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塗装を始めますサフ吹きで下地処理します水性ホビーカラー H27 ライトブラウン(タン)で木部素地色塗りしますつばの片面側をシリコンバリア塗布します水性ホビーカラー H76 焼鉄色でつば反対側の鉄部を塗りますシリコンバリアを塗布します
2020年03月31日
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大型ドラムを組み立てます芯材4分割部品を張り合わせます円状に形を整えるのに苦労しましたつば材と合わせますこのように出来上がります溶均処理しますつば材は2枚板材を張り合わせて厚物にしているようです継目はあえてそのままにしておきます塗装順番まで仮保管します
2020年03月30日
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今回はケーブルドラムを製作しますこのようなアクセサリーは中々お目にかかることは無い様に思います非常に興味深い一品です箱絵を見るとアメリカ合衆国の各地に描かれている、謎の落書き「キルロイ参上(Kilroy was here)」が描かれていますこのケーブルは米軍使用の物なのか???まあそれでも製作は進めますこの製品は1枚のランナーが大・小ドラム1個分で*3枚入っています製作は至って単純ですランナーより切り離してゲート処理しますドラム芯を組み合わせますつば材と合わせます
2020年03月29日
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各部品ゲートより切り離しますゲート処理しますこの後処理跡を補修塗りします影落としをします余剰塗料除去します乾燥後、小容器にまとめてホコリ除け容器に移動します
2020年03月28日
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コーヒーカップの飲み物の表現をします水性ホビーカラー H17 ココアブラウン (艦底色)を先にたっぷりカップ内に入れます水性ホビーカラー H79 サンディイエローを筆先に少量付けカップ内を軽く回しますミルクの入ったコーヒーカップです空のコーヒーカップ内部は白塗りします
2020年03月27日
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グラス容器に入った飲み物を表現しますビールジョッキは内側に水性ホビーカラー H91 クリアー イエローを塗りますその上に溶きパテを盛り上げ気味に乗せますビールの泡のつもりです泡を白塗りします泡立つビールジョッキです水性ホビーカラー H91 クリアー イエローでブランデーグラスに水性ホビーカラー H90 クリアー レッドでワイングラスに色付けします
2020年03月26日
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他の陶磁器類は白塗りしました各食器に柄デカールを張ります軟化密着を図りますテカリ抑えを図ります
2020年03月25日
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塗装を始めますサフ吹き下地処理をします水性ホビーカラー H49 すみれ色で皿を塗ります水性ホビーカラー H35 コバルトブルーでコーヒーカップを塗ります水性ホビーカラー H8 シルバー (銀)でポットを水性ホビーカラー H76 焼鉄色でヤカンを塗ります水性ホビーカラー H37 ウッドブラウンで持ち手を塗ります水差しは茶色塗りしました
2020年03月24日
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別部品を取り付けますポット蓋やヤカン取っ手ですコーヒーカップとソーサーですカップに飲み物が入った状態を溶きパテを入れて表現します
2020年03月23日
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今回は食器類小物の製作をしますこの部品の細かさと数量見るだけで尻込みしてしまいます箱絵はとても魅力的に描かれています全部品はランナーに付いたままで下処理をします継ぎ目切削処理します溶均処理しますゲートが複数ある部品は1か所だけ残して他は切除・ゲート処理しておきますボトル類は切り離しますゲート処理します塗装順番まで仮保管します
2020年03月22日
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本作は以上で製作終了とします木箱にボトルを詰めて箱絵配置で完成写真撮影します小容器に収納してホコリ除け容器に移動します
2020年03月21日
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ボトルの影落としをします小さい部品の集合体をどのように影落とししようか????塗料用小容器にボトル全量を移しますその中に墨入れ塗料を入れます筆で全体に行き渡らせますティッシュの上に取り出して乾燥させます少量づつ余剰塗料除去します新しいティッシュに取り出して乾燥させますこんな感じになりました
