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以上で本作の製作は終了とします箱絵配置で完成写真撮影しますホコリ除け容器に移して保管します
2020年09月30日
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塗膜剥がしをします近接こんな感じです影落としをします近接こんな感じです余剰塗料を除去します水性ホビーカラー H81 カーキでバンドを塗ります近接こんな感じです鉛筆芯擦りで摩擦汚れを付けます近接こんな感じです
2020年09月29日
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ヘルメット塗膜剥がし塗装を始めます水性ホビーカラー H65 RLM70ブラックグリーンでヘルメット内側の縁塗りをします各兵士の頭に被せます近接こんな感じです迷彩カバー兵士以外の3体に水性ホビーカラー H65 RLM70ブラックグリーンで下地塗りします近接こんな感じですシリコンバリアを塗布します水性ホビーカラー H48 オリーブグレーで重ね塗りします近接こんな感じです
2020年09月28日
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ヘルメットカバーの迷彩塗装を始めます水性ホビーカラー H72 ダークアースで下地塗りします近接こんな感じです水性ホビーカラー H47 レッドブラウンで茶系柄を入れます近接こんな感じです水性ホビーカラー H80 カーキグリーンで緑系柄を入れます近接こんな感じです
2020年09月27日
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TAMIYA スミ入れ塗料 ダークブラウンで手の影落としをします近接こんな感じですこの後余剰塗料を除去します
2020年09月26日
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タミヤ スミ入れ塗料 (ブラック)で服の影落としをします 近接こんな感じです余剰塗料を除去します
2020年09月25日
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TAMIYA スミ入れ塗料 ダークブラウンで顔の影落としをします近接こんな感じです余剰塗料を除去します近接こんな感じです
2020年09月24日
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水性ホビーカラー H12 つや消しブラックでブーツの際廻り先行塗りします近接こんな感じですブーツ全体黒塗りします近接こんな感じですタミヤ スミ入れ塗料 (グレー)で汚し墨入れします余剰塗料を除去します近接こんな感じです
2020年09月23日
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肩章を表現します兵卒階級章は塗装で表現します水性ホビーカラー H11 つや消しホワイトで歩兵兵科色を塗ります近接こんな感じですこの後台布の暗緑色と肩章ボタンの銀塗りを施します士官肩章はデカール張りします軟化密着を図りますテカリ抑えを図ります肩章へのストラップの被さりを黒塗りします近接こんな感じです士官肩章に階級隠しカバーが造形されています水性ホビーカラー H81 カーキで塗ります近接こんな感じです
2020年09月22日
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水性ホビーカラー H12 つや消しブラックでキャリングストラップを黒塗りします近接こんな感じです金具を銀塗りして黒色中抜き塗りします近接こんな感じです
2020年09月21日
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リーフパンチで落ち葉を量産します使用する葉は自宅庭の月桂樹の葉にしました、葉に厚みがあって固いので打ち抜きし易いと思いこうしてみました打ち抜きはじめです、調子よく葉っぱができますこの黄色のパンチでは葉っぱが大きすぎるものもありました他のパンチにも交換して様々な種類で大量の落ち葉を打ち抜きました草原足元に散らします出来上がり直後は天然植物の緑色ですがそのうち乾燥して枯れ色に変化していくはずですそうすれば本当に落葉風になると思います落葉固着用のでんぷん糊噴霧します落葉堆積状態出来上がりですこの写真は落葉の散布後乾燥4日目の状態です元の葉の水分が抜けています以降時間経過とともに枯れ葉状に変化していくのでしょうこのパンチリーフでの落葉表現は今後私のジオラマ表現の可能性に大いに刺激をもらいました今回の落葉製作量は自分的にたくさん作ったと思いましたが実際散布してみるとまだまだ足りません下地が見えてしまっています以降で葉の落ちた密林の表現にも試してみたいと思っています
2020年09月20日
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水性ホビーカラー H72 ダークアースで水筒のフェルトを塗ります近接こんな感じですボタンを銀塗りします近接こんな感じです
2020年09月20日
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ひとまず完成したものとして全景写真を各面から撮影します森林の足元なのに落ち葉が無い事が気になりましたそういえばリーフパンチを購入していました落葉を表現してみたい欲求を掻き立てられました(下記クリックでジャンプできます)2019_0907新規購入工具
2020年09月19日
