が高い職場。私も下から数えた方が早い方にいるんだわ~。ちょっとうれしいかも。昨日に引き続き今日も会議がたくさんありましたが一人の係で、しかも継続が多いのでそんなにバタバタしませんでしたが、新任の先生はいろいろ引き継ぎとかで大変そうでした。私も来た年はそうだったな~。まだ明日があるのですこし余裕です。4月4日が始業式・入学式です。だんだん子どもたちをむかえる準備が整ってきた小学校に↓クリックをよろしくお願いします。
2008.04.02
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4月1日企画、本当の顔を見て笑ってしまいました。なんか似てるかも・・・今日も朝から雪で、寒い寒い。ついさっきまで雪が舞っていたのに今はからっと晴れています。この前、職員室の席替えもしてちょっと景色がかわって新鮮です。でも教頭先生の対面。新年度の校務分掌が発表になりましたが自分にとっては意外な係。国語って・・・このかたやったことがない係だわ。それでもって、生活科の研究主任~~~~研究の授業者ならいくらでもやるから(って3年では生活科はムリ)主任だけはしたくなかったのに~~~~あとは、前年度から続きの道徳に人権教育に・・・その他もろもろ。ようやく一日目が終わろうとしています。このあとは、新任職員歓迎会です。とりあえずがんばります・・・の先生に↓クリックをよろしくお願いします。
2008.04.01
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