2020年03月20日
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口元の王冠を塗ります半分を金色塗りします残り半分を銀色塗りしますこの色分けは根拠はありません、賑やかしに良かれと思っただけです途中で思い立ちそれなら銅色もあっても良いだろうと抜き取り着色しました
2020年03月19日
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ミルクの入ったボトルを塗ります水性ホビーカラー H1 ホワイトへボトルの口をピンセットで摘まんで直接塗料瓶に漬け込んで着色し、紙の上に置いて養生しています台紙に両面テープを張りボトルを寝かせて配り置きしますラベルデカールを張ります空ボトルも同様にデカール張りします軟化密着を図ります
2020年03月18日
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影落としします白系・ベージュ系は墨入れブラウンを使用しました暗色系はグレイで汚し墨入れします
2020年03月17日
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塗装を始めます木枠箱は3色で塗り分けます青系、緑系、白系を用意しましたこの後思い付きでベージュ系も1色追加して各箱より1個づつ抜き取りました色付け後デカールを張ります軟化密着を図りますテカリ抑えを図りますペーパーこすりで表面を荒らします
2020年03月16日
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2017年03月22日のミニアート 1/35 ミルクボトル & 木枠箱 製作①より約3年ぶり(実際製作は2年ぶり)に続き投稿を再開しますランナーに付いたままで継ぎ目切削処理します溶均処理します切り離しますゲート処理します容器に集めます小さい部品の集合体、気が遠くなりそうです塗装順番まで保管します
2020年03月15日
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本作品は以上で製作終了とします完成写真撮影します籐製ケースは開封と未開封を作り分けしましたジオラマに利用するには数が少なすぎます筒形ケースです砲弾各種です塗装がうまくできていませんせっかくの良質な製品なのに申し訳ないです保管ケースに収納してホコリ除け容器に移動します
2020年03月14日
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空薬莢を塗ります下地塗りをします金色と緑系着色をしました影落としをします余剰塗料除去しますすすけた黒ずみ感を出すため黒色を残し気味を意識しました
2020年03月13日
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塗膜が乾燥後ティッシュペーパーで表面を磨きます薬莢にデカールを張ります軟化密着を図ります
2020年03月12日
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薬莢の塗装をします素地樹脂が暗色なのでMr.ベースホワイト 1000で下塗りしましたMrメタルカラー・MC-219 ブラスで真鍮薬莢の塗装をします
2020年03月11日
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尖頭被帽徹甲弾(APCBC)の弾頭の塗り分け部分先行塗りします水性ホビーカラー H12 つや消しブラックで弾頭全体を塗りますグレイ墨入れします先端信管を塗ってデカールを張ります軟化密着を図ります薬莢の影落としします
2020年03月10日
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水性ホビーカラー H11 つや消しホワイトで成型炸薬弾(HEAT)の弾頭を塗ります先端信管を塗り分けてデカールを張ります軟化密着を図りますテカリ抑えを図ります影落としします余剰塗料除去します
2020年03月09日
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水性ホビーカラー H4 イエロー (黄)で高性能榴弾(HE)の弾頭を塗ります先端信管は銀塗りします弾頭にデカールを張ります軟化密着を図りますテカリ抑えを図ります薬莢塗装は本稿では割愛しています影落としします余剰塗料除去します水性ホビーカラーの原色塗料は塗り心地が私にはすこぶる悪いように感じます艶消し材を添加し過ぎて粉っぽい完全艶消しで塗料の伸びがよくないのもありますが、これは自分の取った処置なので自業自得です
2020年03月08日