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水性ホビーカラー H71 ミドルストーンでガスマスクケースの蓋ストラップを塗装します近接こんな感じです水性ホビーカラー H48 オリーブグレーで巻き付けガスマスクシートケースを塗ります近接こんな感じです
2020年09月19日
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完成した地面に改めて車両・兵士を配置します私の作品のタミヤ製ケッテンクラートも配置します(この製品の製作投稿は後回し公開になります)大砲を置き、その他装備品を配置しますケッテンクラートの随伴機関銃兵も配置します林の奥への隙間道を奥へ進むように配置します弾薬運搬兵は後ろからついていきます、地面に足がつくので靴裏に虫ピンを挿しました地面にピン挿入用の穴を穿孔します足裏にボンドを付けてピン穴に挿入します位置を調整して硬化するまで養生を取ります遠目からの構図です砲兵や砲弾が無いのが残念です砲火陣地設営の為にはたくさんの兵士が慌ただしく作業をするものと想像しますそれが再現できていないのに悔いが残ります
2020年09月18日
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ツェルトバーン迷彩塗装を始めますAフレーム装着品を取り付けます水性ホビーカラー H72 ダークアースでベース塗装します近接こんな感じです水性ホビーカラー H47 レッドブラウンで茶系迷彩を入れます近接こんな感じです水性ホビーカラー H80 カーキグリーン緑系迷彩を入れます近接こんな感じです
2020年09月18日
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地面の表現をしますやっと地面の材料の利用の機会が来ました(下記クリックでジャンプできます)地面の材料平場地面の下草点在を表現しますでんぷんのりを点在絞り出しして筆で軽く塗り広げますスタティックグラス、小粒砂を散らせます他の範囲にも粒違い、種類違いの海砂・山砂・小石粒を散らしますベースを持って揺すったり、下から叩いて振動を加えたりして砂類の自然な偏りの表現を試みます地面全体にでんぷん糊を水で希釈したものを霧吹き噴霧で地面全体に軽く吹き付けますこれが硬化したら砂粒・小石が結着してベースを動かしてもこぼれ落ちたりしない状態を作れますまたでんぷん糊は乾燥しても木工用ボンド希釈と違い艶有り被膜張りの現象は起こらないようです仕上の上から細かい霧で噴霧すれば乾燥前後の違和感は見られません近接こんな感じです
2020年09月17日
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水性ホビーカラー H71 ミドルストーンで雑嚢・ガスマスクケースストラップを塗ります近接こんな感じです予備銃身ケースストラップも塗ります近接こんな感じです
2020年09月17日
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低木・密集草株を取り付けますフェイクグリーンの茎植物*3種とグリーンボール*3種を使用しますフェイクグリーンは先端の小さい穂先を利用します、葉と茎はオーバースケールですグリーンボールはバラします、すると4茎1株の草がたくさん得られました木工ボンドで1種類ずつ人工芝上に配置します一度にすべて密集させようとすると硬化していない者同士が押し合いになり形が崩れてしまいました1回目の粗目間隔を取った配置で接着して完全硬化を待ちます2回目、別種の草を前回植え付け硬化の草株の間に押し込むように配置します1回目が硬化しているので面白いようにハマっていき密集草むらができていきますジオラマ目線で草むらを眺めます、どうでしょうか3種類目のグリーボールの草を植えます3回目の草は隙間を埋めるつもりにしました1株4茎を半分に切り分け1株2茎にして植え込んでいきました人工芝シートの端部マットの黒色小口を隠しますでんぷんのりをチューブから押し出して小口に沿って塗布します筆で軽く馴染ませ塗り付けします地面の材料から小石粒を散在置きします粒の種類・大きさを加減してスタティックグラスを振りかけ落としします
2020年09月16日
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スコップを塗装しますスコップ本体ダークグリーン、木部白身をセールカラーで塗装済みです水性ホビーカラー H84 マホガニーで木目を入れます水性ホビーカラー H72 ダークアースで空スコップケースの内側を塗ります近接こんな感じです 水性ホビーカラー H92 クリアー オレンジでニス仕上げ塗りします近接こんな感じですケース皮革の黒塗りします近接こんな感じです
2020年09月16日
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今回は従弟から依頼を受けたジオラマベースを完成させる作業を始めます私はジオラマに関しては興味も構想も抱いて各兵士・車両は製作しているつもりですただジオラマを製作するとそのベースの大きさ出来上がりの立体ボリュームが私の作業場の棚では置き場所の確保が困難になってしまいますさらにジオラマの占める置場所スペースによって以降製作する兵士・車両類の置き場所がなくなる事を恐れてジオラマ製作に及び腰になっています今回は他人からの依頼品です、完成したら引き取ってもらえますので我が家を占領する心配はありませんジオラマ製作を試してみます依頼品のベースです300mm*500mm程度の合板ベースに石膏盛り+テクスチャーペイントで地面を表現しています草は筆かほうきの穂先を束ねた草株を全体に点在接着植えしていましたが私が先にすべて撤去しました、撤去跡が下地の石膏が白く見えていますこの大砲も従弟が完成させたものを配置していましたグレートウォールホビー製 