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だいぶ間が空きましたが現在のNBAのポイントを挙げてみたいと思います。2.チームのポイント○EASTEASTで驚きを与えているチームはアトランタ・ホークスです。昨シーズンプレイオフで見せた試合がフロックでなかったことを証明しています。現在EAST2位の好成績です。原因は今シーズンからジャマール・クロフォードが加わったことだと思います。もともと多彩で能力のある先発メンバーに加え彼がベンチからインパクトのある活躍を見せています。現在16.7ポイントの得点力です。ホークスが高さを驚異の身体能力で補うスモールラインナップでどこまで勝つことができるか今後注目に値すると思います。○WEST続いてWESTで驚きを与えているチームはフェニックス・サンズです。現在はWESTでレイカーズと同率首位です。ベテランのスティーブ・ナッシュグラント・ヒル、ジェイソン・リチャードソンが全盛期からすでに衰えを見せていると思われていましたがラン&ガンを復活させた今シーズンは強力なオフェンス力で見事な成績を収めています。この3人に加えトレードの噂さえあった若手オールスターのアマレ・スダッダマイヤーそして今シーズン加わったチェニング・フライと素晴らしい成績を残しいてます。特にチェニング・フライは昨シーズンはブレイザーズで単なる控えセンターでしかなかったですが今シーズンはルーキーイヤーで見せていたような活躍を見せ勝利に貢献しています。現在のチェニング・フライのスタッツ12.9ポイント5.7リバウンド3PFG44.2%走れてアウトサイドシュートが上手くサンズのオフェンスにフィットしています。それからフライを含めサンズは3PFG成功率40%以上の選手が7人と数年前に見せていた驚異のオフェンスが完全に復活しました。今後も今シーズンの驚きとなるか。注目したいです。自分が書いているメールマガジンはこちらNBAや日本のバスケについてや自身の バスケに関わる活動記ついてお届けします。自身2つのブログとは、違った切り口でお届します。メールマガジン「IT'S BASKETBALL TIME!」 自身二つ目のブログでバスケットに関わる活動記です。BASKETBALL ROAD
November 25, 2009
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今年のNBAはルーキーの活躍が少ないと前回書いたのですがなんとバックスのブランドン・ジェニングスがバックスのルーキー記録を塗り替える55ポイント!を取りました。いやーすごいですねー。確かに開幕から20ポイント程度あげていたのですがバックスは層が薄いからルーキーのジェニングスは伸び伸び自由にプレイできているおかげだとばかり思っていたのですが。イヤーまさか55ポイントとは。近年のルーキーでも間違いなくトップクラスの逸材でしょう。彼のプレイは確かに図抜けています。この日は3ポイントが8本中7本成功とアウトサイドシュートも正確なのには驚きです。現在のスタッツは25.6ポイント5.1アシスト4.4リバウンドFG49.6% 3P56.7% 1.14スティール得点力もすごいですが3ポイントもとんでもない精度です。久しぶりのスコアリングガードの登場です。今後の活躍は注目度大ですね。自分が書いているメールマガジンはこちらNBAや日本のバスケについてや自身の バスケに関わる活動記ついてお届けします。自身2つのブログとは、違った切り口でお届します。メールマガジン「IT'S BASKETBALL TIME!」 自身二つ目のブログでバスケットに関わる活動記です。BASKETBALL ROAD
November 16, 2009
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開幕して約2週間が過ぎたNBA。今までの中でポイントを挙げてみたいと思います。1.プレイヤーのポイント開幕から驚きを与えているプレイヤーがいます。○レジョン・ロンド(ボストン・セルティックス)10.6ポイント9.0アシスト3.1スティール現在アシストは4位、スティールは1位と大活躍。シーズンが進むにつれこの勢いを保てるかはわかりませんが、16アシストを上げた試合もあり驚異的な成長を見せています。ビッグ3に匹敵する活躍です。このままいけばオールスターも夢じゃない?○デジョン・ブレア(サンアントニオ・スパーズ)7.8ポイント7.6リバウンドFG65.5%ドラフト1位のグリフィンがケガでまだ出場できないしほかのルーキーもインパクトが少ない今年のNBA。そんななかドラフト2順目指名の200cmの小柄なパワーフォワードのブレアが少ない出場時間ながら活躍しています。現在、FG成功率はなんと2位。長身のオールラウンダーが重宝される時代に小柄でパワーと意外な機敏さを持つという古典的パワーフォワードの道を行く貴重な存在です。今後の活躍に注目したいです。○ケビン・ディラント(オクラホマ・サンダー)逆の驚きは不調にあえぐデュラントです。得点こそ24.2ポイント上げるもFG38.5%、3ポイントFG15.0%というひどさ。今シーズンは得点王争いに加わると言われていただけに意外な成績です。果たして今後復調できるか。自分が書いているメールマガジンはこちらNBAや日本のバスケについてや自身の バスケに関わる活動記ついてお届けします。自身2つのブログとは、違った切り口でお届します。メールマガジン「IT'S BASKETBALL TIME!」 全国から注目されているサイトが大集合!スポーツ人気急上昇ランキング自身二つ目のブログでバスケットに関わる活動記です。BASKETBALL ROAD
November 8, 2009
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