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暗色塗膜はそのまま汚し墨入れしますタミヤ スミ入れ塗料 ( グレイ )を使用します余剰塗料除去します明色塗膜影落としします余剰塗料除去します終了しました
2020年03月07日
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筒形砲弾ケースを塗ります水性ホビーカラー H47 レッドブラウン で錆止め色を塗りますこの後シリコンバリアをを塗布します仕上げ色を3色塗り分けます水性ホビーカラー H79 サンディイエロー(ダークイエロー) です水性ホビーカラー H32 ダークグレー(フィールドグレー1)です水性ホビーカラー H73 ダークグリーンです明色塗膜に乾燥後塗膜スリ剥がれ傷を入れます
2020年03月06日
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タミヤ スミ入れ塗料 (ブラック) で影落としします余剰塗料除去します解放の蓋も同様に影落としします蓋ベルトをケースに接着します硬化するまで押さえ付け養生します完成こんな感じです
2020年03月05日
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蓋部分は黒色・ベルト留め金具は鉄色で塗ります蓋の黒色に金属感を出したくて鉄色で薄塗りします水性ホビーカラー H81 カーキで蓋留めベルトを塗ります
2020年03月04日
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水性ホビーカラー H27 ライトブラウン(タン)で籐製網部分を塗ります水性ホビーカラー H72 ダークアースで補強木部を塗ります水性ホビーカラー H92 クリアー オレンジで木部ニス仕上げ塗りします蓋の閉じているケースの留めベルトのエッチングもアルミテープと取り替えましたネット閲覧とモールドをよく見てみると側面の留め金具にベルトを通して締め留めるようになる仕様です造形は留め金具の下側にベルトの余長ベロが表現されています別付けベルトはこの金具の上側に合わせる取り付けが必要と確認しました同梱エッチングパーツでは幅・長さが造形に合わない上金属の腰の強さで加工しにくいので排除しました更に自分の感じた使用上の不満は切り離しに手間がかかりゲートバリ残りがどうしても残ってしまい小さな金属部品のバリ取りは困難を極め諦めてそのまま接着してきましたこのエッチングパーツという材料は樹脂部品と比較しては固い・丈夫という程度で自分にとっては扱いにくい材料というのが正直な感想ですエッチングパーツというのも何でもかんでも万能な材料では無いというのを実感しました使いたい箇所に相応しい部品としてチョイスして使用する程度が自分にとっては向いています以前の投稿でも述べた記憶がありますが私の趣味は「プラスチックモデルを作る」であって「金属加工品を作る」ではないと思っているのです良く通販でメーカー別戦車類の専用エッチングパーツで何枚ものシートで気の遠くなるような細かい部品の加工品があり値段が私にとっては目が飛び出るほどの価格を見て驚愕していますネットで閲覧してエッチングパーツを駆使して細部にわたり緻密に製作されている先輩モデラーの製作投稿を拝見する度に「すごい!!」という気持ちで眺めていますしかし「作ってみたい、真似をしよう」という気持ちにはなりません「それだけの再現をするのに相当の時間を費やしたのだろう」、「どうやって接着したのだろう」、「曲げの形状はどうやって付けたのだろう」等々考えるだけでストレスが溜まってきそうです私の目指すプラモつくりは「扱いやすく・作りやすい」「遠目のぱっと見で良くできていると思ってもらえる」に尽きます
2020年03月03日
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Mr.ベースホワイト1000で成型炸薬弾(HEAT)の弾頭部を下地塗りします籐製ケースも塗っておきます残りのエッチング部品もプライマー塗布しますネットで籐製砲弾ケースを閲覧して思いましたこの籐製砲弾ケースは寝かせた状態で山のように整然と積み上げて上段ケースより1本づつ抜き出して砲へ装填・射撃のサイクルを繰り返す・・・ようですなので蓋開放の状態をいくつか作ります接着していた蓋を剥がし取外しをしましたアルミテープをエッチングパーツと取り替えました
2020年03月02日
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エッチングパーツを瞬着します籐製ケースの蓋の固定ベルトのようです薬莢のリム部品ですエッチングを切り離して薬莢に接着するのでは芯ずれを生じてしまいましたとりあえず取付材はプライマー塗布します残りの薬莢はリムエッチングに薬莢を取り付けるようにしますすべて取付終了しました
2020年03月01日
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