1/35 WW.II ドイツ軍 12.8cm K44/L55 対戦車砲ですグレートウォールホビー 1/35 WW.II ドイツ軍 12.8cm K44/L55 対戦車砲 プラモデルA-ZHOBBY砲はトラベリングロックは掛かっているのに後部車輪は取り外していました運搬中なのか砲火陣地のための据え付け展開中なのかはっきりしていない完成品でしたそこで自分の勝手な思いでこの砲は陣地予定地に運搬され牽引車より切り離された直後の状態でこれから砲を展開据え付けする準備中のつもりで仕上げるようにしますなので後部車輪も砲に取り付けをしました地面と草と大砲のバランスが単調で面白みに欠けると感じましたもっと立体感を出すべきと思います考えているのは以前投稿した地面の写真から構想します(下記クリックでジャンプできます)地面の参考例ダイソーで人工芝シート300mm角1枚を用意しますベース上に密林と平場地面の範囲をマジックで罫書き線入れします人工芝シートをベース縁に合わせます、ベース巾寸がほぼシートと同じで助かりました罫書きラインに合わせてシート上にもマジックで罫書きしますそれに合わせてハサミで切り出しました、罫書き線を気にせずできるだけ歪な切り目になるよう意識しましたシートの裏側に木工用ボンドを塗布しますベースの上に貼り付けます特に端の部分が浮き開きの無い様密着させ硬化養生を取りますこれが密林の下草になります地面の土が見えないくらい足元に草が生えている感じです商品としての人工芝シートは重ね積み置きされていたのでしょう毛足が寝てしまっています手で撫でて逆起こししてみます近接こんな感じです何とか毛足が立った状態になりましたダイソーのフェイク植物コーナーで樹木風小鉢を見つけました3本購入しました、高木に利用します写真の内1本は従弟がジオラマベースで1本製作していました、それも利用しています人工芝の上から木工ドリルで穴開けしますベースは15㎜合板ですそれを穿孔しています木の幹根元にボンドを付け孔に挿入して硬化養生を取ります
2020年09月15日
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水性ホビーカラー H48 オリーブグレーでズボンを塗ります近接こんな感じです
2020年09月15日
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水性ホビーカラー H8 シルバー (銀)で金具類の銀塗りします近接こんな感じです服のボタンには水性ホビーカラー H48 オリーブグレーを薄重ね塗りします近接こんな感じです
2020年09月14日
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水性ホビーカラー H8 シルバー (銀)で視度調整リングを塗ります近接こんな感じです水性ホビーカラー H12 つや消しブラックで接眼目当てを塗ります近接こんな感じです
2020年09月13日
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双眼鏡塗装を始めます水性ホビーカラー H8 シルバー (銀)で下地塗りします近接こんな感じですシリコンバリアを塗布します水性ホビーカラー H12 つや消しブラックで上塗りします塗膜を剥がします近接こんな感じですレンズを塗ります水性ホビーカラー H91 クリアー イエローで下塗りしますその上に水性ホビーカラー H93 クリアー ブルーを薄重ね塗りします近接こんな感じです
2020年09月12日
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腰廻り装備品の塗膜剥がしをします水性ホビーカラー H8 シルバー (銀) で下地塗りします近接こんな感じですシリコンバリアを塗布します水性ホビーカラー H73 ダークグリーンで上塗りします近接こんな感じです塗膜を剥がします近接こんな感じです
2020年09月11日
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塗膜剥がし表現塗装を始めます水性ホビーカラー H8 シルバー (銀)で下地塗りします近接こんな感じですシリコンバリアを塗布します水性ホビーカラー H73 ダークグリーンで上塗りします手榴弾のコーションデカールを張ります軟化密着を図りますテカリ抑えを図ります塗膜剥がしをします近接こんな感じです
2020年09月10日
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LAC03 パーカーガンメタリックで金属部を塗ります近接こんな感じです水性ホビーカラー H7 ブラウン (茶)でスリングを塗ります近接こんな感じです
2020年09月09日
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9月の新規購入品です先に購入した車両・兵士との組み合わせ用に購入しましたトランペッター 1/35 ドイツ軍 対空砲兵セットタミヤ1/35 Pkw.K2s シュビムワーゲン166型 ですタミヤ 1/35 Pkw.K2s シュビムワーゲン166型 Item No:35224MJXON STOREタミヤ1/35 ドイツ IV号突撃砲タミヤ1/35 ドイツ重戦車 タイガーI型(後期生産型) ですタミヤ TAMIYA 1/35 ミリタリーミニチュアシリーズ No.87 ドイツ IV号突撃砲【代金引換配送不可】楽天ビック(ビックカメラ×楽天)タミヤ 1/35 MM [35146] ドイツ重戦車 タイガーI型 (後期生産型) 【ミリタリーミニチュアシリーズ No.146】ホビープラザ ビッグマントランペッター 1/35 ドイツ軍 対空砲兵セットはドラゴン 1/35 ドイツ軍 鉄道貨車 2cm4連装対空機関砲搭載型に組み合わせるつもりですそばにある白ランナーはタミヤの高射砲兵セットのストックパーツの活用に引っ張り出しました2基の高射砲で異なる季節感の兵士を配して、二つの違う場面を同居させようと構想していますタミヤ1/35 Pkw.K2s シュビムワーゲン166型はタミヤ 1/35 ドイツ戦車部隊 前線偵察チームと組み合わせ用で購入しましたタミヤ 1/35 ミリタリーミニチュアシリーズ No.253 ドイツ戦車部隊 前線偵察チーム 135ドイツセンシャブタイソフマップ デジタルコレクションタミヤ1/35 ドイツ重戦車 タイガーI型(後期生産型) はミニアート 1/35 ドイツ戦車兵(ノルマンディ1944)5体との組み合わせ用での購入ですこの戦車兵は昨年の3月から製作を始めていましたこの3人は単体で塗装仕上げまで完結できる姿なので完成しています他方この2名は戦車がいないと身体・腕の位置・身体の置き場所が決められない姿ですその為この状態で約1年半待機状態でした戦車兵の設定年代からタイガー戦車の後期型が妥当と確認したので本製品との組み合わせでやっと手に入れる決心をしました私にとって5号戦車・6号戦車のような大型車両の購入は1台ごとに重大な決心をして購入します(昔に中々購入できなかったことへの自己すり込みによるものなのかもしれません)タミヤ1/35 ドイツ IV号突撃砲は特に組み合わせたい兵士の為にというような強い思い入れで購入したわけではありません通販の同店舗内に並んでいてお手軽な値段で昔に製作できなかった製品です先に購入したブルムベア(モーターライズ車体)と同様の車体構成の製品です完成させて何かしら兵士との組み合わせを試行してみたいです
2020年09月08日
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水性ホビーカラー H85 セ−ルカラ−で携行武器の木部白身を塗ります近接こんな感じです手榴弾2本挿し兵士ですコーションデカール張り、塗膜剥がし表現まで先行で塗装を終了させています木目模様を入れた上に水性ホビーカラー H92 クリアー オレンジでニス仕上げ塗りします近接こんな感じです
2020年09月08日
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水性ホビーカラー H12 つや消しブラックベルト類黒色塗装します近接こんな感じです
2020年09月07日
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水性ホビーカラー H48 オリーブグレーで服の全体塗りします近接こんな感じです手榴弾2本挿し兵士はすでに手榴弾の塗装は終了させています襟章デカールを張ります軟化密着を図りますテカリ抑えを図ります
2020年09月06日
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水性ホビーカラー H48 オリーブグレーで服の奥廻り他細部先行塗りします近接こんな感じです途中でベルト挿入手榴弾の事を思い出しましたリトルアーモリーカラーLAC04 ステンレスシルバー(メタリック)で下地銀塗りします近接こんな感じですスコップベルト挿し兵士のスコップケースですスコップ固定ベルトはアルミテープ張りしました比較のための通常装着の状態です筆を変えて更に先行塗りを進めます近接こんな感じです
2020年09月05日
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水性ホビーカラー H48 オリーブグレー襟廻り際の先行塗装しますこの兵士は予備銃身ケースを背負います肩回しのスリングを塗装前に先行張りしておきます近接こんな感じですこの兵士はAフレーム装着しているので装備品はそれを塗装後取り付けるつもりでこのようにします水性ホビーカラー H12 つや消しブラックで頭髪下地塗りします水性ホビーカラー H9 ゴールド (金)で頭髪仕上げ塗りします近接こんな感じです
2020年09月04日
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水性ホビーカラー H22 グレー (ねずみ色)で口廻り髭剃り跡を薄塗りします唇を調色塗りします近接こんな感じです水性ホビーカラー H12 つや消しブラックでアゴヒモ襟廻り暗緑色で先行塗りします下士官襟廻りは識別用「トレッセ」という縫い付けリボンを白塗りしましたこのトレッセは今までずっと白色と思い込み信じて疑いませんでした今回の投稿で改めてNET閲覧したらこのトレッセは銀色だそうです、驚きました今後は塗装の際気を付けます
2020年09月03日
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組立終了から19日後です塗装を始めます水性ホビーカラー H44 薄茶色で顔をベタ塗りします近接こんな感じです手も同時に塗ります近接こんな感じです
2020年09月02日
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スリング張りをしますアルミテープを切り出し、取付位置参考のための1/6銃器をそばに置きます片側を瞬着、完全硬化させその後もう片方を瞬着します両端完全固着を確認してスリングの弛みを表現しますそうしても塗装中に触れてしまい外れたり、スリングが歪んだりします塗装終了最終時に仕上げ弛みする必要がありますスリング張り終了以上で組立作業終了です近接こんな感じです
2020年09月01日
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全37件 (37件中 1-37件目)
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